2026-02-13 22:49

NEW!#3「ずっとモヤモヤ、でも変わり方が分からない」あなたへ。その原因は10歳のあなたが決めた“キャラ設定”と不安遺伝子

「やりたいことがわからない」「今の環境が苦しいけれど、でも自分が本当は何を望んでいるのかが見えない」

そんな日本人に多い「心のモヤモヤ」の正体に切り込みます⚡️ 聞いた後、ちょっと元気に。思いもしなかった発見や、小さくても確実なアクションを踏み出せるあなたへ、お連れします!📣


💡 本エピソードの聞きどころ


  • 「自分はこういう性格だから...」のウソ

    👉️あなたの内向性や引っ込み思案、実は小学校時代の「生き残り戦略」かも。

    👉️10代の頃に身につけた“キャラ設定”を、大人になった今も、職場や義実家でその古い戦略を使い続けて、自分をすり減らしていませんか?

  • 日本人の8割が持つ「不安遺伝子」の活かし方

    セロトニンが不足しやすい「S型遺伝子」を持つ日本人。あなたが落ち込みやすいのは、性格のせいではなく「遺伝子(S型)」

  • 「ご褒美スイーツ」「刺激的な発散」がモヤモヤを加速させる?

    なぜ、あなたの「違う行動をする」という選択肢をねじ伏せてしまうのか。現状維持=生き残れると麻痺してしまった神経回路を「本音」に繋ぎ直すためのトレーニング💪✨️

  • ひとり旅で「脱・日常」と「左側の横断歩道」

    環境を変えて脳の萎縮を防ぐ方法から、明日から(あるいは今すぐ)できる、自分との約束の守り方まで☺️


🌱 こんな方におすすめ

  • 今の仕事や人間関係に、言葉にできない違和感(モヤモヤ)がある方

  • 自分を変えたいけれど、何から始めていいか分からない方

  • 完璧主義で、三日坊主の自分を責めてしまいがちな方

  • 「自分らしく生きる」の具体的なステップを知りたい方


Asumi

自己理解を深め、本質的な結びつきをサポートする婚活アドバイザー

Instagram|⁠⁠https://www.instagram.com/asumi.no/⁠⁠


Coha

その人の魂や実現したい未来を形にする、本質追及型のデザイナー

Facebook|⁠⁠https://www.facebook.com/cohakoto/⁠⁠

Webサイト|⁠⁠https://cohadesign.net/⁠⁠


📝Asu Cohaブログ

note|⁠⁠https://note.com/asucohapjt⁠⁠

アメブロ|⁠⁠https://ameblo.jp/asucoha/⁠⁠


🗝️ KEYWORD :

#モヤモヤ #自己理解 #自分軸 #自己肯定感 #自己受容 #自己効力感 #完璧主義 #マッチングアプリ #婚活 #人間関係 #違和感 #常識 #思い込み #自己理解 #好奇心 #自信がない #成功 #マインドセット #人生の転機

サマリー

このエピソードでは、多くの日本人が抱える「心のモヤモヤ」の正体と、その解消法について掘り下げています。モヤモヤの原因の一つとして、小学校時代の「生き残り戦略」から生まれた自己キャラ設定が、大人になっても無意識に継続されていることを指摘。また、日本人に多い不安遺伝子(S型)の影響にも触れ、落ち込みやすさや不安を感じやすい傾向は性格だけでなく遺伝的要因も大きいと解説しています。 さらに、モヤモヤを一時的に紛らわせるためのご褒美や刺激的な発散が、かえって根本的な解決を遠ざけるメカニズムを説明。自分との不一致や、やりたいことをさせてあげられていない状態がモヤモヤを生むとし、自分の本音に気づき、小さなことから行動を変えることの重要性を強調しています。環境を変えること、例えば旅行などで日常から離れることの効果や、完璧主義を手放し、小さな成功体験を積み重ねていくことで、自己肯定感と自信を育む方法を具体的に提案しています。

「心のモヤモヤ」の正体と日本の特性
アスコハポトキャスト始まりました。聞いてくださってありがとうございます。
京都在住のコハと、東京在住のアスミでお届けいたします。
よろしくお願いします。
いつもね、アスミさんとどんな話をしようかなというふうに、うつむきをするところでも、いっぱいネットワークが出てきて、
何かなーっていうところで、アスミさんも私も結構いろんな方と接してきてるというか、
数では分からないんですけど、どこかの会社に所属して、そこの二人しか出会ってないっていう方と比べると、
いろんな場所に行って、いろんな経歴の方とか、いろんな特性の人と喋ってるっていうキャラではあると思うんですね。
旅も好きだし、アスミさんなんかね、いろんな国も回ってるし、そういうふうにして眺めた時に、
ちょっとここでくるのは乱暴な言い方なんだけど、なんか日本の人ってモヤモヤしてる人多いねっていう話になって、
モヤモヤっていう言葉もよく聞くっていうか、便利なキーワードなので、そのモヤモヤの正体もね、いろんなものはあると思うんですけど、
ちょっとそのモヤモヤをね、聞いてくださった方が打破できるというか、気分が変わったり、私これやってみたら変わるなって思うようなことをね、
お届けできるといいなというふうに思っております。
小学校時代の「キャラ設定」と大人への影響
で、そもそもなんかその、モヤモヤが何かって話もあるんですけど、なんか私が観察してて、
あといろんな人が言ってるのを見て確かにって思うのが、自分の性格とかキャラ設定っていうのをみんななんとなく思ってると思う。
最近流行りのMBTIだったら内向的外向的とか、言うと私って内向的だなとか、私って引っ込み事案だなとか、
なんかみんなそう思ってる自分のキャラ設定あると思うんですけど、
実はこれって小学校の時の自分のポジションで決まってるっていうことがなんかデータ的に出ているらしくて、
可能性的にね。
なんか親の遺伝でとかいうよりも、そのまあ10代の高穴時期に、
同世代の友人たちとどんな関係性だったかっていうところで形成されるものが強かったそうで、
なんでまあ私の仮説というかとしては、そのクラスの中でこういうふうな立ち振る舞いをしてると、
私はうまくやっていけるぞっていうことを、みんなね10代になんか学習してると思うんですよね。
こうするとメリットが多いぞとか、こうするとトラブルが減るぞとか、
でそのキャラ設定が面白いことに20代30代40代になっても、ずっとなんか継続してる節があるなぁと。
いや本当に私なんてさ、小学校の時はもうジャイアンだったからさ、
なんかそれこそ、前歩いてる男の子の方にダーって走っていって、後ろからジャンプしてオンブしてもらったから。
すごいアグレッシブ。
もうとにかくやりたい方だ、自分がやりたいと思ったことをもう絶対に行動して移してたから、
それこそ、なあとび先生とか、はさみ先生とか、いろんなクラスの中でトップになっては、みんなに見せつけるみたいな。
すごいね、結構おそらくだけど、レアなタイプ、レアなポジションをずっとキープしてたのかなっていう感じが。
そうだね、健康差はもうゼロだったと思う。
面白い。それで言うと、私は多分皆さんご想像の通りで、教室の片隅でずっと本読んでるオタクの女の子みたいな、
常に浮いてるなあみたいなタイプで、あんまりどこのグループにも属する感じではないというか、
そういうちょっと不思議なポジションをとっている子たちと連携しているみたいな感じだったかなと思うんですけど、
みんなを観察してたいなあみたいな感じ。
でね、それがなんかどうこうではないんですけど、
例えば周りの友人とかクライアントの方とか、いろんな方と接してて、
なんか今違うなっていうふうにもやもや、違和感とか、今の生活に不満がすごくある。
で、不満が悪いわけじゃなくて、それが変えられないっていうふうに思って苦しんでるように思うもやもやな方々っていうのは、
そのキャラ設定と今の環境が一致してない感じがして、
例えばわかりやすく例で言うと、そのみんなに合わせるとか、年長者の起源を伺うみたいな戦略を取ってきたとする小学校の時に、
小学校、中学校は多分それでうまくいくと思うんだよね基本的に日本なら。
でもそれが例えば会社に入った時に、その会社の年長者が果たしてその人の起源を伺うことで、
あなたにとっていい上司かどうかっていうのは結構これルーレットになるから、
それを評価される仕事環境なのかとか、一緒に同調した方がいい職場の同僚かっていうところって、
小学校の時と全然変わってるはずなのに、それが変わらないまま、あれでもこれでうまくいかないっていう風になってるのかなっていうイメージがあって、
つまり嫌だなと思うから何か変えたいなっていうシグナルっていうかサインは出てるんだけど、
なんだけどっていう形で5年、10年、20年っていう方が結構日本では見受けられるような気がちょくちょく聞いたりするんですよね、友人の友人とか。
不安遺伝子(S型)と日本人の特性
なんかさ、面白いデータがあって、セロトニンのトランスポーターの遺伝子で、日本人はS型を持つ人がなんと8割超えというところで、
実はこれが不安要素にちょっとつながってるってところをお話ししたいんだけども、
実際その日本人が、他の国に比べて不安、セロトニンを出すその機能が、
劣ってるとかではないんだけど、その1回出したセロトニンを回収する機能が弱いっていうのがその遺伝子のS型っていうみたいな。
面白いね。
だからその、自分がどっちかは調べることができないのかわからないんだけども、
8割ってことはね、ほぼほぼ全員ぐらいの方が不安になりやすいだろうなっていう。
そうそう、で、世界で比べても1位、この割合が高いのが、
予想できるような日本人ということで、もちろんこれによってさ、私たちは天災を乗り越えてきたわけだし、
そうだね、自然災害がどうしても日本は多いので、それは不安になった方がね、生き残れるだろうっていう。
あとその日本の家電がさ、すごくクオリティが高いっていうのも、
性能もね、どれだけこう、危機管理をしながら維持できるかみたいなところを、
このリスク管理からね、すごく成功にやってきたっていうのもあるだろうし。
もうね、山手線とかね、1分遅れただけで謝罪するよね。
あんなに本心を取ってるのにね。
すごいよね、まあでもそう、だからそのね恩恵も預かってるから、一概にね、悪いわけではないけど、
ただ、生まれつきの特性として、日本人のボディを持っている方だったら、
たぶん8割の人が不安を感じやすいっていうのはね、確かにデータで出てるっていう。
モヤモヤの根本原因と一時的な発散の落とし穴
面白いなあ。なんかさ、その、その利便性の高いそのモヤモヤっていう言葉のショーって、
まあいろんな方がね、いろんなところで言ってるんだけども、私とコハさんは、
なんかやっぱりこう、自分との不一致とかさ、
その自分に成立でない状態、自分がして、やりたいことをさせてあげられてない状態が、
モヤモヤなんじゃないかっていうところにね、落ちたんだよね。
そうだね、なんかその、例えばさっきの例で言ったら、周りの人に合わせられるっていうのは能力なので、
合わせることでうまくいってたら何も問題ないから、モヤモヤはしないはずなんだけど、
モヤモヤするってことは本当は合わせたくないとか、
本当は違う意見が自分の中にあったんだけど、言うと不安、危ないっていうことで、
我慢したから多分モヤモヤなんだと思うので、
ってことは、じゃあどうしたらいいのかっていうと、
その自分の本音っていうか、自分は本当は何がしたかったのかなってことを、
見てあげないと行動には移せないんだけど、
今ってそれをとりあえず発散できるものにすごくあふれているので、
とりあえずお菓子食べて紛らわせようとか、不安な人はね、やっぱチョコレート依存になりやすいっていうみたいな感じで、
カフェインでとか、なんか刺激的な映像作品を見ることでぶっ飛ぼうとか、
なんかドーパミンとかね、それこそセロトニーも出るかもしれないし、
それが悪いわけじゃないんだけど、ずっとそれで回避してると、どんどんそれで慣れていってしまうから、
自分の声を聞くってことはやっぱり、コマンドを選んでないからますますね、
その神経は繋がらなくなるので、結果としてだからモヤモヤはもっと増えるよね、それはね。
でもやっぱり多くのモヤモヤを抱えている人は、
モヤモヤって何かに逃げるっていう方が失礼かもしれないけど、
例えばすごい大好きな推しのライブに行くとか、推しの映像を見るとか、猫ととことんざれ合うとか、
そういうものである程度癒されるものだから、一時的にはなくなったように見えるんだけども、
それは完全に根本的な消滅にはなってないからさ、
それを多分ずっと繰り返していくんだと思うんだよね。
解決は多分しないよね、その状態だと。
だからそうなってくると、行き着くところとしては、
あの嫌な上司、左遷されないかなとか、そういうことを願う形になっちゃうと思うので、難しくなるよね。
自分でコントロールできる範囲からの行動変容
やっぱりさ、自分でコントロールできる範囲外のところにやっぱり制限や、
主導権がね、あると。
モションが求めちゃうと、そういうふうに自分でどうしても自分の願望を満たせてあげられないとか、
自分で自分のことを解決してあげられないっていうのが根底にこぶりついてしまっているので、
やっぱりこう自分でコントロールできる、自分の力でなんとかできるところから少しずつ何かしていくっていうのが、
すごく私は大事だなっていうふうに思っているんだよね。
そうだね。だからなんか、そのメリットとデメリットで考えたら、
我慢する方がメリットがあるっていうふうに思っていると、多分その状態だと思うので、
それはOK、わかったと。だけど、じゃあ本当はどうしたかったのかなってことをせめて書いてみるとか、
あとね、あすみさんがさっき言ってくれて、本当そうだなと思ったけど、
その環境を離れないと、私たちってやっぱり周りのことをすごく感じ取って、
そこに慣れていく生き物なので、だって会社に入ってすぐの時とかものすごいずっと緊張してたけど、
やっぱ3週間ぐらい経つとだんだん慣れてくるじゃないですか。
だから良いことも嫌なことも私たち順応していけてしまうから、
普段の関わりの人たちとか関わりのある場所を離れて、全然関係ないところに行った場所で考え直してみるとかね。
だからできれば3泊4日とかで旅行とかできればだけどして、
そこでなるべくスマホとかで会社のメールとかも見ずに、なるべく普段接するものを抜いて、
今本当に自分がやりたいこととかを書かないぐらいじゃないと、多分もう本当に潰されちゃってるというか。
あとやっぱり環境とか周りにいる人がその人の思考を作りやすいっていうのはあるから、
そこの環境でハッピーじゃない自分とずっと一緒にいると、
本当のハッピーな自分を想像できない状態をもう作り上げてしまってるから、
そこの環境にいる間に出てくる想像性とかイメージできることって、
本来その人が持っている範囲よりも圧倒的に狭いものだったりするんだよね。
だからこそそこから一回離れてみて、本当に自分がこの子が感じられる想像力とか、
クリエイティビティみたいなものを一旦リセットしないと、
なんかこう出てくるものも出てこないというか。
そうだね。やっぱストレス感じてると脳が萎縮していくっていうのは分かってることなので、
本当に物理的にっていうか科学的に思考力が落ちちゃうんだよね。
どんどん記憶力も低下していくっていうことも出ているので、
それはそのあなたが悪いんじゃなくて、環境の中にいると人はそうなっていくっていうところなので。
小さな一歩を踏み出す勇気と達成感
あとは生存戦略とかもさ、やっぱりその脳があなたを守るよって言って、
そのみんなを守るために防衛本能とか拒絶とかそういうものをさ、
自分から引き離す引き離す方向に持っていくから、
やっぱり見たくないものは見ないようにするとかさ、
考えたくないものは考えないようにするっていうのが先に働いてしまうの。
始動してしまうから。
それは皆さんが悪いとかでは全くないんだけども、
それだと今の自分のところから本当の自分が生きたい自分のところにいくつくまでに、
ものすごい時間がかかるかもしくはいつにたっても到達できないということが起こってしまうよね。
そうだね。やっぱ違う行動をしない方が安全だっていう風に生物的に多分思うと思うので、
多分その状態を続けていくと、一歩違う行動を取るってことはもっとしづらくなると思う。
なんかやっぱ最初にやった方がいいのかなって思った時にやるのが一番ストレス低いんだよね。
例えば旅行から帰ってきてスーツケースのアンパッキングするのもめんどくさいなと思って、
もし次の日とかに回したら多分もっとめんどくさくなってると思うんだよね。
しかもきっと落ちるよね。
そうそうそう。
やってよかったじゃなくて、やってない私ダメだっていうところの原点回避だからさ、
後回しにするほど実はもっとやりたくなくなるっていうところもあるなって思うので、
暑いうちにね。
どういっても脳の仕組み上を怖いって思っちゃってる時にムチ打つのも辛いと思うので、
そういう時にね、私が前聞いてすごくいいなと思ったのが、
大きいことじゃなくていいので、一日一個ちっちゃいことでいいから、
いつもと違う選択を取ってみる。
大事。
ちょっとずつ慣れていけるから、そうすると最初、
例えば普段だったら右の横断歩道渡るの、左に渡るだけでもいいと思うんだけど、
だんだんそうすると大丈夫だ、選んでも問題ないっていう風な練習ができると、
前は飛び箱飛ぶぐらいだったチャレンジが、別にエレベーター乗るだけでできるわ、
みたいな楽になると思うので、
ほんとそう。
一個、もやもやの人って多分ずっと変わらない選択とか、
ずっと変わらないメニュー頼んだりしがちだと思う、
エネルギーが減ってるので、
でもちょっとそういうことをしてみるだけでも、
全くへーってことが飛び込んできたり、
小さい達成感はバカにできない、ほんとに。
私が胸を張っていることじゃないんだけども、
完璧主義を手放し、自己肯定感を育む方法
私は会社員で働いてるわけではないので、
毎日8時半に起きてたんですよ。
9時に起きる日もあったぐらい。
なんだけれども、自分の目指す未来の自分から考えた時に、
1時間早く朝の時間を作って、
この時間にこれをしようって思った時に、
いつもより1時間早く、
だから7時半に起きるっていうことを決めたんだよね。
会社員の人だったら、
7時半なんて全然遅いじゃんと思うかもしれないんだけども、
私はもう8時半とか9時に起きる生活を何年も続けて、
2年以上かな、続けてきたから、
やっぱり私にとってはすごい、
手はどうだったんだろうね。
あんまり高くはないんだけども、
抵抗があったし、
寝る時間はね、
旦那さんとの夜の談談の時間をすごい大事にするので、
寝る時間は変えずに朝早く起きるってことは、
1時間睡眠時間を削るわけだから、
抵抗はあったんだけども、
決めたら絶対にやるっていうのを、
やっぱりね、始めは3日坊主で、
その次の日にできなかったりするの。
でも、できなかった自分をただ単純に責めて、
あ、私やっぱできないよねって思うじゃなくて、
よし、今回3日で終わっちゃったから、
次は4日にしてみようとか、
あ、4日できたら6日にしてみようとか、
1回へくったり、1回失敗したらダメ、
振り出し戻るじゃなくて、
ちょっとずつ自分の可能性を伸ばしていく、
っていうところで、
そうすると、自分の約束したことに、
自分と約束したことを、
約束を守れてるってことって、
すごい本当に達成感があって、
夜寒かったり寒かったりすると、
朝か、眠かったり寒かったりするとさ、
今日の朝もまさにね、
いや、今日はいいんじゃない?
いいわけだね、絶対ね、浮かぶよね。
昨日すごい体力使ったから、
今日はいいんじゃない?
今日はもう8時でいいんじゃない?
っていうふうに8時半に目指しを
セットしようとしたんだけど、
いやいや、もしね、
そのチートデーを作るんだったら、
あらかじめ決めといたこの日を
チートデーにするって言って、
チートデーにするんだったらいいんだけど、
今自分がやりたくないとか、
負けそうっていうところで負けたら、
これマイナスに戻る楽しみと思って、
1、2、3、バーって起きたら、
この起きれたことは私にとっては、
あっ、勝ったじゃん。
やばい休みに勝ったじゃん。
すごいねっていう、
ものすごい達成感だった。
だから、やってることは大したことなくても、
自分が決めたことを、
ちゃんと自分と約束したことを守れる、
やりきれるって、
本当にどんなに小さいことでも、
すごく自分の自信につながっていくんですよ。
いいね。大事なエッセンスだなと思った。
なんか、もやもやタイプの人って、
私含め、完全主義、完璧主義になりやすいから、
ゼロ百のジャッジも結構強い気がするので、
なんかちょっとでもダメだと、
全部ダメだみたいな風に思っちゃって、
やっぱりできない。
あとやる前に、
もう私多分できないから、
諦めちゃうっていうのは私あるんですけど、
でもちょっとでいいからとか、
3日できたことをまずやったじゃんとか、
何ならもうやろうと思ったこと偉いじゃん。
ぐらいでいいというかね。
だから歯磨いてることだって褒めてあげてほしいですね。
私としては。
ちゃんと歯磨いてるぞっていうのも、
それも多分エネルギーになって、
なんか今までちょっと自分にできないなと思ったこと、
やる心のエネルギーの要領を、
自分で増やしてあげるというか、
なんで1回中断しちゃったことも、
もう1回やり始めようっていうのが、
本当に大事なところだなって。
結構世の中のすごいっていう人たちも、
別にずっとできてるわけじゃなくて、
1回できなかった時も、
もう1回やり直してるだけだっていう風に聞くので、
それも本当に大きいね。
アスコハポッドキャストの今後の展望
今日のこのアスコハとしては是非ですね、
1つ、1つと言わずだけども、
まず違う行動をね。
すごいハードルを下げて、
ちっちゃいいつもと違う行動をね、書いて、
もうそれをできたその暁にはもう、
すごいね私よくやったねっていう風に上げる。
そうだね。
ちょっと自分で言えないなって人は、
アスミとコハが、
イエーイって言ってるところを想像してもらえたら、
本当に素晴らしい。
だって違うことをやるっていう、
決めたことだけでもすごいから。
そうだね。本当そう。本当そう。
そう思います。
本日はこんなところでしょうか。
はい。
アスミさんが婚活のサポートということで、
自己理解のもとで、
女性も男性も受けていらっしゃるのかな?
はい。
マッチングアプリとかの中でね、
素敵な出会いをサポートっていうところをされているんで、
私としては是非ね、
このアスコハでもちょっと恋愛トーク、
恋愛トークっていうか、
パートナーシップの話とかも、
アスミさんといろいろできたらいいなと思っていて、
ちょっと私、
あんまり恋愛のことを語るような仕事を普段していないんですけど、
ホームページを作るっていう仕事を通して、
いろんな方の内面の話をいっぱい聞いてきたところもあって、
好みなんだけど、
できれば私は、
まさに自分と一致して、
自分が生きれてるっていうような人を増やしたいと思っているので、
女性にとって人間関係とかパートナーって、
本当に大事なところだと思うので、
そこに向けてもまたお話をお送りしていきたいと。
小羽さんもデザイナーなんだけども、
世の中の皆さんが思う、
ザ・デザイナーっていうデザイナーとは全然違うね。
本当にその人が、
本当にどういう世界を作って、
どういう人たちを迎えして、
どんな未来を実現したいかっていうところから、
綺麗、ただ綺麗なとか、
ただ機能的なっていうところではなくて、
本当にその人の魂を映し出すようなビジュアルとか、
美しさっていうものを作り出せる人だし、
私も結構、
表面的なところではなくて、
すごい本質的な、
その人との一歩、絆とか、
結びつきみたいなところを、
すごく大事にしている2人なので、
そういうところに共感してくれる人がいたら、
もし今後もね、
Podcast聴いていただけると大変嬉しいです。
もやもやをね、
しっしっとしながら、
自分を生きたいなっていう方には、
一緒に頑張っていけたらいいなと思うので、
ぜひまたお会いできたらと思います。
では、ありがとうございました。
ありがとうございました。
22:49

コメント

スクロール