1. ao. MOMENTS 〜美容サロン経営者の裏話〜
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2025-12-29 23:54

#29 (後編) 多動なao.代表に生い立ちとか色々きいてみた / 日本一のトロフィーを粉砕した日のこと

社長の高校時代/プログラマー志望/16歳でのIDカード偽造/居酒屋バイト/黒歴史/日本一トロフィー粉砕事件/切腹覚悟の謝罪/感情の起伏がない安定感/冷酷に見える合理性/休日は家でポケモン/ビーズ盆栽/結婚届はパジャマで/きらびやかな演出への無関心/資本主義に洗脳されない価値観/高級時計より平穏/ドライな人間関係の心地よさ/愛はボランティア精神


▼番組概要

この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。リスナーの皆さんと一緒に、自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときを過ごせたら嬉しいです🌿 毎週木曜夜配信。


▼番組ハッシュタグ:#aomoments


▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで⁠

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⁠▼MC

太田絢子(ao.代表取締役/2児の母 /究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。


宍戸琴美(ao.統括マネージャー/ネイルアーティスト/アイデザイナー):ネイルもアイデザインもマルチにこなす、ao.のジェネラルマネージャー。ao.クリエイター :サロンのスタッフが不定期で出演。

Insta: ⁠https://www.instagram.com/ao.nail_eye

⁠Web: ⁠https://ao-inc.company/⁠


サマリー

このエピソードでは、高校時代の黒歴史や偽造IDについての体験が語られ、過去の教訓を現在の経営に生かす姿勢が強調されています。また、会社の将来の展望や従業員の幸せを追求する方針についても触れられています。ao.代表が自身の生い立ちや様々な内面的な気づきについて話し、修行やカルマの概念を通じて個々のつながりや持続可能性の重要性を示し、若者たちの意識の変化にも触れています。

高校時代の黒歴史
大事なとこ、噛んだ。唯一準備してた質問を噛みました。
苦労歴史ですね。これね、多分もう時効だからいいかなって思ったんですけど、
私は高校の時に、結構パソコンとかのそういうプログラミングとかに、結構しっかりガッチリやるところに行ってて、
私、すごい好きだったんですよ。プログラマーとかプログラミングが。
で、当時、そういうのドハマリしてパソコンとか触るのに。
で、16歳だったんですけど、当時。
え、大丈夫だよね。これ逮捕とかされないよね、今。
逮捕しかしません。
うちの、私が行ってた高校のIDカードがあって、それ見てたら、
あれ、これって、私16歳だけど、学校の近くの居酒屋で働きたい。近いし。
どうにかならないかなと思ったら、ちょっと自分でこうやって色々作ったりとかしたら、
上からシートとか東急ハンズで透明のシートみたいなの買って貼ったら、
なんか、それっぽくなったーって。複製、偽造?
偽造やばい。
そう、偽造できたみたいな。で、若いから悪気もないわけ。
ちょっとぐらい偽造したらいいかみたいな。
そしたら、それで居酒屋とかで働いたことがあって、しっかり健全に真面目に。
で、それを友達に話したりしたら、友達も欲しいみたいな。
いいな、いいなーみたいな。やっぱりみんなまだ若いから悪気もなくて。
いいのよ、作る作るーとか言って、偽造カードを作成して、偽造IDを渡して、
どうぞどうぞーみたいな。こんなんちょろいからーみたいな。
で、悪気がないから、私ぐらいになると。
私、本当にアホだったので、高校の時とかも大体保健室で寝てたんですよ。
授業が終わった隙間の5分を、眠すぎて。夜まで働いてたから居酒屋さんとかで。
ってなると、とにかく眠い。遅かったし。
大体その隙間の時間で保健室で寝て、次の授業に行くみたいなところをやってたんですけど。
保健室で問われるときに、私も他の子が、私にも何か作ってよーみたいな。
先生いるの、保健の先生。で、私が言うよーみたいな。ちょうどいいみたいな話をしたら、
保健の先生に、私のカードを募集されて。
やばくないですか?
やばいよね。これ結構やばいやつかもって思って。
で、うちの親とかも学校に呼ばれて。
で、平謝りをしてすいませんでした、みたいな。申しません。
で、その時になんかこれは良くないことなんだなっていうことに気づくっていう。
本当にね、本当そういう黒歴史かな、これはある意味。
で、でもそこでちょっとびっくりしたのは、うちの親は絶対怒らないんだよね、そういう時。
なんかね、無駄にモンスターペアレンスではないんだけど、そこに対してはなんか、
そんなこともあるよね、みたいな。
もちろん倫理的に絶対良くないことだけど、でも怒られたっていう記憶はそんなになくて、その時。
なのでなんか、どんまいみたいな。
っていう感じだった気がする。それは良かった。
やっぱり親とかにも怒られたりすると結構ね、あれだけど。
っていう黒歴史ですね、これは本当に。
会社の将来の展望
多分、いやっていうか、それに限らず多分結構ある、そういうの。
あります?
思い出せない。
数々の黒歴史を重ねて。
そう、そうです。
でもなんか誰かを不幸にするっていうものよりも、どっちかっていうと柔軟にハッピーになるみたいな。
確かに確かに。
気持ちのなことは割となんか、ほうぎりぎりのところで。
いや今のは絶対あるんだけど、偽造は。
ということで、よく夫にもそういうところはめちゃめちゃ頭の回転早いねとか言われたりするかな。
経営してる間にもそういうの、スキルはついてきたのかも。
ですかね。
すごいですね。
でもなんかこの、嘘ついて稼ごうとか、そういうことはあんまない。
これをやってみたいから、みたいな。
これみんな喜ぶからやってみたけどダメだったんだ、みたいな。
そうそうそうそう。
そういうのはある。
いいですね。
割と誰かのためなら、結構何でもしちゃいたくなるところは強いかもしれないですね。
なるほど。
危なっかしかったんですかね、若い頃の太田さんは。
いやそう、本当に一歩間違えたら何になったんだろうってすごい思います。
確かに。
それなんかだって今やったらやばいですもんね、その偽造カードとか。
いやーよくないでしょ。
よくないですよね。
よくない。
今は本当に真っ当に正しく、今はっていうか昔からそのつもりだけど。
そうですね。
人がいるから、従業員たちがいるから、どんどんどんどん記憶正しくみたいなところがあるようですね。
記憶正しく。
そうそうそうそう。
ありがとうございます。
そんな感じで。
大丈夫だよねこれ。
黒歴史。
大丈夫じゃないですか。
だってもう25年ぐらい前の話なんで。
未成年ですもんね。
未成年でも学校でも怒られちゃったので。
ちゃんと罰は受けてるってことで。
そうですね、罰受けてます。
黒歴史ちょっと考えとくわ。
ちょっとかわいい黒歴史がたぶんいっぱい出てくると思う。
かわいい黒歴史。
そのテーマも。
そうですね、ありがとうございます。
そしたら、最後に今後、青をどんな会社にしていきたいみたいな展望みたいなのありますか。
そうですね、今後はどうなってほしいとか。
どうなってほしい。
今具体的な部分で言うと、今ちょっとこの2年で増やしていこうかなと思ってて、店舗も。
人も増やしていくっていうところを考えてて。
で、ある程度、やっぱり今ちょっと30人ぐらいなんですけど、うち従業員が。
なのでここを100人ぐらいまでは開けていきたいんですよね。
で、やみくもにただどんどん人を入れていくっていうよりも、やっぱりこのぐらいあると今いるママさんメンバーとかもバックオフィスして活躍できるようなお給料とか報酬とかもできるような仕組みになるなと思って。
で、その方たちが自分の得意分野をやることで。
なんだろう、今バックオフィス2人とかしかいないけど、そういう全員がバックオフィスっていうのはもしかしたら難しいかもしれないけど、例えばバックオフィス兼プレイヤーとか。
ていう感じで役割分担を分散させていって、いくようなことができる仕組みにできたらいいなみたいなところは思う。
あとは基本的な部分は仕組み化しちゃっていくより、すごく難しい。
ことによって、中間管理者っていうか店舗のマネージャーとか、そういった人たちも負担なく心地よくみんなが楽しくチームで働ける会社になれればいいなと思うかな。
なんか今のうちにある会社の理念っていうのを、本当にもっとより感じれるような雰囲気っていうのができれば嬉しい。
それがちゃんと全員、しっしが違う回で言ってるけど、自分たちがこうやって伝えたりとか言ったり落とし込まなくても、自然と全員が感じ合える文化ができれば。
変化を楽しむ文化
それで落とし込めると思うので、そこの出来上がっているところをより入社してから全員に理解してもらえるような仕組みづくりをできたらなっていう感じですね。
理念はブレてないですもん。理念はいろんな会社がここ2、3年もいろいろ変化したりとかありましたけど、そこの軸はブレてないんだなと今気づきました。
ブレてないです。
ブレてないし、やっぱり正しかったかなっていうか、それをめっちゃ感じてるので。
なのでこの理念っていうものをより深掘るというか、落とし込んでいくっていうことができれば、いろんなものがもうちょっと良き方向に行くっていうか。
あとは、この1年間結構いろんなものを数値化したりしてるけど、どっちかっていうとそれをまずやっていくっていう、とりあえず回しているっていう状況なので、
じゃあここから何が改善されるかっていうところを見て、より例えばリピート率とか集客とか採用人数っていうところはまだまだ上げていけるって思うので、ここかなって。
そう、とにかくなんかスタッフ満足度もそうだし、会社で働いてるメンバーたちのバックホースの方とかもみんながなんか、よりハッピーになれるようになったらいいなっていう感じですかね、今。
超抽象的。
でもそこですよね、最終的には。
そこを目指してるって感じ。
やっぱ時代とともに常に課題はできてて変化しなきゃいけないことが増えてるから、なんかずっとそこをキャッチしながら、じゃあ次どうしようかなとか考えていくっていうところかな。
でもなんかこの3年前とかよりもなんか、物理的な作業とかはあるけど、なんか心理的な負担とかそういう部分はかなり減ったと私は思っているけど。
いやでもそれは本当にそうで、仕組み化っていうのが本当に、そこに助けられてるなっていうのはありますね。
それがあるから、何も言葉とかで交わさなくてもその仕組みがあるからみんなそこで回ってくれる部分みたいなものが。
今まではそれが全部言葉で感情でぶつけられたりとか。
そうそうそうそう。
縛りがないからね。
それをフルに受けてボロボロになりながら立ってるみたいな感覚だったので。
そうだね、私も経営の中でその時期が一番きつかったかも。
でもどうしていいかわかんないみたいな。
非効率的で、でもそれも自分たちを成長させるみたいなところだったのかなと今は思ってるけど。
そうそうそうよくやったよねあれは。
でもまだね多分ね、仕組み化って言葉にするとなんかおかたい感じするけど、仕組みを作ることで全員が結果の幸せになれるものだったりもするから、考えなくても良くなったりとか。
なのでそこはもうちょっと作れるかなみたいなところがあったりするので、それですかね。
結局なんか自分が結構大事にしてるのは、やっぱり好きな人と好きで、好きな人と働いているというのが私は結構幸せを感じているところはあって。
そういう年々やっぱり辞めてしまう人もいるけど、その中でもやっぱこういうカルチャーが好きでとかって言ってくれる人も多数としては増えてきてるので。
戻りもいたりとか。
そういう人が安心して働ける、長く働いてくれる会社であればあることがなんか自分の幸せだったりもするっていうか。
新人さんが育つのもめっちゃ幸せだし。
でもね、そうそうそんな感じかな。
その中で絶対課題は出てくるから。
やっぱり7年ぐらいこのAOという会社で働かせてもらって、誰か他の人も言ってますけど、太田さんがすごく柔軟で否定をしないみたいな。
だから今入れるんだなっていうのを今話を聞いてて、すごい感じましたね。
いろんなことに対して前向きにこう変化したらこういけるよねみたいなのをし続けて。
なんか対個人に対しても、なんかいいじゃんいいじゃんみたいな。
どんなことに対してもそういうスタンスなので。
なので私も太田さんに受け入れられた、自分ではこれやへんかなって思ってた部分があるからこそ、今のスタッフに、いろんなスタッフにいいねいいねって言える。
そういうのを今お話ししてて感じましたので。
直続の人に見るからね、教育方法とからしいよ。
だから私がちょっとこう結構愛があって強くて、すぐ傷ついちゃうところも、しっしり遺伝した時とかもあって。
そういうの面白いなって思いながら。
確かに確かに。
でもそのおかげで変化を楽しめるようになったので。
変化って結構上ってなるタイプではあったんですけど、いろんなことが変わる。
人間はそうだよみんな。
それを今楽しめてるので。
そういう楽しめる人をスタッフでもこれから入る人でも、変化を楽しむ文化を一緒に楽しんでくれる人を増やせたらいいなって。
そうだね。
どうしてもこんなご時世だから変化していかないと、生きていけない、生きていけるけどもちろん。
変化は重要ですね。
はい。
ということで。
こういう話はなかなか普段はしないので面白いよね。
この話は大田さんの慣れ染め人生の今までの社会人になってからの流れだったりとか。
確かに。
内面的な気づき
なんかやっぱりね、全ての出来事はなるべくして起こると思ってて。
例えば私事故った時に本当に結構鬱とかPTSDとかになっちゃって、結構ダメダメだったんですけど、もう家の中に静かにいるみたいな、この私が。
それよりも苦しいことってないから、やっぱり。
生きていて、生きているけど体も動かない、顔もぐちゃぐちゃで、やっぱり結婚もしてない、彼氏もいない状態で、それって結構へこむんだんだよね。
スタッフも辞めて、会社もどうしようとか。
だからやっぱりそういうどん底状態を味わったというおかげ、おかげになってるけど今は。
おかげで、それにどうにかなるし他のことはみたいな感じ。
大したことじゃない、大したことなんだけど、常にいつも疲弊してるんだけど。
だけど、半年後にそれを引きずってるってことってそういえば一つもないなと思って。
これは全て幻想かな、みたいな。
最近またひと皮抜けた感が実はあって、全て勝ちとか負けとか、あなたと私とかもなくなってきて、もうみんな一緒、みたいな。
しっしーも私も一緒、同じ人、みたいな。
特性は全然違うんだけど、どっちかっていうと、こうトントンと物があるっていうよりも、こうホニャーっと山のように繋がってるような。
根っこが繋がってるみたいなものが、ちょっとこれもスピリチュアルっぽいんですけど、
それも気づくと、やっぱり無償より義務の精神でいれるっていうか、だって自分にはいくらでも甘えさせてあげたいじゃない。
だから人にも何かをさせてあげたい、みたいな。
そう、っていうものをすると、なんか全てがうまくいってる気持ち。気持ちは。気持ちはハッピー。
その気持ちがハッピーが大事ですよね、何事も。
そう、なんか常に私がじゃあこれをするからあなたはこうしてとか、そういう駆け引きとかってやっぱりじゃないっていうかね。
あとは死ぬ時に、お父さんありがとうございましたみたいなお父さんのおかげでちょっとだけ気づきがありましたとか、楽しかった時は楽しかったですとか、
思ってもらえることだけを目標として生きてるっていうか。
えー。
死んだ時に。
そんなこと意識してないです。
どっちかっていうと、どうやって生きていくっていうよりも、どうやって死にたいかを結構最近考えるっていうか。
あー。
そう。
えー。
やっぱりこう、特に人に何も言わずに、あのなんだろう、関係性もなく、ただただ一人でずっと家でいて、死んでいくっていうのももちろんそれはそれで楽しいのかもしれないけど、個人レベルでは。
でもなんかやっぱり人の本能としては誰かと繋がってじゃないと生きていけないから人って。
うーん。
そう。
なので、私はなんかそういう風にして、する人生なのかなーみたいな。
うーん。
そう。でまぁこういう風に、あのー、会社やっててやっぱしんどいこととかも結構ありますけど、あるけど、でもそれもなんか、あのー、私のなんかカルマって言われたね、最近。
カルマか。
若者の意識の変化
そうそう、まぁやるべきことみたいなこの。
あー。
えー。
そう、修行、修行。
えー。
だからこれは修行、修行なんだなーみたいな、常に。
うーん。
うん。
と思っている。
はい。
そうそうそう。
そうですね。
そう、こういうなんかこういう気持ちを多くの人が持ってくれたら嬉しいなって最近思うけど。
うーん。でもなんかそれも浸透してる気がします。
うーん。
この前スタッフと話してて。
うーん。
全部修行なんでみたいなことを言ってるスタッフも、なんかこう増えてきたなというか、多席じゃなくて。
最近多いなって。
本当にそう今お母さんの。
はい。
言ってたことを言ってるスタッフが多いんで。
なんかね、そういう時代になってきたんだって、今なんかあの。
そうなんですか。
そう、人間になるまでに大体みんな、人間何回目とかっていうのがあるんだけど。
あー。
最近はね、人間初めてみたいな人が少ないんだったかな確か。
人間初めてみたいな人だと割と犯罪起こしちゃったりとか、結構おかしいかったりとかするんだけど。
あの人間何回目かだと割ともう、あのワンネスみたいな。
うーん。
そういう方向性から。
うーん。
じゃなくて、あの例えば本当に今人間が地球にいる中で大切なことは何かみたいなとか。
うーん。
あ、もう気づいてる。
最近私支援してる農家さんの、月に1ヶ月に1回くらい行くけど、やっぱ若い子多いよね、本当に。
どのくらい若い子が多いんですか。
大学生とか。
あー、えー若っ。
東大ちょっと休学してここ来てますとかみたいなような人とか。
えー。
そうそうそう、結構優秀な子たちが。
なんか本当に本質的で必要なのはやっぱりこの地球をただ汚して生きていくのではなくて、自分たちで持続可能なものを地球が長く、地球でちゃんと再生しながら、あの食べて生きていくみたいな。
でもめっちゃ、めっちゃ本質的だなーって思って、それは。
わー、はい。
そうですよね。
確かに。
そう、だから、そう、それもまあ私が今その二拠点生活とか、東京都、まあどっか地方の方で移住するっていうのもそこもあったりする。
うーん、すごい。
そう、そういう時代なんですね。
あ、そう、今どういうふうにしたら地球で、地球に優しく人間も伸び伸び暮らせるかっていうのを考え始めてる。
えー、でもなんか平和になりそうですね、そういう、みんながそうなれば。
うん、そう、そう、いや多分だからかな、最近もう移住してる人多いの。
で、自分で農業やって、自分で食べるものを。
うーん。
そう、っていう人が本当に、結構感度高い人とかもそういう感じの人が多いから、なんか気づき始めてるんだよね、みんな。
バリバリ東京で、火星で、あの家買ってとかさ、なんかなんちゃらかんちゃらとかっていうのは、なんだろう、価値観としては、なんか。
うーん。
そう、まあ最先端のはやっぱりそういう、地球に優しくっていうところかなって私は思う。
うーん。
そう、この青というもののビルも、これは家業として、自分のビジネスとしてしっかり持ちながらも、そういうところをつなげていくっていうのも、
あの、うちのスタッフでもそういうものに興味を持った人ができたりもするし、なんかいいかなと。
なんかいい感じになってる。現れそうですね。
資本主義への疑問
そうそう、もう限界だなって思って、この資本主義っていうかこの東京での、この常に変化に追われてやっていくみたいな。
うんうん。
そうそう。
っていうフェーズ、今は。
なるほどね。
そういうのも、今度またゆっくり話そうかな。
あ、そうですね。はい。
ね。
うーん。
ってな感じです。
はい。
はーい。
尾田さんの自己紹介会でした。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
アオモーメンツでは、つながりと個性を育むをもとに、利用や日々の気づきについて、
アオのクリエイターと一緒に、時にゆるーく、時に熱く語り合っています。
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それではみなさん、またお会いしましょう。
さようなら。
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