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ノート時間から始まった私の話
2025-10-29 23:54

ノート時間から始まった私の話

#ノート #ノート術 #ノート時間 #手帳 #子育て #手帳術
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こんにちは、タラ子です。
今日は、私の大好きな大好きなノートの話をしたいなと思うんですけど、
あのね、久しぶりに、3年前くらいの、あの、ウィッシュリストのノート、
ウィッシュリストを多分初めて結構、あの、しっかり書いた時のノートをですね、パラパラ見てたんですよ。
そうしたら、あの、結構かなってるものがいろいろあって、
そう、あの、まあ、逆にかなってなかったりとか、
まあ、もうこれは別に、あの、もういいかな、いらないかな、とか思うものもね、いっぱいあったんですけど、
でも、なんか、あの時は、思い切って、なんか、ほんと思い切ってノートに書いてみた、
のぞみみたいなのも、今はそういえば、あ、全然普通なことになってるな、みたいなのとかもたくさんあったので、
ちょっと自分の中で感動というか、
あ、なんていうか、私も、うん、ほんとに小さい、小さい小さい一歩だけど、
あ、なんか進んできてるなっていうのと、あと、この2年3年前の自分からしたら、
自分に、あの、やったよって言いたいなっていう気持ちになってたんですよね。
で、これ、このウィッシュリストを書き始めた頃が、ちょうど多分ノート時間を取り始めた、
あのノートを書いてみるみたいなのを、結構、なんていうんだろう、力を入れたというか、
意識し始めた時、ちょうど同時期ぐらいだったのかなって思って、
で、そこからノート書き始めたんですけど、
で、今もノート書いてますとか、
外で、いいカフェでノート時間取れて、やりたいことわかったみたいな、
なんかそんな発信はちょこちょこしてたんですけど、
あ、そういえば、このノートをなんで書いてるかとか、
書いてどんないいことがあったとか、どんな変化があったみたいなのを、
あんまりちゃんと話してなかったよなって思って、
こんなにノートいいよいいよって言ってるつもりだったんですけど、
あ、全然いいっていうところを書いたり書いたりとか喋ったりとかしてなかったなっていうことに、
この元祖ウェッシュリストを見ながら思いまして、
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私、やっぱりこれだけやりたいことが叶ってきたなとか、
こんないいことがあったなっていうのを自分で認識することで、
やっぱり、自分自身が進んだことが認められると自信にもなるし、
もっとやりたいなみたいな原動力にもなるよなと思ったので、
ちょっと改めて自分の振り返りもしつつなんですけど、
こんないいことあったよみたいなのを喋りたいなと思います。
ちょっとその、叶ったこととかいいことあったみたいなのの代償はかなりばらつきがあるし、
もしかしたら他の方からしたらこんなこととかって思うかもしれないんですけど、
ちょっとそこは温かく見ていただけたらと思うんですが、
でもすごいなんかね、いっぱいいいことあったよなっていうのを、
ちょっとね、バーって書いてみたんですよ。
たぶん3分ぐらいで思い出せるものをね、いっぱい書いたんだけど、
いや結構あったんですよ。
この2,3年?3年ぐらいかな。
本当にもうあんな時に戻りたくないって思うぐらい変わったんですよね、自分なりに。
なのでちょっといろいろ小さいものも含めて喋りたいなと思います。
ちょっとプチシリーズかみたいな感じで喋りたいなと思ってます。
で、まず今日は何から、どの辺から喋ろうかなって思うんですけど、
やっぱり一番最初、最初?一番自分の中で大きい変化だったなって思うのは、
あの、ちょっとよく私が言うんですけど、
カフェでパソコンを開いてお仕事っていうスタイルが叶ったっていうことなんですよね。
で、これもいきなりそういう風になったわけじゃなくて、
本当に最初は1記事、500円の記事を書くみたいな、
あ、そうそう、私女性起業家さんとか会社系している方のブログの記事を書くっていう、
そういうお仕事が、お仕事をしていて、
で、それの、それ、それがあって、あのカフェで、その作業をね、
カフェでできる、カフェじゃなくても好きな場所で、
好きな自分の都合のいい時間にできるよっていうことで、
理想が叶ったなって思ったんですけど、
最初はやっぱりその急にカフェで仕事ができるっていうのではなくて、
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最初は本当に1記事500円ですね、そこからスタートで。
でも、まずその1記事500円、まずその500円もらえるっていうこととか、
あと書いてくれてありがとうございますとかを憧れの人が私に言ってくれるっていうその喜び、
そうそうそう、もうすごく嬉しいことだったし、
あとそもそもその500円のね、記事、ちょっと500円ばかり言ってるね、言ってたなって感じなんだけど、
その記事を書きませんかっていう募集に対して、
すぐに私が、私やりたいですってやらせてくださいっていうふうに手を挙げられたっていうことが、
結構この元々の私からするとすごい大きなことだったんですよ。
私って本当に自信がなくて、間違えないように間違えないようにみたいなのをすごく気にするタイプなんですね、これでも。
そんな感じなので、常に私なんか本当できないしとか、
私なんかが本当に間違いですみたいな、ずっとそういう気持ち、何事にもそういう気持ちだから、
そんな急にこういうふうにブログの記事を書いてくれる人募集しますっていう、
そういう募集がかかったとしても、そんなすぐに手を挙げられるようなタイプではないんですよ、元々は。
だけど、何で手を挙げられたかっていうと、ずっとね、ノートを書いてたからなんですよ。
で、ノートに何を書いてたかっていうと、それもね、ノート術とか手帳術とかって言葉があるので、
私、ほら、失敗したくないし、何でも正解のやり方があるに違いないって思うタイプなので、
まずそのノートに書くとは何なのか、ノートの時間を取るとは何なのかっていうのも、
すごい周り道しまくってたタイプなんです。
今思えば、もう何でもいいんだよっていう、思いついたこと、頭の中にあるもん全部書けば、
とりあえず何でもいいんだよって言いたくなっちゃうんですけど、
もうほんとね、良くないんだけど、ノートの大きさはどれぐらいの大きさがいいんだろうとか、
線が入ってるのと入ってないの、方眼がいいのか、白紙がいいのかとか、
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ペンの色は青がいいのか、ピンクがいいのかとか、そんなこととかね、
あと、ほら、言い切りがいいのか、もう叶った手で書くっていうのがいいのかとか、
ほんとそんなのにこだわって、ノートに書くっていうことすらできなかったんだけど、
でももうほんとよくわかんなくなっちゃったので、もういいやいいや、何でもいいやと思って、
とにかく自分の心の動きを書くようにしてたんですよね。
で、一番書きやすいのって、嫌だなって思ったこと。
で、私はもともとすごいこじらせていたので、いろんなことに対して文句とか不満とかをすごい持っていて、
だから、嫌だなとか不快だなって思うことは山ほどあるので、いっぱい書けるんですよ。
だからそういうのをまずとっかかりにして、書いてたのかなーって思います。
あとは、パッとさ、ご飯、今日何に食べようかなとか、そういうのもノートに書いたりとかして、
なんでこれ食べたいのかなとか、あとはすごい細かく、ここのお店のこれが食べたい、なんでかというと、
このお店の雰囲気が好きでとか、なんでこの雰囲気が好きかというと、
なんかこういう上質な雰囲気でいるお客さんもゆったりしてて、席の間隔も開いててとか、
そういうね、連想ゲームじゃないけど、そんな感じで、いちいちいいことも悪いことも、
ちょっとでも心が動いたら、ノートに書いてみるみたいなことをしてたんですよね。
で、それを意識してたら、今までは不満とかばっかりだったんだけど、
でもなんかその不満も、こういうところがちょっと苦手だから、こういうところに自分なりの不快ポイントがあるんだなとか、
これは不快なんじゃなくて、ちょっと羨ましいなと思ってるから不快って思うんだなとか、
なんかそういうのがわかるようになってきたんですよね。
そう、だから、なんか、そう、そうなんです。
で、それが生活してる中で、いろんなことに対して、そういうふうな自分の心の動き、
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なんか1回目の心の動きだと、好きだな、嫌いだな、なんとも思わないみたいな、その3種類ぐらいしかなかったんだけど、
じゃあなんでっていうところの先を見れるようになってきたっていうのがきっかけで、
私、いろんな方のブログとかね、活躍されてる女性起業家さんのブログとか読むの大好きだったので、
そのブログの記事に対しても、なんか、なんかね、読んでるとわかるんですよ。
これちょっとこの人っぽくないなとか、こういうふうに書いたら、もっとこの人の素敵な魅力が伝わりそうなのになとか、
なんかそういうのまでこう巡るようになってたんですよね。
で、そんな時に、なんか本当に、もうなんか本当そんな時にちょうどみたいなタイミングで、
ある起業家さんがストーリーズの方に、私のブログを書いてくれる人募集します。
テストライティングあるので、希望する方はここにご連絡くださいみたいな募集を出してて、
で、私本当にずっとその方の記事読んでたし、今多分これ本人書いてないなっていうのもなんとなく気づいてたんですよ。
その人の良さがね、ちょっとね、なんか薄くなってた時期があったから。
だから、だし、こういうふうに書いたら、もうこの人のいいとこもっと出るのにみたいなのもすごい思ってたから、
すぐに手を挙げることができたんですね。
でさ、これってノート書いてたからなんですよね。
ノートを書いてるっていうか、もともとそんな誰かのブログの記事を書こうと思って、
ノートの時間をとってたわけでは全くなくって、
本当に自分の気持ちに目を向けて見てた感情を、なんかそのままにしないで、
もう1回想、2回想深めてみたいな。
本当に自分が思っていることを知っていくみたいな作業をしていただけなんですよね。
そしたらたまたま、そういった募集が出てという感じで。
だから、なんかよく引き寄せとかって言うと思うんですけど、
これも本当にそうで、
自分の気持ちをちゃんと見てたから、
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このお仕事だったら私にできるな、私にできるし、
今出されているもの以上の仕事ができるなっていう自信も持てたし、
そもそもそんなぴったりのタイミングで、こんなぴったりの内容の募集が出るっていうこと自体、
なんかすごい、なんかこれが引き寄せじゃんって思いました。
その時はそんなこと思わなかったけど、今振り返ってみると立派な引き寄せですよね、それも。
なんか上手くいったみたいな。
自分も勇気出せたし。
でもそもそもその機会がこんなにぴったりのタイミングで来るなんて、みたいな。
もうよくわかんないですけど、仕組みがあるのか、たまたまなのかもしれないけど。
そこからね、何人かお客様を担当させていただいて、
それも一人目のお客様、二人目のお客様ってやっていくうちに、
自分はこういう、なんだろうな、こういうことだ、こういうやりとりだったら、
ちょっとなんか心地よく進められるなとか、その反対のこともあるし。
とか書く内容についても、こういうのだったらいいなとか、こういうのはちょっと難しいなとか、
こういう相手、お仕事、こういう方とお仕事できると、私もすごくなんか気持ちがいいなとか、
なんかそういうことをやっぱり常に常に見ていたっていうのを繰り返していくことで、
多分私自身が書いている記事のクオリティだったりとか、記事を書く以外にもちょっとサポート的なことをしたりとかっていうのもあったし、
なんかそういうのがもう全部全部こう回していくことで、
なんだろうな、カフェでパソコンを開いてお仕事をするっていうのがかなっていったんですね。
なんかすごい悪くどいな。
最初はね、1記事500円で書いてたので、500円だったらさ、それをどれぐらいの時間かけて書くかっていうのにもよりますけど、
カフェとかで行ってたらさ、赤字になっちゃうじゃないですか、500円だったら。
だけど、どんどんどんどんお客様変わっていったりとか時期が経つにつれて、
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自分のサポートの厚さも厚みも多分できたと思うし、提案の力もついたっていうのもあって、
単価はね、どんどんちょっとずつちょっとずつ上げていったりとか、
あと自分はこういうふうにしたいみたいなことも言えるようになって、
カフェでね、パソコンを開いてお仕事っていうのが成り立つようになったというところ。
もうちょっとうまく言えてるかな、わかんないんですけど。
そうそう、そういうのがあったんですよね。
で、なんかそれがかなってから、
ちょっと自分の中ではすごい革命的なことで、
私の周りはみんなサラリーマンなんですね。
自分の親もそうだし、夫の方もそうだし、
自分の親戚とかもそうなんですけど、
自分で自営業してるとか、そういう人が一切いないんですよ。
だから、私の中では誰かに雇われてお仕事するっていうことしか知らなかったし、
その時まだコロナはかかってきてるか、
でもオフィス以外でお仕事をする人っていうのは、
本当に選ばれし者だけって思ってたんですよ。
もう私とは全然違う世界の天才たちしかできないことって思ってたの。
だから、全然違う世界の話だって思ってたんですけど、
でもいつの間にか自分もできてて、
できたっていうことがすごい自信になったというか、
自分でも、こっちの世界って言うと世界が分かれちゃってるみたいだからちょっと変なんですけど、
こういうこと自分でできるんだって思って、
しかもそんなに苦しい思いをしたりとかもせず、
結構自然な流れでトントントンっていったんですよね。
もちろんちょっと気が重いなって思いながら、
お相手にドキドキしながらね、緊張しながらご連絡したりとかそういうのはありましたけど、
でもなんかスルスルスルっといったんですよね。
だから、あんなに別の世界の話だって思ってたことを自分の力で叶えていけたっていうことがすごく自信になって、
これができたんなら、もっと他のあれもこれもできるんじゃないかなって思えるようになったんですよね。
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そう、だから、ちょっとうまく言えませんが、
でもまあそれもこれも始まりはノート時間を取ったことだった。
ノート時間を取って自分の気持ちの動きを見たっていうところからがスタートだったから、
本当になんかこんなにいいことはないよなって。
ノートに書くのとか、ノートとペンがあればね、できるし、
ただみたいな感じ。ノートとペンさえ揃えればただなので、
すごいね、それがいいなって思ってて、
今でも本当になんかノート書いていれば何とかなる。
時間はね、かかることもあるけど、
まあなんとかなっていくよみたいな、そんなふうに思えるようになったのは、
本当にノートのおかげだなっていうふうに思っているんです。
はい、だからなんかこれが多分もう最初の
なんか、ターニングポイントと言うと大きいけど、
でもターニングポイントなのかなって自分の中では思います。
はい、そうだから本当ノートをやめられない。
やめるつもりもないです。
今日も、まあちょっと今日はちょっと書けなかったけど、
あんまりノート続けていこうって思っている次第でございます。
はい、ちょっと今日最初で喋りすぎてしまいましたが、
なんかこんな感じで、ちょっと今日は長すぎたんですけど、
あのこんなことあったよみたいな感じで、
ちょっと喋っていく日がちょこちょこ出てくるかと思いますので、
お付き合いいただけると嬉しいです。
あとはなんか皆さんもノート書いててこんなのあったみたいなことがあったらすごい聞きたい。
聞きたいので、
あのなんだろう、そんな収録をしてくださる方がいたら私は聞きに行きますので、
コメントくださっても、コメントに書いてくださってもいいですし、
収録されている方がいたら聞きに行きたいなって思うので、
ぜひぜひ教えていただけると嬉しいです。
はい、ということで長々と喋りましたけれども、
はい、聞いてくださってどうもありがとうございました。
ではまた、またお喋りしたいと思います。
失礼いたします。
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