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りゅうたとよーへーの朝の会🌅 ライブ
2026-09-07 31:14

りゅうたとよーへーの朝の会🌅 ライブ


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サマリー

今回の「りゅうたとよーへーの朝の会」では、AIの活用法とその未来について深く掘り下げました。りゅうたさんは、仕事での情報検索や長文メールの添削、壁打ち相手としてAIを日常的に活用していると語りました。特に、自分の考えを拡張したり、思考を揺さぶってもらったりする際の壁打ちとしての利用が、一人で作業する際の孤独感を解消し、アウトプットを楽しくする上で役立っていると述べました。一方、よーへーさんは、AIが生成する文章が時に自身の個性を消してしまうことに違和感を感じることもあると指摘しました。また、チーム作りや組織運営において、AIに任せるべき領域と人間に任せたい領域の線引きや、AIと人間の協働のあり方についても議論が交わされました。特に、人と人を繋ぐ役割や、共同体験、感情の共有といった、人間ならではの領域については、AIにはまだ難しいのではないかという見解が示されました。さらに、意思決定の重要性についても触れられ、日常の些細な選択から、仕事におけるリーダーシップまで、意思決定プロセスを意識することの価値が語られました。番組の後半では、週末の予定として、りゅうたさんは須藤牧場への訪問とクラウドファンディングで支援した牛「モーニャ」との再会、よーへーさんは技術同人誌博覧会への参加と編集者への相談について語り、来週の放送への期待感で締めくくられました。

AIの活用法と日常での役割
おはようございまーす。
はい、おはようございまーす。
始まりました、りゅうたとよーへーの朝の会🌅
2026年9月7日🌅
天気は、こちらは、雨降っております。
今日はね、そうですね、割と関東は雨ですかね。
こちらも雨でーす。
こちらってどこですか?
こちら、今日も東京におります。
あ、東京ですか。
でもだいぶ、激しい雨から、しとしと雨に落ち着いた感じはしますね。
そうですね、今日はでもまたタイミングが、
あー、によっては大雨になったり、いろんなところで、はい、おしゃぶりになったりするんだと予想しております。
そうですよね。
外出予定とかあったりするんですか?
今日はね、そうなんですよ。
今日は外出予定、まあその天気によってなんですけど、
昼から移動したいなと思っておりますが、千葉県内です。
ありがとうございます。
今日、ちょっとテーマ設定してお話聞きたいなと思ったのがあって、
唐突ですけど、りゅうたさんAI使ってますか?
いやいや、もうめっちゃ使ってます。毎日使ってます。
例えば?例えばどんなところで使われてるんですか?
そうですね、一番、そうだな、何だろう。
仕事で使いますよね。
仕事の使い方としては、シンプルに、普通にググってもいいよのところを、
これってどういう意味?みたいな。
要するに、言語の意味を正確に深掘りたいみたいな。
それが一番多いんじゃないかな。
だから割とシンプルな使い方です。
2番目に多いのは、そうですね、ほんとに年取ってきて、
あれ、英語はおかしいかもしれないって言って、
メールをちょっと長文で書いた時に、
あれ、やべえかもしれないって言って、
添削して、みたいな。
っていうのが2番目ぐらい。
3番目が、資料を作ってる最中に壁打ちみたいな。
それが多いかな。
あんまりないのは、MFCPサーバーでデータを分析するみたいな。
そこまでいくと、ちょっとニッチな感じがしますけどね。
どうですか?
僕も近しいかな。
でも今のお話の中だと、
壁打ちが一番使ってもらうことが多い気がしていて、
僕の考えをさらに拡張してもらうっていうか、
揺さぶってもらうっていうか、
自分だけでやると、ちょっとこもっちゃうようなところ。
使うことが多い気がしますね。
メンターであったりとか、アドバイザーとして
AI君がいるみたいな意味合いで。
なるほど。
そうすると多分、僕も時間で1位から3位までに使うと、
資料の仮定とか資料の確認とか、
物事を考えるとき、整理するときの時間は割とかかりますよね。
以前は、僕、こういう対話は昔から大好きなんですよ。
人と話をするのをね。
でも資料作りとかスライド作りとか結構腰が重くて、
なかなかあんまり登壇以来とか来ても腰が引けちゃうというか、
資料作りっていうところでお話するにはいいんだけどって話をして。
でもそれをAIになってやりやすくなったなっていうのは、
最終的なスライドを作ってもらうっていうのもありがたいんだけど、
多分1人での作業時間が単純にあまり好きじゃなかったんだなっていうのが
AIと触れ合って気づくことができて、
やっぱり僕、ただただチームワークしたいんだなっていうところ。
資料作りも相方がいて、その人とAIという相方と
ずっと壁落ちして出来上がるっていう工程になって、
ちょっと楽しくなった、この1年ぐらい楽しくなったアウトプットが増えてる感じがしますね。
いい使い方かもしれませんね。
やっぱり優斗さんも執筆活動とかね、
AI以前なんか特にそうだと思うんですけど、
多分大半が1人こもってひねり出して、
また悩んでみたいなことを繰り返しだったのかなって勝手に思うんですけど。
いやいややばいっすよ。もうなんか。
僕が出した3冊の時はAIなんかないのでね。
そうですよね。
なので結局編集者だよ、頼み。
あと任せたと。
変な書き方になってるのはとりあえず、
質問してくれみたいな話とか、
書き直してくれみたいな話で。
重要可能な損失の中で多分編集者が書き直してたり、
いやこれそのままリュータっぽいから残そうみたいな変な書き方も残してたり。
その辺は多分AIちゃんはそれなりに変えてくるんですよね。
変なところも、いや残した方がちょっとキャラ残るじゃんって思ってるところも、
直してくるので、
いいかどうかは別として、
時々違和感感じる時がありますよね。
カレッジしてて、
俺じゃないけどみたいな。
自分の色がちょっと消えすぎちゃったりとか、
そこまでテンション高くなくていいんだけどみたいな。
持っていきすぎみたいな。
AI持っていきすぎ、持っていきすぎみたいな。
そこまでドラマチックじゃなくていいよみたいな表現。
あるある、それはありますね。
今日そのAIの話をしたかった背景とかあるんですか?
なんかやっぱりどこもかしこもAIだよねっていうところと、
AIじゃないところっていう会話を最近僕らの周りでも結構多くて、
一つはチーム作りとか組織運営におけるところ。
これはAIに任せる、これは人に任せたいよねっていうところとか。
あとはやっぱり均等に関わるところも、
均等かけるAIっていうのがどんどんどんどん広がっているけど、
でも全部にAIに寄りすぎちゃうと、
もともと大事なところとか置き去りにもなるよねみたいなところも
均等界隈でも話をしているところがあって。
もうAIなしでは生きていけないよねっていうところで、
何も迷いはないんですよ、僕自身も。
でもそのメッシュ的な部分とか、
この部分は人間に残したいよねみたいなところって、
やっぱりいろんな人と会話したいなって思って振らせてもらいました。
なるほど。
人間の能力を拡張するところってどこなの?
だからね、多分りゅうたさんのお仕事の方だと、
このラジオでもお話しいただいた災害対策みたいなところで言うと、
いきなりAIがとかよりも人が動いたりとか、
人の気持ちが動いてっていうことが大きいと思うんですけど、
普段のチーム運営とかマネジメントされてる中で、
ここはもうAIでいいよねっていうところと、
ここは人にずっと握っててほしいし、
成長軸として人との成長に委ねたいなっていうところとか、
なんかぼんやりでもいいんですけどあったりしますか?
そうですね。
2つ整理して喋りたくて、
まずは、
僕がアホなのかもしれないけど、
ここは人間だよねって、ここはAIだよねっていうのは、
意識的判断してない自分がいまして、
先ほど言ってた違和感、
違和感大切にしようぜっていうだけの話で、
違和感あったら変えりゃいいじゃんっていうだけで、
結果的に役割分担ができてるっていう状態を経験しているだけなので、
ここは人間だよねとかここはAIだよねっていう判断をする、
まだ時代ではないみたいな、
みんないろいろ触って、
ああだよねこうだよねって言ってる自分がいるっていうのが1点と、
あとチームでっていうのは本当まだこれからだよね。
いや本当ですよ。
これからで、
知恵を共有しながら、
AIと共有しながら、
その同じ共有した情報を元に、
それぞれのチームで行動するっていうパターンもあるし、
エージェンシーという形でAIが一人の人格として振る舞うケースは、
まだまだこれからだし、
このチームの部分は、
デジタル領域だから特にそうですけど、
どの人と話すかとか、
どの情報をそのエージェンシーさんが見るかとか、
ほぼほぼ仕組みはできてる、
仕組みっていうかインフラの設定ができる仕組みはできてるけども、
それも含めてまだ利用しづらい感じにはあるなと思いますね。
例えば洋さんと私で共有してるのは、
ここで朝の回で喋ってる内容があるんですけど、
それ以外の情報を一家的に2人で選択してるわけでして、
それは今リアルでやってるからそうなんですけど、
デジタル上の情報はどうコントロールするかみたいなね。
これから楽しみになる領域かなと思いますね。
でも僕がそう思ってるだけで、
2番目のところは洋さんはもちろん、
僕の期待値とか、ここまでできてるよみたいな話があればぜひ教えてほしいんですけどね。
やっぱり僕もできないことで、
僕の好きなことは繋ぐ、繋がり作りみたいなところってまだ弱いよねっていうのが
思って。
でも理屈で言うと、
デジタル上のデータでAIによるマッチングみたいなことって
全然可能性としてはあるじゃないですか。
人と人を繋ぐって。
人と人を繋げるのはまだ人だっていうのを
今仮説で僕は置いてるんですけど。
その領域ね。
だから今僕らが繋がっていて、
その2人のSNSとかデジタルとか背景を追って、
エージェント君が次のラジオ、この話した方がいいですよっていうのは
なんかできそうな感じがするんですよね。
あーなるほどね。
例えばですよね。
この2人に3人目が入ってきた時に、
3人目の情報と、
私たちが今まで喋ってきた情報と、
紙下絵上でこのテーマ、
A&B&C&みたいなのが出てくるみたいな。
あーなるほどね。
それはプロンプトかけばできそうですね。
できそうですよね。
ただなんだろう、
例えば僕とりおたさんってたまたま
いろんな間に人もいて手合わせてもらったわけだけども、
あれをAIができるのかとかね、
未来で。
その場にいない人、
その場にまだデジタルになってない情報とかって
繋げられないよなっていうのがあって。
なるほどね。
なんかその辺は人なのかなって気が、
もしかしたら僕がそうありたいっていう願望も
少し含まれちゃってるのかもしれないけど。
どうだろう。
なんかその人の関心とか、
自分の手元で手綱を持って動きたいっていう領域が
それぞれ多分人によって違うので、
使い方も多分、
その辺、いやいや、
めっちゃ効率的にやりたいですよみたいな人がいれば、
人間じゃない方がいいですっていう人もいるかもしれないしね。
あとあれですね、
りゅうたさんのとこでいうと、
僕もそうですけど、
ワークショップみたいなところ、
例えばパエリアみたいなのとかって
AIと人間の協働、意思決定の重要性
共同体験じゃないですか、
一緒に体験するみたいな。
共同体験とか。
なんかそういうのとか、
あとそこで気持ちが動かす部分とか。
AIはいろいろ伝えはくれるけど、
一緒の経験は、
フィジカルも含めて一緒な経験はできないし、
一緒に感動するとかは、
まだできないよなって気がして。
なるほどね。
確かに、
その辺になってくるとおそらく、
フィジカルAI系の話にもなってくるような気がするんですよね。
だとすれば、
まだもう少し時間がかかるかもしれないんだけど、
中国のフィジカルAIとか見てると、
もうすぐかもみたいな。
もしかしたらね、
本当にありそうですよね。
一緒にパエリアを作って、
できたって一緒に感動してくれるAIも。
そうですよね。
そうなってる人ができてるって、
嬉しい、面白いかもしれない。
別に五体満足的なフィジカルAIじゃなくても、
それぞれの役割があるっていうのが、
僕のパエリア料理教室のコンセプトなので、
別に手足動かさなくても、
イエーイとか声だけ出してくれてるだけで、
まあ十分でして、
そういうAIがパエリア料理教室に入るって面白いかもみたいな。
キャラで、
お前仕事してていいじゃねーかよ!
ってツッコミやってるとかね。
いいですね。
広角の画面で捉えながらね。
逆に口だけ、逆に言われる。
口だけじゃなくて手を出してよみたいな。
逆に言われちゃう。
で終わったら、めっちゃ楽しかったですよみたいな。
ツッコんだらなんか何もやらないけど、
なんか結構役割持ってましたねみたいなこと言ってたりね。
それはあえてそういう意味では、
なんかその想像するシーンをやるとやっぱり、
さっき言った、
チームの一人として、
場を作っている一人みたいな目はあるんですけどね。
それと洋さんが今言っている、
体験。
フィジカルAIはまた違うのかもしれないけど、
どこが違うんだろうみたいな。
お主じゃね?みたいな。
はい。
でもそう考えると、
やっぱり未来もだいぶ期待値高いですよね。
そのAIが。
もっともっと人の世界観に入ってきてもらうって。
そうですね。
もう全然普通に、
今1歳とか、
生まれた赤ちゃんの人たちは普通に、
普通に楽しんでいるかもしれないですね。
その反面、
そういった時代でも人に期待したいところってかって、
どんなのイメージされてます?
社会人だけじゃなくても、
りおちさん関わっている中高生までもイメージしたときに、
AI時代を楽しく生きるためにね、
みたいなことを考えると。
でも、やっぱり自分の意思。
これは何事にも変えられない、
多様な意思がそれぞれにあるので、
それは別に変わらないと思うし、
意思から延長して、
これにするっていう意思決定みたいなものはね、
大切に持っていたいですよね。
さっきの違和感を感じるみたいなことも、
含めてね。
いろんな案とか出してもらっても、
そこを委ね切ったら、
そうですよね。
危険とまでは、
一部危険なこともまだまだ未来もあるでしょうけど、
人間いらなくなっちゃいます。
こんなことを言うと、
不適切かもしれないですけど、
人間いらなくなったよねっていうのも、
人間の意思決定なので、
それは多分人間のせいでもある、
とは思ったりしますね。
そういう世界を選びました、みたいなね。
でもやっぱり意思を持つとか、
意思決定をするっていうのって、
とても苦手なもの?
とても難しいことじゃないですか。
そんなに難しいの?
僕とりおたさんだと、
持ち続けて意思決定し続けてるから。
僕の意思決定のイメージは、
今日ね、例えば夜何食べようかな、
これにしようって決めるわけですよね。
そういう意思決定ですよ。
誰もが普通にやっている意思決定ですよね。
コンビニに行って、
いっぱいあるけど、
今日はこれかなみたいな、
選んだわけじゃないですか。
別に僕とりおたさんだけ意思決定してるわけじゃなくて、
人間は全て意思決定をしてるわけで、
その流度感ですっていう。
めちゃくちゃ面白い。
今僕の中で意思決定っていう言葉を、
仕事してる中で置けるっていうのを置き換えてしまったので、
例えば社会人成り立ての子に対してとか、
メンバー、手を貸すオペレーター的なメンバーが
リーダーを任され始めたときに、
意思を持ってチームを持ちましょうとか、
意思を持って働きましょうとか、
めちゃくちゃハードルが高いよなって、
頭で避けちゃったんですよ。
その時の意思決定とか、
どうやってスキルを身につけていくもんかなっていうのを
りおたさんが引き出してやろうかなと思って、
の問いかけだったんですけど、
でも確かに日々行われてるわけですよね。
何を買おう、スーパーで何を買おうだし、
洋服何着ようのそうだし、
もしかしたらカラオケ行って何歌おうかもしれないし、
そういうのを場面場面を想像して、
問いかけると、
じゃあその時私何やったんだろう、
あの時ってこういうことがあったから、
っていうのを紐解いていくと、
自分の意思決定のプロセスとか整理できそうですよね。
でも意思決定しない行動もあるからね、人間に。
それは脳科学的にご存知かもしれませんけど、
脳の効率的なエネルギーの使い方ということで、
何も習慣的にやってるものには判断はしないっていうね、
人間の本能的なやり方というか行動のパターンもあるので、
それと対比して、
どこで意思決定をしているのかみたいなのを俯瞰的に見たり、
毎日毎日歯磨きするのに、よしこれからみたいな、
なんとなく歯ブラシ持って歯磨きしてますみたいなものは、
おそらく意思決定はあまりしてなくて、
流れでやってる、習慣でやってるっていう。
でもほとんど脳、
脳科学の先生の方に聞いた方がいいかもしれないですけど、
7割ぐらいはそういう行動を人間はしてるのかな。
少ないわけじゃなくて、とても多いっていう。
人間が意思決定できる回数も限られてるみたいなことも聞いたことがあって、
スティーブ・ジョースはそれを減らすために毎日同じ服を着てたとかね。
大事な決め事を決めるために、
エネルギーとか気持ちを残すために、
決めなくていいことを決めるみたいなことも大事だっていうのはありますよね。
持って歩くカバンはみんな一緒。
変えるとあれもこれも移動したりして、
あれがないこれがないみたいな。
絶対にここに脳のエネルギーは使いたくない。
僕もいつも大きいリュック持ってますねって言われるのは、
2泊3日までは同じカバンで行けるように、
いつも日帰りっていうか普通の出社もデカバッグですみたいなのとか。
常にお泊まりセット入ってたりとか。
いいですね。ありがとうございます。
でもそれって気づけそうですよね。
今みたいに意思決定しないで、
何も考えずにやってることを色分けするだけで、
結果的に意思決定ってスキルっていうか意識しそうですよね。
そうですね。
そういうのが大切になってくるのかな。
週末の予定と来週への期待
洋さんもういなくなっていただいちゃったのかもしれない。
コメント入ってますね。
本当ですよね。
ちょっとごめんなさい。もしかしたら後で聞いていただいたらと思うんですけども。
佐々木すぐるさんありがとうございます。
おはようございます。洋太さんが気になってきました。
ノールックパエリアですか?っていうご質問が来てます。
どういう意味ですかね。
ノールックパエリアってどういう意味だろうな。
AIのところで質問してくれたんですかね。
かもしれませんね。
ありがとうございます。
すぐるさんパエリアワークショップとか、もしご興味あるような方でしたら、
またパエリアワークショップどんなのっていうのも、
佑太さんから簡単に説明いただけたらなと思うので、また遊びに来てください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こうやってコメントを入れていただくの嬉しいですね。
初めてかもしれないね。
本当ですよね。初めてかもしれない。
あと3分になりましたけど、今週は。
今週ありがとうございます。
佑太さん何か楽しみなご予定ありますか。
今週ね。
そうですね。
金曜日の昼からは仕事を休んで、
須藤牧場っていうね。
須藤牧場、何それ。
南房総にある牧場に久しぶりに行くと2回目かもしれないですけどね。
知り合い同士で金曜日に一泊して、
花火するのかな。雨降らないからいいんだけどな。
手持ち花火して。
いいですね。
須藤社長っていうのが知り合いでしてね。
牧場でどんな牧場があるんですか。
牛乳を取る牛さんを飼っていて、
そこにこの知り合いになったのは私の友人が
クラファンかなんかで、
この牛オーナーになりませんか?とか言って
オーナーになって、そこで取れたミルク。
生まれてからすぐに父が出るわけではないので、
育成するお金をファンディングしてくれることによって
そのオーナーはそこから取れたお乳とかアイスクリームとか
食べられますみたいな。
何回か言ってるんですけど、
久しぶりにモーニャっていう名前が付いてるんですけど、
モーニャに会いに行こうみたいな。
基本は別に楽しい系な話なんだ。
何の面白さもないかもしれないですけど。
りゅうたさんもクラファンされてっていうことなんですか?
クラファンしてるのはお友達で。
友達と仲がいいので。
友人のモーニャに会いに行くっていう。
いいですね。めっちゃ面白いな。
クラファンで牛を持ちませんかって面白いです。
ね。面白いですよね。
俺ばっかり喋ってますけど、りゅうさんは何ですか?
私はですね、今予定を見たらちょっとひとつ
また飛び込み系でイベントを今参加しようと思っていて。
童人誌って分かります?
技術童人誌博覧会っていうのを
僕一回も行ったことないんですけど、
今度の日曜日に鎌田にあるっていうのを友人に教えてもらって。
僕が今書籍作り少し検討してるんだよねっていう話をしたら
いろんな本に触れられるし、何より編集者さんも来られるみたいなんですよ。
素晴らしい。
だから編集者さん見つけていろんな相談するといいと思うよみたいな感じで
確かにっていうところで
こんな本考えてるんですよっていうのを
持ち込みじゃないですけど、人を見つけて
話ししに行こうかなって思っております。
場所はどこですか?
鎌田です。鎌田駅の近く。
偽書博、偽書博とか言うらしいんですけど
ずっと毎年やってるみたいで、技術童人誌博覧会。
いいですね。また来週。
じゃあそのネタでまたお話ししましょう。
はい、ありがとうございます。
本週もありがとうございました。
皆さんの一週間が少しでも楽しい一週間でありますように。
ではでは。
また来週。
また来週。
31:14

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