1. ありんこの美味しい食卓論
  2. #150 集客に苦手意識がある方..
#150 集客に苦手意識がある方へ〜苦手克服への道
2026-10-11 16:26

#150 集客に苦手意識がある方へ〜苦手克服への道

集客に意識のある方へ

昨日参加した秋祭りでのスタッフのお誘いから
集客の何が苦手かについて考えてみました。


タイムスタンプ⏰
集客が苦手な私が克服に挑戦した理由
地元のお祭りで急きょスタッフをすることに…‼︎
人手不足なスタッフのお手伝いに
   知り合いを誘うことになって気づいたこと
私が気軽に人を誘えるケースとは⁈
チャリティーイベントで15人を集めた経験
お祭りのスタッフ集めはなぜ躊躇したのか?
4家族に声をかけた結果、3家族が参加🧑‍🧑‍🧒
久しぶりのママ友へのお願いと、助け合いの大切さ
夫からの思わぬ評価アップ⤴️
副業の集客と今回のお祭りの共通点
「集客」ではなく「お誘い」と考えてみる
スタッフ側だからこそ味わえる楽しさもある☺️
集客が苦手な人へ伝えたいこと


***********************************************

🎙️ハーブとスパイスを日々の料理に取り入れたいあなたへ↓
https://stand.fm/episodes/6a6f56ae82fc93c8561323f2

***********************************************

🎙️100回配信記念✨
『ありんこのお料理相談室』Liveはこちらから↓
https://stand.fm/episodes/6a635faa0f2a3e380a1ed1c4

****************************************************
現在、主宰中の『キッサコ』は、
茶道の喫茶去(=キッサコ)の
『ちょっとお茶でも一服いかがでしょうか』
という意味から
気軽に料理と向き合うネーミングとしました🍵

料理が整うと
身体が整い、健康でいられる

料理との関わりを増やすことで
少しでも料理と気持ちよく
向き合うことを目指す場所です。


#ワーママ
#アラサー
#アラフォー
#集客
#お祭り

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6386ad7682838c6aa31962ef

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、おはようございます。ありんこです。 本日は、集客が苦手な方へ苦手克服への道、というテーマでお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、アラフォーワーママのありんこが35年の料理経験、 80以上の料理教室、
そして、22ヶ国の海外訪問で学んできた料理も、少しでも料理を変えたいと思っている方に、料理のエッセンスをお届けするチャンネルです。
はい、今日はですね、私ね、昨日、地元のお祭りがあって、スタッフとして参加してきたんですね。
普段ね、我が家は夫が町内会の役員として活動しているんですけど、私は町内会の活動っていうのは、特にノータッチっていう感じで、
夫婦でね、ちょっと参加してしまうと、イベントの時に、じゃあちょっと子どもの面倒がどうなるのっていう感じになってしまうっていう面もあるし、
私は普段は子どものことを見たりとかいうのがあるので、基本的にはそのイベント、町内会のイベント関係っていうのは、夫の方にお願いしているというか、夫がやってるっていう感じなんですね。
なので、地域のイベントがある時も、基本的に夫はイベントの準備とか、本番とか片付けとか忙しく活動してるんですけど、私はそういったイベントがある時は子どもと一緒に参加する側、楽しむ側として参加するっていうのが今までだったんですね。
たまたま昨日のお祭りのイベントは、普段夫が一緒に活動しているメンバーが何人かいらっしゃるんですけど、たまたま皆さんお仕事の都合だったりとかそういうのがあって、スタッフが全然いないっていうことになってしまって、
急遽困った夫が、ちょっと今回はどうにかならないっていうことで、ちょっと手伝ってほしいっていうふうに言われたんですね。
ここでちょっと本題に入るんですけど、ひとまず私がお手伝いをするのはいいとして、今回は子どももだいぶ、今小学校4年生と1年生になったので、ちょっとはお手伝いができるってことで、子どもも一緒に参加していいってことだったので、そこまでは良かったんですけど、
03:09
ただね、私と子どもがちょっとお手伝いするだけでは、まだまだ人が足りないっていう感じになったんですね。
普段夫が活動しているメンバーの中の人たちがもう足りないってことなので、夫から特に声がかけられる人はいないから、どうしようっていうことになったんですね。
そこもちょっと誰か誘える人いないですかっていうふうに夫の方に言われて、これはどうしようというふうに思ったんですね。
っていうのも、私はちょっとこれよく考えてみたんですけど、ここで冒頭で集客っていうふうに言ったんですけど、
お誘いするっていうのが苦手だなっていうふうに感じることがあったので、その点について何が苦手なんだろうっていうところをお話ししたいなっていうふうに思うんですけど、
まずね、そんなに苦手っていうふうに感じないところ、どちらかというと得意だなっていうふうに思うところ、
これは冒頭で集客って言ったんですけど、なんかお誘いっていう感じに置き換えたほうがいいかなというふうに思うんですけど、
まずね、そんなに苦手と感じないっていうことに関して言うと2つあって、
1つ目は、友人をランチに自分がランチ行こうっていうふうに誘ったりとか、なんかお茶しようとかそういうふうに誘ったりするのは結構得意かな。
あとは、私自宅で料理が好きなのでホームパーティーをするのが好きなんですけど、
そのホームパーティーも、例えば自分の友達、友人ですね、
あとその夫の友人、ちょっとタイプが合いそうな感じの人がいたら、誘ってマッチングというんですかね、
っていう感じで新しい方たちをつなげるっていうのが、それはそんなに苦手に感じないっていうところなんですね。
あとは家で時々バーベキューとかもしたりするので、そういうのにバーベキューしないみたいな感じで声かけるのはそんなに気軽にできるなっていう感じなんですね。
あと、以前友人がチャリティーイベントをするっていうので、イベントに来てほしいから声をかけてっていうふうに言われたことがあって、
06:07
チャリティーっていう趣旨はすごい共感できることがあったし、
そこで参加費として支払いしたお金っていうのが最終的には、
その時はカンブジアだったかな、カンブジアの子どもたちの学校を建設するために使われるっていうのがあったので、
そういうイベントの趣旨が賛同できるものだったら気軽に誘えるなっていうことがあって、
それは気軽にできて、あと結構その時はすごい友人に声かけたら思いのほか集まってしまって、
そんなに誘ってくれたの?みたいな感じで、その時15人ぐらい来てくれたのかな、私が声かけたって感じだったんですよね。
そんな感じで、そういうことにはあまり苦手意識を感じないんですけど、
じゃあその一方で、ちょっと自分の中で苦手だなっていうふうに感じることが、
ちょうど今回のお祭りのスタッフとしてお手伝いしていただけないかっていうことだったんですね。
これはね、何ていうのかな、何が苦手というか、誘うのにちょっと躊躇したかっていうと、
例えばお祭りのスタッフをしてもらった時にね、
相手に時間とかを使ってもらって、ちょっとは楽しいっていうふうに思ってもらえたらいいんですけど、
基本的にはお手伝いなので、ちょっとお仕事っていう感じじゃないですか。
それで、やっぱり地域のイベントなので特に報酬が発生するわけでもないと。
お渡しできるのはお手伝いいただいた時に作った食べ物であるとか、
スタッフとして休憩する時にいただける飲み物とかお菓子とか、
そういったものしかお渡しできないっていう感じだったので、
そこがわざわざ何時間も使って来ていただいて、
お渡しできるものがそんなにない中で、本当にこれをお願いしてしまってもいいのかなっていうふうに思ったんですね。
結局のところ、子どもたちのつながりのママ友っていう感じなんですかね。
ママ友でお手伝いしてもらえそうな人っていうのが何人かね、ちょっとこの方ならお願いできるかなっていう方。
09:10
ちょうど4人かお声掛けしたんですね。
そしたらこれも一人ぐらい参加してくださればいいかなっていうふうに思ったんですけど、
結果としては大人が4人来てくださることになって、
4ファミリー声掛けたんですけど、3ファミリー来てくださったので、
そう75パーセントくらい。
そうそう、結果としては、すごい心よくね引き受けてくださって、
手伝ってくださったんですよね。
さらに躊躇した原因としては、子供が小学生になると、なかなかママ友っていうんですかね、親同士でなかなか会う機会がないので
そんなに頻繁にやりとりしてない。接触回数が最近すごい少なかったっていうところもあって、そんな突然ね、こんなお願いをしてしまっていいのかなっていうところがあって
本当になんかドキドキしちゃったんですけど、結果的にはね、本当に1週間ぐらい、本当に1,2週間前ぐらいにお願いすることになっちゃったんですけど
本当にね、心よく引き受けてくださったっていう感じだったんですね。
だから何かこう、何かね、お願いする時に何かこう、やっぱりこう、メリットがあることなら何か誘っていいのかもみたいな、そういう考えがもしかしたらね、あったかもしれないんですけど
なんかね、本当困った時にね、お願いして助けてもらったので、本当に次はね、何か私も、もし今回手伝った方に何か困ったことがあった時は何かね、お手伝いしたいなというふうに思いました。
なんかね、そんな感じで、何かこう、助け合いというか、本当に何かそういう、何か循環していくってそういうことなんだなというふうに思って、本当にね、助かったんですよね。
しかもその循環ということで言うと、何か夫にも、こんなにお手伝いしてくださる方が、私がお誘いできるというふうに夫は思ってなかったみたいだったので、結果的に私も株が上がったっていうか、夫からちょっと評価されまして。
何かそんなにね、すごいママともいっぱいいると思ってなかったけど、声かけたらそんなに集めてくれるんだねっていうふうに、ちょっとね、ちょっとだけすごいねっていう眼差しが私の方に今日は向かったので、本当にちょっとそこも本当に良かったなというふうに思います。
12:18
はい、でね、何かその最後ね、そこのお誘いというところと、そうそう集客っていうその冒頭のところにちょっとつなげようかなと思うんですけど、私ねその副業を始めた時に、何か一番ね、苦手意識があるっていうふうに思ったのが、本当この集客、お誘いっていうところなんですね。
で、もちろんね、今自分がね、提供しているサービスっていうのはすごいこう意味のあることだと思っているけれども、なかなかね、その思いとか良さとかが、何かうまくね伝えられないなっていうふうな気持ちが始めどころがすごいあって。
で、そういう時に、やっぱりね、そのお金をね、お支払いしていただいて、そのサービスをね、受けていただくから、同じなんですよね。そうそうそう。
そう、だから、今回の本当そのスタッフのお誘いのところで、私本当この副業の集客のお誘いっていうところと、本当に何か通ずるものがあるなというふうにちょっとね思ったんですよね。
もしね、その今ね、副業されている方で、集客というかね、お誘いっていうところで、何かね、やっぱりちょっとこう苦手だなっていうふうに感じていらっしゃる方がいらっしゃったら、今回のそのケースで思ったことは、何かこう、興味があれば手伝ってくださるケースもあるし、
その心よくね、そういうのをやりたいというふうに思ってくださる方もいるので、ちょっとね、その、まあ強引かもしれないんですけど、そういう副業でね、サービスとかを提供されている方も、
お誘いっていう感じで、集客って思うとちょっと何か苦しいなっていうふうに思っちゃうことがあるかもしれないんですけれども、お誘いっていう感じで、これがすごいいいよっていう感じで、お誘いができると、
今回のお祭りのケースでは、そんな結果として何かこうね、得られるものがあるかどうかはちょっとわからないんですけど、その空間を楽しむとか、
あとそうそう、親子でね、手伝ってくださった方に、何かありがとうございましたっていうふうな形で、どうでしたかっていうふうに伺ったら、その参加者として、何かこうね、毎年参加するのも楽しいんだけど、
15:13
スタッフとして、そっち側でやるのもすごい楽しくて、子どももね、お店屋さんって感じですかね、っていうね、そっちの視点が体験できたのがすごい良かったっていうふうに言われたので、
もしかしたら、今回のね、私は何かそんなにメリットあるのかなと思っちゃいましたけど、何かね、その感想を聞いたりすると、もしかしたら自分がね、そういうふうに思ってないことも、
実はね、そういった視点で楽しめましたとか、そういうね、何か効果ありましたっていうふうに、そういうふうな経験として捉えてもらえることもあるので、そういったちょっと気軽な感じで、
お誘いっていうふうにしてみるといいのかもしれないなぁというふうに思いました。はい、ちょっとね、長くなっちゃいましたが、本日のお気づきでした。はい。
最後までお聞きいただきありがとうございました。はい、有子でした。失礼します。
16:26

コメント

スクロール