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#47 AI時代に潰れるサロン、生き残るサロンの境界線
2026-05-11 24:32

#47 AI時代に潰れるサロン、生き残るサロンの境界線

AI経営 / Gemini / NotebookLM / ChatGPT / 接客マニュアル / ボイスメモ / フィードバック自動化 / 美容サロン / ネイル / アイサロン / 非認知能力 / 共感型リーダー / Z世代 / 悟り世代 / 団体競技 / テレパシー / 人材難 / サービス業 / 壁打ち


▼今日のテーマ

この番組では、まつ毛を守るためのヨルケアの完全ガイドを紹介し、まつ毛の持続方法やケアの重要性について詳しく解説します。特に、まつ毛パーマやマスカラの選び方、寝る時のケア、美容液とコーティング剤の違いについても触れ、ホームケアの重要性を強調します。

▼番組概要

この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。リスナーの皆さんと一緒に、自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときを過ごせたら嬉しいです🌿 毎週木曜夜配信。


▼番組ハッシュタグ:#aomoments


▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで⁠

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⁠▼MC

太田絢子(ao.代表取締役/2児の母 /究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。


宍戸琴美(ao.統括マネージャー/ネイルアーティスト/アイデザイナー):ネイルもアイデザインもマルチにこなす、ao.のジェネラルマネージャー。ao.クリエイター :サロンのスタッフが不定期で出演。

Insta: ⁠https://www.instagram.com/ao.nail_eye

⁠Web: ⁠https://ao-inc.company/⁠


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サマリー

このエピソードでは、AI技術、特にGeminiやChatGPT、NotebookLMといったツールを美容サロン経営にどのように活用できるかについて、ao.代表の太田絢子氏と統括マネージャーの宍戸琴美氏が語ります。資料作成や議事録作成、接客マニュアルのチェック、さらにはスタッフのフィードバック自動化など、AIが業務効率を劇的に向上させる事例が紹介されます。特に、接客時の録音データをAIに読み込ませて具体的なフィードバックを得る試みや、インテリアデザインの検討にAIを活用する様子が語られました。 AI時代において、サロンが生き残るためには、AIに代替できない人間ならではのスキル、すなわち共感力や人を巻き込む力、非認知能力の育成が不可欠であると強調されます。AIは知識や戦略を提供してくれるものの、それを現場で実行に移し、スタッフのモチベーションを高めるのは人間の役割であると指摘。また、Z世代の価値観の変化や、チームワークにおける非認知能力の重要性についても触れられ、AIと人間が共存し、それぞれの強みを活かすことで、より良い組織やサービスが生まれるという未来像が示唆されています。

AI活用の現状と具体的なツール紹介
青代表の太谷子です。
青統括マネージャーの獅子戸ことみです。
この番組は、美容にファッション、日々の気づき、そして普段は話せないサロンでの出来事を、青のクリエイターと一緒にゆるーくお届けする新刊区美容番組です。
今日のテーマは何でしょうか?
はい。おそらく日本一AIを使っている美容系会社の話です。
です。
AIですね。
で、どこなのそれって。実は、うちなんですけど。
とはいえ、そう、使ってる話です。
基本的に使ってるのは、このシステム構築をしているのは、バックオフィスのメンバーで作って、現場に落とし込むっていう感じでやってるんですけど。
今、うちって具体的にどんなことやってましたっけ?
この辺にAI使ってるよね、みたいなところって。
AIは、資料作成とかはまとめてもらうのは、AIにやってもらってるのと、
あとはミーティング、店舗ミーティングとか、多数の人数のミーティングとかの時は、AIで議事録を取ってもらって、
それが自動保存されるので、ミーティングの後に振り返りたい時とか、それ見てもらって、
そうだそうだ、こんなことも話したな、みたいなのが振り返られる状態になってる。
最近、ジェミニですね。
ジェミニ。
ジェミニいいよねっていう話、さっきしたんだよね。
そうですね、ジェミニ優秀だよねっていう話をちょうどしまして、
ずっとチャットGPTを使ってて、全然優秀なんですけど、
同じ問いかけをした時の返答の、あ、それ求めてました、みたいなのをくれるのが、
最近ジェミニの方が気持ちいい返答をくれるので。
それはあるな。そうなんだよね。
なんか賢くなっちゃってるんだよね、ジェミニさんが。
なんか私結構内装とかのインテリアっていうかデザイン考える時とかも、
ジェミニのナノバナナっていうやつがあって、画像合成したりとか、ここにこれ配置したらどんな感じ?
このサイトのこれ入れたらどうなる?とかは全部ジェミニでやるんだけど、
結構再現性あるっていうか、
いられとかいらなくない?いや、いると思うんだけどっていう感じ。
簡単なものであれば作れちゃったりするので、楽。
どんどん便利になってきますね。
接客トレーニングとフィードバックへのAI導入
最近うちの会社でやってる取り組みとしては、
教育部にもジェミニとかも取り込んで、
フィードバック、カウンセリング、接客の研修にもジェミニとか入れてるけど、
今どんな感じで使う予定?
今後はあれですね、接客のマニュアルとか、
マニュアル通りにできてるかってチェックシートだったりとか、
お客様の意図を汲み取るための質問ができているかみたいな内容のチェックシートだったりとか、
それがネイルアイ、基本的な接客みたいな、結構資料は多いんですけど、
そのチェックシートを読み込ませて、
あとは実際に自分が接客してる時の話しているもので全部一回録音してもらって、
その録音データを読み込ませて、
このチェックシートに沿ってフィードバック評価をしてくださいみたいな指示をすると、
なんかこう、このチェック項目はできてますみたいな。
実際にこう言ってましたし、みたいな。
根拠とかを入れてくれるんですよ、いちいち。
ここは参画です、みたいな。
こう伝えてましたら、もうちょっとこう言って伝えるといいでしょう、みたいな。
っていうフィードバックができるので、
なんか基礎的な接客トレーニング。
いろいろ伝えることとか、いろいろあるんですけど、お客様に。
なんかそれをこう上手に伝えられること、
なんかこうついつい忘れちゃうこと、
あと伝え方がちょっとおかしくなって全然伝わらないこととか、
いろんなパターンがあるんですよね。
マニュアル通りにみんなやってるつもりでも、
実際こうリアルにお客様を目の前にすると、
なんか全然違う言葉になっちゃったりとか、
抜けちゃったりとか、伝わりづらい言い回しにしちゃってたりとか。
そういうののフィードバックを全部、
ジェミニでチェックシート読み込ませて、
ボイスメモを入れれば、そこでのフィードバックっていうのが
いけそうってなってるので、
それを今後活用していきたいなっていう感じですかね。
ただやっぱり、その伝える時のテンション感だったりとか、
間とか、そのお客様に合わせたパーソナルな空気感の作り方とかは
人じゃないと難しいのかなとは思うので、
いずれテンション感とかもその辺も支持すれば、
一回正解を読み込ませて、
その辺はどこまでいけるのかなっていう感じはしてるので、
いろいろ試しながらここもやっていけたらいいんじゃないのかなとは。
NotebookLMによる資料作成とAIとの壁打ち
確かに。なんかできそうだけどね。
この音程のこの感じのテンションというか、
心地良さを感じるテンション。
ちょっと早口なところが課題なので、こういう感じとかね。
できそう。学習したら。
今までそれをやっぱり全部、教えるスタッフの時間を割いて、
最初から最後までここの言い回しも今はこうだよとか、
そのテンションもうちょっと音を上げようかとか、
これ多分伝えるの抜けてるよとかっていうのを、
全部先輩スタッフの時間を予約を切ってやってきたんですけど、
基礎的なことであれば、全然フィードバックでいけるっていう風には
最近思いました。便利です。
確かに。なんかさ、あとあれ便利だよね。
最近ミーティングの議事録っていうか作る時とかに使ってるノートブック。
あれしっし結構乱用してるんじゃない?最近。
スライドの資料作る時に。
あれマジですごいと思ってて、あれもなんかGeminiの一緒だよね、確か。
Googleのやつなのかな。なんか私とか結構プライベートでも使っちゃう。
例えば占いとか行くじゃん。占い。
そしたらもう録音するじゃん。携帯のボイスメモとか。
で、それをノートブックLMに入れて、もうスライド作ってもらう。
今日のあなた。こう、こう、こう。
なんか見せたかもしれないんだけど、もう絵とかもちゃんと入ってるのよ。
私たちが話してるの。
もちろんちょっとおかしいところもあるから修正はするんだけど、
もうこれスライドのミーティング資料作んなくてよくないっていうレベル。
修正しちゃえばね。
本当に助けられてるっていうか、
もうまともにパワポとか開いてやるとか絶対しない。できない。
力はもう作んないですね。
無理っす。もうイラレでとかさ、イラレとかしないけど、
フォトショでとかさ、あったじゃん、そういう時代。
でももう全然できないっていうか、しないくなっちゃった。
気が付いたら基本的には打ち合わせとか昔よくしたのが、
今打ち合わせはほぼなくて、ずっとAIと会話してるっていう感じ。
基本的に。
仕事の壁打ちとか。
もうだいたいAIかな。
なっちゃっている自分もいたり。
だからなんかそういう風に使える部分というか、
知識的な部分とか、
そういうものはすごく活用させてもらってるっていうか、
フル活用してるよね。
AI時代における人間の役割と共感型リーダーシップ
時間になります。
本当そう。スタッフもやっぱりそのAIを使用する文化っていうのは根付いてるから、
聞いてみたらこうこうこうなんですけど、
その上でさらにどっちがいいっていうことを聞いてもらうっていう感じだよね。
AIとかそういったところに確認した上で、
でもやっぱり人間としてのこの感情的な部分を取り込んだら、
これはどっちの判断が正解ですかねっていうところみたいな。
どうしてもなんかこの人が一回ちょっと手こいでしないと、
ちょっとこれは何だろう、
ひともんちゃくあるぞっていう時とかもやっぱりサービス業だからあったりするから、
言い回しとか、
そういう絶妙なやっぱこうわびさびじゃないけど、
オブラートに包んでみたりとか、
そういうようなところとかっていうところかな、
最後の調整はみたいな。
あと戦略とかこういう方法でこういうことをしたらいいみたいなのは、
結構AIは出してくれるんだけど、
でもそれをAIのままにみんなにこれやってって言って投げても、
人って別に動かないじゃない。
じゃあチャットGPT先生がそう言うなら、
これやりますではならないというか。
そのいいアイディアとかそういった知見を得た上で、
じゃあどうやってその人材みんなをその気にさせてやってみたいって思わせるかっていうところはもう人間でしかできない。
うちもよくさ、
マネージャーミーティングとかでも言うけどさ、
これからの人生はやっぱり知識とか賢さとかそういったところよりも、
いかに人を巻き込んだり動かしたり、
共感できると思ってもらえるかっていうスキルがめっちゃ大事になるかなっていうことはよく伝えるけど、
これが本当にAI時代の人間の役割。
何ならそれさえできればいいみたいな。
経理とか事務とかそういった、
多分AIが取って変われるっていうところの仕事、
法律の知識とかいろいろと思うんだけど、
そういった全部とかもね、
基本的にはもうそっちに任せちゃって、
そのデータを持ってる上でじゃあみんなにどうやって伝えて、
ワクワクさせていくみたいなところ。
だから教育とかマネジメントとか、
そういった人たちっていう重宝されるなって思ってる。
自分たちもやってるけどね。
そっち系の話し合いをメインでできる時間が増えたなと思います。
AI活用による業務効率化と人材育成の重要性
そうそう、いいよね。
じゃあどうやって落とし込むみたいな。
この前GPTって言ったら、状況と状態で伝えて、
こういうパターンとかいろいろ案出してくれるじゃないですか。
解決方法みたいな。
この状況のチームはどう伸ばしていくかみたいな。
こうでこうでこうで。
強いて言うならこれがいいと思ったけど、
実際どうするみたいな。
前まではじゃあどうしていくかっていう選択肢を考えるところから話し合いがスタートしてたんだけど、
その選択肢を出してくれるんで、
その上でじゃあ実際にちゃんとスタッフに響くように落とし込むにはどうしたらいいのかみたいな話がすごい最近、
やっぱりマネージャーと話しててもそこがメインになってきて、
なんかすごい効率的だなと思って。
確かに確かに。
いいね。
本当そうなんだよね。
そこだけでいいよねっていう。
そうだね。そこの役割だよね。やっぱ大事なの。
だからちょっとこれはある意味危険だと思うのは、
やっぱりシャットGPTとかそういったジェミリとかいろんなAIがあるからこそ、
これのままやればうまくいくっていう風になってしまうと危ないっていうか。
それは思います。
ビジネスとかもとりあえずこういう絶対に勝てる戦略があるから、
特にサービス業とか人が働かなきゃいけないような、
うちらみたいな仕事とかで案外多いのは戦略もあるし集客とかも全部できるみたいな。
だからうまくいくだろうと思って開業される方とかも多いんだけど、
結構それって人が辞めてやっぱり人材がいなくなって辞めちゃうっていうケースがめっちゃ見てて最近。
大体基本的には集客ができないとかお客さん来ないとかっていうよりも、
働いてくれる人がいないで配業していくっていうケースがサービス業じゃなくて、
どんどんがそれ。だから結構みんな抜けてるんだよね。
じゃあ人をどうやって扱うかっていうのはGPTに聞いても、
じゃあこの方はこういう風な提案をしましょうとか。
マニュアルしか出てこないなって思います。
じゃあお給料を上げるのか、休みの日を増やしたいのか、どこがポイントなのかを聞いてみましょうとか。
多分そういうロジカルな返答になると思う。
でもスタッフとしては多分そこで何が欲しいかって、
よりコミュニケーションとかオーナーの意図とするものが何かとか、
安心感なのかわかんないんだけど、そういう目に見えないところをすごく
本人も言語化できないけど大切にしたいって人はもう多いかな。
仕組みがめっちゃ整っていれば絶対いいでしょみたいな。
お給料がよくしていければ絶対いいでしょって言って、
やっぱりそれで結構意外とうまくいかなくなっちゃうって方もやっぱり
ケーしてている中でいたりするので、
よりコミュニケーションスキル、あとはこの人がどう感じているかっていう
非認知能力を高めていくっていうのはめっちゃ大事。
非認知能力の育成とチームワーク
非認知能力だからってよく、この能力があれば必ずお客様も
あなたを指名してくれるっていうことはよく言うけど、
でもここっていうのは結構トレーニングすればつくって思ってる。
最近結構多いのは、幼稚園とかそういったプリスクールみたいなところで
非認知能力を育てるとか、よく書いてるんだよね。
それってどういう…
何してるんだろうね。
何するんですか?
ディスカッションみたいな。
みんなでチームとしてどうやって動くかとか、みんなで何かを作り上げるとか、
結構そういうグループワーク的なものとかが自然の中でとか、
ちょっと危険な状態もあったりしながら遊ぶとか、
そういう感じだったりとか。
これをまず体感してもらうみたいな感じですか?
そうそう。ちょっとサバイバル。
頭使っているから。
そうそう。
体重か。
私的には、今自分の子供とかにさせたいのは、
団体競技とか、バスケとかサッカーとか野球とか。
なるほど。
あれって結構究極だなと思って。
例えばもう相手にゴールを決めれそうっていうサッカーの時とかも、
もうその時に通じ合えるその瞬間に入れば、
この人はこっちにボールを投げる。だから俺は今ここにいるべきだとか。
そこが全員でテレパシーみたいなのが出来上がると。
出来ますね。
だから、いかに上手いかどうかっていうよりも、
全員が同じ能力を感じたりとか。
能力とテレパシー的なものは別かもしれないけど。
でもありますよね。
うん。
そう。
本当そこの、そういうスキルいいなと思って。
めちゃくちゃいい人で頭が良くてもさ、
なんかグループになってみんなでさ、じゃあどうするかって言って学校とかでさ、
何か作るグループがあっても、
やっぱまとめられなかったりとかまとまらなかったりすると、
良いものでやるんですよかな。
独創しちゃうタイプとかなんかいた気がします。
すごい優秀で効率よくて、
なんだけどチームプレイになった途端に、
こっちの方が良いと思うみたいな。
でもみんながこれで納得してるから、
こっちの方向でやろうよって言っても、
なんか、はぁーみたいな。
可愛い。
学生の頃とかじゃなくて、
学生の頃とかで嫌々やってる。
そういう嫌々やってる子がいると、
すごく空気感が悪くなったりとか。
そうだよね。
みんなが遠慮しがちになって、
結果チームとしてパフォーマンス出せなくなるみたいな。
うんうん。
これは何か非認知能力なのか分かんないですけど、
お互いがお互いの言いたいこと、
組み合いつつ譲り合いつつみたいな。
うんうん。
それはグループじゃないとできない、
チームじゃないとできないことかもしれないですね。
リーダーシップとZ世代の価値観
そうそう。
タイムレスとかのさ、なんか見た?昔。
タイムレスだっけ?
オーディションですか?
グループになって、
なんかみんながメンバー選抜の時の、
ネットフリックスかなんかでやってたやつ。
見ました見ました。
あの時もう誰かがチームリーダーみたいになったら、
ちょっと上手く噛み合わなくて、
ちょっと独創しちゃってる感じで。
で、他の子に変わってから、
ちょっとスムーズになったような感じも。
リーダーじゃないじゃん、あんたみたいな。
他のオーディション番組とかでもありました。
この子がリーダーになったけど、
この子がリーダーだと上手くいかないから、
一回チームで話し合って、
他の子からリーダーって、
あなたじゃない人がいいと思いますみたいな。
もう残酷な話がいいと思いながら。
はいはいはい。確かに。
っていうのがあったので、大事ですよね。
いやーそうだねー。
そうそう。
ね、リーダーって、
そうだねー。
でもさリーダーってさ、なんだろう、
まとめれる人っていうよりも、
どっちかっていうと、
共感性のある人が割とリーダーに向いてるんじゃないかな、
とかって最近の話ですよね。
うんうんうん。
どっちがあっても、決断力とか、
ある程度の考えがないとそこは違うんだけど、
うん。
最近なんかそういうリーダー像の人がすごく、
多いっていうか、
多いな、確かに確かに。
なんか出会う、自分が会う経営者の方とかもすごく穏やかで、
なんだろう、
こう、
リアみたいな感じの人はいない。
俺について来いとか、
最近、
あんまり出会わないかもしれない。
確かに。
あんまりいないかもしれない。
まあ時代的にもね、
ちなみになんか最近ね、
Z世代は、
Z世代が何歳か何歳か分からないんだけど、
あのー、
いちじきさん、Z世代の上だったか、
Z世代は、
会社の飲み会とか、
社員旅行とかは絶対行きたくないですって人が多い、
みたいなのがあったじゃない。
ありましたね、はい。
そうそうそうそう。
そう、とかあったけど、
でも、最近のZ世代は、
そういうのめっちゃ行きたい人が多いんだって。
へー。
Z世代の下の世代ってことですか?
Zって何歳なんだろう。
え、分かんない。
3、4年前は、
10代後半から20代前半みたいなのがZ世代でしたけど、
その子たちがたぶん今、
成長してるので、
30代とかになってるよね。
20代ぐらいじゃないですかね。
27、8、9とか?
20代前半から中半、後半ぐらい。
結構幅広かったんですよね、その年代も。
そうだよね、Z。
じゃあZの下は何?
Zの下は何かあった気がします。
XとかZみたいな、
あ、違う、Z最後が。
なんか、またZ世代の下。
悟り世代じゃない?
そんなのなかったっけ?
悟り世代は、私ゆっくり世代なんですけど、
はいはい。
あ、そうなんだ。
悟りの下がZ、気がします。
へー。
そんな、浸透してるわけじゃないと思いますけど、
名付ける人いるじゃないですか、いちいち。
いるいる。
調べておこう。
なんか、そう、
本当に最近のZたちは、
みんなでこういうイベントとか会社でやったりとか、
そういうのをすごく楽しみたい。
へー。
そうなんだ。
らしいです。
いいですね。
確かに今うちは、
うちの会社にいるメンバーも、
ちょっとそういうの行きたくないですってタイプはいなそう。
割と前のめりに、
好きそうな感じはする。
確かに。
新年会とかパフォーマンス会とかあると。
あ、そうそう。
言ってるんだ、みんな。
そうそうそう。
こんな感じ。
それからなんか、そういう感じなのかな。
うん。
AIと人間が共存する未来と美容業界への提言
ねー。
そう。
そんな感じで、なんかこう、
AIを使っている。
で、AIを活用しながら、
できるだけ、こう自分のそういった、
なんだろう、
考えなくてもいいことを、
しっかりとAIさんがやってくれるかな。
その時間を使って、
人間ができることっていうのは、
人間しかできない役割っていうのも結構あるから、
今そこに自分たちのリソースを使ってるっていう感じだよね。
なんか。
そうですね。
そこに使えるようになった。
そういうのを実践しながらやればいいなって思っている。
なんかこう結構多分、
美容業界とか特に、
うーん、
根性論的な部分があったりするから、
アナログで、
そう、もう紙でカルテ書いてます、
紙で伝教書いてますっていうところも結構あったりして、
大手とかでも。
うーん、そう。
本当すごいくて、
だからでもやっぱり変えた方がいいと思うんだよ、
そういうのって。
だから本当にAIは、
必要な部分はどんどん使ってもらって、
うん。
その分の時間を、
人だからしかできない、
人しかできないような教育とか技術でも、
コミュニケーションとか、
そういったところに使ってあげれば、
よりなんか組織として、
いいものができるよね。
うん。
そうだね。
そんな感じで、
今日話したこと以外にも、
いろんな機能を使っているので、
なんかまた紹介できたらなと思います。
はい。
番組紹介とメッセージ募集
アオモーメンズでは、
繋がりと個性を育むを元に、
美容や日々の築きについて、
アオのクリエイターと一緒に、
時にゆるーく、
時に熱く語り合っています。
このチャンネルのプロフィール欄にあるリンクから、
番組への感想、
私たちに聞いてみたいこと、
取り上げてほしいテーマなど、
ぜひお気軽にメッセージを送ってください。
私も、いつも励みに拝見しています。
チャンネルのフォローも、
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それではみなさん、またお会いしましょう。
24:32

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