1. 虎の威を借る狐
  2. #061 推されて推して推しエピ..
2024-05-16 26:40

#061 推されて推して推しエピソード

「3つのおたより」の威を借る。

#ミドルフォーティー 同じ歳ゲイのムコMとりュウRが世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・イヲカルはおたよりを、読みます! ・自由人HERO二號さんからのおたより ・#047 苦手な球技と好きな選手 ・「マリーンズ」じゃなくて「マリナーズ」 ・網(ネット)のあるスポーツの話 ・厳しく優しくご指摘お願いします ・渡辺満里奈へ ・「私の好きなシャツ」は「大好きなシャツ」の間違いでした ・マリーナの夏 ・エンヤさんからのおたより ・40代ゲイの今日の独り言#今日ひと) ・簡潔にまとまったエピソードで聞きやすい! ・あさぎさんからのおたより ・#020 一世一代の告白と二十年の同棲#025 with good ambience, by ambient music. ・あさぎさんのおすすめ ・新しくポッドキャストを聞くときどうする? ・最初から聞くM ・そうでもないR ・ドラクエとかは始めからやりたいR ・聞かれる側としては推し回を決めておこうか ・ドラゴンボールを何編からよむかみたいな ・こち亀の日暮さん ・Rのイヲカル推しエピソード ・#020 一世一代の告白と二十年の同棲 ・Mの不思議顔が見たいR ・ネタは普段は拾われない前提のR ・Mのイヲカル推しエピソード ・#031 あの頃たたかってくれてありがとう

自由人HERO二號さん、エンヤさん、あさぎさん、おたよりありがとうございました!

エピソード内に出てきた曲を「in the episode #061 」という #プレイリスト にまとめました。

【PLAYLIST】 ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO/麻倉未稀 大好きなシャツ (1990 旅行作戦)/渡辺満里奈 マリーナの夏/渡辺満里奈 Only Time/Enya 間奏曲(インテルメッツォ)/すぎやまこういち FU-JI-TSU/工藤静香 ドラマティックに恋して/広瀬香美 Miracle Love/牧瀬里穂 Want You/Mariah Carey featuring Eric Benét 北ウイング -CLASSIC-/中森明菜 女の敵は女/信澤宣明 → Spotify https://x.gd/iwokaru061spl

この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。 ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

この番組ではみなさんからのお便りをお待ちしております。 お便りフォーム https://x.gd/iwokaruMessage

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00:25
Speaker 1
みなさんどうも、むこです。
りゅうです。
この番組は、ミドルフォーティーオナイロシゲイのむことりゅうが、
世の中の人、もの、ことの意を借りて、
そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
Speaker 2
はい。
はい。
Speaker 1
こんにちは。
Speaker 2
はい、どうも。
Speaker 1
今回もお便りいきます。
はい。読みましょう。
Speaker 2
ヨカルはお便りを読みます。
Speaker 1
読みます。
Speaker 2
いいな。
はい、じゃあさっそく。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
1つ目の通りですね。
はい。
自由人ヒーロー2号さん、セクシャリティゲイの方。
シャープ047で、アメリカメジャーリーグの球団名はマリナーズですよ。
私は網の有無にかかわらず、スポーツがまじであれなので、言葉の響きだけ覚えていました。
確認のためにググりました。
ありがとうございます。
これはですね、047の。
Speaker 1
あれかな?大谷選手とかの話でしたっけ?
Speaker 2
そうそう。苦手な球技と好きな選手っていうエピソードの中で、
俺たちがあんま覚えてないから、マリンズだけ。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
あれイチローかな?イチローじゃない?
Speaker 1
イチローさんがどこの国がいましたかみたいな話かな?
Speaker 2
そうそうそう。
これでマリナーズですよって。
Speaker 1
マリナーズじゃなくて、マリナーズ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ありがとうございます、それは。こういうの大事ですよ。
Speaker 2
すぐにね、その後すぐに送っていただいたんですけど。
ちょっとね、すいません。
Speaker 1
ありがとうございます。ありがとうございます。
ご紹介があれば。
これちょっとあの、私一瞬わからなかったんですけど。
網の有無にかかわらず、網ってなんですか?
Speaker 2
目の前に、目の前に網があって、バレーボールとかテニスとかは、
ゲームのほうが得意だよねっていう。
Speaker 1
ネットのほうの?
ネット、ネットのほう。
ネットじゃないか、ネットだけじゃないか。ネットとかテニスだったらガットとかネットとか。
Speaker 2
まあでも、テニスもネットあるよね。
Speaker 1
あ、そうね。ネットあるね。
あ、そういうことね。網の有無にかかわらず。
そうかそうか、その話したね。
Speaker 2
卓球とかさ、その、要は取りにくいとこにやるのほうが上手いよねみたいな話をちょっとしたじゃん。
Speaker 1
ああ、したした。
あのテニスが大好きな小動物の人の意見を参考にさせてもらった。
Speaker 2
デシ類のお話でしょ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あ、はいはい、そういう意味でね、網の有無ね、確かにそういうことだ。
Speaker 2
それにかかわらず、スポーツがマジであれだってことだよね。スポーツ自体はちょっと苦手な方だったってことですね。
03:00
Speaker 1
なるほど。ありがとうございます、ご指摘もご指導いただきまして。
Speaker 2
本当にそこそこ適当にやらせてもらってますので、こういうのも言っていただければ。
Speaker 1
こういうのどしどし欲しいよね。厳しめな、厳しめ、ちょっと優しめの厳しめで指摘いただけると嬉しい。
Speaker 2
指摘は厳しめに、表現は優しめにお願いします。
いいこと言う。
Speaker 1
甘えちゃって。
Speaker 2
それよ、それ。
Speaker 1
対岸に甘えちゃって。
お願いします。ありがとうございます。マリ、マリナーズ、マリナーズね。
Speaker 2
マリナーズです。はい。
渡辺。
Speaker 1
マリナ。
Speaker 2
ね。
マリナーズ。
私の好きなシャツみたいな。
Speaker 1
マリナ?マリナ?みたいな。
マリナの夏?とかまた言い始めるから。
マリナーズじゃなくてマリナの夏?とか言い始めるからね。
Speaker 2
えんやさん、40代。男性。セクシャリティゲイ、渡辺です。
はい。
1周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
年も近く、配信される内容もそうそうそれぞれと共感することも多く、楽しく聞かせていただいております。
よくあるのお二人のように、まずは1年楽しみながら続けたいと思います。これからも配信を楽しみにしています。
ミドルフォーティーのイメージ。これからでしょ。これからでしょ。
ありがとうございます。
Speaker 1
ゲイアパートメントっていう2人でやられてる。
Speaker 2
ホテル学校をやってらっしゃるんでね。そうだよね。
だけど今そちらのほうはちょっとお休みしていまして。
うんうんうん。
今はお一人でやられて、40代ゲイの今日の寄りごと。
Speaker 1
あのーちょっと近いっていうことなので。
Speaker 2
めちゃめちゃ、私はヘビーリスナーでございます。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
結構思いついたらすぐに更新されるって感じで。
Speaker 1
うんうん。定期的にっていうよりは随時って感じ?
Speaker 2
そう。ポッてやったらポッてそのまま気がついたときにパッてやるっていうね、いい感じにやっている。
Speaker 1
それは今はお一人でやってらっしゃる?
Speaker 2
うん。番組を、違う名前でね。40代ゲイの今日の一人ごとっていう番組で、今エイヤさんは一人でやられています。
Speaker 1
一人だと、そうだね。そういう感じでできるね、随時。
Speaker 2
そうね。それはね、ちょっとこないだ僕と話したけどね、別のところで話したんだけど。
パパってね、思いついたときにパパってやるっていう。
そういうのもまた一個のスタイルだね。
Speaker 1
日記みたいなスタイル。
Speaker 2
そうそう。でもイメージ近いかも、今日の一人ごとに関しては。
本当に一個1テーマって感じで、俺たちみたいに3万にならないから。
Speaker 1
もうさ、反省しなきゃダメよね、これほんとね。
一応テーマとか決めてるわけじゃないですか、私たちいつも。
一応こんなんでも、最初に。
Speaker 2
このお便りで、とかね。それぐらいは決めてるもんね。
Speaker 1
そうそう。打ち合わせ通りにだいたい行かないんですよね、これね。
Speaker 2
人生って打ち合わせ通りには行かないから。ありがとうございます。
Speaker 1
なんかどっかで聞いたようなセリフ、今言った。
Speaker 2
え、どっかで聞いたようなことを言いました。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
えんやんさんの40代芸の一人ごとのURLなどは概要欄に書いておきますので、
06:02
Speaker 2
ぜひ40代の方はもちろんのこと、限らず聞いていただければと思います。
ありがとうございます。
あさぎさん、年齢ミドルサーティ、性別男性。
むこさん、りゅうさん、こんばんは。
初めてお便りをお送りします。
今までポッドキャストはあまり聞いてこなかったのですが、
いよかるおきにちょこちょこ聞くようになりました。
しかし、なんとなく長いことやっている番組は、
最初から聞かないとダメかも、という謎の重圧を感じ、軽縁してしまうこともしばしばあります。
昔からシリーズもののゲームは最初からやらなければならないというこだわりがあるので、同じ感覚です。
どこから始めても大丈夫ですよと言われても、
どうせ過去作ファンがにやりとする設定ややりとりがあるんだろう?
みたいなことを考えると素直に楽しめません。
お二人は新しくポッドキャストを聞き始めるとき、最初から聞きますか?
それとも最新回や他のところから聞き始めますか?
また、いよかるも1年以上続き、結構な量になってきましたが、
元気タイガーのためにお二人のおすすめ回なども伺いたいです。
ちなみに私のおすすめ回は、
ムコさんのドラマチックな過去が語られるシャープ20、
一世一代の告白と20年の同棲と、
025、With Music Ambience By Ambient Music、
そして、りゅうさんがシューゲイザーを説明するときの
シューをゲイズするわけよ!のところです。
Speaker 1
こんなこと言ってたん?
Speaker 2
まあ確かにね、シューゲイザーの説明はシューをゲイズするって言っちゃった。
今後も更新を楽しみにしています。
ミドルフォーティーのイメージ、食べ頃。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
まず言っとかなきゃいけないことがありますよ。
えんやさんのさっきもそうなんですけど、
一周年おめでとうございますとかね。
あさぎさんもね、一年以上続きっていうね。
ちょうどこの頃って一周年ありがとうございますっていう、
この頃だったんですよね。
言ってくれてすみませんでしたっていうところですね。
Speaker 1
そうですね。
でもね、これからヨカルはお便りを読みます。
Speaker 2
読みます。
お便りを読みます。
読みます。
Speaker 1
言いたい。
Speaker 2
はい。
新しくポッドキャストを聞き始めるとき、最初から聞きますか?
それとも最新回や他のとこから聞き始めますか?
Speaker 1
どうですか?
私は一番最初、その第1エピソードみたいなものは、
とりあえず最初に聞きます。
09:00
Speaker 2
最初に聞くの?
Speaker 1
はい。一番最初に、第1回目は聞く。大体ね。
Speaker 2
興味あるなと思ったのとかが見つけたときに、
最新のとこじゃなくて、
まず先に聞く。
Speaker 1
まずは興味あるなと思って、
その中でも、たぶん興味あるなの中で、
興味ありそうなエピソードは別に確かにあるのね。
ただそれが最新だったり、10個前だったりとか。
だけども、とりあえずそれ聞きたいんだけど我慢して、
我慢してっていうか、その前に1回目は聞こうって思うようにしてます。
そうしないと、なんていうのかな。
やっぱり連続ドラマじゃないってわかってはいるんだけれども、
登場する人の属性とか、ポジションとか相関関係みたいなものが、
途中だとわかんないときがあるのね。
Speaker 2
そうだよね。わかります。
Speaker 1
あるので、例えば前のエピソードにも出てきた人の話なんですけどっていうパターンもあると、
Speaker 2
その前のエピソードの時がわかんないからとか思ったりとか。
じゃあもうこのアサギさんと同じ感覚で、
昔からシリーズのゲームは最初からやらなければならないというこだわりがあるという、
同じ感覚ね。
Speaker 1
そうです。こだわりもあるし、あとこのアサギさんがおっしゃったこのお便りの中で一番好きなところは、
どうせ過去作ファンがニヤリとする設定ややり取りがあるんだろっていう、
この端に構えたところ大好きで、俺もこれは思います。
Speaker 2
いやそうだよね。
Speaker 1
大体このどこから始めても大丈夫ですよとか、
どこから読んでも、どこを切っても美味しいみたいなこと言われると、
いやいやいや、お前そういうこと言っといてさってすぐになるタイプなので、
これはお気持ちわかります。
Speaker 2
でもまあ確かにどっちかって言って、俺もまあはじめから聞きたいと思うけど、
でも割と最新作とか、この間だったら、
ナレーションメネイドのものをまず聞いてみて、それで興味があったら、
じゃあはじめから聞こうと思うのは相当興味があったらはじめから聞こうと思うし、
あと面白そうだなと思って、途中のかいつまんで聞いたりはちょこちょこしているかな。
だからはじめから絶対聞こうと思わないとっていうのは、
Speaker 1
まあ熱量があったらするけど。
Speaker 2
でも本当にね、むこくんが言ってたアサギさんのやつはね、わかるんですよ。
ドラクエとかは、やっぱめちゃめちゃハマったのって2とか3なんだよね。
だけどやっぱ1はどうしてもやらないといけないと思って、やっぱ1やったもんね。
Speaker 1
そうなんだね。
Speaker 2
だけど長くなりすぎちゃうとどっから入ってもいいようにしとかないといけないよね、やっぱ。
それはこっち側がやる側の話として。
Speaker 1
今なれそめネイルの話もあったけど、
ああいう1つのテーマに沿ったっていうイベント的なものがあると、
12:01
Speaker 1
その範囲で改めてここで番組の紹介をしたいと思いますみたいな切り口で始めてくださるところが多いので、
そういう意味でもやっぱああいう企画的なものは途中で挟めるといいなって思うよね。
Speaker 2
やっぱりそういう新規の獲得、リスナー獲得っていう意味ではね、このやってる側としてはね。
それはあるかもしんないよね。
だからたまにちょいちょい、これを聞いてください、まずはみたいな回作ったほうがいいかもしれない。
俺たち聞かれる側としては、第1回聞いてもらうじゃん、だいたい。
聞いてもらうけど、第1回って今の俺たちの体の温まり方とは違うじゃん。
Speaker 1
もうカチコチンの状態ってさ。
もう本当そうですよ。本当に。
Speaker 2
さっきまで普通に話してたのにとか、俺言ってるからね、向こう君に。
Speaker 1
だからやっぱり慣れてないってことだよね。
自分の中での動きがつかめないというか、
どこまでやって、今思えばね、大した規則なんてものはもちろんないんだけど、
どこまで自分が喋っていいのかとか、どういうトーンでやったらいいのかみたいな、
結局は手探りな感じなんだろうなと。
Speaker 2
そうだよね、初めの何回かってやっぱりそうだもんね。
Speaker 1
あとやっぱり、誰かに聞いてもらうっていう前提での話なんていうのにもちろん慣れてないからさ、最初の頃っていうのは。
だからやっぱり過度に、これは言わないほうがいいかなとか、
今この言葉は、いろいろ昨今コンプライアンス的なこととかあるじゃないですか。
そういうことが、すごい先に頭でっかちな感じになっちゃってた。何度も。
Speaker 2
それも気にしてるし、それを踏まえた上で慣れてきて、ここはもう言っちゃってもいいかっていうとこもあるしね。
Speaker 1
そうなのね。
キャラとして。
慣れてくるとね。
Speaker 2
別にコンプライアンスなんとかよりもさ。
その辺が、やっぱり番組のキャラみたいにもなっていくわけじゃん。
だからもう、なんだかんだ言ってもバブルの話とかさ、
ちょっと昔の話、どうせイオカロするだろっていうような、もう空気になってると思うのね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
それが番組の雰囲気。
そういう意味では、この回を一番初めに聞いてほしいみたいなやつは、どっかに抜けといてもいいのかもしれないよね。
Speaker 1
そうだね。コミック60巻あるのに、どっから読むかってなるもんね、確かに。
Speaker 2
確かに。
Zが始まるドラゴンボールで言うと、またドラゴンボールで言うから古いんだけど。
フリーザ編から見るのがナメックスで、ラディッツとかさ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
となるからさ。
Speaker 1
そういう意味では、だいたい1話完結的なところだからさ、うちらはさ。
そうそうね。
どっから聞いても、そんなに取り残される感はないのかもしれないけど。
でも、そうは言っても、60エピソードあんだったら1個ぐらい、これオススメですよって出してもいいじゃねえかよっていう気持ちもわかる。
15:05
Speaker 1
それはわかる。
それはわかる。
Speaker 2
だってやっぱりさ、1話で毎回話しきりじゃん。
それで俺たちもそんなに覚えてないじゃん。何回も話してる話もちゃんと擦ってる。
Speaker 1
あるあるある。
Speaker 2
話もあったりするから。
そりゃそうでいいんだけど、こっち壁みたいにずっとやってるときにさ、急にさ4年に1回の人たちがいるじゃん。
Speaker 1
ああ、日暮らしも。
Speaker 2
日暮らしさんがさ、急に出てきてもさ、なんだこの人はみたいになるもんね。ちゃんと説明をするわけだからさ。
Speaker 1
そうだよね。そのときにさ、あるもんね、だいたい。日暮らしについてはコミックス何巻を参照とかさ。
Speaker 2
あるよね。
そういうのあるもんね。
でね、その4年に1回なのに、その4年に1回じゃないときに起こしちゃってすげー怒るときとかってね。
Speaker 1
そうそうそうそう。日暮らしさんと本田さんはなんか人が変わると怖いっていう。
Speaker 2
ああそう、キレるね。
Speaker 1
ほらね、ほらねそれた。
ちょうどいい機会でもありますし、お互い一つずつぐらい、推しのエピソードをご紹介というか、これ聞いてみてくださいませんかね、みたいなところを出していきたいよね。
Speaker 2
まあでも俺の推しのエピソードはさ、じゃあまず俺からいきます。
Speaker 1
はいはいはい。
アサギさんも言ってたんですけど、020一世一代の国楽と20年の動水です。
Speaker 2
でも俺はもうこれをずっと推していくよ、やっぱり。
Speaker 1
確かにね、あんだけあのいろんなところのどのエピソードでもちょこちょここういう話が出てくると、やっぱりむごくんのあのエピソードがさ、なれそめの話がさあって、あんだけ言ってくれてるんだから、逆にここで別の出されてもちょっと俺あれって思っちゃいそうな自分が嫌。
Speaker 2
実だよね。
実だと思う。
それはないんじゃないっていうと思う、それは。
Speaker 1
不思議顔しちゃうよ本当に。
Speaker 2
でしょ。
Speaker 1
本当キャストじゃ見えないけど。
それはないんじゃない。
Speaker 2
僕の不思議顔も見たいけど。
あれでしょ。
Speaker 1
ちょっと不思議な人があったとき。
Speaker 2
指をこう下に、口の下にこう人差し指つけてん?って顔してるんだよね。
Speaker 1
人差し指はつけない。
次からじゃあそれでいきます。
Speaker 2
じゃあジャケットそれにするんで、それで。
ジャケット。
どうですか。
Speaker 1
いや、なんかありがとうございますっていうのもね、もうあれだけ。
Speaker 2
いやでもこれなんですよね、反響もいいですし、やっぱりドラマティック。
ドラマティックな声しちゃってるじゃんやっぱりこれって。
Speaker 1
本当にこういうさ、誰かに結局自分がこのエピソードをね、実際に体験した瞬間っていうのは、これを誰かに公開して共有してもらおうなんて未人も思ってないわけじゃないですか。
Speaker 2
いやそうだよね。
Speaker 1
当然ながらね。台本があったわけでもないし。
18:03
Speaker 1
まずそこはなんとなく面白いよねって、だから事実は小説よりも気になりっていうのはよく言ったもんかなと思うし。
今となれば、あのときはすごいドキドキもしたし、不安だったし。
Speaker 2
そうだよね。良かっただけの思い出じゃないもんね、これね。
Speaker 1
でもまさか30年近く経って、こんなに何度も誰か友達に擦ってもらったり、これをいろんな人が聞いてくれて。
そう言われるとなんか、僕もわりと数字とか好きなほうなので、あ、そうなんだ。
Speaker 2
いわゆるGApp2Uの会とかね、コラボ会とかいろいろあるでしょ。そういうときってやっぱり一気にボーンと伸びるんですけど、それを除いた中ではもう1,2のとこなんで。
やっぱり聞かれてる、欲されてるから。
Speaker 1
やっぱ求められたものはね、出していかないと業界生き残れないからね。
いやでも本当、細葉指ですけど、聞いてくださってありがとうございます。
Speaker 2
こういうのってさ、劇的で特別みたいな感じですけど、結構みんないろんな話、恋花の1個としても楽しいし、昔はこういう時代だったっていうのも楽しいし。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
いろんな奇跡が集まったミラクルな会なので、目と目があったらミラクルでよろしくお願いいたします。
Speaker 1
大丈夫、それみんなわかるのかな。だんだんこういうのが年々不安になってくるんだよね。
昔はさ、言ったら誰かしら拾ってくれるだろうぐらいには思ってたけど、そこになるとね、ほんとちょっと不安ですよ。
Speaker 2
いやもう俺全然拾われない前提だよ、普段は。
Speaker 1
もうなんかちょっと吹っ切れた感じするね、それね。
Speaker 2
いやだって心だったらね、ムコ君が絶対拾ってくれるだろうっていうある程度の安心感あるからしょっちゅう言ってるけど、やっぱ言えないもん。
Speaker 1
言わないんかいっていうね、普段はね。
Speaker 2
そんなに言わないでしょ。で言った時にはもう、自分でこれが言えたから、よしってもうここで完結するようにしてて、これを思い出せた自分で丸っていうね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
そう。もうリアクション云々じゃない、自分で自分に丸をつけてあげるっていう習慣をつけるってことですよ。
悲しくなっちゃった、ちょっと。
Speaker 1
大事、大事。やっぱり自分で自分のことは褒めないとね。真面目で自分で自分のことをね、褒めないと。
Speaker 2
それとなかなか喋れないじゃん、不安で。少し不安よってね。
Speaker 1
まあやってんでしょ、また。もう次行こう、次。
私の推しのエピソードについてなんですが。
Speaker 2
これは自分発信というか、俺が話し始めたことなんだけど、シャープ031、あの頃戦ってくれてありがとうというタイトルの。
お酒飲んでるときのお姉さんの話ね。
21:01
Speaker 1
俺がいつも行って、ちょこちょこ行ってる居酒屋さんで、同じく常連のちょっと年上の女性の方がいて、お酒も好き。
あと見た目もとてもチャーミングというか、とても綺麗な女性で。
バリバリと仕事をしているっていうところの属性まで聞いて、なんとなく普段から一緒に飲んでいくこともあったんだけども。
とある時に自分の出産、育児とか出産に関してのお話をしてくれて。
今より全然育休とか、産休はさすがにあったのかな。育休とかがそんなに充実してないような時代に、
女性は結婚したら辞めるんでしょって周りが当然のように思ってる。
もしくは残るんだったら一生結婚なんかしないよねっていう圧力みたいなものがまだまだ残ってた時代だったそうです。
Speaker 2
そこで自分がどういうふうに出産して、でも仕事も続けたくてっていうような話をしてくれて。
口ぶりとしてはすごい戦って疲れ果ててしまったとかではなく、割と淡々とこういう感じだったんだよねっていうような語り口で話してくれた。
Speaker 1
こっちが重くなることもなく気持ちがね。
でもカジュアルに話してくれたんだけど、その中にも本当にいろんな壁があったんだなっていうのがわかる話だったので。
Speaker 2
そこに強さがある感じもしたよね。
振り返ってこうだったっていうふうに言ってくれた。
自分ももちろん大変だったっていう話とかしてるけど、そこでなんか親密っぽくならないっていうか。
俺たちに気を遣わせないような喋り方というか、わかってほしいからこそ言ってるっていう淡々と言ってるみたいな感じかな。
Speaker 1
大変って大変だったけどさ。
でも実際その最中は、今こうやって話すとすごく大変なようになっちゃうけど、その最中はあんまりそこまで考えられなかったよねみたいな感じかな。
もう一生懸命だったし、なんとかこの場を次につなげていくために頑張るっていうか、やろうっていう気持ちが強くて。
Speaker 2
決めたんだよね、きっとね。
Speaker 1
うん。感じで話をしてくれて。
とても俺は感銘を受けましたっていうところかな。
Speaker 2
その話聞いても聞いちゃうもんね。ぐるっと聞けたっていうか。
そういうのがあったから今こうなってるんだろうなっていうところもあるしね。
Speaker 1
このエピソードでももちろん俺も話はしたんだけれども、今なんとなく記憶に残ってるっていうか、その人が言った一言で一番記憶に残ってるのは、
24:06
Speaker 1
でもね、やっぱり女の敵は女なんだよねっていう一言が一番記憶に残ってます。
Speaker 2
好きそうですもんね。
ぜひ聞いてみてください。
でもほんとそうだなと思ったよね。
Speaker 1
うん、思った。
Speaker 2
しみじみとそう感じたんだなっていうのがわかるエピソードがやっぱあったからね。
Speaker 1
うん。なるほどなーって思ったので。
これはちょっとやっぱり。
Speaker 2
どっちも悪くないっていうか。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
なのでぜひお聞きいただければ嬉しいです。
さてさて。
Speaker 2
はい。
推し話をしましたが。
Speaker 1
推し話をしましたね。
こういうふうに、ある程度回が進んだらちょっと振り返りつつ、
ちょっと前の話なんですけど、入れ込んでいくのありかなとはちょっと思ったね。
新しくリスナーになってくれた方向けに。
リスナーさんが対側になるように。
Speaker 2
やっぱりそこは賄賂すべき。
そうですね。推しをちょっと増やして。
こちらの推しをね。
そうそうそうそう。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
この番組の内容は2人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。
無理と売物で話していいので、あしからずご了承ください。
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
概要欄のお便りフォームよりお寄せください。
Speaker 1
Xやインスタグラムもやっています。
感想などお寄せいただけると嬉しいです。
IDはどちらもIWOAARU__
ハッシュタグイオカルカタカナでイオカルでお願いします。
Xは不具合によりハッシュタグ検索にヒットしないこともあります。
引用リポストしていただけると助かります。
その他リンク諸々は概要欄のリンクツリーからアクセスしてください。
Speaker 2
ということで、そろそろお別れの時間です。
次回またお会いしましょう。
お相手はリュウと
Speaker 1
ムコでした。
Speaker 2
ご視聴ありがとうございました。
26:40

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