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#143 【コラボLIVE振り返り】コラージュとは選び取る小さな練習
2026-10-03 19:17

#143 【コラボLIVE振り返り】コラージュとは選び取る小さな練習

本日のえみさんとのコラボLIVE🎙️の振り返り ※声が聞き苦しくてごめんなさい🙏 トップバッターでお話させていただきました🥰 【コラボLIVE】こちらからお聴きくださいね✨ https://stand.fm/episodes/6ac07dbbb31492ae69d52d04 えみさんのチャンネル https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4 タイムスタンプ⏰ Elabo(えらぼ)コラボライブ&    最後のZoom会振り返り  Elaboは「コラージュだけ」のコミュニティではない  コラージュとは?→素材と言葉を選んで作品をつくる  アナログとデジタル、それぞれのコラージュ  最終発表のテーマ「ビジョンボード」     「達人」を目指して私が選んだ言葉と24個の素材  6人のビジョンボード     →同じテーマでも全然違う  メンバーの作品から見えた「それぞれのやり方」  素材に込められたストーリーと対話の面白さ  コラボライブを振り返る     Elabo(えらぼ)の本当の魅力  対話・ジャーナリング・コーチングが得意な     メンバーたちに囲まれて  私自身のコーチング経験と「内省」について  対話から得られた深い気づき  人は1日に3万5千回選択している?     →コラージュと「選ぶ」こと  コラージュは「自分で選び取る」小さな練習  コラージュはどんな人におすすめ?  小さな「選ぶ」の積み重ねが、大きな決断につながる  好きなものを選ぶことで     「自分がどうしたいか」が見えてくる  苦手なことにも挑戦     「猫」をテーマにコラージュしてみた🐈  相手の「好き」を想像する練習     →対話やコミュニケーションにつながる  コラージュってやっぱり深い ありんこのコラージュ作品はこちらから🖼️↓ https://www.instagram.com/arinnco_apfel?igsh=NzdhMzBuMHZ2cDVw&utm_source=qr <✨怒涛の5連続LIVE✨> 第一弾🎙️10/3(土)- ✖️ありんこ(完) 第二弾🎙️10/3(土)- ✖️ささかなさん(完) https://stand.fm/channels/68e0b8be036795923c4832f0 ※明日以降もコラボLIVE続きます😊 第三弾🎙️10/4(日)- ✖️ちはるさん https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e 第四弾🎙️10/7(水)- ✖️れもんさん https://stand.fm/channels/697042498d01e8272cc7e576 第五弾🎙️ 10/8(木)- ✖️こはるさん https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df #ワーママ #アラサー #アラフォー #Emmyさん #Elabo #書くこと #見ること #ジャーナリング #コラージュ #選び取る練習 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6386ad7682838c6aa31962ef

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00:05
はい、こんばんは、ありんこです。
今日はですね、私が今参加させていただいている エラボというコラージュと対話のコミュニティのエミさんのチャンネルでコラボライブをさせていただきました。
その振り返り配信をしていきたいと思っています。
今日はね、午前中に今参加させていただいているエラボの最後のズーム会があったんですよね。
なのでちょっとそこのお話もしたいなというふうに思います。
私がそのエラボのお話をするときって、基本的にコラージュをやってますっていうようなお話ばかりしていたので、
もしかしたらコラージュばっかりやってるようなコラージュをテーマにしたコミュニティなのかなというふうに受け取られた方もいるんじゃないのかなというふうに思うんですけれども、
このコミュニティはもちろんコラージュもしているんですけれども、
それ以外に作ったコラージュをメンバーの皆さんで見て、それについてどういうふうに感じたか、そこから何が読み取れるか、
そして作り手の方も何を考えてとか、どういう背景があってその言葉を選んだのかとか、
どういう素材を選んだのかっていうところをお話ししていくっていうような対話の時間もあるようなコミュニティなんですね。
今日コラボライブの時にそもそもコラージュって何ですかっていうふうな質問が出たのでちょっと補足しておこうかなというふうに思うんですけれども、
コラージュって私が今ベースとしているのは写真だったりとか雑誌だったりとか、
あと私の場合は新聞も公読しているので新聞だったりとかってことですね。
あとは放送紙とかそういった紙物で自分が気に入ったものを集めてきて、そこから絵の部分を切り離して、
そして言葉があってもなくてもいいんですけど、その絵にぴったりだなというふうに思う言葉をピックアップして貼っていく、
そして作品にしていくっていうものがコラージュかなというふうに思います。
もちろんコラージュっていうと、今お話ししたのは紙ベースのものなんですけれども、
デジタルとかでもコラージュっていうふうに呼べるというふうに思うので、
データで好きな画像とかそういったものを取ってきて、それを組み合わせて一枚のところに作って、
03:04
言葉も選ぶっていうのでもコラージュになるかなというふうに思います。
私がメインでやってきたのは紙の方のアナログ版のコラージュになるんですけど、
今日のエラボのコミュニティでのズーム会ではアナログで作ってもいいよっていうようなこともあったので、
私はアナログ版全然挑戦してこなかったっていうこともあって、
今回あえて最終発表というところで、デジタル版のものと紙ベースで作ったものですね。
両方を最終発表に持っていきました。
最終発表のテーマはビジョンボードということで、
自分がこれから目指したいものとかどういうふうに考えているかっていうものをテーマに最終はコラージュを作成していたというわけなんですけれども、
それがまた今まで自分の思いつくままにコラージュしてみたりとか、
どなたかのことを考えてコラージュしたりとか、
あとはテーマカラーを決めてコラージュしてみたものとはまたちょっと違ったっていう感じだったんですね。
今日のズーム会の中では私はアナログベースですね、紙ベースで作ったコラージュっていうもので自分が目指したいところっていうところで、
今回は私がピックアップした言葉は達人っていう言葉を一番大きくピックアップしたっていう感じだったんですね。
それを目指したいなっていうところで選び抜いたっていうところなんですけど、
そしてそれを写真に撮ったものなどを組み合わせてデジタルのコラージュも作成していったっていうところです。
このデジタルのものっていうのは4×6だったので、24個の絵をピックアップしたものを1枚のところにまとめたっていう感じだったんですね。
そのような形で最初発表をしていったんですけれども、
今日は全部で6人くらいのメンバーの方が発表されて、皆さんそれぞれデジタルの方もいらっしゃいましたしアナログの方もいらっしゃって、
元のビジョンボードっていうテーマは一緒でも本当皆さん取り組み方が全然違って、
06:06
人によってはデジタルでピックアップした画像に自らペンでコメントを入れたりイラストを書いたりっていう方もいらっしゃれば、
アナログでデジタルでピックアップしてきた絵を印刷してアナログでコラージュされた方っていうのもいらっしゃって、
結構やり方はみんな人それぞれなんだなっていうところで、そういうところもコミュニティならではっていうところですよね、気づけるのが。
自分は多分一人でやってたらそういうのってやり方とか、コメントを入れようとか、絵を書こうとかっていうのは私の場合だったら思いつかないので、そういったところも面白かったし、
あとはどうしてこの絵を選んだのかとか、どうしてこの写真を選んだのか、ご自身の写真もあったりとかご家族の写真もあったりとか、
そういう本当のリアルな写真とか絵とかそういうものをピックアップされた方もいらっしゃったので、
それもまた非常にストーリーが深くて、質問したりみんなでその対話していく中では、すごいストーリー性があって、
興味深い内容だったり、そこから自分にあの場合はどうかなっていうふうに置き換えた時に、また気づきがあったりして、非常にこの話の幅も広がって、
すごい豊かな時間だったなぁというふうに感じています。
そしてその後にね、えみさんとコラボライブをさせていただいたわけなんですけれども、
ちょっとそこの振り返りを簡単にしたいなというふうに思っています。
冒頭にもちょっとお伝えしたんですけれども、私がエラホーっていうコミュニティについてお伝えすると、
コラージュをしているコミュニティっていう風にね、受け取られる方も多いかなというふうに思うんですけれども、
実はコラージュだけではないんですっていうことはちょっと強くお伝えしたいなというふうに思います。
コラージュを極めたいって思っていたのはおそらく、私がすごい思いとしては一番強いメンバーの一人だったかなというふうに思いますが、
皆さんとの交流とかその対話の時間はすごい重視されている方もたくさん多くいらっしゃったっていうふうに思うんですね。
特にそういうふうに思うのも、メンバーの方々の中には、
対話をご自身ですごい大切に思われて向き合われてたりとか、
09:01
あとジャーナリングがお好きだよっていう方とかもいらっしゃいましたし、
あとコーチングっていうところにされてるっていう方もいらっしゃったので、
特にそういうサービスとか、普段ジャーナリングで自分と向き合われてる方っていうのは、
内省が得意ですごい上手だなっていうところもあって、
私はね、内省っていうのはそんなに深くしてるって感じではないので、
そういう方々からの意見を聞いたりとか、感想とかそういうのをいただけるのも非常にありがたかったんですね。
コーチングっていうところで言うと、私は2023年から2025年に、
どちらかというとビジネス寄りですかね、ビジネス寄りのコーチングっていうのを受けてたことはあって、
ただそれっていうのは、コーチングっていうふうにまとめると同じかなというふうに思うんですけれども、
そこで多分その時私が学んでいたのは、一番は職場での上司とか同僚とのコミュニケーションっていうところですよね。
あとはワンワマとしてどうやって仕事を円滑に進めていくかっていう中で、パートナーシップっていうところ、
そういうところを中心に学んでいたっていうところなんですけど、
その時も確かに将来どういうふうになりたいと考えますかっていうような、
当時私にとっては全然答えがないじゃないっていうような問いをいただいたりっていうところで、
そういうことを考えるときにちょっと内省って言うのかなっていうふうに思う時もあるんですけど、
そんな感じでコーチング自体は学んできたけれども、
その対話っていうところで言うと、今回ご一緒したメンバーの方々は非常にその対話が大切にされていて、
しかも学ばれてきてて、いろんな深い気づきが多い方たちだったなというふうに思うんですね。
エラボのコラージュのほうと醍醐味っていうところで私が感じることは、
人ってよく朝起きてから寝るまでにずっといろんなことを選び続けてるっていうふうに言うじゃないですか。
12:04
その回数が何回なんだろうってちょっとこれは調べてみたんですけど、
なんと1日に3万5千回なんですっていうところで、
それにコラージュっていうものを入れてくるとこの3万5千回にプラスして何回プラスされるんだろうっていう感じなんですけど、
コラージュをちょっと簡単にどういう選ぶ作業があるかなっていうふうにちょっとだけ振り返ると、
まず自分の好きと思う素材をどこから持ってくるっていうことですね。
例えばその雑誌を購入するとか、チラシをもらってくるっていうのがファーストステップだなというふうに思いますね。
2つ目がその雑誌とかチラシの中から自分の好きなものをさらに選び取るっていうところ。
そして3点目が選び取ったものを切り抜いてそのコラージュするところに貼っていくっていうところになるんですけど、
貼っていくところでもどこに配置するか選ぶっていうところを分けるとすると4点目って感じですね。
5点目に最後そこのコラージュにぴったりな言葉を選ぶっていうところで、
簡単に分けると5つかなって思うんですけれども、これをさらに細分化するとすごいもっと細かい、たくさんの工程が詰まっているなというふうに思うんですね。
やっぱりコラージュって自分で何かを選び取る小さな練習かなというふうに私はコラボライブさせていただいた上で、それを踏まえてそういうふうに思いますね。
コラージュ、じゃあどういう人がコラージュやるのがいいのかなってちょっとコラボライブが終わった後に考えてたんですけど、
普段自分が何かを選ぶのにちょっと迷っちゃう。
例えばランチに行ったとしてランチの何かを選ぶのにちょっと悩んじゃうとか、それはすごい小さいことかなというふうに思うんですけど、
もうちょっとその大きな決断っていうのが日々あるわけですよね。
ルーティーンではなくて、
例えばこの洋服を買うかどうかとか、
あとはこの仕事の中で今やってる仕事をし続けるのか、他の新しい仕事をしたいのかとか、
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そもそも今やってる仕事というものを続けるのか続けないのかみたいな感じでどんどん選ぶっていうことっていろいろつながってきてるかなというふうに思うんですけど、
そういうのを決めきれない、ちょっとなかなか決断するのが難しいとか思っちゃうっていう方って結構いると思うんですね。
そういうのを小さく噛み砕いていった先にあるものが、きっかけとしてあるものが、もしかしたらその一つがコラージュなのかもしれないなというふうにちょっと気づきました。
なので、なんかちっちゃな選ぶっていうことをちょっと迷っちゃって選び取れないっていう方は、もしかしたらそのコラージュでテーマを決めて自分の好きだって思えるものの中から、
さらにその好きなもの、好きな素材だったりとか好きな言葉を選ぶっていうことを重ねていくと本当に自分が好きな言葉とか好きな素材、好きなものっていうのがちょっとずつ見えてくるようになって、
自分がどうしたいかっていうのがわかってくるんじゃないのかなっていうふうに、つながりとしてはわかってくるんじゃないかなというふうに思いますね私は。
最後にコラージュをする中で、私が最後にちょっと苦手だけどやってみようって思ったことがあったのでちょっとだけお話します。
私はね、動物の中では実は猫があまり好きじゃないんですよね。でもね、猫が好きな方って結構周りに多いんですよ。
猫好きの方ってすごい猫の話すごいよくしてくださったりするので、猫が好きな方の気持ちもわかる。
なのでコラージュを作成するときに、私は猫があまり好きじゃないけど猫が好きな人の気持ちはわかるから、それを作ってみようと思って一回やってみたんですね。
今までは結構自分の好きなものを選び取る、切り取るっていうような言葉もそうなんですけど、そういう形でコラージュって作ってきたんですけど、逆で自分があまり好きじゃないものを選んだらどうなるんだろうっていう感じでやってみたら
それもね多分相手が好きな方っていうのが何人かいてその方がすごいイメージできるから、それはそんなに難しくなくできたんですよね。
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だからこれって、それを人に置き換えると同じような感じかなっていうふうに思っていて
自分だったらこういうものを選び取るけど、こういうものが好きだけど、そうじゃない、例えば友人の○○さんだったらどうだろうっていうふうに考えてみたときに、その人の好きなものとか選びそうなものを選び取るっていうことはできるんじゃないかなっていう感じに思ったんですね。
それが最終的にはスムーズなコミュニケーションとか対話とかができるようになる、そんなところにつながるんじゃないのかなというふうに思って、コラージュってやっぱ深いなというふうに思ったっていうのが今日のコラボライブの振り返りです。
ちょっと声が本当にお聞きづらくて申し訳ないんですけれども、最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。アリンコでした。
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