1. こまとドビ森のアレ、食べました?
  2. エッグタルトが大好きなんです。
2026-02-14 23:34

エッグタルトが大好きなんです。

■話してること

甘いものをあまり食べないコマが「エッグタルト」は大好きだと告白/人生初のエッグタルトは覚えていないが、大阪にある「アンドリューのエッグタルト」で馴染みがある/本場ポルトガル・ベレンで食べた「パステル・デ・ナタ(エッグタルト)」の衝撃/マカオ・香港式(クッキー生地)とポルトガル式(パイ生地)の違い/現地ではシナモンと粉砂糖をかけて食べる/東京・代々木公園(奥渋)の行列店「ナタ・デ・クリスチアノ」がめちゃくちゃ美味い/京都・北野天満宮近くの「カステラ・ド・パウロ」/後半は「飲食店の味と接客」についての議論/東京にある某タコス屋の話/味は本場メキシコそのもので絶品だが、店主の態度が怖すぎてレビューが荒れている/「味は4.5、接客は1.0」の店にまた行くか?/ドビ森の結論は「味だけで行く価値はある」/コマは「ビクビクしながら食べるのは嫌」/店主の態度はエンタメとして楽しめるか問題


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この番組は、ただただ食べ物が好きな二人が、美味しかったあれやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。

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■出演

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サマリー

今回のエピソードでは、甘いものをあまり食べないというコマさんが、実はエッグタルトが大好きだと告白することから始まります。人生で初めて食べたエッグタルトの記憶は曖昧ながらも、大阪の「アンドリューのエッグタルト」には馴染みがあるとのこと。さらに、本場ポルトガル・ベレンで食べた「パステル・デ・ナタ」の衝撃的な美味しさや、マカオ・香港式(クッキー生地)とポルトガル式(パイ生地)の違い、現地での食べ方(シナモンと粉砂糖をかけて)についても詳しく語られます。東京・代々木公園(奥渋)の行列店「ナタ・デ・クリスチアノ」や、京都・北野天満宮近くの「カステラ・ド・パウロ」といった具体的な店舗も紹介され、エッグタルトへの愛が深まります。 後半では、「飲食店の味と接客」というテーマに移り、味は絶品だが店主の態度が怖いとレビューが荒れている東京の某タコス屋の話が展開されます。「味は4.5、接客は1.0」の店にまた行くかという問いに対し、ドビ森さんは「味だけで行く価値はある」と結論づけますが、コマさんは「ビクビクしながら食べるのは嫌」と意見を述べ、店主の態度をエンターテイメントとして楽しめるかという問題についても議論が交わされます。レビューの信頼性や、お店とのコミュニケーションの取り方についても触れられ、興味深い考察が繰り広げられます。

エッグタルトへの愛と本場の味
こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな2人が、美味しかったアレやコレについて語り合う、ポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 お願いします。
あの、私、あんまり甘いものが、そんななんか、 食べないですね。 率先して食べないんですけど、果たしてこれを甘いものというジャンルにしていいのかわからないんですけれども、
味というかジャンルで言ったら、カスタード系は結構好きで。 シュークリームの時も言ってましたね。シュークリームもカスタードのやつだったら食べるみたいな。
カスタードとは若干似てひなるんだけど、エッグタルトめちゃくちゃ好きで。 僕もめちゃくちゃ好きです。
でも、エッグタルトってあんま売ってなくないですか? そうだよね。あんま売ってないのよ。 そうですよね。
で、あんま売ってないのになんで喋ってんねんって話なんだけどね。 人生の中で最初に出会ったエッグタルトはあんま覚えてないんです。
ただ、この昨今、日本でエッグタルトの話題でいくと万博のポルトガル館で。 ポルトガルのね、すごい伝統的なお菓子ですかね。
そう、出されるエッグタルトがバカうまいと。で、それにテイクアウトが並んでて、果たしてあれは何だかんだイケアのやつだったんじゃないかとか、
コストコのやつやったんじゃないかとか、いろいろ言われてるんですけど、コストコのやつもうまいんやって、コストコのエッグタルト。
コストコのエッグタルト買ってみよう。 8個入りか12個入りみたいなやつがあるんだけど。
で、また、これはしっかりその回で喋ろうと思うんだけど、ポルトガルに行ったことがあって、
ポルトガルってエッグタルトめちゃ有名で、その中でもベルンっていう地域にあるポルトガルのめっちゃ有名なエッグタルトの店があって、めちゃくちゃうまいね。
そっから、俺エッグタルト好きやってなったんですか。 そう、その時に間違いないわってなって。
で、その旅行の時に、トランジットで香港にも寄ってて、香港もエッグタルト有名なんやけど、決定的な違いがあって、香港のエッグタルトはクッキー生地やね。
ポルトガルはパイ生地やね。 そういう違いがあるんですね。
一応、香港にもパイ生地っぽいのあるらしいんやけど、やっぱなんか圧倒的にクッキー生地が多くて、俺はパイ生地がめっちゃ好きやった。
確かに僕もパイ生地派ですね。
で、そのエッグタルト、ベルンのやつ、ポルトガルで食べたやつも、えっとね、僕らがたびたびこの番組でも言ってます、ハラペコフィルのグルメ旅というNetflixのフードドキュメンタリーがあるんですけど、それのポルトガルの回がありまして、それでその店に行ってて。
同じ店なんですね。 そう。
買ってすぐ粉砂糖とシナモンかけてみたいな、ほんまにうまくて。
卵感感じる。 卵感、味のバランスが抜群で、でなんかその時そこで食べて、その店めっちゃ並んでんね。
でその並びに、その商売に乗っかった別のエッグタルトの店もあんねんけど、やっぱ圧倒的やったわ、ベルンその有名なほう。
何個か食べ比べたんですか。 そうそう、食べ比べたけど、やっぱそれ圧倒的にうまくて。
持ち帰りして1日経ってから食べてんけど、油若干回ってたもののやっぱり生地がうまい。
うわ食いてー、ポルトガルって食いてー。 シナモンと粉砂糖。
シナモンとかもたまに出してんのよ、スイーツとかで。でまあうまいはうまいけど、なんかこう、あったかく食べるものなイメージがあって。
冷蔵コーナーみたいなところに置いてあったりしますよね。 うまいけどうーんとか、クレームブリュレ食べて近いけどうーんみたいな。
関西においてエッグタルトに困らないことに最近気づきまして。 マジっすか、それは朗報すぎる。
何を今さらっと言う人もいるかもしれないんですけど、アンドリューのエッグタルト。知ってる?
今僕聞こうと思ってました、アンドリューはどうなんですかって。 アンドリューのエッグタルトめっちゃうまかったわ。
あれって大阪ですか? なんかねどうやらナンバーかなんかが本店、ドロトンボリーかなんかにあって、
僕の生活圏で行くと環状線鶴橋駅のホームにあるのよ。 ホームにあるんですか。
ホームの駅の中にあって。 じゃあ買いに行けますね。 行けんね。
で、なんか思い立った時に買って帰ろうと思って買って食べたらめちゃくちゃうまくて。
あれはパイ生地ですか? パイ生地。
結構びっくりしたのがアンドリューって誰やねんと思ってたけど、なんかね見たらイギリス人のアンドリューさんが、
イギリス人なんですか? 香港で開いたエッグタルト屋があり、それを日本でやってるのがあの店らしいんだよな。
へーじゃあポルトガル式?
あれ香港式あれってなったけど、香港でやってた店らしいけれどもパイ生地で間違いなくうまい。
いやなんかねそういうエッグタルトが美味しいチェーン店ってあんまないじゃないですか。
シュークリームやったらなんぼでもありますけどビアードパパとかで。
アンドリューが美味しいって今聞けたんで買おうと思いましたね。
ありがとう。 まだ手軽に買えますね。
こと大阪においてはアンドリューのエッグタルトでマジでオッケー。なんか十分とかそんなんじゃなくて普通にうまい。
選んでいい。で、もう一個記憶の中であんのは、京都の北の天満区の近くにポルトガル料理屋さんがあって、
そこもエッグタルトをポルトガル人のオーナーさんが出して貼って、
お店の名前ね今パッと浮かばいんだけど、それを手土産でもらったことがあって、森ちゃんにもらったんちゃうかな。
すごいですねそれ。手土産でそれ持ってくるって。
北の天満区の隣ぐらいにある。
そうそうそうちっちゃいお店があって、そこも有名は有名なんやけど、京都なら多分そこなんちゃうかな。
そうですね僕もエッグタルトハマってた時期があって、検索したらそこでしたね京都は。
で僕ねエッグタルトって言うと好きなお店があって、東京になっちゃうんですけど、クリスチアノ。
めっちゃなんかポルトガルとかスペインっぽい名前やな。
クリスチアノっていうポルトガル料理屋さんがあるんですよ。
これね実は僕が大好きなブルータスの一問即答の、でクリスチアノ店主さんも出てるんですけど実は。
ポルトガル料理屋さんなんですけどね。
そこの人がやってるエッグタルトの特化した店があって、ナタデクリスチアノっていうのがあるんですよ。
それさ、あれ?浦渋谷?奥渋谷のとこ?
の辺です。
あー行った!
行ったことあるんですか?
それナタデクリスチアノって言って、ナタってエッグタルトのポルトガルの相性らしいんですよ。
ポルトガル語でエッグタルトって単純に日本語でパステルでナタやね。
ナタデクリスチアノっていうクリスチアノさんがエッグタルトに特化したお店があってそこのエッグタルトはめっちゃうまかったです。
食べた。並んで食べた。
並びました僕も。
あそこも店の店構えと食べ方がめっちゃポルトガル式やった。
粉シナモンと粉砂糖を自分でわーってかけてサッと食べれるようなやつで。
まずそれそのまま買ってすぐ食べて。
めっちゃ並んでるなあそこ。
でも僕は飴屋やったんで結構割とすぐ入れました。
それでも並んでました。
そこもうまいうまいうまい。
クリスチアノ本店の方も行ってみたいんですよ。
ポルトガル料理食いたいなと思って。
食いたいねー。
さっき言った北の天満郡の方は名前思い出しました。
カステラドパウロっていうお店でポルトガル菓子専門店。
そういうこと言ってる通りカステラもありますよね。
あるあるある。
カステラのねなんかそれも美味しかったなあ。
東京方面の方はねぜひその奥渋谷にあるそこのお店行ってください。
ナタデクリスチアノね。
このエッグタルトはめっちゃうまいです。
うまいよね。
また行ったら買いたいなと思います。
ここのお菓子の方がナタって言うはず。
相性感ナタなんですよ。
そうそうそう。
それこそフィルでやってた。
英語でもないね。普通にポルトガル語やから。
パステルでナタが単数形で複数形がパスティッシュでナタやったかな。
そうなんでフィルはまた笑ってる。
そういう番組やろなあれ。
このカステラもねうまいからな。
ポルトガル行きたいな。
飲食店の味と接客のバランス
とりあえず関西の皆様、プリンはミルク派より卵派だという皆さん、ぜひ食べてみてください。
絶対食たらハマりますね、そういう人は。
ぜひお願いします。
そしてね、そんなお店でもそうなんだけど、
今日何の話しようかなって思った時に、
別にカステラもそうなんだけど、
お店でさ、おいしいものっていっぱい出てくるじゃないですか。
もちろん誰かに作ってもらってもそうなんだけど、
お店でおいしいもの食べた時のこのおいしいという気持ち、
伝えてますかっていう。
お店の方に。
それは僕が皆に伝えてくださいよとか伝えましょうって言いたいんじゃなくて、
伝えんのむずくねっていう。
それどういうところに難しさを感じてるんですか。
単純に恥ずかしさしかないわ。
なんていうんかな、
恥ずかしい、単純にいろんなシーンがあると思う。
例えば1000円ぐらいの定食屋さんでね、
支払ってごちそうさまでした、おいしかったですとか言うやんか。
帰り際にね。
言って逃げてるんでね。
言うけど、なんか俺はそこにまだむずかしさを感じてて、
おいしかったですって言い逃げも逆に逃げた感はずいし、
かといってレジで向こうがお釣りやないやってやってくれてる時に、
おいしかったですってたまに言うけど、
ありがとうございますってだけの、
ファンって変な1、2秒あるやん。
それがめっちゃ恥ずいなっていう場面もあれば、
もうちょっといいご飯をね、
コース料理とかなんかいって、
デザートぐらいのタイミングで出てきてくれた時とかね、
普通に救助の人でもいいやんか出てくれた時とかに、
前の品がおいしかった時とかに、
さっきのにんじんのやつめっちゃうまかったですとかって言うんよ。
言うけど、向こうも困られてもなんかあれやし、
例えば救助の人がちょっとバイトぐらいやって、
これ以上、それ以上感想とか質問されても私は答えれません、
みたいな顔される可能性も無きにしまうんですよ。
そういううまかった時に、なかなか言うのが恥ずかしくて。
確かに確かに。
で、なんか俺はこの自分なりに、
コミュニケーションにおけるなんとなく自分なりのやり方があって、
ほんまにうまい時って、ま、マジで震えるというか。
震える。
それはわざととかじゃなくて、
えっ、えっ、なになになに、なになになに、みたいな。
うまい時は、できるだけ身振り手振りで大きくしてる。
表情とか。
えっ、うまい。
直接言わないってことですか、それで言うと。間接的に。
言えそうな時は言うんやけど、
なんかもう、このお客さん楽しんでくれてるなっていうのを、
できるだけ全身全霊伝えるようにして、
で、向こうからニコニコ寄ってきてくれると思ってる。
でもそれでいいと思います。
それでいいと思います。
だからね、そのうまいって伝えるのって、やっぱお店のなんていうんですか、
携帯とか、人柄とか、いろんなのによると思うんですよ。
そのわちゃわちゃしてんのをニコニコ見てたい方と、
ちゃんと喋っていいっていう方と、いろいろいるんで、
お店の携帯に合わせたらいいと思うんですけど。
どうしてるの、ビーは。
僕はちゃんと、僕はでも、わちゃわちゃタイプというか、
直接言うんじゃなくて、リアクションとか。
一緒やな。
で、伝えて。
それで向こうがなんか喋りたいと思ってるか。
そうそうそうそう。
喋ってもオッケーな感じやったら、直接喋りますし、
あとはそのお店がカウンターとかなのか、広いテーブル席とかやったら、
わざわざ喋るのもあれじゃないですか。
で、いい店とかに行けば行くほど、人数も限られてくるんで、
それこそサービスの人もそういうとこやったらちゃんとしてたりするんで。
そうね、分かってるよね。
バイトとかじゃなかったりするんで、そういう人に言ったりとかしますね。
第一声どう言う?
なんか例えばさ、五品のコース料理。
二品目めっちゃ美味しかった。
で、お皿下げてもらうとか、いろんなタイミングがあるやんか。
二品目うまかった時、いつ誰に言う?
三品目の時に多分言いますよ。
で、それこそ来た時に、まず僕らで喋ってる感じで、
あれ美味しかったなーみたいなこと言うんですよ。
じゃあ、そのままの感じでサービスしてくる人に、
美味しかったです。
目線はあっちにあって。
じゃあありがとうございますみたいな感じで。
そこでたまに喋ってくれたりするんですよね。
あれはこうで、みたいな。
確かに今聞いてたらそうやなとかいう場面もありつつ、
俺今思い出したのは、質問してるわ俺。
これ何ですか?
これ何ですか?とか。
これ確かに質問しますね。
これどうやって作ってるんですか?みたいな。
これ何のお肉ですか?
そうそう。
なんか色めっちゃ薄いのに味濃いスープとか出てきた時に、
これ何すか?って。
それは酒と塩だけです。とかみたいな。
言うやろ。とか水と野菜だけですって言うけど、
後々聞いたら24時間見張ってますみたいなこと言う。
でもこれめっちゃ僕大事なことやと思ってて、
やっぱお客さんと店員さんっていうのはもう対等な立場やと。
まあまあね。
昔は金払ってる方が偉いみたいな思想。
お客さんの方が優位みたいな考え方やったじゃないですか。
僕らたちはお金払いますけど、
それに対価としてお料理を提供してもらうわけじゃないですか。
そこで言ったら対等な立場の中で、
やっぱりどっちもちゃんと気持ちよくなれるようにする必要があると思うんですよ。
確かに。
お客さん側も料理人側も気持ちよく料理作って、
気持ちよく出してくれる雰囲気を作るべきやと思うんですよ。
で、それをすると、それをできるお客さんになると、
自然とパフォーマンスも上がってるし。
お店の?
そうです。
し、これあんまこんなこと言ったらダメですけど、
サービスしてもらいます。
いいお客であるっていうのはそういうことやな。
結局なんかちょっと箸くれみたいなところを、
このうまいうまいうってるお客さんにあげんのか、
このなんも言ってへんテーブルにあげんのかって言われたら、
この箸くれ、食べてくださいどうぞって。
サービス持ってきてくれるんですよ。
やっぱ人間やから気持ちいいほうにいっちゃうよね。
そうなんですよ。
だから僕ちゃんとリアクションはしたほうがいいと思いますし、
おいしいということはちゃんと伝えるべきやと思います。
そっちのほうが自分にとって、
箸っこもらうとかいうのも含めてやけど、お得やんな。
損ではないわな。
絶対サービスも良くなりますし、その後の提供される感じとか。
そこの、でもサービスの人のやっぱ、
なんていうんですか、テンション感とか、
その人のなんかね、
ほんまサービスってめっちゃ大事で、
めっちゃお客さんとしゃべんのか、しゃべらないのか、
この距離感が上手な人は僕はサービス上手やなって思います。
そうやな、鑑賞しすぎないみたいなね。
なんかこのつかず離れずっていう感じ。
そこがうまくできてる人は、
この人いいサービスマンやなって思いますね。
いや、いいよな、なんかな、
レビューの信頼性と店の対応
もし悪く聞こえたらあれなんやけど、
飲食店のレビューってあるじゃないですか。
あれは口コミの中で、Googleマップとか、
食べログとかで載ってますね。
なんかで聞いて確かにと思ってんのは、
美味しいところ、評価低いところの大概は、
サービスに対しての評価でしかない。
そうなんですよ、確かに。
なんか断られちゃったとか。
別に大したことでもなかったのに、その人が過剰にね。
だからそういう意味ではあんまり評価って参考にならんなみたいな。
味じゃないですよね。
たぶんある程度店続いてるんだったら、
いわゆる3以上あるはずやね。
そっからの0.8個上げるぐらいは、
ほぼサービスが悪くないっていう。
だから飲食業界をビジネス的に広げようと思うなら、
まずはマナーというか、
接客の方法を上げる方がいいですみたいなのを、
ビジネスマンが言ってて確かになみたいな思いつつ。
ああいうレビューに対して、
めっちゃ悪評価してるやんか。
それはその人がほんまに気分を害したのかもしれないけれども、
ここまでの話を自分的に振り返ると、
その人も態度悪かったやろって思わへん?
そこはやっぱりお互い気持ちよくできるようにすべきやと思いますよね。
だから別に、それこそベースにやっぱりお客様の方が上だ感がある態度やったから、
そんなサービスも良くしてくれなかったんじゃないの?とかって思うよね。
だってその中でもやっぱりいいレビューはあるわけじゃないですか。
すごく良かったっていう。
そう思うね。なんかさ、1か5みたいな店あるやんか。
僕そういう店燃えますね。
そういう、しかも1か5のとこって、
なんかね、明らかにヤバい店もあるんですよ。
5はもう身内みたいな。
もうあるんですけど、その1の僕、僕ね、口コミ見るとき1の評価絶対見るんですよ。
で、この人が何言ってるか見るんですよ。
で、悪い評価つけるのに見えちゃいないじゃないですか。
その人がなんていうんですか、関係ないこと言ってたら、この店ええ店やなってなるんですよ。
エゴがちゃんとした。
自分にとって評価軸に関係ないとこやったら、別にそこ1気にせえへんしっていう。
で、よくあるのは、お酒絶対頼んでくださいみたいな。
ドリンク頼んでくださいみたいなとこで、
飲めないけど言ったけど、頼めって言われたみたいな。
それでなんか揉めたみたいなが結構多いんですよ。
飲める前からしたら別にそれでええわ。
全然これだったらええやん。
それでね、3.8ぐらいになってたりするんですよ。
ということはこいつのポテンシャルは4.5ぐらいなのかみたいな。
なるほどね。
うん、ほんまは。
その分析力があるよね、お酒好きからしたら。
だからそれとか、なんか混んでるときになんか邪剣に扱われたとか。
それぐらいだったら全然ええかなって思っていきますね。
こっちの器の問題ではあるもんね。
そうそう。
おいしいって伝えることの難しさぐらいの感じで言おうと思ったら、やっぱりレビューの話になってきましたね。
そこもね、お客さんってお店を見てるわけじゃないですか。
それで言ったらね、ちょっと僕聞きたいんですけど、
Googleマップのレビューとか僕も見るんですけど、
いろんな人がレビューするじゃないですか。
それに対して、ちゃんと喧嘩してる店あるじゃないですか。
あるあるある。
あれってどう思います?
意味わからんよな。
そのなんか、なんていうんかな。
いいことなんもないと思うけど。
じゃあ来ないでくださいみたいな。
料理人すぎるやろって思うよな。
あのレビューにちゃんと一個一個返してる店もあるじゃないですか。
いいレビューにも悪いレビューにも、次回からちゃんと直しますとか、
いつもありがとうございますみたいな。
美味しいって言ってくれて嬉しいですみたいなとか、
ちゃんと返していく。
あれ店主がやったんですかね。
いやなんかあれは、そういうサービスもあって実は。
やっぱGoogleマップを、
サーチ、検索されるのをどんどん上に上げるやつあるやんか。
ありますよね。
SEO対策っていうやんか。
あれのGoogleマップバージョンがあって、
マップエンジンなんとかって言って、
Googleマップの検索を上位に上げるみたいな対策もあって。
確かに居酒屋とかで調べたら上に来るみたいな。
で、そのいうサービスを代行しますよとか、
サービスを導入しませんかみたいなこと言ってるウェブ系の会社が実はあって、
そういう会社はAIでレビュー返してくれるサービスとかも売ってるんだよ。
だから定例文みたいなのがあったりとか。
ベースの文章があって、これに対してこういうこと言うみたいなベースの設計はしといて、
ある程度自動で返すとか、定型文だけ返すっていうのがあって、
たまに定型文を返す設定だけにしてるせいで、
どんな悪評でもどんだけ言われてても、いつもありがとうみたいな。
めっちゃ笑顔みたいな。
そうそうそうそう、キラキラみたいなやつ。
アホちゃうかと思うけど。
あれちゃんと返す店にあるんですけど、あれ別に返さなくてもいいですよね。
いや、なんかいいと思うけどな。
なんか別に、何やろうな、100、何ていうかね、見え方がちょっと良くなるぐらいで、
どれに対しても丁寧に返してるパターンを別にどっちでもなって思うパターンと、
なんかマジで喧嘩をしてるやつ。
ちゃんと喧嘩してるやつね。
ちゃんと喧嘩してるやつ。
その喧嘩をするゆえんが、それは悪評につながってるやつ。
そりゃそうやろ、店に行っても。
こだわりあるんでしょうね。
だから僕そういう店は逆に、僕にとってはめっちゃハマる店なのかもしれない。
そんだけ真面目に信念持ってやってるわけじゃないですか。
だからそんだけ怒れる。
だから、ほんまはこの人のポテンシャルはすごいあるんだろうなって思って行ったりはします。
で、結局良かったことが多いです。
そうやな。
俺も今最後これ、一個めっちゃ気になってる店があんねんけど、店名は言わへんねんけど、東京のめっちゃ人気のタコス料理屋さんがあって、
めっちゃ気になってんねん。
本場のタコスらしい、海外の人も来てて。
めっちゃプロモーションしてんねん、動画とかで。
広告も売ってはって、左下にプロモーションって書いてる動画が流れてくるみたいなのもあんねんけど、
コメント欄見たら、この今映ってる店主の態度はどうなのかみたいなコメントもたまに見るから。
現実は違うよみたいな。
そうそう、みたいなのを見て、怖いもの見たさでめっちゃいったいな、そこ。
そう、プロモーションと果たして一緒なのかみたいな。
そうそう、プロモーションはさ、もちろんカメラの前から明るく喋るやんか。
動画映えするよね。
そうそう、動画映えっていうか、それなりにちゃんと喋ってるけど、見せる先では違うかったみたいなのを見て、早くそれ見たい。
それでもタコス料理うまかったらそれでいいと思う。
いじわるでね、コメントしてんのかもしんないですからね、もしかしたら。
そんな感じもあるからね、デビューにあんまり作用されないようにはしたいけれども。
まず足運んでみましょう。
ぜひ運んでみてください。
というわけで今回はこんな感じでございまして、我々の番組は各種SNSやっておりますのでぜひフォローお願いします。
今日の話は何も写真にはあげられないかな。
そうですね。
エクタルトの写真ぐらいあげるかな。
いいですね、エクタルト。
インスタグラムまた見てください。
そして我々の番組のフォローや評価、コメントぜひお待ちしております。
インスタのDMとかでも全然OKですので、何か質問やとか感想やとかいうのをいただけたらなと思います。
というわけで本日は以上でございます。コマーでした。
タケモリでした。
ありがとうございました。
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