紹介できないから。
湘南ファイラリーちゃんからでございます。
関さんたまきんやな。
たまきんやな。
たまきんやなはちょっとまずいんじゃないかな。
たまきんやなだね。
ちょっとよくないような気がするな、これはね。
こんにちは。
またあの人が送ってくるよね。
ウギトさんが。
違うよ。
レンジャーファイブさんだよ。
ウギトさんは風評被害ですよ。
マイナスの人。
しばけんさん。
しばけんさんだごめんなさい。
しばけんさんが送ってくるよ。
あと二人偉い人たちですね。
特設ヒーローって毎年いろんなモチーフありますよね。
お二人の職業である声優やアナウンサーがヒーローのモチーフになったらどんなヒーローになると思いますか?
僕踊ってほらもうなってるから、声優は。
そっか。
ボイスラッガーってやつ。
昔やったから。
そうじゃん。
声優モチーフのヒーローはいたわけですよ。
アナウンサーはいないね。
この前アナウンサーのヒーロー作ろうみたいな話が。
あれどうなりました?
いやあれね、弊社の桜井浩二部長に話したんですけど。
面白いね。
じゃあうまくこのままゴリ押ししていけば。
ゴリ押ししていけば。
いけるかもしれないね。
どんなアランジがいいかなとかね。
泉渕豊さんにデザインしてもらいましょうよ。
すごい本気だなそれ。
いいでしょ。
そのすごい人を駆動器を落としてやってくださるかわかんないけど、駆動器落として成功したら一個進むんじゃないですか。
確かにね。
あの巨匠がやってくれるのかいみたいな。
いいんじゃないですか。
泉渕さんと面識は?
いやご挨拶したぐらいしかないです。
そんなに全然親しく連絡先も知らないですし。
だからもう普通に正面から文庫を叩くしかないわけですよ。
トントントントンと。
いやー。
RKB藤原でございますって言って。
そうですね。
頑張ってみましょうよ。
アナウンサーのヒーローを作りたいんですけど、デザインを。
だからあれでしょ、宇宙刑事っぽい方がいいわけでしょ。
そうね。
なんかノリとしては。
どのテイストがいいのかなと思って。
戦隊っぽいとか宇宙刑事っぽいとか。
ぽくなくてもいいと思うんですけど。
どの路線が一番合うのかなと思いますけど。
確かにね。
どういうのがいいんだろう。
あとそのね、忍者キャプターみたいに頭について、それだけで違いを見せるみたいな。
僕はさ、そこは考えてるんですよ。
考えてる?
考えてる。
ヒーローの姿はどうするべきなのかっていうのを考えてるわけですよ。
仮面ライダーとか、もっと古く言えば月光仮面とかね。
そういう七色仮面とか。
ああいうところから始まって、仮面ライダーとか、
戦隊のゴーグルのヒーローが出てきて、
メタルヒーローの甲冑のやつが出てきて、
今はもうそこから、それのバージョン違いっていう感じが今は続いてるじゃないですか。
そりゃそうだ。
それも全部格好、当然格好いいんですけど、
多分みんな、みんなっていうのは作り手の人たちは、
新しいヒーローの形、模索してると思うんですよ。
そりゃそうだ。
でもやっぱり、あまりにも多く作られてるから、
どっか何かに似てしまうっていうところあるじゃないですか。
ありますね。
ここの革新、新しいもの、何かないのかっていう。
これね、僕も考えるんですよ、
全然作り手とかじゃないですけど、
ロボットとかもそうですよね。
ある程度マジンガー路線なのか、ガンダム路線なのか、
ある程度二分されちゃうという。
サラリーマンだって、巨大ヒーローだとさ、
どうしたってちょっとウルトラ系になっていくじゃないですか。
ウエットスーツのヒーロー。
ウエットを使ってるっていう時点ではね。
あえてパロディーとしてやってるところがあるから、
そこはそういうのはあると思うんですけど、
何かないのかっていう、何か考えたいよね。
ゼロイチがね、難しいんですよ。
そうなんですよ。
それを、このアナウンスヒーローで。
まさかのそこが突破口になる。
突破口で、何か考えたいよね。
どうしたらいい、かっこいいしかも。
新しい、かっこいい。
今までなかったよね、これ。
すごいじゃーんっていうのを考えたいよね。
そうね。
だからやっぱりあれでしょ。
宇宙刑事ギャバンがどうやって誕生したかっていうのを、
この間見たんですよ。
今ほら、ギャバンインフィニティやってるでしょ。
村上さんがデザインされたんだけど、
やっぱなんか、どうやってあのギャバンのデザインができたかって言ったら、
宇宙で活躍する刑事みたいなところで想像して、
宇宙で活躍してる刑事。
宇宙で活躍してるってことは、逆に宇宙人じゃないけど、
シンプルになってるんじゃないかみたいな、想像して、
そこからメカニカル的な要素を入れたら、
自然とあのギャバンの形ができたんだと。
へー。
だからヒーローの形から考えるんじゃなくて、シチュエーション。
そっか、だからこんな感じのヒーローを作りたいよりも、
こういう設定でこういう存在がいたとしたらどうなるかなっていうところで考える。
そうそう。考えたら、もしかしたら新しいものがそれによって生まれるのかなっていう。
なるほどね。
だから福岡県を拠点として活躍してるRKBのアナウンス部が
実はヒーローであったらどういう感じなのかっていうのを考えてったら、
もしかしたら新しいヒーロー像ができるのかな。
それはだからご当地ヒーロー風じゃなく、
真面目に考えてテレビでやるとしてみたいな。
それどうですか?
本気でやるぞ。
本気でやる。
デザインを募集してみようか。
このみんなからも。
みんなからね。
でもなんかそう、何かに似通ったんではないヒーローっていうのは、
ちょっとどういうものなのかっていうのはみんなにも考えてもらいたいな。
考えてもらいたいよね。
どうなんだろう、やっぱスーツなんだろうね。
スーツっていうのはこのね、背広ね。
アナウンサーだったら。
アナウンサーだからね。
そうね、マイクを持ってるとか。
マイクもいくつか種類あるでしょうけど。
そうそうそうそう。
すごいなんか、いいね。
楽しい暇な人たちだね、僕たちね。
そんなことないよ。真面目に企画考えて、これで金か儲けするんだから。
そっか。そうだ。
そうだよ。
遊びでやってんじゃないんだよ。
遊びでやってんじゃないんだよ。
遊びでやってんじゃない。
じゃあみんな、考えてくれ。
ひどい。
いやでも、本当に言ってることすごくわかる。
そうでしょ。
僕もね、日々考えるから。
マイロディちゃんどうしよう。
マイロディちゃんね、この間会ってイベントに来てくれて。
えぇ!あ、そうなんだ。
もう少しで私、なんか選びになるんですよみたいな。
え、でも今大隊長だよ、30ポイント。
今大隊長でしょ。
じゃあ3棒にしよう。
40ポイントにして。
40ポイント。
そう。3棒。
目指して頑張ってますって言ってたから。
あ、そうなんだ。それを応援したいね。
叶えてあげよう。
素晴らしい。
10ポイントで40ポイントで3棒でございます。
おめでとうございます。
友知の元にじきじきに出世させてくれという。
自家ダンパーに。
自家ダンパーに来てる。
素晴らしい。それを買うべき。
そう、大隊長が。
買うべきだ買うべきだ。
もう1つぐらい紹介したいな。
いいよ。
いいかな。
いいよ。
えっと、倒した怪獣についてということで、
怪獣?
今井秀樹さんでございます。
そう、怪獣で。
どこの会社でもいると思うんですが、裏で悪口を言っているおばさんに困っています。
裏で悪口を言っていても回り回って本人に聞こえてくるので本当に嫌です。
まだ倒せていません。
この怪獣の名前何がいいですかねということで。
何だろう。
考えてあげて。
たまたま得意でしょ。これ考えて。
僕ね、サラリーマンで人の悪口を伝播しちゃうというか、広めちゃうような人ということで
スピーガーっていう怪獣が作りました。
なるほど。それの発信源だからね、これは。
スピーガーはその、伝えてくる人でしょ。
その、心元知。
心元知ね。何だろうな。
何だろう。
こういう人って何でこういうことをするんだろうな。
裏で悪口を言っちゃう。
悪意があって言ってるのか、歪んだ正義感から言っているのか、悪口というか非難みたいなもの。
ことを言ってるのをスピーガーが面白がって伝えてしまってるのか。
その辺はちょっと内容と状況によって変わってくるんじゃない。
単に悪口を言ってるだけなのか。
本当は悪口じゃないけど、悪口を言ってたよと伝えている人が脚色をしてる可能性もあるよね。
だからやっぱ、この本人がどういうつもりでそれを言ってたのかっていうのによるよね。
じゃあこれはあれだ。正義執行怪獣セーバインみたいな感じだな。
本人は正義のつもりでやってるんですよ。
元はね。
それがね。それがちょっと暴走しすぎて悪口になってしまって怪獣化して。
暴走怪獣とスピーガーが合わさると大変な。
そうだ。大惨事が起こってしまうんだ。
怖い。
怖い。
やっぱ僕なんかあれだね。ちょっとおかしくなってきてる。
おかしくなってるな。
あとなんかそのまとめ方が雑。
甘えた雰囲気にすることでなんかもう逃れようとしてるみたいな。
怖い。
怖い。
まあいいですけどね。
それもまあなんか個性。
いい言い方だな。個性っていいな。
個性重視。
今井さんは今何ポイントだったかな?
今井さんはね10ポイント。
ってことは副隊長ですね。
副隊長。
どうしましゅう?どうしましゅう?
今井さんはだから2ポイントだな。
2ポイント。そうなんだ。
地道に。
地道だね。
地道な人もいた方がいいから。
そうだね。
それぞれの出世の仕方がありますからね。
ありますから。
そうだ。12ポイントということで。
あと8ポイントで隊長でございます。
さあ、ということで今日も紹介してまいりました。変身研究所でした。
関智一。
藤原玉樹の変身ラジオ。
企業戦士よ、マスクをかぶれ。
変身ヒーローレツ伝。
諸君よく集まってくれた。
ここは変身ヒーローについて語る変身ヒーローレツ伝の場所だ。
すごいなんかね。文章もなんか適当になってきてるし。
どういうこと?
もうね、今アナウンサーという看板を下ろしたい。
どっかにより叩き割りたい。
なんか夢を与えてると思いますよ。
どういうこと?
なんかこの感じでもアナウンサーになれるんだみたいな。
あれでも大丈夫なんだ。
あれでも大丈夫なんだみたいな。
僕たち私たちも大丈夫だ。
挑戦できるぞみたいな。
そうですよ。
庶民派アナウンサー。
そうだよ。
ビシッとしすぎない?アナウンサーは。
確かに。
なんかその特殊なスキルを過剰に求めすぎない、
街のお兄ちゃんみたいなところが愛されていいかもしれないですね。
むしろね。
そうだよ。みんな大丈夫。
僕でもなれるんだ。
そうだよ。
一緒に頑張ろう。
なんか嬉しいのかどうかって感じ。
嬉しい。希望の星だよ。
そうだね。
嬉しい嬉しい。
というわけでですね、皆さんからたくさんヒーローレツ伝で取り上げてほしいメールも束になっていただいておりました。
なるほど。じゃあもう過剰書きで読んでいこうか。
どうしようかなと思ったんですけど。
もう一個深掘りしないで。
そうだね。
もう溜まったので消化する回にしよう。
消化。
いつも楽しく聞いております。
今井秀樹でございます。
今井さん。
先ほども紹介しましたけども。
2連続。
私ですね、シンマン、シンマンって言い方があれですけど帰ってきてるドラマなんですね。
絵を苦しめた用心棒怪獣ブラックキングが好きなんです。
俺も大好き。
じゃあ今井さんにはね、先ほどの2ポイントと合わせて連続で読まれたことによって相乗効果が生まれますから20ポイント付与します。
2回連続の場合は10ポイント×10になりますから。
いつからそんなルールあったの?
実は。
今?
実はね、もともとあったんだ。
もともとありました。
本当に20ポイント?
はい。だからプラス20ポイント。
ということは?
はい。今井さん。
今30?
すごい上いった。
30ポイント?
30。
30?
大隊長。
大隊長?
ありました。
おめでとうございます。
さっきも地道に行く人もいた方がいいとか言ってたけど。
そうなんです。でもこれはもうそういう技が、偶然決まっちゃったからコンボが。
決まっちゃった。決まった。
じゃあ続いて。
ブラックキングが好き。
初めてメールですね。カルロスサンダーさんの初メールということで。
スーパー戦隊シリーズ今回50者で終わるということでしたが、もし次戦隊があったらということで考えてみました。
海賀部隊の海洋戦隊Cレンジャー。
ないかもね。
戦国武将をテーマにした戦国戦隊武士レンジャーなどがありますという。
中でも自分のちなみに推しは大レンジャー、豪快ジャー、恐竜ジャーの3つですということでね。
分かりました。
分かりました。
じゃあね、3ポイント。
3ポイント。
初回だから。
初回なのでね。
それからね、ウギトさんですね。
どういうこと?
ウギトさん棒ですけども、恐竜大戦争アイゼンボーグについて語ってほしいです。
大好き。大好きだから3ポイント。
そうか、好きなんだ。
48ポイントになります。
アニメと自社のハイブリッド作品。
アイゼンボーグ!
そう。
このアニメと自社のハイブリッド作品っていうのはね、これがやっぱり良かったと。
良かった。
あれから始まってのね。
実は初めてアイゼンボーグが登場するのは20話なんです。
そうなんだよ。
あれはなんかエロかったんだよな。
そう書いてる。
死ぬ時は一緒って言ったじゃない。
全員私の中に飛び込んできて、早く早く来てっていうセリフが衝撃で一生に残っています。
俺はそれがエロく感じたのか分かんないけど、
なんか男女で合体するっていうのがウルトラマンエース以上になんかちょっと生々しく感じて、
子供心にちょっとドキドキしてたんだよな。
あんまウルトラタッチって感じないじゃないですか、ウルトラマンエースって。
確かに。
なんだろうね。
あと絵かな?
絵もあるかもね。
日刊的な雰囲気っていうかね。
それもあるかもね。
あとアイゼンボウがなんか前のシリーズのボンフリーの時にあんなに恐竜守って助けてたのに、
もうガンガン殺していくから。
そこもなんかちょっとドキドキしたんだよね。
むしろ?
むしろ。もうあのガンガン首をさ、恐竜の首をチェーンソーみたいなのでガンガン切り裂いていくじゃん。
アメリカの殺人鬼くらいの戦いですね。
そうそうそう。
あれがでもなんか良かったんだな。
なんか結構好きなんですよね。
レザーフェイス的な黄色。
作ったぐらいですからね、僕。
アイゼンボウの。
そうそう、ソフビー出してますから。
やっぱほら、ウギトさん、三暴にまでなるとツボ抑えてますね。
素晴らしい。
じゃあ次行こう。
おめでとうございます。
えーとですね、こちらは、あ、あったあった。
コンバットやる気満々さんの。
はい。
好きな特撮ヒーローについて、昭和ではV3、平成ではカブト、令和ではゼロワンが好きです。
なるほど。
じゃあ3ポイント。
3ポイントでございます。
3個挙げてくれた。
3ポイント。
はい。
湘南マイルディちゃんは現在40ポイントでございます。
はい。
いろんな変身ポーズ好きなんですが、仮面ライダーアマゾンの変身ポーズ、途中でこう、なんか手を振り上げるような感じ。
ワイルドで見ていて気持ちがいいなと思いました。
うんうん。
確かに。
まあいいよね。
あの、岡崎さんが5病気になったけど回帰されたということで。
安心しました。
安心しました。
その回帰祝いを込めて、じゃあ3ポイント。
あとね、Mr.Kさんもこれ初ですね。
はい。
結構初が多いね。
多い。
解決ズバットについてなんですが、怪しい方の解決と書かれていることが多くてもやっとしてます。
はいはいはい。
心良いね。
心良い方なんですね。
そうなんですよ。
あれでも最近は解決ズバットって入れると、自動変換で心良いになりますよ。
あ、良かった。
そうそう。
ちゃんと文面取り機がつけてくれてる。
AIが。
良かった。
じゃあこれ1ポイントね。
1ポイントね。
まだいけるかな?
いけますよ。
西直屋さん。
ライダーマンが好きなものです。
変身の時のイヤーの掛け声が福岡の組体操の時の声に似てます。
そうなの?
福岡エリア、佐賀もそうかもしれませんけど、学校で立ち上がったりとか、組体操とかする時にイヤーって言うんですよ。
そうなんだ。
ライダーマンリスペクトなのかな?
リスペクトなのかもしれない。
もしかしたらそれか、もしかしたらだから結城ジョージが福岡出身の可能性あるよね。
実はね。
元々が。
本当はね。
それが身についてて、組体操みたいな、上に掲げるでしょ、ヘルメット。
確かに。
あれがそれでイヤーって。
言っちゃうようになっちゃった。
言っちゃったのかもしれない、もしかしたら。
そうか、実はね。
でも、俺は何をやってるんだみたいな。
やっぱり子供の頃の思いが抜けてないんだなみたいな。
そういう設定が。
設定があったのかもしれない。
おもしろい。
昼3倍とか。
これ誰さん?
西直屋さん、初ですね。
初ですか。
じゃあこれが10ポイントです。
急に?
教えてくれたから。
副隊長でございますね。
びっくりしました。
今日はここまでかな。
ここまでの紹介となりましたけど。
いいね、ポイント大盤振る舞い会。
そうだね、1ポイント2ポイントも多かったですけど。
ただ初めてのメールも多かったんでありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで変身ヒーローレッドでした。