1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. 新メンバーりょうちゃん:34
2026-01-26 41:25

新メンバーりょうちゃん:34

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有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

前回ゲストだったりょうちゃんがなんとメインパーソナリティーになりました!
イエロー担当、皆のエネルギーを作っているりょうちゃんとは!?
 

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☆えいちゃん CONSE FARM

☆ミズヒロ 南風農園

りょうすけおやさいInstagram

サマリー

新メンバーのりょうさんが加入したこのラジオでは、3人の農家が日常の出来事や思考をありのままに語ります。りょうさんはエネルギー作りをテーマに、さつまいもやじゃがいもなどの穀物栽培の意義について深く掘り下げます。彼は農業やコミュニティカフェの構想についても話し、南部町の温かいおもてなし精神や安心して休める空間の重要性に触れています。また、りょうさんの趣味や音楽、特にR&Bへの愛についても深く掘り下げられています。農業と音楽の融合による新たな体験の可能性や、感動体験の重要性についても語られています。さらに、りょうさんは農業の経験や資格についても話し、独立開業の20周年を祝います。

新メンバーの紹介
スピーカー 1
えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ
この番組は、有機系農家の3人が、しょうもないことから真面目な話まで、普段のことや考えていることをアリのまま発信する雑談番組です。
この番組は無料でお聞きいただけます。よろしければお聞きのアプリで番組のフォローをお願いします。
スピーカー 2
みんなのエネルギー作ってます。りょうちゃんです。
スピーカー 3
イエロー担当ね、抜けてるよ。オレンジ担当。家族が奪い合っちゃう人参を生産してます。ミズヒロです。
スピーカー 2
はい、緑担当。ハーブの水崎案内人。ハーブメディエーターのえいちゃんです。よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
間違えた。イエロー担当も言わなきゃ。
スピーカー 2
ということでね、前回の終わり島に、純レギュラーにっていう話をちらっとしたような記憶があるんですけど、
スピーカー 1
純レギュラーどころか、レギュラー入り、レギュラー入りしちゃいなよっていうところで、ご開拓いただきましてね。
スピーカー 2
りょうちゃんということで、よろしくお願いします。どんな人かっていうのは前回前々回の2回の配信を聞いていただければなと
思うんですけれども、みんなのエネルギーを作ってますって。作ってますよね。イエロー担当です。
スピーカー 1
収録前にね、ここどうしようかっていう話し合いを3人で、結構長めに30分くらい。そうですね、真剣に話し合いましたね。
スピーカー 2
さつまいもの中の色と、じゃがいもと、トモロコシと、黄色じゃんって共通してるじゃないかと。
そうなんですよ、紫と迷ったんですけどね。そうね、さつまいもののイメージがどうしても強いんで、個人的には最初は紫のイメージだったんですけど、
もう黄色になりましたね。黄色ということで元気印ということで。そうですね。パワーの色というか、エネルギッシュな色。素晴らしいですね。
スピーカー 1
りょうちゃんのラッキーカラーだったね。そうなんですよ、たまたま見てもらうと黄色なんだと。
色のところ黄色でワードを聞き始めて、ミズヒロさんから、黄色とかって話があった。ここでも黄色が出てきたって。じゃあもう黄色でいこうって。
ちょっとそっちの脳論理性みたいなところから話し合いましたけどね。素晴らしい。
黄色で、今暫定黄色で。暫定そう、お家に持って帰らないとだもんね。そうですね、ちょっと妻と相談して、黄色持ち帰りたいと思います。
全身黒ですけどね、今日はどっちかというと。全然黄色ひとつもないなと思ってドキドキしてますね。
スピーカー 3
やいちゃんみたいに髪の毛をね、ちゃんと、髪の毛とメガネがこれとカラーだったらもうまず間違いない。ねー、分かりやすいですもんね、なんか緑だったーって。
スピーカー 2
ミズヒロさんもね、オレンジのね、あのね、あーオレンジ今日もほらニンジンのオレンジが背中にあって。ニンジンのパーカーを着てますけど。
スピーカー 1
やっぱそういうちょっと諸先輩方を見習います私は。そうね、黄色のアイテムをね。そうそうそう、なんかもうじゃらじゃらつけてる。じゃらじゃら、首とかにね、つけ始めてる。ちょっとね、あれ?ってね。ちょっと方向性間違ってるんじゃない?黄色かと思ったら金だった。金だったらね、そうだね、黄色だと思ったら金でね。そうだよね。昔の半身タイガースのね、役主みたいな感じで。
なんかちょっとアングラ系のラッパーみたいな感じで。あ、そうっすねー。もう歯が全部金みたいな。そうそうそうそう。まだまだ金ピカンなんでしょうかね。なんか言っちゃうね、道間違えてんの?みたいな。そうだね、歯をね、金歯をこう前歯に入れ始めたらね。どうしたの?みたいな。そうね、なっちゃうよね。確かにちょっとなってたらすいませんって言っちゃう。なんか黄色担当なんですってそれで言われちゃったらね。まあ黄金だからね。黄色も金で。そうかそうか、なるほど。
なんか話がそれで、エネルギッシュの話がそれで。なんでも一回受け入れる姿勢だからよって。あーあーあー、そっかそっか。ありがとうございます。ちょっと黄色で生かしていただきます。はい。
スピーカー 2
ということで今日は、まあせっかくね、レギュラー入りしたということで、前回もりょうちゃんの話なんですけど、もっと深掘ってみようかなっていうところでね、行こうかなと思いますよ。ありがとうございます。
さつまいもと子供の教育
スピーカー 2
どっから話しましょうかね。もうそうですよ。そうね、なんかきっかけみたいな話は前回確か聞いたような気がするので。させていただきましたね。なんかその授業というよりは、りょうちゃんの人となりの部分の話がしたいなって。まありょうちゃんを中心に我々のね。はいはい、そうですね。
はい。え、どこの話しますかね。どうし、どう、何もノープランで今話し始めてますけど。ノープラン、そうだと。いやほんとそうですね。どっから話、そうですよね。なんかその、まあせっかくだからさっきからとりあえず暫定で思いついたみんなのエネルギーを作ってるっていう部分はなんか意識的にあるんですか。
スピーカー 1
そうですね。まあ今そのメインで作ってるのが、まあ芋、さつまいも、じゃがいも、なんとかとうもろこしなんかも作ってるんですけど、まあ要はそのまあ炭水化物のね、塊をこう作ってるわけなんですね。穀物、穀物を作っていって。で、ほんとは実を言うと、いっちゃん最初米やりたいなって思ったときもあったんですよ。へー。
なんですけど、実際この自分がこう借りれそうなその田んぼの所在地とか面積とか、まあ機械が全くないとかありましたんで、まあ投資もそれなりにかかるぞと。そうだね。
ところで、じゃあちょっともう少しこう現実は今自分たちがこう想定できる現実は行こうとなったときに芋っていう選択肢、第二の選択肢は芋かなと。それは裏側としてはなんかこれからのまあ真面目な話するとこう食料安全保障みたいなところとかも意識してたんです。始めてるときにね。
ハーブなんか作っても。やばいやばいやばい。急に初回から劇に回ってんだよ。そんなことないですよ。ハーブなんか作っててもしょうがねえだろと。そんなことない。誰の腹が満たされるんだと。違う違う違う。喧嘩しに来てないですよ。違った?違う違う違う。
私の今ね発想にそのハーブがね、頭に無かったからそう。私が欲しかったって。急に分け合わせがすんごいドバドバ出てきて。すごいです今。あれなんでしょうか。そういうねちょっと思いもあったりして。あとはその僕らが前回話させていただいたかもしれないですけど、まあ子供のためみたいなところが結構強かったんで。
で、やっぱりそのさつまいもとかってまあ子供が大事なもの。多くの人が食べられる。見やすいですからね。そうそう。なのでまあ身近なものだしっていう。そうだね。で、なんかこうね幼稚園とかで芋掘り体験とかもさつまいもとかがあると言ったところで。なんかまあそういったところも楽しんでもらいやすいかなっていう思いもあったりして。
スピーカー 2
で、そのさつまいもをね選択したっていうのはありますね。うんうんうん。さつまいもの収穫ってめちゃくちゃ楽しいよね。そうそうそうそう。あのなんか何だろう宝探し的な要素あるじゃないですか。そうなんですよ。まさに。うんうんうん。で、なんかトウモロコシとかさ、そういうミニトマトとかはな。遠くから見えてるから。はいはいはい。探すみたいなのはあんまりないけどね。大根とかも頭出てるしね。うんうんうん。
スピーカー 1
芋類はねもう見えてないからどのぐらいの大きさのが入ってるか。本当だね。そうなんですよ。じゃがいももね同じ感じでね。土の中にねあるものだからやっぱその掘る宝探し体験みたいなのも。うんうんうんうん。
スピーカー 2
あそこ幼稚園のね、あの方々をね真似いたときとかもね、やっぱそうやってこう喜んでもらえるところが楽しいよね。うん。確かにね。なんかこれで良かったやっててね。始めて良かったなってね。うんうん。改めて思いましたね。うんうんうん。そうそうそう。ま、そんなようなところでしたね。最初はね。うんうんうん。
スピーカー 1
だからその、食育的な部分あるじゃないですか。うんうん。そのま、実際やってるというか。はい。そうですね。そこの、えっとどちらかと、あ、えっとね、えっと収穫体験をして、それを使って。あ、そういうこと。うんうんうん。はい。イベントで作る、で、それ食べてもらうみたいなのがまあやりましたね。うんうんうん。あとまあその先生たちが。はい。それでこうファンになっていただいて。うんうんうん。あのお客さんとしてね。うんうんうん。あのこう繋がることになったとかっていう。うーん。あの事例は。
はい。なるほどね。ほらみたいな感じですね。うんうんうん。うん。やっぱエネルギーなんだね。活力というかさ。そうだね。活力になってるよね。子どもたちにもそういう先生方にも。はい。一つの活力の場にもなってるんだよね。うん。そうですね。うーん。そうそうそう。なんかそうですね。
理念と今後の展望
スピーカー 1
そういうなんか循環というかね。はい。ふうにやってたりとか。素晴らしいけども。素晴らしい。いいねー。うん。そう。イエロー担当です。イエロー担当です。イエロー担当です。いいね。はい。うーん。だいぶ声は低いけどね。いやーそうだよねー。そう。声が低い。本当声ね。あのー。イエローな声ではないけどね。イエローな声ではない。イエローってやっぱ声高いのかな。高いんすかね。イメージ的にはね。そっかそっか。いや、めっちゃ。高い声は出るんですか?高い声、まあそんな高くないっすね。
スピーカー 2
どんな一般男性の音階がわかんないけど。まあね。はい。一般男性そうか。上のラーぐらいって言ってもまあわかんないですよね。どのぐらいなんだろう。上のラーとか言われても全然わかんない。上のラー。今ちょっと抽象的すぎた。
スピーカー 1
ヒゲダンとかは歌えないです。高すぎて。ああー。あれはなかなか歌える人は少ないかな。声質的にそうですね。ちょうどいいのはやっぱ伏生明とか。低いね。そう低いかな。玉城浩二とか。
スピーカー 3
もうちょっと低めに行くと福山雅春とか。そういうの多分多い気なんでしょうね。そうなんだ。すごい事例にして出してよかったのかというところはありますけれども。黄色要素強めたいよね。そう黄色要素。これはね。黄色要素。低めの声ですよね。低めだね確かに。確かにそうなんですよ。あんまり比べたことなかったけど。
スピーカー 1
そうか。ミズヒロさん高いなって思った。Aちゃんも高いっすけど。そうAちゃんと俺は高い方なんだね。そう2人高いなって。高いと思います。自分が低いんですよ。ねえ。そうだから暗い人かなってね。ボソっと喋ると暗い人かなって思われちゃうんで。そうだ暗い人から始まってるぞっていうね。最初のね、タイトルコールじゃないけど。そこも今日読んでもらいましたけど今回。もうね。イエロー感全くなかったですよね。
スピーカー 3
なんか難しいなって思って。ナレーター感あるかもしれない。そうだよねそうだよね。なるほど。こうやって普通にお喋りしてる時はね、あんな暗くないからね。本当ですか。この感じでいけばいいのかな。そうなんじゃないですか。そうそうそうじゃないですか。
スピーカー 2
そっかそっか。どんどん引き出していただいて。いきなりやらせちゃったからね。いきなり読みなさいってね。いきなり出たんですよ。5秒前ぐらい。緊張しましたけどね。学びでしたね。勉強になりました本当に。
スピーカー 3
だからその今カノさんがね、僕が気になっているのはカノさんが今3年目で。3年目ですね。それでどういう方向性に持っていくのかっていうところがその会社としてね。夢というかね。そこまた理念と違うのかな。理念をお持ちですけど
スピーカー 1
そことはまたさっき話したときとはちょっと理念とは違うのかなって俺は思ったところだったんですけど、そこら辺をなんかみんなで話したいなって。そうですかありがとうございます。そうですね。軸として理念はやっぱあるんですけど。はい。
農業と夢の構想
スピーカー 1
今その野郷が涼介大野菜ってなっていて。その芋を今メインで作ってるんですけども。トモロコシ作ってたりニンニク作ってたりいろいろ作ってる。そこはまあお野菜というところで。あんまり囚われすぎではない自分ではいるんですけども。
何せよ自分たちが作って提供したものでその人が喜んでもらったり楽しんでもらったりっていう。それがまた人に伝わればっていうふうに思いが妻とは一致してあって。ゆくゆくはそれを提供する幅というか。要は場所みたいなのも作りたいなと思っています。
場所もね。そうそう。こっちに移住してから知ったんですけど、ねまってけって。ねまれって言葉。休めというか座れとか休めとか。ゆっくりしてけみたいな。で、その言葉がすごい僕と妻はいいなと思っていて。
なんで今はその僕たちの作った野菜とかその農産加工品が世の中に出ていってるわけなんだけれども、それらをなんか自分たちのこの中でも提供できるような形にもしたいなと思っていて。でもただ産食とか職場所ってわけでもないみたいな。で、そこになんかこう空間を作るみたいな。
スピーカー 2
コミュニティカフェみたいな。でもない形にしたいなと思っていて。ゆくゆくの話なんですけど、そういう言えるような場所は作りたいなって夢はありますね。
なるほどね。産食ともまた違う感じよね。ちっちゃい道の駅みたいな。何て言ったらいいんだろうね。
スピーカー 3
どこまでそうだね。ちっちゃい道の駅。実は僕もそういう場所っていうのを、Aちゃん今世はここの場所があるけれど、僕もいずれはって同じことを思ってて。
なんか今リョーちゃんの話聞いてて、すごくそこら辺接点が似てるなと思って。なんか眠れる場所っていいな、眠れって。だから産食、だからうちの商品だけを売るっていうわけじゃなく、朝一でもうちは人参ポタージュとか加工したものを出して、その場で飲んでもらって、その場で笑顔だったりとかおいしいよとか。
そういう場所は朝一以外で、何か固定したテンポでやってみたいなっていう気持ちはやっぱりあって。だから眠れる場所なんだよね。休んで行える、休んでいける。だからそういうような南風農園の世界観を世界観でみんなで楽しくワイワイできるような場所。
だからカフェに近いのかな。食堂とはまた違う直売所でもないっていうようなことはいいよなって思っているんですけど。
スピーカー 2
リスナーさんは県外の方とかはちょっとわかんないかもしれないんですけど、戸和田の道の駅が個人的には結構いいなと思ってて。
休める場所の重要性
スピーカー 2
3直スペースの反対側というか、隣に休める、それこそ椅子とテーブルがバーっと並んでるスペースがあって。そこ別に普通の道の駅だったら、それがレストランなんですよね。レストランに入って何か頼まないとそこ座れないみたいな雰囲気あるじゃないですか。
スピーカー 1
じゃなくて、戸和田の道の駅はフードコートみたいな感じになってるんで、別に頼まなくても休めるんですよ。
スピーカー 2
あの雰囲気いいなって思ってて。
なんかね、ちょっと店感出しちゃうとさ、何か買って買わないと店出れないみたいな。
スピーカー 1
そこもね、ハードルを一つね。
スピーカー 2
でもあえてね、そこをわざとそういう感じにして、商売だからね。
っていうのもあるし。
スピーカー 3
そこのなんか絶妙なラインみたいなのをね、なんかこう妻とあだこだ喋っていって、何か作り出したいなーっていうのはね、あったりしますね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いいですねー。
スピーカー 1
だからそれも作りたいなって思ったのは、私南部町来てからなんですけど。
南部町ってすごいあの、ホームステイとかしてる人もすごい多いんですよ。
スピーカー 2
受け入れをしている人すごい多いんですよ。
スピーカー 1
で、それはもう海外とか国外問わずですね。
で、そのおもてなし精神みたいなのがすごくて。
スピーカー 2
そこにまず私が初めて青森来た時からそれですごく痛く感動して。
スピーカー 1
なんかそれをこう、今はこっちに住んで、今5年くらいになりましたけど。
なんかそれをこう、逆にやる側の身になってきてるんですけど。
スピーカー 2
それがすごくなんかやっぱり心地よいなって思って。
スピーカー 3
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
そう、だからそういう意味でも、自分たちがまたそういうおもてなしをできる場所みたいなね。
っていうにもなり得るし。
そういう販売とかにつなげることもできるだろうし。
事務所にもなるし。
スピーカー 2
そう、だからいろんなフリースペースみたいなところでの活用ができるかなっていうところがあって。
そういうのをやりたいと思ってますね。
スピーカー 1
もちろんでも生産、今僕はその中心にやってるんで、そこはもう絶対やるんですけど。
だんだんに私と妻が今一緒に畑に行って、同じ作業をしてみたいな感じなんだけれども。
だんだんその仲間が増えていけば、それが役割分担するところも出てくるのかなとか。
その辺も考えながら。
そうそう。
食の大切さ
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう思ってますね。
スピーカー 2
観光農園とかではないですね。
スピーカー 1
観光農園までは行かないかなと思ってるんですよね。
スピーカー 2
どうなんだろうな。別に観光農園っぽくはできるかもしれないですけど、大体的に観光農園ですっていう感じでもなく。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うまくちょっとまだ言語化ができてないからね。
スピーカー 2
ちょっとイメージでのお話になっちゃうんですけど。
今の話は辞苗的な話じゃないですか。
もうちょっとかなわない夢というか。
スピーカー 1
かなわない夢。
わかる。
スピーカー 2
例えば私で言うと、かなわないとは言わないですけど、かなったかどうかの判断が難しい夢。
ハーブが当たり前にある世の中にするっていう夢を持ってます。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それってかなったかどうかの判断がちょっと難しいんですけど。
スピーカー 1
そっかそっか、なるほど。
スピーカー 2
だからその夢を持ってるから、ハーブの啓蒙活動というかね、情報発信だったりっていうのを積極的にやることに躊躇がないというかね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
ミズヒロさんはあります?
スピーカー 3
今考えたんだけど、やっぱり美味しいっていう唸るような美味しい野菜が食卓に並ぶことみたいなことがあって。
もっと細かく言うと、人参が嫌いな野菜に上位に行かないっていう。
もっと短く言うと、人参がみんな好きだっていう世の中っていうのが、Aちゃんの話聞いて今パッと思いついた頃かな。
スピーカー 2
なるほどね。
それこそ家族が奪い合っちゃう人参を作るっていうのもそうだよね。
スピーカー 3
そういうことですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 3
僕が今作ってる野菜は、嫌いな人はそんなにないなっていうのがあるんで、ミズヒロさんとかとは違うんですけど。
スピーカー 1
でも東京にずっといたので、食事をおろそっかりしてる人結構周りにいたんですよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
私は特に日本で作った食っていうのを大事にしてるんですけど、日本で作った食をみんなが当たり前に食べるっていうところは夢の一つにありますね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
そこ大事だよね。
スピーカー 1
大事だもん。
スピーカー 2
結構多いじゃないですか。
スピーカー 1
それこそサプリで生活するとかさ、いらっしゃるけれども。
でもやっぱり人間、何かすることのまず最初に食べることって大事だと思うので、そこがないがしろになってしまうこれからは良くないのかなって自分の中では思っているから、
そこの一条というところでエネルギーを作るっていうね、あれですけども。
そういう夢はありますかね。
その迷ったところで合ってるかな。
ズレてます。
スピーカー 3
いいじゃないですか。
いいと思いますね。
さっき言ったエネルギーっていうのが、ただの体の、たとえばHPとか、ドラクエでいうHPじゃなくて、やっぱりりょうちゃんの作ってる野菜っていうのはエネルギーなんだけれども、なんか高厚しさを感じるよね。
エネルギーだけじゃない人に、誰かに、誰か感じ取るものが楽しいだったりとか楽しむだったりとか、安らげることだったりとかが結構胸の中心にあるから、
だからやっぱり輝いているんだよね。
エネルギーなんだけど血が、やっぱり活力なんだよね。
エネルギーっていうよりか活力っていう。
スピーカー 2
心も体もってことですね。
スピーカー 3
心も体もエネルギーになっているっていう、そういうね。
スピーカー 2
それはね。
スピーカー 1
まさにそうっすね。
スピーカー 2
うちさ、まだちょっと確定してないんですけど、今、企業キャッチフレーズを考えようと思って、今暫定で決まってるキャッチフレーズがあるんですよ。
それは、うちの今世のキャッチフレーズ。
心まであったかっていうキャッチフレーズでいこうかなって言って、今。
スピーカー 1
心まであったか。
スピーカー 2
心まで。
心もっていうよりは、心まであったか。
体も心も。
あったかも。
あったかもある。
スピーカー 3
みたいな。
スピーカー 2
っていう商品を作るみたいな。
いいっすね。
心も体もっていうのがなんか、最近のテーマじゃないけど。
スピーカー 3
なんかちょっと、この10年、20年、ちょっとその辺り乱暴だったかなって、社会がね。
スピーカー 2
心の部分がちょっと弱まっているというか、なんていうの、エナジードリンク的な活動というか社会がね。
そうだね。
って感じてて。
とりあえず、それこそ、ダンスの体のエネルギーだけをひたすら摂取して動くみたいな。
っていう、なんか社会の流れがあるなって感じてて。
はいはい。
なんかね、心までっていうのがいいなって。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
そう、いいと思いますね。
だからそう今、平ちゃんからも聞きましたけど、みんな多分そこは共通してるんでしょうね。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 2
この3人で共通してる部分だなって今思って。
そうですよね。
スピーカー 1
改めてそういうことをね、目指してやってるんだろうなってね。
スピーカー 2
思って。
スピーカー 1
いやでも。
そうだな。
難しいっすね、言語化するってね、難しいかな。
スピーカー 3
そうだね。
でもなんか分かったね。
その、りょうちゃんの場合はそうやって、僕はあんまり社会人経験してないですけど。
はい。
やっぱり周りに職をおろさかにしてるっていう言葉があってるか適切か分かんないけど。
職を大事にしない人たち。
大事にしないの難しいな。
そうそうだから。
そういう人たちが多いと確かに僕も感じているんだよ。
絶対見てるわけじゃないんだけど。
スピーカー 2
いやでも明らかでしょ。
そこは。
スピーカー 3
だからそういう中で、僕とかは、僕らはそこらがちょっと違うんじゃないかって思っていて。
なんか自分なんかは、やっぱり野菜、おいしい野菜を食べることで野菜が好きになって。
次第に野菜生活になっていくっていう、その料理をしたりとか。
そういう生活にみんながなっていけばいいなってやっぱり思うわけだし。
それでやっぱり重要なのが、生産者のね、こうやって顔が見える。
あの人がこういうふうに作っているんだろうなっていうイメージが。
ちょっとでもいいなイメージができる。
さつまいも食べて、あのりょうちゃんがきっと今頃畑で草をむしりながら育ててるんだろうな。
いただきますみたいな。
勝手に手が合掌するみたいな。
りょうちゃんの紹介と趣味
スピーカー 3
ありがとうございますみたいなところがつながれば日本の食っていうのが少しずつ変わっていくんだろうし。
スピーカー 2
まあね意識するというかね。
でもあのポッドキャスターの癖として、私はあえていいを唱えてみようと思うんですけど。
そこまで意識すると、意識しすぎちゃって食べづらくないですか?
スピーカー 1
それはある。
スピーカー 2
そうだね。言っときながら俺もそう思うね。確かに。
ね、食材一つ一つ。
そうだね。
真相心理になちゃだめだとは思うんですけど。
難しいよねこのあたりね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
なんかそのあたりで、どうやったらそういう人って響くんだろうなって思ったときに、なんか感動体験っているんだろうなって思ってて。
スピーカー 3
それはなんか圧倒的においしいとか、圧倒的に香りがいいとか、きれいだとかなんか。
スピーカー 1
なんかそういうインパクトがいるんだろうなと思って。
そこで食でまずその味とか、互換ですよね。互換を感じられるようなところに、なんか訴えかける強い武器を私たちが持っていれば、
多分それちょっとずつ、それに感動してくれる人増えるのかなと思いながらね、やってるんですけどね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
きっかけづくりをね、してる感じなんですけどね。
スピーカー 3
そうですね。きっかけづくりね。
スピーカー 2
まあ、やっぱおいしいはせいにっていう話。
スピーカー 1
自分が実感したからかもしれないですね。なんかおいしいものを食べると、なんか自然とやっぱこう、元気が出てくるというか。
人間ってやっぱそうなんだなって。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そこのなんか本能的なところを、なんか自分で感じて、子供たちもそれを目の当たりしてるから、
やっぱそれをこう、同じ人間だったら他の人もそうじゃないかって思って、
やっぱそこは大事な、そこをなんか突き詰めるの大事なのかなって思ったりは、やりながら思いますけどね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
ちょっと取り留めのない話になってきましたが。
そうですね。
スピーカー 3
はい、はい。
今日はちょっとりょうちゃんのコアな部分を聞き出せたらいいなって思ってましたけど。
そうですね。
スピーカー 2
いや、なんか伝えれてないなって思ってます。
りょうちゃんの良さを。
スピーカー 3
ああ、そっかそっかそっかそっか。
スピーカー 2
なんかね、もうちょっとね、いやーこの人いい人なんですよ。
もう、あのー、ね、この間カラオケでね、魂をぶつけ合った仲なんで。
スピーカー 1
めっちゃ楽しかった。
前回も言ってたけど、めっちゃ楽しかったですよ。
すげー楽しかった。
久々に行きましたね、カラオケって。
スピーカー 2
なんかね、まあいいや。
いいですか?
なんかもうちょっと、もうちょっと話しましょうよ。
なんかその、趣味は、だって声楽はもう趣味としてはやってない。
スピーカー 1
あ、アカペラですか?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
アカペラはやってないっすね。
スピーカー 2
なんか他に趣味ないんですか?
趣味?
趣味。
スピーカー 1
趣味ですか?
スピーカー 2
授業とは関係ない。
スピーカー 1
全くもうプライベートですよね。
まあでも、音楽は聴きますし、
なんだろう、えー、なんかあるかな。
まあ読書もしますし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんだろうな。
音楽への情熱
スピーカー 1
なんか面白いことあるかな。
スピーカー 2
まあね、でも俺らさ、やっぱあの、事業立ち上げ組はさ、
うん。
仕事の趣味みたいな感じに納得してもらっちゃうじゃないですか。
そうですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんだろうな。
スピーカー 2
やっぱ音楽か。
音楽、そうっすね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
意外とでも、なんかこの間のカラオケのチョイス?
はいはい。
ミュージックチョイス的なところで言うと、
R&Bが好きなんだろうなーっていう感じはありますけど。
スピーカー 1
へー。
それはでもそうですね、2000年代のR&Bとは好きです。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
へー。
そうそう、あの、当時通ってた高校、高校?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
東京都高校の近くにもう武道館があったんですよ。
あー。
で、音が聞こえるんですよね。
あー。
スピーカー 2
で、R&B出身方も来てて。
スピーカー 1
はいはいはい。
で、一回NERYっていうアーティスト。
おー。
はい。
スピーカー 2
前坂エイコンっていう。
はい。
えー。
スピーカー 1
エイコンも来たの?
そう、エイコンも来て。
エイコンも来てくれて、一緒に。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう言って、そこでめっちゃ好きになって、R&Bみたいな感じです。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
いいねー。
うん、そう。
いいね。
スピーカー 1
聞きたいわ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうね。
そうね、音楽は確かに好きですよね。
音楽はずっと好き。
スピーカー 2
うん。
いいね、その、なんていうの。
ミズヒロさん。
はい。
まあヒップホップっていうよりは、ヒップホップもありつつ。
うん。
どっちかって言うと、もっと幻想の方じゃないですか。
スピーカー 3
僕はそうですね、ちょっと民族楽器とかアフリカ音楽とかね。
スピーカー 2
アフリカンミュージックだよね。
スピーカー 3
アフリカンミュージックは。
アフリカンミュージック。
スピーカー 2
アフリカンビーツ。
スピーカー 3
アフリカンビーツみたいなの好きっすね。
スピーカー 2
そっちの方じゃん。
スピーカー 3
うん、そうっすね。
スピーカー 2
そうそうそう。
それとはまた違って、R&B。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
そうですね、なんか好きっすね。
スピーカー 1
うんうん。
ね。
スピーカー 2
いいねー。
スピーカー 3
今ね、ちょっと思い出したというか、思いついたんですけど。
はいはいはい。
Aちゃんも前から音楽活動とか、なんかこう生産者がライブパフォーマンスできる機会があったらいいのになっていう話をやっぱりしてて。
そうね。
やっぱり、りょうちゃんがR&B好きになった瞬間っていうのは、そのNERYのコンサートとか、その漏れ聞こえるのを目の当たり、やっぱり目の当たりにしちゃうとさ、
ああいう人たちのパフォーマンスってさ、プロがやってるのって。
スピーカー 2
すごい。
いや、NERYがやばいでしょ。
すごかった。
惚れるでしょ。
スピーカー 3
一瞬じゃない、一瞬で惚れるわけじゃない。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
うわーって思うじゃん。
うんうん。
で、俺こないださ、ユザーンの生ライブ聞いて。
スピーカー 2
あーいいよねー。
スピーカー 3
で、俺タブラ持ってるんすよ。
うんうん。
インド行った時にタブラ持って帰ってきてて。
すごい。
20年前から眠ってるタブラがあって。
すごい。
この間3日前にそれを出してきて、今タブラちょっと練習してるんすよ。
ねー。
寝る前の5分ぐらいなんですけど。
いいねー。
スピーカー 2
すごーい。
スピーカー 3
で、ユザーンのおかげでまたタブラを手にしたみたいなことをやってて。
すごい。
やっぱり本物だったりとかそういう素晴らしいものを見ると、はって心に入ってきちゃうし好きになっちゃうんじゃないですか。
農業と音楽の融合
スピーカー 3
そうそうそうそう。
で、そういうものは一流の人ができることだと思うんだけど、じゃあ僕らにできることって。
なんかそういう瞬間を、はっと野菜を好きになったりとか農業っていうものを興味を持ち始める人が、なんか気になる農業とか野菜とか畑とかっていう場所とかその瞬間を作れたら面白いなって思い出しましたけどね。
スピーカー 2
いいねー。
だってさ、それさ、もう極端な話。
そこでさ、仮に俺らがそれをやるとするよ。
俺らの作物をその場で食べてもらいながら、俺らが音楽で楽しませることができたら。
食べるって体のエネルギーじゃない。
音楽って心のエネルギーじゃない。
スピーカー 3
素晴らしい。
素晴らしい、素晴らしいですね。
そういうね、ライブっていうのがね。
食べながら、その農家の作物を食べながら見る農家バンドライブ。
そうだね。
スピーカー 2
いいねいいねいいね。
最高じゃんそれ。
スピーカー 1
いいじゃん。このポッドキャストその場で収録しても面白いだろうしね。
確かに。
スピーカー 3
それやろう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
やろう。
スピーカー 2
やろう。
最高じゃないだって。
スピーカー 3
いいっすね。
スピーカー 2
面白いですよね。
なんか他になさそうっすもんね、なんかね。
でもね、実は何年か前に農家バンドっていう企画をツイッターで、今XですけどQ's、当時ツイッターでやったんですよ。
そこそこプチバズりしたんですけど、その時に何年かやってみんなもやろうよみたいなのをやったんですよ。
やったっていうか、仲間うちでね、私がやったわけじゃなくて、みんなでやったら意外と農家って楽器やってるんですよって。
農業と音楽って神話性やっぱ高いなって思ってて。
だから多分声かければいますよいっぱい。
そっか。
スピーカー 3
そうだね。
確かに。
スピーカー 2
いるかもしれない。
自分のライブ音楽歌ってる間、奏でてる間、その奏でてる人の野菜を食べる。
スピーカー 3
楽しくない?
新しいよね。
面白いですよね。
スピーカー 2
食べ直とかでやってくんねえかな。
スピーカー 3
そういう企画だね、食べ直とかでやるようなね。
面白い。
確かそうだよね。
スピーカー 2
今前並みの人といろいろやり取りしてるんで。
スピーカー 3
言ってみようかな。
いいんじゃない?
いいかもしれない。
スピーカー 1
イベントのプロですもんね。
面白いですね。
スピーカー 2
ちっちゃくでもやりましょうよ。
絶対楽しいよね。
今歌ってる人が作った野菜を食べるんだよ。
自分も参加側としてやりたい。
パフォーマンス側としてもやりたいし。
いいっすね。
スピーカー 3
面白い。
イメージがバッと広がりましたね。
いいっすね、音楽と。
りょうちゃんには声っていう武器があって。
スピーカー 1
いやいや、そんなそんな。
ちょっとかじってったぐらいですけど。
スピーカー 2
ノーミュージックノーライフだね。
スピーカー 3
ノーミュージックノーライフですね。
スピーカー 2
すごい、ノートノート。
ノーミュージックノーライフだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
めっちゃ楽しい。
こういう瞬間が一番楽しいよね。
そっか、なるほど。
スピーカー 3
そういうことだね。
スピーカー 2
やりましょうね、ほんとに。
いいですね。
ということで、そろそろだいぶ長く時間も来たので。
何かありますか、エンディング。
スピーカー 3
エンディングトーク。
スピーカー 2
エンディングトーク。
スピーカー 3
エンディングトークね。
言っちゃいけない。
真似しちゃった。
スピーカー 1
水野さん何かありますか。
スピーカー 3
僕ですか。
農家歴20周年目です。
スピーカー 2
20周年。
スピーカー 3
農家歴今年で2026年で。
2006年開業。
南風農園開業で。
スピーカー 2
開業20周年。
20周年の祝福
スピーカー 3
開業20周年。
その前の研修含めるともうちょっとだけど。
独立開業で。
2006年から決算始めてるんで。
一応農家歴20周年。
スピーカー 2
新社長。
スピーカー 3
新社長。
何とかやってこれましたっていうところで。
皆様の本当に支えてくれた皆さんのおかげです。
っていうところでございますけど。
素晴らしい。
出会いをありがとうございますって本当に。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
20年もやってらっしゃったんですか。
ねえ。
スピーカー 3
本当にね。
スピーカー 2
いろんな人のおかげで。
スピーカー 3
始め収納当時は少量多品目で。
いわゆる有機栽培ってことで。
スピーカー 2
農薬化学肥料を栽培して使わない農法で。
じゃあ乳機20周年なんだ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 3
何とか本当に何とか何とか。
ありがとうございます。
嬉しいね。
20だから2がつくから。
人参の2がつくから。
面白いなって。
20周年って特別な何かちょっと。
スピーカー 2
研修期間は何年ですか。
スピーカー 3
研修期間僕半年でしたね。
スピーカー 2
何とかそこ2年にできないですか。
足掛け2年にできない。
スピーカー 3
足掛け2年ね。
スピーカー 2
人参って22だよねって思ってたんですよ。
スピーカー 3
そうだね。
人参だもんね。
確かに。
本命は22周年でしょうね。
本命の時はね。
ちょっとすんじゃったやつ。
スピーカー 2
変わりましたね。
スピーカー 3
足掛け22年。
足掛けそうかもね。
結局オーストラリアでワーホリで
農業体験、農業のバイトして
それファームステイとか
その後日本回って。
スピーカー 2
それもう農業やってるってことにして。
スピーカー 3
足掛け22年。
まとめたら22年くらいあるんじゃないかなって。
スピーカー 1
そっかそっかそっか。
スピーカー 3
そこは。
ゆっくり22周年を
待ちましょう。
新規認定農業者の挑戦
スピーカー 2
いいね。
20年か。
スピーカー 1
私は今3年目なんですけど、
いわゆる
認定新規収納者って
今まちで認められてるのがあるんですけど、
それのラストイヤーなんですよね。
3年だっけ。
僕らの1個前は5年だったんですけど、
3年になって、
そこから
そのね、ハズレて
そのワードがハズレて、
じゃあ次は認定農業者とか、
その先の青年農業士とか、
研修とかなんてくるんですけど、
そこでまた
スピーカー 2
しっかり舵を切って
やっていくよって。
独り立ちだね。
なるほどね。
補助金がなくなる年ってことだね。
スピーカー 1
そっかそっかそっか。
耐えてる場所じゃないぞって。
耐えらずとも成り立つように
やってるんですけども、
いわゆるそこにね、しっかり
信念持ってやっていくってところ。
いいですね。
はい。
スピーカー 2
そんな感じでいいかな。
そっかそっか。
スピーカー 1
そっか。
イエロー感出す。
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41:25

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