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片付けが一生続く理由と4つの手順
2025-05-12 40:03

片付けが一生続く理由と4つの手順

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片付けは一生続く…
そう聞いてがっかりした方もいらっしゃるかもしれません。
わたしも片付けを学ぶ前は一回片付けきればOKと思っていました。でも実際は違う…
どんなタイミングで片付けは必要なのか?手順も併せてお伝えします。 #片付け #片付けられない #オンライン片付け
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00:04
では、今日のテーマの方に移りたいと思います。 片付けは一生続きます。いかに楽に一生続く片付け術を練習ということでお伝えしていきたいと思うんですが、
私はこの片付けが一生続くっていうことをつーちゃんに教えてもらって、片付けの決意がより固まった言葉だったんですけれども、
片付けってその場限りとか目の前にあるものをどうしても片付けるっていうイメージがあるんですけど、
人って食べたりとか寝たりとか洋服着たりとかいろいろある中で片付けをどんどん進めていかないと散らかる一方なんですよね。
それを踏まえて私は一生続くよっていうふうにお伝えしています、皆さんに。なのでちょっとびっくりされる方もいらっしゃるんですよね。考えたことないから。
はい、もうまさに私がそれで考えたこともないし、もう片付けは一回やれば終わるって思っていたんですよね。
だから、一生みたいなさらに果てしない年月、家って大きいじゃないですか、そこにさらに一生って年月がプラスされるというところで、より果てしない旅のような気がしたんです。
でもね、私も思い出した。一回やれば終わると思ってた、そういえば。
そうなんですね。
そうそう。子どもが大きくなったりとかしても、一回やっとけば大丈夫だと思ってたんですけど、全然そんなことないね。
そうですね。なので結局まだ片付けを私も始めてしばらく経った頃に、やっぱり子どもの進級とか進学が間に入ってきたりとかっていうことがやっぱりあったんですけど、
その時にあれ?って気がついて、また一回片付けたはずなのに、やり直ししなきゃいけないんじゃない?って思って、これがツーちゃんが言ってた片付けが一生続きますっていうことの一つのあれなんだなって思ったんです
よね。
なるほどね。私も多分そのタイミングだったと思います。子どもがそれこそ進学、小学校に上がってランドセルが増えたりとかすると置き場所がとか、
今まで幼稚園でコンパクトな荷物だったのにとか、子どもって大きくなると、小学校、高学年になると大人の服と一緒だから、そうなると置き場所がとかね、都度都度本当にライフスタイルとかで見直さないといけない時が
03:15
来るよってことです。
それは知っておいてまずもらいたいなっていうのが前提です。
はい、そうですね。
そう、そういうふうに普段の暮らしが潤滑に回っていったとしても、お母さんが体調を崩したりとか、お子さんが小さいと発熱してライフサイクルがガタッと崩れたりとか。
そうですね。
もちろんそのサイクルも変わっちゃいますけど、やっぱり気持ち的に変わってしまうというか、やっぱり子どもが具合が悪い、心配だとか、この熱下がらないけど寮に連れて行かないかとか。
もちろんお子さんの年齢で小さかったら寮に連れて行ったりとかっていうのはあるかもしれないんですけど、そういうメンタル面とかでも結構子どもが調子が悪くなると、どっちも生活サイクルも崩れる、メンタルも子
どもの方に持っていかれる。
ありますね。ご飯が普段通り取れなくなったりとかすると、作るものが変わってきて、買い物行ったら、ああいう時って本当に焦ってるから、ちょっとこれ飲むゼリーとか、冷やしておいたら便利だからちょっと多めに買
っておこうとか。
ありますね。
ありますよね。子どもジュース好きだから、ちょっとちっちゃいジュース買っておこうとか。
そうですね。ちょっとでも食欲がないと食べれないことの方があれだから、何でも口にできるものならみたいな。
そうなりますよね。そしたらまた物が増えて、いつもと違うものが家に入ってくるから、そこでまた散らかっちゃってどうしようみたいな場合もありえますよね。
確かにそうですね。
普段通りの生活が遅れないっていうこともあるので、そのためにも、緊急の時のストック置き場とか、そういう確保とかも本当はできてるといいですよね。
そうですね。そういう場所があるだけでも、ちょっとそこに一時的に置いたりとか。
それってなんとなく置かないって結構大事ですね。
そうですね。なんとなく置いた時点で何を置いたか忘れちゃう。
06:03
焦っちゃってるからね。
そうですね。気持ちが物よりも具合が悪い子どもにとか、そっちに目が向きますのでね。
そうなっても大丈夫なようにやっぱり整えておくって大事ですよね。
そうですね。緊急事態、私はもうだいぶ子どもが大きくなってきたので、体調が悪くなったから、めちゃくちゃ焦るみたいなことはもうだいぶなくなったんですけど、
突発的に、私の場合は家の押し入れがかびちゃったりとかっていうのがあって。
ありましたね。
そうなってくると、押し入れにある物を全部出さなきゃいけないとかっていうふうなことがあったっていうことが。
そこもやっぱり片付けてたからこそ、もちろん物は多くて、出し入れっていうのはそれなりに普通、小さい場所とはまたちょっと違います。
やっぱり物がある程度厳選されててか、普通なものだけになってるっていうところでは、すごく楽に出し入れが。
確かに確かに。
なので、今おっしゃったように置く場所とか、何をここに置いたらいいよっていうのが見通しが立ってると、そういう緊急事態とか、子どもの進学とかもそうですけど、
そういう何かライフスタイルが変わったりとか、ライフサイクルが変わったとしてもリセットは早いですよね。
そのためにもやっぱり物の管理、多すぎて管理できない量にはならない方がいいよっていうのをいつもお伝えしてますね。
はい、そうですね。私は片付けをする前っていうのは本当に物が多かったので、自分で結局管理できないんですよね。
そうですよね。家族がいるとその分増えちゃうし。
家族のものもそうですけど、自分のものさえも一体何を持っているのかっていうのがわからないっていうところもあったりしたので。
皆さんどうですかね。自分は一体どれぐらいものを。
それもね、場所で点在してるから、一箇所に集まってないからまた想像もつかないんですけど、自分だけのものであったとしても何万個とかはあるんじゃないかなって私思うんですよね。
そうですね、確かに。
それかける家族の人数分とかになると何十万個とかっていうものを実は、主にママたちだと思うんですけど、管理してるのはお家の。
09:05
なので、そこでご家族とかの片付かないも実は自分が抱えちゃったりとかもしてる可能性があるので。
そうですね。
なので、今日は楽に一生続く片付け術。ちゃんと片付けも順番があるよっていうことをお伝えしたいなと思います。
はい。
私は順番があるってことを知らなかって、実は旧の用品を買えばいいと思ってた人です。
同じ人いるかな、どうだろう。
いいさんは何かありました?順番があるとか考えたことあったりとか。
順番があるっていうか、それは片付けの本をちょっと読んだりとかしてたんで、全部出すとか、物を分けるとかっていうところは知ってはいたんですけど、
じゃあどのくらいのものを出すのかということは知らなかったので。
本にはね、今確かに書いてたりしますもんね。
結局片付けて一気にやりたい、すっきり感すごい味わいたいみたいなのがあるんで、どうしても大きいところっていうのをやっているので、その大きいところのものを全部出すとかってなってくると、それだけで頭パニ
ック。
それに囲まれて疲弊しちゃうみたいなね。
今、なぎさんがおっしゃったように、物を全部出すっていうのは正解です。
片付けたい場所の物を全部出すっていうのは正解なんですけど、なぎさんもおっしゃったように、物を出して疲弊しちゃったっていう経験が、私もあるし皆さんももしかしたらあるかもしれないんですけれども、
やっぱり出すエリアをできれば苦手な方ほど、私も今もそうですけど、狭い範囲でやってください。
そうですね。私もそれは同じで、大きい範囲はやらないです。やっぱり小さい範囲を決めて片付けしてます。
これでも小さいかっていうぐらいでいいかなと私は思っていて、例えば本当にいつも言うのが押し入れ、上段と下段で下段だけやりますとかっていう方ももちろんいらっしゃると思うんですけど、下段でも3分割にする
とか。
なぎさんとかだったらちょっと押し入れが深かったと思うので、前後に分けてやりましたよね。
そうですね。前後にも分けましたし、上段10分くらいに分けたと思います。
そうですよね。なので押し入れの深さとか大きさとかも違うので一概には言えないんですけれども、最低でも下段が9だよね。
12:05
あと前後に分けたらもっと分割されるじゃないですか。
そうですね。そうすると18とかかもしれない。
なので本当に分割して、ここだけやろうっていうところを決めて、そこのものを出すっていう風にしてあげるといいかなと思います。
そうですね。それだけ負担も減りますし、ここだけやるって決めたところをやれば達成感も味わえるっていうところもすごく大きいなと思いますね。
散々クローゼットのもの全部出して片付かない、片付かないっていうのが私はずっと10年以上続いていたので。
私もそれやってたかもしれない。
そうですね。
なので全部出すっていうのはあってるんだけれども、範囲を狭く決めてやってあげるっていうのはすごく大事です。これまず一番。
2番は使っているものと使っていないものに分けるっていう風に伝えているんですけど、ここで皆さん間違いがちな落とし穴が実はありまして、
いる、いらないで分けるっていうやり方をほとんどの方がしてます。
なのでいる、いらないで分けると何がいけないかっていうと、全部いるになっちゃうんですよね。
そうですよね。私も多分、つーちゃんから使っているか使っていないかっていうところの話を聞く前っていうのは、やっぱりいるかいらないかで分けてたんですよね。
それって感情?感情でいるかいらないかっていう風になったから、結局全部いるになってたんだろうって。
で、その中って絶対使ってないのにいるっていうものあるじゃないですか。
いる、いらないで分けちゃうと。
そうなんですよね。
なので使っている事実があるのか、使っていない事実があるのかっていうまず事実で見てあげるっていうことが大事です。
で、もう一段階掘り下げると、使っていないものに関しても多分手放せないものってあると思うんですよ。
そういった時に感情も一緒に見てあげて、だからこの時に私が今作ったこのリリクリノートっていうのがすごく役立つんですけれども、
なぜ手放せないんだろうとか、使ってないのに捨てられない理由って皆さん考えないんですよね。
考えたことないですね。
さっきのグルコンでも受講生さんお話ししてましたけど、そこまで私考えるのを蓋してましたとかっておっしゃったんですけど、
それは当たり前なんですよ。片付け苦手な方って。なぜかっていうと考えたこともないことを考えようとするから。
15:06
そうですね。すごくしんどいところですね。
なので感情と向き合う場合はやっぱりノートに一旦書き出して、私何を思ってるんだろうっていうのを可視化してあげるっていうのはこのリリクリノートですごく役立つかなって思います。
初心者さんは本当に使っているか使っていないかというわけで、使っていないものに関してはもう一段階本当は考えてあげるっていうことが大事なんだけど、なかなかそこは難しいというか。
だって捨てない前提で考えてるから。
そうですね。
そうそうそう。
いるになってる、捨てられない理由が思い浮かばないけどいるになってる。
そうなんですよ。
さっきの女高生さんのグルコンでもお話しした通り、使ってないけどなぜ捨てられないかって考えたことないから捨てられずにずっとズルズル来てるから片付かないようになっちゃうんですよね。
だから決してそれが片付けができないからとかではなくて、
そういう思考というか考え方、捨てられない理由って何なんだろうっていう考え方自体がそもそも持ってない。
私もそうだったんで、理由確かに自分で捨てられない理由っていうのを知ることで、なるほどなっていうのが。
そうそう。だって多分買った時も理由があるはずなんですよ。
使おうと思って買ったりとか、これ身に付けたらこんな風になれるかなと思って買ったりとかするんですけど、
月日が経って環境が変わって時代が流れていくと似合ってたものが似合わなくなるけどもったいなくって捨てられないで終わっちゃってる方が、
もちろん私もありますし、いまだに決められないものとかも。
でもそういう決め方があるって知っておくってめちゃくちゃ武器になりますよね。
それはそうですね、その場で例えば洋服とかも手放せないってなって戻す。
私はやっぱりこれは捨てとっておきたいっていう風にその時は決めて、だけどこれが半年後とか1年とか経った時に、
やっぱり気になって見てみて、やっぱり1年間経ってみたけどやっぱり着ることないし、実際着てみても体のライン合ってないし、合ってやがないしみたいな。
ようやくそこでなんか踏ん切りがつくっていうか、焦って決めなくていいのかなって。
18:06
確かに焦って決めない方が実は良かったりしますよね。
もちろん物の量が減ったらいいんですけど、その場でノートとかに書いたとしても手放せなくてその時は大丈夫。
また見返してみたら手放すきっかけだったり理由だったりとかいうのが出てくるので。
そうですね、それってやっぱり自分で片付けをしている時っていうのは気づくことがないんですよね。
知らないので。
撮っておいたものに関しては常に目に片付ける度に目に入って、なんか捨てられないなと思って、結局また戻してみたいなことを何度も繰り返していって。
あるある。
なんでこう家すっきりしたいのに、なんで自分捨てられないんだろうみたいな感じになっていったんですね、私の場合は。
そこで皆さんね、捨てられないからって自己嫌悪になっちゃいがちなんですけど、そこって捨てられない理由って多分あなたの中にしかないから、
そこをしっかり言語化してあげると、全然捨てなくていいんですよ。
使ってないものでも絶対強制的に捨ててねとは言わないので、捨てられない理由だったりとかいうのをちゃんと明確にしておくと大事にするとか、今すぐ使うとかいろんな選択肢が見えてくるかなと思うので、
使ってる使っていないに分けた時の使っていないの対処法っていうのを今お伝えしましたね。
次3番になると、使っているものを使いやすい場所、使いやすい位置に戻すっていうことが大事になります。
なので、2番で使っている使っていないに分けて使っていないものをどう感情対処するかっていうところも大事ですし、皆さんそこをなんとなく捨ててたらリバウンドします。
何にも考えずにポンポン捨てちゃうとリバウンドするっていうのはそういうことだし、なのでしっかり自分に寄り添って考えてあげるって大事ですよね。
そうですね。だからこそ一気に片付けたりとか長時間取り組んで片付けたりとかってすると、そこの判断基準が鈍ってくるし疲れてくるからもういいや捨てちゃえってポンポンポンポン捨てちゃうけど、結果捨ててみたら
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あれっていう実はあれ必要だったんじゃないのとか、あれでも好きだったかもみたいな感じになって。
だからこそ一旦時間で片付けるっていうところ、小さい場所を片付けるってすごく大事です。
今3番使っているものも使いやすい場所を位置に戻すってお話ししたんですけど、4番はもう使ったら元に戻すっていうのはもう当たり前のことなので場所が決まったらよく使ったものはお家に返してあげようねっていう表
現をするとわかりやすいってよく言われるんですけれども、
使うものにもお家があるから、そこのお家を決めてあげて使ったらちゃんと戻してあげるっていう原則を守るっていうだけの話ですね。
だから片付けてやりたい範囲もいっぱいあるし、物もいっぱいあるしって否定しちゃうとは思うんですけれども、意外とハードルを落としてやるとそうでもないんですね、渚さん。
そうですね。本当に小さく片付けていくことでだんだんとレベルも上がっていく。
レベルが上がっていくよね。
本当に毎日5分ぐらいだったらできそうじゃないってよく言うし、私もそれが肝に銘じてなるべくやるようにはしてるんですけれども。
意識して5分、今日午前中5分ここやろうとか、多分聞きながらやってくれてる方もいらっしゃると思うので、そういうふうに筋トレみたいなもんですね、片付けて。一生そういう力があったほうがいいので。
そうですね。その判断っていう、家の中に何を入れるかっていうところの判断もできるようになったりっていうのもあるし、本当に片付けができるようになると生活自体もいい方向に向かうという。
やっぱり考え方が変わりますよね。
そうですね。物の持ち方とか使うことがもったいないって思ってたんですよね、私は。
私もそうです。
なので使うことで逆に大事にするっていうことも知ったんですよね。
確かにパッケージにラッピングしてくれてたものにそのままのほうがいいんじゃないかって見た目は私も思ってたんですけど、そうではなくて実は物っていつも言うように手にした段階で劣化していくよっていうふうにお伝
24:12
えしているので、やっぱ物って使ってあげないといけないんですよね。
本当にそれは感じていて、私も好きなカップとソーサーがあるんですけど、たまに使ってそれも箱に包んである紙、カップを包んである紙さえも使い終わったらそれにもう一回包んで蓋してみたいな感じでやってたんです
よ。
それが私のその時のものを大事に扱うっていう基準だったんですよね。
だけどそうではなくて、ただ使ってあげることで実はもっと大事にできるんだっていうのが私はカップとソーサーだったんですけれども。
すぐ使えるようにしておきましょうねって私伝えたと思います。
そうですね。
箱から出してっていう動作が面倒なんですよって実は。
だからその動作を踏まずにすぐ使えるようにするのが本来の片付けですよってお伝えしたい。覚えてます。
そうですね。なので最初はやっぱりそこがちょっと抵抗があったんですよね。
そうですよね。だって大事にしてるつもりなんだもん。
箱に入れてることがそれで大事だと思ってたところに出すみたいな感じだったんですけど。
でも実際こう出してやっぱこうサッと使えるっていうところがすごく良かったし、より使う回数もぐんと増えましたね。
どうしてもやっぱそういうお気に入りのものって壊れちゃったらどうしようとかね。
皆さんそこまで使わずしてそこまで考えてるからね。
確かに。
でもそれで私も壊れたらどうしようって、割れ物なんで割れたらと思うんですけど。
でも陶器とかガラス製とかって結果最終ばれるものだから。
それだったらね、使っておけば。
使っておいてこれだけ使ったから役目を終えたなって手放せる方がいいかもしれないですよね。
もし高価な食器とか、食器好きなこと意外と多いみたいなので、
いただき物で箱の中に入ってる食器とかがもしあれば絶対出して使った方がいいし、
その箱って実は劣化するので、ダンボールとかそういう紙製ってカビが生えてるので絶対食器には良くないです。
正直色ついてました。箱にはシミみたいなのがついてたんで。
27:02
どうしても置き場所がキッチンになるとね、食べ物の何かがタイミングでついたりとかもするので、
さっと使えるようにそういうものは出しておくって大事ですね。
そうですね。そういうこととかも知っておくと片付けも続ける。
使うっていうこと結構大事ですね。持ってないから使わない。
ではなくても使ってあげることで物を大事にするっていう。
そうそう。結構皆さん使ってないけど、使ってないけどもったいないから出してないとかっていうものあると思うんですよね。
本当にそれってどういう基準で選んでるのかなって、やっぱり見てあげるってすごく大事だし、
それも時代というか自分が年を重ねると変わってきたりしますよね。
確かにそうですね。
そうなんですよ。自分がお気に入りだと思って買ったものとかでも、今また見てみると絶対気持ち変わってたりだとか、
さっきのグルコンでやったナギさんCDとかそうじゃないですか。
そうですね。あんだけ大事に聞いてたけど。
さっきグルコンで悩んでたって言ってたので。
その時は大事だと思って買ったんだけど、十何年経ってもう一回聞いてみたらあまりそうでもなかった。
実はちょっと音楽忘れてたとかね。
そういうことって多分目の前にしたCDを見てただけじゃ多分気づかなかったと思うんですよ。
そうですね。気づかなかったです。
大事だと思ってもちろん今まで撮っていたので。
そういうところも本当にノートに書いてあげるとか、実際聞くとか何かやってあげると本当に選ぶ力ってつきますよね。
そうですね。なんかちょっとCDが結構私音楽を聞くことが好きなので、CDを手放すって結構なことだったんですよね。
なるほど。今回の片付けね。
そうですね。なのでちょっと今日、全部で19枚ぐらい。19枚私今回手放すんですけど。
よく削らしたなと。
自分で褒めておきました。
私第3社からしてみたら、そんな持ってるCD聞いてないんだったら捨てたらいいじゃないっていくらでも言えるんですけど、
30:01
持ってらっしゃる渚さんからしてみると思い出があったりだとか、いつか聞くかもとかいろいろ出てくると思うんですよ。
あの時頑張って買ったとかすごく癒されたCDだったとか、あの歌手がすごく好きだったとか、やっぱそこって本当にノートに書いてあげるって大事ですよね、渚さん。
確かにそうですね。ほんのささいなことかもしれないんですけど、そこを書いてあげることって気づきに、自分がこんな風に思ってCD持ってたんだみたいな感じに気づけるんですね。
なので選べなくていいんですよ。その時は捨てない選択肢をしてもいいので、なぜ捨てられないかっていうところをちゃんと書いてあげる。
そしたらより大事にしてるんだなって気づいたりとか、そこまで大事じゃなかったなって気づいたりだとか、新しい思考が生まれるのは私はリリクリノートかなって思ってます。
さらにね、つーちゃんのその添削が入ることによって、よりもっと具体的にというか、つーちゃんからの視点で、こういうこれはどうですか、ですかっていう言葉をもらうことで、またさらに考えるっていうところができ
ていくので、
またすぐに決断するとかっていうわけではなくて、そういう考え方もあるんだっていうことを知って、時を経て今度また手放せるかもしれないし。
そうですね、もっと大事にするかもしれないし、結局片付けの答えって自分の中にしかないので。
なのでその見つけるきっかけを、ノートと添削でぜひぜひ出してもらえたら、新しい視点ができるかなと思います。
本当にノート最強。
本当ですね、ぜひこのリリクリノート、リリース&クリエイトノートを皆さんに手に取っていただきたいなってすごく思います。
本当変わりますよね。最初半信半疑だと思うけど、それでいいんですよ。
でも実際こう何人かリリクリノートを使って片付けを実践されている方もいて、実際片付けが進んでいる方を見ているので。
そうですね、確かに。
大丈夫ですとか、大丈夫ですって言って大丈夫です、断言でいきますともうすごい素晴らしいノートだっていうことは。
私はノートをずっと使いたかったんですけど、なぜ使おうかなと思ったかっていうと、受講生さん振り返りをしてくれるじゃないですか、片付けたものとか、片付けられなかったものとか。
33:08
それを一回書き出してもらうけど、その場限りになっちゃうのはすごくもったいないなと思って。
なぜ捨てられなかったかっていうところをお互い深掘りできる。交換日記みたいな感じですよね、なぎさん。
そうですね、交換日記みたいですね。
そうそう、なので昔私はやってたんですけど、交換日記。
私もやってました。
本当に書いてくれたことに対して、私がどんなふうに考えたらいいよとか、こんな考え方もあるよとか、こんなふうに思ってるなら大丈夫だよとかって背中を押す、絶対添削で交換日記になっているので、なんかめちゃく
ちゃ、古い感じだけど交換日記って聞くと。
でもすごく温度を感じるというか、本当になんかちょっと違うんですよね、チャットでやるっていう。
確かに確かに。
なのでご自身の手で書いて、私の手でまた、私はデジタル使ってお返しはするんですけど、ここ大事だよとか、こここういうふうに考えたら片付くんじゃないとかっていうアドバイスって、やっぱりチャットだとなかなか伝
わりづらいよね。
ここの部分がって書けるところが、ここの言葉がさらに深掘りするとこんなこと出てくるよとか。
受講生さんがみんな手書きで書いてるところに、つーちゃんがマーカー引いてくれて、そこに対してつーちゃんの言葉が入ってくるので、すごく今までと違ってそこのことを言ってるんだってことが目で実際確認できる
っていうところが。
熱心な受講生さんは自分でもう1回転記したりとかしてくれるので、ここがそういう癖があるんだなとか、こここういうふうに考えたらいいんだなってまた考えるきっかけにもきっとなってくれてると思うので、すごい本当
にノート取り入れてよかったなって思ってます。
本当に私もまだまだこのレディクリノートで。
フル活用してますよね。
はい、してます。一生続くんです片付けば。
でもノートの書き方もどんどん変わってきますしね。やればやるほど。
そうですね。
そうなので、ずっといろんなこと書き出さないといけないかってそうでもなくて、自分で判断できる部分も確実に増えてきてます、皆さん。
今日お久しぶりに来られた方もおっしゃってたじゃないですか。
36:03
もうやっぱり追い越しちょっと挟んでたんだけど、やっぱりやっといてよかったって。
そうですね。
忙しい時だからこそやっといてよかったっておっしゃってたので。
それ聞いた時に、すっごい素晴らしいと思って。
私はお忙しいのにされるんですかとかって最初お話した時に覚えてるんですけど、やっぱり今やっといた方がいいと思いますってご自分で決断されたのでね。
やっぱあれば間違ってなかったんだなって思いましたね。
はい。
なので、片付けは一生続くんだけれども、やっぱり一生続くが故にどうやって楽にできるかなとか、どうやったら自分に合ったものができるかなっていうところを考えるきっかけに今日はね、なればいいなと思ってお話しさ
せてもらいました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
今日はたくさんの方に来ていただいて、嬉しいです。
ありがとうございます。
なので、ノートを最後お話しさせていただきたいんですけれども、リリークリノートが明日の23時59分までクラファンでやってますので、添削が実はあと一人だけしか入れないんですけれども、
そうなんですね。
ノートだけっていう方が一番多いんですけれども、動画がついてるので動画見ながら進めていただいたり、私ちょっとこれメールレッスンを動画買って応援していただいている方には後でお付けしようと思って今から作
ります。
そうなんですね。楽しいですね。
実際こういう日にこれやったらいいよとかっていうのがわかると思うので、それはメールにはなるんですけれども、今回のクラファン応援していただいた方に全員にこれはお渡ししようと思ってます。
どこから手をつけていいか。
そうなんですよ。わからなくなっちゃうっていう方もお話も聞いたので。
なのでつーちゃんが具体的にこういうところを片付けにするというのがあると進みやすいかなと思いますね。
物だけじゃなくてちょっと今回は感情の片付けのやり方とかっていうのもメールレッスンにはちょっと入れていこうかなと思うので、今だったらめちゃくちゃノートもついてくるしメールレッスンもついてくるしみたいな
感じになってるので、
ぜひぜひプロフィールの固定ページに私貼ってますかね。
そうですね。
確かに貼ってありますね。
あそこに貼ってありますね。固定ポストとあと上のプロフのところに両方リンク貼ってありますので、どちらかからぜひぜひ見ていただければと思います。
39:07
見ていただくだけでも全然大丈夫なので。
ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ということで今日はこのあたりでとかっと片付けスペース終わりにしたいと思います。
聞いていただいた皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
時間は片付けスペース、すいません5月の23日。
そうですね5月23日金曜日です。
同じ時間またお昼11時45分ぐらいから始めたいと思いますので、ぜひ聞きに来てください。
はい。
ありがとうございました。
では失礼いたします。
40:03

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