1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. ゲスト:加納 良介さん(りょ..
2026-01-19 34:19

ゲスト:加納 良介さん(りょうちゃん)② 子供とアカペラと:33

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有機系農家の二人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

前回からの続きです。
ゲストりょうちゃんのパーソナルな部分のお話し♪
 

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サマリー

加納良介さんは、農業を選んだ理由やライフスタイルの変化について語ります。彼の選択には、子供や家族に寄り添った価値観が影響を与え、食育を目的とした体験活動にも力を入れています。加納良介さんのエピソードでは、営業とアカペラ活動に関する経験が語られ、特にアカペラサークルでの新たな挑戦や売り込みへのアプローチについての気づきが紹介されています。また、音楽と農業を通じて、彼の成長や人間関係の構築についても触れられています。このエピソードでは、加納良介さんがアカペラの経験や活動について語り、大学時代の思い出から趣味の結婚式の余興まで幅広く触れています。さらに、ドラゴンボールに関する楽しい話題も盛り上がり、音楽とコミュニケーションの楽しさを感じさせる内容となっています。加納良介さん(りょうちゃん)は、子供やアカペラについて語り、特に彼のインスタグラムや野菜販売などの活動に関する情報を紹介しています。これにより、聴衆は彼の最新の取り組みやイベントの詳細を知ることができます。

00:06
スピーカー 1
えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ(
前回からの続き
スピーカー 2
じゃあ、どっから聞こうか。
農業を選んだ理由
スピーカー 2
そもそも、農業を選んだ理由は何だったんですか?
スピーカー 1
そうですね。農業を選んだのは、さっきのお話したかもしれないですけど、
コロナ禍になって、ライフスタイル変わって、
食がこれから本当に大事だなって、健康資格も高まって、
妻と意見が一致して、
そこで子供を授かって、
未来の子供たちのために何ができるかって自分たちが考えたんですよね。
そこで一番直結するのは、異食獣で食だなって思ったんです。
私たちができるのは異食獣の中で食だろうなと。
関心もあったしと。
食でやるとなると、作るというところって、
自分たちがまずできる。
伝え手の仕事をしていたり、売り手の仕事をこれまでしてきたから、
それを全部できるとなると、農業という仕事はできるかもしれないなと思って、
それがきっかけでした。
スピーカー 2
なるほど。
根底には子供というか。
スピーカー 1
そうそうそうそうです。
自分たちの経理念もそこに入ってますけどね。
スピーカー 2
一回、我々の勉強会で、私が持ち込んだ価値観カードゲームっていうのをやった時に、
加納さんはね、もう何て言ったらいいんだろう。
愛と平和とみたいな。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
ラブ&ピース。
スピーカー 2
ラブ&ピースを絵に描いたような。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
家族とかね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
やっぱりそういうところが根底に。
スピーカー 3
そうだね。にじみ出てたよね。
家族、子供。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
それは子供は自分の子供だけじゃなくて、未来を担う子供、今いる子供たちのこととかね。
スピーカー 1
そうですそうです。
スピーカー 3
考えられてたよね。
スピーカー 2
それはでも、子供が生まれてから?
スピーカー 1
そう、授かってから、やっぱりそういう意識がダンってなって。
で、ひょっとしたら話で言うと妻も私も、食べたいもの食べるとか、あんまり健康とか意識してなかったんですよね。
飽飲飽食もありましたし。
なんだけれども、自分だけの体じゃないんだっていうところがそこで。
妻は特にね、お腹の中にいるという状態だから、特にシビアに考えていましたけど。
だからそこから職域とか幼児職のインストラクターの資格取ったりとか、やりまして。
で、まずは自分たちの改善っていうところ、体の改善とか意識の改善から始まっていって。
で、そこから子供が生まれた後も、それを継続してやるようにしている感じですね。
スピーカー 2
でも、我々話聞いたことあるんであれですけど、奥様もリョウちゃんも、どっちもなかなかに大企業に勤めてたわけじゃないですか。
スピーカー 1
かもしれないですね。
スピーカー 2
そのまま働いてたら、そこそこの金持ちになれたんじゃないかって思うんですけど。
北海道の思い出
スピーカー 2
そこを捨ててでも、田舎に来て農業やるっていうのは、なかなかの覚悟かなと思うんですよ。
スピーカー 1
そうですね。そこの思いはやっぱり一番自分が強かったですかね。
妻がとかじゃなくて、もともともう少し遡って言うと、現代圏として、私の父が北海道の出身の人で、
2年ぐらい北海道を住んでた時があったんですよ。小学生の時に。
その時に当たり前に畑があって、親戚とかも当たり前に畑があって。
北海道ってもう自然豊か、大規模じゃないですか。
結構田舎の方だったんで、そういうところを見ていて、なんかすごいいいなって。
東京にずっといたので、いいなと思って。
そこの時に一緒にトウモロコシ収穫したりとか、トマトといったりとかってやったんですよね。
向こうでトウモロコシを茹でるのがトウキビって言うんですけど、トウキビ食べて、うまっみたいになって。
っていうのが、現代圏として小学生、幼ながらに結構鮮明に残っていて、風景とか。
そこでいろいろ仕事をしていて、直接農業の仕事はしないんだけれども、そこの改めてまた自分が子供を授かった時に、その記憶がバンと呼び起こされて。
スピーカー 2
でもこの感動体験は子供にもしてあげたいなっていう思いもそこで生まれたりとか。
スピーカー 1
それを自分で成り上げとしてやっていれば、それが自由にできるっていうのもあるし。
スピーカー 2
だからそういったところにも影響しているなって思ったりしますね。
スピーカー 1
トウモロコシやったりとか。
まさにそういうことでして、トウモロコシはちょっとでもやってみたいなと思ったのは、そういったところも来てて。
で、さつまいもじゃがいもメインなんですけど、ニンニクは妻のふるさとの福知村、福知ホワイトロッペンっていう最高級ニンニクの発祥の地なので、
その発祥の地の伝統野菜というところで繋いでいきたいなっていう思いもあって、ニンニクも少量ですけどやってるっていう。
なので、いろんなやる思いっていうのは、作物にもつながってるなと思って。
そうだね。
スピーカー 2
やりながら思いますね。
いいよね。トトロのトウモロコシ収穫するシーンあるじゃん。
スピーカー 1
ああいうのやっぱいいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
ああいうのね。
スピーカー 2
撮ってみてね。
スピーカー 3
あれね、いいよね。
そうそうそうそう。
食育活動の重要性
スピーカー 1
結構それで、食育みたいな一環で地域の子ども園の園児たちを畑に招いて、発祥体験とか収穫体験とかっていうのをしてもらってるんですよ、毎年。
トウモロコシもそれでやってもらったりするんですけど、
やっぱり隣の八戸の子どもたちでもトウモロコシの収穫とかしたことないとか、種まいたことないとか、もっと言うと畑入ったことないって子もいたりして、
こんなに近くにもあるのに、すぐそばにあるのにそういう体験がないんだっていうのがちょっとびっくりして、
やっぱりさっきしゃべった私が北海道での体験っていうところで感動がすごかったんで、何か魅力ながらもそういう感動を届けられたらいいなと思って、子ども園さんとかの体験もやったりとかして。
スピーカー 2
やっぱ大事だよね。
食べ物が目の前にあるものがただの食べ物なのか、どういう過程でできて目の前にあるのかっていうのを理解してるかどうかってね、全然違うよね。
スピーカー 1
だから言ったら、そこまでの食べるまでのストーリーを伝えてあげるというか、その裏側を知ることでやっぱりその食を大事にするっていう思いも生まれるし、そこがやっぱり教育にもなってくるから、
いろんなとこに良い派生効果が発生してくるんじゃないかなっていう、相乗効果が生まれるんじゃないかなって思いながら取り組んでますね。
ペイちゃんとかもやってますしね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
とはいえね、そこって正直お金にならない部分じゃないですか。
なかなかね、やりたいけどいっぱいはできないみたいな。
スピーカー 1
そうですね。確かに限界点はできるようによってありますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
ちょっとお聞きしたいんですけど、こっち来る前の仕事の話なんですよ。
やっぱり止められたりとかしたって話してたけど、そのあたりの東京ライフでどういう花々しい人生を送っていたのかなっていうところをちょっとお聞きしたいなと思うんですよ。
スピーカー 1
そうですね。そんな花々しくはないんですけど、仕事的な話でいうと、大学卒業して科学メーカーに入りまして、そこでは膜材料っていうのを作るメーカーだったんですよ。
スピーカー 2
膜材料。
スピーカー 1
テント倉庫の生地とか。
膜ですね。
分かりやすいのは東京ドームの屋根材みたいな。
ああいうのとか、トラックのホロとか。
あとは建築、建て直しとか塗り替えの時にメッシュシートを周りに貼り巡らすじゃないですか。養生メッシュって言うんですけど、ああいうのを作る生地メーカーというか膜材メーカーって言うんですけど、そこに勤めたんですね。
老舗の100年以上続くところに勤めて、そこで営業をやって、東京と大阪、すぐ2年目転勤して、大阪の歴史が長いんですけど、
そこで秋見戸精神とかを学ばせてもらったりとか、大阪からまた東京に戻るぞって時に、ちょっと転職するわけなんですけど、大阪から出る時にお客さんとかに、
スピーカー 2
すごいよくやったよって、ありがとうって選別くれたりとか、あんまり言っちゃいけないから選別くれたりとか、出身こっちだと思ってたとかって言ってくれるぐらい馴染めたっていうのがあって、よかったなと思って。
スピーカー 1
そこで結構この営業のノウハウみたいなのを学ばせていただいたんですよね。
すごいいい会社だったなと思って。
それで転職して、その時に営業の仕事を最初してたんですけど、広報みたいな仕事がちょっと増えてきて、というのも新規開拓みたいな仕事をしてたので、
それで新商品を作って新事業を作るみたいな話をやってたんですよ。
で、時に全国のホテル回って講師みたいな、講演みたいなのやる機会をいただけたんですね。先輩社員とかでやって。
時に伝えるって面白いなと思って、そこから広告系に興味を持ち始めて、当時動画広告とか、今当たり前ですけど、動画広告とかが出始めたぐらいだったんですね。
で、テレビも最初面白いなって思ってた、大学生時代思ってた時もあったんで、じゃあインターネットでもできるな、こういうのが。
で、インターネット広告を調べて、インターネット広告業界に入ったんです。即転職で。
で、そこでまた営業として入るんですけども、マーケター、営業、プランナーみたいな感じで入るわけなんですけど、
そこでもやっぱり、大阪とか時代で学んでた営業と全く違う営業。今まで有形商材を扱ってたけど、今度無形にやるので、全然売り方とかが変わってくるんですよね。
知識も全く別の知識がある。
スピーカー 2
それは、いわゆるライブコマースとかそういうの?
スピーカー 1
まだね、そこは途中からそういうのも領域に入っていくんですけど、いわゆるヤフーとかのトップ行くと広告ガンって出たりとか、あるの分かります?
とか、YouTubeのチャンネル行くとYouTubeにバナがドカーンって出たりとか、ああいう枠を買い付けて、買い付けた枠を売るとかやってる仕事とか。
だんだんそこから、じゃあこれとこれとこれを組み合わせたら、このプロモーション成功しますね、みたいなプランナーみたいな仕事もちょっとずつやらせていただくようになったりとか。
協業するといろんな人と一緒にやるから、あるんですけどね。
そういうのことをやってたんですよね。そこが面白いなと思って。
スピーカー 2
面白そう。
営業のキャリアと成長
スピーカー 1
で、その時に、結果的にインターネット業界の仕事が一番長くて、やってて、その終わり際ぐらいから、ちょっと農業の頭がちらつき始めた時だったんですよね。
それはまだ漠然としてたので、本当にやるところまでのフェズまだ行ってなかった。
トリガーになったのはさっきの子供っていうところだったんですけど。
その辺から思ってた時に、もうちょっとそれにつなげるために、もっと売り方を学ばなきゃなと思って、インターネット業界の仕事をしながら通販業界に入ったんですよね。
通販業界でインターネットの販売みたいなのを担当する部署に入って。
なので、結構通販だとテレビとか雑誌とかカタログとか、そういうので売るっていうのが結構種類なんですけど、インターネットっていうのが結構すごい通販業界でも売れる、規模がどんどん大きくなってきてるみたいなところだったんで、当時。
今もそうですけど。なので、そこでまたさらにもう少し深く、代理店側だったけども事業会社というか、そっちに、広告主側ですかね。そっちに入って、もう少しやっていこうと思ってやってたんですよね。
すごいね。
そういう時にコロナになったって感じですね。
そうそう。
そんな変遷でした。
スピーカー 2
じゃあ、まじのまじで売るプロじゃん。
アナウンサー学校での挑戦
スピーカー 2
ね。
スピーカー 3
本当だよね。
ずっとやってきたんだもんね。
スピーカー 1
そういう畑にね、いらっしゃっていただいて。
スピーカー 3
売るという畑だったんだね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
営業は自分に向いてると思いますか。
スピーカー 1
営業ですか。どうなんでしょうかね。周りの人から向いてるねって言ってくださるんですけど、もともとそんな感じではなかったんで。もう人前で喋るの苦手だったんですよ。
喋れないし、もう話も下手だしみたいな感じでずっと来てたんで、学生時代。
でも、無理やり前に出たりとかして、アカペラやってた時に文章をやってたりしてたんですけど、どうしても喋る機会が増えたりとか。
スピーカー 2
だから、一回喋りを正さなきゃと思って、アナウンサー学校に帰ったことがあります。大学の時に。
スピーカー 1
喋るプロじゃないですか、アナウンサーの方々。だから、練習しなきゃと思って、行ったこともありました。
スピーカー 3
素晴らしいね。面白いね。
スピーカー 1
みんな上手いなと思いながら。
スピーカー 2
それがさ、去年かな、とある、何て言ったらいいんだろうねあれは。
商談じゃないんですけど、商談チックというかな場で、カノさんと会ったことがあって。
カノさんとバイヤーさんが喋ってて、そのバイヤーさんは私の仲間なんですよ。
スピーカー 1
どうもどうもって近づいて行ったら、カノさん全然自分の売り込みできてなくて、聞きました?って。
この人日本一ですよって言ったら、聞いてない?とかって言ったら、何言ってんの?って。
そういう挨拶、近場なかったこともあるんですけど、端的に伝えることができてなかったんですけど、いろいろ背景があったんですけど。
Aちゃんがたまたまそこに言い合わせて、アシスト、みそ棒みたいな、もん棒まんまで言うとみそ棒みたいなね。
ちょっとわかんない、伝わんないな。
援護射撃をしてくださって。
そうだよなって思って、いかんいかんって思って。
いかんいかんって思って。
スピーカー 2
失敗例ですけど。
今まで散々会社の商材売りまくってた人が、自分のことになると途端に謙虚。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
そこ自慢しなきゃって思って。
スピーカー 1
変な謙遜もかっちゃってましたね、あの晩に飲まれちゃったみたいな。
スピーカー 2
いかんいかんって思って。
この人新規収納1年目で日本一ですからねって。
スピーカー 3
それの方が、今の方が。
スピーカー 2
早そうだと思って。
スピーカー 3
Aちゃんが言ったやつの方が。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
すごいキーワードだね。
スピーカー 1
そういうのも、ちゃんとパワーアドを使っていこうって言うのでね。
Aちゃんに教えてもらって。
いやそうだよなって思いながら。
アカペラとの出会い
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうと繋がって。
よかったね。
繋がっていい関係で。
そうなんです、おかげさまで。
よかったね。
そうなんです。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そんなようなこともあって。
そんな感じですかね、農業を携わる前はね、そういう感じでした。
スピーカー 2
そうだったんだね。
安心だよね。
新規収納って結構不安がね、やる側も見てる側も不安があるけど。
たのさんはもう安心って感じだよね。
スピーカー 1
そうですか。
いや、ハラハラしながらやってますけど。
スピーカー 2
まあまあまあ、やる側がね。
そうそうそうそう。
個人的には、歌の方に行きたいなと思うんですけど。
スピーカー 3
アカペラの話もありましたね。
そんなん気になりますね。
チラッとね。
アカペラの部長をやってたっていうね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうそう、やらせてもらいましたね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ歌うまいからね。
そうなんですか。
やっぱなんつーの、プロではないですけど、ちゃんと歌をやってた人っていう感じっていうか。
本当ですか。
喉の使い方とかさ。
スピーカー 1
なんか裸見られてるみたい。
スピーカー 2
俺なんかもうさ、楽しむためだけしか音楽をやってないから。
技術がないからさ、すぐ喉壊しちゃうからね。
たのさんはさ、りょうちゃんはずっと歌うまいの。
本当ですか。
スピーカー 3
最初から最後までずっと歌うまいのね。
スピーカー 2
大体さ、途中でさ、喉潰れて、高音出ないとかさ。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
やっぱ使い方なんでしょうけど。
歌に関する、歌に対する思いとか。
スピーカー 1
そんな大それたものじゃないけど。
普通にうまいよ、本当に。
スピーカー 2
いや、本当ですか。
スピーカー 1
えーちゃんもいい歌歌うんすよ。
スピーカー 2
しびれる。
しびれる。
スピーカー 1
しびれる。
いいよ、いいよ。声もいいんすよ。
聴いてもらいたい。ミズヒロさんにも聴いてもらいたい。
スピーカー 3
本当に。
行きましょうね。
スピーカー 2
行きましょうね。
スピーカー 1
音楽か。
音楽好きで、両親も音楽好きで。
父がギターをやってて、母がピアノやってた。
別にプロとかじゃないんですよ。
全くプロとかじゃないんですけど、アマチュアで好きでやってて。
ずっと車内でも音楽流れてるとか。
で、祖母もそういう、スナックとかもやってた人なんで。
歌とかカラオケとか聴く機会結構多かったんですよね。
だから自然にそれで好きになっていった環境だった。
音楽が常にあったんだね。
でも本当にプライベートで聴くぐらいの感じ、歌うぐらいの感じだったんですけど。
ずっと野球部だったんです、私。小中高。
スピーカー 3
小中高野球部。
スピーカー 2
野球部で。
スピーカー 1
坊主だったんですか。
スピーカー 2
ほぼ坊主です。
スピーカー 1
高速がちょっと緩めというかね。
そうなったんで、坊主じゃなくても大丈夫っていう。
スピーカー 2
そうなの。
スピーカー 1
区断高校ってのがあったんですけど。
で、そこでやってて。
高校はね、やってて。
で、その時も文化祭とかあって、
みんな野球部の友達とかは演奏したりしてるんですけど、
なんかすごいなと思いながらやってて。
でも私はそこまだやらず、シャイだったんで。
人前出るのやだったんで。やらなかったんです。
で、大学に入って、
で、大学入ったらもうちょっと野球、もうそこで野球結構やり尽くしたなと思って。
自分の中でね。
だったんで、じゃあ違うことやろうと思って、
プラッとしてたら、なんかそのアカペラサークルっていうのが、
その大学唯一のアカペラサークルって文言があったんですよ。
で、えーと思って。
で、音楽好きだし、アカペラか、なんかハモネプとかは見てたなみたいな。
スピーカー 2
世代だよね。
スピーカー 1
そう、世代で中学生とか見てたんですよ。
スピーカー 2
ハモネプね、恥ずかしいね。
スピーカー 1
やってたんで、それ見てたんで、
あーそう、あれだよなと思いながら、
で、ちょっとその友達と一緒に、大学でできた友達と一緒に、
じゃあ行こうぜって言ったんですよ。
で、見学して。
で、その見学したときに、
なんか、え、ちょっとやってみてみたいな言われて、
え、な、なんて言うんですかね。
で、あ、さっそくアカペラだなと思って。
スピーカー 2
無茶振り。
スピーカー 1
ああそうか、こういうのにもやっていかないといけないんだと思って。
で、あんまできなかったんです。
結果ってあんまできなかったんですけど、
でもなんかそれでみんなさんがパッて歌って、
パッてハモったりとかして、
コーラスがパチンって決まったりとか。
スピーカー 2
ああやってくれたんだ。
スピーカー 1
そう。
ああ最高。
スピーカー 2
で、ボイスパーカッションがあって、ベースがあってみたいになって。
えー楽しい。
スピーカー 1
めっちゃかっこいいと思って、
スピーカー 2
え、入りますっつって。
楽しいよね、それ。
で、学習に地に入ったんですよ。
それやられたらさ、楽しいよね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 3
楽しいだろうね。
スピーカー 1
かっこいいと思って。
スピーカー 2
それこそゴースペラーズとかのあたりでしょ。
スピーカー 1
そうそうですです。
とわにとかね、CDも買いましたけど。
そうだから、そう。
それがあって、
即興でそうやって歌って、
なんかそうやってパフォーマンスできるのすごいなと思って。
そうだね。
で、音楽好きだし、
なんかね、ある程度なんかやれるかもしれない、もしかしたらみたいな。
まあ楽譜も読めなかったんですけど当時。
でもそれでやって、
で、まあ大学4年間やって、
まあ楽譜も読めるようになったり。
はいはい。
そうだから、いろいろライブハウスで対バンとかもしました。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
大学と対バンとか。
ちゃんとそういう活動。
スピーカー 2
対バン?対バンっていうの?
スピーカー 1
対バンっていうのかな。
バンド、他のバンド?
あ、バンドやってたんですか?
スピーカー 2
あの、その、
アカペラ活動のエピソード
スピーカー 1
あ、バンドって言い方がよくないのかな。
こうアカペラグループ。
他の大学のアカペラグループと、
例えば渋谷のライブハウスとかで集まって、
一緒にこうやるみたいなとか。
お客さんも入れてとかやってたりとか。
文化祭でももちろん歌いましたし、
あとはハモネプンの、復活したんですよ一回。
大学の時に。
で、それでオーディション出てみたりとか。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そうそうそう。
その時にたまたま高校の同級生が別グループで出てて、
で、それ全国で優勝しちゃったよ。
俺すごいと思って、そんな身近に?と思って。
それでまた熱入っちゃったよみたいな。
なんかやってたんですけど。
そういうところと、なんだっけな。
そういうのやってるうちに、なんかこう、
口コミかもしれないですけど、
大学側にオファーがあって、
いろんな大学が集まって、
マサトっていうK-1選手がいたんですけど、
引退試合があって、
埼玉スーパーアリーナでやると。
で、そこで歌ってくれっていう話になって。
で、いろんな大学、もちろんいろんな大学が集まって、
100人くらいいたんすかね、大学生が。
で、それで埼玉スーパーアリーナで、
オープニングセレモニーで歌ったこともありました。
へえ。
そういうことで、面白いと思って。
翼を下さい歌いましたけど。
へえ。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
この大空にって歌ってましたけど。
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
でかんぴょーちゃんは、パートはどこなんですか?
スピーカー 1
私はベースでした。主に。
全部やりましたけど。
スピーカー 2
バブブンってやりました。
スピーカー 1
そうそうそう。
バルストゥンバルストゥンとかやってましたね。
スピーカー 2
バルストゥンバルストゥン。
スピーカー 1
発声はいろいろあるんですけど、
結構声が低いんで、
ベースパートが多かったですね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
リードをやった時もあります。
コーラスとか、上のコーラス、下のコーラスとか。
パーカッションもちょっと。
スピーカー 3
パーカッションどういうやつ?
ボイスパーカッションですね。
ヒューマンビートボックスみたいな。
スピーカー 1
みたいなのを、曲に一緒にリズム体として入っていくね。
へえ。
感じでやってて、主にベースが多かったかね。
へえ。
こうやってました。
一つの、例えばライブが文化祭でありますよってなったら、
20曲ぐらいやるんで。
20曲?
かけ持ちしてたんですよ、いろんなグループを。
人がいないって。
ベースをやる人があまりいなかったっていうのがあったんで。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
なんで、曲を振るの結構大変でしたね。
音取りしなきゃいけないしとか。
踏めもアンプしなきゃいけないしとかもあるので。
そんなことをやってましたね、学生時代にね。
20曲はやばいね。
スピーカー 2
そうそう。
もういらないよな。
スピーカー 1
20曲、ちょっと言い過ぎたかな。
スピーカー 2
もういらないよな。
スピーカー 1
15、16くらいかな。でもありましたね。
もういらないよな、なかなか。
スピーカー 3
ありましたありました。
スピーカー 1
へえ。
いいっすね。
ドラゴンボールの思い出
スピーカー 1
そんなようなことやってましたね。
はい。
だから結構音楽、何の話だっけ、音楽の熱感は結構高めの。
スピーカー 3
そうだよね、それだとね。
スピーカー 2
好きです。
社会人になっててからはどうだった?
スピーカー 1
社会人になってからはもうちょっとやりましたね。
なんか先輩に誘っていただ、大学時代仲良くさせてもらってた先輩に誘ってもらって、ちょっと個別で、本当にプライベートでやって。
でもちょっとそこでもライブハウスで歌ったりもしましたし、趣味としてやったり、あとはその結婚式の余興とかで歌うこともありましたし、やりましたね、いろいろね。
スピーカー 2
へえ、いいね。
スピーカー 1
そうそうそう。だからやっぱ楽しい、歌うの好きです、やっぱり。だから一番楽しかったです、めっちゃ。
スピーカー 3
だよね。
スピーカー 1
そう、めっちゃ楽しかった。楽しかった。
そう、最後のドラゴンボールメドレーとかすごかったです。めちゃくちゃ面白かったです。
スピーカー 2
懐かしいと思いながら。
私の頭の半分はドラゴンボールでできてる。
大平 そうだね、エイちゃんのそのメガネも、ドラゴンボールだもんね。
ヨウさんドラゴンボールコラボのメガネを
そうなんだ
ピッコロモデル
本当だ
スピーカー 3
緑担当なんで
本当だ
すごい
そうだよね緑担当だよね
ピッコロ緑担当だよね
緑担当だからすごい
スピーカー 1
そっか
すごいそこ
グランって
スピーカー 3
そこそこあれ知るちょっと一回知るところ
ベジータにやられるところ
違うベジータにナッパにやられるところ
スピーカー 1
ナッパナッパ懐かしいな
あれも野菜ですもんね
スピーカー 3
野菜シリーズですねドラゴンボールね
スピーカー 1
繋がってるな
サイヤ人だからね
スピーカー 3
サイヤ人
確かにサイヤ人
スピーカー 1
そうだ
スピーカー 3
その辺面白いね
スピーカー 1
そこもしかしたらあったかもしれないですね
農業を始めるきっかけ
スピーカー 3
ドラゴンボール
そこあった
スピーカー 1
植え付けられてたかもしれない
インセプションですね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 3
そうだね
そっかそんなネイターがお上手だとは
スピーカー 1
いやいやそんなことないですよ
スピーカー 3
喉痛くなんない?
スピーカー 1
いや痛くなりますよなりますけど
いわゆる腹式みたいなね
お腹からみたいなありますけど
そういうので訓練というか練習を当時してたんで
ちょっとそこでね気づきそう
スピーカー 2
喉が潰れてからも出せるみたいな
スピーカー 1
なんか出し方みたいな
あるんですね
全然プロじゃないであれなんですけどね
そうそうそうやってました
スピーカー 2
いいっすねバンド組みましょうよ
スピーカー 3
ちょっとねこのアリトークの主題歌っていうのをメイン
作ろうかね
スピーカー 2
めっちゃいい
スピーカー 1
そうなんすか
スピーカー 2
めっちゃいい
スピーカー 1
いいの?やりたいの?
スピーカー 2
今ちょっとね構想を練ってます
スピーカー 1
いいっすね
スピーカー 2
やりましょう
スピーカー 1
いいんですか
参画しちゃっていいですか
スピーカー 2
実はね今回カノさんを誘ったのには裏の思惑がね
我々ありまして
怖い怖い怖い
スピーカー 1
急に怖い
ホラーだ急に
スピーカー 2
怖い怖い怖い
ぶっちゃけ言うとカノさん純レギュラーみたいな感じになってくんねえかなって
スピーカー 3
そうそうそういきなりぶつくんだけど
スピーカー 1
いきなりですねおはつに
純レギュラーそんないいんですか
何をそんな
喋れるかなそんな
スピーカー 3
ドキドキしちゃいました急に心拍が
大丈夫ですよ僕もできるから
スピーカー 1
その心はなんだったんですか
スピーカー 2
こうやって自作に話せるし
スピーカー 1
一緒のオーディション通過したみたいな感じですね
スピーカー 3
そうですね
そうだね一緒のなんていうか一緒の志っていうか
大きな志が近いし
スピーカー 1
だからこそうちら勉強会やってるわけですし
スピーカー 3
なんか通ずるものがやっぱりあるわけです
そこでやっぱり一緒に純レギュラーという立ち位置で
立っていただければ
このアリトークもまたさらに広がっていくし面白くなっていくし
何より多分ねカノさんが自分で作業しながら
それを自分の声を聞いてるっていうところが
スピーカー 1
それは恥ずかしい
スピーカー 3
僕様との掛け合いが多分また面白いと思うよ
スピーカー 1
いやーそこ恥ずかしいプレイですねこれは
恥ずかしいプレイだね
めっちゃ怒られそうです
おしゃべり面白くないよって言われそうです
そこでまたちょっと修行して
スピーカー 3
僕様に仕事を借りてしっかり
スピーカー 1
そうですね修練ですね
スピーカー 3
また違う見え方が出てくるんで面白いと思います
スピーカー 1
確かにそうですね
いいんですかそんな
パワーを与えていただいて
スピーカー 2
ぜひぜひ
カノさんが良ければっていう話で
スピーカー 1
ぜひよろしくお願いします
よろしくお願いします
スピーカー 3
また打ち打ちで作戦考えていきたい
そうですね
スピーカー 2
嬉しい
どうしても二人で話してると
ちょっとネタを余計に出しちゃうんで我々
スピーカー 1
ネタを余計に出しちゃう
出せるってことですか
スピーカー 2
いやいやネタが尽きちゃうじゃん
いっぱい出して
スピーカー 1
そっかそっか
スピーカー 2
カノさんっていういいスパイスが
スピーカー 1
スパイスになってます
スピーカー 2
やってる作物も全然三者三様なんで
なんか面白いかなって
スピーカー 3
しかもうちら有機系農家っていうところで
そういう自然農法とか有機農法とか
自然栽培とかみんなやって
なんとか三人ともやっていて
そういう繋がりもあるんで
スピーカー 2
組みやすいなという印象がやっぱりありますよね
スピーカー 1
確かに
なるほど
いいですね
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 3
なんか一方的に
Aちゃんと俺で
一方的にカノさんを誘いましたけど
スピーカー 1
やりづらーとか
スピーカー 3
うわーって思ってない?
スピーカー 1
大丈夫ですよ
スピーカー 3
やりづらかったらやりづらいって言います
ありがとうございます
スピーカー 2
個人的にはカノさんに
俺はもっと表に出てほしいんですよ
スピーカー 1
どうなんすか
スピーカー 2
こんなにね面白い人
スピーカー 3
そうだね
なんか見た目真面目そうなのに
中身ちょっとクレイジーだもんね
スピーカー 1
ぶっ飛んでると言われますね
スピーカー 3
そうだよね
本当だよね
スピーカー 1
猫かぶってんのかなまだ
スピーカー 3
猫かぶってんだよ
スピーカー 1
かぶってんの
スピーカー 3
かぶってんだよ
スピーカー 1
負けの顔剥がさないと
何が出てくるかなって
確かにそうですね
動物占いもコアラだった気がする
スピーカー 3
コアラ
スピーカー 1
ちょっと意味は忘れちゃいましたけど
可愛らしい見た目だけど
結構童貌じゃないですかコアラって
スピーカー 3
そうだねコアラはね
音楽とのつながり
スピーカー 1
童貌じゃないけど
童貌じゃないけどあるみたいな
内に秘めてるものが
行くときは行くっていう
スピーカー 3
大人しそうに見えて行くときは行くぞっていう
スピーカー 1
攻めの姿勢ちゃんとあるぜっていう
スピーカー 3
今までの今日の話聞いてても
やっぱり攻めの姿勢がすごいもんね
スピーカー 1
なんか言っちゃいますね結構
そうだよね
スピーカー 3
裏打ちされているやってきたこととか
あとはやっぱ直感型っていう
スピーカー 1
そうです最終は
スピーカー 2
覚悟の決め方がね
スピーカー 3
そう覚悟の決め方がね
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
そうそうそう
決めてきたんでねこっちに
面白いよね
ひとり息子なんでね
そうなんですひとりっ子
ひとりっ子なんで
こっち来たら余計に言われますねやっぱり
カッチャ置いてきて
何してんだって言われるんですけど
スピーカー 3
そうだよね
スピーカー 1
覚悟を決めてきたんで
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 1
何十回も喋りましたね
そうだよね
スピーカー 2
近いからねもう今
スピーカー 1
新幹線ですぐ3時間ちょっとで行けますし
スピーカー 2
何年後かにも新幹線新しくなるんでしょ
そうなんですか
3年後
そうだったなんだっけ
スピーカー 1
名前忘れちゃったけど
遠く新幹線
スピーカー 2
もうちょっと近くなるっていう
スピーカー 3
そうなんだ
スピーカー 1
飛ばして行けるってことですか
スピーカー 2
っていうことなんじゃないかな
そっかそっか
早歩さんじゃなくなるんだよね
スピーカー 1
早歩さんも早いっすけどね
めちゃくちゃ速いっすよね
300キロぐらいでしょ
そうだよね
スピーカー 2
いいですねやった
スピーカー 1
ありがとうございます
こちらこそありがとうございます
スピーカー 3
じゃあいろいろやっていきましょう
スピーカー 1
ぜひ
面白いですねやっていきましょうね
いいですね
なんかちょっとびっくりしちゃった
びっくりしちゃった
スピーカー 3
ちょっとドキドキしてます
スピーカー 2
ドキドキしてる
ありがとうございます
時間もう時間なので
一応ゲストなんでね
カノさんの情報というか
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 3
これからというかなんかイベントとか
スピーカー 2
宣伝的な
スピーカー 1
いいんですか
そうっすね
じゃあインスタグラム
スピーカー 2
そうよね
スピーカー 1
やってます
スピーカー 2
ぜひ皆さん見てください
りょうすけお野菜の
スピーカー 1
りょうすけお野菜って
スピーカー 3
りょうすけお野菜はローマ字じゃないといけない
スピーカー 1
ローマ字ですね
ryosukeまで調べたら多分出てくるかもしれない
ドットアンダーバードットお野菜
目指さない目指さない目指さない
あーこわいこわい
概要欄に
レギュラーこわいレギュラーこわい
こわいレギュラー
あーこわいレギュラーこわい
スピーカー 2
概要欄には貼っておくので
スピーカー 1
本当ですか
嬉しいありがとうございます
スピーカー 2
チェンクしてもらえれば
ぜひ
面白いからね
スピーカー 1
あー嬉しいありがとうございます
妻も作りがいがありますそれは
ありがとうございます
ぜひ見てください
インスタグラムで結構告知したりもしてますので
スピーカー 3
活動的にいろいろやられているので
スピーカー 1
ぜひ見てください
スピーカー 2
りょうちゃんの野菜もそこで買えますか
スピーカー 1
買えます
野菜販売と告知
スピーカー 1
ECサイトのリンクも貼ってあるので
そこから飛ぶこともできますし
DMいただいて
春までどう?
そうですね
春どうかな
春までいけるかもしれないけれども
2月ぐらいかなでも
生はね
あとはですね
干し芋とか加工品は
その春もね
いける予定ですね
スピーカー 2
はい
ぜひ丸型
スピーカー 1
丸干し
スピーカー 3
丸干し
スピーカー 1
平干し
スピーカー 3
平干しも丸干し
まあ丸干しがね特に
スピーカー 2
おすすめだと思うんですけど
スピーカー 3
我々はおすすめ
スピーカー 1
平干しもおすすめなんです
どっちもだ
平干し
あとペーストもありますので
スピーカー 3
ペーストもそうだね
ポテトスムージーもね
スピーカー 1
ポテトスムージーも
お楽しみにいただけたらなと思います
スピーカー 2
チェックしてもらえると
スピーカー 1
はい
ありがとうございます
スピーカー 2
ということで
ありのままトークへのお便りは
XQツイッターの
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なんでも結構です
お気軽にお寄せください
ってことで
お相手は
Aちゃんと
スピーカー 1
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りょうちゃんでした
スピーカー 2
はい
ではまた次回お会いしましょう
またね
スピーカー 1
またね
34:19

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