-
-
スピーカー 2
御用聞きじゃないんですけどあの教えてください助けてくださいまあ基本的に広報さんはいろんな 部門の人に助けてくださいって言い続けなきゃいけない仕事なので
スピーカー 1
助けてくれって言った時に 助けるべきでしょあなたがって言われるのとお願い助けてって言われるのだと
多分候補校舎の方が協力してもらいやすいですね そういう感じのアプローチをすると結果として動きやすくなるみたいな
スピーカー 2
ところはあるかもしれない 今あのまあ
プロダクトの担当者の人とかと竹田さんが一緒に行って その人が喋っていた高熱量とかをコピーするみたいな話だったと思うんですけど
はい それってぶっちゃけ
広報さんになっていくつかの子プロダクトとかサービス部門があるような中だと 好きになれる部分とそうでない部分ってば人だから絶対出てきたりとかするじゃないですか
ありますね そこってどう解決するもん
スピーカー 1
どうするかなぁ多分その広報の人のタイプによって違うと思うんですけど私は割と どうにもならなくて
好きになれない部分を話している時といいなと思っている部分を話している時の熱量がこう メディアさんに分かっちゃう感じに違ったりとかしちゃうんですよ
なるほどなのであの好きになれそうな部分を探すみたいな その中で例えばこの開発の商品私はめっちゃ興味なくて
多分自分使わないんでターゲットじゃないんだけどこれ作った開発者の人が一生懸命 だったことは知ってるんだよねみたいな
ああ確かにそうすると自分はターゲットじゃないんですがこの開発者はこういう キャラクターでこうこれがいいと思ってましてってこうあの
スピーカー 2
代弁者のように話せるじゃないですか例えば 実際にそのプロダクトを産むんじゃなくて面白い開発者だからっていうので売り込みがあったり
スピーカー 1
メディアにいるとするんでそれと多分そういう部分もあるかもしれないですね私はこの商品 別に好きじゃないんですけど私と違ってこういうカテゴリーの人は多分みたいな
なぜなら開発者の人がこういうことを意図して作ってるんですよ っていう話をしたりとかあと逆に
あの会社のメンバーほんとちょっといけすかないわーって感じなんだけど とにかく商品が素晴らしいみたいなときはもう1回もういかに自分がこの商品すごいと思ってる
かみたいな感じで話したりとか
っていう感じですかね両方好きになれない商品だった場合はあんまないんですけど メーカーの人はそれねあのじゃあちょっとあのお仕事を受けするのを止めますというわけにも
いかないと思うので その場合はこうなんでしょうね
いかに開発者とか企画者と話をして自分好みに商品を変えてもらえるかとか 嫌いだった奴の良い部分を見つけていくかとか
スピーカー 2
でもまあ別に候補さんの仕事に限らないけど仕事やる上で好きな部分を見つけるっていう 作業ができない人は別に候補に限らず続かないよね
スピーカー 1
中にはものすごいプロな感じのね すごい淡々としてるんだけどものすごく性格かつ
すごくエモーショナルなプレゼンをする候補さんもいると思うので 私にはその才能がないという
スピーカー 2
感じですけど 武田さんの候補としてのやり方って
スピーカー 1
私が好きだからこれを伝えていますっていうのをすごいやりますよね そうですね
そこの説得力ってやっぱりありますよね だって絶対に紹介してもらいたいじゃないですか
スピーカー 2
紹介してもらうべきものなんだもんだってって思ってるから その
なんだろう
好きになる力というか そこで候補さんすごい重要な部分かもしれないですね
スピーカー 1
そうですねそうかもしれないあの候補ってどういう人が向いてるのにこう通ずる 部分かもしれないですね
スピーカー 2
なんか 否定的で何にも興味ない感じの候補さんあんまりいないですけど
いやそうね そこのプロダクト取り上げようなんて思わないもんだってね
スピーカー 1
あんまりいない気がするけど それあんまりそうだったらきっとその人候補じゃない仕事の方が向いてるかもしれない
たぶんそうですよね そうですね
スピーカー 2
好きでいいでしょういいでしょうっていうふうにやることが重要ですもんね
ですね で一方でこうなんだろう好きかどうかは別としてメディアの質問にバリバリ
自分で答えていくタイプの候補さんと
何でもかんでも持ち帰るタイプの候補さん極端な例で言うといると思うんですけど これってあの候補さんは全部答えられるようになっておくべきなんですか