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えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ(
前回からの続き
じゃあ、どっから聞こうか。
農業を選んだ理由
そもそも、農業を選んだ理由は何だったんですか?
そうですね。農業を選んだのは、さっきのお話したかもしれないですけど、
コロナ禍になって、ライフスタイル変わって、
食がこれから本当に大事だなって、健康資格も高まって、
妻と意見が一致して、
そこで子供を授かって、
未来の子供たちのために何ができるかって自分たちが考えたんですよね。
そこで一番直結するのは、異食獣で食だなって思ったんです。
私たちができるのは異食獣の中で食だろうなと。
関心もあったしと。
食でやるとなると、作るというところって、
自分たちがまずできる。
伝え手の仕事をしていたり、売り手の仕事をこれまでしてきたから、
それを全部できるとなると、農業という仕事はできるかもしれないなと思って、
それがきっかけでした。
なるほど。
根底には子供というか。
そうそうそうそうです。
自分たちの経理念もそこに入ってますけどね。
一回、我々の勉強会で、私が持ち込んだ価値観カードゲームっていうのをやった時に、
加納さんはね、もう何て言ったらいいんだろう。
愛と平和とみたいな。
そうですね。
ラブ&ピース。
ラブ&ピースを絵に描いたような。
確かに。
家族とかね。
そうだね。
やっぱりそういうところが根底に。
そうだね。にじみ出てたよね。
家族、子供。
そうですね。
それは子供は自分の子供だけじゃなくて、未来を担う子供、今いる子供たちのこととかね。
そうですそうです。
考えられてたよね。
それはでも、子供が生まれてから?
そう、授かってから、やっぱりそういう意識がダンってなって。
で、ひょっとしたら話で言うと妻も私も、食べたいもの食べるとか、あんまり健康とか意識してなかったんですよね。
飽飲飽食もありましたし。
なんだけれども、自分だけの体じゃないんだっていうところがそこで。
妻は特にね、お腹の中にいるという状態だから、特にシビアに考えていましたけど。
だからそこから職域とか幼児職のインストラクターの資格取ったりとか、やりまして。
で、まずは自分たちの改善っていうところ、体の改善とか意識の改善から始まっていって。
で、そこから子供が生まれた後も、それを継続してやるようにしている感じですね。
でも、我々話聞いたことあるんであれですけど、奥様もリョウちゃんも、どっちもなかなかに大企業に勤めてたわけじゃないですか。
かもしれないですね。
そのまま働いてたら、そこそこの金持ちになれたんじゃないかって思うんですけど。
北海道の思い出
そこを捨ててでも、田舎に来て農業やるっていうのは、なかなかの覚悟かなと思うんですよ。
そうですね。そこの思いはやっぱり一番自分が強かったですかね。
妻がとかじゃなくて、もともともう少し遡って言うと、現代圏として、私の父が北海道の出身の人で、
2年ぐらい北海道を住んでた時があったんですよ。小学生の時に。
その時に当たり前に畑があって、親戚とかも当たり前に畑があって。
北海道ってもう自然豊か、大規模じゃないですか。
結構田舎の方だったんで、そういうところを見ていて、なんかすごいいいなって。
東京にずっといたので、いいなと思って。
そこの時に一緒にトウモロコシ収穫したりとか、トマトといったりとかってやったんですよね。
向こうでトウモロコシを茹でるのがトウキビって言うんですけど、トウキビ食べて、うまっみたいになって。
っていうのが、現代圏として小学生、幼ながらに結構鮮明に残っていて、風景とか。
そこでいろいろ仕事をしていて、直接農業の仕事はしないんだけれども、そこの改めてまた自分が子供を授かった時に、その記憶がバンと呼び起こされて。
でもこの感動体験は子供にもしてあげたいなっていう思いもそこで生まれたりとか。
それを自分で成り上げとしてやっていれば、それが自由にできるっていうのもあるし。
だからそういったところにも影響しているなって思ったりしますね。
トウモロコシやったりとか。
まさにそういうことでして、トウモロコシはちょっとでもやってみたいなと思ったのは、そういったところも来てて。
で、さつまいもじゃがいもメインなんですけど、ニンニクは妻のふるさとの福知村、福知ホワイトロッペンっていう最高級ニンニクの発祥の地なので、
その発祥の地の伝統野菜というところで繋いでいきたいなっていう思いもあって、ニンニクも少量ですけどやってるっていう。
なので、いろんなやる思いっていうのは、作物にもつながってるなと思って。
そうだね。
やりながら思いますね。
いいよね。トトロのトウモロコシ収穫するシーンあるじゃん。
ああいうのやっぱいいよね。
そうそうそうそう。
ああいうのね。
撮ってみてね。
あれね、いいよね。
そうそうそうそう。
食育活動の重要性
結構それで、食育みたいな一環で地域の子ども園の園児たちを畑に招いて、発祥体験とか収穫体験とかっていうのをしてもらってるんですよ、毎年。
トウモロコシもそれでやってもらったりするんですけど、
やっぱり隣の八戸の子どもたちでもトウモロコシの収穫とかしたことないとか、種まいたことないとか、もっと言うと畑入ったことないって子もいたりして、
こんなに近くにもあるのに、すぐそばにあるのにそういう体験がないんだっていうのがちょっとびっくりして、
やっぱりさっきしゃべった私が北海道での体験っていうところで感動がすごかったんで、何か魅力ながらもそういう感動を届けられたらいいなと思って、子ども園さんとかの体験もやったりとかして。
やっぱ大事だよね。
食べ物が目の前にあるものがただの食べ物なのか、どういう過程でできて目の前にあるのかっていうのを理解してるかどうかってね、全然違うよね。
だから言ったら、そこまでの食べるまでのストーリーを伝えてあげるというか、その裏側を知ることでやっぱりその食を大事にするっていう思いも生まれるし、そこがやっぱり教育にもなってくるから、
いろんなとこに良い派生効果が発生してくるんじゃないかなっていう、相乗効果が生まれるんじゃないかなって思いながら取り組んでますね。
ペイちゃんとかもやってますしね。
そうですね。
とはいえね、そこって正直お金にならない部分じゃないですか。
なかなかね、やりたいけどいっぱいはできないみたいな。
そうですね。確かに限界点はできるようによってありますね。
なるほど。
ちょっとお聞きしたいんですけど、こっち来る前の仕事の話なんですよ。
やっぱり止められたりとかしたって話してたけど、そのあたりの東京ライフでどういう花々しい人生を送っていたのかなっていうところをちょっとお聞きしたいなと思うんですよ。
そうですね。そんな花々しくはないんですけど、仕事的な話でいうと、大学卒業して科学メーカーに入りまして、そこでは膜材料っていうのを作るメーカーだったんですよ。
膜材料。
テント倉庫の生地とか。
膜ですね。
分かりやすいのは東京ドームの屋根材みたいな。
ああいうのとか、トラックのホロとか。
あとは建築、建て直しとか塗り替えの時にメッシュシートを周りに貼り巡らすじゃないですか。養生メッシュって言うんですけど、ああいうのを作る生地メーカーというか膜材メーカーって言うんですけど、そこに勤めたんですね。
老舗の100年以上続くところに勤めて、そこで営業をやって、東京と大阪、すぐ2年目転勤して、大阪の歴史が長いんですけど、
そこで秋見戸精神とかを学ばせてもらったりとか、大阪からまた東京に戻るぞって時に、ちょっと転職するわけなんですけど、大阪から出る時にお客さんとかに、
すごいよくやったよって、ありがとうって選別くれたりとか、あんまり言っちゃいけないから選別くれたりとか、出身こっちだと思ってたとかって言ってくれるぐらい馴染めたっていうのがあって、よかったなと思って。
そこで結構この営業のノウハウみたいなのを学ばせていただいたんですよね。
すごいいい会社だったなと思って。
それで転職して、その時に営業の仕事を最初してたんですけど、広報みたいな仕事がちょっと増えてきて、というのも新規開拓みたいな仕事をしてたので、
それで新商品を作って新事業を作るみたいな話をやってたんですよ。
で、時に全国のホテル回って講師みたいな、講演みたいなのやる機会をいただけたんですね。先輩社員とかでやって。
時に伝えるって面白いなと思って、そこから広告系に興味を持ち始めて、当時動画広告とか、今当たり前ですけど、動画広告とかが出始めたぐらいだったんですね。
で、テレビも最初面白いなって思ってた、大学生時代思ってた時もあったんで、じゃあインターネットでもできるな、こういうのが。
で、インターネット広告を調べて、インターネット広告業界に入ったんです。即転職で。
で、そこでまた営業として入るんですけども、マーケター、営業、プランナーみたいな感じで入るわけなんですけど、
そこでもやっぱり、大阪とか時代で学んでた営業と全く違う営業。今まで有形商材を扱ってたけど、今度無形にやるので、全然売り方とかが変わってくるんですよね。
知識も全く別の知識がある。
それは、いわゆるライブコマースとかそういうの?
まだね、そこは途中からそういうのも領域に入っていくんですけど、いわゆるヤフーとかのトップ行くと広告ガンって出たりとか、あるの分かります?
とか、YouTubeのチャンネル行くとYouTubeにバナがドカーンって出たりとか、ああいう枠を買い付けて、買い付けた枠を売るとかやってる仕事とか。
だんだんそこから、じゃあこれとこれとこれを組み合わせたら、このプロモーション成功しますね、みたいなプランナーみたいな仕事もちょっとずつやらせていただくようになったりとか。
協業するといろんな人と一緒にやるから、あるんですけどね。
そういうのことをやってたんですよね。そこが面白いなと思って。
面白そう。
営業のキャリアと成長
で、その時に、結果的にインターネット業界の仕事が一番長くて、やってて、その終わり際ぐらいから、ちょっと農業の頭がちらつき始めた時だったんですよね。
それはまだ漠然としてたので、本当にやるところまでのフェズまだ行ってなかった。
トリガーになったのはさっきの子供っていうところだったんですけど。
その辺から思ってた時に、もうちょっとそれにつなげるために、もっと売り方を学ばなきゃなと思って、インターネット業界の仕事をしながら通販業界に入ったんですよね。
通販業界でインターネットの販売みたいなのを担当する部署に入って。
なので、結構通販だとテレビとか雑誌とかカタログとか、そういうので売るっていうのが結構種類なんですけど、インターネットっていうのが結構すごい通販業界でも売れる、規模がどんどん大きくなってきてるみたいなところだったんで、当時。
今もそうですけど。なので、そこでまたさらにもう少し深く、代理店側だったけども事業会社というか、そっちに、広告主側ですかね。そっちに入って、もう少しやっていこうと思ってやってたんですよね。
すごいね。
そういう時にコロナになったって感じですね。
そうそう。
そんな変遷でした。
じゃあ、まじのまじで売るプロじゃん。
アナウンサー学校での挑戦
ね。
本当だよね。
ずっとやってきたんだもんね。
そういう畑にね、いらっしゃっていただいて。
売るという畑だったんだね。
そうですね。
営業は自分に向いてると思いますか。
営業ですか。どうなんでしょうかね。周りの人から向いてるねって言ってくださるんですけど、もともとそんな感じではなかったんで。もう人前で喋るの苦手だったんですよ。
喋れないし、もう話も下手だしみたいな感じでずっと来てたんで、学生時代。
でも、無理やり前に出たりとかして、アカペラやってた時に文章をやってたりしてたんですけど、どうしても喋る機会が増えたりとか。
だから、一回喋りを正さなきゃと思って、アナウンサー学校に帰ったことがあります。大学の時に。
喋るプロじゃないですか、アナウンサーの方々。だから、練習しなきゃと思って、行ったこともありました。
素晴らしいね。面白いね。
みんな上手いなと思いながら。
それがさ、去年かな、とある、何て言ったらいいんだろうねあれは。
商談じゃないんですけど、商談チックというかな場で、カノさんと会ったことがあって。
カノさんとバイヤーさんが喋ってて、そのバイヤーさんは私の仲間なんですよ。
どうもどうもって近づいて行ったら、カノさん全然自分の売り込みできてなくて、聞きました?って。
この人日本一ですよって言ったら、聞いてない?とかって言ったら、何言ってんの?って。
そういう挨拶、近場なかったこともあるんですけど、端的に伝えることができてなかったんですけど、いろいろ背景があったんですけど。
Aちゃんがたまたまそこに言い合わせて、アシスト、みそ棒みたいな、もん棒まんまで言うとみそ棒みたいなね。
ちょっとわかんない、伝わんないな。
援護射撃をしてくださって。
そうだよなって思って、いかんいかんって思って。
いかんいかんって思って。
失敗例ですけど。
今まで散々会社の商材売りまくってた人が、自分のことになると途端に謙虚。
そうだよね。
そこ自慢しなきゃって思って。
変な謙遜もかっちゃってましたね、あの晩に飲まれちゃったみたいな。
いかんいかんって思って。
この人新規収納1年目で日本一ですからねって。
それの方が、今の方が。
早そうだと思って。
Aちゃんが言ったやつの方が。
そうですね。
すごいキーワードだね。
そういうのも、ちゃんとパワーアドを使っていこうって言うのでね。
Aちゃんに教えてもらって。
いやそうだよなって思いながら。
アカペラとの出会い
ありがとうございます。
ありがとうと繋がって。
よかったね。
繋がっていい関係で。
そうなんです、おかげさまで。
よかったね。
そうなんです。
そうそうそうそう。
そんなようなこともあって。
そんな感じですかね、農業を携わる前はね、そういう感じでした。
そうだったんだね。
安心だよね。
新規収納って結構不安がね、やる側も見てる側も不安があるけど。
たのさんはもう安心って感じだよね。
そうですか。
いや、ハラハラしながらやってますけど。
まあまあまあ、やる側がね。
そうそうそうそう。
個人的には、歌の方に行きたいなと思うんですけど。
アカペラの話もありましたね。
そんなん気になりますね。
チラッとね。
アカペラの部長をやってたっていうね。
そうですね。
そうそう、やらせてもらいましたね。
めちゃくちゃ歌うまいからね。
そうなんですか。
やっぱなんつーの、プロではないですけど、ちゃんと歌をやってた人っていう感じっていうか。
本当ですか。
喉の使い方とかさ。
なんか裸見られてるみたい。
俺なんかもうさ、楽しむためだけしか音楽をやってないから。
技術がないからさ、すぐ喉壊しちゃうからね。
たのさんはさ、りょうちゃんはずっと歌うまいの。
本当ですか。
最初から最後までずっと歌うまいのね。
大体さ、途中でさ、喉潰れて、高音出ないとかさ。
ありますよね。
やっぱ使い方なんでしょうけど。
歌に関する、歌に対する思いとか。
そんな大それたものじゃないけど。
普通にうまいよ、本当に。
いや、本当ですか。
えーちゃんもいい歌歌うんすよ。
しびれる。
しびれる。
しびれる。
いいよ、いいよ。声もいいんすよ。
聴いてもらいたい。ミズヒロさんにも聴いてもらいたい。
本当に。
行きましょうね。
行きましょうね。
音楽か。
音楽好きで、両親も音楽好きで。
父がギターをやってて、母がピアノやってた。
別にプロとかじゃないんですよ。
全くプロとかじゃないんですけど、アマチュアで好きでやってて。
ずっと車内でも音楽流れてるとか。
で、祖母もそういう、スナックとかもやってた人なんで。
歌とかカラオケとか聴く機会結構多かったんですよね。
だから自然にそれで好きになっていった環境だった。
音楽が常にあったんだね。
でも本当にプライベートで聴くぐらいの感じ、歌うぐらいの感じだったんですけど。
ずっと野球部だったんです、私。小中高。
小中高野球部。
野球部で。
坊主だったんですか。
ほぼ坊主です。
高速がちょっと緩めというかね。
そうなったんで、坊主じゃなくても大丈夫っていう。
そうなの。
区断高校ってのがあったんですけど。
で、そこでやってて。
高校はね、やってて。
で、その時も文化祭とかあって、
みんな野球部の友達とかは演奏したりしてるんですけど、
なんかすごいなと思いながらやってて。
でも私はそこまだやらず、シャイだったんで。
人前出るのやだったんで。やらなかったんです。
で、大学に入って、
で、大学入ったらもうちょっと野球、もうそこで野球結構やり尽くしたなと思って。
自分の中でね。
だったんで、じゃあ違うことやろうと思って、
プラッとしてたら、なんかそのアカペラサークルっていうのが、
その大学唯一のアカペラサークルって文言があったんですよ。
で、えーと思って。
で、音楽好きだし、アカペラか、なんかハモネプとかは見てたなみたいな。
世代だよね。
そう、世代で中学生とか見てたんですよ。
ハモネプね、恥ずかしいね。
やってたんで、それ見てたんで、
あーそう、あれだよなと思いながら、
で、ちょっとその友達と一緒に、大学でできた友達と一緒に、
じゃあ行こうぜって言ったんですよ。
で、見学して。
で、その見学したときに、
なんか、え、ちょっとやってみてみたいな言われて、
え、な、なんて言うんですかね。
で、あ、さっそくアカペラだなと思って。
無茶振り。
ああそうか、こういうのにもやっていかないといけないんだと思って。
で、あんまできなかったんです。
結果ってあんまできなかったんですけど、
でもなんかそれでみんなさんがパッて歌って、
パッてハモったりとかして、
コーラスがパチンって決まったりとか。
ああやってくれたんだ。
そう。
ああ最高。
で、ボイスパーカッションがあって、ベースがあってみたいになって。
えー楽しい。
めっちゃかっこいいと思って、
え、入りますっつって。
楽しいよね、それ。
で、学習に地に入ったんですよ。
それやられたらさ、楽しいよね。
そうなの。
楽しいだろうね。
かっこいいと思って。
それこそゴースペラーズとかのあたりでしょ。
そうそうですです。
とわにとかね、CDも買いましたけど。
そうだから、そう。
それがあって、
即興でそうやって歌って、
なんかそうやってパフォーマンスできるのすごいなと思って。
そうだね。
で、音楽好きだし、
なんかね、ある程度なんかやれるかもしれない、もしかしたらみたいな。
まあ楽譜も読めなかったんですけど当時。
でもそれでやって、
で、まあ大学4年間やって、
まあ楽譜も読めるようになったり。
はいはい。
そうだから、いろいろライブハウスで対バンとかもしました。
へえ。
大学と対バンとか。
ちゃんとそういう活動。
対バン?対バンっていうの?
対バンっていうのかな。
バンド、他のバンド?
あ、バンドやってたんですか?
あの、その、
アカペラ活動のエピソード
あ、バンドって言い方がよくないのかな。
こうアカペラグループ。
他の大学のアカペラグループと、
例えば渋谷のライブハウスとかで集まって、
一緒にこうやるみたいなとか。
お客さんも入れてとかやってたりとか。
文化祭でももちろん歌いましたし、
あとはハモネプンの、復活したんですよ一回。
大学の時に。
で、それでオーディション出てみたりとか。
へえ。
そうそうそう。
その時にたまたま高校の同級生が別グループで出てて、
で、それ全国で優勝しちゃったよ。
俺すごいと思って、そんな身近に?と思って。
それでまた熱入っちゃったよみたいな。
なんかやってたんですけど。
そういうところと、なんだっけな。
そういうのやってるうちに、なんかこう、
口コミかもしれないですけど、
大学側にオファーがあって、
いろんな大学が集まって、
マサトっていうK-1選手がいたんですけど、
引退試合があって、
埼玉スーパーアリーナでやると。
で、そこで歌ってくれっていう話になって。
で、いろんな大学、もちろんいろんな大学が集まって、
100人くらいいたんすかね、大学生が。
で、それで埼玉スーパーアリーナで、
オープニングセレモニーで歌ったこともありました。
へえ。
そういうことで、面白いと思って。
翼を下さい歌いましたけど。
へえ。
そうそうそう。
この大空にって歌ってましたけど。
そうそうそうそうそう。
でかんぴょーちゃんは、パートはどこなんですか?
私はベースでした。主に。
全部やりましたけど。
バブブンってやりました。
そうそうそう。
バルストゥンバルストゥンとかやってましたね。
バルストゥンバルストゥン。
発声はいろいろあるんですけど、
結構声が低いんで、
ベースパートが多かったですね。
へえ。
リードをやった時もあります。
コーラスとか、上のコーラス、下のコーラスとか。
パーカッションもちょっと。
パーカッションどういうやつ?
ボイスパーカッションですね。
ヒューマンビートボックスみたいな。
みたいなのを、曲に一緒にリズム体として入っていくね。
へえ。
感じでやってて、主にベースが多かったかね。
へえ。
こうやってました。
一つの、例えばライブが文化祭でありますよってなったら、
20曲ぐらいやるんで。
20曲?
かけ持ちしてたんですよ、いろんなグループを。
人がいないって。
ベースをやる人があまりいなかったっていうのがあったんで。
へえ。
なんで、曲を振るの結構大変でしたね。
音取りしなきゃいけないしとか。
踏めもアンプしなきゃいけないしとかもあるので。
そんなことをやってましたね、学生時代にね。
20曲はやばいね。
そうそう。
もういらないよな。
20曲、ちょっと言い過ぎたかな。
もういらないよな。
15、16くらいかな。でもありましたね。
もういらないよな、なかなか。
ありましたありました。
へえ。
いいっすね。
ドラゴンボールの思い出
そんなようなことやってましたね。
はい。
だから結構音楽、何の話だっけ、音楽の熱感は結構高めの。
そうだよね、それだとね。
好きです。
社会人になっててからはどうだった?
社会人になってからはもうちょっとやりましたね。
なんか先輩に誘っていただ、大学時代仲良くさせてもらってた先輩に誘ってもらって、ちょっと個別で、本当にプライベートでやって。
でもちょっとそこでもライブハウスで歌ったりもしましたし、趣味としてやったり、あとはその結婚式の余興とかで歌うこともありましたし、やりましたね、いろいろね。
へえ、いいね。
そうそうそう。だからやっぱ楽しい、歌うの好きです、やっぱり。だから一番楽しかったです、めっちゃ。
だよね。
そう、めっちゃ楽しかった。楽しかった。
そう、最後のドラゴンボールメドレーとかすごかったです。めちゃくちゃ面白かったです。
懐かしいと思いながら。
私の頭の半分はドラゴンボールでできてる。
大平 そうだね、エイちゃんのそのメガネも、ドラゴンボールだもんね。
ヨウさんドラゴンボールコラボのメガネを
そうなんだ
ピッコロモデル
本当だ
緑担当なんで
本当だ
すごい
そうだよね緑担当だよね
ピッコロ緑担当だよね
緑担当だからすごい
そっか
すごいそこ
グランって
そこそこあれ知るちょっと一回知るところ
ベジータにやられるところ
違うベジータにナッパにやられるところ
ナッパナッパ懐かしいな
あれも野菜ですもんね
野菜シリーズですねドラゴンボールね
繋がってるな
サイヤ人だからね
サイヤ人
確かにサイヤ人
そうだ
その辺面白いね
そこもしかしたらあったかもしれないですね
農業を始めるきっかけ
ドラゴンボール
そこあった
植え付けられてたかもしれない
インセプションですね
そうだね
そうだね
そっかそんなネイターがお上手だとは
いやいやそんなことないですよ
喉痛くなんない?
いや痛くなりますよなりますけど
いわゆる腹式みたいなね
お腹からみたいなありますけど
そういうので訓練というか練習を当時してたんで
ちょっとそこでね気づきそう
喉が潰れてからも出せるみたいな
なんか出し方みたいな
あるんですね
全然プロじゃないであれなんですけどね
そうそうそうやってました
いいっすねバンド組みましょうよ
ちょっとねこのアリトークの主題歌っていうのをメイン
作ろうかね
めっちゃいい
そうなんすか
めっちゃいい
いいの?やりたいの?
今ちょっとね構想を練ってます
いいっすね
やりましょう
いいんですか
参画しちゃっていいですか
実はね今回カノさんを誘ったのには裏の思惑がね
我々ありまして
怖い怖い怖い
急に怖い
ホラーだ急に
怖い怖い怖い
ぶっちゃけ言うとカノさん純レギュラーみたいな感じになってくんねえかなって
そうそうそういきなりぶつくんだけど
いきなりですねおはつに
純レギュラーそんないいんですか
何をそんな
喋れるかなそんな
ドキドキしちゃいました急に心拍が
大丈夫ですよ僕もできるから
その心はなんだったんですか
こうやって自作に話せるし
一緒のオーディション通過したみたいな感じですね
そうですね
そうだね一緒のなんていうか一緒の志っていうか
大きな志が近いし
だからこそうちら勉強会やってるわけですし
なんか通ずるものがやっぱりあるわけです
そこでやっぱり一緒に純レギュラーという立ち位置で
立っていただければ
このアリトークもまたさらに広がっていくし面白くなっていくし
何より多分ねカノさんが自分で作業しながら
それを自分の声を聞いてるっていうところが
それは恥ずかしい
僕様との掛け合いが多分また面白いと思うよ
いやーそこ恥ずかしいプレイですねこれは
恥ずかしいプレイだね
めっちゃ怒られそうです
おしゃべり面白くないよって言われそうです
そこでまたちょっと修行して
僕様に仕事を借りてしっかり
そうですね修練ですね
また違う見え方が出てくるんで面白いと思います
確かにそうですね
いいんですかそんな
パワーを与えていただいて
ぜひぜひ
カノさんが良ければっていう話で
ぜひよろしくお願いします
よろしくお願いします
また打ち打ちで作戦考えていきたい
そうですね
嬉しい
どうしても二人で話してると
ちょっとネタを余計に出しちゃうんで我々
ネタを余計に出しちゃう
出せるってことですか
いやいやネタが尽きちゃうじゃん
いっぱい出して
そっかそっか
カノさんっていういいスパイスが
スパイスになってます
やってる作物も全然三者三様なんで
なんか面白いかなって
しかもうちら有機系農家っていうところで
そういう自然農法とか有機農法とか
自然栽培とかみんなやって
なんとか三人ともやっていて
そういう繋がりもあるんで
組みやすいなという印象がやっぱりありますよね
確かに
なるほど
いいですね
いいですね
なんか一方的に
Aちゃんと俺で
一方的にカノさんを誘いましたけど
やりづらーとか
うわーって思ってない?
大丈夫ですよ
やりづらかったらやりづらいって言います
ありがとうございます
個人的にはカノさんに
俺はもっと表に出てほしいんですよ
どうなんすか
こんなにね面白い人
そうだね
なんか見た目真面目そうなのに
中身ちょっとクレイジーだもんね
ぶっ飛んでると言われますね
そうだよね
本当だよね
猫かぶってんのかなまだ
猫かぶってんだよ
かぶってんの
かぶってんだよ
負けの顔剥がさないと
何が出てくるかなって
確かにそうですね
動物占いもコアラだった気がする
コアラ
ちょっと意味は忘れちゃいましたけど
可愛らしい見た目だけど
結構童貌じゃないですかコアラって
そうだねコアラはね
音楽とのつながり
童貌じゃないけど
童貌じゃないけどあるみたいな
内に秘めてるものが
行くときは行くっていう
大人しそうに見えて行くときは行くぞっていう
攻めの姿勢ちゃんとあるぜっていう
今までの今日の話聞いてても
やっぱり攻めの姿勢がすごいもんね
なんか言っちゃいますね結構
そうだよね
裏打ちされているやってきたこととか
あとはやっぱ直感型っていう
そうです最終は
覚悟の決め方がね
そう覚悟の決め方がね
そうですよね
そうそうそう
決めてきたんでねこっちに
面白いよね
ひとり息子なんでね
そうなんですひとりっ子
ひとりっ子なんで
こっち来たら余計に言われますねやっぱり
カッチャ置いてきて
何してんだって言われるんですけど
そうだよね
覚悟を決めてきたんで
そうだよね
何十回も喋りましたね
そうだよね
近いからねもう今
新幹線ですぐ3時間ちょっとで行けますし
何年後かにも新幹線新しくなるんでしょ
そうなんですか
3年後
そうだったなんだっけ
名前忘れちゃったけど
遠く新幹線
もうちょっと近くなるっていう
そうなんだ
飛ばして行けるってことですか
っていうことなんじゃないかな
そっかそっか
早歩さんじゃなくなるんだよね
早歩さんも早いっすけどね
めちゃくちゃ速いっすよね
300キロぐらいでしょ
そうだよね
いいですねやった
ありがとうございます
こちらこそありがとうございます
じゃあいろいろやっていきましょう
ぜひ
面白いですねやっていきましょうね
いいですね
なんかちょっとびっくりしちゃった
びっくりしちゃった
ちょっとドキドキしてます
ドキドキしてる
ありがとうございます
時間もう時間なので
一応ゲストなんでね
カノさんの情報というか
そうですね
これからというかなんかイベントとか
宣伝的な
いいんですか
そうっすね
じゃあインスタグラム
そうよね
やってます
ぜひ皆さん見てください
りょうすけお野菜の
りょうすけお野菜って
りょうすけお野菜はローマ字じゃないといけない
ローマ字ですね
ryosukeまで調べたら多分出てくるかもしれない
ドットアンダーバードットお野菜
目指さない目指さない目指さない
あーこわいこわい
概要欄に
レギュラーこわいレギュラーこわい
こわいレギュラー
あーこわいレギュラーこわい
概要欄には貼っておくので
本当ですか
嬉しいありがとうございます
チェンクしてもらえれば
ぜひ
面白いからね
あー嬉しいありがとうございます
妻も作りがいがありますそれは
ありがとうございます
ぜひ見てください
インスタグラムで結構告知したりもしてますので
活動的にいろいろやられているので
ぜひ見てください
りょうちゃんの野菜もそこで買えますか
買えます
野菜販売と告知
ECサイトのリンクも貼ってあるので
そこから飛ぶこともできますし
DMいただいて
春までどう?
そうですね
春どうかな
春までいけるかもしれないけれども
2月ぐらいかなでも
生はね
あとはですね
干し芋とか加工品は
その春もね
いける予定ですね
はい
ぜひ丸型
丸干し
丸干し
平干し
平干しも丸干し
まあ丸干しがね特に
おすすめだと思うんですけど
我々はおすすめ
平干しもおすすめなんです
どっちもだ
平干し
あとペーストもありますので
ペーストもそうだね
ポテトスムージーもね
ポテトスムージーも
お楽しみにいただけたらなと思います
チェックしてもらえると
はい
ありがとうございます
ということで
ありのままトークへのお便りは
XQツイッターの
ハッシュタグありトーク
カタカナでありトーク
または番組概要欄のリンクから
メールアドレス不要の
お便り投稿フォームもございます
番組への感想
取り上げてほしいご質問
悩みなど
なんでも結構です
お気軽にお寄せください
ってことで
お相手は
Aちゃんと
みずひろと
りょうちゃんでした
はい
ではまた次回お会いしましょう
またね
またね