タイトル: Level 475 N - Seapunk: "アクア・パノラマ・ホテル"
著者: zoni999
作成年: 2025
ソース: http://japan-backrooms-wiki.wikidot.com/level-475-n
©️The Backrooms JP Wiki: http://japan-backrooms-wiki.wikidot.com
BGMタイトル: Folklore
作者: shimtone
作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html
DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html
3・8・11・19・24・27日更新予定
【活動まとめ】 https://lit.link/azekura
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
レベル475N「シーパンク アクア・パノラマ・ホテル」の構造や環境、上層・下層の特徴、実体とされる人影、滝のある空間について読み上げる。ホテルの客室や廊下、水族館のような窓、クラゲや魚の水槽などが紹介され、探索者の体調不良や脱出経路にも触れる。後半では掲載画像を見ながら、椅子の広場、人影の見える窓、暗い下層、巨大な水槽や滝を具体的に解説する。最後に、レベル219Nの扉からの侵入や、階層名に付された「シーパンク」という分類について話している。
レベル475Nの概要と環境
レベル 475 N シーパンク アクア・パノラマ・ホテル
危険度 2 空間信頼性不安定 実体信頼性不明
レベル 475 N とは、バックルームにおける 475 N番目の階層である。
概要
レベル 475 N は、現実世界における水族館とホテルが、起水域のごとく曖昧に混ざり合い、
そのまま水底に沈んだかのような階層である。
空間は上下左右のどこまでも広がっているように見え、現在のところ、明確な階層の果ては知られていない。
照明は階層全域で窓や水槽を通して届けられる薄暗い青や緑色の光に依存しており、
場所によってはほとんど光の存在しない暗闇になっているところも報告されている。
階層内の気温は15℃前後、湿度はほぼ100%で安定しており、空調やポンプの稼働音、水の揺れ動く音のみが静かに響いている。
階層全体には磯の香りや魚市場と形容されるような生魚や海藻の発する臭いが蔓延しており、
生臭く吐き気を催すそういった臭いに抵抗があるものにとってはかなり不快であると報告されている。
また、ほとんどの放浪者が体を膜で包まれているような微かな圧迫感と違和感を、
一部の放浪者は頭痛やひどい吐き気、憂鬱感といった体調不良を報告している。
報告された体調不良は適応障害の症状と告示しており、おそらくはこれを起こしているものと考えられている。
原因としては海藻内の湿度、臭気、暗所等によるストレスが考えられるが、
今までそういった症状の経験のない多くの放浪者が到達してから突然一様に発症する様は、いささか不可解である。
これらの症状は到達から時間が経過するほどに薄れていき、最終的には探索する上で察して問題ない程度に回復する場合が多い。
海藻全域の傾向として下方向に向かうほどに暗くなっていくことが知られており、それに伴って空間の構造も変化していくとされている。
空間の地面は青景色を主としたカーペット床材で構成されており、常に水を吸って湿っている。
とある放浪者によるとこの液体は海水のような強い塩味がしたと報告されている。
後の体調については報告がないため、特筆すべき人体への害は不明だが、可能な限り接触は避けることが望ましいだろう。
稀であるがカーペットの上に水たまりが存在し、その上で跳ね回る熱帯魚を見たという報告が数件存在する。
窓について。海藻の全域で発見できる構造であり、分厚いアクリルガラスで構成される。
外の空間より青い光が差し込んでおり、成熟した通りこの空間の主だった光源として機能している。
窓の外にはどこまでも続く水中のような空間が見え、仮に上を見上げても水面は確認されず、下を見ても光量の低下は確認できない。
水中には常に数え切れないほどの小魚の群れと、それを狙うエイやサメ等の宙大型捕食者が確認でき、一見してそれらは通常の動物と同じように逃走や捕食を行っている様子が観察される。
また、一部の放浪者はイルカやジンベイザメを見たという報告をしているが、それらの報告は極めて稀である。
窓からは時折、クジラと思われる海洋生物のくぐもった声がかすかに聞こえることがあるが、その主は発見されていない。
同じく現在において、海底やそれに類するもの、本来見えるであろうこの階層の他の部分は一切報告されておらず、一部の放浪者からは窓は単なる映像ではないかとも考察されている。
上層の客室・廊下と人影
上層
放浪者は基本的にこの上層に存在する一室で目覚める場合が多い。
上層は無数の画一化されたデザインの小部屋や廊下、エントランスのように椅子が並べられたちょっとした広間が5番のように連続した構造をとっており、ホテルのようであると報告されている。
小部屋
廊下を介して進入できる上層において見られる構造の一つ。
一様に8畳間の正方形の構造をしており、ベッド、机、椅子、冷蔵庫が設置され、部屋のどちらかの壁面には口述する窓が取り付けられている。
冷蔵庫やベッドは通常通りに使用できるため、一時の休息として使用可能である。
特にベッドは高級なホテルにあるような上質なものであるとされ、深い低音に沈むようによく眠れたと報告されている。
小部屋の物品について
ほとんどの場合において部屋には何もないものの、稀にベッドやテーブルの上、シーツの下などに何らかの物品が置かれていたと報告されている。
大半の場合は半分程度引用されたラベルのないペットボトルや香水、シャンプーボトル等である。
これらはほとんどの場合、極めて塩分濃度の高い液体であり、引用は避けるべきである。
また、一切の放送が行われていないクッキーが発見される場合もある。
これらのクッキーは何らかの海洋生物を模したようなデザインをしており、水族館の物産で販売しているものに似ていると報告されている。
食味についてはバター風味で問題なく飲食可能だと報告されている。
上層における重たった通路であり、場所によってアクアトンネルのような窓で構成された開放的な空間から薄暗い空間まで様々なものが報告されている。
基本的にシンプルなデザインであり、左右に多数の部屋の入り口が存在している。
これらの入り口は鍵穴こそ見られるが最初から開いており、内部は小部屋やトイレ、電気室、階段室などホテルに存在するようなものである。
廊下を歩いていると時折見つけることができる。
80脚程度の椅子が6、7まとまりずつ並べられた小規模な広間。
周辺にそれほど多くの人数の待機が必要とは推察できず、またこれ以上の構造的な特異性も見られないため、このような空間が設計された理由はわからない。
戦術したとおり、この階層では初めに到達する上層から下層にかけて、だんだんと暗く深い水の底へ潜っていくかのような構造となっているが、
階段を登っても到達当初よりも明るくなったり、あるいは水中を抜けて海面のような場所に到達したという報告は現在のところなされていない。
脱出報告は上層より下層に集中しており、早期の脱出を目指す場合は積極的に階段を降りて下層を目指していくといいだろう。
主に上層の窓において発生し報告される。
本来は海しか見えないはずの窓の外に、ショッピングモールのような多層的な層のある構造物が見えることがあり、そこに多数の人影が立っていると報告されている。
人影の数は報告において差があり、数人程度から見える範囲すべてを埋め尽くすほどだったという言及も存在する。
人影は手を振る、人影同士の会話、じっとこちらを見つめる、跳ねる、等のように見える動作を繰り返しており、一見して楽しそうであると報告される。
これらの人影は不意に身長や体型の大幅な変容や周辺の人影との融合、分裂を繰り返しており、その曖昧さは生成AIで作成されたアニメーションのようにすら見えてしまうと報告される。
発見したとしても何をするわけでもなく、目を離した間にいつの間にかただの窓に戻っていたという消滅報告も多い。
そのため、「実体ではなく美好に描くべきイレギュラーではないか?」という指摘も存在するが、ここでは暫定的に実体として記載している。
暗い下層と水槽・滝
狭い通路や広場、多様な構造で構成されていた上層とは対照的に、下層は壁から向こうの壁までが見えないほど広いような空間がほとんどである。
最低限の光量は安定して確保されていた上層と比較して、下層は水槽から漏れる僅かな暗青色の光のみで非常にぼんやりと照らされており、夜空の星々を想起させるような幻想的ともいえる空間が広がっている。
大型水槽や数メートル以上ある幅の広い窓などの構造は下層では非常に稀であり、中小規模の水槽や小さな窓が高原において支配的である。
水槽の中には大量の小型のクラゲや小魚のみが見られ、行くあてもなくさまようがごとくたゆたっている。
また、下層では上層と比較して僅かに温度が低下することが報告されており、にわかに強くなった空調が稼働していると推察されるが、それ以上に増えた水槽と水槽のポンプの音がそれらをかき消し、空間全体に息を吐いているかのような気泡の静かな音階が響いている。
大広間
下層の大部分を構成する空間、大きさは一つの教室程度から向こうの壁が見えないほどの大きさまで様々であるが、そのすべてが部屋全体が中小規模の水槽で満たされているという特徴を持つ。
これらの水槽内には緑や青のネオン灯が取り付けられており、周囲をわずかに照らしている。
また、アトリウムのような巨大な吹き抜けに数層にも重なる階段と通路が張り巡らされている大規模な空間も稀であるが見られ、遠くに存在する水槽の光がさながらプラネタリウムの星々のようであると報告されている。
これらの水槽に入っているクラゲはオワンクラゲやミズクラゲが主であり、その数は100匹以上になるケースも珍しくないようである。
これらのクラゲのエサについてはどこからか供給されるポンプの空気と同じく供給されているようにも見えるが、詳しいことはわからない。
下層における廊下は上層の開放性とは対極に位置するようであり、薄暗くまばらに存在する手のひらほどの大きさの窓からの青紫の融光に満たされている。
分岐していることは稀であり、多くの場合、空間と空間を一本道で繋いでいる。
下層で見られる廊下は多くの場合、数段の段差を持つ構造をしており、その足元が液体で浸かっていることが報告されている。
液の深さは多くの場合では靴のソウルにつく程度の深さであるが、腰まで浸かるほどの深さをしている場合も存在するらしいため、注意が必要である。
滝
下層を長期的に探索した放浪者から数例の発見報告が存在する空間。
柵で囲まれ、紫色の光にライトアップされた円形のプールが内部に多数広がり、陸地には金属製のベンチが見られるのが特徴的だ。
プールの液は異色作、またネバネバとした安静色の色水のような物質であり、プールの底についてはそもそも存在するのかも含めて報告されていない。
それぞれのプールの中央部からは水が降り注いでおり、絶えず水同士がぶつかり合うことによる轟音と水しぶきが響いている。
これらの光と水は上から降り注いでいるように見え、何らかの装置が存在していることが推測できる。
しかし見上げても黒くとうとうの闇が広がるばかりで、その発生源は万全としている。
降り注ぐ液については完全な無味無臭であり、現在知るところでは安全に摂取が可能なこの空間における貴重な水分である。
しかしプールの内部は蒸気したような液体で満たされているため、摂取する場合は中心に手が届くほどのごく小規模なプールを探すか、入水を行う覚悟が必要である。
微行
火層の深い深度を持つ廊下を探索した放浪者によると、移動中、何か巨大な物体が横切った、との報告がある。
触れた感触によると、それは鱗を持った魚類のようであったが、振り返ってもその姿はなく、その実態は不明である、とのことであり、現在のところその確証はない。
入口・出口と画像の解説
入り口と出口
階層への入り方
レベル219Nで稀に見られる青い光が漏れる扉を開くと、レベル475Nに到達する。
この場合、完全に扉を閉じるまでは往来可能である。
レベル508Nでブルースクリーンを映しているパソコンの再起動を試みた放浪者が、レベル475Nに到達した、という報告がある。
階層からの出方
レベル475Nの下層で稀に見られる避難扉を開閉すると、レベル218Nに到達する。
レベル475Nの下層で発見できた大きな窓に触れた放浪者が、レベル266Nに到達した、という報告がある。
レベル475Nの下層にも極めて稀に上層のような小部屋が見られる場合があり、この部屋の布団で眠った放浪者は、起床時にレベル452Nに必ず到達する。
ということでリクエストいただきましたレベル475N放題はアクアパノラマホテルです。リクエストありがとうございます。
言及してなかったんですが、すごいねこれ。
ページを動かすにつれ、だから上層から下層の説明に行くにつれて、リアルにこうバックが、記事のバックグラウンドが、バックグラウンドっていうのこれ、記事の背景が
初めは普通の白背景なんですけど、徐々に徐々に緑っぽい青っぽい深海へと入っていくような色合いになっていって、いいですね。
画像も結構いっぱいあるんで一個ずつ見ていきましょうか。
1枚目。レベル475N内で見られる一般的な部屋の写真。窓の外で無数の魚が渦を巻くように泳いでいる。
ホテルの窓を外見る窓がそのまま水族館の窓になっているみたいな感覚です。
写真手前側にたぶんソファーがあって、奥側にもテーブルがあるんでおそらく座るところ別のソファーがあるかと思うんですが。
比較的狭めの部屋なのかな?
背景の色がちょっと変わって、2枚目。廊下。
階層内の各所で見られる椅子の集まった広場。ホテルのエントランスのように見えるが受付は確認されていない。
80脚程度の椅子が並べられている。
1・2・3・4・5・6・7・・・7列の椅子が並んでいます。
椅子だけ、机とかはないので。
記者会見とか、左の方に向かって座るように椅子が向けられていますね。
左の方にテーブルが1個分あるので、式っぽい感覚ですね。セレモニー的な。
3枚目。実体の写真。
実体は人影か。
本来は海しか見えないはずの窓の外にショッピングモールのような多層的な構造物が見えることがあり、そこに多数の人影が立っていると報告されている。
イオンですね。
イオンの中の吹き抜けがあって、向かい側の上の貝の人たちとか、向かい側の下の貝の人たちとかが結構すぐ見て撮れると思うんですけど、
あれを、間に魚がいますが、あれをイメージしていただけるとわかりやすいかと思います。
魚がワーッと泳いでいる向こう側に人影がいっぱいいますね。子供っぽいのもいますね。
この写真だけでは、生成AI感は特にありませんので、動いている様子が人間人間してないものもあるんだろうなっていう感じですかね。
はい、沈んでいきましょう。
ここからですね、背景がより暗くなったせいで、文字が白じゃないな、でもこれ。
薄青になってます。
凝ってるなぁ。こんな、徐々に文字の色変えるとかできるんだ。すごいな。
はい、で、お次。仮想の写真。
うーんと、なんだこれ。
上とは対照的に、下は最低限の光量が確保されていた上層と比較して、
下層は水槽から漏れるわずかな暗青色、暗い青色の光のみで非常にぼんやりと照らされている。夜空の星々を想起させる。
そうですね。今まで見てたのは結構デカい、はめ殺しの窓にバーンと水槽、魚が泳いでるような写真だったんですが、
こっちは結構、お金持ちの家とかにはともすればありそうなぐらいのサイズ感。
自宅で買えそうなぐらいのサイズ感の水槽が並んでいますね。
ただ縦長なんで、あんまり見ないかな。だいたい横長の正方形じゃないか、長方形の水槽を買われる方が多いイメージなんで。
縦長ってなると、本当に水族館、海遊館とかのクラゲコーナー、ちっちゃいちっちゃい魚コーナー、チンアナゴとかのコーナーみたいなイメージが私はありますけど。
っていうのが上にも下にも並んでいるのか、上これ鏡か?上鏡っぽいなこれ。
下が水槽が光ってて、青とか緑色、暗めの青、暗めの緑色に光ってて、って感じですね。
他はもう光源がほとんどないので、かなり真っ暗な中を行くことになるかと思います。
はい。で、お次。
特に大きなプールと巨大な滝の写真、ゴーオンと共に絶えず流れ続けている。
魚らしきものは一切なくて、水面を上から撮ってるって感じですね。
で、奥っ側が光ってて、そこにこう上から水しぶきがかかっているみたいな感じです。
仮想を長期的に探索したフォロー者から数例の発見報告。
柵で囲まれ、紫色の光にライトアップされた円形のプールがあって、
プールの液は異色柵、またネバネバとした安静色の色水のような物質。
プールの底については存在するのかも含め、わかんない。
プールの中央部は水が降り注いでいる。
これの写真だな、多分。
降り注ぐ液については無味無臭。
はい、で、お次が最後かな。まだ2枚ありますね。
お次、極めて稀な仮想の窓の写真。
数え切れないほどのクラゲが海上へ向かう水泡のように浮かんでいる。
この窓に触れることでレベル226Nへと到達できたと報告されている。
これすごいな。
これリアルで見たらワーってなりそうですね。
私の近くというか行ったことのある水族関係って、
あんまりこういう大きい水槽にっていうのはないんですよね。
写真の説明をまずしろっていう感じなんですが、
でっけい水槽、丸水槽かな、丸窓の水槽に一面クラゲがワーっと浮かんでいる。
泳いでいる写真ですね。
かなり幻想的ですね。
クラゲってなんかちっちゃい水槽に入れられているものが多い印象なので、
こんだけ大きいやつを見たら楽しそうだな。
極めて稀な仮想の窓の写真、これについて言ってるとこどっかあったっけ?
仮想の窓の写真、これは違うか?
これ違うな。水槽の中には大量の小型のクラゲや小魚、これ違うな。
これについては文章レベルでは書いてなさそうですね。項目としてはなさそうでございます。
出方のとこにちょっと書いてますね。
レベル475Nの仮想にも極めて稀に上層のような小部屋が見られる場合があり。
あ、違うわ。これじゃねえわ。
仮想で発見できた大きな窓に触れた放浪者があったやつですね。
ラスト1枚。レベル219Nで確認された入口の写真。
219サイドもやるんだ。おもろ。
219はホテルの一室って感じですね。普通のホテル、ビジネスホテルとかの感じです。
窓の…窓じゃねえや。扉が若干半開きになってるんですが、向こう側が青緑系の光を放っているので、もうあっち側は水族館なんでしょうね。
おそらくこの仮想につながってるんでしょうね。
注釈があるんで完全に扉を閉じるまでは往来可能であると。
青い光が漏れる扉を開くと475Nに到達する。
一方通行じゃない感じの入り方出方があるの珍しい印象ですね。
ドアを閉じ切るまでは往来可能。
階層と階層がつながってる部分がずっとそこに残り続けてるっていうのはあんまり見ないタイプだなぁと感じましたが、こんなもんでございますかね。
シーパンクという分類
では、レベル475N。
シーパンク。これ、階層の名前とかじゃなくて、多分カテゴリーなのかな。
前回も読んだとこありますけど、エモーショナルみたいな、ノスタルジックみたいな項目のとこ。
シーパンクっていうカテゴリーがあるのかな、おそらく。
放題が、475Nの放題がアクアパノラマホテルということでございました。
リクエストありがとうございました。ではまた次回。お疲れ様です。
コメント
スクロール