1. あれ観た?
  2. 『クレイブン・ザ・ハンター』..
2026-02-09 25:03

『クレイブン・ザ・ハンター』紹介回┃観て学ぶ映画編集

ポテンシャルがありすぎて困る映画。


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() どうしてこうなった

() 『クレイブン・ザ・ハンター』を観てもらいたい

() 『クレイブン・ザ・ハンター』のあらすじ

() 開幕8分間が最高

() 以降、雲行きが怪しくなる

() ATJのカリスマ性

() ヴィラン「ライノ」も忘れずに

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サマリー

『クレイブン・ザ・ハンター』は、スパイダーマンのヴィランを題材にした映画で、主人公セルゲイ・クラビノフの成長やハンターとしての冒険を描いています。映画の冒頭8分間は特にスタイリッシュなアクションが展開され、編集の重要性が際立っています。このエピソードでは、映画の編集において感じられる違和感や、それが全体に与える影響について深く考察されています。特に、マーケティング目的で編集された最初の8分と、その後の展開との間にあるギャップが面白い事例として取り上げられています。さらに、映画『クレイブン・ザ・ハンター』の悪役ライノについて詳細な紹介があり、彼の興味深い設定やストーリーが語られています。また、視聴者に映画を観るように促し、感想を共有することの重要性にも触れています。

映画の紹介とテーマ
え?今、独り言言ってる?あ、おるやん!みたいなシーン、めっちゃ多くて 何でこうなったんやろうって、すげー思うねんな。
多分、その撮影した時の意図と編集が噛み合ってへんから そういうことがすごい起こるんやと思うんやけど、マジで至る所にはね、そういうのが
なるほど。 めちゃくちゃ学びになるなと思ってた、俺はこれ見て。
教習所のビデオぐらいの気持ちでお前を紹介してるってこと、これは。 あ、そうそうそうそうそうそう。
これ、ちゃんとチェックしてないと爆発するから、みたいな、そういうやつ。
佐島とギリィのあれ観た。
この番組では、昔馴染みの佐島とギリィがお互いに好きな映画を観てもらいたい映画を紹介し合って、感想を語り合っていきます。
本日は、私佐島がですね、クレイブン・ザ・ハンターという映画をできる限りネタバレなしで紹介したいと思っております。
ネタバレあるような感想から次回お届けしたいと思います。
クレイブン・ザ・ハンターは、あなた、あなたあるよね、ツイッターで呟いてましたよね。
腹筋映画、筋トレ映画かな。そう、俺の人生に多大な影響を与えたこの作品をね、ぜひ紹介したいなと思ってまして。
はい。どんな映画ですか?
これはね、あのギリィ最近動画編集とかもさ、ちょっと手伝ってくれてるやんか。
はい。
っていう中で、この編集とは何かっていうことへの理解が非常に深まる映画やなと。
はい。
いうところで。
すごい、すごい切り口できたな。
これでも、マジで動画編集してる人とかは絶対に見た方がいい。
へー。
っていう思う映画です。
セルゲイ・クラビノフの背景
はいはい。
これ見たことはない?
いや、全くないっすね。
全くないっすね。
全くないっす。
全くないっす。
これ一応、スパイダーマンのヴィランの話なのよ。
スパイダーマンのコミックスとか、あとゲームとかにも最近出てきてる、クレイヴン。
クレイヴン・ザ・ハンターっていうヴィランがおんねんけど。
敵?
そう、敵、敵。
はいはい。
だから、ヴェノムとかさ、モービウスとか、ちょこちょこやってたと思う。
あの系譜のやつやのね。
へー。
スパイダーマンのヴィランやって、この中のクレイヴン・ザ・ハンターっていうのがあって。
そのクレイヴン・ザ・ハンターがどういうやつなんかっていう、そのオリジンをたどっていくみたいな話なんやけど。
はいはいはい。
一応あらすじとしては、主人公のセルゲイ・クラビノフっていうやつが、ロシア系マフィアのファミリーに生まれるの。
兄弟の長男として、二人兄弟の長男として生まれるんやけど。
父親に怯えて育つわけですよ。
お父さん、ちょっと怖いし。
お母さんちょっと早めに亡くなってて、優しかったんやけど早めに亡くなってて。
で、お父さんは、なんかあいつは弱いから死んだんやみたいな。
この世は弱肉強食なんやから、お前は強くあれ。
なんやねんお前、そう軟弱な態度は!みたいな、言ってるラッセル・クローなんすよ、お父さんが。
ラッセル・クローなの?
あれ?
お父さんがめちゃくちゃ厳しい、ちょっとぷっくりしたラッセル・クローなんすけど。
そんな中で育ってきてたら、ちょっと怯えるわけやんかお父さん、ラッセル・クローやし怖いし。
ラッセル・クローの優しいイメージしか俺の中にないんやけど。
グラディエーターとかね、有名ですよね。
そうやね、いい父親として描かれているグラディエーターとは打って変わって。
最近はなんやったっけ、アンヒンジドっていう、若い女の人にめっちゃキレまくるホラーみたいなのがあるんやけど、それの悪役で出てたりとかする。
若い女の人にめっちゃキレまくるホラー?
そう、車で幅寄せされたとか煽り運転されたとかいうので、めっちゃくちゃすげーだるがらみしてくる、うざい怖いおじさん役をやってるようなラッセル・クローがですね。
怖いから、主人公的には、セルゲイ的にはちょっと怯えながらティーンエイジャーとして育ってきてるわけなんやけど。
その中でちょっといろんなことがありまして、事故とか偶然があったりとかして、いつしか世界最強のハンターになるっていう。
はしょったね、お前。
結構はしょったけど、これは見てもらってっていう感じはあるんやけど。
ハンターになってからの話の方が結構長いんやけど。
何を狩るハンターなんですか?
これ多分原作とはめっちゃちゃうらしいんやけど、コミックの設定とはめっちゃちゃうらしいんやけど、お父さんと同じような悪人を狩ってんねん。
アクションと編集の重要性
人間なんですね、ターゲットは。
そうそうそうそう。
で、それがまさに最初の8分ぐらいでめっちゃ濃く描かれ、めっちゃ濃くっていうかスタイリッシュに描かれんねんけど。
俺この映画のおすすめポイントの一つとしてあげたいのが、最初の8分はめちゃくちゃ面白いっていうところがですね、超推しポイントとしてありまして。
最初の8分が面白いの?
面白い。これなんかな、ハイキューが確かソニーやったんやけど、ソニーピクチャーズやったんやけど、確かこれ映画公開してたタイミングで最初の冒頭8分だけYouTubeで見せますみたいなのやってたのね。
はいはいはい。
まあ、それで見せるだけあるなってぐらいめちゃくちゃ面白い。
なんかやっぱクレイヴンがどういうキャラクターなんかっていうのをアクションを通して紹介するパートやから。
舞台がロシアのもうなんていうの、めちゃくちゃ雪に埋もれてるような刑務所に輸送されてきた囚人の中にクレイヴンが混ざっていて。
で、なんだかんだこう刑務所入って、いろいろこう目当てのやつを探し当てて、マフィアの獣神的なポジションのやつを暗殺するっていうところまでを描いてんねんけど。
ここでやっぱり、まあそもそもこのクレイヴンズハンターをやってるのが、アーロン・テイラー・ジョンソンっていう超イケメン、俺の大好きな俳優の人がやってんねんけど。
MCUやと、エイジ・オブ・ウルトロンに出てきたクイック・シルバーとか、最近やとゴジラの実写映画とかにも出ててんけど。
平氏役で。結構あの、ごつい体なのよ。昔はちょっとあの、ひょろひょろってした感じの、細長い感じの、ノーウェア・ボーイっていう映画で、ジョン・レノン役やったかな。
で、出てきてた。すごいひょろっとした感じやったんけど、最近めっちゃゴリゴリマッチョになってて、超かっこいいんですよね。
で、この人の、まあこの人のっていうか、クレイヴンの、なんかこう、ハンターとしての嗅覚っていうか、まあなんかその立ち回り、自信に満ち溢れた立ち回りとか。
あとやっぱりこうアクションになると、すげえ常人離れした、まあ壁ファッファって登っていったりとかね。
とかなんかもう、部屋の中で、部屋の中で戦うにしても、結構もう、ぴょんぴょん飛び跳ね回ったりとか、え、何今の?みたいな、結構多くて、割と光るところがあったりするんだよね。
で、しかも最終的になんかあの、まあ見つかりは、そのなんすよ、刑務官とかで見つかりはすんねんけど、あれが結局誰やったんかわからへんみたいな、後を残さない去り方とかも、するあたり。
動きが早すぎてみたいな。
そう。なんか一個このアクションだけじゃなくて、ちゃんと計画を立てて、それを元に行動するハンターみたいな感じのプロフェッショナル感がすごいあって。
この最初の8分でね、めちゃくちゃ俺は引き込まれて、え、なんなんこれめっちゃおもろいやんってなってんの。
あの前評判めっちゃ悪かったから。なんか売れへんかってんだ、工業的には。
ああ、最終的に失敗したんや。工業的には。
そう、工業的にも、なんかレビュー的にもっていうか、割と刻表されてたから。だから逆にどれどれと思って念しに見てんけど、今年の。
よいやめっちゃおもろいやんこれと。思ってたら、まあこっから、まあがっかりポイントでもありおすすめポイントでもあんねんけど、そっから急におや?ってなる。最初の8分を過ぎると。
どんな風に?
なんかね、あのね、これギリーにめっちゃ伝えたいんやけど、この映画において編集っていうのがいかに大切かっていうのがめちゃくちゃわかるシーンがすごい多くて。
なんか、編集ってさ、アカデミー賞とかでも編集賞とかあるけど、まあ予定用意されてる撮影した素材を、まあタイミング良くとか、あと音楽に乗せてとか、綺麗にやったらいいんでしょみたいな認識の人多いと思う。編集って言ってもさ、みたいな。
いやねんけど、なんかね、この作品においてはストーリー的にもリズム悪いんやけど、なんかね、各シーンの会話一個一個で、え?何今の間?とか、え?今のカット何?みたいな、ん?ってなるところめっちゃ多いねん。
ネタバレでもなんでもないから一個言うと、会議室のシーンがあんねんけど、会議室でクレイヴンと、あとまあちょっとパートナー的な感じになる女の人が喋ってるっていうシーンがあんねんか。で、この画面には、まあほんま真ん中に、まあそのカメラの方を向いて立ってるクレイヴン。で、その背後、奥の方に、まあそのパートナーになってる女の人。
だからちょっと女の人はボケてる感じなのね、あの背景に溶け込んで。ボケてるってのはピンボケしてる感じね。
映画の編集の違和感
認知症なのかと思ったよ。早いな。 認知症とか、なんかあのツッコミマッチとかそういうのではなくて、ちょっとあの背景に溶け込んでますと。で、まあちょっと会話一旦終わったから、女の人が、まあ画面の左の方に吐けていきますみたいな。
そしたらさ、なんか、あっこの会議室から抜けていったんやーってちょっと思うやんか。 まあ吐けてったらな。 そう、吐けていくから。でもなんかそこからクレイヴンがまた話し始めるんやんか。
ってなったら、え、この人一人ごと言い始めた?みたいな。え、どういうことなんやろう。あの人出て行ったのに気づかへんかったんかなーって思ったら次のカットで、その人実は出て行ってなくて、ちょっとその長いテーブルをぐるっと回ってクレイヴン側に来てたっていうのが次のカットでわかんねんけど。なんか、え、あ、え、おったん?みたいな。
なるほどね。 っていうのとかの。だから、この他にも、え、今一人ごと言ってる?あ、おるやん。みたいなシーンめっちゃ多くて。なんかこれ、どう、なんでこうなったんやろうってすげー思うねん。
多分、その撮影した時の意図と編集が噛み合ってへんから、そういうことがすごい起こるんやと思うんやけど、これほんまに一個のシーンこれとかじゃなくて、マジで至る所にあんねん、そういうのが。
なるほど。 え、なんで今のシーンこうなったん?とか。え、なんでお前こっちに移動してんの?とか。っていうのがすごいわかるんやけど、なんかそれってでもめちゃくちゃ学びになるなと思ってた。俺はこれ見て。
どういう切り口で来るのかと思ったら、なにこれ、教習所のビデオぐらいの気持ちでお前を紹介してるってこと?これは。 あ、そうそうそうそう。
気をつけようね、みたいな。 そうそうそう。これちゃんとチェックしてないと爆発するから、みたいな、そういうやつ。
いやでもこれほんまな、なんかあんまり俺ここまで、なんかその編集上で違和感を抱く映画ってあんまり見たことなくて、やっぱなんかなんだかんだ低予算のアクション映画とかでも、そのそれなりになんか編集でうまいこと繋いで、
まあアクション自体にお金かかってなくても、例えばそのカメラワークとかそのカットをいっぱい入れることでそれっぽい雰囲気に仕上げるみたいなんて結構見てるから、なんかこれしかも結構予算はかかってるわけや。まあ一応マーベルのキャラクターを使ってさ。
で、なんかアクションも力を入れてやってる中で、こんだけ違和感出んのすげー珍しいなと思って。これは逆にマジでギリーに見てほしいなって思った。まあ動画のね、編集をかじり始めてからやからこそ。
最初の8分はだって編集はさ完璧だったんでしょ?
最初の8分は全然違和感なかった。
なんでそこは上手くいったのに、あとの90何分はダメだったんだろうね。不思議だね。
いやこれ、多分なんかね、いろいろあの制作上で割とゴタゴタがあったらしくて、一回なんかストライキで止まったとか、配給会社が変わったとか、なんか横槍を入れられたとかあるらしくて、
多分その編集担当の人の落ち度とかじゃない部分でどうにもならんかった動画結構多かったと思うんやけど。
なるほど。
なんか最初の8分は、なんかマーケティングで最初の8分使いたいからめっちゃいい感じに力入れてやってって言われたんちゃうかなって思った。
ぐらい、マジでなんかやってる人絶対ちゃうやろ。今やってる人か、かけた時間絶対ちゃうやろってぐらい、最初の8分とその後のテンポ感の雰囲気全然違う。
よくゲームで、ゲームで聞く話ですね。なんかE3とかあの辺で発表されたティザートレイラーは完璧だったのに、なんか蓋開けてみたらうんちみたいなゲームだったとか結構あるよね。
あんときびっくりさせてくれたグラフィックどこいったんみたいなやつな。
俺、アンセムっていうゲームがあって。
おーお前俺フルプライスで勝ったやつやん今日俺が。
俺も一緒。騙されたんだお前は。
あのーアイアンマンみたいなね。
そう。
あのーそう人間がパワードスーツを着て広大な世界を飛び回って資源をこうわかるかなこう集めてどんどん基地を開拓してってみたいな感じのゲーム。
そうそうそう。
革新的だったんだよね。あの空を飛び回ってこう戦うみたいなのが。
いや全然違ったからね。いや確かに飛んでるけどみたいな。
わかるよその気持ち。俺もやったから。アンセムね。フルプライスで勝って3回ぐらいやって終わったわ俺。
あれすごいゲームだよな。
それに近いってことやんな。最初の8分ですっごい期待を持つけどなんかそっからどんどんなんかちげーなこれってなんか思うところが増えてくるみたいな。
なんか昔さ一緒にデアデビル昔の映画見た気すんねんけどギリーと一緒に。なんかあれもあの最初の方結構おもろいやんこれみたいな。
なんでみんなそんなクソ映画クソ映画って言ってんのって思いながら見てたら途中から怪しくなってくるねんな。
怪しくなったな途中から。
そうなんかねその感じに近いけどもっとこれはなんかこの部分がすごい違和感あるなっていうのがめっちゃ編集の部分やってるな。
なるほど。
セリフとかもなんか変なところあったりすんねんけど結構あの言われてたりすんねんけどレビューとかでも。
俺はもうそこのあなんか編集ってうまいこと言ってると全然あこの編集いいなーとかなかなか思いづらいけど悪いとこんな風になるねんっていう。
でも大事だと思うねそれを知ってるって。映画を見る上で映画見る側からすると普通のことやんなんか自然に会話が繋がってて自然にシーンが移り変わっててみたいなさ。
なんかじゃない場じゃない場合ってこうなんやっていうこれは非常にですねいい勉強になるなって思った。編集にちょっとちょっとまあ映画編集とはちゃうけど編集っていうこうまあ大きな括りにこうちょっと触れてるものとしては。
アクションシーンの魅力
なんかあの一個一個これな喋るところ多すぎて俺妻と一緒に見た後に1時間か2時間ぐらいあっこのシーンさーってこう巻き戻しながら見ててんの。ここここみたいな。なんかこれん?って思ってんなーみたいなとこがすげー多いからめっちゃ語りやすいと思う気軽に。
今までにない感じの紹介ですね。
これそうやなでもなんか語れるんやったら絵かと思って。俺やっぱこの映画すごい光るところもあるなと思っててやっぱりあのアーロン・テイラー・ジョンソンが出てきてアクションするシーンは全部かっこいいねん。めちゃくちゃポテンシャルあると思うなこれ。
なんかアクションがそもそもR指定が入ってるちょっとバイオレントな感じでそれって割とマーベルの中では珍しいやんか。なんかあのベノムとかも最初はちょっとグロめにいこかーって言ってたけど最終的にちょっとトーンダウンして
前年齢っていうかある程度広い年齢でも見れるようにしたみたいなのがあったりしててんけどこれはもうR指定のまんまもう血めっちゃ出るしめっちゃ人殺しまくるしみたいなバイオレントなシーンがすごいいっぱいあって。なんかやっぱそこのかっこよさみたいなのが惹かれるところがあったから俺この映画見て今まで2年間続けてた筋トレのメニュー変えてんの。アーロン・テイラー・ジョンソンみたいになりたくて。
そういう影響も与えてくれたのね。
そう今のままではアーロン・テイラー・ジョンソンみたいになられへんなと思って。
ちょっと改めて食生活を見直してこういうメニューで行こうって変えてこの1ヶ月ぐらいやってます。
体の編集をしてるんですね。
そうだね筋肉の編集をしだすぐらい影響があった。
そうなんかこれめちゃくちゃね光るところがありつつもどうしてこうなったっていう映画やからこれ皆さんに是非ね見ていただきたいしなんかやっぱ映画好き
一本一本の映画が好きっていうよりも映画全体的に好きっていう人はやっぱりこの編集の部分っていうのもなんとなくあこういうことなんや編集ってっていうのがなんか逆説的にわかるわかりやすい映画って思ったから。
教育的価値のある作品
教材としての映画ってことね。
そうそう多分これ映画学校とかで見せるべきやと思う俺は。
わかりましたじゃあノートを持ってノートを持ってちょっと見ようかな。
そうそうそうそうそれ大事やね。
俺があってなったところ自分が編集するときはこういうところこういう違和感に気づけなあかんねんなみたいな大事な映画だと思いますね。
オッケーですわかりましたなんかえーっと今までとはまた違った心持ちで見ようかなって思いますね。
そうそうそうそうそうそう。
なんかワクワクしたりとかそういうのではなくみたいな。
勉強。
勉強みたいな。
だって俺だって筋肉ムキムキの人が出てきてなんか筋トレ力が高まるみたいなそういう認識でいたのに。
そうやなツイッターにはそれを書いてたな。
そうそうそうって書いてたじゃん。
でもなんかん?ってなるポイントが多くて非常にためになるよっていう風には聞いてなかったんでね。
Aちゃんめっちゃ勉強するわそれ。
みんなもん?ってなってぜひ言語化してほしいそれを。
そうやな。
大事マジで大事これ。ん?ってなってこきおろすだけだったらもうそれは良くないけど。
映画『クレイブン・ザ・ハンター』の悪役
ちょっと糧にしていくっていうねこの気持ちでちょっと見てほしいこの映画を。
わかりました。
じゃあちょっと見てみますね。
あとまぁちょっとせっかくなんでカジュアルに楽しめそうなところポイント1個言うと、
この映画の悪役?クレイヴン・ザ・ハンターのまぁほんまに敵となるやつが、
ライノって言われる、まぁそれもスパイダーマンのヴィランなんやけど、サイ。
サイやね。
そうそうそうそうライノっていうやつがおって、そいつが一応敵役なんやけど、
常に薬を投与してないとめっちゃイタタタタタってなる人やね。
なんかなんでそんな設定なんやろなーってすげー思うんやけど。
説明がさーわかりやすいんだけどダメなんだよなーなんか。
常に薬を入れてないとイタタタタってなっちゃう。
人はなんか脇腹のところになんかその薬注入口みたいなのあって、
そこにずーっと特殊な薬を注入してることで人間の体を保ってられるみたいな。
そうやって言って。
尻尾張ってないと動けないおじいちゃんみたいな。
でも、そうやね。
抜くと、まぁいわゆるライノっていうちょっと強靭な体になんねんけど、
そのなるまでにイタタタタイタタタタタイってなりながらなるっていう。
なんかなんでそんな設定なんやろなーってすげー思うんやけど。
そのライノもストーリー的にはこいつ面白い悪役やなーってなったりするところも結構あったりするからぜひね。
ストーリー的なところもん?が結構多いからそれはそれでぜひ次回の感想会で。
視聴者への呼びかけ
綺麗なところはしっかりめでながらん?っていうところは言語化しながら
喋っていきたいなーって思いながら。
どこで見れますか?
プライムビデオで見放題ですね。
ユーネクストやったかな?
ユーネクにはない。
ネンタイやったかな?確か。
あーポイント使う感じ。
そうそうそうそう。
じゃあマフラーかな?
うん。ぜひぜひ。
皆さん見れるんでね。
はい。分かりました。見てみます。
はい。これもう皆さんぜひカテとしてね。
なにイタタタタってなる人って。
説明がさ。
ほんまにそうやね。でもほんまにそう。
は?って思うかもしれないけど、ほんまにそうやから。
そうだ絶対。
分かった。まあまあ分かったよ。とにかく見てみるよ。
分かった分かった分かった。絶対うそやろ。
はい。
ぜひよろしくお願いします。
そんなおじいちゃんみたいな戦士がいるわけないよ。
そいつと最終的に戦うのなんでなん?って思う?
宿敵とかなんじゃないの?
あー。
いやなんか分からんけど戦うな。
その辺りも。ちょっとぜひね。
感想書いてね。
そうなんかあんまり戦わんで良くなかった?って思う?
なんかいたからみたいな。
そうそうそうそう。そんな感じです。
ちょっとぜひね皆さん。
分かりました。
メモ片手にね。
ぜひ見てください。
公式サイトからお便り送れるようになってますので皆さんぜひお便りお送りください。
今回のクレイブンズハンターのえ?ってなったポイントとか早めに頂けると。
はい。
なんかあります。
そうだよね。
ホントかよって思ってるから俺。
公式サイトにはコラム短編小説のコーナーもあって。
そこには私ギリギリが書いた文章群があるのでちょっと読んでみてくださいね。
はい。あと今回のエピソードに対するコメントとかはぜひお便り。
長い文とかお便りで頂ければいいんですけどなんかちょっと一言言いたいみたいなのがあれば
ぜひエピソードのコメント。
YouTubeとかSpotifyとかあったらコメント入れれると思うのでぜひぜひ皆さんよろしくお願いします。
お願いします。
はーい。では次回はクレイブンズハンターのネタバレあり感想回をやっていきたいと思いますので
また来週楽しみにしていてください。
腰。腰。
はい。じゃあね。
来週。バイバイ。
はい。
25:03

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