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食の都 リヨンのひと味違う創作料理(フランス・イタリア10日間の旅)
2026-07-18 26:14

食の都 リヨンのひと味違う創作料理(フランス・イタリア10日間の旅)

■話してること

カルディのアイスコーヒーに変化が / 食の都リヨンはポール・ボキューズの街 / 大衆食堂「ブション」のテーブルクロス / はんぺんのグラタンみたいな「クネル」 / タルタルソースで食べるトリッパのカツ / デカプルーンが9個 / 緊張感のある味 / 鴨肉をアロゼ / ポータブルバター / 名物プラリネのパン / 豆腐とイチゴの謎の創作料理 / ゴッホで有名な街「アルル」 / オレンジワインを求めて / 焼いても溶けないハルミチーズ / 次回、いよいよ北イタリアへ

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この番組は、ただただ食べ物が好きな二人が, 美味しかったあれやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。

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■出演

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのこまとドビ森が、フランス旅行の続きとして食の都リヨンと南仏プロヴァンス地方のアビニョン、アルルを訪れた体験を語り合います。リヨンでは、ポール・ボキューズゆかりの地として知られるこの街で、名物料理「クネル」やトリッパのカツレツなどを堪能。特に、予想外の「プルーン9個乗せバニラアイス」や、緊張感のある味との出会いに驚きを隠せません。また、市場で新鮮な野菜を見て、宿で鴨肉を焼いて食べるなど、食の都ならではの体験をしました。 その後、南仏アビニョンへ移動し、ゴッホゆかりのアルルにも足を延ばします。アビニョンのホテルでは、夢のような庭園と充実した朝食ビュッフェを満喫。アルルでは、ジェミニを活用して見つけたレストランで、オレンジワインやフムス、グリーントマトの冷製スープなどを味わい、その美味しさに感動しました。旅のハイライトの一つとなった南仏の食事体験について、熱く語り合いました。次回はいよいよイタリア編へと続きます。

カルディのアイスコーヒーとリヨンへの期待
こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな二人がおいしかったアレやコレについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前回引き続き。 前回引き続き。
ちょっと新婚旅行行ってきたっていうことで。 はい。
ちょっとその前にちょっと喋りたいんですけど。 どうした?
あのー、まあ、最近も僕カルディでコーヒー飲んでるんですけど。 あーはいはいはい。
あのー、え、最近飲みました?アイスになってから行きました。
だから俺カルディの前に配ってるアイス、コーヒーは飲まへんだよ。 アレですか?
俺飲んでるって一個も言ってへんの。
アレアイスになったんですけど。 ナッツ屋しな。
あのー、カルディって、あのー、まあブラックコーヒーにしてくださいって言ったらブラックコーヒーも入れてくれるんですけど。
基本はあの、パウダーみたいなのを混ぜてカフェオレみたいにして、甘いカフェオレみたいにして渡さはるんですね。
で、その粉はカルディも売ってるんですけど、もちろん温かいコーヒーやったら溶けやすいんですけど、冷たいアイスコーヒーにも溶けるんですよその粉って。
最近あれオペレーション変わりました? 知らんて。
オペレーション多分変わりましたよねアレ。 何から何に変わったか分からへん。
なんかね、これまでその粉をねアイスコーヒーに入れて、小さいスプーンでかき混ぜてくれはるんですけど、そのかき混ぜが倍以上長くなったんですよ。
溶けにくいからかな? 多分完全に溶かせっていう本部からの指令が降りてるんやと思うんですよ。
現場でも分かるやろ多分それは。 多分ね、2,3週ぐらいしか回してなかったのに、今まじで10回ぐらい回してるんですよ。
クレーム入ったんかもしれないな。 なんか入ったんかなと思って、カルディーズするのすぐ対応するんで。
その分だから列が進みにくくなりました。 そんなんええからリオンの話せ。
これだけちょっとあの皆さんも私もそれ思ってたっていう人はコメントまたください。 カルディーからのコメントお待ちしております。
お待ちしてます本部の方。
食の都リヨンの名物料理とブション体験
前回はパリ。 パリ編が一泊分だけですけど。
レルパリゾというところでサンドイッチを買って、電車乗り込んでリオンに向かったんですよね。
リオンね。 リオン。リオン分かります?
名前はもちろん分かんねんけど、そのどこそこあたりやなとかどうだなっていうのはイメージが持ってないわ。
パリから南に行くんですけど、またちょっとブロマンスっていうにはちょっとまだ真ん中ぐらいかなって感じなんですけど、
リオンはフランスで言うと第二の都市になるんですよね。人口の規模感で言うと。
それで聞いたことある。 パリに次ぐ。
食の都って言われてて、ポールボキューズっていうシェフがいてて、
ポールボキューズさんっていう人がすごいフランス料理を作り上げた、現代のフランス料理を作り上げたって言われてるポールボキューズ市っていう人がいて、
そういう人のレストランがあるんですよ。その人が多分料理学校も作ってて、自分の。
ポールボキューズの街なんですよ。 リオンは。
ポールボキューズ市場とかもあるんですよ。 そうなんや。
そういうとこもあって、食の街。 称えられてるんだ。
で、確かね、ドイ先生もリオンで修行してたんですよ。 ポールボキューズ、多分ドイ先生の娘、ドイヒカルさんもポールボキューズの学校行ってたんじゃないかな。
ドイ先生和食のイメージやけど、そもそもフレンチやからね。
娘のドイヒカルさんも確かポールボキューズの料理学校に確か通ってた。
ドイヨシハルの娘まで言及する人あんまおらんで。
ドイヒカルさんも料理ボンダーしてるんですよ。 あの人も料理研究員みたいになってるんで。
そんなリオン。
なんでちょっと行ってみたかったっていうのはあるんですよ。
食の都と言われてるようなところ。 ドイ先生ゆかりの地でもあるし。
好きやな、ドイ先生。
これちょっと行くなら道中にあるし、行ってみようと。 降りようと。
ここで2泊したんですけど、リオンで。
リオン自体はブションって言われてる。
リオン特有の大衆食堂があるんですよ、ブション。
そこで郷土料理が食べれるんですけど。
リオン特有の大衆食堂ブションっていうのは結構よく見ますけど、赤と白のこういうテーブルクロスに。
赤と白の格子みたいなテーブルクロスに木のテーブルと椅子があって。
ちょっと鍋とかがぶら下げてあるような店内の感じ。
ザ・フランス。たまに日本にもそういう店あったりするんですけど。
ブションってそういう雰囲気の感じのお店なんですけど、そこ行こうと。
ブションでちょっとご飯食べようといって。
そこでとりあえずリオンの郷土料理をいっぱい食べようと思って。
リオンの郷土料理ね。
まず代表的なやつで言うとくねるっていう料理があるんですけど。
全然想像つかんない。
くねるっていうのは魚のすり身ですね。
魚のすり身を揚げてグラタン皿みたいなのに入れてオーブンに最後入れてやるんですけど、
めっちゃわかりやすく言ったら半ペンのグラタンです。
半ペンのグラタン。半ペンのグラタン。
日本で言う半ペンです。
半ペンをイメージしてもらって。
すり身をゆでてるんで、白いラグビーボールみたいな塊があって、
それにソースとかをかけてオーブンで最後焼くんですけど、
見た目めっちゃグラタンみたいなんですけど、食べたら半ペンなんですよね。
くねるっていうのを食べとと、あとトリッパー。
トリッパー。
ハチの巣あるじゃないですか。
あれのとんかつがあるんですよ。
トリッパーとんかつ?
トリッパーを揚げてるんですよ。
なんかとんかつみたいに。
これなんか珍しくないですか?
刻む前のトリッパーじゃなくて、ちょっと平たくて切る前のやつね。
多分ミタさん見たのは細切りしてあるやつじゃないですか。
トマト煮込みとかに入ってるやつね。
じゃなくて板状のトリッパー。
市場とかに売ってるよな。
あれをカツにするんですよ。
トリッパーのカツレツか。
それにタルタルソースかけて食べる。
タルタルなんや。
タルタルソースかけて食べるみたいな。
このトリッパーのカツめっちゃ美味しかったですよ。
意外と柔らかくて。
固そうじゃないですか。
弾力があってみたいな。
割と普通のテーブルのナイフでも切れて美味しかったです。
そこで大量の漬け合わせの芋。
ジャガイモ。
そうなるんや。
焼いたジャガイモ。
焼いたジャガイモ。
それも美味しかったですよ。
クネルも美味しいですよ。
半ペンですけど美味しいです。
そこのブションに行った時に
セットみたいになってて
前菜メインデザート1個ずつ選べますみたいな感じで
前菜メインで食べて
最後デザート
フランス語で書いてあって何か分からないですよ。
何が出てくるのか分からなくて
とりあえず
これっつって
何か分からないのに
こんなご時世に
2種類
調べたら分からないのに
調べてもよく分からなかったんですよ。
調べたんや。
Google翻訳とかでやったんですけど
そこはちゃんとやった。
それこそね
印刷の文字じゃなくて書いてあるんですよ。
黒板みたいなところに。
読み取れへんな。
黒板みたいなやつに繋げた文字で書いてあるんですよ。
読み取れへんな。
そんなん無理無理って思いながら。
分かるわそれ1回だったわ。
なんとかワードワードでやって
デザートの衝撃と「緊張感のある味」
2個頼んだんですよ。
じゃあ僕が頼んだやつが出てきたんですけど
バニラアイスがまず乗ってて
なんか良さそう。
バニラアイスは全然いいんですけど
バニラアイスの横に
例えば苺とか乗ってたりするじゃないですか
フルーツ的なやつが
あれがね
プルーン
プルーン
でっかいこんぐらいの
ピンポン玉
ぐらいのプルーンが
シロップ漬けのプルーン
分かります?
邪悪な色した
分かる分かる
ブニュブニュした
日本で言ったらスモモみたいな感じかな
見た目で言ったら
それぐらいのサイズの
なんですけど
でもプルーンです
干してる感じか
シロップで煮込まれたみたいな
でっかいプルーンが
9個ぐらい入ってて
めっちゃ減る
バニラアイス1個に対して
そのでっかいプルーン
中に種入ってるような
9個入ってて
入れすぎ入れすぎと思って
こんなん2本やったら
1個やでと思って
これ残り8個減らして
バニラアイス2個にしてくれへんかなと思って
なるよな
このでっかいプルーンのシロップ漬けは
マジで僕は
この旅で一番食べれなかったやつ
そっちか
頑張って6個ぐらい食べましたけど
それは多くて
多いのと味もです
味もそんなやっぱり
なんていうんですかね
まあまあまあ想像してもらう
プルーンの味なんですけど
プルーンなんか
ちょっとスパイスとかで煮込まれたような感じで
プルーンの味にそれは
ちょっと緊張感あるんですよ
緊張感
緊張感のある味なんですよね
わからんわ
でも緊張感がある味って
海外旅行でしか味わえないんで
それはそうやな
僕は結構海外旅行に行ったら
緊張感を求めるんですよ
その適度な緊張感がないと
ちょっとなんか新しいものに出会った感じがしないですよね
そりゃそうやな
緊張感っていうのは
日本で食べてては
なんていうんですか
出会えないというか
ちょっと現地よりというか
あんまりこっちのこと気にしてない
そうね
しかもその物自体もそうやし
その前後も緊張するもんな
スパイスとか
いろんな香りとか量とかも含めて
出てきた時にちょっと緊張するやつ
あの
まず必死こいて調べて
何かわからんけど頼んだら
やっぱり何かわからへんみたいな
緊張しすぎてはダメなんですけど
その適度な緊張感は欲しいんですよ
わからんけど
これで言ったら
これ食べた時緊張感ありましたね
相当緊張感ありましたね
まあまあそうやな
それはね
ちょっと厳しかったですね
リヨンの市場と自炊体験、ポータブルバター
朝市とかあるんですよ
そうやろな
で結構朝散歩しながら
朝市とか見て
野菜がいっぱい並んでるんですよね
いいね
めっちゃ綺麗なんですよ
綺麗
俺もパリの市場で見たけど
めっちゃ綺麗
トマトとかピカピカしてて
多分物によったら
日本よりパリの方が
フランスの方が
すごいいい味出てるような野菜が
いっぱいある
多分ね
物と値段で言ったら
多分いいもんですよあれは
そうやな
うまそうやねんな
なので1日だけ
宿で料理しました
ほんま自分らで買って
一応キッチン付きの宿にしたんで
リオンでは1回ぐらい
ご飯作ってもいいかと思って
その食材も楽しめるしね
そうそう
でもね意外とね
キッチン設備がちゃんとしてなかったんで
あんま大したものは作れなかった
そうですか
一応でもフライパンとかは
あるって感じで
基本的な
鴨肉焼いて
ちょっと旅行中って
野菜不足になりがちじゃないですか
なのでちょっと野菜も食べながら
って感じで
ちょっと向こうの
クラフトビールみたいなの買って
やっぱお前やな
そういうさ
なんていうの
1泊ぐらい料理しようや
みたいなんてさ
するとしても
ちょっと加工品買うぐらいとか
買っても鶏肉とかやけど
鴨買ったら
鴨肉買いました
どないしたそれを
それをアロゼしました
アロゼした
でもフランスってバターじゃないですか
そうやな
バター買って
いいね
バター買っといたら
この道中で
もしパン買った時も濡れるやん
うわすご
ポータブルバター
だからバター買っといたら
絶対この後助けられるぞと
その発想なかったな
でバターって
そのなんていうんですか
使い切れないじゃないですか
絶対1回濡れるよりは
絶対無理絶対無理
でも結構たっぷり使って
鴨焼いたんですけど
もちろん半分以上余って
そうやな
そのこの旅行中
ずっと持ち歩きました
なんやったら
2本まで持って帰りました
常温で
行くたんびに冷蔵庫に入れて
どっか着くたびにね
保冷剤も持って行ってたんですよ
保冷剤を冷凍して
移動の時はクーラーボックスに入れて
準備してな
チーズとか持って帰るように
その気まんまんで行ったんや
バター買うとは思わなかったですけど
バターはこの旅中ずっと持ち歩いてはいます
なるほどね
遊園のバターを
良さそうなやつをね
そんな日もあったり
名物プラリネパンとナチュラルワイン探し
ここでもやっぱりパンがうまい
そうやろな
プラリネっていうのがリオンめっちゃ有名なんですよ
プラリネ
プラリネっていうのは
アーモンドと砂糖を混ぜて
赤い色素で着色したお菓子なんですけど
結構サクサクした
それがもう街中歩けばプラリネだらけ
定番というか名物なんや
そのプラリネがパンに練り込まれたみたいな
プラリネが練り込まれた?
食感として入ってるみたいな
分かります?プラリネ
今調べて
赤いやつなんですけど
タニシの卵みたいな
例え悪い
タニシでいいやん
タニシの卵ってピンクの色してるんですよね
俺はピンって思いました
プラリネっていうのも名産品であったり
ここで最後晩御飯食べに行こうかってなって
フランスで僕ワイン買って帰りたいなと思って
ワインのお店探してたんですよね
ジャジャワインっていうお店があって
ナチュラルワインを取り扱ってるお店やったんですよ
そこで中身してもらって
やっぱりフランスなんで
ワインとシードルが結構いっぱいあって
向こうではサイダーって言われるんですけど
それをとりあえず何本か買って
持って帰ろうと思って
道中飲んでもいいかと思いながら
その店向かいでレストランもやってたんですよ
その店が店やってたんですね
ジャジャワインっていうワイン屋さんがあって
向かいにジャジャビストロっていうのがあって
翌日だからその前日にワイン買ってたんですけど
ジャジャビストロっていうとこ行ってみるって言って
ジャジャビストロ行ってみようって言って
行ってみたんですよね
なんかねGoogleのレビューとか見ると
シェフが変わっていくらしいですよね
日替わりなんか週替わりなんか
週替わり月替わりなんか分かんないですけど
シェフがどんどん変わっていくっぽくて
なんでその時のシェフのメニューなんで
あんまり何が出てくるか分かんないですよね
Googleマップに書いてあるやつが
次出てくるとも限らへん
結構ね創作料理系のとナチュラルワインみたいな
そこでとりあえず座って
ビールとシードル頼んで
それもめっちゃうまかったんですよ
その後すぐ買いましたもんね
ジャジャワインで
向かいのジャジャワインですぐ買って
その時に出てきたのが
創作料理とアビニョン、アルルへの移動
マスの卵チャイブオイルとイカスミ
マスの卵チャイブオイルとイカスミ
黒いペーストみたいなやつが出てきて
いくらみたいなのが乗ってて
イカスミの黒いなんですけど
ペーストなんですよ
それを食べて
まずそうやけどな
塩豆豆と柚子胡椒のビネグレット
先からもう全然想像つかへんわ
豆腐とイチゴ
豆腐とイチゴ?
日本で食えるやん
こんなグリーンピースみたいな
塩豆豆がいっぱい入ってて
それに柚子胡椒とビネグレットの
ドレッシングが合わさってて
それにちょっときぬごし豆腐みたいなのが乗ってて
前半と豆腐とイチゴは
一緒のお皿に乗ってんの?
一品です
なるほどね
豆腐が乗ってて
豆の上に豆腐が乗ってて
イチゴが乗ってて
ちょっとペッパーみたいなのが乗ってる
素材だけメニュー名に書いてる
みたいなタイプなんですね
そうそう
その後はラム肉食べたんですけど
それはハリッサのソース
ハリッサね
ハリッサのソースで
あとインゲン豆が下に敷いてあって
サクランボが添えてありました
めっちゃ操作か
大丈夫?
美味しかったん?
美味しかった美味しかった
あー良かった良かった
美味しくておもろかった
おもろいな緊張感ある
リオンの最後の晩御飯がそれ変わってる
変なの
次の日にアビニョンに
次第3の都市アビニョンに移動するわけ
やっと南仏プロバンスと言われてるところですね
やっとこそ目的地や
アビニョンの方に行って
このアビニョンが割と旅のハイライトというか
ここで結構ちゃんとガッツリ
ハネムーンっぽい感じで味わえるかなということで
ホテルもちょっとええ感じのホテルとって
ちょっとこう中心地から離れてて
なんかちょっとほんまにアンティークっぽい感じの宿で
ただ結構綺麗にはされてて
朝食もバイキングでついてるみたいな
お庭とかも夢の中みたいなお庭があったりとか
夢の中かここはみたいな
なんとなく想像つく
どこに行って
そこのホテルも2泊そこでしたんですけど
めっちゃ最高やったんですけど
そこから日帰りでアルルってとこに行ったりとか
アルルってゴッホが耳切ったじゃないですか
その耳切ったとこです
美術の授業で聞く町やなアルルって
そこアルルも行ってみたいって奥さんが言ってたんで
アルルにじゃあそこのアビニョンから電車で
もう30分はいけるんで日帰りで
でなんかローマみたいな円形の陶器場があったりとか
アルルもすごいコンパクトなんですけど
すごい素敵な町で
歴史のある町なのかね
ゴッホ財団がやってる美術館があったり
やっぱあんだよな
でもゴッホの作品2個しかないんですよ
そうなんや
最初に言われました
アビニョンのホテルと朝食、アルルでのランチ
入る時にゴッホの作品2個しかないけど大丈夫?
って言われたんや
多分ゴッホの見に来たのに2個しかないって
クレーム入ったんすかね
なるわな
大丈夫?って言われて
分かってます分かってます
分かってますって
でもねその美術館めっちゃ面白かったです
そうなんや
なんかサスペクツっていう展示みたいなのやってて
ゴッホを支持する4人ぐらいのアーティストが
展示してたんですけど
みんなもうなんかすごいおもろかった
全員的な感じ
よかった
面白かった
結構ポスターも1個買って帰りました
だいぶハマってる
そのアルルっていう町も行ったり
したのがアビニョンなんですけど
ホテルの朝食バイキングがめっちゃよかったんですよね
朝食バイキングってさ
欧米のやつそんなあたりのなさそうなイメージあるけど
なんかね僕海外旅行で朝食バイキングしたの初なんですよ
でもねやっぱあれとやっぱめっちゃよくて
とりあえずね品数がめちゃくちゃ多くて
フルーツもいっぱいあるし
パンとかケーキみたいなのがいっぱいあるんですよ
とにかくもう7種類ぐらいケーキあったんじゃないかな
で乳製品もチーズとバターとヨーグルト牛乳
素材大好きなあんたからしたらもう最高やな
もう朝から腹パンパン食って
あるな
2日とも
で朝食めちゃくちゃ楽しんだんですけど
このアビニョンね観光めっちゃいいです
なんか今街の写真見てるけどいいね
アビニョンもアルルもどっちも最高で
ゆったりとしてるよね
アルル行った時に昼ごはんアルルで食べたんですけど
ここでねジェミニに頼りました
店探しをベジェミニに頼りました
CMよろしく
でもこれやっぱねジェミニにどう頼むかが非常に腕の見せ所というか
そうですか
どのようなプロンプトで
ジェミニに
今日日あんまプロンプトって言うしもちょっと減った気がするけど
どのように指示するかね
結構使う人多いと思うんですよ海外旅行でジェミニ
そら使うよ
観光のルートを組み立ててもらったりとか
はいはい要やる要やる
それこそ飲食店探すのもそうやと思うんですよ
けどねやっぱり何回かラリーしながら
お勧めを絞っていくというか
ジェミニと一発じゃなくてやり取りをして
単にお勧めの店を教えてだけだったらダメだと思うんですよ
こんな感じのお勧めの店を教えてみたいな
それでしかもあいつたまに嘘つくこともあるんで
めっちゃつく
めっちゃつきますよね
出してくれてここいいやんと思って調べたらないみたいな
Googleマップを自分で調べろよって
ジェミニに対しては思うよな
お前がGoogleマップ見ろよって思うよ
地図の住所まで出してるくせにないやんみたいな
どうなってんねんってなるよなあれ
それでなんとか一個絞った店に行ったら
良かったですそこは
そこもアルルの素敵な感じのテラス席で
そこで飲んだワインが一番美味しかったかもしれない
オレンジワイン飲んだんですけど
そこで飲んだオレンジワインがすごく美味しくて
ジェミニと戦った回あった
そう
そのオレンジワインのボトル写真撮らせてもらったんですけど
日本では売ってなかったっすね
留留しないといけない
美味しかったやつがそれってのまたええな
そこでフムスとか
ちょっとねなんかこう
イエローズッキーニのフムスみたいなのとか
あとグリーントマトの冷製スープみたいな
グリーントマトを潰して冷製スープにしたやつとか
そこでもなんかすり身の揚げたやつみたいなのが出てきたんですけど
全部美味しくて
いいな
雰囲気も良くてね
地中海料理とハルミチーズ、そして次回予告
ここは木陰で
木陰で
でっかい木が生えてて
その下で食べれるんですけど
えなんかさ今たまたまそれなんか
その写真今グーグルで出てきた
アルルのそのレストランですか
お店なんて名前
ちょっと待ってください見てもいいですか
ちょっと待ってちょっと待ってよ
えっとですね
これなんかこういう街なんかな
なんかホテルに併設されたなんかレストランなんですけど
あでもここではないですね
これじゃ違う
でまぁ雰囲気そんな感じです
えー
街の雰囲気そんな感じです
どこもこういう緑にね溢れて照らす日があって
あそうですそうです
へー時間のゆっくり流れる南仏いいね
南仏いいですよ地中海沿いなんですけどね
であのまぁアルル楽しんで
アビニョンに帰って
そこで最後晩御飯は地中海料理食べたんですよ
はいはいはい
地中海料理ってまぁトルコとかあの辺の料理なんですけど
そうだよな
まぁ一応まぁ南仏なんで地中海料理食べてみようかと思って
地中海料理って言ったらなんか思いつくもんあります
地中海料理なんかもうこの料理名っていうのはパッと浮かべる海鮮やろうな
だからそれぐらいは
そうそうなんかね結構ビーガン料理とかに
あそうなんだ
多いんですよ
あそこってなんかそのオリーブオイル使ってフムスとかもそうですし
結構その野菜使うメニューがヘルシーなものが多くて
僕が食べたのはシュクシャカってやつ
シュクシャカ
シュクシャカね実はねハラペコフィルのグルメ旅で出てきてるんですよ
見たことあるわシュクシャカ
シュクシャカ
ちょっとねトマトソース煮込みみたいな
で卵が入ってるみたいな
あーはいはいはいはいはい
シュクシャカってやつなんですけど
それ食べて
それの上にねハルミチーズっていうのが乗ってたんですよ
ハルミチーズね
ハルミチーズもこれ地中海の独特のチーズで
焼いても溶けないんですよこれ
焼き目はつくんですけど溶けなくて
そのハルミチーズ食べたらキュッキュッキュッってなるんですよ
うんうんうん
食感が
なんかそんな感じやんな
それがシュクシャカの上に乗ってて
このハルミチーズがめっちゃうまいですよ
であとはファラフェルっていう
ファラフェルね
この豆とスパイスを丸めて揚げたコロッケみたいな
そんなんとかヨーグルトのソースとか
地中海料理なんですけど
ここのね店もめっちゃよかった
地中海料理の店もよくて
名物サービスみたいな人が一人いて
実はその店前日断られてるんですよね
普通に行ったら満席で
次の日悔しいから開店と同時に行ったら
なんとか一席だけ空いてて入れてもらえて
その後の人全員断られてました
あと全部予約みたいな
すごい
開店と同時に行ったら入れて
なんとか入れて
そこの地中海料理もめっちゃよかったですね
これねパリねセンスいいっす
料理のセンスあります
今言ったフランス全体が
なんて店って言ったの?
アビニョンですか?
アビニョンの宿舎か食べたりとか
アビニョン入ってるからさ
店の名前多分言ってなくない?
そうなんですよけど
店の名前がよく分からない
なんのと気になる人は聞いてください
教えます
なぜ整理してないのか
食べたものを整理するのが精一杯で
店の名前まであんまり
後でGoogleマップ見てどれやっけってなるんだ
店の名前はまた皆さん
もしインスタグラムアップするときに覚えてたら
インスタで一緒に文字で上げておきます
お願いします
そんな感じでアビニョンは楽しんだって感じで
ここからイタリアへ移動していくという
じゃあ次回はイタリア
なるほど楽しみ
移動からイタリア編までいきましょう
というわけで我々のポッドキャストは
Spotify、Apple Podcast
Amazon Music、YouTubeなどで配信していますので
ぜひそちらでお聞きください
そちらでのフォロー、コメント、評価など
お待ちしております
また各種SNSもやってますので
ぜひそちらも見てください
ドビーの店の情報なのか
もう先から言ってるわけわからん料理の写真
ぜひ楽しみにしてください
できるだけ詳しく載せます
ぜひ楽しみにしてください
というわけで本日以上でございます
コマでした
ドビー森でした
ありがとうございました
26:14

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