タイトル決まりました / 「同業・元職・近いけど別ジャンル」な方と交流した2週間 / SNSで「人の名前を出す」の裏にはたくさんの「出さない」判断をされた人がいて、私はそっち側 / 推し活中にも首をもたげるおしゃべり屋さんあるある / クリエポきっかけの交流 / リモート1on1の正解が掴めない / 20年来の付き合いが1周回って次のフェーズへ / うっすらとした連帯意識がある / 接点「・」だけでも手をつなげぎたい / 風通しをよくしたい
【置いとくね…ワンワンわんだーらんど NHKホール公演/前編】
現地当たりました。きとっぴがいるなんて思わなかったんよ!
https://www.nhk.jp/p/wanwan/ts/L36MR43LXQ/episode/te/R3YRRNKXWX/
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自分の「好き」を言葉にすることが苦手だったラジオパーソナリティ・音声制作者の上野紋が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたものなどについて語る音声配信です。
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こんにちは、上野綾です。 前回、7月7日のうちにとアップしました、ポッドキャスト第1回。タイトル未定のまま始めたにも関わらず、多くの皆さんに聞いていただきまして、
さらに何が行われるのか、どんなことになるのか、よくわからないものについて、リスナーとしての登録もしていただきました。ありがとうございました。励みになるなぁ。
こういうことが励みになるなぁと、身をもって感じております。
で、今日は、まずやっぱりタイトルを決めたよ、というご報告をしなきゃいけないなと思っていて、
前回のように、もう初期衝動でワーッと喋って、ノー構成、ノー台本、ノー編集というのは、多分今後はそんなにないと思うんですけど、
でも、あれをやったことで、一つ、失神というほど大きなものではないんですけど、
やっぱり私がこれからここでやりたいこととか、あとここに限らず自分の姿勢というか、そんな大きなものじゃないんですけどね。
でも、喋りながら考えるっていうのを続けていきたいなと思って、タイトルは、喋りながら考えるにいたします。
タユタイタイから2年弱、久しぶりに番組として続けられたらいいなと、その割には2週間も空いてしまいましたが、今後とも一つよろしくお願いいたします。
内容としては、前回お話ししたとおり、ものに対する、あと好きなもの、見たもの、聞いたもの、考えたこと、自分のフィルターで出てくるものをきちんと人様にお届けできるようになりたいというのが一つあって、
自分語りが多くなったり、どうしても独りよがりになってしまったりとか、お聞き苦しくなってしまうんじゃないかと、その心配ばっかりしてますけれども、生温かい気持ちで見守っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。
おかげさまで、展示会に出たよとか、そこで出会った方とお会いする機会というのが、この2週間くらい本当に多く機会をいただきまして、
それとは別に、レギュラーのお仕事とか、新しいこんな仕事がありますよとか、はい行きますみたいな、そういうお仕事があったりとかと、いろいろこなしているうちに23日になってしまいまして、
特にお仕事の話もあるんですけど、今日ちょっとお話ししたいなと思ったのは、こんな数の同業者、およびこの仕事をやっていたことがある友達と、いっぺんに喋ることないなっていうぐらい、
一堂に会したわけじゃなくて、一人一人とは個別に喋るんですけど、全然違うバックボーンと、全然違う接点の友人なり、知り合いとか、初めましてもありましたけど、っていう方々で大きくくくって、
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お喋り仕事というね、方々と、自分史上信じられない数お話したぞって、いろんなことを考えたので、まずそれを聞いていただけたらいいな、お話しできる範囲で、個人情報とか、固有名詞、私ね、これブログもそうなんですけど、あんまり固有名詞を出したくなくて、
出したってことは、出さなかった人もいるわけじゃないですか。みたいな、なんか変靴なんですけど。なので基本的にはあんまり、あの、固有名詞は出てこないんですけど、こんなこと感じたよっていうのを、ちょっとお話ししようかなと思っていたのと、
あと、これからも通してなんですけど、コーナーというほどじゃないんですけど、やっぱりこう、見たもの聞いたものについては、お話できたらいいなと思っていまして、例えば映画とかステージとかライブとか、アニメとか本とか、最近こんなのに触れたんですよね、みたいな話をお話ししつつ、
リンクをちょっと概要欄に貼って、スタンスとしては、ぜひどうぞ、みたいなことよりも、気が向いた時にでも見てみてくださいぐらいのご紹介ができたらいいなと思っています。わんわんワンダーランドに当たったんですよ。これはね、一部の界隈、わーってなっちゃいますけど、とかそういうことをお話ししようかなと思っております。よろしくお願いします。
さて、同業者の方との交流ってあんまり盛んな方ではなくて、この期間中にちょっと、10人ぐらいかな、私史上結構多いんですよ。この職を経験した、今は仕事を離れたり、今は違う仕事をしていたりっていう友人もいるんだけど、それも含めて、いろんな方といろんな角度のお話ができたっていうのがあって。
とか言ってて、最初に出すのがクリエポ全然関係ない友達の話なんですけどね。
もともと出会ったのは、全然違う職場同士にいて、たまたま1回仕事でご一緒して、そこからまたバラバラになって、私は転居とかね、天見行ったり、どこ行ったりしてるんですけど、その転居先の1箇所が彼女の仕事先でまた会うようになって、一緒に温泉行って、みたいな、そういう友達がいて。
最近久しぶりに会うかみたいな話で、定例化して2回目ぐらいな感じなんですけど。会わなかった間に何してたの?みたいな話をしてる中で、おしかつを楽しくやってるという話をね、聞いてたんです。
で、いろんな活動をしたり、あとファンコミュニティがあったり、そのファンコミュニティに配信ライブで呼びかけたりとか、あとファン見があったりとかって話を聞くわけです。
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面白いね!みたいな話を、ただ口をポカンと開けながら聞いてたんですけど。でも、やっぱこう、最初はそのおしかつ自体を楽しんでたはずが、やっぱりSNSの他の人のアカウントを見たりとか、他のファンの様子を見て、
え、これアリなの?とかっていうジャッジをしちゃうとか。誠実に押すって何だろう?みたいな、もう絶対に答えが出ないやつ。ふくろこうじんに迷ってしまったみたいな話を聞かせてもらって。
で、それに対して私の見解とか、見解というよりだらついた感想なんですけど、例えばそのおしゃべり仕事を昔やっていて、今は全然違うお仕事をされてるんですけど。昔はほら、司会者で行きますとか、トークショーのお相手をさせてもらいますみたいな現場はもういっぱい経験してるけど、
ファンとしてファン見に行った時に、そのお見送りの何秒かの間にオチのある面白い話ができなかったとか、イベントでこう刺されて、刺されてたったかな。ちょっとウロ覚えなんですいません。お見送りでもなかったかもしれないけど。
面白い盛り上げ方ができなかったっていうわけですよ。ないじゃん、そういうの。わかるけど気持ちは。一般生活にオチなんてないんですよ、みたいな話を。えー、みたいな話を。私がドヤ顔でしたりとか、そういう話をするのがすごく楽しくて。
おしかつそのものの話についても、私もちょっとコンテンツを触るようになって、ファンとして触るようになって感じることとか、考えたことっていろいろあるので、それについて改めてやるとして。
相手、お友達との間では、しゃべる仕事とかメディアっていう共通点がやっぱりあるので、その上で、あのトークを盛り上げられなかったって、なんかおしゃべり屋さんあるあるみたいなの。もう離れたって関係ないんだね、みたいな。そういう笑い話ができてとっても楽しかったなと思いました。
っていうのが、まあこれ本当しゃべり手というか、もうただの友達との押し語りみたいな話なんですけどね。かと思えば、クリエポで一緒になったおしゃべり仕事の方とか、クリエポでブースに立ち寄ってくださった。しかも去年と今年と。
たまたま違う展示会にいらっしゃってた中で、しゃべる人もクリエイターエキスポに出ているらしいみたいなので、ブースにご挨拶に来てくださった方がいて。たまたまその住んでるところが近いみたいなのも分かって、ちょっとやらかしましてね。長時間にわたりランチのはずがあれ夕方みたいなのをやってしまったんですけど。
そう、やっぱこう全然しゃべる仕事といっても、分野が違えば常識も違うというか。たとえば声優さんだったり、演じるお仕事が多いとか、ナレーターさんもね、私もナレーションのお仕事させていただくことありますけど、ちょっと違うんですよね。やっぱりこう学びたい部分もすごくたくさんあるし。
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ほぼ初めましてで、じっくりご飯食べながらいろいろお話をするって。で、共通点もいろいろあって楽しかったりとか。クリエポーの話に遡ると、おしゃべり仕事の出展者同士の交流とかで、全然分野は違うんですけど、自分はこういう仕事の時はこういう線引きをしてますよとか。
で、その5時間やらかした方とも、専門性の違いとか、あとお仕事の姿勢にちょっと共通点があったりとかっていうので、すごく刺激になりまして、いろんな分野にいろんな思いでお仕事を続けてらっしゃる方がいるんだなと思って、交流してもらえてありがたいなと思ったことがあったんですよね。
おしゃべり仕事と一言でくくってはいけないなと思いました。前から思ってるけどね。
かと思えばクリエポーきっかけに、ちょっとじゃあZoomでお話ししてみたいですっていうご連絡をいただいて、情報交換をしたりとか。
さっきのお話でご紹介した方々とはまた違う職種というか、これは私も通じる部分があるなみたいなことが多くて。やっぱり全然土地柄とか仕事の状況、すごいすいませんザックリしてますけど、みたいなのが全然違って面白いのと。
あとはね、これは初対面だろうが知り合いだろうが本当に関係なく全体的にそうなんですけど、Zoomでコミュニケーションをする正解がまだ見えていないというか、正解なんか誰が見えてんだっていう。
でもなぁ結構慣れてらっしゃると、こんなもんだよねっていうのがわかるんだろうなぁとは思うんですけど、知り合いかどうかに、もうほんと関わらず初対面だから苦手とかこの人だからってのじゃなくて、自分のことを伝える行為でもあるし相手から伺う行為でもあるけど、
特に伝える行為が対面でも苦手なタイプは、リモート面談だとさらに相手に受け取ってもらう情報量って減る気がしますよね。ノンバーバルだったりとか。なのでね、そういう意味ではお話できたことはとっても嬉しかったし、お仕事の話も新鮮で前向きに終わったんですけど、失礼がないとよかったけどなぁとは思っています。
これまで同業者との交流っていうと、例えば会社にいた頃の先輩後輩だったりとか、あとは仕事先でお会いした先輩にあたる方とか、私がディレクターで入ってレポーターの方がいらっしゃってみたいな現場もいっぱいありましたし、
あとはその山口時代は特に出入りさせてもらっている局でずっとお話をされている番組を作っていらっしゃる初先輩方に仲間に入れてもらうみたいな形が多かったんですけど、なんていうんでしょう。ほぼワンオンワンみたいな感じで、最初に出した友人はもう友人なのでまた違うけど、楽しくもあり情報交換もするという機会が本当にない。
12:20
何なら人と会話する機会もこのクリエポ準備期間中ほとんどなかったので、会話の筋肉をめちゃめちゃ使った感じがしましたね。
そんな中、同業でもしくは元同業でずっと付き合いのある友人というのをおかげさまでいるもので、20年来、そうよ、社会人になって20年なんですけど、1年目からずっとお互い見ているというか、同じ町に住んでお互い点々として、今は近くに住んで、去年はクリエポがっつり手伝ってくれた友人がいるんです。
反入から当日までね、お手伝いしてくださって。で、今年も反入手伝ってもらったりとか。わーし、階段組み立てるの早い!みたいなね、本当に心強い友人がいるんですけど、クリエポ期間中は1日ちょっと覗きに来てくれたんですけど、その報告会をしつつ、なんてたってウルトラCが連発したので。
あとこういうことが最近他にあったから、今後の方針としてこういうことをやっていきたいんだ、わーわーわーって、いつものようにわーって喋ってたら、なんかもう突然泣き出して、涙を流して喜んでくれたと言った方がいいかな。
びっくりしちゃったんです、私。会場はね、渋谷にありますドラえもんF'sキッチンっていう藤子F、藤代作品のキャラクターの世界観がいっぱいになっている。各種SNSに写真を私が我慢できずにあげてしまったお店があるんですけど。
カフェメニューみたいなのをつつきながら、こうでさ、こうでさ、みたいな話をわーっとして、彼女も彼女で最近あったことをわーってしてたりしてた中で、もう突然、本当に突然、なんかいきなり泣き出したからびっくりしちゃって。内容は割愛しますけど、その何に泣いたかみたいなのは。
早い時期にね、仕事から離れたり、環境とか生活スタイルが全然違ったんですよ、お互いに。住んでる町も。でか、その中で20年もあって、一緒に同じ町に住んでたのは多分5年?6年?ぐらいなんですけど。
やっぱそっからの15?6年で、お互い遊びに行ったり来たりはしてたものの、やっぱり全部は見られない。言ってるけどね、全部報告してるけど、見切れないし、同じ追体験はできないので、例えば家族のことであるとか、あと仕事に関してとかっていうやっぱパーソナルな部分で考え方がすれ違ったりした時期もあって、連絡取らない時期だって当然ありますよね。
ライフステージも変わるし、考え方も人だから変わるし、お互いに。なんやかんやあった20年でも、そうやってまた近くにたまたま住んでたり、お互いの話を顔つき合わせてちょっと聞いてくれるみたいな感じで、テンションだけは昔と同じですけど。
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で、聞いたりやりとりができたり、それでなんか泣くほど喜んでもらうことがあるなんて思わなくってね。関係性が一周したなって、5年ぐらい前に思ったことがあったんですけど、でもそれもさらに通り越して、次のフェーズ行ったなみたいな感じで、良かったなと思いましたね。
で、今ご紹介している皆さん以外にもお話しさせてもらった方々いっぱいいて、特に同業の方もいっぱいいたんだけど、バックボーンも今の生活も仕事も、直面している課題も悩みとかもきっと全然違うし、物事の優先順位も昔は同じだったかもしれないけど、今は違うとか、当然ですけど、今はこうなってるっていうのがそれぞれにあって。
で、手持ちの武器も、目指すものも、大事にするものも、あーもうみんな全然違うんだなーって、当たり前ですけど、感じられたんですよね、改めて。実感できたというか。
だからその、仕事のスタイルが全然違うけど、あとはジャンルが全然違うとか、仕事をする上で大切にしているものも全然違うけど、なんていうのかな、薄い連帯意識みたいなものじゃないですけど。
通じる分、お互いに、土俵は多分違うし、土俵の上がり方も、もっと手前の土俵の固め方みたいなのも、それぞれ全然違う状態で今をこう、生きてたり、ご飯ご一緒したりとかするんですけど。
で、その仕事に限らずですね、こう、やっぱ主婦になったよとか、家のことをやってる、誰かのケアをしている、あとはなんだ、全然違う仕事にこう転職を感じたみたいなケースもあるんですけど。
それ、なんか今同じ仕事をやってるかどうかとか、ほんと関係なくて。だって、今ご紹介しただけで同業者と言いつつね、全く同じ仕事っていうのは多分なくて。私自身が結構特殊な仕事の仕方を皆さんにさせてもらってきたので。
なんていうのかなぁ。その街に出会った人に救われてきた思いがすごいあるんですよね、たぶん。だから、自分でこうシャッターを、鉄のシャッターをグワーッと開けて、「こんにちは、上乗っています。」みたいなことをする必要もあったんだけど。
それはまあ、自分の一歩だったかもしれないけど、開けて風通した先に、ちゃんとそれを聞いてくれるとか、「あ、いいよ、一緒にやろうよ。」って、救い上げてもらうとかっていう感覚がすごくあったので。
一緒とか分かり合えるみたいなことはきっとないし、MCって現場に行くと一人仕事なので、現場に一人。役割もここでは一人、みたいな。個人競技みたいな感覚もあるので、ちょっとライバルみたいな意識を持つことももちろんあるんですけど、それも大事だとは思うんだけど。
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会話の接点はもっと来たいね、みたいな。っていうことがこれからもできたらいいかな。あんまりこう、語源とか繋がりとかをね、こわだかに叫びたい感じではないんですが。
でも、この1週間ぐらい、クリエポも入れるとさらにですけど、風通しの良さをちょっと感じたとか、必要性を感じた気がしたんですよね。
重なる部分がない相手とも、その接点、丸と丸の一点だけの接点で繋がることができるかもしれないし、そこから今は無理でも何かのきっかけで手を繋ぐこともあるかもしれないし。
だからといって、がっちりこう、あなたは私のお友達みたいな、囲い込んだりとか囲い込まれたりもしないで、お互いにやってこうぜ、それぞれな、みたいな。
何、少年漫画なのかな。みたいな関係でいられたらいいなってすごく思ったんですよね。
風通しを良くしたい。人に久しぶりに会ってそう思った。難しいですけどね。やっぱ依存もするし、なんでよって思うし。
私のお友達なのに、みたいなこともやっぱあるだろうしね。嫉妬もするし。なんか、それでも風通しを良く、より風通しを良くしていきたいなと思った次第です。
さて、そうさっき言った、見たもの聞いたものなんですけど、NHKEテレいないいないバーのライブステージ、ワンワンワンダーランド。
7月のC56が3日間、近道日に渋谷NHKホールの公演があったんです。
で、この間、昨日か、22日の火曜日に放送が全編始まって、来月後編なんです。なので一応見られるなと思って、興味がおありだったらね。
そう、NHKプラスでもギリ見られる。見られない期間にこれを聞いてくださっていたら、ふーんって流していただけたらいいんですけど。
本編のいないいないバーは、そんなに興味を持たなくなってきた世代の家族が、ワンダーランドは好きなんですよ。やっぱりステージイベントだし、歌いっぱいやってくれるし、
同じような世代の観客席の子供たち、お友達が見えるからっていうのもあると思うんですけど、3回ぐらいこれまで応募して、当たりまして。
いやー嬉しかったなぁ。
渋谷行ってきたんですけど、もちろん子供向けの公演なので、そんなに長い時間はできないですよね。だし、飽きちゃったり眠くなっちゃったりっていうのもあるから、
本当にこう、そういう転換の工夫とか、テーマ設定の工夫とか、単純に渋谷公演だったので、これまでの人気者大集合。なんならテレビ現役チームも大集合みたいな。
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まあまあみんなまで言いませんけど、サプライズゲストも入ったりとかして、夏公演は結構豪華だったんですよ。
これまで我が家は、地方公演でね、「わー!富山だ!すごい!オープニングVが豪華!」みたいな話をしたりとか、見てたんですけど。
まさかの、もういいよねこれ言っても、渋谷にキトッピがいたの。
あのNHK富山放送局のキャラクターでね、立山連邦をモチーフにした青い、海なのかな?あとブリなのかな?いろんな要素をこう掛け合わせたキトッピっていう子がいるんですけど。
その子がまさか渋谷に来てて、あとその子と沖縄の沙頭ちゃんも来てた。それで私だけすごい嬉しくなっちゃって。
でも子供もそれに合わせてなんかの富山の歌歌うようになったりとかして、大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
ステージイベントってエネルギーがダイレクトに伝わるし、わー!ライブのチンプな感想ですけど、でもそうなの。
演者の皆さんとか作ってる皆さんのエネルギーがダイレクトに伝わるし、きっと向こう側から見ると客席にいる子供たちとか家族たちのお客さんのエネルギーがダイレクトに伝わって、っていうこうエネルギーの交換みたいなことが本当に行われているんだなぁと圧倒されまして。
めっちゃ踊るジャンジャンとジャンコとか、ツッコミが上手なキリンの輪太郎とか、いろんなキャラクターがいるんですけど。輪太郎さんは芸人さんだったりするんですけど。
でもやっぱりそこの真ん中にいるのはワンワンなんですよね。長さんすごいなぁ。探検僕の街が大好きだった。
マネして地図に絵描いたりとか、白地図作ったりとか、家の周りの地図描こうとするけど全然道と道が繋がらないなぁみたいな。
うまく描けなかったのを思い出しながら、こうやって何十年にわたってワンワンでい続けるって、ワンワンだけじゃないけどね。
出演者の皆さんも作り手の皆さんもですけど、本当に元気で末永く活躍してほしいと感じました。
概要欄にURL貼っておくのと、前編は再放送がね土曜日にあるんです。
今週の土曜日26日に再放送があるのでテレビでご覧いただいてもいいですし。で、来月後編またやります。
キトピは前編に出てきてます。後編にもいますきっと。なので富山に縁のある方はそちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。
番組の感想、それからご要望ありましたら。で、今コメント欄開けてるんですけど、初回はね試しに公開してみたんだけど、公開しない方がコメントしやすいかな。
24:00
だったらしません。なのでお気軽にお送りください。各種SNSのDMなどでも結構です。お寄せいただけると励みになります。どうぞよろしくお願いします。
ということでタイトル決まりました。しゃべりながら考える。
次回は来週配信できるといいな。ペースも探り探りですが。次回もよろしくお願いします。それではまた。
24:23
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