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【Live告知】10/3(土)12:00-EmmyさんElaboコラボLIVE
2026-10-02 14:57

【Live告知】10/3(土)12:00-EmmyさんElaboコラボLIVE

明日10/3(土)- EmmyさんとコラボLIVEします🎙️ ※声が聞き苦しくてごめんなさい🙏 開催はE mmyさんのチャンネルにて↓ https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4 2ヶ月間コラージュと対話に向き合い、 ありんこはどう変化した? トップバッターでお話させていただきます🥰 E laboコミュニティに参加を決めた時の配信🎙️ #112【EmmyさんE labo(えらぼ)】自分の好きを集める2ヶ月間にします https://stand.fm/episodes/6a73af432136e84def6aa868 ありんこのコラージュ作品はこちらから🖼️↓ https://www.instagram.com/arinnco_apfel?igsh=NzdhMzBuMHZ2cDVw&utm_source=qr <✨怒涛の5連続LIVE✨> 第一弾🎙️10/3(土)- ✖️ありんこ 第二弾🎙️10/3(土)- ✖️ささかなさん https://stand.fm/channels/68e0b8be036795923c4832f0 第三弾🎙️10/4(日)- ✖️ちはるさん https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e 第四弾🎙️10/7(水)- ✖️れもんさん https://stand.fm/channels/697042498d01e8272cc7e576 第五弾🎙️ 10/8(木)- ✖️こはるさん https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df #ワーママ #アラサー #アラフォー #Emmyさん #Elabo #書くこと #見ること #ジャーナリング #コラージュ #好き --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6386ad7682838c6aa31962ef

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サマリー

ありんこが、Elaboで2か月間コラージュに取り組んだ経験と、明日予定されているEmmyさんとのコラボライブを案内します。初心者として始め、約60作品を作る中で、自分の好きな配置や素材、表現したいことが見えてきたと振り返ります。コラージュを通じて色や感性が磨かれ、料理写真にも活かされたほか、絵に合う言葉を選ぶことへのこだわりにも気づきました。最後に、Emmyさんが10月に行う対話型絵画鑑賞の無料ワークについても告知しています。

Elaboとコラボライブの案内
はい、こんばんは。ありんこです。 今日はね、珍しく夜の配信になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、テーマとしては、コラージュをした先に見えたものということで、ちょっとお話ししたいと思います。
と言いますのも、明日10月3日土曜日の12時から、今私が所属させていただいている
コラージュと対話のコミュニティ、ElaboのEmmyさんと一緒に
コラボライブをさせていただきますので、そちらの案内も入っております。 コラージュって何なんだろうとか、
あとその絵を見て、どうやって対話をしていくんだろうっていうことを、ちょっと知りたいなぁとか、
コラージュやってみたいなぁっていう方に聞きいただけると嬉しいです。 私はですね、8月8日から2ヶ月間限定で始まりました。
次のコラージュは、Emmyさんの主催するElaboコミュニティで、今メンバーとして活動をしています。
ここでですね、Elaboのコンセプト、Emmyさんの投稿から拝借させていただいたものを、ちょっと読み上げたいと思います。
自分らしい人生を選び、編集し、育てる。良い研究室。 Elaboは資格情報、ジャーナリング、対話、暮らし、
健康、学び、表現を通して、自分自身の新たな一面を見つけて育てていくコミュニティです。
答えを教えてもらう場所ではなく、仲間との対話や日々の実践を通して、それぞれの自分らしさを少しずつ形にしていきます。
そんなテーマのコミュニティだったんですけれども、コラボライブのテーマは、「ぶっちゃけ、Elaboに入ってどうだった?」というところで、
Emmyさんに、私がコミュニティで活動していく中で感じたことですとか、新たな気づきや、実際にコミュニティで活動してみて、
自分自身にフィットしたなぁというふうに感じたことなどを、ご質問いただきながらお話しする予定ですので、よかったら遊びに来ていただけると嬉しいです。
私は、このコミュニティの活動の中から、コラボライブに入る前に、先立ちまして、この活動での気づいた点を3つほどご紹介したいなぁというふうに思います。
初心者から約60作品へ
まず大きく分けて3点あるんですが、1点目が、私はコラージュが好きなようですというところですね。
私は、Emmyさんのコラージュの作品が好きで、コラージュができるようになったらいいなっていう結構強い思いがあったんですね。
だがしかしっていうところなんですが、コラージュって、そもそもどうやって始めたらいいの?っていうような、私は本当に新入生レベルというか、
本当に小学校入学したレベルの、小学校1年生という感じかな、小学校で言えば。
っていう感じのレベルで、このコミュニティに参加させていただいた感じなんですね。
実際、2ヶ月間活動期間があるわけなんですけれども、一番初めにこのコラージュに取り込んだのが8月の初めでした。
コミュニティに入った時に、ちょっとびっくりしたのが、図工の先生とかもいらっしゃって、
普段からアートとかその美術をたしなんでいる方が結構いらっしゃるのかなっていう感じで、初めにちょっと間違い感を感じた瞬間もあったんですね。
今だからって感じなんですけど。
でもそういった場面でね、私が大事にしているのは、これはコミュニティ論っていう感じにもつながるかなというふうに思うんですけど、
そのコミュニティのコンセプトがあったら、その中で自分ができそうなところを進めていくしかないっていうところで、
今回に関して言うと、コラージュを自分が習得したいっていうふうに思ってたわけなので、やっぱりこのものにしたいのならば、
もうとことんやり込むしかないっていうことなんですよね。
私はこのコミュニティの期間が2ヶ月ありましたので、ちょうど2ヶ月あれば60日だから、コラージュやるとしたら50個ぐらいは作品作れるかなっていうところでね、
1日に1個ぐらいっていうところで、粛々と作品作りに取り組んでいったわけなんですね。
一番初めは本当に2曜日までで作っていったわけなんですけど、
徐々に作っていく中で30作品ぐらいかなっていうところなんですけど、
ちょっと自分の好きな配置とか素材とかそういうのが分かってきて、
要はこんな感じが好きなんだとか、こんなことが表現したいんだったとか、
そういうのが見えてきて、気づいたらですね、
今日時点で60作品ぐらい作っていましたので、
多分このコミュニティが終わるぐらいには60作品は作れるかなっていうところまでいけたかなというふうに思います。
主催のえみさんにこのコラージュをこのコミュニティだけに留めておくのはちょっともったいないっていうふうに言われて進めていただいて、
私インスタグラムってほとんど稼働してなかったんですけど、
このコラージュをひとまずちょっと載せてみようかなということで、
私の作った作品をインスタに載せてますので、
もしどんな作品作ったのかなっていうふうに気になる方は見てくださると嬉しいなというふうに思います。
コラージュが料理写真と感性に与えた影響
気づきの2つ目になるんですけれども、
これは料理写真にもこのコラージュの要素であったりとか、
絵を見るとか、感覚的に何かに取り入れるっていうことが自分の料理にも活かせたなというふうに感じています。
料理写真に関しては、私は今年に入ってからこのコミュニティではなくて料理写真単独でちょっと勉強をしてきたんですね。
ただですね、このコミュニティに所属してから色に対する感覚とか、
あとは明らかにその感性っていうんですかねっていうものが磨かれたというふうに感じています。
それはねちょっと今自己評価なので周りから見たらどうかっていうところはまた別かなというふうに思うんですが、
一旦この自分がどう思ったかっていうところで今残しておきたいなというふうに思うんですけれども、
でもどうしてこういうふうに磨かれたというふうに感じているかっていうと、
これはもちろん主催のえみさんを含めて、感性であったりとか対話であったりとか、
物事から何かをピックアップするっていう力がね、そういうパワーが強い方々にこのメンバーが揃われていて、
そういう方々に囲まれて2ヶ月間過ごしたことが大きかったなというふうに感じています。
私にとっては感覚を使って何かをする時間っていうのが普段の本業ですね、
に関して言うとそこまでそういう感性を使う仕事ではないので、
そういう時間って今までの生活の割合で考えるとそこまでなかったかなというふうに思うので、
このコミュニティに入ったことによってその時間が増やせたことが本当に素晴らしい時間だったし、
例えば画用紙の上に絵を描いてくださいっていうことだと私にとってはちょっとハードルが高かったりするんですけど、
コラージュっていう素材があれば自分の感じているものを自分なりに表現することができるということを体感できたことが、
本当に貴重な経験だったなというふうに思っています。
言葉選びへのこだわり
そして3点目がですね、言葉にすごい敏感なことに気づけたっていうことですね。
これってどういうことかっていうと、コラージュを作成する時にもちろん好きな素材、絵みたいな写真とかそういうものだけを集めていってもいいのかなというふうに思うんですけど、
その絵の部分にぴったりな言葉を選び取るっていうところもコラージュの醍醐味かなというふうに思っていて、
ここでですね私の場合は自分自身のこだわりがすごいスイッチが入ったなというふうに思っています。
私はね、手紙を書いたりとか手帳を書いたりとかはたまたね、何かを書くっていうこと自体が好きという感覚っていうのはあるんですけど、
このコラージュでぴったりした言葉を選ぶ。
そこに自分自身がこだわりを持っているっていうふうに、あんまり今まで思っていなかったので、
そのピリピリしながら言葉を選ぶっていうところがすごい刺激的であり、言葉を大事にしているなというふうに気づけた時間だったんですね。
特にコラージュの後半戦は誰か特定の一人をイメージして、この方に向けてっていうようなコラージュをちょっと作るような企画を勝手に立ち上げてそれをやってたんですけど、
その時はね、特にその方のイメージとかその方にぴったりな言葉を当てるっていうことがすごい大切に思えたので、
絵ももちろん、イラストとか写真、素材を選ぶっていうところももちろん多少時間はかかるんですけど、
最後にその言葉を選ぶっていうところに本当に時間と神経がかかるなっていうことが感じられたっていうところだったんですね。
コラージュとは何か、今後の対話型鑑賞
なのでそのコラージュについてはちょっとコラボライブのところで色々インタビューさせていただくので、
そして私は第一弾のコラボライブに参加させていただくので、私から始まって残りの4名の方がいらっしゃるということで、
5名のコラボライブっていうのがあるんですけれども、こちらもリンクに後で貼っておきたいと思いますが、
それぞれ皆さんがそのコラージュをされた時に、どこが自分がこだわりがあるポイントだったとかいうところとか、
どこがちょっと難しかったっていうところとかをエミさんがインタビューしてくださるっていうことなので、
そこを他の方のお話を聞けるのも非常に楽しみにしているんですけれども、
最後にそのコラージュって本当何っていうところから始まった、
私が60作品を作ってコラージュとは何かっていうふうに最後に一言で表せたらいいなというふうに思いますね。
私にとってはコラージュって何なのかっていうところを最後にコラボライブの最終のところで宣言できたらいいなというふうに思っています。
エミさんは今後ですね、このエラボが終わった後10月に対話型絵画鑑賞の講師というものを取得されたということで、
10月の1ヶ月間対話型絵画鑑賞のワークを1ヶ月間されるということですので、
こちらの日課1ヶ月間限定で無料ということですので、
もし興味ある方、ぜひエミさんにレターをお送りいただけると気軽に参加いただけると思います。
では明日のコラボライブ楽しみにしております。
私の声がいつもと喉をやられてしまって、明日この声なのかもうちょっと声が改善するのかわからないんですけれども、
ちょっとこのハスキーボイスで参加することになると思いますが、
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
アリンコでした。失礼します。
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