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当たり前の家事の中で【苦手】を知って時短に変換する方法
2023-11-06 32:38

当たり前の家事の中で【苦手】を知って時短に変換する方法

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当たり前の家事の中で
【苦手】を知って時短に変換する方法

家事って当たり前のように毎日こなしているけど、
その中でも苦手な家事把握してますか?

洗濯の中でもさらに細分化して
洗濯機回す・濡れた洗濯物を出す・
干す・しまう・畳む
と洗濯物だけでこんなにも工程があります。

どの工程が苦手なのかを知り、
そこをいかに時短させるかが
家事の苦手意識を軽減させるコツ

ホップステップお片付部アドバイザー
なぎさんの経験談も踏まえて詳しくお話ししました。

#片付け #お片付け #お片付けサポート #お片付けのプロ #片付けのコツ #片付かない #オンラインお片付け #ホップステップお片付け部 #時短家事 #家事の効率化
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00:05
本日も片付けスペース始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日のテーマなんですけれども、
毎日の家事への苦手意識ということでね、
みんな当たり前に家事してると思うので、
その中からちょっと今日はお話を進めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
いつも通りなんですけれども、私とスーちゃんからの自己紹介から始まりまして、
先ほどスーちゃんからお話があった家事について、ちょっとお話をしていただきたいと思います。
このスペースなんですけれども、
こちらも毎回アナウンスさせていただいてるんですが、
30分間という短い時間なんですけれども、
皆さまのお片付けのお時間にしていただければなと思います。
特に今回この週末、金土日と三連休で交絡病理だったこともあったので、
結構お出かけされて、家の中がぐちゃっというか、
乱れてるようなところもあるんじゃないのかなと思いますので、
ぜひこの時間をご活用していただきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では自己紹介に移りたいと思います。
私から、オフスティックお片付けアドバイザーのアミです。
3人の子供がおりますし、上が成人済みで、下は高校生と中学生がいます。
本当に私はお片付けが苦手で、
トータル的に30年すごい苦手だったんですけど、
そのうちにお片付けで人生が変わるよということで、
独学で10年以上前から独学でやってたんですが、
いつも片付けられずに終わっていたというところで、
スーちゃんと出会うことができ、
お片付けのノウハウ、お片付けのマインドを学んだことによって、
自分の物の手放し方など、自分の好きな物とか、どういう物なんだということを学ぶことによって、
生活が少しずつ変わっていき、今は理想としている暮らしになっております。
今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ホップステップお片付け部の月川美穂と言います。
今日もよろしくお願いします。
私も30年以上片付けられない本を見ても、メディアを見ても、
03:03
何をやっても片付けられないというところから、片付けのプロの下で学ぶことで、
自分の軸を持った片付けということが確立できるようになって、
ホップステップお片付け部を立ち上げております。
今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
では、今日のテーマであります、毎日の家事への苦手意識ということで、
私の方です。
あまり上手くこちらのテーマについて、変なこと書いたことなので、
後で見て思ったんですけれども、
私が苦手と感じなかった家事について、苦手に感じていなかったわけではなかったんですけど、
家事全般は苦手意識はあったけれども、
ただ毎日の外でやるべきことを捉えていたので、
得意だとか苦手だとか、そういう意識がなく、家事をずっとしていたんですよね。
私が苦手と感じなかった家事ということだったんですが。
当たり前のようにしていることの中でも、やはり人間なので得意とか苦手とかは実はあって、
得意なことは後回しせずにパッとやると思うんですけど、苦手なことってどうしても後回しにしちゃって、
無意識のうちにできていないんだけど、苦手だと思ってやっていないというところが抜けていると思うんですよね。
そうですね。
だから苦手って何だろうというふうに、
渚に1回問いかけたところから始まっているので、
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
苦手としているところは、私は洗濯するというところで、洗う洗濯という言葉があるんですけど、
ホスとかホスもそんなに私は、
苦手じゃない。
傾向はないんですよね。
だけれども畳むということが、私はすごく苦手だったんですよね。
子どもが1人2人って増えていくたびに洗濯物が増えていく。
大きさも違うしね。
そうですね。
次の洗濯、次の日の洗濯とか、次回どんどん洗濯物が溜まっていくので、
洗っちゃうとか落として、また外してみたいなことをやっていっても、
本当にどんどん山盛りになっていって、山盛りになるから余計にやりたくなるという負のループにあったわけなんですよ。
それをどうしたらいいかということをちょっと考えたときに、
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洗濯物を干しながら私は畳むっていうことをちょっと考えることを考えて、
5人今いるので人別に畳んでいくことで、山盛りの中から分けていくんじゃなくて、畳みながら人別にできることが、
私にとってはすごく歯車が低くなったんですよね。
そういうところで苦手意識があったけれども、どうしたらいいかということをちょっと考えたら、
そういうふうなやり方っていうのを知ってやったことで、
ずいぶん洗濯を畳むっていうことに対する苦手意識っていうのはだいぶ薄まってきたかなって。
やり方としてこういうやり方があるんだということを知ったことの数が大きかったかなと思いますね。
洗濯物でやっぱり言うと、洗濯物が山になって、その中から取る。
それよくあることなんですけど、山になるのがとにかく嫌だ、
罪悪感を感じるだとか、そういう方が多いんですよね。
私が苦手なのは、干してしまうっていう2つの動作なんですけれども、
どうしてるかっていうと、距離を短くするっていうことをしています。
とにかく干す場所としまう場所を近くするっていうところをしてるんですよね。
みんな当たり前のようにベランダに干して、ベランダ一箇所に干してしまう場所はバラバラだったりだとか、
よくあると思うんですけど、そこの距離が長いですよね、やっぱり。
しまって、ごめん、洗濯物を下ろして、ベランダから取り込んで、
しまいに行くまでの距離っていうところをどれだけ間近くするかっていうところが、私はテーマなので。
ああ、そうなんですね。
その辺っていうのは、もしかしたら家の作りとか。
そうです、そうです。
家って違うかもしれないですね。
そう、そう、そう。
マンションなので、平面が…
そうよね、なぎさん言われてたよね、それは。私と違うとこですよね。
私は子建てで2階にベランダがあって、1階に洗濯出来上がるところがあるので、そもそも2階に干しに行くのがまあめんどくさい。
そういうところでも、洗濯物に対する苦手な部分っていうのもなかなか違うのかなっていうふうに。
09:00
そうですね、多分住んでる携帯だったりだとか、家族構成とかによっても変わってくるし、
あと部屋干し大丈夫っていう人と、私部屋干し大丈夫な人なんですけど、部屋干しじゃなくて外が良いっていう人もいるので。
私部屋干しじゃなくて外に干したいっていう。
うちは花粉症とかね、子供のこともあるので、それはいいかなと思ってるので、
だからそこら辺の許容範囲とかもご家族で違うし、家の作りも違うし、自分の苦手なところも違うしってなったら、
その掛け合わせでどこが苦手かなっていうところは、自分で探していかないといけないですよね。
その苦手なところをいかに私だったら距離を短くするかとか、いかに楽にするかとか、
そういうところを考えていくことで、当たり前にある選択をどれだけ楽にするかっていうところに繋がっていきます。
そうですね、確かにすごく苦手なところだけれども、毎日のことなので、
どう少しでも自分が苦手意識を持たずにって言うとあれですけど、楽にというか。
そうそう、そうです。めちゃくちゃ大事ですよね。
ナギさんに一回ハンガーを何かのきっかけで見せてもらったときに、
ナギさん自身はしんどくないと思ってたんだけど、私が見るとこれも改善した方がいいっていうことがありましたよね。
そうですね、何も持っていないわけじゃなかったんですけど、いつもうまくハンガー取れないなと。
干すときのハンガーですよね。
干すハンガーがうまく取れなくて、こんがらがっちゃったり、知恵の輪みたいな感じで。
ありませんって言うな。きっとあると思う。
ありませんじゃないかなって思うんですけど、やっぱりそこで取り出しにくいな、やっぱりしまいにくいなっていうのは感じてたんですよね。
そのことでツーちゃんに相談をしたのが、こういう方法がいますよっていうふうに教えていただいて、
それを写真に今ちょっと撮ったんです。撮ってたのを共有したいんですけど、知っているか。
相談受けたときは当たり前の状態なんだけど、そのハンガーが絡まって取り出しにくいとは思ってるんだけど、改善したいと思ってないんですよね。
12:03
当たり前だから、これが日常なので、私これで大丈夫ですみたいなところがあったから、
でもそれちょっとしんどいから改善しませんかっていうところから始まってますよね。
そうですね。
ありそう。
ツイート一回しないと上げられないっていう。
リプでいいんじゃないですか。
スペースのリプに皆さん貼りますね。それご覧いただいて。
そうなんですよ。だからみんなもきっとあると思うんですよ。
ハンガー絡まって取り出しにくいとか、大きさが違ってとか、干すハンガーとしまうハンガーが別とか。
そこはね、お家によっていろいろあると思うので、もちろん大丈夫なんですけれども。
絵が上に乗っかったんですけど、見えましたかね。
皆さんどう?見える?
上に見えますかね。今これが私がこのbeforeで、すごいぐちゃぐちゃで恥ずかしいんですけど、これがbeforeの写真で見えました。
で、もう一つが。
そうだったね。afterも見えました。
afterがこんな感じで、ずいぶん綺麗に整ったんじゃないのかなとは。
これ何がいけなかったかっていうと、そもそものカゴに対してハンガーの細いところが引っかかったりするんですよね。
そうそう。
そうでしたよね。これ取りにくくないですか。
めっちゃ取りづらかったですね。
取りづらかったけど当たり前だからと思ってやってたんですよね。
そうです。
で、私がいつも使ってるファイルボックスをちょっとお勧めさせてもらって、ちょっとやってみましょうかっていうことでどうでした?やってみて。
もうスムーズにさってしまえて、こんなにスムーズにガンガン出し入れてできるんだって感動しましたよね。
そうですよね。
本当にこれちょっとしたことなんですよ。
本当だね。
これ、なぎさん、そもそもストレス、問題視するほどのストレスは感じてなかったとは思うんですけど、
毎度毎度時間かかる、でも仕方ないみたいな感じで思いながらされていたと思うので、そこをしっかり改善していくことで、
やっぱり激変しましたよね。時短ですよね、いわゆる。
本当ですね。それは結局このハンガーの前でいつもモタモタしてたんで、薬がさっと出せるようになったんですよね。
15:06
一応種類分け、もうちょっとこのリフォーアもひどすぎますけど、一応種類分けで分けてはいたんですけど、
きちんと立たない、このリフォーアのところを見てくださると分かるんですけど、斜めになってたりとかしているので、
それでいて、このカゴのところに引っ掛かっちゃったりとかいうので、
何かなって思いながらもずっとやってきたわけなんですが、
スーちゃんのこのファイルボックスを使うといいよってなって、使って、種類ごとに分けてみたら、
さっと出せるっていうところで、見てもすぐ分かるっていうのも。
鉄則ですよね、ほんと見てすぐ分かるってね、書類もそうだけどね。
それはかなり大きかったですね。
だから本当に暮らしの中で当たり前にやってることって、やっぱりこう時短にできないかなとか、
感じないストレスが実はかかってるってことですよね。
そうですね。
あまりにも当たり前すぎてあってて、それがストレスに感じられないというか、スルーしてしまうというか。
そうそう、ありますあります。
だけれども、この時、うちはきっていうプログラム、ちょうど1年くらい前にやってた、
スーちゃんとジャスミンさんとかいて、2人のプログラムに参加した時に、
私が最後、洗濯物の話があったと思ったんですよ。
その時に振り返ってみて、自分の洗濯どうせんを考えてみた時に、あれって思ったのがやっぱりパンガーの出し入れだったんですよね。
だから本当に、私だったら、外に干した時とか中にしまう時のどうせんをどれだけ短くするかっていうところがテーマだし、
なぎさんだとこの取り出しやすさをどれだけ時短にするかっていうところがテーマだったし、
人それぞれお家によって、暮らしによってテーマって多分変わってくるので、
だから、いわゆる本とかSNSを見てもそこがしっくりこないっていうのもそういう一因ですよね。
そうですね。結局、発信されている方のことを、
ご自身のことについてお話をされているので、
それが自分ごととして捉えきれないというか、
18:02
それを見ても結局、うちこういう家じゃないというか、こういう家族構成じゃないしとか、
そうです、そうです。
理解というか、言っていることは分かるけれども、
それを自分のお家に置き換えた時に何か生まれていかないみたいな。
会わないんですよ。会わなくて当たり前なんだけど、私できないになるんですよね、どうしても。
そうですね。私はそこですごく、それを十何年くらいずっと抱えていった悩みだった。
悩みというか、だから自分が片付けはできないんだって思い込んでましたよね。
だから本当は違うんですよね。たまたま会わない。
それはもうマッチするお家はないんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね。
私が片付けしたけれども、じゃあ私のこの家の状態を他の方にこうやってくださいって言っても、
多分難しい、できない、再現はできないと思うんですよね。
どうすればいいかっていうところになるんですけど、
自分が片付かない悩みだったりだとか、これじゃないかなって思うところを出してみてもらって、
そこはやっぱりプロと一緒に擦り合わせするっていうことは大事ですよね。
そうですね。やっぱり津田のところ、本当にこう、コーヒー初めて聞いたときっていうのは、
本当に目からウロウロだらけだったんで、
さっきも言ってた、そのSNSとかその片付け本とかのそういう情報として、
自分にこういろんな情報を得たとしてもうまくいかないっていうことが理由が、
みんなその書いた人、全然書いてるから自分には当てはまらない。
そこに気づけないからできないになってて、
っていうところを津田さんに教えてもらって、
そうかって、だからできなかったんだっていうのも分かりましたし、
一人一人に、例えば今日もグループ講座がありますけれども、
一人一人、やっぱり悩みも違うから、
津田が一人一人に声をかけてくれていって、
今何やってますかとか、どんなことをやってますかとかっていうことを話してもらうことによって、
今ここでつまづいてるんですけど、
あなたそこはこういうふうなやり方もありますよとか、
どういうふうに今使ってますかとか、使ってないですかとか、
そういうことを投げかけてくれることによって、
本からインプットするだけでは、
自分のことには取れないから、
ちよちゃんのこの言葉でどんどん引き出してもらって、
21:02
続けていけるっていう、
すごく嬉しいんですよ。
なんかね、私の悩みはみんなの悩みみたいな感じで、
なぎさんが悩んでることでも、他の方にお役に立てたりとかするし、
他の方の悩みがなぎさんに実際にお役に立てて、
閃いたりとかするわけじゃないですか。
そうですね。
だから本当にみんな片付けて悩んでるとしても、やっぱり本とか、
そういうので見ても片付かないっていうのはまず当たり前だし、
そこで落ち込まないっていうことはすごく大事ですよね。
本当にもう落ち込まないでほしいです。
違うので、自分のお家、お家なのでね。
自分のお家って自分がどうしたいかとか、家族がどうしたいかとか、
どんな暮らしをしたいかっていうところをしっかり考えていくことがまず大事なので、
どうしてもね、やっぱり人間ね、どうしてそうなるかっていうと、正解を求めたくなるんですよ。
正しい答えを本とかそういう情報にやっぱり求めたくなるんですけれども、
自分の中に答えはあるので、そこを私がうまく引き出していて、
どう考えていったらいいよっていうところをきちっと導いていくので、
なぎさんも自分で考えられるようになったじゃないですか。
自分で。
そうですね。気づいてばっていう感じですけど。
ほんとほんと気づけば、自分でいろいろ考えてね、
私ちょっと先週お休みさせていただいてたので、お願いをちょっと急遽させていただいて、
そしたらもうきちっと受講生さんにアドバイスとかも企画にしていたので、
やっぱりそこって自分の積み重ねなんですよね。
ちょっとドキドキしてたんですけど。
そうそうそう、そうなんですよ。
本当に自分の経験とかもやっぱり語れるじゃないですか。
そうですね。
同じ悩みを通ってきたので、やっぱり。
そうですね。
そうそう、なので本当にSNSとか本とか見ても片付かないのも当たり前だし、
落ち込まないでいいよっていうところはすごく伝えたいですよね。
ほんとそこは落ち込まないでほしいですね。
せっかく片付けしようと思って本買ってきました、SNS見てますとか、
でもなんかいかないとか、私片付けできないじゃなくて、
24:01
それは当たり前で、そうじゃなくて、
環境をホップして片付け部に来ていただいたりとか、
そういう環境の中で受講生さんに一人一人に向けた片付け法っていうのを
お父ちゃんが寄り添ってくれるので、
だからご主族みんなが自分で判断できるようになっていて、
手放せるものと残しとくものっていうのをやっていけると思うとかやっていけるんですよね。
今ちょっとリプ見てたら、捨てることが苦手なので悩みますって書いてあるんですよね。
リプいただいてるんです。
捨てることが苦手なのはやっぱり物に対して思い入れが入ってるって私は思うんですけども。
なぎさんもありました?
たくさんありましたね。捨てられるものって全部いるんですよね。
そうそうそう、全部いるんですよ。
最初として手放すやり方を慣らしていくっていうレベルというか、
最初にやったらいいのかなっていうのは自分が一番身近なシェイプなの。
何度もこちらのスペースでもお話をさせていただいてるんですけど、
やっぱりお財布の中のお片付けからやってみる。
全部出してお財布の中のもの全部カードも何も全部出してお財布の中空っぽにしてもらって、
その中でいらないものと必要なもの、お財布の場合はちょっといるいらないになると思うんですけど。
そうですね、いらないになるね。
そういうふうにスリットセンとか化粧ポーチやったりとか、
あともうちょっと大きめな、ご自身が今使ってるバッグだったりとか、
いっぱい全部出してみたりすると、前に入れてたメモ帳があったとか、
いろんなものが入ってたりするので、
そういう今使ってるのか使ってないのかっていうことを基準にして、
それで手放していくっていうことが一番最初のステップなのかなって。
いきなり大きいところをやらないってことですね。
やっぱり大きいところをやりたくなるんですよ。
押入れとかさ。
うん、やりたい。
なぎさん、押入れ最初言ってなかったかな。
押入れとか、大きいところをやりたくなるんですよね。
27:00
でもね、そこはちょっとグッと我慢して、
本当に自分の片付けに集中してもらったからこそできるようになったっていうのはありますよね。
そうですよね。
そう、だから本当に捨てることが苦手っていう方はやっぱり自分の身の回りのものを、
あとね、なんとなくやるんではなくて、
そうですね。
なんとなくね、やっちゃうんですよ片付けって。
片付け。
そうそう、ではなくて。
なんとなく始めちゃうから先が見えないというか、どこが目的というか。
そうそう、果てしないゴールをね、目指してるような気がしちゃうんです。
だから目的、何のために片付けしたいのかっていうことをやっぱり考えることによって、
そこに向かって進めるっていう、やっぱり一番最初その片付けの目的をやっぱりしっかり考えてから始めるというか。
そうそう、片付けることが目的になってる人多いんですよ。
そうですね。
それはもう私も初めはそうだったので、
だけど片付けることが目的だと、なんか本当に果てしないゴールというか、
片付けが一生こうね、続くっていう、本当にもう続くんで、
ある程度こういう理想を自分にしたい理想で目的を考えていただいて、
目的に向かってやっていただけるといいなというふうに思います。
そうですね。
できないことはないので、自分できない場点だけはつけてほしいなというふうに思います。
続いて千住さんリップで、本や雑誌を買っても仕事や他のことに気が散ってしまって実践にならないので集中力が欲しいっていうふうに書いてあるんですよね。
この集中力が欲しいっていうのもよくわかることで、
ちょっと簡単に言うとね、いわゆる片付けて習慣化が必要なのでやっぱり。
じゃあどうするかっていうと、やっぱり短時間でとにかく毎日やるっていうことです。
そうですね。短時間ですね。短くて。
そうそう。さっきなぎさんが紹介してくれたお財布とかカバンとか身の回りとかっていうのはだいたい5分ぐらいで、
5分、10分もあればできるんじゃないかなと思います。
そこで一箇所で終わりにしておかないと、
あっちもこっちも手を広げて、
今日はできたけど明日できないししんどいみたいになるので。
30:01
そうですね。片付けのスイッチが入ると次はあれやってこれやってみたいな感じでできちゃうんですよね。
そうそうそう。
気分が乗ってね。
あとからどんどん疲れが出て、2日分3日分ぐらい片付けたからやらなくていいかみたいな感じになっちゃうと、
せっかく積み上げてきたものがガラガラガラって感じに震えちゃって、
そこのスイッチが入ったとしてもちょっとグッと押さえていただいて、
1日5分っていう短いところから始めていっていただくといいのかなと。
タイマーをかけてぜひやっていただけるといいのかなと思います。
わかります。すごく集中力が欲しいってね。
短時間で大丈夫なので、ゆっくりやってもらったらなって思います。
はい。
もうちょっとガブちゃんさんから初めましてよろしくお願いします。
初めましてよろしくお願いします。
お越しに来てくださってありがとうございます。
今日はたくさんの方に来ていただいて、
はい、ありがとうございます。
今日はこの辺りで、
質問等ありましたら、私やつーちゃんのほうにリプや、
リプでもいいです。
DMでもいいです。
いただいて、その次の時のテーマにお話しできたら答えていきたいなと思っております。
今日は朝から忙しいのか。
ありがとうございます。
次回はね、
11月の17日、金曜日朝9時からになりますので、
また通りかかったらぜひ遊びにいらしてください。
はい、ぜひお待ちしております。
ではでは、ありがとうございました。
ありがとうございました。
では、素敵な一週間お送りください。
お願いします。
32:38

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