1. 暮昏宵夜
  2. 暮宵怪談-非常階段-
暮宵怪談-非常階段-
2026-05-15 30:58

暮宵怪談-非常階段-

本日はのりおの大好きなホラーなお便り回。

サクンさん、ありがとうございます!


サクンさんによる「S県のホテル」、のりおによる「Nさんの家の窓」。2本続けてどうぞ。

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【お便りフォーム】

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【その他SNSまとめ】

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Ep.45

感想

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サマリー

今回の「くれくれゆいよん」は、リスナーから寄せられたホテルにまつわる怖い話を紹介するホラー回です。まず、パーソナリティののりおさんとトーさんが、お互いの不思議な体験談として、常温の水や麦茶を飲んだ時の感覚について語り合います。その後、ラジオネーム「さくん」さんから届いた、旅行先の古いビジネスホテルで体験した不可解な出来事の話が語られます。友人と二人で宿泊した際、浴室のドアを誰かが激しく叩く音が聞こえたものの、お互いにやっていないことが判明し、恐怖に襲われます。この話は、ホテル検索時のサジェストに「幽霊自殺非常階段」と表示されたこととも関連し、過去にホテルで起きた出来事を匂わせます。 続いて、トーさんが自身の体験談として、長崎の実家近くに住む知人の家で、窓ガラス越しに手のひらで強く叩く姿を見たものの、音が一切しなかったという不思議な出来事を語ります。この話も、さくんさんの体験談と共通する「叩く音」や「窓ガラス」という要素があり、不可解な現象への考察が深まります。番組の後半では、宇宙人によるアブダクション体験や、知人の耳の裏にチップが埋め込まれているという話など、SF的な話題にも触れ、リスナーからの不思議体験談やSF話の募集を呼びかけます。次回の配信は、のりおさんと中村さんによる「おじさまルシェ東京」とのコラボ回であることが告知されます。

オープニングと不思議体験の共有
何でもいいよ。
俺?小話?
君?
君?
何なのその身柄?
気に食わない。ちゃんと名前で呼んでよ。
とーくん?
今思ってることでもいい?
いいよ。
夜になると、なんか寂しくなってしまう
あなたに送る、ポッドキャスト番組
くれくれゆいよん。パーソナリティののりおです。
とーです。この番組は
金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も、麦茶飲みすぎて
喉がイガイガしてきた人も、一緒に夜深しませんか?
俺が買ってきたお煮茶ね。はい。和美お煮茶です。
和美お煮茶です。はい。
何?意外をする?なんかさ、麦茶ってさ、
ずっと飲んでるとさ、なんかさ、喉変な感じになりますよね。
喉というか、なんか喉とベロの境目というか。
あー、わからん。
わからん?これ俺だけなのかな?なんかさ、
これもなんか分かんないかも分かんないけど、
分かんないかも分かんないけど、あのー、
常温の水?めっちゃ自分と同じぐらいの
人肌の水を飲んだときに、なんか逆流してきたりしない?
え、分かんない。それも俺だけなのかな?
なんかなんでなんだろうなーってずっと思ってたんだけど、なんか。
どういうこと?逆流してくるって、こうウェッてなるってこと?
なんか、飲もうと思っても、一回戻ってくる。
へー、不思議体験。不思議体験。
アハ体験じゃん。
ということで今回は不思議体験。そんな不思議体験が。
はい。
いやいや、ハイじゃないでしょ。
ハイじゃないでしょ。こんな適当なハイでいいはずないじゃん。
さすがにさー。
なんか、もうちょっと長くしなきゃいけない。尺。
今のもわざと15分ぐらいで終わるよ。
あー、そうじゃん。ダメじゃん。ちょっとじゃあ、えっと。
今、たぶんこれ、不思議なBGM流れてる?これ。
あー、じゃあ流しとこう。流しとく。流してる。
うん。じゃあ不思議な。ということで、
え、なに?本題に入るってこと?
本題に入らない。もうちょっと入らないと。
もうちょっと入らないと。
もうちょっとやっていこう。
あー、オッケー。
えっと、じゃあ、俺は、ルイボスティ派なんだけど、
なんか、おじいちゃんとおばあちゃん家に行ったら、
いつもルイボスティを入れてくれてたから、
ルイボスティが好き、です。
こわい。
そんなことがあるの?
ルイボスティ?
そう、夜間でね、ルイボスティ入れててくれてたの。
夜間で?
うん、ほんとにほんとに。
尺埋まったかな、これで。
尺4個だよ。
ねえ、もう寝ちゃう。
番組はまだまだ続くよ。
ホラー回への移行と怪談の語り方
くれくれ、いやいや。
ということで、今回のテーマは、
テーマというかですね、お便りが一通届きまして、
なんと、こわい、のりおさんが大好きなホラー回が、
ありがとうございます。
ホラーのお便りが届きました。
ありがとうございます。
まだ、僕は読んでないんですけど、
いいですか、のりおさん。
いいですよ。
どうなんですか、あの、こわい話を話すときって、
やっぱり聞かれるじゃないですか、いろいろ。
うんうんうん。
あの、こわいテンションで話したほうがこわいのか、
それともなんかあけらかんとした普通のトーンで話したほうが、
こわいのかどっちですか。
でもね、いろいろいらっしゃるよ、怪談師の方。
その、あけらかんとした感じでしゃべる人もいるし、
ちょっとテンション下げて。
あの、いや、まあ、雰囲気なんですよ。
そうそう。
違う、雰囲気の話、雰囲気。
あの、こう聞き手の雰囲気とか、話してる雰囲気とか。
えー、どっちも好き。
まあ、とりあえず怪談を聞くってことが好きだから、
まあ、そっか。
そうそう。
のりのさんの理想の怪談はどんな感じですか。
俺はね、えー、まあちょっと怖い雰囲気でしゃべりたいなって思うけど、
それができないから、自分ができる方向はちょっとあけらかんとして。
あー、じゃあそっちでいきましょうか。
はい。
僕もじゃあ普通になんか反応してるんで。
はい、わかりました。
いいですか。
はい。
はい、ということで、えー。
え、待って待って待って、あのさ、本当にさっきの良かったのかな、ぜん…。
で、本当にいいの?あれで。
じゃあ、もう一回いく?
いっか。
いっか。
どういうこと。
い、いかなくていいか。
いかなくていいの?
行きたい?
もう一回行ってもいいじゃん。
もう一回行っていい。
気持ち悪いんだけど。
ただの絶倫なやつ。
えーと、なんだっけ。
夜になると、なんか寒…えー、そっからやる?そっからやるの?
いいよ、別に。
え、でもなんか話すことないんだけど。
なんだ、ここに意外がするんでしょ?
意外。
あのー、じゃあ、あれしてみます?
何?
あのー、まだ、これからじゃないですか、あの、しゅんさんとのコラボ。
うんうんうん。
まだ、あの、僕たち実際やってないけど、これ配信されてる時はやってるんですよ。
そうだね。
うん。
やった時の風みたいな感じで話します?
やった時の風?
やった、やった後みたいな感じで。
えー、どうでした?しゅんさんの、みたいな。
あー。
予想しながら話します?
いいよいいよ。
えーと、
おっけおっけ、聞こえる。
ホットギャス…
とーです。
この番組は毎週金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も、しゅんさんとのコラボ会色々あった人も一緒に夜更かししませんか?
ということで、のりおさん。
しゅんさんとのコラボ回の振り返り
はい。
なんか話したいことがある そうで
シュンさんとコラボしました
はいはいはい
ゲイチャーの
はいコラボしましたね
はい
いやーとってもね
プライベートでもね何回かお話したことあるんだけれども
はい
やっぱりねくれくれいよいよとゲイチャーとして喋るときは
はい
ちょっと緊張したね
ああやっぱそうですね
どうでした一緒に放送されて
やっぱりねゲイチャーさんの方でメインで回してるから
安心してお任せすることができた
あーお任せあーなるほどね
そうそうそう
なるほどなるほど
確かにね結構安心感ありますよね横で聞いてても
どっかり座ってるっていうか
うんうんうん
何話したんですか
えーなんかいろいろ
それはね前聞いていただけたらわかると思うんですけど
確かに確かに
あんなことまでね
そうあんなことこんなことからあんなことまで
あれ言う必要なかったんじゃないですか
言う必要なかったかなー
うーん
何これ
言う必要なかったと思いますよね
そうですか
俺もねあの配信多分終わってる
あの終わったあの
はい収録終了さんとして
まあなかなかね気の利いたアドリブが言えなくて
そこは反省点だなと思ったんですけど
なんかもうちょっとなんかこう
王道から外れた収録できたらいいなって思いつつね
はい
だからまたしゅんさんにはあの来てもらいましょう配信にはね
そうだね
うんまたあのリベンジということで
またでも楽しかったですね収録ね
楽しかったね
どこが楽しかったですか一番
どこが楽しかったか
はい
その俺がちょっと間違えて
はい
団子いっちゃったの
ああはいはいはいはい
それをちゃんとカバーしてくれたところ
カバーしたんだ
ああなるほどね
そうそうそう
うん
ああんみたいな感じで
別に多分そっか
カバーしないと思うけど
聞き流すタイプな気もするけど
そうだね
まあこんな感じで多分いける
いける
うまった前半
オッケーオッケー
じゃあジングル
ジングル
ジングル
さくんさんからのホテル怪談
ねえもう寝ちゃうの
番組はもう少し続くよ
くれくれいよいよ
改めましてホラーのお便りですね
はい
誰さんからですか
ラジオネームさくんさんから
さくん
さくんさん
はい
よろしくお願いします
よろしくお願いします
はい 言っていいんですか
言っていいですどうぞ
はいではお便りを読ませていただきます
はい
いただきます
ノリオくんトーくんこんにちは
初めてお便りをします
いつもお二人のトークを三人目の友達として
まるでその場に一緒にいるかのような感覚で聞いています
いいです嬉しいですね
嬉しいね
ところで今回は不思議な体験談を聞いて
僕も一つ思い出したのでお便りをさせていただきました
ちょっと怖い話寄りになると思いますので
もし採用されることがあれば
ノリオくんの怖い話コーナーで使っていただけたら嬉しいです
はいっていうのを文字を聞いた瞬間
俺は読むのをやめました
なので今楽しみですとても
はい
1年前の冬友人と旅行に行った時の話です
現地ではアクティビティや食事にお金をかけたくて
泊まる場所は安いビジネスホテルでいいよね
という話になりました
アプリで条件に合うホテルを見つけて
内装なんかも特に気にせず予約をしました
当日の夜も外で飲み歩く予定だったので
寝るだけだし暗いの感覚でした
でも出発当日
ナビを入れようとしてスマホにホテルの名前を打ち込んだ時に
サジストで出てきた言葉が少し気になったんです
幽霊自殺非常階段
怖すぎ
一瞬手が止まりました
ただ一緒に行く友人がかなりの怖がりで
これを見せたら絶対にやがるだろうなと思って
僕はそのことは何も言わず
気にしないフリをして車を走らせました
実際に着いてみるとホテルは想像以上に古くて
正直写真マジックってここまで違うのか
っていうレベルでした
こういう見た目なら変な噂も立つよな
そんな印象がしました
その日の夜は二人でそこそこお酒を飲みました
ただ知らない土地ということもあって
ベロベロになるほどではなく
二人とも意識ははっきりとしていました
ホテルに戻って交代でシャワーを浴びることになって
その時僕は軽い気持ちで
ちょっとしたいたずらをしてしまったんです
この鏡の裏にお札とか貼ってあったらどうする?
そう言うと友人は一気に顔を怖ばらせて
やめてよそういうの
と本気で嫌がっていました
怖いこと何もしないでね
そう念をされて僕は笑いながら浴室に入りました
普通に体を洗っていたその時です
ドンドンドンドンドン
浴室のドアを誰かが外から思いっきり叩いてきたんです
かなり強く連続で
一瞬ビクッとはしましたがすぐに
ああさっきの仕返しかと思いました
あいつなりに怖がらせてやろうと思ってるんだな
と僕はあえて何も反応せず
そのままシャワーを終えて部屋に戻りました
すると部屋に入った瞬間
友人がものすごい凝想でこっちを睨んでいたんです
何もしないでって言ったのに
低い声でそう言われました
その瞬間僕はピンときて
ああなるほど何もしてないのに音がした
っていう設定で怖がらせに来てるんだなと
いやいやドア叩いたのそっちでしょ
そう言い返すと友人は感発入れずに
違うって叩いたのそっちじゃん
本気で怒ってきたんです
様子がおかしい
話を聞くと僕がシャワーを浴びている最中
今から10分くらい前に浴室のドアを激しく叩く音がしたと
ドンドンドンドンと
ちょうど僕がその音を聞いたのと同じタイミングでした
友人の目は冗談を言っている感じではなくて
怒りとハッキリと恐怖で揺れていました
その時に理解したんです
僕らは同じ時間に同じ音を聞いていた
でもお互いにそれをやっていない
一気に全身に鳥肌が立ちました
これ以上この話を続けたらダメだ
なぜか本能的にそう思って
僕はすぐにもう一回飲みな
僕はすぐにもう一回飲み直そうと言って
コンビニで買っていた酒の缶を開けました
友人も何かを指したみたいで
それ以上その話には一切触れませんでした
まるでさっきの出来事をなかったことにするように
無理やり酒を流し込んで
気づいたら二人どもそのまま寝落ちをしていました
翌朝チェックアウトのために部屋の外に出て
初めて気づいたんです
僕たちの部屋は門部屋でした
そしてそのすぐ横には非常階段がありました
今でも耳に残っています
何かを訴えるみたいに激しく叩かれたあのドアの音
あれは一体何だったのか
サジェストに出てきた自殺と非常階段
あのホテルで過去に何があったのか
僕はそれ以来そのホテルの名前を検索していません
いやありがとうございました
さくんさんの話への考察と実話の確認
これね
結構来た時に読んだんだけど
正直本当に鳥肌立った
上手い文章
上手いよね
上手い
いいあの人感あける描写とか
いいすごい本当に
ちょっと文章がまず上手くて
なんか本当に聞き入っちゃった
でもすごいね
これね
さくんさん友達なの
そうなんだ
気になって聞いてみたの
このホテルってどこなのって聞いたら
名前を教えてくれて
で調べたら本当に幽霊自殺非常階段
出てきてた
すごい
実話じゃん
実話でしょ
上手すぎてさ
もはやなんか
物語みたいだったよね
AIとかさ
半信半疑だった
上手すぎて
すごい
文章作るの上手いなと思った
それさ調べたりしました?
なんでそのサジストが出てきたのかって
そこまでは調べてはないけれども
九州のホテルでした
まだあるの?
まだあるっぽいよ
そうなんだ
非常階段で自殺があったのか
非常階段で心霊現象が起こるからってことだ
なんなんだろうね
よくあるじゃん
ドア叩く音がしたけれども
それは部屋の外からじゃなくて
部屋の中からしてたみたいな
火事が起こった時に
助けを求めるために
部屋の中から叩いていた音
みたいな感じのことはあるけど
自殺なんだったらちょっと違うよね
わかんないよ
自殺じゃなかったのかもよ
自殺っていうことにさ
だってさ
自殺で処理されることってよくあるじゃん
なるほどね
そこの警察が機能しない時も
多分ありますよねちゃんとね
ちゃんと調べなかったとか
そうそうそう
そういう時なんかこう
なんか未解決の事件だったものなんじゃない
もしかしたら
まあ確かにその可能性もあるよね
こんな感じ
見せて見せて見せて
今友達から送られてきたスクリーンショット
本当だ
TikTokにもさあるじゃんね
ああそうだね
えー
場所言っていいのかな
あの場所っていうか
九州
九州
九州のとある地方について
えーそうなんだ
っていうね
ほんまにあった
ほんまにあった話
いや本当にありがとうございました
この話を読みながらちょっと俺も一個
あるんだけどいい?
ちょうど同じような話
あそうなんだね
これ僕が去年かな
去年の年末かな
そんな最近
あるあるある
体験したんだけど
長崎出身なんですよ
トーさんの実体験:窓ガラスの謎の叩き方
でその
うちのね実家の
あの目の前に
Nさんっていう
オタクがあって
でその
Nさんとはもう本当に
俺が中学ぐらいの時からのお知り合いなんだけど
土地の構造上
そのNさんちの庭先を通って
うちの駐車場があったのよ
なんでそのNさんがもう全然通っていいよっていうことで
駐車場に行くために
Nさんちの庭をずっと毎回通ってたんだけど
そのある日
ある日っていうかそのNさん自体はね
もうあの一人
おじいさんなんだけど
もう一人で住まわれてて
奥さんを早くに亡くしてるんかな
でお子様は別のところにいらっしゃるみたいな
っていう感じだったの
でちょっと足もねこう杖ついて
リハビリがてらいでその辺よく歩いてるんだけど
でその時もちょうど
車使おうと思って
で庭先を通って行ったんだけど
庭を通る時にね
左手にあのNさんちの擦りガラスの窓が見える
あるのよ
でちょっとカーテンかかってて
中は見えないようになってるんだけど
擦りガラスの前を通った時に
両手のひらで中から
強く窓ガラスを叩いてる姿が見えたの
で本当に何度も何度も
強く叩いてる様子があるのよ
音がすごいするみたいな感じで
え大丈夫Nさんと思って
本来だったら助けに行こうかなって思うぐらい
緊急性のあるような感じの叩き方だったのね
なんだけどなんかちょっと
違和感があって俺の中で
それその様子に
でなんかちょっと躊躇っちゃったの
えってなんかちょっと引いちゃってて
で何が何に違和感を感じてるのか
その時全然分かんなかったんだけど
でもなんかここに行っちゃいけないと思って
ちょっと逃げたのよ俺
本当はダメなんだけどね
本当は助けに行くべきなんだろうけど
でちょっと逃げちゃって
駐車場に行ったの
でもう車走らせようと思って
エンジンかけた瞬間に目の前をNさんが
歩いてたのついついて
え?と思って
ん?なんでいるの?と思って
お子様もそんな簡単に来れないような
年末っていう時期もあったんだけど
でもそのいらっしゃるような感じもしなかったし
でも奥さんも早くに亡くなられてるから
え?って思って
でNさんも事故なよみたいな感じで行ってきて
その家の中にいるはずのNさんがそこにいるっていうのも
ちょっと怖かったから
あーわかりましたって言ってすぐ走らせたんだよね
でまた帰ってきて
でうちの母親にこういうことがあってさって話をした時に
なんか自分で話してて違和感がわかったんだけど
あんだけ強く叩いてたのに音が一切しなかったのよ
ほんとに手のひらが強く叩いてるのに
バンバンバンバンみたいな音も全くせずに無音だったの
それがすごい違和感として思い出された時に
めちゃくちゃ鳥肌立っちゃって
開けなくてよかったと思って
手のひらも見えてるんだけど
でも中にあるカーテンの動いてる様子も全くなかったんだよ
だから何故か知らないけれども
手だけが窓ガラスに叩きつけられてる感じ
っていうのがあって
さくんさんの話を聞いてちょっとそれを思い出した
すりガラス案件多いですね
すりガラス案件多いよね俺ね
不思議ですね
あれはねでも怖かった
それ以降はもう何もないんだ
それ以降何もないけれどもこの前帰った時
Nさん家は解体されてた
ああそうなんだ
なんかそのお子様のところに行っちゃったみたいだね
そういうことね
ご健在なんですね
健在健在
でもそうか去年の話それ
去年の話
なるほど
何かあったんですかね奥さんだったのかな
奥さんだったのかなどうなんだろう
それで言うとさこのさくんのさ
怪談の解釈とSF要素への展開
このどんどんどんどんどん本当何だったんだろうね
なんか気づいてほしいのか
助けを求めてるのか
結構用途というか
そうだなんかさ亡くなる
自分で命を絶った方法にもよるんだけど
例えば死にきれなくて助けてほしくて
なるほどね
叩いているのか
っていうのも考えられるよね
はいはいはいはいはい
のりおさんの話もそこから出たくて叩いてるのか
何か起こりそうな現状を知らせてるのかとかさ
いろいろあるもんね
あるあるあるあるある
このサジェストさっきさくんの話で
ホテルを検索した時に
予測変換みたいな
そうそうそう
あの飛び降りっていうワードも出てくるのよ
ああそうなんだ
そう
でも飛び降りてまだ息があって
助けを求める
でもなんで非常階段なんだろうなって感じだし
非常階段の側に落ちちゃって
間違えて
そっか非常階段って屋外の非常階段か
そうそうそうそう
なるほどね
飛び降りだけれども非常階段側に落ちちゃって
死にきれなくて
助けを求めるためのことだったとか
ありそうです
ねえ
でもなんで風呂場なんですかね
確かにね風呂場を叩かれたって書いてるもんね
でも俺もう絶対そんなことがあったら
もう一人で風呂入れない
俺もだからその話した時点で
多分俺だったら
俺さくんさんと一緒に風呂入ってる気がする
怖すぎて
一緒にいるのごめんって言って
確かにもうお風呂入れないよね
入れない絶対
シャンプーとか目つぶってできない気がする
いやできないできない
だからさくんさんが一回入ったとしても
ごめんもう一回入ってくんないって言って
入ってもらうかも
もうそんぐらい俺もちょっとね
そもそも怖い態勢ないから
相当だった
多分その人もそうだと思うんだよね
さくんさんと一緒にいる人
相当怖かったと思う
ねえ
しかもさこのさ
友達もさ
こう嘘をつくような感じのやつでもないの
だしこんな話をするような子でもないから
すごいなんか意外性があって
怖かった逆に
そうなんだ
その友達行ったのかな結局
本当はこういう予測変換が出てきてさ
行ってないんじゃない
そうなんだ
不思議ですね
怖いですね
ということで今回はここまでにしましょう
さくんさん本当にありがとうございました
ありがとうございました本当に
これで良かったのかな
ちゃんと
この話を掘り下げることはできたのか
怖い話も予測しかないからさ
なんかあったら
ちゃんとした事象が起こってたら
こうなんじゃないかって言えるけど
どんどんどんっていうさ
怪奇現象じゃん
そうだねうん
なんか現象に対して予測でしか答えられないから
もうこれが限界じゃない
掘り下げるのは
いやいいよ物語を作ってもいいけど
でってなるじゃん
いやでもね本当に怖かった
いやだから
ありがとうございました
本当にありがとうございます
皆さんもなんか怖い話があったら
ぜひお企画してください
はいあの
マジで僕喜びます
はいあと一応
SF系
ポッドキャストとして
SF系ですもんね僕たち
はいカテゴライズとしては
なのではいSF感のある
全然宇宙人目撃でもいいよね
全然いい
アブダクションされましたとかさ
俺UFO見たことあるんだけど
それはまた次回の話
話したい
何いいよじゃあ話して
何UFOどこで見たの
あのね
家を高校の時に
塾の帰りに家の近く通ってたの
で星が見えると思って
めっちゃ星綺麗と思ってたら
うち田舎だからさ
なんか一個めっちゃ光ってる星があって
あ星めっちゃ綺麗に光ってるなと思ったら
急にヒュンヒュンヒュンヒュンって
あのすごいいろんな角度に
こうすごい速さでさ
動いてそのままパッて消えたの
でえっUFOじゃんと思って
すごい喜んだんだけど
その日の夜に
SF体験談と今後の配信告知
ちょっと夜更かししてたら
窓の外が明るくなってて
音が聞こえたの
やばいこれ連れてかれると思って
でももしかしたら
記憶がないだけで
連れてかれたかもしれない
だって普通の人間は
そんな奇想天外な人になるわけないもん
どういうこと
絶対連れてかれてますよ
連れてかれてるかな
脳いじられてるって絶対
脳いじられてるかな
だからそっから見れるようになったんじゃない
いろいろ
そういうこと
そうチャンネルが
あーあってね
そうそうそうそう
だからこの性欲も強いってこと
アブダクションのせいだ
多分今多分日本人
出生率
低くなってるじゃないですか
低くなってるね
だからそれを変えるために
ノリウスさんの体をいじって
こう性欲を
いろんな小種を作るために
アブダクションされたけど
結局こいつはゲイだったから
何の意味もなかった
何の意味もなかった
ごめんなさい宇宙人さん
申し訳ありません
この場を借りて取材いたします
よろしくお願いします
わかりやすいスペックを用意しておいてください
これから
右手にサイコガンぐらいつけておいてください
これからは
これからはね
ということでさくんさん
本当にありがとうございました
ちなみに僕の彼氏
前の付き合ってた人も
その人は自分でなんか一回
連れてかれたことあるんだよね
どういうこと
本当にその人
本当にそれしか
あんまりそこまで変な嘘つかないんだけど
なんかそれだけはね
耳の裏触ってみてって言って
なんかここにチップ入ってんだよねって言って
本当になんかね
ぽっこりしてるの
それ
せっかいとかしないの
しないでしょ
するでしょ
だって別にそこまで
しかもその人あんまり
感情が表に出ない人というか
何考えてるかわからない人なの
すごい変わってる人なんだけど
その人がなんかこう
ここにさああってさみたいないきなり
あんまり誰にも言ってないんだけど
ここにチップが入っててとか言って
え、こわ
耳の裏にさチップが入るってよく聞くじゃん
あるね
え?って
なんかちょっと半信半疑でまだ信じてんだよね
えー
で、一回なんか宇宙
なんかUFOが目の前に墜落したことがあってみたいな
うん
あれ何だったんだろうねって
だからその時に俺連れてかれちゃったのかな
とか言ってたの
うん
えー何なんだろうなーってみたいな
そのさ答えがないのが
そうもやっとするよね
これがあれだよねもうSFだもんね
SFの話だもんね
ということでさくさん
ありがとうございました
さくさんありがとうございました
あの皆さんもなんか不思議体験
SF話
はい
ホラー話
はい
いろいろお待ちしております
はい
本当にノリを喜ぶのでたくさん
そういうの不思議だな
ちょっと不思議だなっていう程度でも
全然大丈夫なんで
よろしくお願いします
あのTOWも都市伝説とかそういう話大好きなんで
よろしくお願いします
はい
ということで今回はここまでにしましょう
番組概要欄にお便りフォームもあるので
不思議な話やこういう話
どんどん送ってください
またまたコラボ会
うん
てか何だろうね
今月
あのこの5月中
週2回配信になる
まあコラボすぎて
コラボすぎて
いやてかさ喜ばしい
てかありがたいことだよね
こんなにさ
うん
自己みたいな話しかしてないのに
あのもうちょっとさ
綺麗な表現にしてもらっていい
まあとりあえずねそんな感じで
うん
ねえありがたいよ
ありがたいよ本当に
次次回はあのノリオさんの大好き
ノリオさんが大好きな
おじさまルシェ
おじさまルシェ東京の
おじさまルシェ東京さんですね
なんか俺ずっと
今回のコラボ決まるまで
おじさんマルシェかと思ってました
おじさまルシェなんですね
おじさまルシェ
おじさまルシェだったんですね
おじさまルシェ東京さん
あくだり4月かと思ってました
そう
の中村さんとノリオさんの
えー
まあコーナーはまだ言わないでおくか
そうだね
うん
あの今回はあのインスタグラムと連動して動くので
あのインスタグラム
あのフォローしてお待ちください
幼稚キャラですよ
幼稚キャラですよ本当に
ツイッターの方も
Xの方もよろしくお願いします
あーよろしくお願いします
あの
でノリオさんと中村さんと
のコラボなんで
はい
ぜひぜひお聴きください
よろしくお願いします
ということで
またお会いしましょう
お疲れさまでしたー
さくんさんね
まさかね
まさかね
ありがとうね
一度お会いしてみたいです
めっちゃイケメンだよ
えー
めっちゃイケメンだよ
ノリオさん
なしで
お会いすることできますか僕
できないです
なんで
あのDMしてきてください
よろしくお願いします
30:58

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