1. こまとドビ森のアレ、食べました?
  2. ぼたん鍋が最高でした。決まり..
2026-02-07 20:28

ぼたん鍋が最高でした。決まり手は粉山椒。

■話してること

ゲスト回の振り返り/リスナーさんからのお便り/圧力鍋でご飯を炊く「圧力鍋派」/炊飯器の保温機能に賛否/ドビ森は炊きたての余りご飯をすぐ冷蔵派/こまは陶器のおひつに入れて2日以内に食べ切る派/業務用炊飯器のご飯は「業務用の味」?/ドビ森の年末年始の食生活/5日間連続飲酒で2日酔い/2度目の「ぼたん鍋」体験/実は母親の実家で猪が獲れる/キャンプで食べた忘れられない「獅子鍋」の思い出/丹波篠山の「猪祭り」に興味津々/ぼたん鍋の決め手は味噌と「粉山椒」/ジビエは家より旅先で食べるのが一番美味い説


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■番組について

この番組は、ただただ食べ物が好きな二人が、美味しかったあれやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。

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■出演

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サマリー

ぼたん鍋をテーマに、イノシシ肉の料理法や美味しさについて語っています。特に粉山椒との組み合わせが絶妙で、料理の魅力を深く掘り下げています。このエピソードでは、ぼたん鍋の美味しさやその味わいについて話し、イノシシ肉と粉山椒の組み合わせが印象的です。丹波笹山の食材の魅力や、最も美味しく食べる方法についても触れています。

ゲストとのコーヒートーク
こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな二人が、美味しかったアレやこれらについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 久しぶりにひっそりめの声でお伝えしております。
あの、さっきまでゲスト回を収録してまして。 そうですね、初のゲスト回。
キヌトリアさんというコーヒー商社で働いていらっしゃる方に、いろいろ聞いてて、コーヒーの話もしっかり、コーヒーの生豆、木豆を買い付けされているということで、それのいった国の食べ物の話をたくさん聞いておりましたんで。
時間の関係でね、ちょっとまだまだもっと聞きたかったんですけど。 盛り上がってきたところぐらいで終わってしまったんで、また来てほしいなと思いながらも。
また違う回でそれをお話ししていますので、ぜひ聞いてみてください。 そしてですね、またコメントいただいておりまして。 ありがとうございます。
年末年始の飲食体験
インスタグラムのDMの方でいただいておりますので、読み上げさせてもらいます。 いつも楽しく聞いてます。
神戸でカフェしています。松尾と申します。 よろしくお願いします。 ホットキャストネームですかね。
あの、ご本名です。僕知ってる人。 米の会で炊飯器大切説。私も同意します。
やっぱりそうなんですね。 なので我が家はもう炊飯器ありません。 あれ?ありません?
圧力鍋で炊き続けて10年以上。 鍋で炊いてるんですね。 新米も古い米も、あ、今のあなたにはこれくらいの水が必要ねと米と会話し、水分量決めてます。
プロじゃないですか。 そして浸水派ですよって。 あの、僕ら米って美味しいよねの会で、米研いだとどうしますかと。
土居義晴先生はザルにそのまま置いとけと、それで浸水と同じやからっていう話もありつつも、この方は浸水派ですと。
一人暮らしに憧れる娘。中学生は炊飯器のない家が普通ではないと気づいてあるとき戸惑っていましたが、
我が家はこれからも圧力鍋派だと思いますと。 そして質問来てます。炊飯器の保温機能が苦手です。
苦手? コマさんドビ森さんは保温しっぱなしの数時間後の米どう思われますか。 あーなるほどね。
まあもう結構炊飯器の性能次第じゃないですか。 確かにな最近でも保温とかでそのして置いてたりするの。
僕はね、もうすぐ切っちゃいます正直。 で、熱々の炊きたてのご飯はその食べたいから炊いてるわけじゃないですか。
で、その時食べるじゃないですか。余ったやつはもうすぐ冷凍しちゃいます。 炊きたての状態のまま。あんま置いとかなくて、
でもなんか次の日土日とかやったら冷やご飯でちょっと置いておいて、昼ご飯に食べたりとかはしますけど、平日とかやったらもう冷凍しちゃいますね。
僕冷やご飯もでも好きなんですよ。 冷やご飯好きって言うようななんか米の味が何か知らんけど。 なんかねうまいんすよあれはあれで。
だからわざと切って常温で置いておくみたいな。 えー大丈夫それ。 冬ご飯やったら。 あーそう。 じゃあ勝手に冷えるじゃないですか。
それをね次の日の昼ご飯に食べるんですよ。 あーそうね。 わざと。 わざとわざと。 めっちゃうまいですよこれが。
いやうちは米、うちも保温はもうほぼしなくて。 あ、そうなんですね。 何年か前から2合ぐらい入る土器というか米、あれなんていうのお筆か。
その炊いた後の米。 陶器のお筆を使っててそんなに密閉性はないんやけど、2合ぐらいをその炊いた後食べ終わったら、食べ終わったらっていうかご飯終わったら残ったやつはその米別に入れ、
米じゃない、その、なんて言ったっけあれ。 陶器みたいな。 陶器な、そうそうそうそう。お筆に入れて、冷蔵して2日程度で食べるって感じで、それもすぐ錬鎮できてて食べ方。
ただその保温した米っていつ以来食べてへんかなって思ったけど、ようよう考えたら、定食屋さんとかって象印一生だけのやつで、その日炊いたやつもあるんだろうけれども、
時間で言ったら数時間経ったような米のやつもあったりする。それは確かに美味しくないという気もするけど、あれどっちかって言ったら保温したせいっていうのもプラスやけど、
どっちか言ったらその業務用の味ってあるよね。業務用炊飯器の味っていう感じはあるから、でも確かにこの松尾さんがおっしゃるように、数時間保温した米は僕もあんま得意じゃないかもしれない。
でもこのメッセージ見てる限り、相当お米好きですね。 そうやんな、だって圧力鍋で水も醸成してってことやから。 でも炊飯器に置いてませんってことでしょ。 そうやん。
でもやっぱり鍋で1回炊くと、結構手軽らしいですよ、やっぱり。 そうやね。 でも鍋で1回炊いちゃったら、もうすぐ炊けるし、これでやっちゃおうって人結構多いらしいですね。
美味しいしな、地下火だけが美味しいからな。でも僕が叶うならば、ガスだけの炊飯器を使いたい。 一番うまくて手軽やん。 なるほど、炊飯器やし。 そう、美味しさと手軽さのバランスを考えた時に、確かにその鍋は手軽かもしれんけれども、それにしても炊飯器が一番楽やろって未だに思ってる。
総合的に見たらね。 総合的に見たらね。いやーありがとうございます、のんちょーさん。 ありがとうございます。 コメント頂きました。 どんどんどん送ってください。 送ってください。で、今日は何の話しますか?
今日ちょっとね、年末年始にちょっと食べた話。今初収録時点で1月。 中頃。 中頃なんですけど、ちょっと年末年始食べたものの話をしようかなと思ってまして。 そうね、いいね、振り返りみたいね。 今まで食べたじゃないですか。 まあ年末年始は忙しくなるよという話もしてました。 正月何食べるみたいな話して。 まあまあ色々言いましたけど、主に正月の話でしたけど、年末やっぱりあの結局僕やっぱりあの5日間か4日間、4日間ぐらい連続で飲んでました、やっぱり。
ボタン鍋の美味しさ
で、1回だけ2日酔いになりました。 なった。 どんだけ気をつけててもなる。 で、2日酔いになった次の日も飲みました。 結局飲みました。 そうか。
とりあえず怒涛の年末を過ごしてたんですけども、その中で食べたやつでめっちゃ美味しかったものがあって、それがボタン鍋。 ボタン鍋? そうなに? ボタン鍋したんですよ。 お店で食べたの? 家で。 家で? 家でというかまあまあお家、ホームパーティー的な感じでボタン鍋したんですけど、まずそのボタン鍋ってイノシシのお肉の鍋なんですけど、まずイノシシの肉を手に入れるところから始まるんですね。
まあ確かに。 売ってないじゃないですか。 スーパーに売ってないね。 で僕ね、実はあのお母さんの実家の方でイノシシが採れるんですよ。 なんでイノシシ自体は僕結構昔から食べてて実は、でもあの焼肉で食ってたんですよ。あの鉄板で。 焼くんや。 普通にあのホットプレートみたいなやつでイノシシ肉焼いて焼肉のタレつけて食べてたんですよ。
だからあのボタン鍋って食い方は全然してなかったんですよね。でも僕イノシシの肉自体はすごい好きで、てかもうジビエがめっちゃ好きで、ちょっと獣っぽい匂いとかがめっちゃ好きで、あのよく食べてたんですけど、あのボタン鍋じゃしようってなって。これで実は僕ボタン鍋食ったのこれ2回目なんですよ。 人生で2回目。 その1回目がコマさんと一緒に食べてるんですけど、覚えてます?
ちょっと待ってよ。 ええ。 初回のボタン鍋は忘れもしません。2018年11月。一緒にキャンプ行ったんですよ。京都の山に。 5人か6人くらいで。行って一泊だけして、その日にシシ鍋、そのボタン鍋とあのコマさんが丸鶏にニンニク詰めまくってストーブで焼いたやつの
2品を食べたんですよ。あの時の僕ボタン鍋が忘れられなくて、めっちゃくちゃうまかったんですよ。で、その時のボタン鍋のシシ肉は僕のお母さんの実家のとこから送ってもらったんですよ。それを持ってってみんなで食べたんですけど、それも11月の寒い中、テントの中で食べたんですよ。
食べたねー。 あれがすごくおいしくて。 おいしかった。 感動したんですよね。その食い方したのは僕初めてやったんで。で、まあ今回もじゃあやりましょうとなった時に、ちょっとね、もうそこのお母さんの実家の方のイノシシがちょっと今結構もう形態が変わってて、なんかなんかちゃんと整理されて、その取る制度みたいなのが、なんかもう分けでもらえなくなっちゃったんですよ。
これね、そんなサクッと狩猟してやるわって言わなきゃいかんねや。 そう。で、京都の出町柳の近くに唯一京都でイノシシ肉を扱ってる肉屋さんがあるんですよ。 え、なんか知ってるかも。
そこに会心亭ってとこなんですけど、そこに買いに行ってもらって、そこで1キロ。 10人ぐらいいたんで。 10人ぐらいの会でね。 で、1人1キロまでしか買えなかったらしくて、1人行ってもらって、もう会店と同時に行ってもらったんですけど、もうすでに並んでたらしくて。
えー、人気なんやな。 そう。で、買ってきてもらって、一番いい特選のシシ肉は、グラム2500円。 高っ。 グラムですよ。100グラム2500円。で、なんか老夫婦が買いに来てたらしいんですけど、2人で2キロ買ってったらしいんですよ。 2人で5万。2500円の1キロ1キロで、2人で5万。2キロ買ってったらしいんですよ。
マジか。 でも、やっぱりもうめちゃめちゃ綺麗でした。で、一応1キロ。V2種類で2500円のやつと、多分2000円ぐらいのやつを2種類と、あとちょっとちっちゃいなんか、ほほ肉、すね肉みたいな。 そんな売り方もあんねんや。
そんなのも買ってきてくれはって。買ってきてくれて、白菜とかも買いに来たんですけど。で、シシ肉でボタン鍋やったんですよ。発祥は丹波笹山。 そうね。猪といえばって感じだね。 丹波笹山市発祥。で、これね、忘れもしれない。2018年の時に、行った時もキャンプにね、ボタン鍋のレシピをその時も当時調べたんですよ。
じゃあね、農林水産省がレシピ出してるんですよ。郷土料理ってことで。 農林水産省ってレシピ出してんねんや。 そう、あの、郷土料理は出してるんですよ。守っていかなきゃっていう。歴史とかそういうのを守っていくっていう意味で、ちゃんと出しててレシピ。
あのやっぱね、主な伝承地域っていうので丹波笹山市って書いてあるんですよ。農林水産省のホームページにも。で主な主要食材、シシ肉、白菜、ごぼう、ネギ、人参、山の芋って書いてあるんですよ。山の芋、括弧里芋って書いてある。で、焼き豆腐って書いてあって。一応これにちなんで材料買って。で、味噌はね、味噌ベースでやるんですけど、ボタン鍋って。赤味噌と白味噌を合わせ味噌で混ぜるんですけど。
あのそこのお店は味噌も売ってくれてて。だから昆布だしとって、その味噌を入れるだけでいいんですよ。あとはもうバーってこう入れてって、そのイノシシの肉をボタンの花びらのように。 やってんな。ボタン鍋と遊園。
で、粉山椒をかけてくるんですよ。 山椒やねんな。山椒がうまいねんな。 これがね、もうマリアージュという言葉では説明できないぐらい合うんですよ。これは何ですか。もうなんか人間が合わそうとしたとかじゃなくて、勝手に合ってる。 節理。自然の節理。
山なんですよ。 山の芋って言ってるだけあるな。 山がガーンってくるんですよ。 山が来た。 山がドカーンってくるんですよ。で、これ絶対入れてほしいのはごぼうなんですよ。 ごぼう入れたら急激に旨なります。 えーそれはその全体の味がってことか。
ごぼうからほのかに香る土の香り。じゃがいもとか食べたときとかもやっぱ土の香りってほのかに感じるじゃないですか。で、ごぼうは猛烈にきついと思うんですよ。で、ごぼうってやっぱり合わせる料理によって急にめちゃくちゃ力発揮するって感じですよ。 そうね、わかる。 ちょっとポン汁とか入れてたらめっちゃ旨なるじゃないですか。 めっちゃ旨なる。
で、まさにこれももうめちゃくちゃ合う。いのししと味噌とごぼうとあとその山椒、この4つは絶対入れてほしくて。 他もコンサイとかもな。 それらが全部もう山なんですよ。で、僕らが一番最初に食べたやつもボタン鍋もそれを山で僕ら食ったわけですよ。 そうね、山の中のキャンプ場で。 あんな特別な体験ないですよ。 ないな。
ボタン鍋の美味しさ
あれはそりゃうまいわって思います。今思っても。そりゃうまいわって。 外で食ったからな。 山の食材を山で食ってるんやから。そりゃうまい。で、あんなしかも寒いね。11月の山の中で食ってるわけですから。そりゃうまいわっていう感じなんですけど。で、これ食ってまた感動しました。だから。 いい。ボタン鍋2回目にして。 7年ぶりぐらいに食べて。 7年ぶり2回目。
また感動しました。今回のシシはグラム2500円と言われてるくらいですから、めっちゃいいシシなんですよ。 油とかもしっかりしんにゃるな。 もちろんめっちゃうまいですけど。なんかね、ケモノ臭さはやっぱ当時食った時の方の方が荒々しい感じの。荒々しい感じの。 まだ整ってない時にもらったやつね。
ただね、これはね、どっちがいいとかではないんですけど、やっぱ荒々しい豚肉は山で食ったほうがいいですね。 そうかも。 家で食うなら、やっぱちゃんとやつ食ったほうがいいって。これはね、土井先生も同じこと言ってるんですけど、やっぱその食う場所によって。 食材とね。 特にジビエ系は家で食うのに向いてないって言ってあるんですよ。 もっと荒々しいところでね。 そうそうそう。やっぱそういう旅先とかで食うほうがやっぱ美味しいとか。
なるほどね。 その美味しさの感動は家で持ち帰った時にちょっと薄れてしまうと思う。なんかやっぱ合わないらしいですよ、ジビエのこの感じと。 なるほどね。 家ののんびりさが。ただ、そのグラム2500円のシシは家に合ってました。 確かにグラム2500円っていうので、もうなんか家のご飯モードになるもんな。そのフィルターというかスイッチで。
このね、山のペアリング、山のもせつりみたいな味をまだ感じてない人は一度食べてみてほしい。 確かに農林水産省が郷土料理っていうのもわかるよな。なんかそのコンサイっていうその冬場をしのげるためのコンサイ類と山で採れる山椒と山で採れるイノシシ。
なんならその丹波笹山のイノシシってなんでうまいんかって言ったら、その辺にあるそのどんぐりやなんやがうまいかって言うやんか。 なんかそういう部隊いますよね、どんぐり食ってる。 山の総合力の鍋みたいな感じだもんな。 総合力を受け止めるのがめっちゃうまいっすよ。 へえ、山の鍋ね。
なんかワインでもね、よく言われるんですけど、ワインもワイン畑が海沿いにあるのか山であるのかって山で育てられたブドウなのか海沿いで潮風が当たって育てられたブドウかによって、例えば海沿いのブドウで作られたワインは魚介系と合わせたらおいしいとか、山で育ったブドウで作ったワインはそういうお肉とかと合わせたらおいしいって言われるぐらい。
その育った場所とのペアリングっていうのは自然と合うんですよね、勝手に。 そういうのもあるぐらい、その浸水を見た、日本の底力みたいなのを感じられる鍋です、これは。 鍋でした。
それは郷土料理として農林水産省が推してもいいと思います。 なるほどね、ちなみにその匂いはあれだよね、家ホームパーティー的にあったやろ、それを。 そういうことです。 それをワインとか持ってったん? 3リットル持ってきました。 3リットル? 3リットル?
自身肉にやっぱ合わせるって意味で赤ワインを持って行ったんですけど、それはマグナムボトルっていう1.5リットルの普通のボトル、ワインボトルって750ミリリットルなんですけど、それの倍入ってるこんなでっかいマグナムの赤ワインを1本持って行きました、シシー鍋用に。 そのみんなでね、十何人でも開けるっていうのもあるしな。
丹波笹山の食材
心の底からシシーにボタン鍋と赤ワインのペアリングを感動してる人もいました。 よかったね。 震えてました、心から震えてました。 いいねー、そのホームパーティーっていうのも羨ましいし、その中でそんな体験できるっていうのも羨ましいね。 ボタン鍋めちゃめちゃうまいっすよ。
まだこれ放送してるタイミングやったら、まだね、冬の時期やからボタン鍋ぜひ食べたいですね。 なんかね、外食で食べられるとこもね、探せばあると思うんで。 あるのはあるけどね。 そういうとこで一回食べてみてもいいかもしれない。なかなか、そうか、出町柳のその会心亭に肉買いに行って、味噌もそこでもらえるんで、やるかですね。
会心亭今調べたら確かに見たことあるわ、マスカッタ商店街出たとこやもんね。 出町柳ですか。 はいはいはい。 でね、僕それ以降、ししのことが頭から離れなくて、食いたいなと思ってしし、もっと。 ついこの前で。
そうで、それこそ発祥の地丹波笹山市で、イノシシ祭っていうのをやってるらしいんですよ。 えっ。 調べたらね。それがね、3月にあるらしいんですよ。 えっ、ちょっと気になるな。 3月15日日曜日。 マジ? ちょっと行ってみようかなと思って。 いいねそれ。
そういうことで、そこで牡丹食べももちろん食べれますし、そのししを使ったいろんな料理が多分出てるっぽいんですよ。地元野菜とか。 いいねー。 ちょっと遠いですけど山のほうなんでね。でも丹波笹山の3月15日の日曜日、今んとこ空いてそうなんで、行ってみようかなと。
ちょっと俺もめっちゃ行きたいんやけど、その時山梨に仕事でいるんで、別の山のほうなんですけど。 山梨もいいですね。 海梨県なんですけれども、ちょっとまた教えてそれは。 丹波笹山行ったことあります? あるのあるけど、牡丹鍋めがけて行ったかな。地元兵庫県なんであるのあるんですけど。
この辺もなんかね、やっぱおいしいも多いイメージですね。 丹波笹山はね、おいしいし、移住者多い場所やね、ご飯を。 だからやっぱ魅力にね、こりつかれるんでしょうね。 そうそう、食べたものがおいしい場所ですから。 牡丹鍋食って、なんかもっと食べたいなっていうのと同時に、ちょっと丹波笹山の猪しし食べてみたいなと思って。 ですねー。 ちょっとどう行こうか迷ってますけど。 確かにどう攻めるかよね。 車で行こうか。 どう攻めいるかやな。 そうそう、ちょっと今考えてるところです
ありましたが、今回こんな感じでございまして、我々の番組は各種SNSやっておりますので、フォローやコメントなどぜひよろしくお願いします。その鍋の写真はあるの? ありますあります。まだアップします。 インスタグラムぜひご覧ください。 めっちゃ綺麗ですよ。やっぱ牡丹鍋って言われるぐらいですからね。 そうやな。そして我々の番組SpotifyやApple Podcastで聞けますので、ぜひそちらのフォローやコメントや評価などもお待ちしております。
今日もコメント松尾さんありがとうございます。DMとかでもね、コメントぜひお願いいたします。というわけで本日以上でございます。コマーでした。 ドキュメンタリーでした。ありがとうございました。
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