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【推しグッズ】買いまくって片付かない!!から抜け出した方法
2023-11-17 30:33

【推しグッズ】買いまくって片付かない!!から抜け出した方法

おたよりを送る
【推しグッズ】に溢れる家を
1年で片付く家に変化できるようになった理由

今回の【推しグッズ】は子どものモノ。
推しグッズの悩ましいところは
片付ける人にとって
【推しグッズ】は、興味がなく
推しの人にとっては絶対に大事なモノ。

この盲点を片付ける家へ導けるようになった
お片付け部サポーターなぎさんの
実体験をお話します

#お片付け #お片付けサポート #片付け #オンライン片付け #片付け #推し活 #断捨離
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00:04
片付けを学ぶと子供も片付けられるっていうことでね。 なぎさんの経験談を交えてお話ししていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
はい、すいません。では本日の流れで、いつも通り行きたいと思います。
まず私とツーちゃんの自己紹介から始まりまして、その後の話題になっています。
片付けを学ぶと子供も片付けられるっていうふうにタイトルにはしているんですけれども、私のこの先、ツーちゃんからもお話があったように、子供の片付けっていうのがその推しグッズなんですけれども、
うちの子供が韓国のK-POPミュージックっていうのかな、のアイドル、二重とかトワイスとか、ご存知な方いらっしゃるかなと思うんですけど、その女子グループがすごい好きで、そのグッズのことでちょっと日本にも
悩んでたっていうところもあったので、ちょっとそのことについて私のこう体験談を交えながら、今日はお伝えしていきたいなというふうに思います。
よろしくお願いします。
はい、じゃあ自己紹介に入ります。
はい、K-POPステップを片付けるアドバイザーのなぎです。
はい、今話に出ました娘と、あと二人下に一番上がそれが長女なんですけれども、下二人女の子と男の子が高校生と中学生がいます。
片付け、今ではこうやってスペースとかも本当にこうできるようになっているんですけれども、本当もう2年くらい前ですかね、もう全然片付けてもできなくて、本当にこう物に囲まれて、片付けしようと思って出したはい
いけれども、片付けられなくて呆然として終わるみたいな。
終わるみたいなね、よくあるパターンね。
そんな日々を過ごしていたんですけれども、つーちゃんのところで学んだことによって、片付けっていうものがどういうものなのかっていうことで、マインドの部分とノウハウと両方並行しながらやっていったことによ
って、今では自分が暮らしやすい暮らしを送っています。
私の自己紹介は終わりにしたいと思います。つーちゃんお願いします。
おはようございます。ホップステップ片付け部月川美穂と申します。
私は30年以上片付けられないっていうところで、子どもにどうやって片付けたらいいんだろうっていうふうに質問を受けたことで、教えられないっていう結構衝撃なことがあったりだとか、
亡くなった母が死ぬ間際まであそこに何があるから誰に渡せみたいなことを、結構病床でも口で指示するっていう片付け上手だったっていうところで、同じようにできないっていうところから、
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本を読んでも無理っていうところになると、プロのことで学ぼうと思って、学んで自分でできるようになったっていうところから片付け部が立ち上がっています。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。では今日のテーマになります。片付けをツイッターのテーマとしては片付けを学ぶと子どもも片付けられるっていうところで、お話をしていきたいと思います。
はい。さっき言った推しグッズのお話になるんですけど、子どものおもちゃとかでもそうかもしれないけど、欲しいとかそういう気持ちがあるから買っちゃうっていうところがありますよね。
そうですね。やっぱり大きくなるばなるほどお小遣いとかも小学生とかだったら何百円単位だったのが、だんだん千円単位とかになっていったりとかっていうところで、自分でも買えるようになっていったりっていうのもあ
って、大人が与える分もある。
子どもの自分の意思で、中学生、高校生以上になったらどんどん買ってくるっていうところがありますよね。
そうですね。
どんな感じだったんですか、経緯としては。
経緯としてはですね、娘が中学生ぐらいからKポップで、トワイスとか皆さんご存知ですかね。トワイスとか二重とかすごく好きなんですよ。
とにかくですね、私たちが中学生とかで買ってた時のようなCDの買い方ではないんですよね。
まずジャケットが同じ曲なのに、ジャケットが3枚とか4枚とかあったりとか、やっぱ好きだから全部欲しいになるんですよ。
CDしか出してないのにそれに伴って、例えばそれのぬいぐるみが出てきたりとか、缶バッジが出てきたりとか、クリアファイルが出たりとか、あとトレーディングカード、トレカですね。
とにかくありとあらゆるものがCD出るたんびにとか、DVD出るたんびにとか、ライブやるたんびにとか。
本当に好きな人にとってはワクワクしかないわけですよね。
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だからある分だけ、お金もある分だけ使ってしまうっていうところで、とにかくどんどん物が増えていく、推しグッズが増えていくっていう感じだったんですね。
困りますよね。理解できないし。
そうなんですよね。わかんないんですよ。好きなままでわかるけど。
同じ曲なんだけど、CD5枚とかそういうことでしょ。
そうそうそうです。ジャケット、子供の言葉で言うとビジュって言うんですけど、ビジュアルが違うっていうことで、ビジュアルが違うから欲しいってなるみたいなんですね。
買い揃えてたんですか?
買い揃えてたんですよ。でも今世の中的にCDとかってあんま売れなくなってるじゃないですか。
逆に今サブスクとかで言葉が出てこない音楽アプリとかで聞いたりとかして。
持たなくても聞ける。本とかもありますよね。
そうなんですよね。結局本人もCDとか、DVDはもし見ないとあれですけど、CDとかっていうのはもうスマホで聞けてしまうんで、結局CDプレイヤーに入れて聞くっていう行動がないわけなんですよ。
確かに。
だからただ持ってるっていう状況になっているんですよね。
開けるのが問題ないっていうのもあるかもね。
でも開けてその中にシリアルコードが入ってたりとかあるみたいなんですよ。
本当に上手なソース。そうなんですよ。
いろんなグッズが出るたびにそれって欲しくなっていくっていう現象じゃないかなと思ってるんですけど、それって果てしないと思うんですけど、何さんどういう対策っていうか、どんな感じで。
そうですね。そこでつーちゃんとそこら辺も相談させていただいたと思うんですけれども、入る分だけ決める。箱とか大きさを決めてそこに入る分だけまずやっていくっていうのはどうかっていうところ。
それからそのただしまってるじゃなくて本人がそれをただ置いておきたいのか、それとも飾りたいのかっていうのを確認してみたらどうですかっていうふうに言っていただいて、それをまんま娘に話をしたら、
うちばとかもあるんですよ。
言ってた言ってた、うちば飾ったらどうですかっていう話しましたよね、私。
そうそうそうなんです。で、その話をしたら、飾ればいいんだって言って、それは飾ってて、今でも変わる変わる飾ったりとかしてるんですよね。
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楽しいね、見える見えるとね。
そうなんですね。そういうところでは楽しめてるし、いいところですけど、これだけの量を毎回リセットするっていうところで、本人も一度使う使わないっていうそのお片付けの基本でありますやり方で、
今その推しグッズを結構大変だったと思うんですけど、やったんですよね。
で、やっぱり捨てられないものっていうのはもちろんあって、で、それは保管期間を決めて本人が、そこもちょっと私の方から、
無理捨て捨てなくていいから、まず一回保管して、その期限来てからもう一回中見てどうかって気持ち的にどうかっていうのを見てみようよっていう話をしていたりしたんですよね。
まさに子どものおもちゃと一緒なんですよね。特に小さい子、小学生とかもそうですけど、枠があるっていう概念がないんですよ。
私もないです。なかったですね。
家って空間があるので、買っても置けるっていう感覚に、錯覚に陥るんですけれども、枠があるからこそその中に収めなきゃいけないっていうことをしっかり教えてあげないと、
もちろん欲しいので、欲しいが優先順位としては高いので、
しまうときのことも考えずに買っちゃうっていうことですね。
そうですね、本当欲しい。とにかく可愛いから欲しいとか、ファンクラブのファンの子たちのTwitterとかそういうグループがあるんですよね。
そこでいろんな私これ持ってるあれ持ってるとかっていうような話とかもあるみたいなんで。
ほんと一緒だよね、だから。
そうそうそうですね。
こう言って、俺これもらったんだぜ、サンタさんにいいとかっていう話があるんですけども、そろそろ頼んだんだぜとかっていうのが始まると思うんですけど、
そういう自慢じゃないけどさ、いいだろう的なさ、自分の心が満たされるっていうね。
いいね、いいなとかって言ってもらったりすることで。
子供の気持ちも上がるしっていうところと、そこは大人であっても子供であっても一緒ですね。
そうですね。
なので、そういうところでもあったりとかするし、
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いろいろ韓国のファンのいろんなルールみたいなのもあったりとかして、
公式グッズじゃないとそれはファンと認めないとか、ちょっとすいません、お片付けと全然関係ないんですけど、
そういうのとかもあって、日本とかだと全然そういうのって公式非公式あんまり関係なく、いいものはいいだと思うんですけど、
そういう考えではないようですね、向こうの人が。
なんてこともちょっと知ることはできたんですけれども。
やっぱり考えながら買ってねって伝えることで、結果どうなりました?娘さんは。
そうですね。やっぱり置く場所を考えるっていうことをしたら、やっぱり厳選して買うようになったんですよね。
素晴らしい。
そこが第一歩ですよね。
いきなり買っちゃダメよっていうわけではなく、選んで買うって、自分で選択肢をきちっと決めて買うっていうところの行動に結べたってことは、一歩ですよね。
そうですね。なので、そこからだんだん減っていったし、やっぱり本当に欲しいものを買うっていうふうにはなっていったんですけど、
そうは言っても、本人が片付け、再確認をしてた時に言ってたのが、
こんだけものがいっぱいあるのにまだ買うんだっていうふうに、そういう言い方はしなかったりしても、
そういう遠回しな感じで伝えていった時に、でも欲しいから買ってるっていうふうには言ってたんですけど、
保管期間が決めて開けた時に、過去の自分が買ってた時のことを思い出したみたいだったんですよね。
買った時の気持ちね。
その時に、私にここ最近言ってたのが、私がこれを買ってたのって、届いて開けたその瞬間が一番楽しいっていうか、ワクワクするから買ってるんだってことに、
今これ、ものを再確認してる時に今思ったって。
だからすごくその瞬間のためにお金も使ってたなって言ってて、結局それほぼ3袋ぐらい保存してたものあったんですけど、
全部リサイクルショップに持って行ったりとかしたり。
子供のおもちゃと一緒なんですよね。
あれ欲しいって頼んだりして、届いて開けて遊ぶ瞬間が楽しくなるんですよね。
15:05
で、次から次に欲しい欲しいっていう風になって、
ここがね、ちょっとなぎさんの娘さんと違うのは、なぎさん家は自分で買うっていう、
成人されてるんで、自分で買うっていうところなんだけど、子供は親が与えるんですよ。
親が与えたりとか、おじいちゃんおばちゃんがおもちゃを与えるっていうところになるので。
そこもね、実は盲点なんですよね。
おもちゃが肩ぐかないの盲点って。
そうですね。
おもちゃ勝手に家に来てませんよってことなんですよ。
そうですね。足は生えてないのでね。
足は生えてないし、あなた買ってませんか?子供に釣られて喜ばすとかね。
確かに子供の喜ぶ姿っていうのは、やっぱり親としてもそれはそれで、
大事っていうかね、嬉しい。
幸せだったりとかあるんですけどね。
でも結果的に買った後に片付けるのって親なんですよね。
そうなんですよ。親なんですよね。で、子供に片付けなさいとか言って怒るんですよ。
で、なんかそう、ちょっとなんか。
ずれてますね。
ずれてますね。
盲点というところですね。
そうですね。
やっぱり本当さっき言われたように、届いた時、買った時っていうのが、やっぱり一番楽しいピークってことですよね。
そうですね。その話って私、娘に多分してないと思うんですよね。
買ったその瞬間が一番盛り上がるんだよとか、気持ちいいんだよとかって話ってしたことがなかったんですよ。
それを自分から言ってきたんで、なんかすごいなと思って、これ言語化してると思って。
すごいね。確かに私いつも言いますもんね。
そこら辺まではちょっと私言ってなかったんですけど、娘には。
でもそのことを自分で気がついたっていうところが、すごいなって本当に思ったんですよね。
で、もうそれで、もうこれは手放すって決まったらもうさっさと持ってっちゃってたんで。
あんなに好きだったのに。
ちょっと引き取ってもらえないのもあったんですけど、中には。
ありますよね、中にはね。
なので、それを持って帰ってきて、結局それは処分っていう形にはなったんですけれども、
本人も納得してリサイクルショップに持って行ってましたし、
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思った以上に、本当に二作三文じゃないとかいう感じで、
本当何百円かもね、なんて言ってたんですよね。
かなり持ってったんですけど、でもそれなりに何千円でもらえたので。
よかったよかった。それはそれでね、嬉しいですよね。
そうですね。
そうか、そうやって自分で買ったもの、好きだと思って買ったものがどんどん買って買ってっていう風に積み重なって溢れてきて、
どうすればいいんだろうって、考えられるヒントっていうところを与えられた渚さんなので、そこはすごいなと思いますね。
そうですね。やっぱそれも結局片付けを、私がやってる姿を見て、おそらく私が片付けやってなかったら、
こういう風にはなってなかったんじゃないかなって思うんですよね。
物が多いとかっていうことも分かってなかっただろうし、きっとその物の多い中から毎回いろんなものを探し出すっていう、
そういう時間をかけながらやってたんじゃないのかなとかって思うんですよね。
それが当たり前みたいになってるから、確かにそうだと思う。
私が正しい片付けを津ちゃんから学んだことで、子供に本当に伝えることができるものができた。
ある程度年齢が上なので、分かっている部分がね。
姉さんが動いている姿から自然と汲み取ったりだとか、もちろん私が片付け始めた時は幼稚園だったので、子供が。
目の前にシートを敷いて、遊んでいる遊んでいないですよね、いわゆる。
そういうところをしっかり聞いていくっていう作業をします。
多分なぎさんはそれも自分でお家でされてて、それを娘さんがね、そういう姿を汲み取って、
あとちょっとしたアドバイスをすると、こういうふうに考えたらいいんだなとか、
私買った瞬間が一番ワクワクするって気づいたって結構大事ですよね。
本当にすごく嬉しかったですね、私これ聞いた時。
そうですよね。
やってよかったなっていう感じで、片付けやってよかったなって本当に思いましたね。
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ただ置いてるだけじゃなくて、置いてる意味っていうか。
そうそうそう、いわゆる景色化ですよね。
なんとなく置いてるのが景色になって、当たり前になって1年過ごしてる。
絶対あると思うんですよ、玄関とか。
逃げないリビングの片隅とか。
なのでそういったものは、1年間なんとなく置いてるわっていうものに気づくっていうところも大事ですよね。
そうですね。置いてあってもそれが特に邪魔にならなかったりとか。
そうなんですよ。
特に邪魔にならないけど、なんとなく置いてるよねっていうものが絶対あると思う。
だから今から年末あと45日きたかなと思うので、
部屋をパッと見渡してみて、なんとなく去年からあるとはないなっていうもの。
夏からこれ置きっぱなしとか。
そういったものでいいので、そういったものをちょっと片付けてみるっていうのも今すぐできることですね。
そうですね。
それだけ好きだったグッズが、推しグッズがスムーズに手放せる。
スムーズに手放した上に、自分で納得してるってすごく大事ですよね。
そうですね。
切断して納得して捨ててるっていう、手放してるっていうところが大事です。
そうですね。
本当にそこまでできるようになったんだなっていうふうに、
思って。
でも、もう買わないっていうふうに言ってましたね。
余計なものはっていうんですかね。
欲しいものは、やっぱファンなので好きな推しだから、買いたいものは買うけど、今までみたいな買い方はもうしないって言ってましたね。
それが言えるのが素晴らしい。
でも、やっぱそれも経験して、こんだけ欲しいものをどんどんどんどん買っていって、物が山のように積み上がっていって、これどうしようみたいになってから、
いろいろ箱の中に必要なもの、量を決めてそこに入る分だけから、どんどんどんどん片付けていったことによって最終的にそういうふうに考えられるようになったっていうところは、
すごく子供の成長っていうか思考が変わっていったっていうところが、本当に目の前で見れたなっていうふうに思いましたね。
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やっぱり物を買うっていう行為が片付かない原因を作ってるのは一理あるので、さっき渚さんが言われたときに買うときに考えるっていう行動も、やっぱりそこが一番大事なんですよね。
そこまで行き着くのが大変なんですけど、買うときに本当に必要かなどうかなっていうふうに今一歩考えてから買うっていうことがすごく大事なんですよね。
そうですね。本当にそこはもう私も片付けを学んでいって、買うってなったときにこれ本当に必要かってことはやっぱり一呼吸じゃないですけど、考える、考えるようになりましたよね。
なんかワンクッション置くだけでも落とし穴の100均ですよね。
そうですね。
一回もあったような気がするんだけど、ちょっと探すのめんどいから買っとくか。
あー、えー。
買えると思うんですよ。少なくならず。
そうですね。
そうなんですよね。でもなんかそれをしてるとなんかお買い切り行ったときにあれっていう金額にびっくりするんですよ。
あー、そうですね。
あー、そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
開けていればサッと使えるっていうところがあって。
27:06
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
まずそこに買ってきたものをちゃんと入れる、置く場所があるのかっていうことを考えて買ってくると、
うーん、こう、家の床置きも減っていくはずなので。
そうですね。なんか推しなのでね、やっぱ自分のこう、癒しじゃないですか、やっぱり。
私は推しじゃんけんないから推しじゃんけん。
あー、そうそうそう、そうですね。
そうなんですよね。
気持ちがするけど、そうってみると買ったのは親なんですよね。
そうなんですよね。
推しグッズもそうだし、子供のおもちゃとかもそうだし、自分が気に入っているんだけど捨てられない。
片付ける人目線で言うと、全然捨てていい人じゃん。
特にあるものって、やっぱり声の価値とか。
そうですね。
そうですね。大事なものだからこそね、否定的な言葉でなってしまうとそこら辺って嫌悪になっちゃいますよね。
片付けるのが嫌になります。
うんうん。
そうですね。本当にそう思います。
ありがとうございました。
ということで、30分間、このスペース30分間なんですけれども、9時半ちょっと過ぎましたが終わりたいと思います。
では、今日も朝早くからお集まりいただきありがとうございました。
30:08
はい。よろしくお願いします。
そうですね。よろしくお願いします。
では、失礼します。
はい。素敵な金曜日をお過ごしください。ありがとうございました。
30:33

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