2026-02-27 20:22

NEW!#4「いい人がいない」と「お金が貯まらない」の意外な共通点。人生をハックする『FOMO』の正体

常識から少し離れて、自分を取り戻す「旅」へ一緒に出ませんか?

「いい男性、いないよね〜」「今月も、いつの間にかお金が無くなっちゃった!」

よく聞くフレーズですよね。

でも...“出会いがない!”という悩みと、“お金がない!”という悩みには、ある共通の原因が隠れています。

今回は、世界で注目されている「FOMO(フォーモ)」、取り残されることへの恐れ、を切り口にお届けします✈️

気が進まない女子会や、通知が来るだけで憂鬱になるLINEグループ。そこに留まり続けてしまうのは、「恐怖」、そして「自分の価値観が分からない」ことが原因かもしれません。


💡 本エピソードの聞きどころ

  • なぜ「いい人がいない」という言葉が呪いになっちゃうの?

  • 「いつの間にかお金がない!」現象は、人生を乗っ取られている証拠?

  • 角を立てずにグループを抜ける、円満なコミュニケーションのコツ

  • 意外なギフトが舞い込むようになる秘密(そしてそのために必要なやましい自分へのNO✋️)

「ずっとYESと言ってきたことを、一度NOと言ってみる」

そんな(怖いかもしれませんが)ちいさな一歩が、あなたの婚活や人間関係、そして人生を劇的に変えるきっかけになるとしたら...🚪


Asumi

自己理解を深め、本質的な結びつきをサポートする婚活アドバイザー

Instagram|⁠⁠⁠https://www.instagram.com/asumi.no/⁠⁠⁠


Coha

その人の魂や実現したい未来を形にする、本質追及デザイナー

Facebook|⁠⁠⁠https://www.facebook.com/cohakoto/⁠⁠⁠

Webサイト|⁠⁠⁠https://cohadesign.net/⁠⁠⁠


🗝️ KEYWORD :

#FOMO #LINE #断れない #モヤモヤ #自己理解 #自分軸 #自己肯定感 #自己受容 #自己効力感 #完璧主義 #マッチングアプリ #婚活 #人間関係 #違和感 #常識 #思い込み #自己理解 #好奇心 #自信がない #成功 #マインドセット #人生の転機

サマリー

このエピソードでは、「いい人がいない」という悩みと「お金が貯まらない」という悩みの意外な共通点について、FOMO(Fear Of Missing Out:取り残されることへの恐れ)という概念を切り口に解説しています。FOMOは、女子会やグループLINEなど、気が進まなくても参加してしまう状況を生み出し、自分の時間やエネルギーを浪費させる原因となります。ホストは、自分が本当に求めていることとそうでないことを明確にし、断る勇気を持つことの重要性を強調しています。グループLINEを抜ける際の具体的なコミュニケーション術や、損得勘定ではなく純粋な興味で行動することの価値についても触れられています。自己理解を深め、自分の価値観に基づいて選択することで、人生の主導権を取り戻し、より豊かな選択ができるようになると説いています。

オープニングとテーマ紹介:FOMOとは何か
みなさん、こんにちは。本日も、Asu Coha ボドキャストを聞いてくださってありがとうございます。
東京在住のアスミと、京都在住のコハでお届けします。
はい。今日のテーマなんですが、パートナーを探してコンカートをしている人たちが、
いい人いないなぁっていうふうに、いい人いないよねっていうふうに友達と言い合ったりしているのと、
気づいたらちょっと待って、お金無くなってない?っていう、この2つの事象が実は関連性があるっていうのが、面白いなっていうテーマです。
はい。このAsu Coha ボドキャストというのですね。
私たちは結構、2人とも旅が好きなんですけれども、これを聞いてくださっている方もそうかもしれないんですが、
まるで飛行機に乗っている間のような、そういうイメージで、ぜひ一緒にこの会話に参加いただけたらと思っています。
どんな旅なのかというと、常識から一旦離れる旅というところで、
常識が全部悪いわけではないと思うんですけど、
特に私たち日本人女性っていうのは、こうしたほうがいいのかなとか、周りのことを考えて、
こういう風に習った方がいいのかなっていうことで、自分のことを縮めやすいと思うので、
そんな時に、そんな考え方があったんだとか、そういう風に暮らしている人がいるんだっていうことを知れるのが旅の良さだと私たちは思っていて、
あすみさんも私も、あすみさんね、すごい数回っているんですけど、いろんな国に行ったり、いろんな人と話している中で、
いろんな常識が壊れてくる体験をしているので、
その中で、私たちも面白かったなとか、得てきたエッセンスをぜひ皆さんにお届けしたいと思っています。
そういう私たちのリアルな心の内とか、こういう人がいたんだよねっていうエピソードを聞くことで、
あなたも気づいていなかった常識をちょっと離れて、これをポッドキャストを聞き終わった時には、
私はこういう理由で、こういう常識とされるものも、これは使ってみようとか、でもこれはいらないなっていう風に選べる、そんなところにお届けしたいと思っています。
今回はあすみさんがね、テーマを決めてくださったんですけど、
このね、聞いてくださっている方はタイトルにあると思うんですけど、FOMOというのかな?
FOMO、これはフィアをミスイングアウトの頭を取ったものなんですけども、
これがどういう意味かというと、フィア、怖さ、恐れっていうのを、ミスイングアウトっていうのは失うことっていうところなので、
自分がその失うこととか、手放してしまうことに対しての恐れとか恐怖という風になっています。
で、例えばよくある例を挙げると、女子会かな?
その女子会に参加しなかったら、自分の知らないところですごい楽しい話題が出てしまって、自分が取り残されてしまうかもしれないとか、
もしかしたら次誘ってもらえなくなるかもしれないみたいなところで、
なんかちょっと気折れしないけど行こうかなっていう風に思って参加している方、結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。
具体例とかでたまに聞くのは、ママ友のライン、グループラインが正直内心めんどくさいなとか、
嫌だなと思っているけど抜けられないとかいうのも、取り残されるんじゃないかとか、
自分がいない間にみんなが盛り上がっているのかなとか、そういうのが怖いなっていう事例なのかなっていう風にね。
グループライン脱退できないとかっていうのもね、結構私も周りで聞くんですけども、
やっぱりママ友はね、きっとお子さんのところで難しいのかもしれないんだけども、
私は結構グループライン、どんどん脱退しちゃう方で、
それがなんで、周りの人から言うとなんでできるのかっていうと、
私はそれこそ、自分がそこのラインに属していることのメリットとデメリットを手に入れるときに、
デメリットの方が大きくなったら、必然的に自然になっちゃう脱退ができるんだよね。
グループラインってさ、脱退しましたみたいなのが出るんだよね、表示が。
アナウンスも来るのかな、それがね、ちょっと出づらいなってところがあるイメージがあって、
私はそもそもグループラインに入ることにすごい抵抗があるというか、
ラインを交換するのもかなりハードルが高いし、
何かに入ること自体、辞めるときの面倒くささを考えると、
あんまり参加しないタイプなんですよね。
だから結構その時点で、私ちょっとグループラインいいですって言って、
そこから結構断っちゃうこともあるなっていうふうに思ったんだけど、
そういうことはちょっと言いづらいなっていう、
FOMOの具体例と断れない心理
奥床しい友達も周りにいるので、イメージというか気持ちも分かるなと。
私はグループラインでいいですっていうコハさんも、
自分を大切にしている自己誠実みたいなところなんだなっていうふうに思うんだけども、
やっぱりグループラインって、例えばすごい何百人いってる中で一人抜けるのはないと思うんだけども、
私の事例をお伝えすると、
一人ね、すごい素敵な、よく言われる成功者、ザ成功者みたいな方がいらっしゃって、
その方と出会うきっかけがあって、その人と一緒にお蕎麦を食べに行きましょうっていうランチ会みたいなのが始まって、
定期的にやりましょうねってなって、そこにグループラインで入れてもらったんだけれども、
たまたまその1回目は、なんとなく行ってみようかなっていうところで行ったんだけれども、
その行った先で、もちろん楽しい時間を過ごせたんだけれども、
その後、またランチ会やります、またランチ会やりますって同じような日程調整のものとか入ってきて、
そこにいる人たちのことは別に嫌いでもないんだけど、好きな人なんだけれども、
そこに毎回行く必要性をあまり感じなくなったんだよね。
毎回いいお蕎麦だから6000円くらいかかるし、
そこで選ぶ時間っていうのも、自分の今やらなきゃいけないことに対して、
かける時間とどっちが大事かなっていうふうに考えたときに、
私は自分のやらなきゃいけないことを推すべき時間の方が圧倒的に大事だなっていうふうに思ったので、
まずグループラインを脱退したんだよね。
でもその後にグループラインを作ってくれた女性の方に、
個人的にメールをしてLINEをして、
今回抜けたんですけど、別にあの回がつまらなかったとか嫌だったとかではなくて、
自分のことに集中したいので、これから先はまた別のところでお会いする機会があったら、
ぜひよろしくお願いしますみたいな形でご挨拶をして、
その方もそういう理由だったのね、わかったよっていうふうに言ってくださって、
私もすごく気持ちよく脱退できたっていうところだった。
やめる時とか抜ける時にどういうふうな抜け方をするかってところもね、
その人のキャラクターがやっぱりあるなと思うんだけど、
そのさグループラインの中で私やめようと思ってるんですけどとか、
それ通知送るのもねなんか気まずいから、
そういうふうに私も確かにもしやるとしたら、
そこのリーダーみたいな方にご連絡するとかするかなと思って、
これは多分人によってねキャラクターにもあると思うんですけど、
そうだね、だからなんかこの断れないとかやめられないっていうのは、
ちょっともしかすると傾向として日本人の女性に多いトピックかなっていうところで、
今回テーマにしたいねってなったんですけど、
FOMOと自己理解、そして選択の重要性
それが全部悪いと言いたいわけではなくて、
ただそのアメリカでねこのフォーモっていう名前がつくぐらい減少化してきてるってことは、
アメリカもそれで困ってる人がいるっていうことが可視化されているわけで、
やっぱりみんなそこにあーって思ってるのは、
多分世界共通なんだよねってことをまず知っていただきたいし、
でその時にじゃあもうラインが悪いんだとか、
グループが悪いんだとかそういう話をしたいわけじゃなくて、
さっきあすみさんが言ってた通り、
自分にとっての何が欲しくて何は嫌なんだろうなってことが、
自分の言葉になっていると自己責任でやめることがすごく楽になると思うんですが、
そこをさ自分の言葉にしないまま、
なんかすごい嫌な感じ、あ、無理とかいう風になってしまうと、
わからなくてつらいし、しかも通知も来るし、やめられないしって言ってストレスがね、
雪だるま式になってしまうから、
それがこのねアスコハでもすごく大事だねって言ってる自己理解のところだと思うんです。
すぐ具体的にできなくても、
これ何でなんだろうなって自分に聞いてあげるだけで、
なんか3日後ぐらいにまたね、
これかもってものが見つかるかもしれないなと思うので、
やっぱりどこかのコミュニティに属していることがすごく嬉しいって方もいらっしゃると思うんですよね。
多分割合で言うと私とあすみさんは結構その気質が低いタイプで、
どちらかというと自分の意思で自分の好きなように一人旅したいっていうタイプだから、
そういう私たちからすると、
自分のタイミングじゃない時にやりとりが目に入ってくるとか、
そこにああそうですねとかやらなきゃいけない方が、
なんていうの、コストがつらいというか、
自分にとって負担が大きいんだよね。
でもそれが何にも苦じゃないですって方もいらっしゃると思うんですよね。
そういう人はそういうところに何も入ってない方が自分にデメリットがある。
それはすごい素敵なことだと思うんですけど。
自分が心地いいかどうかだよね。
やっぱり心地いいんだったらもちろん何か変える必要はないし、
何かこうもやっとしたり、
グループラインに入ってたり、
女子会に参加しなきゃいけないと思っていることで、
余計な脳のエネルギーを使ったりとか時間を使われたりとか、
できない一日がちょっとこうもやってしちゃうっていうのは、
本当にもったいないなっていうふうに思っていて、
私はグループラインとかも、
さっきの蕎麦屋さんのグループラインじゃなくても、
自分のいないところで、
いないところじゃない、
自分の関係ないことが通知が来たり、
ずっと走ったりしてるのがすごくノイズで、
自分に関係ないことにリソースを使うっていうのは、
本当に時間の無駄だなって思ったので、
自分に対して苦痛なことは、
できるだけ早くそぎ落とした方が良くって、
それは苦痛なものは全部すべて排除しろって言ってるわけじゃなくて、
その苦痛なものから学んだり成長したりすることがたくさんあるんだけれども、
そこで別に自分の成長とか学びっていうのが全くない苦痛だったら、
私はもう1秒でも早くバッサリ切った方が、
すごく軽く楽になるのかなっていう風に思ってるので、
なのでそこは自分に対しても誠実に、
ちゃんと自分が求めてることをさせてあげるっていうのは、
すごく大事にしてるかな。
そうだね。
LINEのエネルギー消費と断る勇気
本当本当。
だからなんかちょっと、
私のいつものお得意系で飛ばしちゃうけど、
なんかLINEって私すっごいエネルギーが出るなと思ってるんです。
すごい他のツールより格段に感じられる気がする。
だから開かなくても嫌なLINEってわかりません?
通知来ただけで、
なんかこのLINE開きたくないかもってわかると思うんだよね。
女の人よく言うこれ。
男の人違うのかもしれないけど。
だからグループLINEの通知が来た時に、
うって思ってる時点で多分答えは出てると思うんだよね。
そうだね。
私そう思ったらすぐ脱退しちゃうと思う。
なんかこう、わっていう、
ちょっと違うパターンで言うと、
受験生の子供たちとかで、
親御さんが結構子供からエネルギーを取っちゃってるタイプっていう話が、
言うことがあって、
塾の人が、塾講師の方が言ってたんだけど、
子供がよし頑張るぞっていう時に限って、
親から電話がかかってくるとか、
そういう時に限ってLINEが来るんですって。
これってね、男女関係でもあるし、
友人関係でも私あるなと思うんだけど、
あんな人と話した後すっごい疲れるなって方とかって、
よし頑張るぞっていう時にLINEが来たりするんですよ。
だからそういうのもね、
私はね、ちょっと若干このフォームから少し広がっちゃうかもけど、
現代のLINEってエネルギーツールだなってすごく感じるところで、
でもあすみさんが言う通りね、
全部やめろって意味ではないんですけど、
今回お届けしたいのはね、
なんかとにかく今までそういうことは断らないできた。
ずっとイエスできた。
ちょっとこれ内心どうなんだろう、
でもランチ会行った方がいいよねってことをずっとしてきた方ほど、
1回違うことをするっていうのは、
とっても発見があると思うし、
それをしたことでね、突然命がなくなるわけではないし、
振り返ってみたら、小学生の時の友達と今の人間関係って全然変わっているし、
私たちって自分で植物じゃないから動くことができるので、
LINEにそこにとらわれないっていう選択も、
してみたらどうなるかなってことを、
1回考えてみるだけでも変わると思うんですよね。
FOMOとお金、人生の主導権
最初にね、トピックで挙げた通り、
そういうふうに自分じゃない人に主導権がある状態、
私じゃない人たちが何かいいものを持ってるっていう考え方って、
私はいいものを持ってないっていう考え方になってしまっているから、
その状態だとやっぱり自分で選んで人生を作ることが難しい。
だから、なんでこんなにお金ないんだろうとか、
なんでこんなにお金減っちゃったんだろうっていうのって、
自分で使ってるお金の感覚があれば思わないはずなんですよね。
これめちゃめちゃ欲しい思ったものを、
明日買いに行こうと思って、もうワクワクしながらお金払って、
例えば家に帰って使うたびに嬉しいなって思ってたら、
その3000円ってかけがえがないと思うし、
なんでなくなっちゃったんだろうと思わないはず。
だから、なんでだろうっていうのは、
多分誰かに乗っ取られているかなと私は思っていて、
いい人いないねっていう話をしてるっていうのも、
いい人が見つけられないねっていう、
魔法の言葉を掛け張っている状態なので、
そういうことを思いがちな方ほど、
ちょっとこのフォモというところで、
あれ?おやおやおやっていう風に、
一回メスを入れていただいて、
例えばこんなあすみさんや、
こはさん、こんな人たちもいたなというところを、
一つの事例として、
やってみていただけたらいいなと思う次第です。
やっぱりいつもと違うことをしてみるっていう、
行動への落とし込みと自己肯定感
すごく大事なプロセスで、
やっぱり考えた後に、
しっかり可視化できるように、
紙に書き出すっていうのは、
自分が今このグループ内に留まったらっていうのと、
脱退したらとか、
この女子会に参加したら参加しなかったらっていうのを、
メリットを書き出してみると、
もしかしたらこれだったら、
私こっちの方は選択できるかもしれないって思った後に、
選択した時に、
きっとね、こんな簡単だったんだとか、
こんなちっちゃいことだったんだって、
思う確率の方が高い気がします。
私の前の友達から見ててもね。
そうだね。
その時の結構エネルギーがワーッと戻ってきたり、
軽くなる感覚って、
絶対ね、
みんな分かってるっていうか、
知ってることだと思うし、
その体感を減るとね、
多分自己理解が深まって、
自分の選択がどんどん自信が持てるようになるなと思う。
だから、
下心を手放し、思いがけないギフトを受け取る
紙に書くってのは本当に大事だね。
こんなこと思っちゃいけないとか、
いうのはね、
なしにしてほしいし、
あとあの、
なんていうのかな、
なんかいい話があるかもしれないっていう考え方って、
ちょっと言い方がきついかもしれないけど、
下心だと思うんですよね。
私がここのコミュニティに何ができるだろうとか、
あの人にこんなことしてあげたいな、
プレゼント持っていきたいなっていうのと真逆の状態で、
それをね、悪いって意味じゃないんですけど、
そういう下心で自分が行くようなコミュニティって、
たぶん下心のメンバーが集まってるコミュニティだと思うんです。
類ともで考えると。
で、もしそうじゃないとしたら、
下心の自分がそこに参加するのって、
私はちょっと失礼だなと思っちゃう方なんですよね。
だから自分が下心なしにね、
何も得るものがなかったとしても、
私この人に会ってみたいとか、
私ここに行ってみたいっていう風に、
行った時って実は思いがけないギフトがあったりするっていうのは、
たぶんみんなわかる話だと思うんですけど、
そっちにね、時間を使ったりお金を使うと、
すごく私は豊かになると思っているので、
ぜひそんな考え方も、
そういえばそうだったなとか、
思い出したなっていう風に思っていただけたらすごく嬉しいです。
まとめと今後の案内
はい。
じゃあ今日は、
FOMO
We are missing out
というところで、
お話をさせていただきました。
今後もね、いろんなワードを使ったりとか、
自己理解とか結びつけて、
さまざまなアスコハの体験談も絡めて、
お話しできればなっていう風に思っていますので、
ぜひ今日このポドキャストを聞いて、
もしかしたら私無意識にこれやってるかもって思った方は、
ぜひ一度ちょっとこう、
紙に書き出してみるっていうね、
プロセスをやっていただきたいなっていう風に思います。
そうですね。
ぜひ留まるとしたら、
辞めたとしたらの自分にとっての、
良い悪いというか、
良いか悪い、
こんなことが嬉しい、
こんなことが嫌だなと書き出してみてほしいです。
あと最後にご案内として、
そのFOMOじゃない、
本当に自分のことを分かった上で、
自分の信念とか価値観とか譲れないものが分かった上で、
例えば彼氏と出会いたいなとか、
婚活したいなって方は、
ぜひアスミさんのところに、
今って相談を受けたりしているんだっけ、
個別で。
そうです、個別相談を受け付けているので、
インスタグラムのリンクのところに、
サイトの申し込みで。
はい。
このポドキャストの概要欄に私たちのリンクがあるので、
気になるなという方は、
ぜひアスミさんのインスタグラム、
いろんななるほどねっていう情報を、
投稿でも載せていらっしゃるので、
ご覧いただいたり、
リンクからお申し込みもいただけるので、
ぜひお申し込みください。
私も個人セッションを受けたりもしているので、
もしくはお金を支払う前に、
このコハの何言ってるんだか、
もうちょっと聞いてみたいなという方は、
Facebookの投稿ですとか、
メールマガジンをお届けしているので、
ぜひご登録いただければ嬉しいです。
ということで、
次回参加コスト予定ということで、
参加コストっていうね、
お届けしたいと思います。
ちょっと私たちの気持ちで変化するかもしれませんが、
またお付き合いいただければ嬉しいです。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
20:22

コメント

スクロール