公園での一日と美味しい食事
何者でもないラジオの青いキキョウです。 今日お話しする話としては、今日すごくね、良い1日を過ごせたなっていう話なんですよね。
今年に入ってから、まあ良い1日だったんじゃないのかなと思いましたっていう話なんで、ちょっとねリア充自慢
リア充自慢にもならないんですけどね。正直ただ単に、お一子が遊びに来て、一緒に遊んで、今日ね、家に送って行ったっていう話なんですけど、
お昼にね、
えっと、
お一子と僕の姉、3人で、自然あふれる公園に行ってきたんですよね。
で、お弁当をそこで買って食べて、
って話なんですけど、今日すごく天気が良くて、寒かったのは寒かったんですけど、
なんかね、
風も強かったっちゃ強かったんだけど、もう本当に苦も一つない晴天で、
とってもね、天気に恵まれて、
外でテーブルとか椅子があって、そこでね、なんか売店と言いますか、
はい、なんかね、道の駅みたいな感じ?はい、いろんなものが置いてあって、
そのご当地の野菜とかも置いてあるし、
加工食品というか、お菓子とか、お土産っぽいものとか、
ちょっとね、急いでね、行ったんですよね。
目当てのものがあるんで、ちょっと行きたいなって話して、緊急でお昼前に。
で、結構ね、平日なんですけど、人が来てて、
まあ、土日とかだともっとすごいらしくて、
以前ね、姉の親子は、
来たことがあって、土日に来たらすごい人が多かったって言ってたんですけど、今日はね、
まあ人はいたと言えばいたんですけど、
まああの、良かったですね。たまたま、まあまあ人はいたんですけど、
はい、すっとね、入れて、お昼ご飯ね、そこで食べたんですけどね、
なんかチキンのお弁当を、
簡単に言うと、からあげ弁当ですね。
なんですけど、なんか野菜もすごく入っていて、すごく美味しくてね。
もう一個はね、おにぎりを食べて、すごいね、自分がその辛いお弁当で、なんかあんまり辛くないのかなと思ったら結構辛くて、
ちょっとね、ドリンク買おうかなと思って、
で、こないだね、というか、本当に2、3ヶ月前ですかね、
ポッドキャストでもちょっと話したことがある、そのコークオンっていう、コカ・コーラの自動販売機で使えるアプリがあるんですよ。
歩いた分だけなんかバッジもらえて、バッジを集めると無料で購入することができるっていうアプリ、便利なアプリで、
チケットがね、1枚ね、無料チケットが余ってたんで、なんかお弁当も僕の姉に買ってもらったし、
ちょっとね、お土産とかもね、えっと回転焼きとか、自分の両親がね、好きで、
で、僕も、おばあちゃんがもう亡くなっちゃったんですけど、結構買うのが好きで、
福岡の都市部、福岡市の中の中心である天神とか博多で遊んだ、帰りのお土産で回転焼きもらうみたいなのがあって、
で、なんかね、回転焼き食べたいなみたいな、はい。
お一個にもなんかこの味をしてほしいなみたいな、なんかそんな気持ちで、なんかね、買おうとしたらなんかね、
いやそれもう全部買うよみたいな、言われて、奢ってもらってたんで、
ちょっとね、飲み物ぐらいはちょっと自分でどうにかちゃんとしなきゃなと思って、
自販機あったんで、そこでね、めっちゃ珍しい、その綾鷹の、なんか、その自販機の中で一番高いやつで180円ぐらいして、
その綾鷹カフェっていうやつがあって、そのキャラメルミルクだったかな、
キャラメルミルク味&ほうじ茶っていう、で、ほうじ茶かいっていう、
どっちなんやいっていうね、ミルクなんかい、お茶なんかい、どっちなんだいっていう、
もう中山筋肉ん張りにクエスチョンが出たんですけど、やっぱりなんかね、
無料チケットなんで、そういうちょっと挑戦しようと思って、飲んでみたら美味しかったですね。
確かにほうじ茶だし、確かになんだろうな、ミルクティーみたいな感じだし、
すげーな、これめちゃくちゃ研究されてるなみたいな、
いやーこれ一番高いやつだから適当に選んだけど、
でもこういうやっぱりチャレンジがないと、普段こういう味って知ることがないと思うんですよね。
そういう意味でもね、このね、歩いてポイント貯めるアプリすごくいいですね。
姉からはね、これ、え、それ美味しいのって、え?何そのチョイス?みたいなの言われたんですけどね。
クスサンの繭との出会いと発見
で、えっとね、自然を触れて、今日ね、僕がその初めて知ったこととしては、
あのー、お一個がどんぐりをね、集めてたんですよね。
なんでこう、僕もちょっとどんぐりを、えー、なんか大きいやつ見つけようと思ってこうパーって地面見てたら、
なんかね、網目状の酢みたいな、卵みたいなものがパッて身に入って、
で、それに枝がついてるんですよ。
なんで、あ、これ、なんかえっと、酢というか虫の卵の殻なんかなと思ってパッて見たら、結構大きいんですよね。
10センチ、15センチぐらいあって、で、これ何やろうと思って、
えー、お一個もね、すごい気になってたんで、そのー、ジェミにね、聞いたんですよ。
カメラ撮って、だからやっぱGoogleすごい便利ですよね。えーっと、カメラもともとありましたよね。
Googleカメラ、あれでしたっけ、どういう、なんかこう文章を翻訳したりとか、
これどういう意味みたいな聞いたりできるカメラがあったんですけど、それとなんかこう、
ジェミニーがちゃんと連動してて、あのー、パッて写真撮って聞いたらやっぱパッて出てくるんですよね。
これが、えっと、クスさんの幼虫の眉だったんですよ。
網目状で、えっと、楕円形の卵型。で、すごいね、固いんですよ。
で、ネット状にこうなってて、もうすごい、えー、ガチってなってる、
もう、卵みたいな、なんか、うん。
卵型、なんか細長い、そういった巣をね、巣の形をしてるんですよ。
で、それがその幼虫の眉だったそうで、そのクスさんっていうのが、えー、かなり大きいが、がですね、
虫に割れと書いて、虫へんに割れと書いてが、の幼虫の眉だったそうで、
初めてこれ知ったんですよね。
これが、あのー、すごくね、えー、凝ってて、
あのー、その幼虫が、えっと、その土台になる枝とかに作って口から糸を出して、
なんかその最初縦糸、丈夫な縦糸を作って、
で、そっからなんか横糸を縦糸の間を縫うように作っていく。
すごい凝ってて、いやこれ芸術品。
あのこれ、写真撮ったんすけどね。
もう写真見せたいんですけど、これラジオなんで、なかなか表現しにくいんですけど、
あのー、なんかね、職人さんがもう、なんだろう、作ったぐらいにすごいクオリティーなんすよ。
はい。で、なんかその、他の画の眉っていうのが、隙間なく糸を重ねて、
その壁を作るんですけど、そのクスさんっていうのは、
あえてその糸と糸の交差点だけを太く補強して、その間を空けてる。
意図的に網目状に仕上げてると。
ゆえにすごく頑丈。
なかなかその雨風とかでも壊れないし、
なんなら、昔、とても丈夫なんで、魚毛ですかね、魚魚の網の補修とかに使われてたそうなんですよね。
すごいですよね、その自然が生み出した芸術品というか、
ちょっとね、ググっていただきたいんですよね、クスさんの眉っていうの。
あのすごく綺麗な形をしていて、もうすごく感動しましたね。
こんなものが落ちてるんだと。
子供の視点と新しいアイデア
なんかその子供がいることで、大人になるとやっぱそういうなんか地面とか見ないし、
空とか見ないし、なんかこう、普段気づかないいつもの風景の中に、
実はすごく自分が今まで知らなかったこととかが埋まっていて、
なおかつその子供の視点になると、やっぱそこに目に行くので。
僕たちが普段見えてない世界っていうのはね、
スポットライトを落とせるんで、なんかね、今日本当に良かったなぁと。
最後の感想がすごくね、しょうもないですけど、
めちゃくちゃね、今日は一日すごく良かったなぁと。
外に出て、外の空気を吸って、なおかつ触れるというか触るというか、
なんか久しぶりにどんぐりとかも触ったし、
なんかちょっと高台に登って、遠くの景色とか眺めると、
今日風強かったんでね、なんかすごいね、山の方の木が揺れていて、
うわぁ、なんか、やっぱ自然って良いなぁみたいな。
本当に月並みな感想なんですけど、
今日はね、やっぱ暗いましたね。
やっぱね、あの、お一個がやっぱ男の子なんで、
喋ったりとか、なんかその今ね、興味持ってるもの何?みたいに聞いたら、
今3歳なんでギリギリ喋れるんですよ、ちょっと。
会話がちょっと通じない部分もあるんですけど、
そしたらやっぱね、あの、ジョブレイバーとかシンカリオンが好きって言うんですよ。
それ、そういうのってやっぱ自分その、調べたりとかもしないし、
おもちゃコーナーとか、ちっちゃい頃はね、好きですけど、見に行かないじゃないですか。
で、どんなもんやろうなぁ、みたいな見てみると、なんかね、その、
働く車とか、新幹線がね、こうロボットになって、
なんかこう人型のロボットになって変形するみたいな。
あ、これって、自分の頃のトランスフォーマーじゃん、みたいなとか思って。
いや、おじちゃんは、あのね、トランスフォーマーっていうのがあってね、みたいな。
ちょっとね、老害マウントじゃないですけど、あの頃は良かったみたいなじゃないですけど、
あの、こういうのがあったんだよ、みたいな。
で、今日一番喜んだのが、
あの、トミカとか大好きなんですよ。
車ね。
黒い車で、なんかちょっとゴールドが差し色で入っているスポーツカーのね、
トミカ大好きで、
で、これなんて読むんやろうね、これなんていう機種なんやろうね、みたいな調べて、
そしたらその、RTGっていうスポーツカーで、
それ、ちょっとね、それもジェミニに聞いたんですけど、
あ、これ画像生成しようかな、みたいな。
イラストにしたらちょっと喜ぶかなと思って、イラストにしてあげて。
で、なんならそれをトランスフォーマーみたいな感じのロボットにしたら、
バッてできたんですよね。
そしたらめちゃくちゃ喜んで、
あ、これはいいなと。
あ、なんかこういうウェブアプリ作ったらなんか結構ね、
喜んでくれるんじゃないかな、みたいな。
なんかそういうアイディアも徹々。
やっぱりね、子供っていいっすね。
子供欲しいなっていう、はい、一日でしたね。
一日を振り返って
自分も童心に戻れたので、なんかすごい癒されたし。
なんか、やっぱなんか子供の視点に戻ると、
なんか自分のずっと固定された視点っていうのがすごく相対化できるんで、
ものすごくいい一日でした。
今年一、いい一日だったんじゃないかな。
というわけで、ここまで聞いていただいてありがとうございます。
今日はちょっと一日の声日記みたいな形になりました。
最後までお聞きいただいてありがとうございます。
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それでは、おやすみなさい。