公開鍵暗号演習書、初等整数論の基礎から、中国人の常序定理を得て、
RSA暗号、楕円暗号、コンピューターを使わず、電卓で計算で、実際に計算した暗号か不法かを体験します、だそうです。
なんか難しい文章だな。
次、オノ60C、大瀬屋さん。
大瀬屋さんは、宣伝文庫をいただいているので、読み上げますが、
先に反復物を紹介しておくと、新刊が2冊、機関が1冊ですね。
新刊が、OOS、OOS認証、OpenIDコネクタの違いを整理して理解できる本。
と、雰囲気で使わずきちんと理解する、OOS2.0を整理して使うためのチュートリアル。
で、機関が雰囲気でOOS2.0を使っているエンジニアが、OOS2.0を整理して手を動かしながら学べる本、の3冊ですね。
では、宣伝を読み上げていくと、
全然わからない、俺たちは雰囲気でOOSをやっている。
前回の、牛書店6にて、6秒2冊のペースで反復された、雰囲気OOS本の続編が出ます。
続編のテーマは、OOSと認証の関係。
本のタイトルは、OOS、OOS認証、OpenIDコネクタの違いを整理して理解できる本です。
突然ですが、あなたに質問があります。
ご存知の通り、OOSは認可のプロトコルですね。
認めるか、と書いて認可。
なのになぜ、OOS認証という言葉があるのでしょうか。
認める証を書いて認証ですね。
また、OOSを認証のために拡張したOpenIDコネクタと、OOS認証は何が違うのでしょうか。
その答えがこの本にあります。
さらに、全長である雰囲気OOS本が大幅に改訂されて帰ってきます。
タイトルは、雰囲気でOOS2.0を使っているエンジニアが、OOS2.0を整理して手を動かしながら学べる本。
こちらは、OOSの基本的な用語概念から説明し、認可のプロトコルとはどういうことかを丁寧に説明しています。
改訂版では、チュートリアルの書を追加していました。
ブラウザと変わるコマンドを使って、Googleの認可サーバーからアクセストークンを取得します。
前半で学んだ知識を手を動かしながら再確認できる構成になっています。
また、改訂版では現在モバイルアプリで推奨となっているPIXIを使った認可コードグラントについての説明を追加しています。
前回買い損ねたという人のために大目に持っていきますので、ぜひこの機会にお買い求めください。
最後に重大発表があります。
この雰囲気OOS本の改訂版が、インプレスR&D知識の泉シリーズとして商業出版されることが決定しました。
パチパチパチ。
タイトルは雰囲気で使わず、きちんと理解する。
OOS2.0を整理して使うためのチュートリアル。
表紙のイラストは同人誌版の表紙をデザインしてくれたYMデザインさんが担当してくれています。
入所店ならでは商業版発売記念特別価格で販売します。
50冊限定ですので、欲しい人は早めにお越しください。
以上、雰囲気でOOSを使っているエンジニアの皆さん、そしてオープンIDコネクトなんもわからんというエンジニアの皆さんは、
3階、斧60C、OOS屋のブースにぜひお越しください。
待ってまーす。
だそうです。
OOS、雰囲気OOS本は前回、入所店6で非常に人気があって、
5、6サークル隣ぐらいが私がいたブース、サークルだったんですけど、
ものすごい、黒山の人だかりという言葉が似合うぐらい人気の本だったので、
えー、そういうの、OOSとかそういったことに興味がある方はぜひって感じですね。
それでは、次。
斧60C、電気羊さん。
アンプ物が登録されていませんが、サークルカットには指キー照明局作成本と、
IT業界主人者のためのオブジェクト試行入門を書きましたそうです。
オブジェクト試行入門ちょっと気になるなぁ。
ちょ、チェックしとこ。
ジャーの詳細には4冊書いていて、加えてドッカー本と機械学習の代表的な手法である、
SVMの最も基本的な型の仕組みを数理的に説明する本っていうのも書かれてますね。
次、斧62C、MMさん。
ハーンプ物がないですけど、なんちゃってネットワークエンジニアがインターネット分離環境において、
運用フェーズの効率化をなんとかしようとする話、だそうです。
次、斧63C、川の流れのようさん。
ハーンプ物が2冊。
川の流れのよう、運用ごったに話。
ヒアロン、何キロで潰せる。
の、新刊2冊ですね。
この運用ごったに話っていうのは運用に関する本みたいなんですが、
ヒアロン何キロで潰せるっていうのは、瞬間冷却剤は潰れなくて割れなくて冷えないって言ったものに対して、
各社の商品を分解実験で冷える仕組みと各社のどんな違いがあるかをフルカラーで徹底解説する本だそうです。
面白そう。
次、斧64C、にんにくと鷹の爪さん。
お腹が空く感じ。
パスタに合いそう。
新刊が1冊でウェブサービスを支える運用設計という本を出すそうです。
運用系の本ですね。
普段ソロ開発運用している立場だそうなので、運用に関する知見がいっぱいあります。
次、斧65C、土管のアトリエさん。
新刊が1冊でザビックスのちょっとした応用ということで。
ザビックスっていうのは監視ツール、サーバー監視ツールですね。
ペンネームがアーマード軍曹って書いてあるんで、すごいアーマードコアを思い出す感じ。
次、斧66C、毎日がフライデーさん。
プレミアムフライデーがいっぱい来そうな感じですが。
新刊が1冊でセールスフォースプラットフォームという結構使えるアプリ開発基盤を紹介する本だそうです。
セールスフォームプラットフォームっていうのはセールスフォースの製品なんですかね。
次、斧67C、短絡回路さん。
新刊が1冊でK8Sとザビックスで大規模監視クラスターを構築ってみた完全版ですね。
MOVプロの本になる。チェックしておこう。
次、ONO83C、Suzuki Soft Laboratoryさん。
ハンプ物が新刊一冊で、ウェブサービス系開発におけるモダンな技術をできる限り産業で説明する技術書だそうです。
内容的には、結構横断的に説明してくれるみたいですね。
フロントはReact、Vue、Swift、Kotlin、Unity。
バックエンドはScala、Go。
インフラSREはDocker、Kubernetes、AWS、GCP。
アーキテクチャがDDD、クリーンアーキテクチャ、Viper。
トレンドの機能としてはLive Streaming、AR、VR、Chat、AI。
開発省はAgile Scrum、TDD。ツールはSlackだそうです。
なるほど、結構簡易的な内容っぽいな。
1つの技術説明につき約10項目。
各項目はできるだけ産業程度の説明を心がける予定だそうです。
一応チェックして内容をさらっと見に行ってみようかな。
次、ON84C、カバ農園さん。
カバ農園は、KB、アルファベットでKBと書いて、漢字で農園ですね。
新刊一冊、経理をGoogle APPScriptで効率化しまくる本。
画数ですね。いわゆる画数で経理の業務発行するみたいな感じですかね。
次、ON85C、潜水艦さん。
潜水艦の推移は推す、推し面の推すで潜水艦ですね。
販布物が4つで、新刊、全部新刊ですね。
1個グッズが入っているので新グッズですけど。
TypeScript、Compiler API、創出の落書き帳。
実践TypeScript、BFFとNext.js、Next.jsの型定義。
TypeScript、Compiler API、創出の落書き帳。
最後はグッズで、型パズル、キーホルダーということで、アクリル樹脂製のキーホルダーですね。
TSって書いて。
次、ON86C、DinoJSさん。
販布物は書いてないですけど、新々系のTypeScript、JavaScriptランタイム、Dino。
Denoって言うのかなこれ。
Denoを用いたソフトウェア開発についての合同詞だそうです。
なんか、Deno、Dinoみたいなことを書かれると、Dinoクライシスを思い出してしまった。
次、ON87C、Tokyo Rabbit Houseさん。
ここも仲の人が知り合いで、ちょっと本を書くのを手伝ったりしていたりするんですが、
エルキチさんの本ですね。
新刊が一応今3冊登録されていて、Effective React Hooksと、
TypeScriptのクリーンアーキテクチャで最高の開発者体験をしようと、
マークダウンとレビューで高品質な技術同人誌を加工だそうです。
Effective React HooksはReact Hooksに関する本ですね。
偽書白で1回販布してたんですけど、さらに追記された本になる感じみたいですね。
TSとクリーンアーキテクチャで最高の開発者体験をしようと、クリーンアーキテクチャに関する本ですね。
一応TSって書いてあるんですけど、バックエンドもフロントエンドも対象ってことですね。
クリーンアーキテクチャに関する本です。
ソリッド原則とかそういった話ですね。
マークダウンとレビューで高品質な技術同人誌を加工は、
レビュー記法じゃなくて、マークダウンで本を書くっていう本ですね。
マークダウンを使ってレビューで本を書くって感じですね。
こちらの本はコピーしかそれに近いぐらいの薄い本になって、
ページ数が少なければ無料配布かもって書いてあります。
クリーンアーキテクチャ本は欲しいのでチェックしておこう。
リアクトフックスも前回買ったんですけど、まあ改訂版ということで買いに行こうかな。
次、ono88c.vegatechさん。
ハンプ物が3冊で全部新刊ですね。
プルパンダはいいぞ。
フェニックス入門、API構築からライブビューまで。
タイプスクリプトで知る関数型プログラミング。
プルパンダっていうのは何のことが書いてないんですが、
GitHubに回収されたプルパンダの基本機能って書いてあるんで、
なんかGit系のやつみたいですね。
GitHubでチームがより効率的で効果的なコードレビューワークフローを作成できるようになる
ウェブサービスなのかな、ツールなのかなって感じみたいですね。
次、ono89c.tsunobueshuppanさん。
ここも中の人と知り合いなんですが、Mottoさんのサークルですね。
ハンプ物は新刊2冊で、スラックAPP開発ガイドとスラックAPP開発レシピの2冊ですね。
スラックAPP開発ガイド、非常に良い本だったので買って読んだ。
擬書学でハンプされていて買って読んだんですが、非常に良い本だったのでオススメです。
で、もう1冊スラックAPP開発レシピは書いてない。
中身は特に書いていないですけど、続編っていう形になるのかな。
楽しみです。
次、ono90c.minnanoguramisoさん。
ハンプ物が新刊1冊で、楽しいブロッカリー、ブロックリーかな。
これはGoogleが作ったビジュアルプログラミングゲームのライブラリー、ブロックリーについての本みたいですね。
ちょっと気になるのでチェックしておこう。
あとリアクト、サークルカットにリアクトアプリケーション開発からテストコードまでって書いてあるけど、ハンプ物は書いてないってことは、それは出ないのかな。
お、尾が終わりました。
尾は90まであったんでだいぶ絶望していたんですが、
かなりトランザムしてカットばしたあげく終わりました。
もうちょい読み上げができそう。
あーでも時間的にはちょうどいいからここまでにしようかな。
じゃあono90cが終わったんで、次回はkano01cからですね、やっていきたいと思います。
だいぶこうサクサク喋って、喋る内容減らしたっていうのもあるんですけど、喋ったのでちょっと顎が疲れました。
ではこの回を締めていきます。
このポッドキャスト、アウゾルFMではゲストを募集しています。
話したい、楽しいことがあれば誰でもOKです。
今までポッドキャストに出たいけどハードルが高いなーとか、そんなすごい話題なんてないよーって人でも大丈夫。
普段楽しんでいること、趣味、仕事の話、なんでも大歓迎なのでお気軽にご連絡ください。
なお現在ゲストの収録休がたまっております。
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オススメポッドキャストを紹介したり公開収録やってたりしてるんでよかったら配信ページのリンクからご参加ください。
ゲストの告知はないゲストがいないので私の告知をしておくと
イノ03Cアウゾルプロジェクトで新刊2冊機関2冊を販布します。
うち2冊は委託での本ですね。
私の新刊はサーバーサイドコトリーの本入門実践サーバーサイドコトリーというのを販布します。
あと機関で始める技術続ける技術という何かを始めて続けるためのノウハウ本を販布します。
あと委託で製作精神断研究会さんからオースザップの本に関する本を新刊1冊と機関1冊販布しますのでぜひぜひイノ03Cでお会いしましょう。
あと今回読み上げた中で親方プロジェクトオノ41Cの親方プロジェクトですね。
今サークルページに登録されている販布物の4冊は全て私が関わっている本なのでよければぜひぜひお買い求めください。
個人的には全部おすすめですが一番パワーをかけたワンストップポッドキャストがいっぱい販布できると嬉しいなぁなんて思っております。
というわけでエンディングトークポッドキャストの収録どうだった話なんですが、
今回だいぶペースアップして読んだのもあって進みが良かったかなぁなんぞと思っておるのですが、
半分はまだいけてないですかね。3分の1ぐらいはいったかなぁ。
まあ今日この収録しているのが夕方、夜に差し掛かったぐらいなんであと2本か3本ぐらい取れたらいいなぁと思いつつ、
顎の体力的に無理かなっていう気もしてきたので、まあ無理しない範囲で頑張ってやっていきたいかなと思います。
というわけで第43回目ですね。第43回目も有書店7のサークルリスト読み上げをやりました。
最後までお聞きいただきどうもありがとうございました。