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サマリー
東京と千葉の雨の朝、二人が先週の出来事と今週の予定を語ります。りゅうたは、西条美波先生と進めている「ワークグラム」を通じて、自分が何に心からワクワクするのかを掘り下げていると話します。二人は、エフェクチュエーションにおける関心には肯定的なものだけでなく、社会への怒りやモヤモヤのような負の関心もあり、それを知ると行動やモチベーションを捉え直せると説明します。 陽さんは、ポッドキャストで人の過去や転機を聞き、相手の変化のきっかけを見つけることに面白さを感じると話します。サイボウズの脳科学の勉強会や、11月13日に幕張メッセで登壇する「サイボウズデイズ」に向けた準備にも触れ、AI時代に人が輝くチームワークを伝えたいと語ります。さらに、15年ぶりに訪れたゆずのデビュー30周年ライブで、会場の観客と友人の熱中から、対面の場ならではのエネルギーを感じた体験を共有します。11月2日の朝の会は休み、11月1日のフリーランス協会「インデペンデントパワーフェス」への初参加を楽しみにしていると話して締めくくります。
ワークグラムで関心の軸を探る
おはようございまーす。
はい、おはようございます。
はい、10月26日月曜日の朝の会🌅を始めたいと思います。
お願いしまーす。
こちらは、東京はしとしと雨が降っておりますが、りゅうたさんのお天気はいかがでしょうか?
そうですね、千葉も同じくしとしと雨ですね。
そうですね。しっかり降っている感じがしますね、今日はね。
うんうんうん。
はい、という形で今週も始めたいと思いますが、早速ですがりゅうたさん、今週一週間かけて何か印象できたイベントとかってあったりしました?
今週ですね?今週っていうか先週?
先週、そうそう。失礼しました。先週。
先週かぁ。そうですね、なんかバタバタ慌ただしかったのは何でしょうね。何が…はいはいはいはい。今予定を見てますので。
僕も同じく予定を見てますね。
うーん、そうですね。
今日ちょうどですね、エフェクトレーションの観点で、ワークグラムっていうやつのワークショップが、ワークショップじゃないな、お話をEMSという行動の本質を学ぶ西条先生のところでやる予定になってまして、
その準備みたいなものとか、あとそうですね、ちょうど今日細かい話はここで話すと長くなっちゃうんですけど、
感心という軸を元にした自分の行動みたいなところを掘り下げていくのがワークグラムなんですけれども、
それを1、2週間、もっと前か3週間ぐらい前から、その西条先生の奥様というか、西条美波先生が私のことを分析してくれていて、
いっぱいですね、丁寧にやりとりしている時間がものすごく長くて、しかも時間もかけてたっていうのをちょっと思い出しました。
今日僕も、もし皆さんご予定があって、まだ申し込まれていない方はPTXにありますので、ちょっと検索して入れていただければと思うんですけど、
エフェクチュエーションの最大の武器は感心である、エフェクチュエーションの最大の武器は感心であるって出てくると思うので、
ご検索いただければと思うんですけど、僕も申し込んだんですけど、
りゅうたさんの…
どんなところに感心がありますか?
そうですね、なので、単純に僕、りゅうたさんがエフェクチュエーションについて触れる場だから、ちょっとまずは言ってみたいっていうところがあったんですが、
やっぱり、タイトルにある最大の武器は感心であるって、そうだよなっていうのがあって、
僕だと言い換えると、好きなことって最強だよね、であったりとか、
まずは興味を持たない、持つきっかけがないと始まらないよねっていう表現とか、
誰かの言葉に触れてそうだよねって感じがするので、
なので、まずはここの言葉に惹かれたっていうのが大きいですね。
最大の武器は感心であるっていうこの言葉。
僕が作った名前ではないですけど、すごい良いタイトルですよね。
読み当てているような形だと思いますが、
ちなみに、今日の話にもなるかもしれないんですけど、
黄色い本のエフェクチュエーションの本に書いてあるんですけど、
感心は性の感心と不の感心っていうのがあって、
今日は特に性の感心の方にしていくんですけども、
性の感心の言葉としては、先ほど陽さんが言っていた好きなこと、
前で言うとワクワクすること。
陽さんはこの感心の質問の中で、
どんなことにワクワクしますか?っていう質問から入りますね。
どう答えます?
ポッドキャストと人の転機への興味
僕はやっぱり人との出会い。
僕の最大の武器はずっとポッドキャストで、
今回のリュウタさんと組ませてもらっているのもそうですし、
キントン界隈でずっと何十人もインタビューさせてもらっているんですけど、
そこって、相手に興味を持つ。
純粋に興味を持っている自分の存在ってすごい武器だと思っていて、
人に興味を持てる自分っていうのが。
なので、そこがまずは大きいかなって気がしますね。
今を起点に話をすることがもちろん多いんですけど、
過去を掘り下げていって、
その人の特徴である今のきっかけみたいなところを一緒に掘り当てた時に、
めちゃくちゃ面白い。そんなことがあったか、今こうされてるんですねっていうのは、
僕がいつも面白いポイントかな。
おー、なるほどね。
今の話でいくと、人と関わっていろんな話を聞くことがある。
これは武器だって言ってて、
これ自身もおそらく今の話でいくと関心ではなくて、
ワクワクするところではなくて、
その後、相手と掘り下げていく中で、
相手の何を見つけたらワクワクするんですかね。
何ですかね。
今、頭の中でパッて浮かんだのが、
よく人生のライフログとかライフチャートとか表現したりするじゃないですか。
こんな時浮き沈みがあって、こんなとこどんどこどいで、みたいなところがあった時に、
やはり僕がインタビューするようなタイミングって、何かしら均等にとても興味があったりとか、
こんな活用してきましたとか、こんな資格をやっと取れましたっていうようなところで、
少なくとも右肩上がりの状態に近い時にお話を聞くことが多いんですよ。
こんな時に結果的に均等と出会って右肩上がりになりましたねとか、
モチベーションをすごい勉強したんですよっていうところの、
そこに打つまではいかないにしても、何かしら分岐点になっている、
角度がついているようなところのお話を聞けた時が、
嬉しい時かな、面白い時かな。
なるほど、っていうような感じで、
いわゆる今日は関心の軸っていうところは、
どんなふうに探り合っているかと言いますと、
今のお話で、本当に心の底からめっちゃ楽しいとか、めっちゃワクワクするわっていうシーンを、
いくつかっていうか、たくさんあると思うんですよね。
それを、ワークグラムの聞き手となるのは主には西条美波先生なんですけど、
その方が聞いて、何度もその言葉とかを、私だったら私と共有しながら、
この言葉違うよねとか、この言葉は合ってるねとかいうのを作っていく。
このプロセスなので、どういうところですごい心の底からワクワクするかを探すのも、
そうですね、パッと出る場合もあるし、出たけどこれ本当にそうか?
例えば、人とお話をしながら、相手の方が、洋さん的には、
そのことがキンポンで盛り上げていくところなんだって言い合っているところが、
本当に楽しくてワクワクするところか?みたいなのを落とし込んでいくんですよね。
もしかしたらそれは、洋さんの場合は違うかもしれないけど、
何なりすべきとか、やらなきゃいけないみたいな、
そういう気持ちでやっている場合、私はそれが強みだから、という言葉で表現されて、
決して人によってはワクワクではなく、
何かの外的な要因を受けて、それをやっている場合もあるし、
本当に人に笑ってもらうとか、貢献して、相手が輝いているのが大好きなんですっていう、
それを見ているのがものすごく楽しんですって言ったら、
本質的におそらくそこが、その人のワクワクする関心だっていう風に表現されていくっていうところで、
何だろうかは結構自分でも分からないし、
人から一応お話、いろんな話をしていくわけですね。
例えば洋さんが聞いていたら、僕が何か喋っていく。
いろんなシーンで、今洋さんから例えば僕に、
どんな時にワクワクするんですか?どんな時にめっちゃ楽しいんですか?
ということをいっぱい言うんですけど、
本当の関心みたいなものは、結構僕の場合は時間がかかっていたり、
7年くらい前に一回やっているんですけど、
今回久しぶりに南さんが先生からやろうみたいな話になって、
なんか本質的なところは変わってない部分もあるけど、あれ?これ変わっているかもねみたいなところがあったり、
何で変わったのかな?とかっていうのはちょっと、
それが意味があるかどうか分からないんですけど、
今まだ紡いでいる最中なので、今やっているワークグラマーの先生、
まだ答えが出ていないんですよ。
今最終的に南先生がもらった言葉とか、姿勢とかを教えてもらって、
これ違うかもね、これはそうかもねみたいな。
過去のワークグラム見て、あ、これ今回言うの忘れてたとか、忘れてないとか、
なんかそういうのを、正解はあまりないんですけど、書いていっていました。
なので、なかなか自分の関心軸っていうのは、自分自身でもなかなか分からないんですね。
何が楽しかったかとか。
本当に楽しいの?みたいな。
いや、そうですよね。だから僕がさっき答えたのも、今のりゅうたさんの話を言うと、
今時点僕はこう捉えていますとしか言いようがないですもんね。
僕の関心事っていうのは。
肯定的・否定的な関心と行動
うん。それは一面性のものもあるし、
本質的に核となる、教訓した関心はおそらくあるはずで、
いくつかのケースを全部落としていくんですね。
というようなことなので、今パッと言っていることは、
まずは楽しい、さっき言ったように相手の方と、
この方のこの部分で今新しいことをチャレンジしているんだ、
見つけるのが楽しいみたいなところのシーンが、
一つだけじゃなくて別のシーンもあったりしたり、
関心って別に一個だけじゃないので。
確かに確かに。
めちゃめちゃいっぱいあるんですよね。
なので、それが何だろう。
最終的にエビテューションの話でいくと、
その関心を知っておくと、
2つぐらいいい点があって、
自分が何か行動を起こそうとしている時に、
これはこれはちょっと楽しいなって思う原点と重なったって意識してやると、
加速するでしょうし、
これ嫌だなと思った時に、
自分の関心にリフレーミングしてやると、
結構楽しいじゃんみたいな。
2つを関心軸で持っていると、
コントロールしやすいというか、
モチベーションのコントロールしやすいという経験は積んでいるので、
関心がある人でいいんですけど、
関心がある人が関心軸を探しに行くっていうこともいいんじゃないかなとは思います。
さっき言ってたネガティブに近い関心にもちゃんと自分を知っておくって、
すごい大事な感じがしますよね。
そうですね。
企業家の話でいくと、フィクシュエーションって5つの枠ですけど、
変になる関心がそれぞれありますと。
その中に先ほど言っていたプラスの関心とマイナスの関心があって、
ネガティブな関心っていうね。
例えば、自分がこうだったのにとか、
また社会に対してすごく怒りを持っているということが、
社会を変えていったり、自分のモチベーションを高めるっていう。
言い悪いは置いておいていいですよ。あり得るわけですよね。
本なんかを読むと、テスラの社長なんていうんですかね。
イーロン・マスクですよね。
イーロン・マスクの授与伝とか出てますけどね。
イーロン・マスクは子供の頃すごいいじめられたり、
これはこの社会が悪いんだみたいな感覚の中で、
私が社会を変えるみたいな形の関心がもしかしたらあるんじゃないかな。
なので、その社会の概念を外すような授業を
ご自身やられたりするベースも明確にするんだろうな、
これが大きな社会へのマイナス・負の関心。
ふざけるなーみたいなのがあるのかもね。
ちょっとした自分のモヤモヤとか、ぐるぐる考えちゃうようなことを目を背けないで
そこに向き合うとまた面白い発見が出てくるみたいな受け取りなんですかね。
自分の行動の一番元となる関心の軸みたいなものを持っておくと
自分の行動を俯瞰して見れるかもしれない。
面白い。さらに楽しみになってきました。
簡単に言ってしまうと、ワークフローも安心であれば受けてみるといい。
僕がやりやすいと思って。
最上層。
最終的にワークフローも受けるっていうのは個別で、
診断サービスみたいなのを申し込むイメージになる?
そうそう。それは美波先生がやってるんだよね。
そこに申し込んでやるみたいなね。
面白そう。
そんなことをやってたり、してましたり、
サイボウズデイズとAI時代のチームワーク
金曜日はサイボーズの社員、ソーシャルデザインラボのメンバーに
脳科学の勉強をしてました。
すごい。
そういうのを2時間くらい私の知り合いを呼んでやっていたようなことも
今週、今週間でした。
ソーシャルデザインラボの皆さんどうだったか教えてください。
何人かお友達がいるから聞いてみて。
りょうさんはどうですか?
私もあれなんですよね。今のでりょうさんに近いので言うと
サイボーズデイズの登壇が11月13日で
ありがとうございます。本番はその日なんですけども
そこに合わせてやはり事務局のサイボーズの方と
キャッチボールを日々やり続けているような状態で
スライドとか、あとはね、事前に質問をいただいているのがいくつかあるので
こういうのどういうふうな答え方だと皆さんに伝わりやすいですかねっていうのを
言葉を整理したりとか、僕の一人の言葉じゃなくて
皆さんに伝わるようにっていうところをやり取りし続けているような
結構確かにボリュームが多かったなって気がしますね。
うまくいきそうですか?
頑張ります。僕自身も頑張りますが負担じゃなくて
せっかくだからサイボーズの青野社長と
サイボーズの紀藤さんと3人でステージ立たせてもらうんですけども
やっぱりたくさんの方に聞いてもらいたいし
何かしら持って帰ってほしいなっていうところがあるし
今回AI時代のチームワークみたいなテーマでお話しさせてもらうんですけど
やはりAIの新しいツールがこの週末とかでもまた新しいのかって出てきているけども
そこで人がいるからこそであったりとか
AIがいるからさらに人が輝けるような状態っていうのが
いろんなところでちょこちょこ体感したりとかしてるから
伝わるように伝えられたらなって思ってる感じですね。今
そうですね。今のお話で皆さんに正確に言うと
11月13日の金曜日のサイボーズデイズ
これは幕張でやるんですけどもね
15時40分から16時20分ね
サイボーズ社長会うのとリアルトーク
AIが教えてくれないチームづくりのこと
というところで洋さんが取ってしまいます
ありがたい場で幕張メッセのステージでお話しできるなんてなかなかないから
もちろん緊張すると思うんですけど
それ以上に楽しみたいなって僕自身が思うし
その感じがみんなに伝わったらいいなと思います
そうですね
ゆずのライブで感じた対面の力
あとはもう一個僕
今もあんまりそういったことをしなかったんですけど
金曜日にコンサートライブを聞きに行く機会がありまして
いいですね
あんまり僕
2人組の歌手のゆずが昔から学生時代から好きだったんですよ
でも15年ぶりとか
子供が小さい時以来なので15年ぶり以外な感じで
デビュー30周年で
Kアリーナっていう横浜に新しくできたアリーナで
聞くことができて
そこは
そのAIとっていうのがずっと頭のやり取りをしてたから
かもしれないですけど
すごいいい場で
何かっていうとやっぱり
同じ音楽を聴くにもパソコンの前で
1人でイヤホンで聴いてても聴けるじゃないですか
多分そこの会場って2万人くらい最大入るようなところが
ほぼ満杯で見てる時に
周りで喜んでる人とか笑顔な人が入ってくるわけですよね
一緒に聴いてる方の親子連れの方がキャーキャー言いながら見てるのとか
だから僕らだけじゃなくて
その周りの人の関心
また関心たまたま言っちゃいましたけど
とか行動とかから受けるエネルギーとか
さらに興味とか
なんかもしかしたら横山くん
人が泣いて聴いてるのかもとか
そういうことも含めて感じるものが山ほどあるので
そこはライブとかチームとか他の人がいてからこそ
感じることだなって改めて体感できましたね
洋さんはそういう意味ではこのライブもそうだしね
視野見に行くっていうところとか
すごくそういう
何でしょうね
違うさっきのノーカルでも使うように
特にバランスとっているような風景が想像されました
いいですね
一人仕事もとても大事だし
移動時間なしでフルリモートでやって
徹底的にやった方が効率的だっていう自分ももちろんいるんですよ
本当に
だけどライブとか生アミとか触れたりとか
デジタルから離れるためにわざと映画館で映画を見に行ったりとか
窓開かない時間を作るっていう意味合いも含めて
そこはとても大事にしている感じがしますね
そうするとどうなりますか?
なので僕の一番の音楽ユズを聴きに行ってたんですけど
一番の興奮のポイントは一緒に見に行った友達が
結構AIのめちゃくちゃバリバリ
いろんな普及活動をしているような人で
フォロワー1万人のFacebookグループみたいのを持って運営しているような方なんですけど
その方と2人で10年内の友達なんですけど
2人で見に行って
そのAIバリバリでAIの魅力を発信している人が
ユズの2人が歌い出した瞬間
ジャケットを脱ぎ出して聴き出したんですよ
Tシャツ1枚で
こいつが本気になったみたいなのが
真横で感じれて
僕はそこが一番印象に残って
それを感じれた自分も
感じれた自分も良かったなと思ったし
ストレスとか
キーワードで
おそらく何か
解放されているんだろうな
とは思いました
その方も
朝の会の休みとフリーランスのイベント
来週
ごめんなさい
さっきのチャットのやり取りで途中で入ってきちゃったんですけど
11月2日
僕は祝日文化の日と勘違いしていて
11月2日は
穴空いてる日なんですけど
この放送どうします?って
僕はね
フリーランス協会の合宿で朝から
多分この時間出れないので
良かったです
僕も完全に
飛び石連休埋めるつもりで
4連休のつもりで
リュウタさんにお休みですよねって
言おうと思ったらたまたまでした
なので
祝日の場合はお休みで
平日はやる予定でしたが
私とリュウタさんがお休みの日ということで
来週11月2日は
スキップさせてもらえたらと思います
はい
来週に向けて
来週再来週に向けて
何か1つ2つ
楽しみなイメージだったりしますか?
そうですね
一番は
その1日かな
フリーランス協会っていう団体にも
私は所属していて
フリーランス協会の年一のイベントが
あるんですよね
都内でやるんですけど
インデペンデントパワーフェス
いわゆるフリーランスのための会がありまして
そこに
僕初めて参加するんですよ
毎年やってるのに参加できなくて
それは11月1日にやるっていうのが
恒例でして
今まで11月1日は平日だったので
ごめん電話って話だったんですけど
今年はまさに
日曜日なので
みんなと参加してね
フリーランスの方々と
交流を深めながら
特になんか僕が
なんかセッションを持っているわけでもなく
みんなの場面に少し貢献しながら
たくさんのフリーランスの方と
対話をしたいと思って
今が楽しみです
いいですね
そっか
ずっといたけど初めて参加されること
そうそうそう
いいですね
でも確かにね
日取であれですよね
なかなか行けないのってありますよね
11月1日っていうのはね
いい一人の日っていう意味で
面白い
フリーランスの日として
フリーランスを全力で応援する
っていう意味で
1日らしいですよね
フリーランスが
自由に時間を設定できるんだろうな
ということで
毎年
1000名とかそれくらいの方が
いらっしゃってますけど
今年も盛り上がる
2つかな
生存戦略とかね
うんうんうん
ちょっと僕の周りでも
フリーランスであったりとか
個人事業主改めて
いろいろチャレンジしようとしている人がいるから
ちょっと進めておきます
ぜひぜひ
ということで
ちょうど30分になりましたので
今週も以上にしたいと思います
今週が少しでも皆さんの
楽しい週間になりますように
では
よろしくお願いします
ありがとうございました
今年もよろしくお願いします
よろしくお願いします
よろしくお願いします
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