00:05
はい、おはようございます。ありんこです。
今日は、喉の風邪をひいても発信を続けた理由というテーマでお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、あらほーあままのありんこが35年の料理経験、80以上の料理教室、
22ヶ国の海外訪問で学んできた料理を、少しでも料理を変えたいと思っている方に、料理のエッセンスをお届けするチャンネルです。
はい、私はですね、先週ですね、ちょっと喉の風邪をひいていたんですけれども、
はい、今ちょっとこのね、スタンドFMの発信をコンスタントにしたいなというふうに思っているので、
ちょっと喉の風邪をひいていても発信を続けたんですね。
で、今まではね、私このスタンドFMを始めてちょうど1年ちょっと経つんですけど、
今までは喉の風邪をひいた時は、ちょっと発信をしなくなる。
そしてそのまま発信が続かないっていうようなことが続いてたんですね。
で、これがね、私の音声配信における弱点だなというふうに思っていて、
すぐね、ちょっと風邪ひくとすぐ喉やられちゃうんですよね。
なので、いつも通りの声が出せない。
なので、たぶん喉が弱いっていうのは、この音声配信においては非常に弱点だなというふうに思っていて、
で、今度ね、喉の風邪をひいたらどうしようってちょっと思ってたんですよね。
で、今回ね、おそらくなんですけど、
シルバーウィークにインドに旅行に行って、
その後、仕事も副業もいろいろバタバタといろいろなことが重なってきて、
それが重なった結果、おそらく喉の風邪をひいたっていうところに繋がってくるのかなというふうに思うんですけど、
こんな時にね、私は今回発信を続けたんですけど、
そんな時のね、ちょっと考え方のポイントを3点ぐらい分けてお話ししたいなというふうに思います。
最後までお聞きいただけると嬉しいです。
まずはね、今回の場合は、
1つ目は、ちょうど喉の風邪をひいた2日後にコラボライブがあったんですね。
なので、今までは声が出せなくなったからって言っても、特にお相手がいないので、
03:05
ちょっと発信やめとこうかみたいな感じでやめていたんですけど、
今回ばかりはちょっとこのコラボライブがあって、どうしてもその日にやりたいっていうのがあったので、
そこにはね、もう本当に合わせに行かなきゃいけないという感じに思っていて、
なので、それも1つ、ちょっと声が、風邪でも発信をしようっていうふうに思えた1つのきっかけだったと思って、
非常に感謝しているんですけれども、
なので、続けようっていう目的があると、続けられるんじゃないかなというふうに思いますね。
あとは、今回実際喉調子が悪いのに発信をしてたんですけど、
その時に自分がね、どう感じたかっていうと、
普段よりも自分の声にすごい集中できるなっていう感じだったんですね。
本当に自分の喉のところにしか、ことしか考えてないので、すごい集中できるなっていう感じがありましたね。
で、3点目は、いつもやっぱり発信とかもそうなんですけど、
やっぱりこう、いいものを出さなきゃとか、本当に完璧にしなきゃみたいな感じがね、やっぱあったりするんですけど、
そういう完璧にしなきゃっていうのを、今回この状態でも発信してみようということで、
完璧じゃない状態で発信が出せたっていうのが、
1つ発信を続けられるような考えになれたかなというふうに思うんですね。
なので、まとめるとお伝えしたいのは、
今回の例でいうと、喉の風邪をひいてちょっと発信できないかもみたいな、
できない理由みたいなのが出てきた時にどうしたらいいかっていうと、
本当にね、すごい無理をする必要はないと思うんですけど、
それでちょっとでも続けられるっていうことであれば、むしろやった方がいい時もあるんじゃないかなっていうことなんですね。
私はね、余談なんですけど、このね、実際この喉の風邪をひいて発信をした結果、
06:05
むしろなんかこの普段とは違う声についてコメントをいただけたりとかしたので、
これはね、いつも聞いてくださっている方がその変化に気づいてくださったっていうことだと思うんですけど、
なんかね、そんな発信もあってもいいんじゃないかなっていうふうに思った出来事でした。
で、最後にね、普段ね、私はスパイスとかハーブのことについて今発信しているので、
喉の風邪をひいた時に何が良かったのかなっていうところなんですけど、
一番良かったのは、蜂蜜生姜レモンかなっていう感じ。
あとは、今ね、ずっと飲み続けているスパイスチャイですね。
これは、コショウとか入っちゃうと喉にあまり良くないので、
あまり刺激物が多くないようなスパイスで作ると体も温まりますし、喉にも良いんじゃないかなっていうところで。
あとは、蜂蜜生姜レモンっていうところで、蜂蜜が喉に良いかなっていうところで、
この2つをお勧めしたいなというふうに思います。
皆さんはこの音声発信、喉の調子が悪い時とか、風邪ひかれた時っていうのはどうされてるんでしょうか?
喉が弱かったりすると、本当に弱点だなっていうふうに思ってしまうこともありますけど、
喉が弱いっていう特徴とともに、そういった時も気軽に発信をしていければなというふうに思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。アリンコでした。