1. クマがネギ背負ってきた
  2. #60 うみねこさん🐈🐈‍⬛よう..
#60 うみねこさん🐈🐈‍⬛ようこそ飛騨高山へ!
2026-08-27 57:57

#60 うみねこさん🐈🐈‍⬛ようこそ飛騨高山へ!

第60回

◯ ハッシュタグよみよみコーナー!

・さえじまこうがさん

・ゆでどりさん

・フウタイさん

Spotifyへのコメントも!


◯ うみねこさんがマサのお店に!

岐阜が暑くて熱い!

リアルマブダチになりました!

次回は福岡で!?


◯ 今週の話し

・道の駅デビュー

販路の拡大

人を信用するポイント


・マサ危機一髪!

鮎の投網のためなら

川は危険!


◯ エンディング

お土産いただきました!

モグモグタイム!


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サマリー

今回の「クマがネギ背負ってきた」では、パーソナリティのマサさんとヒロさんが、リスナーからのハッシュタグやメッセージを紹介し、近況報告やエピソードを語り合いました。ヒロさんは、以前は抵抗があったものの、販路拡大のために道の駅への野菜出品を決意した経緯を語り、その決断に至るまでの店長とのやり取りや、人を信用するポイントについて詳しく説明しました。一方、マサさんは、鮎漁のための投網中に川の水位が急激に上昇するという危険な体験談を披露し、自然の恐ろしさと安全対策の重要性をリスナーに訴えました。また、ゲストとして「海猫さん」こと京介さんと健太郎さんが登場し、飛騨高山の「うりぼうや」を訪れた際の交流や、そこで提供されたジビエ料理の感想などが語られました。特に、猿のドビン虫や熊肉の独特な味わいについて触れ、岐阜県がドラマやアニメのロケ地として盛り上がっていることにも言及しました。番組の後半では、海猫さんからのお土産として、福岡の「博多みたらし饅頭」や日本酒の飲み比べセットを堪能し、その美味しさに感動する様子が描かれました。最後に、リスナーへの感謝と共に、今後の活動への意気込みを語り、番組は締めくくられました。

オープニングとハッシュタグ紹介
いつもご視聴ありがとうございます。 クマがネギ背負ってきたジビエ担当まさと農業担当ひろです。
この番組は30代の地方に住むジビエのプロと農業のプロが 雑談する番組となっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 ちょっとね、喉がね、変なんです。
いやー、あの私、加害者です。
実はさっきあの 前に頂いたヘベスを使って
柚子胡椒を作ってまして ヘベス胡椒ですね。
ヒダのアジメ胡椒っていう唐辛子があるんですけど それと合わせて柚子胡椒を作ろうと思って
唐辛子の種を抜く作業をやってたんですよ。
その換気せずにやってて、それを片付けて ひろさんが来て、そこで収録したんですけど
何かが漂ってたんですかね。
刺激物が漂ってて、喉に悪さされてる感じ。 気を抜くと咳出ちゃう。
僕もなんか喉ちょっとおかしいんですけど、 咳出るほどではなくて
ひろさんちょっと明らかにおかしいですよ。
ちょっとね、もし違和感感じたリスナーさんいたら ちょっと前もって言い訳を。
二人とも喉がちょっと痛めておりますので、よろしくお願いします。
温かい耳でお聞きください。
ヘベスの説明してなかった。 ヘベスは宮崎県のそこの独自の柑橘系の
柚子とかカボスに似てる感じの癖のないやつなんで
ヘベスで作った柚子胡椒やったら絶対おいしいよね。 そう思って今度ひろさんにも味見してもらいましょうか。
楽しみです。 その時までには刺激物をどうにかしてください。
そうですね、とりあえずちょっとまだ完成しないんですけど。 大丈夫ですか?
はい、失礼しました。 こんな感じです。
リスナーからのメッセージ紹介(埼島甲賀さん、ゆで鳥さん)
くまネギ
ハッシュタグ読み読みコーナー ということで
たくさんハッシュタグ頂いておりますので。 ハッシュタグくまネギをつけてくださってありがとうございます。
お便りもたくさん頂いて、なかなか一度にご紹介できなかったので、 今から読ませていただきます。
お願いします。 まずは
埼島甲賀さんからですね、56回の感想を頂いております。
アユは小学生の時に入院先の食事でアユを焼いたものが出たことあるのですが、
皮魚が苦手で親に食べてもらって、自分は親が持ってきてくれたおかずを食べたのを思い出しました。
今は年とともに味覚も変わってきたので、アユも食べてみたいですね。 ということです。
ありがとうございます。 埼島甲賀さんね、アユ
苦手ということで、アユというか皮魚が苦手なんだね。 なんかこれを見る感じだと食べたことないような感じですよね。
確かに。
でもさ、病院でアユの塩焼きで出るの?
確かに。珍しいですね。 もしかしたらよっぽどアユが取れるところなのかな?
確かに確かに。 そうかもしれないですね。
で今はちょっと 食べてない説が出ましたけど。
逆に海の魚を食べれるってことですかね? そうじゃない。
皮魚が苦手って書いてあるから。
もし皮魚の塩焼きを挑戦してみようっていう場合は、やっぱりアユがお勧めですよね。
確かにアユが一番癖がないのかな?
そうです。なんかアジとかアユ、なんか海っぽい感じですよね。 アジもどちらかというと。
刺身とかで食べるとね、ほんとアジ食べてるから。 確かに確かにそうですね。
刺身食べる機会はあんまないですね。
刺身は本当に取り立てじゃないとすぐに悪くなるっていうか、刺身で食べれる鮮度じゃなくなっちゃうので難しいですけど、やっぱり焼きがなんだかんだ僕はうまいんじゃないかなと思ったりするので、ぜひぜひ。
まさの店行けばね、専用の魚焼き機みたいな。
そうですね、アユ焼く専用の機械で焼いてますね。
あれで焼いたやつめっちゃうまいからね。
うまいですよね。
ぜひ埼島広賀さんもね、フリボー屋に来てアユを注文してください。
そうですね、美味しいですよ。
もしかしたらやっぱり年とともに今だったら美味しく感じられるようになってるかもしれないですからね。
ちょっと美味しくないかなって思ったら広賀が食べるんで。
そうですね、ぜひぜひ挑戦してほしいですね。
ぜひ一口でも食べてみてください。
ありがとうございます。
続きまして第57回の感想ですね。
ゆで鳥さん、世界に6枚しかないものが自分の手元に嬉しすぎます。本当にありがとうございます。
長く続けていける好きって本当に素敵ですよね。
ハート!
ゆで鳥さん、いつもありがとうございます。
世界に6枚しかないものっていうのは、
マサショーに付けた熊ネギのオリジナルコースター。
あの幻のレアカードですね。
ヒロもマサも持ってないっていう。
自分たちは持ってないっていうね。
でもちょっと前にポッドキャスターさんたちがマサの店に来てくださったので、その時にもちょっとお渡ししたので、
今世界に12枚になりましたね。
ちょっと増えました。
倍になりましたね。
でもあれ結構時間かかるから、ちょっとどうしようかな。これから作るのどうしようかなって思った。
そうですよね。なんか1枚作るのに待ち時間が長いって言ってましたもんね。
しかも失敗したら1からやり直しみたいな。
なので本当に12枚で終わっちゃう可能性がありますね。
そうですね。激レアありますね。
あと長く続けていける好きって本当に素敵ですよねって。
ヒロがね柚愛をすごく語ったので、柚好きになって28年ということでね。
素敵ですよねって。
あれですよね。3年ぐらいで好きなものに飽きるみたいな。
そうそうそうそう。その話もちょっと後でしようと思うんですけど。
マッサーは長く続いている好きってあるの?
やっぱり何かを獲って食べるってことですかね。
なるほどね。それはだいぶ長い。
小学生低学年ぐらいからずっと続いているので。
低学年の時何獲ってたの?
土壌とか捕まえて家で持って帰ってきて勝手にコンロで焼いたりして食べてましたね。
もうそれさ、マッサーの幼少期の話としてさ、やった方がいい。話した方がいい。
本当ですか。そういうのがね。
コーナー作った方がいいかもしれない。マッサーの幼少期の話みたいな。
コーナー作って口をずつ出していこう。
やりますか。いいですね。
確かに結構あるかもしれない。
めっちゃ変だよ。
新しいコーナーが誕生しましたので、ちょっと次回からやっていこうと思います。
あとね、ゆで鳥さん、そういえば差し入れありがとうございました。
そうでした。本当にね、あんな豪華なものありがとうございます。
ブルーシールのアイス。
生まれて初めて食べました。
美味しいよね。
美味しいですね。
ちょっとね、いろんな種類を送ってくださいまして、12種類だっけ。
そうですね。なんかいっぱい入ってるなと思って、全部違う種類で。
すごい豪華な組み合わせで。
ヒロはね、ウベ。ウベがお気に入りです。
ウベだっけ。ウベっていうなんか、実のやつ。
はいはいはいはい。
マッサーは。
えー僕は、うーん。
シンプル。シンプルバニラやつ。沖縄関係の。
えーどれが美味しかったの。どれもなんか、個性があって美味かったですね。
すっきりしてましたね。
じゃあ全部ってことですね。
全部ですね。
全部美味しかったです。
食べたものは全部美味しかったです。
はい。ゆで鳥さん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
リスナーからのメッセージ紹介(埼島甲賀さん、ゆで鳥さん)
はい、続きまして、さいじまあこうがさんからも57回の感想をいただいております。
はい、ありがとうございます。
はい、赤島で来られていたのですね。
タコ、下処理が大変と、昔読んだ釣りの本に書いてありました。
プロはタコ専用の洗濯機を持っているとか。
え?え?
ゆず、懐かしい。自分はメジャーではないですが。
しんしん、今夜君を迎えに行く。
今夜君を迎えに行く。
今夜君を迎えに行く。
ゆずさんが聞いてたら怒るよ。
しんしん、今夜君を迎えに行くよ。が大好きです。
恋の火曜日はカラオケで歌ってたなぁ。
ということです。
はい、ありがとうございます。
タコを取るためだけに赤島で行ったという、さすが。
ブランドですからね。
めちゃくちゃ美味しかったですよね。
チャンスがあったら逃さないね。
来年もまた行こうという話になってますね。美味しかったんで。
下処理が大変ということで、プロはタコ専用の洗濯機を持っているの?
初めて聞いたんですけど、下処理はすごい色んなやり方があって、
たぶんそのやり方によって味が変わったりするんでしょうね。
塩で擦り込んだらぬがり取れるけど、塩味が無駄についちゃったりとか。
塩の量が難しいとか、あとは大根でタコを叩いてから。
え、どういうこと?大根でって切らずにそのまんま?丸のまま?
大根を棒のようにして、まな板の上に置いたタコを叩くんですよね。
叩くと繊維がほぐれて柔らかくなって、さらにその叩いた大根をすり下ろして、
それでタコを洗うと良いってことは聞いたことありますね。
でもタンパク質分解するコースは確か大根ってあった気がするから。
それで柔らかくなるとか。
多分そうするとまた塩を使わないので味も入らないとかあるんですかね。
多分ね。
やり方いっぱいあります。やっぱり数やろうと思ったら洗濯機あると楽なのかもしれないですね。
そうだね。5匹とか一気にペンってやって。
入れて。
その時に塩とか入れない?
確かに確かに。塩を入れて洗濯洗剤の代わりに塩を入れるとか。
ああ、そうかな。面白いね。
ちょっと今度聞いてみて。連れてきてくれた人は持ってるかもしれないよね。
でも多分塩も見してるって言ってたんで。
そっかそっか。
多分すごいお店やってる方ではないので、洗濯機までは多分ないんじゃないかなと。
そっか。
でも知ってるかもしれないですね。
ちょっと聞いてみて今度。
そしてゆず、しんしん、こんやくん。
すみません。
ゆずファンがちょっと怒鳴り込みにくるよ。気をつけて。
違和感なく読んだったんですけど、失礼しました。
おかしいですね。
どんなコミカルな歌なんだろう。こんやくんって。
これね、あんまりメジャーじゃない。しんしんって曲はアルバムの曲だから、サイズも効果もすごいなと思って。
シングルで出してない曲だから。
恋の火曜日ね。恋の火曜日はヒロもすごいギターで練習しました。
最初のイントロがすごい特殊というか、耳に残る音やもんで、ちょっと練習しちゃった。
じゃあできるんですか。
もうできないと思う。最近弾いてないから。
一時期覚えた。本当好きな曲なんですね。
そうです。この時代の曲がもしかしたら、埼島康佳さん好きなのかもしれないので、ここら辺の話をぜひしてみたいなと思います。
いいですね。盛り上がりそうですね。
アユ食べながら。
そうですね。焼焼きを食べながら。
ユズの話しましょうぜひ。
埼島康佳さん、ありがとうございました。
リスナーからのメッセージ紹介(ゆで鳥さん、ふーたいさん)
では続きまして、第58回の感想ですね。
ゆで鳥さん、いつもありがとうございます。
好きな話はどんどんしていっていいと思います。
同じものが好きな人はそれ聞いてとても嬉しくなるものですよね。
農家が育てるものはサブが一番。
確かに自分で美味しく作って食べたくなるのかと、目から鱗でした。
ということでね、ありがとうございます。
くまネギ。
続きまして、ビデオポッドキャストの方の感想もいただいております。
ありがとうございます。
あらいぐまのシュウマイの感想ですね。
美味しかったね。
ふーたいさんからです。
アスパラガスとあらいぐまのコラボいいですね。美味しそう。
美味しく調理してくださりありがとうございました。
すまないシュウマイなら一人身でも作ってみたくなりますね。
今度チャレンジしてみます。ということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ふーたいさんはあらいぐまを送ってくださった方ですね。
本人ですよね。
ありがとうございます。
美味しかったですね。
次は何を送ってくださるんでしょう。
今日もふーたいさんだもんね。
本当に珍しい食べたことのない食材を毎回いただいて。
ありがとうございます。
本当にありがたかったです。
この辺にいない生物は何だろうね。
獣害が激しいと言うと。
ザリガニとか。
ザリガニね。
ザリガニは農家にとっては別にそこまで。
思い出した。台湾シマリスだったかな。
台湾リスかな。名前忘れたけど。
確かにいないですね。
リスが農作物を荒らしているということで。
そうなんですか。
今度はリスを。
リス美味しいですよ。
台湾リスは食べたことないんですけど。
美味しいですね。
食べたいですね。
です。
でもないかもしれないですよね。
リスってなかなか狙って取れる。
食べるところは体が大きければありますけど。
台湾リスはでかいから。
それなりにはあるかもしれないですけど。
駆除されてるんですかね。
されてるはずよ。
結構農作物被害があるっていう話だから。
増えてるんですよね。
増えてる増えてる。
いいかもしれないですね。
勝手に言ってあれですけど。
無理しないでください。
もしそういうチャンスをいただければまた交換という形で。
こちらにいるちょっと珍しい何かと。
何だろう珍しい何か。
紙切り虫の幼虫。
あれはなかなか取れないんですよ。
めっちゃ美味いですけどね。
最強ですけどね。
間奏全然読んでる。
アスパラとアライグマの挽肉で主な作ったんだよね。
どうせならヒロさんの美味しいアスパラと合わせてって感じで考えてみたんですけど。
思った以上に美味しくできましたね。
アライグマが意外とパサパサちょっとしてる肉だったから。
アスパラガスの水分でちょうどいい感じになってね。
意外と主張も強くて。
多分夏とか今の時期に採れたアライグマだと思うんですけど。
結構癖ありましたね。
それにアスパラガスが上手く調和して美味しかったですね。
包まないシュウマイなら一人身でも作ってみたくなりますね。
簡単なのはやっぱりいいよね。
ちなみに一応本格的な料理ということでご紹介したので。
蒸し器を使ったんですけど。
実際に一回水に濡らして器に入れてしっかりラップしてレンチンでもできますので。
簡単に作ろうと思ったらレンジでチンしてみて。
楽だね。
大きさによって加熱時間は違うんですけど。
中をちょっと切ってみて赤くなければ食べれますので。
やっぱり蒸し器がないところが多いもんね。
家庭で一人で住んでて蒸し器持ってる人ってあんまりいない。
確かに確かに。
電子レンジは大体の家があるから。
電子レンジがあってアスパラ持っててアライグマも持ってたら作れるね。
そうですね。
普通の挽肉でもおいしいレシピですので。
アライグマじゃなくてもいい。
アライグマでもおいしいですけど。
ぜひやってみてほしいですね。
風太さんはぜひアライグマでやってみてください。
そうですね。
はい、ということで風太さんありがとうございました。
ありがとうございました。
続きまして、ビデオポッドキャストの方に直接コメントいただいた方がいらっしゃいまして。
スポーツファイの。
そうですね。そちらもご紹介させていただきます。
お願いします。
アライグマシュウマイ超おいしそう。皮包まなくても切ってそのように使えばいいんですね。
今度やってみようということです。
ありがとうございます。
アライグマシュウマイ、皆さん興味津々ですね。
そうですね。嬉しいですね。
名前がまずね、アライグマシュウマイってちょっと何?って思うもんねやっぱり。
確かに。何?って見たくなりますよね。
名前からして。
この方の名前が本名かもしれないので言えないんですけど。
包まなくてもいいっていうのがやっぱり楽っていうことですね。
そうですね。一応説明すると、シュウマイの皮を5ミリぐらいに刻んでバットにワッと広げて、その上にシュウマイの種っていうか肉団子を転がすことによってくっつくよっていうやり方なんですけど。
包まなくても手軽にできますので、やっていただければ嬉しいですね。
今度やってみようっておっしゃってるもんね。
そうですね。
ぜひぜひ。
アスパラと相性いいのは分かったので、市販のものでもやっていただいて。
ビデオポッドキャストってさ、スポーティファイでしか見れないのかな?
アップルポッドキャストの方だと見れないのかな?
誰かにね、アップルポッドキャストの方だと見れないんですけどっていう話が来て。
そうなんですか。
ちょっと原因がわからなかったので、とりあえずスポーティファイだったら絶対見れるので。
そうですね。
動画を見てみたい方はぜひそちらで見てください。
はい。よろしくお願いします。
ということで、コメントありがとうございました。
ゲスト「海猫さん」との交流
グマネギ
なんと今週、海を見ていたヤマネコの京介さんとケンタロウさんが高山の売り場屋に来てくださいました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。遠いところから。
海猫さんとは結構、TMとかでやり取りとかお便り送っていただいたりとかで交流していただいてたんですけど、今回初めてお会いしました。
そうですね。
昼はお店の先に部屋で待ってたんですけど、どんな人が来るかなと。
放送の感じだととても優しそうな感じの方が来るだろうと思ってたんですけど、実際会うまではわからないじゃないですか。
そうですよね。
番組内ではキャラとして作って、実際はすごい怖い人ってこともありえるかなとドキドキしてたんですけど、そのまんま番組のまんま優しそうな感じ。
本当に優しい方たちでしたよね。
良い人たち良かった。
すごい話も真剣に聞いてくださるし。
聞き上手で話し上手。
間違いないですね。
京介さんはね、眼鏡のイメージがあったんですけど、やはり眼鏡かけてました。
そうなんですか。
想像通りですから。
ケンタロウさんは大きい方かなと思ってたんですけど、大きい方でした。
すごいですね。見たことあるわけではなくて。
見たことないけど、放送を全部聞いて、想像してる感じかなって思って。
思ってたらそのままだったんですか?
そうそう。
えーすごい。
でね、マサはちょっと同席できなかったんですけど、店の方でちょっとやってたんで。
ちょっと3人で、マサの手料理ではないな。手料理なんだけど。
コースでね、ちょっとジビエをいただきました。
ちょっと普段はできないんですけど、すごくタイミングが良くて。
今度、すごい人数の多い、かなり豪華な、失敗できないコースの予約が入ってたんですよ。
怖いね、失敗できない。
そうなんですよ。それで一応、せっかく来ていただくからできるだけ日田の良いものを食べていただきたいなと思ってたんですけど。
一応ちょっと社長の許可がおりて、コースの練習してもいいよっていう風に言ってもらえたので。
結構高級なコースだったんですけど、一応ちょっと試しでっていう感じで楽しんでいただけたんじゃないかなと思うんですけど。
美味しかった。
良かったですか?
すごい美味しかったね。
あんまりメニューにないやつとかもあったよね?
そうですね、メニューにないものがほとんどでしたね。
いやー、やっぱりね。
恭介さんも健太郎さんも全部美味しいって言って食べてたし。
やっぱり熊とか食べた時の感想も、他の肉に例えられないねって。
確かに確かに。
その通りなんだよ。熊を別の料理に例えようとしても無理で、熊なの。
そうなんですよね。
特に臭い熊はもう本当に例えられないですよね。
熊。
上質なやつはちょっと牛っぽいとか言いますけど、でもまあ違いますもんね。
いやーでもね、たぶん海名子さんの方の放送でもいろいろ料理の感想とか言うと思うんですけど、
やっぱりこれレアだなと思ったら猿のドビン虫かな?
そうですね。猿のドビン虫。
あの猿も僕長く一応その解体場をやってるんですけど、入ってきた中でたぶん一番いい猿なんですよ。
そうなんだ。一番いいのか。
味見して、これたぶん一番今まで美味しいなってやつを取っておいて、ドビン虫にしたやつなんですよ。
あれいいですよね。
美味しかった。
もう一回作ってって言われても作れない。
お二人ともね、すごい絶賛されててね。
ちょっと猿初めて食べて。
確かにちょっと出す時に大丈夫かなと思ったんですけど、
やっぱりその名前でダメって方もいらっしゃるので。
でも良かったですね。美味しいって言ってくださったので。
海名子さんね、岐阜県に来ていただいたのはね、ちょっと理由がありましてやっぱり。
今ちょっと岐阜県が暑いということで、二つの意味で暑いんだよね。
気温が暑い。
あとね、盛り上がってるっていう意味で暑い。
そうなんですか。
なぜなら、ドラマとか映画とかでね、ロケ地になってたりとか。
ありますね、確かに。
ビバンって今ちょっと流行ってますけど、ビバン知ってる?
初めて聞きました。
ビバンのロケ地、岐阜県庁とかなんだよね。
それとか、えっとね、あれなんだっけ、信長だっけ?信長ってやつだったかとか。
他にはね、浅井涼って、前さラジオ、こういうラジオ、ひろの声にちょっと似てるみたいな話が出た浅井涼さん。
ラジオやってたりする作家さんなんだけど、その人も岐阜県出身。
この浅井涼さんのポッドキャスト番組をお二人とも大好きということです。
清介さんが特に好きなのかな。
なるほど、聞いてらっしゃるんですね。
あとはね、アニメの聖地とかも岐阜県っていっぱいあるしね。
そうですね、特に日田とか多い気がしますよね。
今ちょっと話出た日暮らしの泣く頃に白川豪が舞台になっているのと、
あとは君の名はっていう、多分世界でヒットした真海誠監督の作品も、まんまそのまんま映っているところもあるし、ということで岐阜県が熱いと。
あとは熊ネギさんがいるからっていう。
すごい弱いよね、いきなり。その並びに並べちゃダメじゃないですか。
確かに確かに確かに。
でもこういうちょっと交流とかがあるからってことですかね。
ちょっとね、Vivantとかのロケ地のついでに来ていただいて。
そうですね、ついでに来て、ジビエも食べていただいて。
ちょっとお話しさせていただいたんだけど、やっぱり話すのが上手だね。
聞いてたらやっぱり、あ、海を見ていたヤマネコだって思った。
番組聞いてるみたいな。
やっぱり色々話したいことあるんですけど、中でもちょっとすごく印象深かったのが、
熊ネギをすごく聞いてくださっていて。
ケンタロウさんが話してたんだけど、この話出ると思ったのは、好きなものの話。
これ好きってなったので、最長で3年しか持たないみたいな話を披露したじゃん。
その話が出て。
ジビエとか農業の話が出るかなと思ったんだけど、そっちが出たから、意外と需要あったんだと思った。
でもなんかみんな、自分の中で一回考える内容ですよね。みんななんかありますからね、そういうもの。
なんかね、自分が話してる時は誰も興味ないかなと思ったんだけど、農業の話でもないし、ジビエの話でもないしって思ったんだけど、
ちょっと引っかかってくれる人がいるんだなって思ったから、今度もうちょっとフルで話そうかな。
僕、ヒロさんが放送外で話してることでも、なんか面白いことよくありますよ。
本当?そっちの方も録音してるんですか?
ヒロさんの独特の価値観とか、すごい面白いなって思ったり、多分みんな聞きたい方いると思いますよ。
本当?その独特の価値観のところ全部カットしてるかもしれないね。
なるほど。もうちょっと出していい?
全然、出した方がいいと思います。抑えなくていいですよ、自分は。
もちろん農業とかジビエの話もね、毛太郎さんからも出てたんだけど、それは海猫さんの方でぜひ聞いてください。
恭介さんがね、ヒロは柚子が好きだって話してたから、
ヒロさんすごい爽やかですねって言われて、まるで柚子のようにって。
いやもうそれはね、野球やってる人に大谷翔平みたいですねって言ってるくらい最上級の褒め言葉になってしまってるんで、
それは言い過ぎです。
でも僕もちょっと思いますよ、爽やかな感じはありますよね。
年々ちょっと限りは出てるけどね。
スポーツやってるからなのか、なんかわかんないんですけど、爽やかですよ。
本当は柚子のように。
嘘じゃないと思いますけどね。
そうなんですね。じゃあ受け取ります、ちゃんと。ありがとうございます。
それが限らないように維持してください。
いろいろ喋ったんだけどな、時間はあっという間に過ぎちゃってね。
結構長かったですもんね。
聞きたいこともいっぱいあったはずなんだけど、緊張して忘れちゃったしね。
ああいう時ちゃんとメモらないとダメだな。
いざ前にするとそうなんですよね。
ポッドキャストの話とかもいろいろできたし。
いい時間でしたか。
今度はまた福岡に是非来てくださいって言ってたので、
ちょっと熊ネギの修学旅行先が福岡説が濃厚。
いいですね。
なんか美味しいものもいっぱいあるし、行ったことないですもんね。
あとウミネコさんがいるということでね。
福岡を目指していくんじゃなくて、ウミネコさんを目指していく。
目指していくと思いますね。
あとあれだね、2人とか複数でやってるポッドキャスターさんでさ、
2人揃ってお店に来てくれたのって初めてだね。
確かに。
どちらか1人とかはあるけど。
確かに確かに。
なのでね、うりぼうやはウミネコの聖地として。
聖地巡礼するときは。
そうですね。
まぶだちさんたちは聖地巡礼するときはぜひ。
ちゃんと熊の間に案内しますので。
そうだね。
食べた部屋に。
ウミネコさんが食べた部屋に。
この部屋の、ここに座ってらっしゃいました。
そうだね。
ちょっと印つけとこうか。
名前掘ってきますか。
はい、ということでまたね、ウミネコさんぜひお会いしましょう。
はい。
ありがとうございました。
ヒロさんの道の駅デビュー
はい、それではヒロさん今週の出来事お願いします。
はい、今週はですね。
はい。
なんとヒロいよいよ道の駅に野菜を出し始めました。
ついに決心しました。
ちょっとね、熊ネギを熱心に聴いてくださってるリスナーさんはね。
あれ、おかしいぞって思ったかもしれないんですけど。
前の放送でね、道の駅には出さないみたいな話をね、しちゃったんですよ。
そうですね、ずっと言ってましたもんね。
理由は、露出が増えるというかなんというか。
道の駅で売ってる野菜ってだいたいさ、生産者の顔とかパネルがバーンってあってさ。
私が作りましたって、なんか爽やかな笑顔で書いてある写真が貼ってあるじゃない。
ありますね。
あれが嫌だっていうことで。
でもこだわりを感じられる。
まあそうだろうけど、絶対そういうのがあった方が売れるんだろうけど。
ですよね。
そういうのが嫌だから出さないみたいな話をしちゃってたんですけど。
はい。
これにはちょっとね、事情がありまして、言い訳というかありまして。
はい。
今度ね、ヒロの農園の野菜を売ってる販売先が、
だいたいネット販売とふるさと納税の返礼品と市が運営する市場の方に出してるんだけど、
このふるさと納税の返礼品のやつがね、ちょっと今度ね、また解約されるんだよね、ルールが。
で、ここのお客さん結構いたんだけど、このお客さんがだいぶ減るんじゃないかということで、
販売先をちょっと増やしたいと。
おお。
ちょっとね。
はい。
ということで、泣く泣く泣く泣くというか、道の駅に出そうと。
なるほど。
販売先を増やすために。
はい。
爽やかな笑顔でこう、おいしいですよって写真を撮りましょうと。
おお。決心しましたね。
決心しました。もうしょうがないんで。
もうその恥ずかしいとか言ってられないっていう。
言ってられないんで。やっぱりね、生活していくにはね、野菜を売らないといけないんですよ、農家は。
どうしても。
そうですよね。はい。
まあということで、まあでも売りたいって言って急に売れるわけじゃなくて、
そこの店長さん、道の駅の店長さん、駅長さんなのかな?道の駅って言うから。
駅長さんと面接みたいな感じで話して、その面接みたいなのは1時間ぐらいやったのよ。
最初の2、30分ぐらいはかなり堅苦しいルールの話、規約だったり、どういう風に野菜出していくかとか、
ちゃんと変なものはあまり出しちゃダメとかさ、自分が作ったものだけを出すとかっていう、
まあそういった細かいルールがいっぱいあって、そういう話をして、あとの40分ぐらいは雑談みたいなのをしてたんだけど、
その、今日正直ね、その30分か40分ぐらいまでは、この道の駅に出そうかどうしようか結構迷ったんだよね。
話聞いてて。
話聞いてたんだけど、手数料とかも結構かかるし、年会費とかもあるしと思って、どうしようかなと思ったんだけど、
あとある出来事であって、絶対ここにしよって思って、すぐ決めたんだけど。
そうなんですか。
その出来事っていうのはね、いろんな話したんだよね、雑談の中で。結構ね、お互い緊張ほぐれてきてさ。
やっぱ緊張するからね、最初初対面って。
そうですね。
ヒロがもともと農家じゃなかったみたいな話とか、何で農家やったのみたいな話とかをしたりとかして、
途中で、店長さんが、私のお店では農家さんが喜んでもらうために一生懸命売りますみたいな話をしたのよ。
農家さんが儲けてもらうためにみたいな。
ここでヒロの性格の悪いところが出ちゃうんですけど、そういうこと言われると、本当?って疑っちゃう。
口だけなんじゃないかっていう。
ちょっと疑っちゃうんだよね。それが出ちゃって。
って思ったんだけど、その後になぜかと言いますと、農家さんが儲かれば儲かるほど、うちの方も儲かるんですよ。
手数料が入るか。
なので、農家さんに儲けてもらうために、安く売らずに適正価格で売って、さらにちょっと高くても買ってもらえるようにポップとか案内とか、
店を明るくするとか、きれいにするとか、そういうところで売っていきます。
そしたら、うちも儲かるんでって言ってくれたから、ここにしようと思った。
素晴らしいですね。
本当本音じゃないって思って。
安く売ろうって感じだと嫌ですけどね。
安くしたらどこでも売れるんだよね、ある程度。
確かに確かに。
でもやっぱり安く売れば売るほど、手数料自体も安くなるから、そのお店が苦しくなっちゃって、結局潰れちゃったりとかするからさ。
でもちゃんと自分たちの生活もかかってるから、維持するために適正価格でって言ってくれたから、余計に信じれるよね。
ここの店潰れないだろうなって思うし、うちも儲けれる。
道の駅も結構な数ありますからね、ライバルが。
やっぱり店が綺麗とか、当たり前のことなんですけど、結構汚いところもありますよね。
売り場、これ衛生的に大丈夫?とか、野菜腐ってない?とか、小映えが飛んでたりとか、たかってたりとかするところもありますよね。
でも確かにそこのお店すごく綺麗だったし、スタッフもみんな明るくて。
もう何回か納品しに行ったんだけど、すごく話しかけてくれるし、無視するところもあるじゃん、やっぱり。
全員明るく話しかけてくれて、今この野菜とかすごい良いんですよとか言ってくれたりとかするから、ここいいなと思って、その場で契約書みたいなやつも書いて、
明日から出しますって。
それからやっぱり売れてますか?
結構売れてる。
素晴らしい。いいですね。
最初の方は、固定のお客さん。
これ美味しかったから、また次も食べたいみたいなお客さんが着くまでは、なかなか売れないかもねって言われてたんだけど、
ヒロのところの野菜って他の人が作ってない野菜を作ってたりするから、珍しいって言って買ってくれたりするんだよね。
なるほど。しかもなんか、あれですよね、そこまで宣伝してなくても直接買いに行ったりとかありますもんね、ヒロさんのところに。
そうだね、確かに。
もともとファンもいますから、あれここにも売ってるんだって思われたかもしれない。
確かに確かに。継続して買ってくれるそうですね、そういう人は。
前の放送でも話した通り、農家の一番美味しい野菜はサブで作ってるやつ。
メインじゃない。
とうもろこしとかね、うちで言ったら。そういうのはどんどん増やしていってね。
まだ1回目だから買ってくれたっていう可能性も全然あるからさ。
リピートしてくれて初めて回る感じね。
確かにそうですよね。
1回目は珍しいから買うっていう人もいるから。
あれですもんね、その名前でこの人の顔とかってなりますもんね。
そうそう、美味しいからこの野菜も美味しいんじゃない、この野菜も美味しいんじゃないってなっていく可能性も全然あるからさ。
あると思います。
なのでこれからも美味しい野菜を作り続けて、スタッフさんとその駅長さんともどんどん精進していこうかなって思いました。
なんかやってみると楽しそうですね、ヒロさん。
めっちゃ楽しい。
いいですね。
ということで、以上です。
マサさんの鮎漁での危機一髪
ありがとうございます。
くまネギ
それでは今週の話、マサオお願いします。
僕は先日久しぶりに、これ死ぬかもなって思ったことがありまして。
そんな命の危険が。
そうなんですよ。
それをお話しします。
というのも、最近トアミにハマってるってことはね、散々ここでお話しさせていただいてるんですが。
毎週のように。
本当にしょっちゅう行ってて、先日夜にトアミに行った時の話なんですけど、その日は友達も次の日が仕事だったので、
明日影響ないように仕事終わって18時ぐらいから21時ぐらいまで、短時間なんですけど。
3時間か。
そうですね。ちょっとだけやってっていう話で、現地川に集合してやり始めたんですよ。
ただ最近もアユがどんどん取られちゃってて、簡単に川に入って手軽に網を投げれるような場所はほとんどアユいないんですよね。
あーそうなんだ。
はい、取られ尽くしちゃって。
なので、川が山と道沿いなんですけど、鹿対策の電気策ってわかります?
あーわかるわかる。ビリッとするやつ。
そうビリッとするやつなんですけど、よくあるやつは2段とか3段で、跨いで行けたりするぐらいの高さなんですけど、鹿だとジャンプ力ものすごいので、それが6段とか7段のすごいんで。
めちゃめちゃ高いじゃん。
僕らの身長よりもはるかに高いぐらいの策になってるんですよ。
だから簡単に入れなくて、その下流から入って20分ぐらい歩いて行くポイントなんですよね。
だからそこまで行くのにかなり歩かないといけないっていうのがあって、人がほとんど入っていない場所なんですよね。
そこは川幅が狭くて、結構深くて、流れも速いっていう場所で、例年だったら水がすごく多いので、戸編みやりにくいんですけど、今は水不足じゃないですか。
その影響で水位がかなり下がってて、今年はちょうどギリギリ戸編みができるぐらいになってたんですよね。
だからそこに行ってやってたんですけど、結構やっぱり取れるんですよね。
人があんまり行かないからってこと?
はい。アイもすごいいっぱいいて、1回投げれば5匹とか入ったりして、これはもう解禁日みたいでめっちゃ楽しいなと思ってやってたんですけど。
それで夢中になってたら、ふと気が付くと、あれ?なんか水冷たくなったって思ったんですよ。
で、なんか嫌な感じがして、周りをヘッドライトで照らして確認したら、さっきまで本当に1分ぐらい前まで腰ぐらいだった深さのところが首ぐらいになってるんですよね。
50センチぐらい水位が一気に上がってて、なんかすごいゴミとか流木とかすごい流れてて、これやばいんじゃないと思って。
で、思ったんですけど、一緒にいた友達が、僕身長160センチぐらいなんですけど。
ちょっと可愛いサイズ。
そうなんです。ホビット族なんですけど。
友達が高身長イケメンなやつなんですよ。身長180センチぐらいやってて。
だから僕がもうやばい首ぐらいやし、めっちゃ流れ早くて、これは川渡れないなみたいな場所でも、たぶん身長分ちょっと余裕があるらしくて。
その人が肩に乗せてくれたりしないな。
でもちょっと離れてるところでやってて、僕ヤバって思って横に避けて、本流の流れの速いところではやってなかったんですけど。
友達は結構流れ速いところに投げて、めっちゃ取れるみたいなこと言ってて、すごいなと思って。
精欲しいって思って。
そうなんですよね。身長差でちょっと不利だなっていうのをそこで体感しまして。
でもやってるうちに、友達も水増えたっていうことに気が付くじゃないですか。
だからもう帰ろうってなって。
やっぱりこれはヤバいなって帰り始めたんですけど、すぐに陸に上がれないんですよね。
流れ強いから。
電気柵と山に挟まれてて、その電柵が夜だけ通電してるらしいんですけど、
電気を切って跨ぐっていうのも難しいし、越えていけないんで上がれなくて。
だから川歩いて戻るしかないんですけど、やっぱり10分くらいかかるんですよね、陸に戻るまで。
で、その戻ってる間にも水増えてきちゃって。
よっぽど大雨降ってるんだね、どっか上流でね。
そういうことですよね。
今回自分たちがいるところでは全く降ってなかったので完全に油断してたのと、
あとやっぱ夜の戸網って、あゆが寝てるところを狙うので起こさないように、
基本真っ暗な中でやってて、網を投げてあゆがかかってるか確認するときと、
あゆを網から外すときだけ電気つけてるんですけど、
それ以外つけてないんでやっぱりちゃんと状況を把握できてなくて。
だから本当にね、周りの状況分かりにくいし、
今回みたいに水温が急に変わったとか違和感がないとなかなか気づけないんですよね。
本当にね、初めての体験だったので、
本当にもうちょっと、あと10センチ増えてたら多分流されたなって後で考えると。
今いっぱい撮れるからもう一回もう一回でやってたら危ないよね。
しかもあの戸網って5キロぐらいあるんですよ。
重りを持って歩いてるっていう感じなので、
普通に何もなしで川渡るとかっていうのと全然違うので、
転んだりすると大変なんですよ本当に。
いやー大変だな、溺れちゃうよね。
そうなんですよね。
やっぱり本当に恐怖を感じまして、
本当にね、後から、
あの時どうしたらよかったんだろうとかめちゃめちゃ考えてました。
そうやな、天気予報見てた方がよかったかな。
天気予報も見てたし、
市が出してる水位メーターみたいなのがあって、
パッと見水が多いか少ないかってわかんないじゃないですか。
で、一年の平均が何センチで、それよりも今マイナス10センチとか
プラス20センチとかわかる、なんかあるんですよサイトで見れるのが。
それも見てて大丈夫だなと思ってたんですけど、
調べたところ本当にめちゃめちゃ上流で雨がすごい降ったらしく。
やっぱり予測できなかったから。
最近はちょっと本当に局所的にすごい降るよね。
そうですよね。
本当にね、あれで済んでよかったなと思うんですけど、
まだまだ暑い日が続くので、
川で遊ぶ方も聞いてる方でいらっしゃるかと思います。
さすがに夜に川泳ぐって人はいないと思うんですけど、
別の目的で行ってるよね。
僕もね、どうしたら今回の危険な目に合わなかったって考えると、
ちょっとまだいい方法は思いついてはないんですけど、
川って見た目以上に本当にいろんな危険が潜んでいるので、
皆さんも十分気をつけて。
特にね、バーベキューとかしてお酒飲んで泳いで溺れちゃうとかよくあるパターンですよね。
普段やらないことやっちゃったりとかしちゃいますもんね。
本当にね、気をつけて安全に川遊びしてください。
僕もね、気をつけていこうと思います。
川に行きません。
ということで以上です。
もぐもぐタイム(お土産紹介)
ありがとうございます。
くまネギ
もぐもぐタイム!
今回は海猫さんがたくさんお土産をくださったので、
そのうちの一つを食べたいと思います。
はかったらし
はかったらし
はかたったらしなのかな?
はかったらし
はかったらしっぽいですよね。
みたらしまんじゅうということでね。
みたらしといえばおひだでもちょっと名物があるんだけど、
みたらしだんごですね。
それとはちょっと違うかな。
全国的にはみたらしって甘辛いタレなんだよね。
そうなんだ。
ひだだとしょうゆですね。
しょうゆ辛いよね。
福岡はどっちなんでしょう。
かいてみましょうかね。
これなんかしずくのかたちみたいにしてますよね。
あ、ほんとだ。
たらしてるまかたちだ。
ここの面白いですね。
こだわり感じですね。
いただきます。
これはうまいですね。
甘じょっぱい感じ。
どうですね。甘じょっぱい。
おいしい。
大丈夫?
とうがらしいか。
おいしすぎて。
これにね、一緒についてたね、
なんていうの?
詩?
詩かな?
すごいなんか面白い詩があるのでちょっと読んでいい?
はい。
福岡旅行夢ごごち
一度行けばみんな好き
再び行けばもう虜
情に熱くひとたらし
見たらしもまた夢ごこち
甘辛いが癖になり
二口食えばもう夢中
ついつい手が出る
ひとったらしな
土産菓子
いいね、この詩。
これ二口目いいじゃん。今から食べよう。
そうですね。もう一気に食べちゃうよ。
あーもう夢中だわ。
これ歯ごたえが結構ありますよね。
うん。
食べごたえある。
もちもちしてる生地が。
他にもね、
岩手産の
博多岩手産の
こちら長崎
弟うどん
カボス
カボス
カボス五生
大分県産
そうですね。
大分県のカボスを使った
柚子五生みたいなもんですね。
福岡以外の力を
借りましたって美禰子さん言ってたんで
福岡いっぱいあると思うけどね。
お土産ね。
あともう一個ですね。
これちょっとダッサイ。
日本酒好きな方皆さんご存知だと思うんですけど
ダッサイ。
有名なんですよね。
飲み比べセットをいただきまして
ちょっとこれは
日本酒大好きヒロがいただくときに
なんかうちの店長が
日本酒めちゃめちゃ大好きなんですけど
これ高級だよって
言ってましたよ。
こんな良いものいいんですか。
すごいですよね。
ありがとうございます。
飲み物すごく楽しみ。
なんか3種類入ってるみたいなので
飲み比べですよね。
そうそうそう。
これ結構重いね。
福岡からよく
こんなに重たいもの
本当にそうですよね。
運んできてくださっていっぱいね。
ありがとうございます。
また福岡で会いましょう。
はい。
ありがとうございます。
エンディング
クマがネギ取ってきたでは
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それではジビエ担当
マサト農業担当
ヒロでした。
ありがとうございました。
バイバイ。
57:57

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