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何者でもないラジオの青いキキョウです。今日お話しする内容は、大麻が合法化した場合、あなたは使用しますか?というお話です。
このお話をするきっかけとしてはですね、あるSNSのツイートで有名な、著名な方
20年前ぐらいに話題になった方で、芸能人でもないし、スーパーメディアクリエイター、ハイパーメディアクリエイターみたいな人がつぶやいてたんですよね。
これ引用するとまずいので、ざっくり言うと、WHOが薬物、大麻ですね。大麻の健康被害とか、寄生のあり方っていうのを見直そうかな、みたいなことを試みているそうで。
そうなると、日本の大麻禁止という法律の根拠になっているものが、実はそのWHOの見解なんだ。
なので、今後そのWHOの見解が変わった場合には、日本の法律も変わるのではないか、というような趣旨のツイートをされていたんですよね。
それがちょっと話題になっていて、最近ですね、ロンドンブーツの田村敦史さんとかが、大麻がもし合法化したらどうしますか、みたいなコメントで、
大麻が合法化されたら吸うよ。でも今は禁止されている、非合法、違反、法律違反なんで吸いません。でももし合法化されたらすぐ吸いますっていうみたいな話とかをされていてですね。
近年で言うところのなめだるまとか、ヒップホップの業界が、そういった大麻アイコンみたいな方が結構プッシュされていて、今現在のヒップホップの中で結構シンボル的な存在になってますね。
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曲もすごくいいと思います。という流れが近年あって、これに対して、皆さんどう思いますかね。
ってところなんですけども、これ調べるとですね、スーパーなんちゃらクリエイター、ハイパーなんちゃらクリエイターの方が言っている内容は、調べてみると部分的にはあっているんですが、ちょっと微妙に違うというか、
調べてみると、日本は確かにWHOの見解を反映させているんですね。
ただですね、なかなかそうでもないというか、日本が禁止している理由みたいな部分は、ちょっと違うみたいなんですよね。
まず、WHOも見ている有害性の引用みたいなのは知っている。けれども、ゲートウェイドラッグ理論っていうものがあるんですよね。
これ日本独自のものだそうで、日本が強調しているのは、対魔そのものの独製というよりも、社会的な入り口、ゲートウェイとして危険だよ。
だから対魔許しちゃうと、より危険な、例えば覚醒剤とか麻薬への抵抗感がなくなっちゃうんだっていう。なんで対魔ダメ、絶対っていう風になっている部分があるそうなんですよね。
あとそのWHO以前の問題として、伝統的な、歴史的な経緯で、日本の対魔取締法っていうのは、戦後GHQの占領化によって制定された経緯があるそうなんですよね。
それ以降、日本では対魔イコール絶対薬っていうものが法律上の上で数十年ずっと続いたんで、一度決まっちゃった法律上、維持しましょうかみたいな保守的な見解というかスタンスを貫いている。
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なのでそのWHOの最新的な科学的見解よりも、どちらかというとこの2つが強いんじゃないかと言われているそうなんですよね。
どうなんでしょうね。こういうのに反発する。GHQが作ったんだ、だからOKみたいな人結構いますよね、ネットでね。
なんでね、皆さんどう考えてますかね。
っていうのもあるし、なんちゃらハイパークリエイターみたいな方が言ったのは、100%正しくなくて、WHOの見解が変わったとて、日本では解禁されるかというと、なかなか難しいんじゃないかっていう結論になってるんですよね。
WHOが徴用してもいいよっていうことをもし言ったとしてですね、何か広報化するのは厳しいんだろうなって思いますし、どうなるのかなっていうのは今後すごくニュースをチェックしておきたいなって思います。
自分はタイマーとか吸ったことないですし、お酒もほとんど飲まないし、タバコは吸わないんですよね。
自分の父がタバコとお酒で体ボロボロにしてるところを見てたんで、あんまり乗り気にならないというか、飲んだり吸ったりする気にならないんですよね。
タイマーがもし広報化したら結構いいお値段すると思うんですよ。そうなるときに、いやー吸わないのかな、どうなんだろうな。
ただ日本の法律でも医療タイマーみたいなの確か改正されて拡大したんですよ、医療的な部分は。
ただ個人的に使うような部分に使用剤っていうのが新設されたりとかしてますよね。
手工品として利用もダメみたいな、世界的な流れとは真逆な方向に来てますよね。
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その使用剤っていうのは最近できて、昔はちょっと不思議なところがあって、タイマー所持で捕まるんですよね。
使用剤がなかったんで、吸っても違反じゃなかったんです、実は。
で、所持で捕まる。
なんで例えば映画館で真っ暗な中、横にポンって座ったらタイマーを持っている人がいましたと、その人に吸わせてもらいましたと。
で、吸って映画館を出て、警官においちょっとって声かけられて、体内からタイマーの成分が出たとしても別に実は捕まらないっていう法律だったんですよね、所持なので。
持ってないのでね。
ただその映画館にいる、座ってる、タイマー所持しているおじさんは捕まりますよね。
映画館の中に入ってきて、警察官がお前持ってるじゃんって言ってたら捕まるっていう不思議な法律の状態っていうか、なんかそういう不思議なね、なんか変な歪んだ状態だったんですけども。
その使用罪ができて、近年、ダメってなっちゃったんですよね。
なので、WHOがOKって言ったとしてもちょっと厳しいのかなっていうのは確かに、日本国内の流れではね、そうなっちゃってますよね。
ただその医療タイマーみたいなものが結構これから拡大していくのかなと。
で、どうなるのかなと。
自分そのちっちゃい頃に一度だけ転換とか起きたことがあるんですよね。
そこで精密検査ね、その後何回もやって全然問題ないですよっていう風になったんで、救世的なものがあって、一度経験したことがあって。
もしですよ、僕がこれ以上20年後30年後なんか再発したりとかして、1回しかないですけどね、なんか見つかりましたみたいな、ちっちゃい頃あったでしょと。
やばいですよってなった時に、医療タイマーするしないってなったらせざるを得ないですよね。
そうなってくると。
医療タイマーもどうなるんでしょうね。
そのお薬、定剤みたいになるのかな。
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で、飲んでってなるのかなって。
ちょっとね、自分がその医療タイマーのリアルな現場っていうのがうといのでわからない。
で、どうなのか知らないんですけど。
そうなった時に、なんかそのタイマーを吸った時のような気持ちよさが出るのか、そこはね、ちょっと気になりますよね。
自分もその病気にかかって、もう明日死にますと。
はい、ほっておいたら。
そうなった時に、医療タイマーやんないと死んじゃいますって言われたら、やるしかないですよね。
もうブリブリになるしかないですよね。
そうなった時、どんな感じになるんかなっていうのは、怖いところもあるし。
なんか、期待、なんかいろんな意味での期待。
あの、吸いたいと思ってないですよ、これ。
お前自白したやろ、みたいな。
なるとちょっとね、困るんであれですけど。
どうなるのかな、大したことなかったなってなるのか。
ただその、医療タイマーって言ってるんで、かなり抑えて作るとは思うんですけどね。
僕ね、インフルのお薬で、タミフルってあるじゃないですか。
あれ最初に飲んだ時に、忘れもしないんですけど、異常行動出るでしょ。
で、それ全然知らなくて、手洗い場あるじゃないですか。
お手洗いとか洗面所みたいなところに、タミフル飲んだ日に、
なんか、パッて気づいたら、洗面所に鏡があるんですけど、洗面所で俺、おしっこしてたんですよね。
いや、あれ、びっくりしましたね。
だからその、普段自分がしないような行動を起こすんじゃないか、みたいな。
そういうね、ちょっとね、怖さもあるんですけどね。
タイマー、皆さんどう思いますか?
僕はね、ちょっと病気を治すってなったら、せざるを得ない、せざるを得ないと思うんですけど、
皆さんは、もし趣味でね、やっていいよってなった時に、皆さんやりますか?
僕はね、やらないと思うんですよね、ビビりなんで。
だし、高いでしょうね。
物価高でね、さらに高いタイマー、タイマー勢とかできそうですよね。
はい、というわけでね、今日はここまでお聞きいただいてありがとうございました。
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それでは、おやすみなさい。