厚の夫婦関係学ラジオ、このラジオでは夫婦関係をより良くしたい、そんな方向けに関係改善のヒントをお送りしています。
夫婦の親密性とは一体どうすれば作ることができるのかということについて今日話をしようと思います。
僕、ずっとこのラジオの中で夫婦というのは恋愛感情ではなく親密性、これを築くことによって夫婦の絆を強くすることができる、それが夫婦関係をより良くすることができるという話をずっとしてきたんですけど
じゃあどうすればその親密性というのは作ることができるのか、恋愛感情がもうなくなって、時には恨みを抱くような相手に対してどうやったら親密性を作ることができるのか、これについて話をしていこうと思います。
今日も夫婦カップルのためのアサーションという本をもとにお話をしていきます。明治学院大学教授野杖武義さんが著書となります。
本書の中で抱えているのは夫婦の親密さを作り上げるのには7つの要素があるというふうに抱えているんですね。
その前に親密性といった時にどういうことって思う人多いと思うんですよ。親密性、夫婦が親密であるとは一体どういうことなのか。
単に仲が良ければいいんでしょって、うちは普通に会話できてるし、揉めることはあるけど普段の会話できてるからそれでいいんじゃないのって思う方もいると思うんですね。
だけどこの夫婦の親密性というのはそう簡単じゃないんですよね。僕もこれについてはまだ深く理解に至ってはいないんですけど、
僕が思う、僕にとっての親密性について話をしようと思うんですね。本書の中で抱えているのは家族療法官ルーナーという方が昔いらっしゃって、その方が定義付けした親密性というのがあるんですね。
それによると自分が自分らしくいられて相手のその人らしさも承認できるような関係というふうに定義付けされているんですね。
自分が自分らしくいられるというのは、相手に対して重要なことから自分にとってとても大切なことを素直に相手に伝えることができる、語ることができる。
そして相手のその人らしさを承認できるというのは、相手を買いようとしたり、説得しようとしたり、直そうとしたりといった要求を抱かずに
自分と異なる考えや感情や信念を持った他者と情緒的な関係を持てることというふうに定義付けされているんですね。
難しいって思う人多いと思うんですよ。僕もうーんと思ったんです。最初うーんと思ったんですよ。なんか矛盾してないかと思ったんですよ。
自分が自分らしくいられることと相手の意見を受け止めることって両立するの?って思うじゃないですか。
その相手の意見を受け止めちゃったら自分の意見ってどこ行っちゃうの?それを曲げるっていうこと?
それって自分らしくいるってことと違うんじゃないの?っていうふうに思ってたんですよね、僕も。
定義付けとしてはこういうふうにされてるんですけど、現実的には理解が難しいし、実践も言われただけでは難しいと思うんです。
なので本章の中ではこのフグの親密性を作り上げている7つの要素、7つに分解して説明をしています。
今日はそのうちの一つである楽しむことについて話をしようと思います。
全部7つあるんですけど、まず簡単に7つ全部言っちゃいますね。
楽しむこと、お互いをケアすること、2人の関係を守ること、自分とパートナーをありのまま受け入れること、
2人の関係に責任を持つこと、謝ることと許すこと、傷つきや痛みを分かち合えることと7つがあるんですが、
これ本章の中ではすごいこうさらっと全部ね、要点がちゃんと書いてあるんですけど、
さらっと書いてあって、ちょっと待ってって僕読んでて思ったんですよ、これちょっと完全に理解するの超難しいよって簡単に書いてあるけど超難しいよって思ったので、
1個1個僕は細かく説明をしていきますね。
まず今日は楽しむことについて話をしようと思います。
で、その前に前提条件として、夫婦っていうのは僕もそうですけど、あなたにとってもきっと自分と妻、自分と夫、それぞれ考え方や感じ方って違うと思うんですよ。
自分が考えていることとかその物事に立つ考え方とかね、自分が生まれ育った家庭環境の影響を大きく受けますし、
自分が所属している社会環境からも影響を受けますよね、所属している会社からの影響も受けますし、
男性っていうコミュニティ、女性っていうコミュニティ、そういった枠の中からも受ける影響って大きいと思うんですよ。
そうなると考え方って違ってくるじゃないですか。
僕いろんな夫婦の悩み相談を受けてて、いろんな方からお話し聞いててツクツク思うんですけど、本当にいろんな家庭があるなと思うんですよ。
本当にいろんな家族の在り方があって、いろんな夫婦がいて、本当にいろんなタイプの人間が存在するんだなって思うんですよ。
A型、B型、O型、AB型みたいな4つの家庭にスパーンと分けられたらすごい簡単なんだけど、全然そうじゃなくて、
本当に人っていろんな人がいるんだなって、いろんな人がいて、そのいろんな人の組み合わせ、夫と妻が全然違うタイプの性格。
僕から見ても全然違うタイプの性格って、2人がお互いを見つめた時も全然違う考え方、感じ方を持ってると思うんですよ。
その2人が織りなす関係性っていうのはまたまたまた違ったものを生み出すんですよね。
夫婦の在り方とか考え方、感じ方ってみんなそれぞれバラバラなんですよ。
すごいもう7色のどの色がこう際立ってるか全然わかんない、グラデーションだらけみたいな感じなんですよ。
本書の中でも書いてあるんですけど、夫婦はそれぞれ自分らしさに基づく違いがあるというふうに抱えてるんですね。
感じ方や考え方、これが違うのは当たり前であるということは、夫婦が葛藤を覚えるのはデフォルトっていうことなんですよね。
夫婦で揉め事が起こったりとか、夫婦喧嘩になったりとか、意見の違いがあったりすると嫌じゃないですか。
で、その上で夫婦は葛藤があるのがデフォルト。じゃあどうやったら2人は親密性を作り上げることができるのかって話に入っていくんですね。
なので、葛藤が前提条件として存在する夫婦にとっては親密性を作り上げる必要があるんですよ。
はじめからそこに存在しないんですよ。恋愛感情があるとね、恋愛関係が出会ったばっかりの1週間とかめっちゃウキウキするじゃないですか。
めっちゃウキウキでラブラブーって感じだけど何年も経って2、3年経って結婚してってなるとそういった感情が消えていくので葛藤しか残んないんですよ。
葛藤しか残らないこれが当たり前なんですよね。だからこそ親密性を築いていく必要があるんです。
これは努力しないと築くことができないというふうに僕自身も思いますし、いろんな方の話を聞いていてもすごく強く感じます。
前置きは長くなっちゃいましたけど、楽しむこと。じゃあ何なのって思うじゃないですか。僕もねこれ結構思ってたんですよ。
夫婦がお互いに意見をぶつけ合ったりとかお互いで話し合いをして何かを解決しようといった時に
楽しむってどういうこと?楽しむって発想出てこないじゃん。嫌じゃん、意見ぶつかれ合うのってずっと思ってたんですよ。
これについてはちょっと最後の方で話をするんですけど、まず楽しむことというのは本書の中では3つに分解してまして
自分自身の楽しみを大切にすること、パートナーの楽しみを認め受け入れること、そして2人が一緒に時間を楽しむことと書いています。
最後の2人が一緒に時間を楽しむことの重要性について本書では書かれています。カップルセラピーを受ける方の場合でもカウンセラーが
来月またここにいらっしゃるまでに2人で一緒にデートなど一緒に2人で時間を作ってください。2人で一緒に過ごす時間を作ってください
というふうな宿題を与えることがあるんですって。それぐらい夫婦が一緒に過ごす時間というのが大切だと、それが夫婦の親密性を作り上げる
ということなんですが、権利質問題、子供が生まれてから夫婦2人きりで何かをしたとか何か時間を定期的に作ってるっていう方って
そんなに多くないんじゃないかなと思うんですよ。実際どうですかね?あります?夫婦2人だけで時間を過ごすタイミングっていうのは
1週間はなかとか1ヶ月はなかとか1日はなかとかで子供がいないんですよ。子供いなくて夫婦2人だけで家の中で何かおしゃべりしたいとか一緒にご飯食べたりとか
どっかに出かけたりとかする時間ってありますかね?なかなかないと思うんですよ。僕もなかなかなくて
じゃあなんで子供が生まれると夫婦が2人で楽しむ時間がなくなるのか? そしてだいたい会話が子供のことしかなくなっちゃうんですけど
なんでこうなるのかというとここからは僕の考えになるんですけどこれ3つ理由があるなと思うんですね
一つは自分の時間を大切にしなくなるっていう傾向があるなと思うんです。そうなると自分の世界が減っていくんですよね
僕自身もそうだし僕の妻もそうだし他の方の話を聞いててもそうなんですけど 子供が生まれるとやっぱり子育てに集中するじゃないですか
家事もあるし仕事もあるし忙しくなってくるので プライオリティがやっぱり育児ナンバーワンになって自分の時間自分が一人になる時間とか
自分がやりたいことを考える時間やりたいことをやる時間というのが大切にしなくなるんですね
なくなるというよりかは優先順位を下げることによって大切に扱わなくなる 自分の時間を大切に扱わなくなる
自分自身を大切に扱わなくなるっていう傾向があるなと思うんですよ そうなるとインプットが減っていくので自分の世界がどんどん減っていくんですよね
ただ家と仕事…家と職場の往復だけになって その2つしか世界がなくなっていく
すると話すことって子供のことしかなくなっちゃうんですよね 確かに だってそれしか世界がないんですもん
そうなってくるとどんどん会話のネタがなくなっていって 別に話すことって言われても別に何もないんですけどね
なっちゃうんですよね 妻と話すこと…会話のネタが特になくてとか 夫と話すと言っても別に何も話すことなくてっていう風になっていくんですよ
これが自分自身の世界があったらそれについて話をしたい共有したいとか それについてどう思うとか面白いねーとか
考え方が存在しないんだと思うんですよ 親が遊んでちゃダメだずっと子供の面倒を見るのがいい親だとか
そして夫婦関係より子育ての方が大切だっていう風に考えてるんじゃないかなと思うんですね
もちろん生まれたばっかりの子供を生かすことは大切だし何かあったら大変なので 育児はもちろん大切なんだけど
だけどよく考えてほしいのが 健康的な子育てというのは何を前提として成り立っているのかということなんですね
自分が子育てを心地よくできるためには一体どういった環境が必要なのか
それを考えると 夫婦関係が悪い状態悪化した夫婦関係の中
両親の仲が悪い家庭関係の中で子供を健康的に育てることができるのか というと必ずしもそれに対してイエスとは言い切れないと思うんですよ
夫婦二人の仲がすごく良い家族 親の仲がすごく良い家族 そして親の仲がすごく悪い夫婦 両親の仲がすごく悪い夫婦
どちらで育つ子供の方が健康的に育つことができるのかって考えると 反過量までもないと思うんですよね
夫婦仲が良い家庭の方が子供が安心して毎日の生活を送れるじゃないですか 家に帰ってきても親が喧嘩してない
パパとママは喧嘩しない 仲良くやってる ああ良かったって思うわけですよ
ああ良かったって 僕は私はここにいてもいいんだって 愛されてるって実感も強く感じることができますよね二人から
僕子供の頃に 両親が喧嘩している姿を何度か見たことがあって
普通に見てても辛いんですよ あと僕のことで喧嘩するんですよね
教育方針の違いとか 僕は小学校の頃に結構二人だけ揉めてて
いたたまれなかったんですよね 僕が何もできないし
どうにもできない 僕のせいなのかなって思っちゃうし
健康的な子育ては健全な夫婦関係の上に成り立っていると僕は思うんですよ 多くの人は逆に考えてるんじゃないかなと思って
健全な子育てが夫婦関係とは全く関係ないというふうに思ってる もしくは思うとしている方が多いんじゃないかなと思うんですよ
夫婦仲が良ければ健康的な夫婦関係があってこそ 健全な子育てができるんだと思うんですよ
これを子供のことばかりに集中して 夫婦関係の修復をオロツカにしてしまうというのは順番が違うと思うんですよ
子育てに集中したとしても夫婦関係は別に良くならないですからね 逆に夫婦関係を修復しようとしてそこがうまくいけば
子育てに対してもうまくいけるようになるんですよ 二人がチームになりますから 二人がチームになって同じ目線で育児に対して向き合うことができるようになるので
良い循環が生まれるんですよ 逆だとうまくいかないんですよ 子育てをいくら集中したとしても 子供に集中したとしても夫婦関係良くならないし
むしろ親の仲が悪いことによって子供に対しての精神的な悪影響が生まれてくる だから逆なんですよねこれがあるなぁというふうに思うんですよ
でえっとですね そうそうそうでそうはいっても出産後のご基礎値の問題もあって
どうしても子供に対して女性の場合集中しちゃうというケースあるとは思うんです だけど良好な夫婦関係の上に精神的な健康的な子育てが構築される
ということと夫婦関係と育児のバランスを意識するとこの2つを考えることによって 出産後に夫婦2人の時間を作るという概念を作ることができると思うんですよ
僕世帯系ノートっていうノートと夫婦会議ノートっていうのを何度か使ってるんですけど これをこの間かなこの間ノートでも書いたんだけど
妻が子供と自分を同意としていることに気がついた話って記事を書いたんですけど その夫婦会議でちょっと気がついたことがあって
自分たち2人にとって2人がスッと納得できる スパーンと納得できる答えが見つかる時があるんですよ
2人で話をしていて 自分の意見を押し通すんじゃなくて相手から意見を押し通されるんじゃなくて
2人がスチャッと納得できる答えが見つかる瞬間っていうのがあるんですよ 話し合いをしている時に
冷静な話し合いをしている時にお互いの気持ちを受け止め合いながらではどうするかってことを考えていく時に
スパーンってすごい気持ちよくハマる瞬間があるんですよ これがとっても心地が良くて
これなぜなのかってことを考えたんですね この時に感じた感覚って
チームに慣れたっていう感覚だったりとか 強い結束感っていうのを感じたんですね
僕と妻の間から強い力が湧いてくるんですよ これって自分を大切にしてくれる心地良さでもなくて
相手に譲ることで生まれるやってやったかん 俺で譲ってやったかんねみたいな
私譲ってやったかんねみたいなそういうふうな気持ちでもなくて 結束感 親密性なんですよ
親密性って英語でなんだけどインティマシーって言うらしいんですけど その親密性をすごい感じられるんですよ
なんだろうその本当にそこにあるなぁって親密性があるなぁってことを 僕と妻の間にその親密性がそこに存在する
なんだろ、僕youtubeでこのインティマシーについて調べまくって動画見まくってるんで 親密感で言うとインティマシーって単語が浮かんでくるんですけど本当に
インティマシーって人がなんかそういう人バカみたいだけど それが本当に僕らの間にそこに存在するのが見えるような気持ちがするんですよ
僕と妻の間に親密性がそこに存在する それを感じることができるんですよ
夫婦2人が話し合いをして冷静な話し合いをしてお互いの気持ちを受け止めあって 2人が納得できる答えが見つかった時にスパーンって何かがハマるんですよ
それがとても心地がいいんですよ それはおそらく僕らの間に親密性が生まれたその瞬間だったんだと思うんですね
それを意識していくと夫婦は2人の時間を楽しめるようになるんじゃないのかなって僕は思っています
今日話をした楽しむことの話の中で自分自身の楽しみを大切にする あとパートナーの楽しみを認め受け入れることって話をしたじゃないですか
これについてちょっと思うことがあって 子供が生まれるとなかなか自分の楽しみのための時間を作ることって難しくなるじゃないですか
どうしても子供中心に生活が変わっていくので なんか自分の趣味の時間とかを持つことがね
なんか子供に悪いのかなとか子供に申し訳ないなとか ちゃんと子供の面倒見てないみたいだなみたいな
ダメな親みたいだなーっていうふうに どうしても思いがちなところって結構あると思うんですよ
すると自分がこのハマれるものとか好きなものっていうのを作りづらいとなると自分の世界っていうのを作りづらくなってくる
子供ばっかりの生活中心になってっちゃう 育児をすることが悪いと言ってるわけじゃなくて自分が自分らしくいられるものであったりとか
自分が好きでハマれるもの自分の心が落ち着くものであったり っていうものを持つことってもっと気軽に考えてもいいんじゃないのかなって思うんですね
それは例えば歌がすごい好きな人だったら歌うことであったりとかカラオケに行って歌うことだったりとか
あとゴスペルとかに入って歌うことであったりとかするかもしれない あと楽器演奏が好きな人だったらバンドを組んで楽器演奏したり
ライブをしたりとかあとはオーケストラに入ったりとかするとかっていうことかもしれない 僕の場合で言うとこういったポッドキャストを配信することかもしれない
あとブログを書くことかもしれない あとは僕英語の勉強が好きなので今英語の勉強してるんですけどそういった勉強することかもしれない
妻の場合は韓国語が好きなので韓国語をずっと勉強してるんですね あと最近は武将にハマってるので
推し武将が出てきて好きな武将が出てきて あと歴史のことをやたら詳しくなっているんですけど
こういった何でもいいから自分の世界を作ることってすごい大事なんだと思うんですよ だけど多くの人は
いや親になったからとかちゃんと面倒見なきゃとかいう風になって自分の世界を作るって ことを諦めていくことが多いと思うんですね僕もそういう時あったんですけど
だけどここで自分の世界を作ることができれば気持ちは安定につながると思うんですよね 精神を安定させることができると思うんですよ日々の生活の中で
家事や子育て夫婦関係いろんなことがあって心がだんだん疲れてくる時もあると思うんです そういう時に自分の精神を安定させることがこういった自分の世界に入ることによって
自分の精神を安定させることができるんじゃないかなって思うんですよね あとはこういったことを夫婦間で共有することが関係性に良い影響を与えると思うんですよ
最近こんなことにハマっててさあみたいな私こんなことハマってるのねみたいな 情報を交換することで相手のことを知ることができるし会話をネタにもなると思うんですよね
僕英語の勉強をずっとしてて妻にねこんなに言われたんですよ あのなんかちょっと喋ってみてよって無茶無理されてなんか発音したんですよ
なんか長いセンテンスを宿題のやつを読んだんですよ そしたらめっちゃ上手くなってるじゃんって言われてすごい嬉しかったんですよね
であとうちの妻がね韓国語を習ってるので近くにある韓国人の方がやっている韓国雑貨屋兼料理屋みたいのがあるんですよ
そこで妻がそこのおんまーって言うんですけどお母さんがおんまーって言うんですけどおんまーとこの間話したのよーみたいなのを言ってて
韓国語でこういうこと話したのーみたいなことを嬉しそうに言ってるとね楽しくなってくるんですよねこっちも
あーなんか楽しんでるなーって思えて僕も話したいようになりたいなーみたいな風になって二人でいろんな会話ができたりとかするんですよね
だから自分の世界を作ることっていうのは自分の精神の安定を自分の精神を安定させるっていう働きもあるし
夫婦間の会話をネタを作って二人の絆を作りやすくするっていう効果もあるんじゃないかなーって思ってるんですよね
だから毎日家事とか育児とか仕事とかで忙しい毎日だと思うんですけど
そんな中でも自分だけの世界自分が好きなもの自分がハマれるものっていうのを人からどう思われるかとか気にせずにそこにどんどんこうハマっていくっていうのは
悪いことじゃないんじゃないのかなーって僕は思っています
はいってことで今回も最後までありがとうございました