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片付けのキホンを知って実践しよう
2024-10-25 29:26

片付けのキホンを知って実践しよう

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片付けのキホンを知っていますか?
基本は本やメディアにあるけど
実践できていないことが多いです。

範囲が広い
時間をかけている
など様々な原因が隠れているかも
キホンを知って早速実践していきましょう
#片付け #片付けられない #オンライン片付け #お片付け
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感想

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00:04
そうね、片付けの基本って、私は片付けできなかった。ナギさんもそうなんですけど、片付けできなかった人たちなので。
そもそも収納用品を買って片付けることだと、私は思ってたんです、基本が。
なんかナギさんはありましたか?片付けできる前。
収納用品もそうですし、その前に私は片付けは掃除だと思っていて。
なるほど。
そうなんですよ。だから掃除機を掃除をすれば、それが床がきれいになってそれでOKみたいな。
学校ですよね、要は。
あ、なるほど。掃除の時間と片付けしながら掃除しますね。
そうですね。そういう感じでずっと片付けっていうのは掃除だと思っていたので。
そう、なるほど。
だから子供が生まれて物がどんどん増えて、床にいろんなおもちゃがあったりとかしてるけれども、
テーブルとかソファーの上に乗せて床の上を掃除、何もない状態にして掃除して、きれいになったなって一層思うんですけど。
なんかモヤモヤするというかね、その後も。
そうなんですよ。何でかそれも分からなかったんですよね。
で、私今初めて、なぎさんの片付けってなんて思ってたって聞いたんですけど、私はさっき言ったように主要な用品を買ったら片付くと思ったし、なぎさんは掃除すれば片付くと思ってたってことですよね。
そうやって人それぞれ片付けの概念というか価値観って実は違うんですよね。
でも片付けって親から教わったかって言ったら、私は教わってないし、私の親は片付けができた人なんですよ。
そうなんですね。
さっき学校の話が出ましたけど、学校だとしまう場所がちゃんと決まってるっていう材前提をすっ飛ばして、すっ飛ばして片付けなさいって言われて片付けできるような気がするみたいな。
そうですね。まさにそうですね。私が多分そのつもりで勝手にそう思ってました。
学校はそうやって片付ける場所をここにしまいましょうねとか、ここに並べてみんなで置きましょうねってルールがもうすでに学級の先生でちゃんと決められてるんですよ。
03:00
だから掃除の時間は掃除ってしただけでも片付くんですけど、家ってなるとそういうルールとか決まってるようで明確でなかったりとか、
それは家族がいることで物が増えて散らかったりとかっていうところにはなるんですけど、でもなんかこうみんなホームルームとかがあってさ、家で。
ここはここに片付けてねとかっていう、もう言ってる暇がないぐらい家には物があるわけですよ。
そうですね。宿敷じゃないですよね。
学校の教室とか学校とかだったら置くもの決まってるし、置く場所もちゃんと先生が出しやすくてしまいやすくて使いやすいとかっていうのを当たり前のようにできてる部分もそのままそっくり。
じゃあ家で代用できるかって言ったらやっぱ物が多い人の年齢も違う、育ってきた環境も違って価値観も違うとかってなるとやっぱり家はぐちゃっとなるのは、
基本を知らないからっていうのは私はあるなーって片付け学んでから思いました。
そうですね。
やっぱり本当に、私学校の勉強でよく例えますけど、やっぱ正しい置き方、正しい基準とか、それを知ってるとスムーズに解けたりだとか、スムーズに答えが出たりとかってあるんですけど、
片付けもそれと同じで、正しいやり方、正しい順番っていうのをまず知っておくって大事です。
そうですね。やっぱり結果的に私もその片付け部に入るまでっていうのは基本っていうのを知らないので、なんとなくテレビから得る情報で片付けていたりしていて、
だけどその片付け方では片付けができなくて、なんで片付けできないんだろう私みたいな。
落ち込みますよね。
落ち込むんですよ、すごく。
私結局できないんじゃないかとか、それこそなぎさんも経験してきたけど、さっき言われたようにメディアを見ても思い通りにいかない、本を読んでも思い通りにいかないっていうのは、
もちろん片付け本とかにはベースは書いてあるんですよ、基本は。
そうですね。
基本は書いてあるけど、書いてあって読んだだけで終わってる。
そこが理解して自分ごとの暮らしに落とし込めてないと結局実践はできないですよね。
そうですね。男取りしちゃってましたね。
06:04
自分ができそうだところはあって、でもなんかちょっとよくわかんないところはふーんで多分終わって、それさえも多分わかってなかったのかなって今思いますね。
そうですよね。都合がいいとこだけね、やっぱり人間見るので。
そうですね。
自分が結局センスがないんだとか、やっぱりそういうふうに思っちゃうんですけど、そのセンスとかっていう前にやっぱり基本がちゃんと知ってるかな、それが自分で実践できてるかなっていうところまで実践までできると
うまく変わると思います。
そうですね。
なんか多分皆さんやってないことはないと思うんですけど。
そうなんですよ。毎日ね。何かしらだって今日も朝起きて食器洗ったりとかさ、洗濯も干したりとか、何かしら家事はしてるし、家事の一連で片付けはしてるんですよね。
やっぱり例えば洗濯物だって畳まない状態であればそれはどんどん溜まっていくわけなので、そこを片付けというか、畳んでね、もちろんそこが苦手な方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
しまうってことをもししてるんであれば、それもやっぱり元に戻すっていうことで片付けはしていますし、食器もね、食器の食器棚に戻すとかっていうのとかやってると思うんで。
なので皆さんやってないわけではないけど、そのやり方を知らないからこそやっぱりどうしても散らかったゴールが見えてしまうというか、現実そうだと思うので、そこで辛い思いをしたりだとか、やっぱり私できないな
って思ってらっしゃる方が多いっていうことですよね。
そうそうそう。
ここから片付けの基本は何かっていうところをお話ししていくんですけれども、片付けて収納を買ったら解決はしない、私が勘違いしてたやつ。
なぎさんが勘違いしてた掃除したからって言って片付くわけではないっていうところをまず大前提として、片付けの基本っていうのはやっぱり物がどれぐらいあるかっていうところをちゃんと把握しないといけないんです
よね。
なので基本片付けたいなって思った場所は全部出すっていうことが大前提にはなります。
09:07
ここで問題になるのが、やはり全部出すって無理じゃねみたいな。やりたくない。だからやりたくないんだよねっていうふうに皆さんなるんですよね。
でももちろん全部出すって、なぎさん初めて聞いたときえって思いませんでした?
そうですね。片付けをしようと思うとどうしてもお尻とか大きいクローゼットとかになってくる、やりたいんですよ、そういう場所が。
それでそこ全部出すのってやっぱり思って、でも片付け本とかって書いてあるんで、その通りにやるわけなんですよ。
そうするととんでもないものが出てくるんですよね。そこでまずこんだけものがあるんだってことに気づくってことですよね。
全部出すっていうのは大前提だよって言ったんですけど、それはものの適正量を知るためですよね。
この場所にはどれだけ入るのにこれだけのものの量があるんだとか。
そこの人間って達成感が得られないとやった感が出ないし成功体験が詰めないので、どうするかっていうとやっぱり狭い範囲だったりだとか、
あと選びやすい場所っていうのは必ず選んでもらいたいなと思ってます。片付けを始めるとき。
選びやすいっていうのは。
選びやすいっていうのは物の置く用途が限定されている場所っていうのは必ず家の中にもあるんですよね。
例えば玄関。玄関だと靴がある、ちょっと外向けの準備物があるとかって、結構玄関って置くものが限られてます。
確かにそうですね。
玄関は取り組みやすい。
次に洗面所。洗面所下って私はよく言うんですけど、水道の洗面がある下とかだとやっぱり置くものが限定されてる。
置く場所もそんなに広くない。
そうですね。
そうなったら片付けしやすいです。
あとオススメは冷蔵庫。
冷蔵庫もちゃんと、冷蔵庫ってありがたいことに食品って賞味期限があるじゃないですか。
はい、そうですね。
ぶっちゃけその日付に沿って見ていけばいいし、さっき言ったように範囲が狭い。
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でも冷蔵庫も私よく言うんですけど、一気にやるのではなくて、冷蔵庫の扉だけとかね。
冷蔵庫の前の棚の上2段だけとか、とにかく場所を結構細かく区切ってコツコツですよね。
そうですね。
やっていくと比較的片付けはしやすいし、達成感は得られます。
冷蔵庫とかだと、冷蔵庫っていう一つの大きなものとして捉えてしまいがちだと思うんですよね。
だけどそこをドアポケットに、今日はドアポケットのものを片付けるとか、冷蔵庫の棚1段片付けるとか、冷凍庫の棚1段って言わないですかね。
引き出しみたいなところ、2段とか3段とか。
最近の冷蔵庫なんかいろいろあると思うんですけど。
とにかく細かく片付けていくことで、最終的なゴールとしては全部片付くっていう風にはなると思うんですけど、
それを一気にやることで疲弊してしまって疲れちゃって、
今日こんだけやった、全部やろうと思ったのにできなかったって終わるんじゃなくて、
つーちゃんが言ったように細かく分けたその部分だけ今日は1段できたでOK、自分できたねっていう風にやって達成感を味わって、
それをコツコツやっていくと、最終的には自分が目指す冷蔵庫の形というか、使いやすい見やすいという風になっていくっていう。
そういうちっちゃいところからでいいので、成功体験を積んで正しくやっていくといいですね。
全部出して、使ってる使ってないちゃんと分けて使っているものだけ元に戻すっていう。
ざっくり言うとそんな感じなので。
そうですね。
どうしても床に物が出ちゃったり溢れちゃったりするのは、収めるべき場所に対して物の量が圧倒的に多い、それだけなんですよね。
あと使ってなかったりとか、洗剤とか新しいのが出たらそれ買っちゃったりとか、CM見てこれいいかなって結構あるんですよ。
洗剤チェックさせてもらうと。
そうなんですね。
これ同じ用途だよって言ったら、でも商品が違うんで思わず買っちゃいましたとかなると古いのを使わなくなる。どんどん劣化していく。
15:11
そうですね。
洗剤系はなりがちなので、お家の洗剤、トイレとか。
そういう掃除用の洗剤みたいな。
だから洗剤も正しい使い方。水分ちゃんと見て、この汚れにはこれが落ちるんだよとかっていうところまで知っておくと洗剤も減るじゃないですか。
そうですね。確かに。私はトイレ掃除の洗剤を間違っていたので、全然落ちなくて何でだろうってずっと思ってた時があったので。
洗剤の勉強もね、お片付け部ではするので。
そこって本当にここから先の暮らしずっと変わりますよね。それを知識として知って実践して。
お水じゃ落ちなかったのにこれ落ちたとか。
それって物を厳選して量を決めるっていうことです。
そうですね。安かったりとかするとまた買いたくなったりとかっていう風にはなると思うんですけど、やっぱり必要な分だけっていうものを持っておく。
なので必要な分だけを把握するためにはその物を全部出すっていうことがやっぱり必須になるので、ちょっとそこは時間の確保をして、あと狭い場所で実践してやってみるっていうのは大事かなと思います。
やっぱり片付けっていうものに対して苦手意識が多い方にとってはやっぱりできないことが結構できない経験をしている方が多いのか。
それは私もそうなんですけど、それを10年30年とか、片付けて物を減らすっていうのを知ってから15年とか経ってようやく今なんですけれども。
なので物を減らすっていうことがなかなか難しくて、だけど小さく片付けていくことで、小さく片付ければ自分でも買ってない、使ってる、使ってないとかっていうのに判断ができる。
物が手放せたっていう、その経験をできた経験をすごい少しずつ少しずつ積んでいくと、私も本当にそのコツコツコツコツだったので、
一気にやりたい気持ちはすごくわかるんですけど、私はそれで散々失敗してきた人間だから、小さく小さく片付けることで成功していけたっていう、成功体験を積み上げていったっていう感じです。
18:14
片付けて一気にやっぱり支度はなるのはわかるんですけど、その部屋が一日でできたかって言ったらそうじゃないんですよね。
何十年っていう頭の癖とかもありながら、積み重ねられた結果その部屋になっているので、やっぱり一気に片付けて頑張るとかってなると絶対リバウンドします。
ダイエットとかも一緒ですよね。
そうですね。なるほど。確かにそういう部屋にずっと住んでいるわけだから、それなりの年数はそこにいるわけだし。
あと自分一人じゃないっていうのがね、家は家族がいるっていうところもちょっと複雑にする要因の一つにはなるんだけど、家族はちょっと一旦置いておいて、とにかく自分ごとの片付けだけに集中してもらいたいなと思
っています。
そうですね。自分のところだけでも片付いているっていうすっきり感っていうのがあるだけでも本当に違いますし、私もやっぱり松井ちゃんから家族のことは二の次でいいんだよってまず自分のことやろうっていうふうに言
ってもらって、自分のことをやっていったんですけども。
でも確かにちょっと根っかみたいなのっていうか、お母さんなのに家族の片付けとか子供の片付けとか。
はい。
でもやっぱりこう自分のものでやっぱりまず片付けができないと相手のことができないっていうのもやっぱりやったことによってわかったので。
でもなんか相手に言いたくなったりするんですよね。
そこは目につくし、こんなやり方でやってよっていうふうに押し付けたくなってしまう。
でもなんかそういう声かけとかも内陸庁とかにはなくなってくるので、自然と片付けの手順がわかって、理論とかがわかって、どういうマインドセットを持って取り組めばいいかっていう。
21:01
手順だけじゃないのでね、片付けて。
そうですね。
ここのマインドもすごく大事なので。
そうですね。
そういうところも全て染み込んでくると自然に家族が片付けるような行動をとるというか。
そうですね。
なのでそこは一旦家族は置いておいて、やっぱりご自身の片付けっていうところに集中してやってもらいたいなと思います。
家族もやっぱり、お母さんって家の中心というか。
そうですよね。家庭の中で。
お母さんが今まで片付けとかしてなかったのに、急にいつもとやること違ってておかしいですけど、いつもとちょっと違うことしてるなみたいな。
何やってんだろうっていう風になって、お母さんの自分の場所がどんどんスッキリしていって、やっぱり気持ちよくなっていたりとか、
それで自分が思うような片付けというか、使いやすさみたいなことを体験していくと、やっぱりだんだん楽しくなっていっている姿を子どもたちが見たりとかして。
片付いている状態っていう、なんでお母さんのここだけすごい綺麗なの?みたいな。
自分たちもそうなりたいとか。
ちょっと娘がいるので、その辺っていうのはすごく、母って女の子にとって良き、ライバル、ちょっとライバル的なところもあったりするので、
なのでそこが私がやったことによってスイッチがたまになんですけど、でも入らなかった昔を思えば、
気にしてなかった、全く気にしてなかったところですよね、たぶん子どもたちって。
そうですね、やっぱり親と同じ動きをするというか。
だからそうそう、でもそれ本当に子どもが知っておくと楽ですよね。
うちもね、男の子2人なので。
でも片付けは気が向いたら、わーってやります。
やばいって思った段階で。
で、これどうしたらいいかわからないってなったら、頼ってきます。
そうですね。
やっぱり法治じゃないっていうところはすごく子どもにとって、私が学んだ結果子どもにも影響してるから良かったなって思う部分。
確かにそうですね、教えられるものっていうのが一つ増えたかなって思いますね。
24:01
それが自信がある教え方じゃないですか。
そうですね、自分がこう分かってるっていうのが。
自分が確証して乗り越えてきた片付け方なので、どうして悩むのかなってつまずいた時もこうやって考えたらいいんだよとかっていうところが、子どもにも教えられるっていうところが片付けを知って学んでおくとすごく
今後いい点じゃないかなって、特にね、ご家庭を持ってる方は。
今は子育て世代なんですけれども、これがちょっと過ぎてくると親のことを考えないといけなくなるんですよね。
親のこと、はい。
実家のこととか。
そして見て見ぬふりができない部分になってくるので、じゃあそんな時どうしたらいいかなとか、事前に打てる策はあるかなとかって、皆さんまだまだ先だと思いますけど、いずれ考えなきゃいけない時期が来るっていう
のは知っておいた方がいいです。
そうですね、確かに。
そうなんですよ。で、うちは両親二人とも亡くなっているので、そこら辺も、そうだね、母は早くに亡くしたので、片付けには困らなかったし、困らないように最後は自分でしてましたね。
もう動けなくなったら口で指示するみたいな、でもそれもものを把握しないとできないじゃないですか。
確かにできないですね。
そこって結局自分が亡くなる時もそうなんですよ。
確かに。
本当に子どもにもいいし、自分の親にもいいし、自分自身最後は自分自身のことも考えなきゃいけないよっていうところを視野としては入れといてもらいたいなと思います。
もちろん今の生活が一番大事なので、今どうやって片付けるかっていうところをもちろんフォーカスすることは大事なんですけど、
将来的に私どうなるんだろうっていうところを考えると、何もかも置いとけないですよね。
究極論。
実際、親御さんが亡くなって、それでどうしていいかわからないっていう風に悩まれている方もいらっしゃるので。
親に教えるってまあまあ難しいんですよ、子どもに教えるより。
そうですね、やっぱり。
子どもに教わるって何なのって親だったら思うと思う。
27:01
子どもに文句言われるとかさ。
なのでそうならないためにも、こちらがうまくスムーズに誘導できるようなテクニックがあるとすごく楽だと思うので。
でもそれって自分の片付けができたら多分自然にできることなので、親の片付けどうやったらいいんだろうとかっていうのは考えなくても大丈夫だ。
だって自分が今の暮らしの片付けをしたら子どもの片付けもして、次は親っていう感じで結構段階があるんで。
自分の家をどうやって快適に暮らすかっていうためにも片付けの基本っていうところはしっかり知っておいてもらいたいなって思います。
そうですね。
なのでまず場所を決めて全部出すっていう基本で。
使っている使っていないに分けて使っているものは元に戻すっていう。本当にその動作だけなので。
そうですね。
今は小さい場所をやるってことですね。
小さい場所をやって収納用品は買わずに。
紙袋で代用して全然大丈夫なので、最初はそういう簡単なところから試してもらえたらなと思います。
はい、そうですね。ぜひ。
年末も近いので。
年末も近いですね。
年末も近いので、今からちょっと聞きながらやってもらってるんじゃないかなと思うんですよね。
本当に聞きながらやるってすごくはかどるっていうので。
確かに。
定期的にね。
聞きながらやっていました。
そうですよね。私もね、放送を聞きながらやってもらってたと思うので。
BGM代わりにこちらの番組を使ってもらえたらなと思います。
今日はちょっとお時間が来ましたので、このあたりで終わりにしたいと思います。
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