バルたんのマイク!
ゴミのバスが伸ばしてあげる。
これを毎回やりたいんですよ。
ちょっと弱めなバルたんのマイク。
本当にアリーナでもね、今日もゴミのバスやっぱり。
思われてると思うんですけどね。
YUYAさんを憑依させて、バルたんのマイクをやると面白いかも。
ちょっと癖つけるみたいなね。
今日はですね、まずそもそもなんですけど。
今回は、バルナーズダオをプレゼンツでパブリックビューイングをやることになったんですよ。
僕も何度か、バルナーズのアウェイゲームのパブリックビューイングをMCと呼んでもらったんですけど、
え!?ダオをプロデュースするの!?
前々からそういうのをやりたいとは言われたんですけど、
いざ実際にこの日に。
BYDオートサガさんをプレゼンしたんですけど、
ダオのメンバーの中に親しい人がいて、
そこから一緒に、よかったらBYDの場所でやるのかどうですか、みたいな作戦会議が組まれて。
すごいね、全然場所になっちゃったんだ。
BYDさんに今回パートナーというか、協賛をいただきながら
組まれることになり、このメンバーだったらやっぱりYUYAさんに来てもらうしかない。
一番苦手なのはONE OF THEMだからね。
そうですね。
でもみんな本当によく動きますよね。
今僕らがこうやって喋ってる下で、
椅子しっかり並んで、
抽選会はね、今やってるお裾分けグッズの交換とかを、
今アリーナでお裾分けイベント企画がやってるそのグッズを、
DAOメンバー自分たちの持ってるグッズとかを持ち寄ってくれて、
抽選会やる。
自給自足じゃないから、細かくやってくれてる感じが。
それを楽しそうにやってくれてるんでね。
クラブ側からは、こうしてくれてもほとんど何も言ってくれない。
抽選会やって、みんなグッズ出して、みたいなのも別になくって、
楽しんでもらうんだったら、こういうのがいいかなと考えてくれてる。
だから本当に、DAOメンバーのメンバーも、
どっかの事業所の団体の皆さんとかだけじゃなくて、
いろんな所に住んでらっしゃる。
いろんな、同じこと言ってるけど。
こういうような思い一つにして集える場所があるっていうのは、
面白いし、楽しいだろうしね。
単純に応援する。バスケバルな応援するのも楽しいと思うんですけど、
それを仲間と一緒に応援するし、何なら自分ごととなって
企画いろんなことできるっていうのは、確かに自分が例えば学生とかで
サックリ活動しようかなと思ったら、そんなことができるんだったら
楽しそうって思いそうなので、いいなと思いながら
僕も最近は勢いに飲まれている。
本当にいつもね、とにかく肩を上げていこう。
特にね、俺もDAOメンバーだから。
より上げていこうっていう感じ?
そうなんですよ。っていう感じでやってるので、せっかくなんで後半からは
パブリックビューイングの始まる前にちょっと時間あるじゃないですか、その時に
インタラクティブにラジオっぽい感じで撮ろうかなと思いつつ。
ただせっかくその前に先に
結構だいぶ話してますけど、DAOどんな面1年以上
関わる感じになってきてるので、どんな感じですかっていうところと、
一DAOメンバーとしては、もうちょっとゆうやさんの側の話を
いろいろ聞ければ。
基本は俺たち喋ってるんだよね。相対立してる人の
いろんな目を引き出すのが、聞いてくれたら
引き出そうとしてる人間が引き出されたらどうなるのか。
僕も割と皆さんから引き出す側を最近やることが多いですけど、
ゆうやさんの中で、橋本さんそんなこともやってるんですか?みたいな。
測り知れないですよ。
逆に僕からすると、ゆうやさんの表に出てないものがいろいろありそうな感じですね。
いや、大丈夫。叩けば埃が出るかどうか。
ちょっと危ないですけどね。
ちょっといろいろ話し始めちゃいますけど、ゆうやさん、あれですよね、最近講座みたいなのされてませんか?
これはね、ほんとこっぱずかしくて、
功労感2って言ってるね。
県のいろんな取り組みなんだけど、
反抗で功労感っていうのがかつてあって、
かつての佐賀藩の学び屋のように、
いろんな人たち、佐賀で人生に眠ってんだよ。
功労感って言うのですか?曲的な感じ?
そうですよ。その時代の。
ラコエみたいな。
で、もっともっと騒げんない。
いろんなおもろい人物を俺は。
おもろい人物の話聞こうかみたいな。
講座やるぞみたいな感じで。
ずっと本当に早々での人たちが出演されていて、
ついに枯渇したんでしょうね。
おもろい人物じゃないですよ。
ついに俺回ってきて、
で、なんか盛り上げ額みたいな。
いやーいいですよね。
いやーでもね、結構感覚でやってる系があるんで。
確かに前が疑った際も、
そんな緻密に戦略とかやらなくて。
でも本当その場のノリっていうか、
その場の空気にどれだけシンクロできるのかなっていうのが、
自分の中ではなんか、
しゃべりと盛り上げる額があるとすれば
それなのかなと思ったんだけど。
でもイージーさん、
例えばこういう時ってどうしてます?
こういう時ってどうしてます?
そういえばそうだなーというかも、
あなたが言うとその、
マシンガン的にしゃべるよりも、
例えば一旦間を置いて、
そこからドーン、ダダーンとか。
なるほどね。
ドンドンドンじゃなくて、
強弱付きの。
やってるやってるって。
自分で話したんじゃないの?
いや、話して、あ、そういうこと。
あ、これもしかすると
運命の中の一つのやり方なのかなーみたいなのをね、
教えてもらったりしてね。
なるほど。
どんな話をされたんですか?
そのイージーさんが押し側だった際。
そうね。だから基本的に、
やっぱりみんなどうしゃべっていいのかわからない。
で、やっぱりなかなかこう、
得意な人もいれば、
増えてない人もいるみたいな感じでね。
例えばこういう切り口でやったらどう?みたいなね。
国語の授業じゃないけど、
いつ、誰が、何を、どこで、どうした、じゃなくて、
初めからなんかね、答え言うみたいな感じでね。
しもたーっから始まって、
しもた?何をしもたの?みたいな感じで。
なるほど。なんかその分かりやすく基調点決するんじゃなくて。
そうそう。ケツからやっちゃうみたいな。
やっちゃうみたいなとかね。
で、あえてだからずっとさっきも言ったけど、
コンスタントにベラベラベラベラ喋るっていうのもありだけど、
あえてこう、無の時間を作ってね。
えっ、どうしたの?何考えてんの?この喋りでは?みたいな感じで。
で、そっからボソッと喋ったりすると、
ほーっというのがもうそっからね、引き込まれる感じっていうかね。
ほんとどこか分かんないけどね。
面白いですね。
いや、分からねー。
喋り手さんはいろんな感覚でやってる方がほとんどだと思うんだけど、
実際なんか振り返って色々分析していくと、
もしかするとみんなも使えるようなテクがあるんじゃないっていうのをね、
第三者に見てもらって、考察して。
後にアーカイブ出ると思うんで、ぜひご覧いただければと思います。
そうですね。もしこのタイミングで出せそうだったら、
お願いします。ありがたい話です。
龍也さんって、いろんなところで話したりしながら、
だいぶやってきてると思うんですけど、
今や延長戦の野望だったりとか、こんなこと目指してるとか。
あー、そうねー。
っていうかまあ、だいぶ喋りの生活も長いんですよね。
もう卒業して、その年の春に、
FMサガっていうラジオ局が。
卒業っていうのは学生?
大学卒業で、1990年の春に、
FMサガというラジオ局が開業して、
新卒で撮ってもらって。
開局と同時にやってるっていう。
そうそう。大輝成とかね。
自分の喋り手を振り返ると、
いろんな転機があるわけですよね。
もちろんバルナーズのMCをやらせてもらってるけど、
同じスポーツMCとしては、
サガンとしてのスタジオのDJが。
これもう数期の運命中かなんていうかね。
結局、静岡の浜松の方からプロサッカーチームがやってくると。
ラジオ局としては、当時偶然のJリーグブームだったから、
やれば数字も取れるし。
一つやろうぜ、みたいな。
一番下っ端の俺に平浜山があって。
それでやって、
それでクラブの方々とお話ししてたら、
もっとサッカーのスタジオのエンタメ性を出したいみたいな。
まずはラジオ局側から始まり、
だんだんスタジオのDJが。
そうそう。
そういったのでスタジオのDJをやることができたっていうのもあるし、
そのスタジオのDJをやってて。
まさかのまさかですよね。
それこそ、バルナーズの社長の方から会いたいという感じで。
一輪を返して。
行って、やって欲しいって言われて。
いやいや、そんなそんなそんな。
サッカーの色ついてるし。
しかも行ってみれば、
観客を取り上げる。
会いたい相手もあるし、みたいな。
行ったんだけど、
こういう感じで培ったものを全部出して欲しい、みたいな。
それはタバタですか?
そうそう。
ひとたらしですかね。
本当に出てから出すとね。
結構本当にアナウンスの仕事を始めて、
フリーになって、スタジオのDJやって、
アリーナMCやってみたいな感じで。
挑戦していくっていうのが自分のテーマの中で、
たぶんもう、こんだけやったから
もう一つ落ち着いていいんじゃないのか、みたいな感じで。
それとさっき言った野望っていう話になるんだけど。
まだまだちょっといろんなこと、
喋りの世界で。
まだまだ燃えてるものがあるんですね。
激熱な感じで、青い系じゃなくてね。
実は労働部門とかなんですけど。
適してるかどうか分かんないけど、
ちょっと道とは違う性の部分の喋りとか、
そういったものもやってみたりとか。
これ以上スポーツMCはもうできないと思うんですけど、
何かしら本当にね。
最近だって久々にスプリングスのMCのハルさんが
ちょっとお知り合いになって。
いろいろとスポーツMC同士でいろいろ集まって、
そういうのもあるんですね。
いろいろとやれることがあったりするんじゃないのかなって思ったりして。
すごいですね。
20歳の頃になった時から30歳になってまで
喋りでやれたらいいなと思ってて。
30歳になってまでやってたらいいなと思って。
どんどん広がってますよね。
ありがたい立ち位置だなと思うしね。
そう考えるとまた何かしらね。
自分から見つけに行くっていうのもあるしね。
どれだけやってきても
まだまだ連携ことがあるっていうのは。
いやーすごいね。
それはもうマジで
いろいろと自分の目を
指名してくださるっていうところもあるし。
でもやっぱり自分だけじゃなくてね。
周りのスタッフに恵まれてるっていうか。
それはやっぱり挑戦していくからこそ。
そういうのは総理は後悔じゃないですけど。
要所するわけじゃないけどね。
本当にバルカーズのスタッフ全員も本当に。
みんながやって
試合前後っていうのをプロデュースしてるわけなんですけど。
ラジオとかテレビとかの
その瞬間の仕事とはまた違って
前の仕込みで当日試合で終わった後みたいな感じだから。
全員がまた大人数でね。
同じベクトルでゴール目指して
やり遂げた時の充実感って
半端ないけどね。
アリーナが悪いんですよね。
今シーズンから始まってるオールスタッフミーティングで
バルカーズのスタッフが
MCのユイヤさんとか裏方の皆さんとか
みんなで試合始まる前にコートに集まって
お互い紹介し合って頑張りましょうって。
ああいう場所があると
毎回ユイヤさんの仕組みやってくれて。
いや、だからそうだもんね。
フロントスタッフのみんなで
そういった皆さんの表情も我がい知れるし
やっぱりショップの皆さんとか
警備するスタッフのみんなが
このメンツで今日一丸となってやっていくんだみたいなね。
基本的にバネバズが進行させてもらってるので
バネバズのスタッフからがちょっと一言させてもらうんですけど
皆さんの一言ちょっともうちょっと聞いてみて。
いや、終わらんね。
あれだけの人数でやってるからね。
100人くらい居そうですね。
それはね、むしろYouTubeとか
インスタライブとかで公開してほしいけど
そっか、今日もこのメンツでプロデュースしてやるじゃんみたいな。
いや、それはいいですね。ちょっと言ってみようかな。
全然俺の野望とは違ってたんだけど。
でも本当にやっぱこの年になってもまだ喋れてるし
まだまだなんかね、自分の中ではもっと超えてるぞみたいな。
もっと晴れるぞみたいなのがあるんで。
ちょっと本当により強くその前を持って
喋りの仕事をしていければなと思いますね。
さっきその適正あるかないか、適正ね、なんて考えてたら
たぶんそんなことちょっと今までもしてきてないと思うんですけど
定義的なことっておっしゃられたのって
どんなことなんですか?具体的には誰ですか?
ああ、その例えば朗読的なものとか。
朗読ってどこで?
いや、なんなんだろうな。やっぱり感動インパクトってね。
もちろんそのガッていうのもあるけど
やっぱり一言一言っていうか、一ワード一ワードって
もちろんその感応自体にもね、意味合いっていうのがあるわけで
例えば、桜の花の桜にしろ
普通に桜じゃなくて、桜っていうかなんかもう
本当にそこに情景とかそういったものとかを入れ込んで
やっぱりそういったものを届けたいっていうのもあるし
やっぱり目が不自由な方とかもいらっしゃったりするだろうし
声一つで
そうそうそうそう
そういったものっていうのを届けられる
皆さんありがてくださいよ、僕100人イッシュ
結構やり込んだ時期からなんですけど
そうそうそうそう
あれ本当に読む人、読み手の人って
読み方によって全然変わってくるんですよ
やっぱり取る人が油断したというかレベルが上がってくるのと一緒で
読み手側も本当に恥じてるんですよ、そういうか
あれは確かに勢いだけとかじゃなくて
一言一言のすごく丁寧度が
僕を思いを込めて読んでるんだなみたいなのが分かったりするんです
またちょっといろんな方法を教えてもらったな
めちゃくちゃいいと思う、声優さんもそういうのやったってなったら
相当話題になる
いやいやいや、ちょっとそう考えると
本当にいろんな挑戦していきたいなと思います
なるほど、いいですね
いやーすごい、いいですね
どんどん重ねたからこそできる新しい
それはあるよ
本当に若い頃っていうのは多分勢いだけで
今も勢いだけでやってるけど
やっぱりいろんな人たちなんですけど
マシュマロさんとも付き合うこともあるし
こういう人がおいて、こういうような考えを持って
様にやってきてみたいな感じで
どんどんスマホを慣れない分を使わせる
いや、だから本当にそう考えると楽しいですね
今後もこういった挑戦っていうのを進められる
めっちゃいいです、めっちゃいいです
ここは結構相互に応援し合えたりするなと思って
イヤーさんが例えば新しい場所で喋る際に
少しそういう実はこんなことやってるとかが
一緒に届けてくるとすごい嬉しい
それもありましたね
だから本当にスポーツの話題っていうからね
だからやっぱり試合が終わった翌日ってね
無人島さんは自分自身のSNSとかで盛り上がるんだけど
またラジオとかそういう媒体で
いろんな人がみんな俺と同じこと思っとったった
みたいなとこはね
やっぱり音声コンテンツが本当に強いと思って
共感とかをXとかメインサウンドで一瞬でやるとちょっと難しいけど
これだけ長く聞くと共感できるみたいなことが生まれると思うんで
そこを主戦場にしているイヤーさんが
すごい強い武器を持ってるなって思います
あとはね、ラジオって不思議なメディアで
テレビっていうのが不特定多数で
皆さんお元気ですか?な感じ
これもあとの方が仕方ないんだよね
ラジオってあなたに言ってるんですよね
今日もあなたからのアクセスは待ってるよ
あなたは今日どうですか?みたいな
そうなんすか
マンツーマンメディアっていうかね
テレビの皆さんって感じのよりかは
このお手入れくれた
テレビのことを不特定多数みたいな感じで
なるほど、確かにティンタシーじゃないですか
本当にそれは昔から先輩も言ってきたことだし
自分もやっぱり、もちろん多くのリスナーさんに届けるっていうのもあるけど、
特にスピーカーの前にいるあなたに向かって、今日も喋るよみたいな。
なるほど、いいですね。
それはスポーツMCとかアリのMCもやっぱり、同じようなことも言えるのかなというかね。
アリのMCの場合は誰に向けていいのかな?
やっぱりブースターはそれぞれになると思うけど、
例えばね、今スマホばっかり見て下のツイート見てられないというか、
もうちょっとお前角度上げてコート見てんねみたいな感じで。
流れる汗見えるやろって選手たちのっていうか。
あんたがもうちょっと声出して、あんたの額に汗が流れた時、
コートの音が上がるわよみたいな。
うわー、刺さりますね。
方言ばっかりになってますよ。
確かに方言なおさらんとか自分に言われて。
最初それもなんかね、自分の中でもういいのかなというか、気取らずにね。
せっかくなんか佐賀の場所で喋らせてもらってて、
だんだんこれ怖いのはね、アリのMCがだんだん佐賀に変化していくというか、
よかねーって。よかとねーって。
いやね、味だと思いますよ。
どうなんだろうね。
ちょっとね、勝手に言い悪い言う立場で。
いやいやいや、本当にそういう考えだと。
佐賀に生まれた佐賀の地で、佐賀のプロスポーツチームのMCできるっていうのは、
本当に幸せの極みっすわ。
いや、いいっすね。ありがとうございます。
皆さんがいろいろ広がってくるのと合わせて、
我々も強くなり、一緒に優勝を取れる、勝ち取れるみたいな。
いやーもうこれはもう多分、どうなっちゃう。失神そうな。
CSLだって失神そうな気がするしね。
ちょっとこないだの千葉鉄道の勝利の時にね、ちょっと一個グッとした感じ。
いやー、だから本当にやってやれないことはないっていうかね。
ちょっとみんなも少しその景色が見えてきたような、そんなステージには感じましたけどね。
いやだってもう、この一年っていうかね、始まってけがみが続いたっていうか、
いや、もうようやもうここまで盛り返すことができる。
いや、なんかちょっと恥じてますけどね。
ちょっとでも弱気になった、自分で。
まあまあまあまあまあまあまあ。
自分で立ち上がって。
そうそうそうそう。
勝率もね、5割近くまでやっていければ最高じゃないのって思って。
どうしたどうした、貯金シリーズみたいな感じがするしね。
自分たちをね、ちゃんと低く見積もってはダメですね。
いや本当に、本当にその辺りは思いますね。
ありがとうございます。ちょっと話尽きなくなりそうな。
大丈夫だよ。尺問題。
尺問題。ラジオと違って、自由。
大丈夫だよ。
永遠に言いませんけどね。
僕ら、去年の開幕前、3時間くらいのやつ撮ってました。
それで、ちょっとね。
飛べようがない気がする。
ここまで。
でもあれだけですもんね。
喋るとどんどん文字量が。
スタッフ全員の声とかですよ。
1人5分くらいとかで。
そうなんだ。
一番回ってます、スタッフ。
素晴らしいな。
なのでちょっと、この後、うまいことやれるかわかんないですね。
大丈夫だよ。
足場さんはたぶんやれる男だから。
後半戦は、みなさん、ラジオメンバーとか、
コメントで送られた方の声も拾いながら、
ラジオ形式でお答えするあなたの声も拾いながらのやつをやっていくんでしょうか。
はい、楽しみです。
いや、ちょっともっと聞きたいけどな。
一旦ここまでにしてください。
続きがあったほうが面白い。
ラオとしても、皆さんの挑戦を応援するっていうのが
僕の中でいいと思うので。
嬉しいな。
よろしくお願いします。
一旦、前半はここまでで。
お疲れ様です。
ありがとうございました。