1. 大人になりたい旅がしたい
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#140【雑談】祝2周年!そしてお知らせも!
2026-04-02 1:05:53

#140【雑談】祝2周年!そしてお知らせも!

番組開始2周年記念回です!

手探りで始めた番組も気づけば2周年を迎えるまでになりました、ありがとうございます。

そしてこのタイミングでお知らせと新しい取り組みを発表します!


【目次】

~ お酒紹介①【BATH LAB GINさくら/羽田麦酒】

~ 番組の2年目を振り返ります!

~ この1年で変わったことは?

~ お酒紹介②【HINEMOS Sakura for YOJI/株式会社RiceWine 森山酒造】

~ PODCAST WEEKEND 2026に出店します!!

~ Podcast配信イベント「今日は旅の話」開催します!

~ 3年目もよろしくお願いします!


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サマリー

このエピソードは、ポッドキャスト番組「おとたび」の2周年を記念する特別な回です。番組パーソナリティのはるやさんとうちださんが、これまでの2年間を振り返り、リスナーへの感謝を述べます。番組の始まりから現在までの歩み、そしてこの1年で配信された各エピソードの反響や、番組のテーマに変化があったことなどが語られます。また、リスナー数の増加や再生回数の伸びといった具体的な数字にも触れ、番組の成長を実感しています。 さらに、番組の新たな取り組みとして、ポッドキャストイベント「PODCAST WEEKEND 2026」への出展と、リスナー参加型の配信イベント「今日は旅の話」の開催が発表されます。これらの新しい試みを通じて、旅の魅力をさらに多くの人に伝え、リスナーとの繋がりを深めていく意欲を示しています。番組の3年目に向けて、変わらぬスタンスでリスナーに喜んでもらえるコンテンツを提供し続けることを誓い、今後の活動への期待感を高める内容となっています。

2周年記念!乾杯とお酒の紹介
大人になりたい旅がしたい。このポッドキャストでは、旅行とお酒が好きな同級生2人が、大人だからこそ知りたい、ちょっとディープな国内旅行のモデルコースを紹介していきます。旅のお供はこの2人。
旅が行き甲斐ない旅行ガイドブックの編集者、はるやです。 ディープな旅がしたいけど知識がない旅行初心者、うちだです。
はい、今回は2周年特別会!
やったー! いやー、来ましたね、この時がね。 丸2年割の配信をやってきたということですね。
本当にお付き合いいただいてありがとうございます。 本当ですね、ありがとうございます。
いやー、すごい。 ねー、なんか早かったような気もしますね。1年前のやつ、ちょっと僕さっき聞いてたんですけど。
確かに。 いやー、まあまあ積もる話もありますけれども。
祝杯をまずね、いきましょうか。 今日はそれぞれ1本ずつ持ってきました。
じゃあちょっと僕からいきたいと思います。 今回僕が持ってきたのは、
バスラブジンっていうジンです。 おー、いいですね。
はい。 これはですね、作ってらっしゃるのは株式会社羽田バクシュ。
バクシュでいいのかな。まあビールですよね。 東京都大田区玉川。
ということで、僕の地元です。 はい、そうですね、もうバッチリ地元ですよね。
そうです。僕、まあなんか今までいろいろごまかしてましたけど、東京都大田区で育ってまして、
こちら大田区で作っているジン。 大田区でジンが作られてるんですね。
これ羽田バクシュって書いてある通り、ビールを作っている、フルワリーさんが作っているフラフトジンだそうです。
まあ飲みますか、じゃあ。 そうですね、はい。 すごいなんか余白も残しつつ印象的なラベリングですね、これもまたね。
あ、そうこれね、バスラブジンの桜っていう種類のやつです。
はいはい、じゃあこの季節に合わせてって感じなんですね。 そうそうそう、春だし、まあなんかめでたいし。確かに確かに。
なんか本当にね、さっと思ったんだけど、ジンにしてはすごく色が梅酒みたいな色してますね。 そうそうそう。
これも桜っていうのイメージしてたのかな。 これはちょっとまあ僕もこれね、教えてもらったやつなんですけど、
確か、まあビールを作っているところなので、ビールに寄せてこういう黄金色みたいなね。 なるほどね。 色になっているみたいです。
うーん、おしゃれ。
今回はジントニックで。 うん、嬉しいね。
まだね、昼ですけど、ガンガン。 じゃあ、はい、いただきます。おめでとうございます。 おめでとうございます。
あ、ちょっと桜っぽいかも。 いい香り。うん、香りするね。すごいフラワーな。
ああ、おいしい。 華やかだね。 うん。
ああ、なんかすごい優しい気持ちになるような。 うん。
ああ、春らしいですね。 ね。 うん。
いやでも、やっぱうっすら桜の香りもするし。 うん、わかるね、これね。
なんかあの桜餅をこうちょっと開けた時の感じにも近いような、やっぱ桜だなってわかる香りですね。 そうだね。
うん。 ジンではあるけれども、なんかそんなにこうボタニカルがきつかったりってわけでもないから、
お酒がそんなに得意じゃないけども全然いけるような感じがしますね。 そうかもね。 うん、割り方にもよるかもしれないけど。
ちょっと酸味ある、これとにかくかな。 あるかな、ああかもしれないね。でも多少あるんじゃないかな。 なんか若干酸味がある気がする。
うんうんうん、まあとにかく合わさってってことだろうけど。 かな。 うんうんうん。
いやでもなんかそれが爽やかな感じでいいっすね、これ。 うん、ほんと、なんかちょっと甘いやさしい感じですね。 ね。 うん。
いや美味しいな、これ。 うん、いいですね。どんなジンなんですか、これね。 はい、ちょっとまあ、ラベルを見ながら。 うん。
東京羽田のクラフトジン、バスラブジンは、メイドイン東京のコンパウンドジン。 うん。
漬け込み型ジン。 あ、そういうことですね。 うん。
シャープ001では、ジョニーパーベリーやコリアンダーなど、ベーシックなボタニカルとともに、桜餅に使われる、桜葉かな。 うん。
桜の葉っぱですね。 うん。 をアクセントに加えています。 あ、やっぱそうなんだ。 うん。
スパイシーな方向の中に、花のような甘い香りを感じられ、ロックでゆっくり味わえば次第に変化する味わいが楽しめ、
ソーダで割って立ち上る桜の香りを楽しむことができます。 うんうんうんうん。
ということで、まあ原材料の中にもね、桜の葉っぱが入ってますね。 なるほどなるほど。 うん。
で、バスラブジンの名前の由来というのも書いてあるんですけど、ブランド名のバス、もうこれお風呂のバスですね。 うんうんうん。
は、かつてバスタブでコンパウンドジンが作られていた歴史に由来。 へー。
で、その後のラブ、ラボラトリー、バスね。 あー。
には羽田生まれのクラフトジンとして新たな取り組みを打ち出し、日本の魅力を再発見するきっかけにしていきたいという思いを込めました。 なるほどねー。
これね、羽田ブロアリーのね、ロゴがあるんですけど。 うんうんうん。
もう完全に飛行機が書いてある。 うーん。 あと完成塔かなのがあるね。
あ、ほんとだ。ちょっとこう、アイコンというかね、あのー、描線太めで書いて、あ、でもいいっすねー。
ちゃんと天気もいろいろ晴れだったり曇りだったりっていう、いろいろ楽しめるよみたいなことなのかな。 確かにそうだねー。 うーん。
あ、これ海も入ってるんだなー。 だからまさにほんと羽田の地域性っていうのを表してるんですかね。 そうっすねー。
で、これですね。 はいはい。 僕はこないだ知ったんですけど。 そうなんですよね。
最近までやってた帰宅コースの中で、ちょっとだけ話したかな。
ピュアレストノートさんっていうね、僕らが渋沢くんFFMの方々と一緒に飲んだときに2軒目に行った陣をすごく取り揃えているバンですね。
そこで、えーっとね、なんかね、その時のノリで、みんなの出身地の陣を頼もうみたいな流れになって。
で、「大田区とかあるんですか?」って聞いたら出てきた。 そうだよね。
やっぱ引き出しの多さがすごいですよね。 すごいよね。 大田区にあると思って。
いやーね、知らなかったよ。 なので、それで知って。
で、その時は多分、ベーシックなプレーンのやつを多分いただいたと思うんですけど、今回はちょっと桜にしてみました。
まあ季節がね。 で、ほんとやっぱお祝いの感じがいいかもしれないですね。
一杯目にかーっていうよりも、ちょっとほんとに甘いやわらかい陣ですね。
だからそういうやっぱりあの北区のモデルコースをやってなかったら、もっといえば渋沢FFMの皆さんにね、あのお店に連れてっていただいてなかったら、たぶんこれは巡り会ってなかったかもしれないですね。
いやーやっぱあれだね、あの俺そんなにこう、なんていうんだろう、地元っていう感覚が強くないんですよ。
やっぱ東京都民ってね、薄くなりがちだったんだけど。
それでもやっぱ大田区で作ってるんだって思うと、すごいそれだけで強烈に覚えるというか。
ですよねー。 私まあ余計こう、意外じゃないですか。正直ね。
大田区にまずね、陣を作ってるってこと自体が。
だからまあ、その場でももちろん話のネタとして面白かったし、今後うちらがね、何か贈答品とかさ、なんかどっかへのお土産とかになる時にね、いいですよね。
だしこのお酒ならたぶん、飲める人であれば全然嫌いな人いないと思いますし。
ちょっと見ておーってなりますもんね、ここのラベルからしてもね。
ビールもちょっと飲んでみたいんだよね。
これお店とかあんのかね、羽田ビールさんっていうのは。
あ、ブリューラウンジ一ヶ谷だ。
あーよく行ったよここ。
一ヶ谷のお店で置いてるんですかね。
そこで羽田ビールは飲めるということみたいですね。
本当にマイクロブリアリーなんですね。小さな醸造機を使ってるって書いてますね。
面白いねやっぱりね、いろいろね。
やっぱクラフトビールって本当に狭い地域でたくさんあるよね。
それぞれの、もう本当駅ぐらいの単位であるよね。
ありますあります。
これすごいよね。
前の沼津の話とかじゃないですけど、本当にやっぱりそれだけの個性が出るってことですよね。
小さいエリアでならではね。
ビールもおいしそうだな確かに。
すごいビールも結構種類ありますね。
定番をしっかり抑えてるって感じですね。
めっちゃ気になる。
これがプレーンだね。
そうね。ジンガープレーンとサクラとヒノキ。
ヒノキもいいね。
これもちょっと気になったんだけどね。
これしかも青梅のヒノキって書いてあるね。杉とヒノキって書いてますね。
東京都にこだわってるんだね。
東京都の杉とヒノキを使用することで、玉川で繋がれた奥多摩と江戸の関係性。
なるほどね。
なるほどね。
そうだね。玉川ずっと東京都ずっと流れてるからね。
そうですね。
これいいな。
俺的には初めての地元自慢みたいなものが急にできたなって。
しかもこれは自慢になるよね。
おいしいからね。
オンラインストアもあるみたいで。
オンラインストアだと普通に買えるので。
これもオンラインで買ったのかな?
そうそう。ちゃんとビールもジンガーも両方オンラインで買えます。
ちゃんとプレゼント、ギフトセットみたいなのもありますね。
そうだね。
まだまだこれからどんどん増えてきそうな感じがしますね。
ということで羽田ブルワリーのバスラブジンの桜を今日持ってきました。
これはおいしいです。
番組2年目の振り返りと変化
さて、20年なのでね。
この1年をゆるっと振り返ろうかなと思います。
配信的には成田沢良の回から2周年目が始まってるという感じですね。
1周年の時は福山がまだ出てなかった。
さっき聞き直したら、来週福山が出るんですよねみたいなことを言ってました。
収録順がぐちゃぐちゃになってるね。
配信的にはね、成田沢良から始まって。
金沢、足利太田、千ヶ崎、岩手、宮崎、美濃、山形、横浜、大分、和歌山、大和郡山、そして北区ということで。
早いなあ。
ねえ。
成田沢良なんてこの間だと思ってた。
ほんとその気がしますよね。びっくりだよ。
2周年目は週1にしたのでコース的には少なくはなってるんですけど。
成田沢良は猪田高の回をやって、結構反響もあってね。
そうですね。お便りとかっていう意味での反響では過去で一番じゃないですか。
そうかもね。回の感想をもらえたっていうのが結構トップレベルな回だったのかな。
金沢ね。
これもやっぱり有名観光地ですから、どうしても東茶屋街とかああいった江戸時代とかのね、街並みの綺麗さ和風な感じっていうのは強調されますけど、
それが終わった後の近代の金沢の非常に苦しい時代に生まれた人たちがどういう風に金沢を建て直していったのかっていう話とか。
あとは、やっぱり金沢は本当に日本を代表するグルメシティですからね。
この辺りも結構、僕は特に1日目の夜だったと思うんですが、ほなつさんっていうお店は本当にちょっとね、いや、尋常じゃないんですよあれ。
ぜひ金沢行った時はという感じはしますね。
足利太は2県にまたがって、ちゃんとその2県を紹介したっていう意味では初めてだったのかな。
まあ出雲でちょっと鳥取に入ったりとかはしてたけど。
ちょうど1日1日くらいでね。
そうだね。
これも結構、うちらナルトとかに例えてましたけど、足利太氏と日田義里のね、それぞれの天下を2分した勢力が、たった渡瀬川って川1歩を挟んだ隣同士だったっていうね、生まれ古さとかね。
っていうその歴史の不思議と、まあちょっとそれぞれの悲しい運命を辿るわけなんですけど。
結構やっぱり、そこを2つに分けて、かつ1日ごとでやったっていうのは、そういった構造としても良かったかなという気はするし。
結構会社の人がやっぱり、まあこれそもそも太田はね、特に会社の仲良い後輩の出身地でもあったって話しましたけど。
結構ね、その後足利の出身のすごい下の子とかも聞いてくれてたりして。
やっぱり結構いろいろ社内での意見というか。
反響をもらえた感じがしますね。
で千枝崎。
あとジャケ劇が入ったりとかね。
旅と音楽やったりとかね。
旅と音楽はやっぱね、YouTubeでなんかじわじわ再生されるんですよ。
あれ不思議なんだよな。
やっぱりなんかちょっといいんですかね、旅と音楽っていうか。
なんか音楽番組とかに勘違いされてなきゃいいんだけどっていう気もするけど。
ここはあれだね、岩手が、別にそれ繋げたわけじゃないけど、
コンさんの出身地で。
でその次が宮崎で、すみる子さんの出身地で。
宮崎はあれですよね、そもそも菊餃子の野寺さんから、高鍋の話っていうのをリクエストいただいたっていうのもちょっとありますよね。
宮崎は結構で、後から出したはずなんですけど、なんかスポーティファイとかで相当再生数が高い方にもなんか言ってましたね。
でミノはもうあれだね、春矢が。
生きたてホヤホヤで感動しきりたった回ですね。
やっぱり2025年というものを振り返った時に自分の旅行の中で、やっぱりこのミノがちょっと特別な存在でしたので、タイミングとしてもやってよかったし、
多分このまでのポッドキャストの回の中で過去一取材が回数分けて綿密にやったかもしれないですね。
要は、このために行っていたわけじゃないんだけれども、とにかくだから2025年僕本当にもう岐阜に5回とか行ったので、
で関ヶ原だけはちょっと追加取材をやっぱりしていったっていうのがあるから、
なんかそういう意味では、これまでの中でも特に情報の密度とか精度っていうのは取材をしたっていう意味では高かったかもしれないですね。
ただそれぐらいやっぱり小田原に住んでからミノっていうのが身近になったし、やっぱり迂回とかはね本当に感動したので。
それ本当行ってからずっと言ってるね。
いや本当に感動しますね、あれは。本当一度見た方がいいと思う。
そうですね。
手を上がった横浜。横浜はあれだね、クリスマスに合わせてね。
そうですね。
一人旅みたいなことをしましたね。
手を置いた和歌山。ここら辺は最近なのでね。
どうですか?なんか印象に残ってる回とか。
印象に残ってる回。
そうだなあ。
成田沢原はでもやっぱ面白かったかなあ。
やっぱストーリーがすごくあるところでね、成田沢のね。
でそれとすごくリンクした曲をエンディングテーマでもやりましたし。
そうエンディングテーマね。
そっかそうだね、エンディングテーマも。
割と2年目で結構ちょくちょくやってたかな。
そうだね。
毎回ではないですけどね。
これはやっぱそのストーリーがわかりやすく感動できるというか。
であの。
対外の道。
そうだね。
対外の道をねこのコース収録した後にも見たりとかして。
なんかよりこう深くそのストーリーが入ってきてる感じがあって面白かったなあ。
かなあ。
いやでも他もなんかいろいろやっぱそれぞれのコースのイメージっていうのがやっぱこうやって振り返ってるとやっぱ出てくるね。
良かったです。
うん。
いや面白いなあ。
面白い番組ですねこれね。
新川寺さんも著しいですけどね。
まああの確かに今回1年目と2年目で逆に何がこう違いがあったかなっていうところも自分なりに考えるところもあったんですけど。
はいはい。
もちろん配信頻度の問題だったりっていうのはあるんですけど。
なんか個人的にはこの2年目のラインナップを見た時に結構印象に残ってるのは。
うん。
やっぱミノの回が僕は結構あっていうのはなんか今までは旅行情報とか地域のストーリー歴史みたいなところを一緒にねお届けできたらっていうのはもちろん考えてて。
でそれはもう今ももちろん変わらないんですけれども。
ミノの回とかはさらにそれの3つ目のテーマを持っていて。
それが要は歴史と物語っていうものの関係性っていうある意味ちょっと人文学じゃないんですけれども。
要は地域とか関係なく日本の歴史とか世界の歴史もそうなんですけど。
とか日本の社会とか文化とか歴史っていうものを考える上での一つの問いみたいなものを。
第3のテーマとしてなんかあるものがちょくちょくそこは僕は2年目意識したところあったので。
それがミノは結構わかりやすくというかうまく表現できた方だったのかなっていう気はしたりしてますね。
そうですねこのコースのタイトルにもなっている物語となる瞬間時を訪ねてということで。
その歴史の転換点とか歴史の捉え方みたいな話がねありましたもんね。
やっぱりあの斎藤道さんがねもう2人だっていうことが史実としてはわかってしまった。
それは最初誰みんなが戦国時代知ってたはずなのにいつの間にかヒーロー像としての斎藤道さんって作り投げられてしまって。
それが歴史を乗っ取っちゃったっていう。
それもまた一つの歴史なんですけどねっていうことだったりとかね。
そういった要は地域とか人物じゃない普遍的な考えさせられるようなことっていうのが一つ。
割と2年目はそこをちょくちょく意識してた部分はあったんですけど。
ていうのがありましたね。
あとあれですねこの2年目の途中でですねスポットファイのフォロワーが100人を超えまして。
ありがとうございます本当にたくさんの人に聞いていただけて。
これ3月20日今現在だと119人。
スポットファイだけでってことですね。
あとはいろんなプラットフォームを合わせて1万回再生を超えてると。
1万回っていうのは結構大きい数字ですね。
これは嬉しいな。
嬉しいですね本当に聞いてくださってる方が増えたっていうのはやっぱり感じますよね。
お便りとかもやっぱり1年前と比べてだいぶ増えてるような気がしますし。
やっぱりそれは数がこうやって伸ばしてくださってるからなんだろうなと思いますね。
なんとなくこの2年目の後半ぐらいからこの数字を見てて。
2年のうちに行きたいなと思ってた数字ではあって。
それに向けてなんかやってたわけではないんだけど。
フォロワー100人と1万再生っていうのが目前に見えてきた段階で行きたいなと思ってた数字だったんで。
これが結構もうここのところ数字が伸び始めてる感じがあって嬉しいですし。
前回雑談会で読んだお便りで千本浜っ子さんが旅行行ってそこで現地の人に教えてみたいな。
あとは森岡のアルセーヌルパンでデコピンママさんと小島るこさんが行ったときにバーテンダーさんに話して。
うちのことかわかんないけどポッドキャストで来てくれた人もいるみたいな話があったりとか。
そういう僕ら的には嬉しい広がり方をしてるなっていう。
本当にありがたいですよね。
多分だって1年目の時とか言うても我々の直接知ってる方とかがフォローしてくださってるっていうのはあったと思うんですけど。
やっぱり1年目から2年目っていうのはお顔が存じ上げない方とかがこうやってフォローしてくださってるっていうのはよりやりがいもある出てきますし。
あとお便りが存じ上げない方からのお便りがこの1年すごい増えたような感じになって。
それも本当に嬉しいですね。
結構その紹介した現地の方からのお手紙とかも増えてる気がするので。
そういうとこでも嬉しいしね。
なんかすごく数字的には本当にUFOというかじわじわ上がってる感じだけど。
でもなんか広がり方が僕らとしては嬉しいなって感じがしますよね。
だから本当にそうやって言ってくださる方々に感謝ですよね。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
どうですかこの2年目。
番組的な話は今振り返りしましたけど。
旅行してる中で変化とか。
そうですね。
普通に生活してる中でとかでもいいけど。
旅行してる中ではどっかのお便りで行った気がするんですけど。
なんか高校生の頃の本当に一人旅を始めた時の感覚になんかちょっと帰ってきてるような気もしていて。
帰ってた方がいいというかね。
なんか要はちょっとやっぱりこれまでのこの社会人7年やってきたりとか大学生の時とかっていう時が。
徐々にこう意識してないつもりでも旅先とかで結構目的を持ちすぎていて。
心の余白が実は少なかったかもしれないなとか。
生々しいこの感動っていうのがちょっと自分の中で薄れてたのかもしれないなみたいなことを思う時があって。
それにやっぱり思ってた時にこのやっぱりミノでしたけど。
コースでは言わなかったんですけどグジョウ八幡ってところに行った時に。
その本当に大学1年生以来で12年ぶりとかで行ったので。
なんかやっぱりその時の旅の好きな初心。
さっきちょっとお便りにもありましたけど知らないまちに降り立った時のワクワクドキドキだったりとか。
人からいただく優しさの話だったりとか。
そういったものをなんかこの年になってもう1回原点回帰したような感じがあって。
これからちょっと話そうと思ってる次の目的地のコース目的地も1月に行ってきたんですけど。
そういうことを思ったりしたんですよね。
なのでそれは自分の中ではすごい良い変化でもあると思うし。
それだけやっぱりいろいろな旅に行ってきたので。
ちょっとまた別のフェーズに入ってきたのかなって気はしますけどね。
なんか良い変化な気がするね。
それは自分の中では割とポジティブに捉えてありますね。
僕はですね。
どうですか。
普通に普段生活してて最近自分で気づいたんですけど。
なんか人と適当に喋れるようになってきた感じがあって。
どういうこと。
いやなんか俺小魅力低いわけですよ僕は。
そうなんですか。
あんま知らない人と初対面で喋るのが結構苦手だなって思ってきてたんだけど。
なんか最近意外と喋れてる気がして。
これまぁ後々ねコースになると思うので詳しくは言わないですけど。
僕らこの間旅行行ったじゃないですか。
でそこでお店の人とちょっとした待ち時間みたいなところでなんか普通に喋れてたりとかして。
なんかこれポッドキャストやって喋るようになってからの変化な気がするんですよね。
口のフックみたいなのが少し緩くなったというか。
なんかそれまではなんか話題を思いついてもなんかなんだろうその先をちょっと考えてて。
でそれ考えてるうちに話し出しのタイミングを逃して結局話せないみたいなことが結構あったんですけど。
思いついたのをそのまま喋れるようになってる気がして。
だからなんかそこは自分の中では結構変化な気がするんですよね。
それはポジティブって考えていいんですかね全然。
いやだと思うよ。
そうですよね。
その現地のお店の人として喋れるっていうのは結構ねいいことだと思うし。
そうですね。
敵かおっての要はそのなんだ投げやりにやってるわけではなくてってこと?
そうそうそう。
まぁなんか別になんていうの雑にっていう意味ではないんだけど。
まぁでもそれまでの自分からしたら結構雑というかなんだろうね話し出しのハードルが下がってるというか。
ハードルが下がったんだ。
そうそうそうそう。
だから適当にちょっとなんとなく喋って今我々こんな旅してんですよとかそのお店の中の話したりとかもできたから。
なんかそれは広がりになるからいいんじゃないかなって思って。
きっかけが作れるようになったって感じじゃないですか自分からね。
それはちょっと最近自分で気づいていい変化だなって。
私やっぱりねその本当に旅先のそういったお店の方とかだったらなおさらですけど初対面であると同時に次いつ会えるかわからない人たちじゃないですか。
そうだね。
やっぱりそういった人たちとこうね話し縄目の人間同士が話せる機会ってすごくやっぱ貴重なことでもあるし。
ましてその途中にね我々旅行のねこんなこと番組やってるからなおさらやっぱり現地の人から教えていただく情報っていうのが一番精度が高いし内容も面白いので。
それはいい変化な気がしますよね。
だからこれやってなかったら多分そこそういうふうになってなかったと思うから。
なるほどね。
嬉しい変化だね。
ポッドキャスターの方とかとも結構初対面の方ともこのうちは多くお会いしたんじゃないですかうちらは特に。
そうですね。
まあ割とイベントに顔を出したりとかまあXでも嬉しいことにいろいろフォローしてくれてる番組がたくさん増えてきて。
なんかやっぱ名刺渡すと見たことあるみたいな反応が結構あったりするので。
そうねだからそういう広がりも結構できてるかもしれないねこの2年目は。
いいことですね。
でまあブース出させてもらったりとかね。
やっぱそうですね。
そういうのはあのまあ名刺はね1年目の時もブースはありましたけど。
やっぱり旅先シミュレーターとかっていうやっぱお家芸じゃないけどね。
そうだね。
一つやっぱり大きな我々ならではのコンテンツ新しいものできたっていうのは結構大きな変化だったかもしれないですね。
確かに。
そうだからそういうのでまあいろんな意味で広がりができてる感じがありますね。
で我々もちょうどねほんと30人この1年の間になったわけだし。
だからやっぱりなんでしょうね周りの変化。
周りとかはあのやっぱ30になっていきなりそのストレートネックを発症したっていう問題がありましたけどね。
まあ本当に子供がね生まれた友達とかやっぱ増えたりとか。
結婚式らしいじゃなくなりました僕ちょっと。
少し落ち着いて回数減りましたね結婚式の回数はかなり。
その分出産祝いとかお子様に会うとかねそういった機会の方が多くなりましたね。
それはすごいな。
やっぱりだんだんみんながライフステージをね変化しているんだなという気がしますけどね。
俺はでも四季が去年今年はちょっと多いかな。
結婚式がね。
ラッシュが来たのかもしれない。
かもしれないね。
そういう時期なのかな。
子供に好かれたいですねだから思うのね。
僕好かれないんですよ本当に。
本当に好かれないんですよ。
この間も会社の後輩の娘さんまだ6ヶ月ぐらいの子だったんですけれども。
生まれたのはもちろん知ってて。
写真とかではよく見てたんですけど。
久々にその親、僕の後輩と会いたいに対しなって会って。
そこに娘さんも連れてきてくれてめちゃくちゃ可愛いんですよね。
ほっぺだけ大福みたいな感じ。
もちもちで可愛いんですよ。
しんちゃんみたいな感じで。
本当にあんな感じなんですよね。
やっぱお母さんのところにいて笑ったりとかさ。
まだ全然話もできないわけですけど。
僕も抱っこさせてもらえたりして。
緊張しながらもやっぱりそのぬくもりというか感じていたんですね。
しかもその子はすごく偉くて。
まだ半年とかなのに全然夜泣きとかもしないらしくて。
かつ公共の場とかでも全然物落ちしないんだって。
だから人と会ったりとか知らない場所に行っても泣いたりしないんですよ。
本当にその時もそうだったんですよね。
だからすごいなと思って。
と思ってたら歌に興味があるかもしれないみたいになってから。
これは歌ってことだなって思ってですね。
僕はだからバラードのほうがいいんじゃないかと思って。
その場でパッと思いついて真夏の果実を歌ってみたんですよ。
娘さんに抱っこしながら。
そしたら泣きまして。
あの泣かない子。
泣かない子が泣いてお母さんめっちゃうわみたいな。
こいつやりやがったみたいな感じになって。
泣かしちゃったんですよね。
感動かもしれないよ。
そう思ったんですよ。
そう思って僕もそうだと言ったんですけど。
さりげにそのお母さんから今までいろんな友達を会わせてきましたけどこんなに機嫌悪いの初めてなんだけどっていう捨てずリフを残して去られて。
極めて遺憾だった。
気に入らなかったんだな。
気に入られなかったです。
やっぱりだからそういうのが出ちゃうんでしょうね。
僕がおどおどしてたりとかやっぱりどうしていいかわからないところが正直あって。
こいつ慣れてないなって。
なんかぎこちない上に変な歌を歌ってくる視点でなんか危ないと思われたのかもしれない。
危機を覚えられたのかもしれない。
て思いますね。
悲しい出来事でした。
そこら辺の機微を読み取られてる気もするしね。
なおさら大人よりもむしろね。
本能的に察知したのかもしれない。
こいつはダメだと。
こいつの手の中にいたら危険だって思われたのかもしれない。
確かに好かれる大人になりたいよな。
本当そうなんです。
だからお子様とのね。
今後本当に産協に入ってる同期とか、
学生時代の友達も今奥さんが妊娠してるって結果本当に増えてきたので。
今後そういう機会が多分増えると思うんですよね。
その度に泣かしてちゃうね。
まずいでしょ。
やばい。
自らに嫌われますから。
だから曲がまずかったのかと思ったんだけどね。
サザンがでも悪いわけないし。
ちょっと大人すぎたのかな。
ちょっと釣り合うときはね、ちゃんと選曲をしようと思って、
その母親に何の歌歌ったら泣かないのかっていうのをこの間LINEで問い合わせた。
っていう気合のヒレを。
ゼガヒでもリベンジしようと思って。
真夏の果実の人ね。
大人すぎた。
そういった変化はありますね。
HINEMOS Sakura for YOJI の紹介と新たな取り組み
はい、じゃあ続いては春夜のお酒を飲みますけども、何でしょう?
今回持ってきたのはですね、
ヒネモス桜四字というね。
春限定の桜のものを持ってきたんですけれども、
このヒネモスってご存知ですか?
なんか聞いたことあるんだよな。
本当ですか?
何だろう?
でもなんかで聞いたことある気がする。
ローマ字でヒネモスなんですけれども、
作っていらっしゃるのがですね、
製造元株式会社ライスワインブリュワリー森山酒造場、
販売者株式会社ライスワイン、
そして製造者販売者の所在地神奈川県小田原市、
鬼柳というところでね。
これね、小田原にね酒蔵ができたんです。
今年じゃない、もう何年か前なんですけど、
意外と知られないんですけど、小田原に酒蔵が実はあるんですよ。
つい最近から。
小田原のお酒を持ってきました。
しかも桜ってさ、これさ、ピンクなんですよ。
そうなんです。
お酒自体がね。
すごいねこれ。
明け物に色づく花びら香る桜酒というね。
計らずも二人とも桜のお酒を。
考えると一緒だったからね。
はい。
なんか香りが華やかだな。
日本酒なんだけど、
なんだろう。
なんかすごい甘いお酒。
桜のお酒っていう感じが結構強いですね。
そうですね。
いわゆる日本酒とはちょっとまた違う、
いわゆるクラフト日本酒みたいな部類に入ると思うんですよね。
ちょっとまあいろんな種類があるわけなんですけど、
今回よりこうやっぱ桜ということでね。
さっきの順も同じですけど、
ちょっと甘めのね優しい感じの味わいになっているので、
お酒があんまりダメな人でも全然いけると思いますし、
アルコール度数もね8%ということで、
日本酒にしてはまあだいぶ低めに設定されているものです。
いやこれ日本酒苦手な人も余裕でいけると思います。
いけますいけます。
だからこれもね非常に贈答品としてもね、
僕も活用させてもらってますいつも。
それこそホームパーティーじゃないですけど、
宅飲みですよね。
宅飲みで旦那さんは友達でガリガン日本酒いけるけど、
奥さんはそこまでといった時とかに、
奥さん用にはこちらでみたいな感じとかね。
で、小田原なんですっていうことでやらせてもらってますね。
めっちゃかわいいしねこれ。
やっぱりこれかなりねターゲット女性に向いてます。
ぜひこのラインナップを見ていただきたいんですけれども。
すげえいっぱいある。
これヒネモスっていうのはローマ字で書いてあるわけなんですけど、
日本語で言うとね、
終日、終日禁煙ですみたいな感じ。
終わる日中、1日中ってのヒネモスって言うんですね。
そのヒネモスから取っていて、
コンセプトがですね、
時間に寄り添う日本酒。
ブランド名のヒネモスは日本語で全ての時間終日という意味を持ちます。
お酒を飲むタイミングやシチュエーションは様々。
熱くなれた時、悔しかった時、大笑いした時、悲しかった時、
感謝が溢れる時、涙がこぼれる時、
幸せな時間や辛い時間。
お酒を飲むそれぞれの時によって、
その時間を特別な時間に変えるお酒は違うと考えます。
という風になっていて、
これ面白いのが、
名前がね、
6時、7時、8時、9時みたいに、
時間で1時間単位なんですよ。
ほんとだわ。
ほんとだ。
だから6時から5時までありますね。
そうなんです。
だからそれでディナータイム、ミッドナイト、サンライズっていう、
それぞれの時間で分けてラインになってるのね。
そうなんです。
それぞれの気分がやっぱり違うっていうことで、
7時とかだったらちょっと盛り上げ、
これから飲むぞっていう感じだと思うんですよね。
仕事終わりとか。
7時はね、夜の始まりを告げるスパークリング日本酒。
甘酸っぱいフルーツを連想する甘口人気ナンバーワン目柄。
7時をよく買いますね。
やっぱり宅飲み7時からみたいなの多いわけだから。
一方で10時、11時とか見ていただくと。
10時だとデザートライスワインで最高のフィナーレを。
だからご飯の終わりみたいな食後酒的な感じになってるんですかね。
そっから1時とかになってくると、
今度は辛口になってくるんだね。
夜更けに深まる味わい、コクとキレの黄巡純米酒。
最後の5時は知らんだ朝のような透明な甘酒風日本酒。
めちゃくちゃ面白いですよね。
面白い。
小田原市民は内田と違って、
非常にみんな風紀が乱れない治安の良い人たちばかりですので、
昼は用意されてない。
今13時半、14時ですけどありませんでしたので、
桜にしました。
なるほど。
6時から5時だから、夜通しっていうことになってるね。
夜通しはあるけど、朝とか昼間から飲んでる人はない。
ぜひ増やしてほしいですよ、僕としては。
これは話のネタとしても非常に面白い日本酒ですから。
面白い。
このラインナップ見てるだけですげえ面白い。
ですよね。
ラベルもめっちゃおしゃれだしね。
そうなんです。
これやっぱりブランディングがすごくて、
ヒネモスを立ち上げた方は元々日本酒業界とか全然関係ない人なんですよ。
小田原へ移住されてきた方なんですけど、
むしろ企画とかマーケティングのプロだった人なんですよね。
それを日本酒っていうのがやっぱり海外の方とかも含めて、
今非常に来てるというところもあって、
ブランドを立ち上げた。
愛知県の方にあった坂倉さんをね、
ある意味OEMのような形で依頼をしていたんですけれども、
その愛知県の坂倉さんが2021年だったと思うんですが、
小田原市に移ってきてくださって会社ごと。
なので今は小田原で作っているお酒です。
このショップリスト見てもね、
原門。
そうなんです。
これね、ジャケ劇やった場所ですよね。
もう原宿のめっちゃ目立つ建物ですね。
とか中目黒、横浜赤レンガ倉庫、仙台エスパルテン。
本当なんかおしゃれなところにめっちゃ出展した。
そうなんですよ。
実はこれね、唯一なんていうのは小田原で買えないんですよね。
なるほどね。
本当増やしてほしいって言ってるんですけど。
そうね。
小田原でも出せばいいね。
出してほしいんですよ。
本当に小田原で出してほしいんですよね、これ。
絶対紹介したいんですけどね。
あと小田原の限定のお酒とかも出してほしいんですけどね。
ちなみにね、僕はこれ横浜で買ってきましたけど。
これじゃないんですけど、赤レンガ倉庫限定のラベルとかもあったりしますので。
横浜は赤レンガ倉庫の1階のギフトコーナーのところに入っていますから。
あとはジャケ劇とかね、行った方はぜひ原門の1階にもありますので。
というね、ひねもつという日本酒、これ海外の方にもすごい人気なので。
これ人気出そうだね。
出ますよね。
日本酒ちょっとがっつりは厳しいな、口合わないなって方でもこれならライスワインでいけるなっていう感じもあると思うから。
ぜひね、オンラインでもちろん買えますから。
小田原が生んだ日本酒ブランドひねもつ。
今後注目いただきたいと思います、ぜひ。
熱がすごいわ。
もう小田原はコンプレックスだったんですよ。
周りの青少地域でね、大井町とか松田とかの方で、みんな山北とかにおいしい酒蔵日本酒とかありますけど、小田原にはなかったんですよね。
そこでなかなかじくじたる思いがあったので、嬉しいですね、これがね。
さて、我々も2周年を迎えまして、ちょっと新たな展開ということで、お知らせが2つございます。
ポッドキャストイベント「今日は旅の話」開催
まず1個目ですね、また出展をお願いします。
今度はポッドキャストエキスポ2026。
来ました。
来ました。
これはもう有名なイベントですよね。
そう。
去年まではポッドキャストウィークエンドっていうのがね、毎年そのポッドキャストの物販イベントということで。
真下北でずっとやられてたんですけど、それが今年からパワーアップしまして。
ポッドキャストサミットっていうイベントと一緒になって、それを総称してポッドキャストエキスポという風になりまして。
これのポッドキャストウィークエンドのところに我々も出展をさせていただくということになりました。
ちょっと緊張するというか、日本一のイベントですから、ちょっと筆記を引き締めてという感じですね。
ポッドキャストウィークエンドというのは今までもやられてましたが、ポッドキャストの物販イベントということになっているので、それぞれの番組で何か商品だったりサービスっていうのをフリーマーケット的に提供するというイベントですね。
まず日時ですね。5月の9日、10日、土日。時間は10時から19時。1日中ですね。場所はですね、ホームワークビレッジという、今度は下北じゃなくて池尻大橋。
これね、我々的にはね、僕めちゃめちゃ近いのよ。
5、6分どころですよ。結構話題になっている施設ですね。
ここはですね、元々学校だった旧校舎をリニューアルして、コーワーキングスペースみたいなイベント会場として貸し出しをしている場所ですね。
ここでやると。
ホームページも出ているので見ていただけるといいかなと思うんですが、
ポッドキャストウィークエンドのお話をしますと、いつも聞こえるあの声に会いに行く総勢150組のポッドキャスターによるマーケットイベント。
でも本当にたくさんの番組が集まって、それぞれのグッズだったりね、っていうのを出展しております。
ここで我々はいつものことながら旅先シミュレーターをやらせていただきます。
ここを意識してシミュレーターを考えたっていうのはありましたね。
そうだね。我々的には、いわゆる番組グッズみたいなのってどなのかしら。
そうなんですよね。
別に他の番組がやっているのはいいことだと思うんですけど。
我々だからっていうね。
うちの番組らしさを考えたときに、なんかグッズってどうなのかなみたいな話になって、
で、うよ曲折を経て旅先シミュレーターが生まれたっていう感じですね。
そうですね。そこでね、沼津のミンキャスに声をかけていただいたっていうのはもちろん大きいですけどね。
で、あとですね、もう一個。
その体験のシミュレーターだけだとちょっと寂しいので、グッズをね、
ついに。
ちょっと今めちゃめちゃ頑張って作ってます。
超鋭意製作中ですね、今ね。
そのグッズっていうのがですね、手書きマップでございます。
はい。
なのでめちゃめちゃ作業を今してるっていう段階ですね。
今どきこんなアナログなことをやっているのかというのが信じられないような話なんですけれども。
これどういうことかというと、今回に関しては神奈川県のマップを今作ってます。
神奈川県市町村としてはいくつあるんでしょう?
33市町村あります。
で、それを網羅するような形で、
あるいはいろんなこれまで人生で集めてきた体験だったり情報っていうのを手書きでマップに書き込んで、
それをグッズとして販売をしようということですね。
やっぱり我々の番組はね、もちろん我々自身にファンなんて言ってくださる既得な方がいらっしゃったら、もちろん嬉しいですけれども。
やっぱり多くの方はこの旅行情報というところが、いかに楽しく自分の旅行に活かしていただけるかっていうのが聞いてくださってる方が多いかなと思いますし、
僕自身はやっぱりそれがむしろ希望だったりも、いかに地域の面白さみたいなものを皆さんとお話できるかっていうのがあるので、
やっぱり情報として面白いもの、役に立つものを提供すべきなんじゃないかというふうに思いまして、
グッズではあるんですけど、そういったちょっとね、ガイドブックっぽいような感じにしていますね。
またガイドブックとちょっと違うのは、春夜の結構体験に基づく情報が多いですね。
逆にそれは本領の方ではなかなか難しいことなんですけれども、要は小田原だったら小田原城でもちろんいいんですけど、普通はそうなんですけれども、箱根だったら箱根温泉でいいんですけど、
やっぱり僕自身が神奈川県民としてもう5年目に入るわけなんですけれども、本当にこの神奈川という県が好きで、小田原という町が好きで移住してきたっていうのもありますから、
それを通してね、やっぱり神奈川県っていうのがこんなにも魅力的で、本当に観光地以外にも面白いものがエピソードがたくさん埋まってるよっていうことを、
実体験に照らして、僕だから言えることっていうのも多分あると思ったので、それをちょっとコメントみたいな要領でね。
なので手作り感みたいなのがいいよねって話になって、手書きになったということですね。
これは晴谷にコメントを書いてもらって、僕が書いてる。
僕はね、字が汚すぎるし、イライラするんですよね、僕の字ってなんか見てると。みんなから言われて字がうるさいっていう人言われたことがあるんですけど、僕。
仕事でもプライベートのヒュアブンって評判が悪いので、こんなものを売り物にしてはいけないと思いまして、内田に全部代筆してもらってます。
それ言うとね、俺がすげえ綺麗みたいに思われるかもしれないですけど、僕も汚いです。
そうなんですよ。それがまた悲しいところなんですよね。
どうしようもないです。
僕よりはマシなんで大丈夫です。
本当ですか。だから僕が今ね、頑張ってペンタブで書いてまして。
で、そのコメントの脇にね、ちょっと僕がイラスト描いたりとかもしたり。
そうですよ。そこはぜひね、これがキャリアという意味を活かしていただいて。
いやーちょっと恥ずかしいんだけどね。そんな人に見せるような絵を描いてきてないんで。
まあまあまあね。
恥ずかしいけど、今のところはるやにもちょっと褒めてもらえるんで。
いや、思っていたよりはやっぱりちゃんと。僕が素人がやるよりは多少は。
本当ですか。
もちろんね、プロの人とかであれだけど。
まあね。なのでそういう手作り感も込みでね、見てもらえると。
本当の意味でのオリジナルグッズです。なので。
そうだね。
はい。
そしてね、その表面がね、そのマップなんですけど、裏面はですね、この番組の結構大きなテーマである歴史。
そうですね。
神奈川県版の年表をね、今作ってまして。
はい。
これはまあ、もう本当戦死時代から未来に至るまでの年表になってまして。
そうですね。
ちょっと好奇心くすぐられるようなコメントを入れて。
そうですね。
っていうふうにしてますね。
そうですね。やっぱりね、1周年を迎えた時にやったこととして、これまでポッドキャストで紹介したのマップをね、グーグルマップで作りましょうっていうやつと、あと年表をね。
はいはい。
だから旅と歴史が多分好きな人がこれそれぞれの角度から聞いてくださってる方が多いので、そこに答えられるようにというふうに思った。
やっぱりそこが結局今回も同じなんですけれども、神奈川県だけのね、もっと言えば神奈川県は今の横浜とか川崎は武蔵の国だったんですけど、それから西は相模の国って別の国が合体しているっていうのがありますので、そこでもさらに分けてるっていう。
そうですね。
さらにマニアックな内容になってます。
確かに。もう結構文字びっちりになってる感じですよね。
そうなんですよ。なのでちょっとそこはね、なるべく読みやすいようにと今調整してるところではありますけどね。
なんか読み物として楽しんでもらえるといいかなと。
そうですね。表は逆にもう地図っていう感じなんで。
で、その年表にもその出来事に関してそれがどこで行われたのかっていうのも併記してるので、それと表のマップと見比べながらここでこういうことが起こったんだなみたいなのを楽しんでもらえるんじゃないかと。
そうですね。あと都内の方も結構やっぱりこのイベント来てくださる方多いと思いますので、お出かけで神奈川県横浜湘南小田原箱根は行ったことあるけどその間なんだったっけみたいな話になったときにね、実はどんなに大雑把に見ても33通りの楽しみ方があるんだよというところは僕はやっぱりぜひ伝えたいところで終わりましたので、それを感じていただけると嬉しいなと思ってます。
なので我々の魂のグッズが。
なかなかなるべくお金払ってもいいと思っていただけるクオリティーに高めていかないと。
僕らはその2つだけですね。シミュレーターとマップ、これだけを持って参加しますので。他にも番組すごいたくさんあってね。
そうですよね。
ちょっとでも興味ある方はぜひ5月9日、10日、ホームワークビレッジ、東京都池城大橋ですね。こちらに足を運んでいただきたいと思います。
ぜひ帰りには目黒天空庭園に寄っていただいて。すぐ近くなんで。
そうですね。そしてお知らせ2点目。今度はですね、これまた新しい試みなんですけど、我々主催というか、我々発信でポッドキャストの配信イベントというか、
このたくさんの番組を巻き込んだイベントみたいなのをできたらなと思っております。ちょっとドキドキしてますが。
これはなかなかチャレンジングではありますね。
まずそのイベントの名前、「今日は旅の話」というね。なんかいいよね。ほっこりするよね。
ちょっとね、僕は個人的に結構気に入ってるんですけども。
これ何かと言いますと、もうざっくり言うと科学系ポッドキャストの日の旅版です。
これね、ポッドキャスト好きの方なら多分わかるかなと思うんですけど、本当にたくさんの番組が世の中あるわけですけど、その番組さんたちに呼びかけて、
旅について話をしてもらうエピソードを配信していただくと。それを後でSpotifyのプレイリストにして公開すると。
これでその旅の話をしているエピソードがまとまって、しかもいろんな人たちが喋ってるというのが一個出来上がるわけですね。
だからほぼ同時期にいろんな人がいろんな感性、角度で日本全国あるいは世界各地の旅行のオススメの旅先を紹介してくれるっていうので、
これもある意味エキスポ風じゃないですけどね。でもそういう風になったら嬉しいですし、それで旅行系の発信とかローカルでこうやって地域のことを伝えてる番組がこんなにたくさんあるんだなっていうのを知ってもらえるといいし、
もちろん我々のことも知ってもらえたら嬉しいし。 そうですね。私、旅の話を普段してないポッドキャスターさんでもそういう話をして、
何かしら考えるきっかけになってもらえたら嬉しいなという感じで今回ちょっとイベントを考えました。
なので今日は旅の話ね。 そうだね。今日だけはみたいな。
でもいいですね。 で、テーマ。配信する話題のテーマですね。っていうのも必要なので、
こちらはですね、ゴールデンウィークにオススメのスポットということで。ちょっと難しいかもしれないね。
ちょっとね、絞りすぎてるんじゃないかっていう、ここいろいろね、議論があったんですけど。
ちょっとテーマとしてはゴールデンウィークというふうにしたんですけど、やっぱ難しいと思うので、春から夏にかけてだったらいいです。
もう気軽にね。好きな場所の話をして、好きな場所だったら多分いつ行っても楽しいは楽しいと思わせたら、それをみんなに5月とかに紐づけていただくだけでも結構ですね。
ですし、普段の我々の番組的にディープな、みんなが知らないとこじゃないといけないのかなとか、もしかしたら思われるかもしれないですけど、別に全然どこでもいいよね。
もう全然。 超観光スポットでもいいです。なんか水族館とかでもいいしね。
いいし、好きなラーメン屋、でもこのラーメン屋に行くために出かける価値があるんだ、でも大歓迎ですよね。
もう本当にマジ気軽に、自分が旅行で行ってよかったところでもいいし、自分の地元でお勧めのところでもいいし、っていうのを何かしら喋っていただけたら嬉しいなと思います。
はい。 応募期間、このイベントに参加したいという方は、この配信が始まっている頃には、僕がXでポストしてますので、それに引用リポストで参加しますという旨を伝えていただければ、それで参加ということになります。
はい。 で、4月の17日まで募集をします。そして参加していただける番組さんは、4月の18日から5月の6日、ゴルデミー君の最終日ですね。ここの期間のうちに配信をしていただければと思います。これ配信されたら僕が頑張ってまとめてプレイリストにしますので、というイベントになっております。
ハッシュタグとかの決まりはないんでしたっけ? これはイベントそのまま、ハッシュタグ、今日は旅の話。今日は普通に今の今日っていう、全部漢字ですね。凝ったことはしてないです。今日は旅の話というのを漢字で書いて、それをハッシュタグにしていただければと思います。
これは参加番組が増えるほどどんどん盛り上がると思うので、本当に気軽に話をしてもらいたいなと思いますね。
全然普段旅行の話しなくても大丈夫です。本当にあまり来らなくても、世の中に実在する、自分が愛を持って語れる場所、お店とかであれば全然何でも大丈夫で、モデルコースにする必要とか一切ないですか? 大丈夫です。
国内国外問わないですね。むしろ僕らは国外の情報そんなにないので、教えてもらいたい気持ちもありますし、なのでぜひぜひ気軽に参加していただけたらと思います。
これね、本当に今言った通り、我々自身もリスナーとしてこんなイベントがあったらいいなって思うところもあったっていうのもありますし、それを内田がコンさんにね。
そうそうそう。このイベントをやるきっかけは、コンさんの番組にね、僕がゲストリスナーとしてね、ゲスト聞き手か、として出たときに、旅系ポッドキャストを盛り上げたいっていうのでイベントやったらいいっていう風にね、言ってもらって。
そこからだいぶ間入っちゃいましたけど、それをいつか実現したいなというので、今回開催に至ったということなので、これを機にね、ちょっと旅系ポッドキャストっていうジャンルをみんなに知ってもらえたらいいなっていう思いもあって、やりますので。
じゃあちょっと改めてね、情報を言っとくと、今日は旅の話というイベントをやります。応募期間はこの配信がされているときから4月17日金曜日まで、この期間の間に我々のXの固定してあると思いますので、イベントに関するポストを引用リポストで参加しますという旨を伝えていただければ、もうそれで参加ということになります。
もしXをやってらっしゃらない番組さんとかいらっしゃって、やりたいという方がいらっしゃったら、我々のお便りフォームとかに連絡をいただければですかね。
そうですね。お便りフォームで参加という形でも大丈夫ですね。
それで参加ということになった番組さんには、4月の18日土曜日から5月の6日水曜日、ボールデンウィークの最終日ですね。ここまでの期間で配信をしていただくと。
そのエピソードの中で、我々のこのイベントに関する話をしていただければ、それでもOKです。なので、半分別の話をしていたら全然大丈夫です。
これのために新しい回を作らなくても大丈夫ということですね。いつもの回にくっつけていただくでいい。
全然大丈夫です。なので本当にお気軽に。それを僕がSpotifyのプレイリストにまとめるという形になっています。
テーマはボールデンウィークにおすすめのスポット。春から夏にかけてであればOKという形です。
これあれですね。最終的にSpotifyのプレイリストにまとめるので、Spotifyで配信をしていない番組はちょっと参加ができないという形になっちゃうので。
ちょっとそこは申し訳ないんですが、興味を持った方はぜひ参加していただければと思います。
よろしくお願いします。
3年目への抱負と今後の展望
この番組ではお便りを募集しています。番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、普通だなど何でも結構です。
番組概要欄に記載しているお便りフォームのURLから投稿お願いします。
また各プラットフォームのフォロー、レビュー、コメント、それから我々の関連SNSアカウントのフォローなどよろしくお願いいたします。
番組のハッシュタグ、今まで音旅ポッドキャストっていう風に言ってたんですけど、ちょっとやっぱ長いんで。
文字制限もあるけどね。
これから3年目に入るので、ハッシュタグを音旅に変えようかなと思います。
全部ひらがなで音旅にしようと思いますので。
これで文字数減るからツイートもしやすくなるかなと思うので、ぜひ投稿していただけたら嬉しいです。
そして我々のマイマップ、年表、ノートそれぞれございますので参考にしてみてください。
はい、ということで2周年記念会をやってきましたけど、3年目どうしましょうね。
そうですね、基本はやっぱりやることが変わらないと思うんですよ。
そうですね。
なので、あとはその内田がちゃんとこの2周年にあたって週1ペースを守れたっていうのも結構ね。
確かに。
大きな成果ですよね。
そうだね。
これは本当に内田すごいですよ。
確かに。
忙しかっただろうに。
頑張って落としてないね。
それはやっぱり約束に有言実行できてよかったですよね。
これは自分に貸してる目標だったんで。
うんうん。
そうだね。
なのでこれはぜひ今後も継続して。
はい、頑張ります。
目標8時を落とさないようにというのと。
あとはどうですかね。
まあでもだからこれまで通りやっていくのと同時に、やっぱりイベントを出させていただく機会も増えましたし、お便りも増えているのは本当に嬉しいことなので。
旅先シミュレーターも本当にお便りで言っていただければなるべく早く対応しますので。
よりリスナーの方々に喜んでいただけるし、コミュニケーション取りたいなって思っていただけるようなことが我々ができたらいいなと思いますよ。
そうですね。
まあ本当に最近ね本当にこのアナリティクス分析フォロワー数とかね再生数とか見てると、数字がねどんどん大きくなってきて、それが本当に嬉しくて。
だから別にやることは変わんないんですけど、なんかこう別に爆発的じゃなくていいけど、お便りで紹介してもらったようなじわじわと口コミというか興味のある人たちに広がっていけたらいいなっていう気持ちを持ちつつね、コツコツ地道にやっていくっていう感じですかね。
あとやってない件ってどうなんですかね。
前回さっきね1周年のやつを聞いてたら最後にやってない件はこんなにあるねって話をしてたのを聞いたんですけど。
今の時点でやってないのは、北海道、宮城、茨城、埼玉、滋賀。
滋賀やってないね。
そうだね。
鳥取。
鳥取やってないね。
兵庫、淡路島でいったな。
で、岡山。
岡山。
愛媛。
愛媛ね。
愛媛やってないんだね。
あと山口、佐賀、熊本、鹿児島ですかね。
あと大阪やってないよ。
そうだ大阪やってないわ。
そうだそうだ。
実はさっきちょっと改めて1年目から2年目のLINEアップ見てたら、東日本が結構多いなって思ったんですよ。
確かにね。
意図せず、神奈川2回やったりしてるからかもしれないんだけど。
そうだね、意外と関東やってるかな。
関東やってて、1年目と比べて西がだいぶ少なかった気がするんですよね。
はいはいはい。
九州はだから宮崎と大分やったか。
そうだね。
だからあとは多分大和郡山ぐらいしかやってないんですよね、西日本で実は。
そっかそっか。
岡山と。
まあちょっとね、これバランス取りつつなんですよね。
そうなんですよね。
たぶんね、1年目はね、四国とか多分めっちゃやってたね。
四国とか多分めっちゃやってたね。
そうなんですよそうなんですよ。
そうそうそう。
だからどっちか、やっぱり東西を交互にくらいに目指してはいるんですよね。
でもやっぱり今回東京都企画さんの話とか、予定してなかったんだけど縁をいただけてね、ご紹介できるところとかもあったりしたのでね。
それ全然いいんですけどね。
でもあれかな、もしかしたらこの3年目でもしかしたら埋まるかもしれないね。
ですね、いけるかもしれないですね。
かもしれないね。
ちょっと制覇は楽しみだね。
そうですね。
このまだやってない都道府県をメインでやりつつ、たぶん被るところも出てくると思うんですけど。
別にやってないところでもリクエストとかであればね。
全然また、それこそ長野県なんで長野市しかやってなかったりとか。
岐阜もね、美濃やったけど平は一切触れてなかったりするんで。
このGoogleマップ見てもらうと真ん中めっちゃ空いてんだよね。
そうそうそうそう。
長野県、岐阜県、静岡県の上の方ですよね。
とかは本当に空いてるし。
中国地方がね意外と空いてるんですね。
そうね、中国ちょっと取っとりすぎましたかね。
淡路島とか福山とか結構ピンポイントでやってるのが多いからね。
まあまあちょっと制覇もね、ゆるっと目指しつつ。
まあまあ変わらず。
そうですね。
制覇するためにやるというよりは。
変わらず喜んでいただけるコースを作り続けるってことの方でね。
ついでに制覇できたらそれはそれでね。
そうですね。
まあまあ3年目、これが目標っていうのが具体的にあるわけじゃないけど。
まあまあ今まで通り楽しんでもらえるものを作っていきたいという感じですね。
次回からはまた通常に戻って普通に新しいコースを紹介していくと。
ということで3年目もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
01:05:53

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