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片付けやすい場所と順番について
2024-07-18 30:16

片付けやすい場所と順番について

おたよりを送る
片付けってつい目についたところから
やりたくなりますよね。

つい押し入れやクローゼットなどから
取り組んじゃうことありますよね。

でも、カンタンにできる場所から
練習していくことで片付けスキルはアップします
#片付け #片付けられない #オンライン片付け #整理収納アドバイザー
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00:05
片付けの今日のスペースのテーマなんですが、 片付けやすい場所と手順ということで、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
片付けって、実はやりやすい場所からやってもらわないと、 なかなか進まないんですよね。
でもそこって、皆さん本当にやりやすい場所はどこかなっていうところが、 なかなか知らないと思うので、
理由とか、その辺もきちっと今日は説明しながら、 お話ししていきたいなと思います。
なぎさん、片付けやすい場所とか、 あと、片付けやすい場所っていうか、
まず片付けをしようと思った時に、 どこから取り組まれてました?
まずですね、クローゼットとか大きいところをやろうと思ったり、
そうですね、クローゼット、押し入れとか。
そうそうそう、そうなんですよね。
やっぱり見た目、クローゼットとか押し入れとかって、 物が詰まってたり、
クローゼットとかだと服が取り出しにくかったりとか、
困りごとがね、結構あるからこそ、なんか目につくし。
そうですね。
取り組んだり。
重たいっていう感じですかね。
うん。
なんですけど、私、一番最初どこからお勧めしたか覚えてますか?
まずそうですね、具体的に分かりやすいところっていうところで、
お勧めしていただいたのは、洗面所とか、 枝箱とかそういった場所だったんですね。
そうそうそう、なぎさんね、玄関を取り組んでいただいた時に、
靴脱ぎ場っていうの、玄関入ったところに靴がブワーって並んでるね。
全部出しました!っていう写真を送ってきていただいた一番最初。
いいね。
私、覚えてるんですけれども。
玄関洗面所って取り組んでみて、どうでした?
そうですね。
あの玄関の掃除というか片付けは一気片付けをしてしまったんですけど、
たまたま休みだったってことがあって。
ご家族もいらっしゃいましたよね、あの時。
靴も何も全部出して並べた時に、
みんなこんなの持ってたんだみたいな。
私も含め、みんなこんなの持ってたんだねとか、
他ないからいらないとか、そういうふうに目で見て、
すぐ意外と判断、子供でもできたんだなっていう。
まだね、お子さんが小学生、下のお子さんね、小学生だったと思うんですけれども。
03:00
やっぱり玄関って、何ていうの、蓋が閉まるっていうのは扉があるからこそ、
開けて履いて、また閉まって扉閉めるみたいな感じで見えなくなっちゃうから、
やっぱりこう全部出していただくっていうことをね、最初はしたんですけれども。
今ね、私が本当にこうやってやったらいいんだよっていう通りに全部出して、
履いている靴、履いていない靴とかっていうふうに分けてもらって、
履いていない靴を処分っていう形をされたと思うんですけれども、
判断はつきやすかったですか?
そうですね、やっぱりなんて言うんですかね、
しっかりと目で見て確認ができるっていうところ、
それからその場で履けたんですよ、履けるっていうか履いたりとかね。
そうですね、試し履きね。
それで、やっぱり足痛いなとか、合わないなとか、
あとちょっとそういう、昔はヒール高めのやつとかも履いた時もあったけれども、
もう今そういう靴を履かなくなっちゃったので、
もうちょっと自分の、ちょっとおかしい靴ですけど、
そういうのは履かないなっていうところで、そういうのも処分できたりとか、
そういうのはありましたかね。
だからやっぱり履かないにもかかわらず、やっぱり置いちゃってるんですよね。
そうですね。
で、それっていつか履くかもしれないとか、
あといつか、ヒールとかそうですよね、子供が大きくなって、
ある程度になったらまた履くかもしれないってありますよね。
値段がするものを買ってたら特に。
なので、本当に履いてない靴とか、
あとは、お高い靴で私がよく言うのは、
リペアしてまで履きたいか、お直ししてまで。
お直ししてまで履きたいって思うなら、すぐにお直しに持っていくっていう、
すぐに何か行動するっていうことはすごく大事なんですよね。
だからその玄関がなぜ取り組みやすいかっていうと、
やっぱり置くものが限定されているからこそ、
あまり考えなくていいっていうのかな。
人間って捨てれるかどうするかって考えちゃうし、
また使うかもしれないとかって不安があるからこそ手放せないですよね。
なのでそこがやっぱり玄関だと潔く決断ができるっていうのはありますね。
何をここに置こうかなとか、こういうことを考えないで住む場所を。
06:00
そうですね。
今履いてるか履いてないかっていうところの判断だけで、
玄関を片付けられるっていうところは、
他のことを考えなくてもいいのかなっていうところで片付けやすかったのかなって。
その当時はわからなかったんですよ。
松井ちゃんから玄関とか洗面所を片付けたいよって言われてる意味っていうのはよくわからなくて、
なんでそこがいいのかっていうのはわからないけど、
言われたからそうやってやってみるかみたいな。
その当時はやってたんですが、
実際どんどんその後片付けが進んでいくと、
具体的なっていうところで片付けやすさっていうのが後になってわかったっていうところですね。
そうですよね。
だから片付けやすい場所から取り組んで、
実際片付け、あそこ本当に一回というか、
一回やってみてねーで片付け切ったじゃないですか。
やってみて気分はどうでした?
渚の気持ち的な部分。
そうですね。やっぱりすごくすっきりしたんですよね。
私にもすごくできた感みたいなのはどうでした?達成感というか。
それはもうですね、達成感もすごかったですし、
デタログの中が重なって物が置いてあったりしてたんですよね。
それがまずなくなったっていうところで、
見てパッとわかるようになったっていうところもすごくスムーズになりましたし。
実はそこにね、本当は重なって物が置いてたりとかすると、
ストレスがあるはずなんですよ。
でも渚さんが片付ける前っていうのは、
そのストレスが当たり前になってるんですね。
もう玄関狭いし、靴いっぱいあるし、こんなもんかみたいな感じの、
当たり前のストレスを感じながら多分出し入れされてたと思うんですけれども、
そこを本当に履かない靴っていうのをしっかり確認して手放すことで、
こんなにスムーズに本来なら出し入れできるんだなっていう、
本来の姿っていうのかなっていうところがわかったんじゃないかなって今思いましたね。
めちゃくちゃ嬉しかったのを覚えてます。
思い出しました今。
本当に?
すごく嬉しかったのを思い出しましたね。
もちろん今までは当たり前のように履くと思って置いてたじゃないですか。
でもそうやって出してみて、確認して、本当に履く、履かないとかっていう正しい質問の仕方ですよね、いわゆる。
09:06
もしかしたらっていうのは来ないとか、ちゃんと履くの履かないのとか、直してまで履きたいとかっていう正しい質問をしてあげることで、
自分の判断が初めて正常になったっていうとあれですけど、
自分の基準になったというか。
そこには今までだったらきっとお金のね、高かったからとか、せっかく買ったのにとかっていう思考の方が多分上に来てたと思うんですけれども、
やはり正しいやり方とか正しい考え方っていうのを知ることで、そうではないんだなって今の暮らしにちゃんと必要かどうかとか、
本当に今使わなかったらこの先も使わないんだなとかっていうそういう考え方、マインド的なところがわかると、
ちゃんと判断もできるし、そういう判断ができた自分がやっぱり新しい自分になったっていう感じかな。
確かにそれは感じましたね。
まだまだその時は自分に質問するとかっていうのは全然できてない時だったんですけど、
一度こうやっぱりそこにまずストレスを感じてたってことさえも気づかなかったけれども、
勉強終わった時に感じてたってこと、ストレスがあったってこともわかったとか、家族みんなで一緒にできたっていうこととか、
そこで吐けるか吐けないかっていう、ただあの時は多分事実判断ですかね、やっていなかったかなっていうところだったと思うんですけど、
でもそれでも一つの靴箱とか下駄箱が綺麗になったっていうのは、
本当にその後の片付けにかなり自信ではなりましたね。
だから本当にその片付け安い場所をちゃんとね、知って、その片付けの順番もちゃんと知った上で取り組まないと、やっぱり片付け成果って出ないんですよ。
なんだけどやっぱり見た目で、もちろんお尻とかね、物が突っ込んでるからとか、クローゼット、洋服が溢れてるからとかっていうところで、
もちろんやりたい気持ちもあるし、やってもいいと思うんですけれども、そこで正しい判断ができるかとか正しい順番でできるかっていうところが大事かなと思います。
そうですね、ずっとこう、ラスボス的な感の片付けの中では最後に宿って言われてる思い出の中は、
12:00
どうしても私なんかをずっと取り組まないようにしてたとしても、家の中って意外と思い出のものっていうのがすごい溢れてる。
転在してるかもしれないですね。
なので、例えば紙の整理するにしても、なんだかもう重要な処理なんだか、全部捨て、全捨てとか言われたりすることもあって、無理だってすごい思ったし、
その辺の順番っていうのがわからない。紙類とかだとそんなに難しいものではないっていうふうに自分の中で勝手に本とか読んで思ってたんですけど、実はその中に思い出の品っていうものも入ってたりして、
混ざってましたよね。
だからそこで、なんで簡単に片付けられるはず、片付けやすい場所とされているその書類っていうのが、なんで片取りができないんだろうみたいな。
で、そこに思い出のものが入ってるんだよってことを通じたり教えてもらったときに、だから私はここはできなかったんだとか、そういうことになったと思います。
今ね、書類の話が出たんですけど、書類にも本当に重要な書類と一時保管と長期保管とって、私細かく講座ではお話しますけど、やっぱり皆さん、思い出の品もね、書類によく含まれている方がいらっしゃるので、そこの考
え方がね、ちゃんとやっぱり教わらないじゃないですか、そういうことって。
もちろん。
それ、本に書いてある部分もあるんですけど、とはいえ、書く過程で持ってる書類とか、前回の話にもつながりますけれども、いわゆる本の筆者と片付けようとしている私ってバックグラウンドが違うんだよっていう
ところですよね。
やっぱりそこを本に合わせていこうと、皆さん、もちろんね、教科書的な存在なので、するのはすごくわかるんですけど、やっぱりそこって筆者と私、生活のライフスタイルが違うんだなとか、
お家の広さも絶対違うし、家族構成も絶対違うしっていうところがちゃんとわかっていくと、じゃあ自分の片付け方ってどうなんだろうっていうところを突き詰めていった方が、お片付け部とかに来ていただいて、ちゃんと
正しい手順があるんだよとかやり方あるんだよとかいうことがわかるとね、加速しますよね、片付けは。
そうですね、そうなんですけど、自分流というか、その本だけではわからない部分っていうのが、やっぱりすーちゃんが具体的にとか、もしくはその人にグループのコンサルの中々としての話をしてくれるので、なるほど
15:01
そういうことだったのかなみたいなことは、私含めたら皆さん、受講生さんみんなそうだと思うんですけれども、
本では得られない。
得られないことがありますよね。
今日片付けやすい場所と手順っていうところで、場所は玄関とか洗面所とかって置く場所が限定されているところっていうのが良くて、手順をお話しすると、全部出すっていうところが鉄則ですね。
で、全出しとかってよく言われるんですけど、全部出しても洗面所とか玄関とかっていうのはそんなにものが多くない、洗面所っていうか洗面所下ですね。
特に進めやすいのは洗面所って言ったけど、洗面所下とか玄関とかはやっぱり置くものが結構限定されている枠がありますよね。
なので置くものが限定されているからこそ取り組みやすいっていうのがあるので、全部出していただきたいなと思います。
で、次にあるのがカテゴリーに分けるっていうところも大事なんですけど、
まず使っている事実があるか使っていない事実があるかってその事実確認っていうのがありますね。
玄関だったら履いている靴か履いていない靴か。
実際今使っているものか使っていないものか。
傘とかね、壊れた傘とかそのままになってる。
いっぱい傘があったとしてもよく使う傘って結構限定されてるんじゃないかなと思うんです。
なのでもう1年以上使ってない傘があったりとかするともう手を手放していいんだなとか。
子供の傘とかも大人に見たらサイズがどんどん変わっていくなって感じるけどね。
そうですね。もう本当中学生になると大人用の傘と一緒でいいのでね。
傘は結構盲点かもしれないですね。
なのでそういうふうに使っている事実があるか使っていない事実があるかっていうところを分けてもらって、
あとはもうカテゴリーに分けて掃除して戻すみたいな。
ざっくり言うとそんな感じですね。
なのであまり実は難しくないんですよね。
そうですね。
やってみるとわりかし判断しやすい。すごくやりやすい場所だったね。
そうですね。
なのでやっぱり片付けたいなって思った時にどうしても押し入れやらなきゃとかって思うんだけど、
18:00
やっぱりちょっともう本当に身近なところ、毎日使っているところでも結構乱れがちなので、
やってもらいたいなと思いましたね。
でもね、やっぱり片付けようとして本当に目がつくところって結構ありません?
そうですね。
やっぱり代表的な部分としてはやっぱりリビングとかもやっぱりやりたいし、
一番散らかりやすい場所じゃないですか、人が集まる場所なので、
それさえも、だからリビングってすぐ散らかるんだってことも後になってからやっと分かるんですけど、
どうしても物が溢れてるとか雑電灯置いてあったりとかっていうところからまず何とかしたいっていう思いがすごく強かったので、
でもそこだけ片付けてもリビングとか例えばテーブルなり床置きになっているものとかも片付けようと思った時に、
めっちゃ片付けたいものがその先にどこに落ちるかっていうのを考えるとリビングっていうのがレベルが高い。
家族が今言われたように本当に集まる場所だし、つい床置きをして忘れるんですよ人間。
本人は忘れたんだけど、家族は自分が置いてないから目についてつい注意しちゃう。
やっぱそこって床置きしてるんだなとか置いたまま忘れちゃったんだなっていう、実は相手の気持ちも察してあげるというか、
そういうところも片付けを学ぶと相手の行動が見えるっていうのはありません?
そうですね。家族といえども、人のものは勝手に取ってないっていう話。
価値観が違うっていうことをつんちゃんがよく口にするじゃないですか。
あれってどういうことなんだろうみたいな。本当にそういうことさえもよくわからずに自分主導で全部片付けている。
いやそうなんですよ。
家族のものであろうと自分のものであろうと自分が片付けるんだみたいな。
指名感というかね。
そうですね。指名感。
やらなきゃみたいなね。
もちろんお子さんが小さい時はそうなって当たり前なんですけど、やっぱり幼稚園とはいえ本人の意思がきっとあるはずだし、
21:07
まだ小学校に行ってない中学のお子さんとか、むしろ小学生とかになると自分の意思で結構物を置いてることってあるから、
そこをその通りに、そうなの、そうなのねってまず一回受け止めてあげて、
どうやって考えたらいいかっていうところをお母さんお父さんが教えてあげるってことですよね。
そうするためにはやっぱりお母さんお父さんが正しい片付け方を知っておくっていうこと、
正しい片付け方とか考え方っていうのを知っておかないと多分誘導はできないと思います。
やっぱり片付けなさいって私も片付け学ぶ前しょっちゅう言ってて、
後で私自分で片付け知らないのに子どもで片付けしろって言ったらわかんないよねって。
でも私もそうでした。
子どもにどうやって片付けたらいいのって言われて、
それって自分がやってほしいように指示してただけなんですよ。よくよく考えたら。
それって毎回違うじゃないですか、自分が指示する方法が。
今回はそれもこれが正しいやり方だからなっていうふうに指示してるんじゃなくて、
その時の気分とかここ空いてるからとかもう時間がないからみたいな。
確かに。
その時の自分の状況によって言うことが多分、
いろんなとこ飛んでるっていうかね、毎回釣り出すタイミングで。
そうですそうです。
そんな時の子どもの方もやっぱり戸惑いますね。
で、子どもってねやっぱり親に怒られたくないじゃないですか。
だから本当にお母さんに怒られないように片付けようになるんですよ、そうなると。
で、片付けたのにお母さんに怒られるっていうズレがあるんですね。
大人になった時により片付けに対して、片付けっていうのはできないと怒られるみたいな。
はい、そうですそうです。
戸惑ちますね。
だから片付けやりたくないとかね。
そういうやっぱり潜在的に擦り込まれているので、
私は苦手なんだよね、どうせやっても無駄なんだよね。
24:01
みたいな感じで取り組むから結局片付かないんです。
そうじゃないようにっていうところで、
分からないことは普通の学校の授業じゃないですけど、
そういうことで分かるんだよっていう。
そうですね、本当に正しい片付け方を知って、
自分の暮らしに合うものを持ったらいいんだなって本当に大事ですよね。
そこって一言で3時間で語れるものではなく、
自分が今まで暮らしてきた、親から言われてきたことがブロックになっているかもしれないし、
結婚された旦那さんの家のしきたりみたいなのを旦那さんが絶対引き継いでくるので、
そこと自分の家とのずれって必ずあるんで、
絶対あるからそこも知らないままストレスを片付けに対して抱えるのと、
知って割り切った上で、私たち新しい暮らしだから私たちで作っていったらいいよねっていう風にしていくのとは、
お互いの意識も違いますよね。
大人になったら片付けできるって、私は思ってたんですけど。
そういう感覚ありましたよね。
ありました? 渚さんも。
料理とかもそうですけど、何よりは料理を読んだりとかして、
もう少しずつ、本当に私も結婚した時点で何よりだったので、
そこからスタートだったんですけど、片付けもだから、
料理房みたいにレシピは当時はなかったですけど、
片付けってできるんじゃない?って勝手に思って。
本当に思ってたんですよ。私は全然でした。
実は物に囲まれてて、すごくイライラしてるってことも分からない、当たり前すぎて。
それが片付け、物を減らしていくことが片付けなんだっていうことも知らなかったし、
それで片付けが片付けて、物を減らしていったことによって、
すごくどこに何があるかっていうことが把握できて、
やっぱり暮らしやすさっていうのが手に入った時に、
私はものすごい物がある中で生活してて、
すごいイライラしてて、子供とか旦那さんとかに当たったりとかしてたけど、
27:01
実は家が片付いてなくてイライラしてたんだっていうところもあったので。
本当に暮らしが変わるというか、自分が変わるきっかけになるのね、片付けって。
そこを皆さん知っておいてほしいし、さっき簡単な手順を言ったので、
簡単に取り組める場所からやってみてもらって、
やはりできなかった自分、今はできない自分かもしれないけど、
ねえ、なぎさん、正しいやり方と順番を知ればできると思いません?
できます、できます。
全然できなかったのを30年くらい悩んでた私でも、こういうふうにはしゃべれるようになった。
そうですよ、やっぱり最初自信がなかったですもんね。
みんなそうなんですけど、本当に私にできるんだろうかとか、
絶対やりますっていう感覚じゃなかったですよね、最初。
できそうな気がしますとか、そんな感じじゃなかったですよね。
続けられるかというか、この片付けの期間の中で、そこにいられるかっていう感じでしたね。
不安すぎて本当にできるのかみたいな。
でも今ではね、こうやって人に教えていくっていうことが実践なので、
なぎさんはね、やっぱりそこまで本当に成長できたというか、
私もね、全然できなかった人なので、同じ道なんですけど、
そうなので、やっぱりそこがね、皆さんに知ってもらって、
私たちみたいに変われるんだよっていうところを、皆さんに私に伝えていきたいなと思います。
だからこそ、せっかく片付けたいっていう気持ちがあって、取り組んでもらう、
取り組むならば、挫折しないとか、そういう警告できるような場所、
そういう風につけられないために、
環境ですよね。
環境と片付ける場所とかを気をつけていただけると、続けられるのかな。
そうですね。
私ね、よく言うの三日坊主はみんな当たり前だよって言うんですけど、
三日坊主でもどうやって続けられるかって、
そういう習慣化のコツもね、片付け部ではお伝えしていって、
できるようになっている方多いって。
そうですね。コツコツ続けていらっしゃいますね。
できなくはないよっていうところを、正しいそのためにはやり方と手順と、
30:07
できるならば環境があれば最高かなって思いました。
30:16

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