1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 「発信がまとまらない!」発信..
2025-04-10 48:07

「発信がまとまらない!」発信の脱線とその対処法を語る夜


ななえさんメディア👀

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◾️河北あおい

元ボロボロの限界保育士。組織の中で働くことに限界を感じドロップアウト。 

保育士として人生捧げる→仕事が大好きなのに働きすぎて限界→裸足のままフリーランスへ。

働き方を変えて「いい感じ」に生きてます🦭


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00:07
こんにちは、河北です。フリーランスのコーチをしております。
今日もゲストの方に来ていただいております。この方です。どうぞ。
はい、こんにちは。ライフキャリアコーチの菜々屋です。よろしくお願いします。
毎度お馴染みになってきました。ありがとうございます。
お邪魔します。
なんかね、企画にしようみたいな話をね、そういえば夏ぐらいにしてましたよね、ラジオ。
夏、はい、夏にしてました。
ちょっと、とんざしてしまい、ちょっと、またね。
なんか、とんだ風にできそうな予感がしてて、嬉しい限りでございます。
はい、ぜひ、ぜひよろしくお願いします。
お願いします。
えっと、そう、あの、あれですね。
うん、あれです。
はい、あの、今ちょっと菜々屋さんと打ち合わせをしていて、何しゃべろうかねっていうラジオで、
その時にちょっとなんか発信?
うん。
発信の、私が発信の話をよくしているが、私は発信の話をよくしている認識がなかったという話で、
ちょっと、あの、面白そうやなと思ったので、ちょっとそのまま話していきたいなと思っています。
はい。
で、川北さんは、なんかどんなつもり、つもりでっていうか、そんな。
どんなつもりで。
日本語が下手くそやな。
いや、違う。
どんな。
面白かった。
どんなお気持ちで。
どんなお気持ちで、うん。
なんか、あの、内容?
うんうん。
出したのかなって。
そうそう、そうですね。なんか、そもそもあれなんですよね。
なんか前、あの、七江さんとセッションした時に、
あの、川北さんは、あの、発信に困ってる人への発信が多いですよねって、七江さんに言ってもらって。
うん。
でも、私たぶんその時、いやー、そんなことないと思います。たぶん3割ぐらいかなみたいな話。
3割って言ったっけ?あの時4割って言いましたっけ?
いや、3割だったと思いますけど。
3割って言ってましたよね。
3割ぐらいですよ、みたいな返したんですけど、よくよく私は私の発信を振り返ってみたら、ほとんど発信のことを発信していて、
自分でも気づいてなくて、そもそもわーって思った次第で、で、ちょっとこの話に今なっているって感じなんですけど。
うん。
そうそう。で、どういうつもりでっていう話でしたよね。
どんなお気持ちで。
どんなお気持ちで。発信しようって思ったことを発信している。そしたら発信の話ばっかりになってるんやわ、きっとっていう感じですね。
だから無意識に言ってたんですよね。
多分そうやと思います。なんか意識的には、フリーランスを目指されている方が私の発信をよく見てくださってるかなって思っていて、
03:12
で、クライアントさんも全員もれなくそうですし、だからそういう、別に発信だけじゃないじゃないですか、それってフリーランスになろうって思った時に、
何て言うんですか、出てくる悩みとか困りごとって、それこそなんか方向性をどうするんだとか、商品は何なんだいとか、なんか根付けがあだこだとか、一体そもそもいつ退職すればいいんだとか、あるのに私はなんか発信の話ばっかり発信していますね。
だからそう、クライアントさんをはじめ、私の発信を見てくださってる人に発信をしようと思っている意識で発信はしてるんですけど、してたつもりだった。そういうつもりだった。
なんかわかった、私が川北さんって発信に悩んでる人に書いてるんですよねって言った理由は、川北さんの言葉はいつも私の頭の脳内再生される、何でもいいから発信しといてっていう言葉。
はいはい。
が結構印象に残ってるから、川北さんが発信で稼げるようになるまで2年かかった。
で、なんで2年かかったかっていうと、発信をやり続けてなかったから2年もかかってしまったみたいな。
だからあの時、もっとたくさん発信しておけばよかったみたいなことを結構強く言ってらっしゃると思うんですよ。
うん、一生その話してる。
だから私はそれが結構軸になってて、それを一番強くみんなに伝えたいのかと思ってました。
でも確かにその側面はあるかな。
でもそれぐらいの感じなんですね。
そうなんですよ。面白いよね。
じゃあ川北さんの中に眠る何かは何なんでしょう?
なんか発信だけじゃなくて、諦めんといてっていうのはずっと思っていて。
そうなんですよね。
諦めなかったら、私にもできたよっていうのはずっと伝えたいことで多分あって。
もうほんまにもう、なんて言うんですか。
06:06
なんて言ったらいいんですかね。めっちゃ長かったんですよ2年。
めっちゃ長かったから。
で、めっちゃ苦しかった。ほんまに苦しかったから。
で、同じような遠回りしてほしくないっていうのはずっと思ってて、私が関わらせてもらうことになった人には。
絶対に同じ苦しみを味わってほしくないんです。
で、っていうことが伝えたいだけかもしれない。
だから、遠回りしてほしくないから、じゃあ何で私が遠回りになったんだろうって考えたら多分発信しなかったからなんですよね。
遠回りになった理由。
だからなんか発信話ばっかりしてるのかな。
なんかさ、今聞いてて思ったのは、2年が長かった。辛かった。
発信が辛かった。みたいな。
だからやっぱり発信が辛くて、自分が発信できなくて悩んできたから、それがやっぱり強いのかなって思ったんですけど。
もうその通り。
そうですよね。
それはその通りなんですよね。
うーん。
そうですね。だから私にとっては、いつ要素でしかないのはないなっていう感覚はあって。
発信ができなかったから、発信するといいよって伝えているっていうのは。
もちろん方向性が決まらなくて悩んでた期間も長かったし。
商品わかんないって嘆いてた時もあったし。
うーん。
自分と向き合い方が上手にできなくて、それが自分の結果に伴わない、結果が出ないっていうことの理由になってたこともあったりしたので。
なんか悩んでたことはたぶんいっぱいあるんですよね。
うーん。
でもなんか発信に焦点が当たりますね、その中でもね。
うーん。
今話しながら思ったのは、どんな状況であっても発信しといたらよかったなって思ってて、別に悩んでてもいいし、方向性決まってなくてもいいし、ターゲットわかんなくていいし。
だからなんかとりあえず発信しようね、みたいな話をしてるのかもしれない。
09:01
悩みを持ってたとしてもとりあえず発信しろっていうことだから、結果として発信しろっていう発信になっちゃう。
そうかもしれない。
なんか、そうそう、はいはい。
あ、どうぞどうぞ。
すいませんね。
はい。
なんか私の中では、なんか方向性もターゲットも、自分の抱えてる悩みも全部なんか発信が解決してくれたと思ってるんですよね。
うーん。
それが全てではないですもちろん。なんかちょっとね、誤解を招くとあれなのであれですけど。
うんうん。
それが全てではないけれども、発信をしてきて、違う、発信しなければよかったって思ったこと一回もないんですよね。
うーん。
発信してきてよかったって思うことしか多分なくて、だから発信しようって、なんかあちこちで言うおばさんとかしてるんやと思います。
そう。
でも、奈々さんに言われて気づきました?ほんまに。
その自分が発信のことばっかり発信してるっていうのは。
うーん。面白いですよね、ほんとに人って。
いや、ほんまに。全然気づいてなかったですもんね。
だって、いつも言葉にしてるし、いつも書いてるのに。
そうそう。
それに気づいてないって面白すぎる。
そうなんですよね、気づいてなかった。
自分から出てくるアウトプットがもうそれなんでしょうね。
うーん。
とかなんとか思ってますね。
でも確かになんか、発信できないんですっていうお問い合わせをよくいただくんですよ。
それは、でもなんか私、めっちゃ不思議に思ってて。
そういう。
面白いでしょ。
なんかもちろん、私も一応個人事業主としていろいろ考えてはきましたので、
自分の元に発信できないっていう悩みが集まるっていうのがおかしな現象じゃないってことは分かってるんですよ。
分かってるんやけど、なんで私に発信できないっていう悩み事が集まるんかなっていう感覚なんですね。
えー。
そうなんですよ。
これはでもね、私がめっちゃずれてるなって思いましたね、ちょっとね、自分も。
いやいやいや、ずれてるかもなって思うんですけど。
そうね、ずれてはないか。
12:02
だって毎日発信について発信してるやんっていう。
そうですよね。
そういうつもりではなかったんですよね。
やっぱその河北さんが自分が発信について、こうやって悩んできたよとか、こうやって乗り越えてきたよっていうのを発信してくれてるから、だからこの日聞きたいって思うんじゃないですかね。
そりゃそうですよね。
うん、私もそうですし。
そりゃそうだわ。
そう、なんかね、そんな感じなんですよね。
なんか多分ずれてはないけど、はいはいどうぞどうぞ。
あ、ごめんなさいごめんなさい。
なんかその発信についての発信以外に河北さんが伝えたいことってあるんですか。
もうフリーランスになろうよみたいな、めっちゃぼんやりしてますけど。
なろうよって世界中に言いたいってことですかね。
なんかもともと発信をしてた時に、本格的に始めた時に伝えたかったことっていうのは多分、もうその組織での働き方がしんどいんだったら、もう別に辞めてもいいんじゃないかなっていうメッセージをずっと伝えてた気はしていて。
なんか別にでもフリーランスにならなくてもよくて、幸せに生きてほしいんですね。
幸せになるための手段がっていうか、幸せになるためにあなたにとってフリーランスになることが必須なんだったら、やろうよみたいな感じで最初発信をしてた。
メッセージ的には幸せになろうが大きな軸で。
で、私はやっぱりキャリア的なところにすごくつまずいてきたから、
それって、仕事しながら抱えてた悩みってフリーランスになれば解決するんじゃない?私もフリーランスになろうとしているよ、みたいなメッセージ性がすごい強かった気がする最初は。
で、今もそれは変わってないんですよ、私の中でね。何にも変わってない。
じゃあ今も幸せになろうよっていう大きな軸があって、
フリーランスが必要なんだったら、なろうよっていうメッセージを伝え続けてる。
そのつもりで、つもりといえばそのつもりでした。
15:04
でも私、1年前河北さんと、河北さんを初めてノートで見たときに、
フリーランスとして活動している人とつながりたいと思って、
私は河北さんがフリーランスでコーチングをやってるっていう認識でお声をかけたから、
確かにそのフリーランスになろうよっていう発信は伝わってたかもしれないです。
そうそうそうそうそう。
多分奈々恵さんと出会った頃って、発信のことまだあんまり発信してなかったんですよね、多分。
なんか私は思いました、今。
でしょ?
うん。
そう、そうなんですよね。
なんか発信かな?
ここ1年。
うんうん。
ここ1年でですよね。
ここ1年ぐらい、7ヶ月8ヶ月くらい。
いやでも夏頃にはそんなこと言ってた気がするのも。
ほうほうほう。
なんか伝えたくなったんですね、多分発信から結果が出るようになって。
うん。
で、なんか諦めなくてよかったっていう。
なんかそれを伝えたくなっちゃったのかもしれないですね。
河北さんは諦めなくてよかったっていうのは何を諦めなくてよかったんですか?
自分の幸せ。
幸せになることってことですか?
多分私はフリーランスのコーチになることを目標としてたら諦めてたと思うんですよ。
あー、深い。
でも私。
そうそうそうそう。
私にとってはフリーランスのコーチになることが自分の幸せに生きるために必須やったんですね。
うんうん。
だから自分の幸せに生きたいっていう気持ちを、幸せに生きることを諦めなくてよかったって思ってるかな。
うーん。
なるほど。
そう、って感じですね。
うーん。
そうなんですよね。
だからなんかそれを、そこをめっちゃ聞きたいなっていつも思いながら話させてもらってる。
七重さんとももちろんですし。
多分七重さんも前言ってたその4つの軸、自分はこうやって生きたいっていう。
それがあるから頑張れるとこももちろんあると思ってて。
18:05
ただフリーランスのコーチになりたい、私。
だと、たぶん私は違ってたなって思うんですね。
あ、たぶん諦めてた。
うん。
だから、じゃあどうやって生きたいのっていう話を、なんかめっちゃしているししたいなって思ってるっていう感じかな。
それが諦めない材料になると思ってるかも。
うんうんうん。
そうそうそう。
だからやっぱり名詞じゃなくて動詞ですよね。
おーおーおーおー。そうかもですね。
なんかフリーランスのコーチになりたいって目標だったら、なんかちょっと違っちゃうじゃないですか。
うん、違う。
だけど幸せに生きたいとか、なんか私だったら常にオシャレで生きていきたいとか。
うんうんうん。
そういう目標があれば、動詞で表せる目標があれば、生きやすくなるのかなと思いますよね。
うんうん。自分の手に入れたい未来がね。
そう。
確かに。面白いですね。
うん。これでまた一個ノートの記事が書けそう。
どうなんですか最近発信は。
え、発信、いや悩みっぱなしですよ。
発信はね、悩みますね。何悩んでるんですか?
えー、書けないです。
書けないんですか?書いてるのに。
いやなんか何て言うんだろう。
本当に先週と同じこと言ってますけど、下書きばっかりが溜まっていて。
本当に毎日下書きなら書いてる。
題名なら思いつくんですけど。
結局内容がなんだろうね、やっぱ頭の中がごちゃごちゃなのか、
伝えたいことが多すぎちゃうのか、
言葉がうまくまとまらないのか、
それで書けないってなってやめちゃう。
それについて悩んではいるんですか?
最近は書けなかったらつぶやきにしてます。
21:01
あー、大事大事大事。
でもなんか、かなキタさんが何でもいいから発信しといて、何でもいいからつぶやきでもいいかと思って。
そうですね、もうほんまに頭の中で自動再生されてしまう。
もうほんまにね、ずっとそれ言ってるわ私も。
なんか何でもいいから、とにかく自分の思いとか、
今日感じたこととかを残すようにはしようって意識はしてます。
素晴らしい。
でも文章にできないっていうのは心残りになりますよね。
引っかかるというか心残り。
最近はなんで書けないんだろうな。
いろんな理由がありますもんね。
考えてると、これとこれって同じこと言ってないとか。
これとこれって一つの文章の中でってこと?
いや、なんか私題名がポンポン思い浮かんで、
じゃあ今日はこれについて書こうと思って書いてたら、
あれ?これって題名とずれてない?こっちの内容じゃない?みたいな。
なんかちょっと気になってきちゃうっていうか。
あるよね。
結局、自分何が言いたいんだっけ?ってなってるかもしれないし。
伝えたいこと先に決めてから発信するんですか?
そうですね。
それがタイトル?
それがタイトルになってますね。
書いてるうちにわかんなくなっちゃう。
なんか瞑想していきますよね。書いてると。
そうなんですよ。
なんか話してるの?
そうそう、脱線しちゃうの。
脱線しててまとまらなくなる的な?
そうです。
だから一回一回立ち止まって、振り返らないとダメだなって思いますね。
24:07
書きながらってことですか?
途中まで書いて、一回プレビューにして最初から言う。
そういうことですよね。なるほど。これ脱線問題ね。
脱線問題です。
私もガタガタでした。
まっすぐ線路に乗ってくれへん車両たちが。
そうなんですよ。あっちこっちあっちこっち行ってるから。
あっちこっちあっちこっちですよね。わかる。
だから本当に文章化するって難しい。
難しいですよね。
なんか話、話してて話がそれちゃうってよくあるじゃないですか。
でもそれってなんか、話してるからだろうけど、あまり気にせずに、
今何の話してたっけ?みたいになるじゃないですか。
これで終わるはずなのに、文章にするとそうはいかないっていうか。
難しいです。
台本みたいなの作るんですか?大まかな構成みたいなの作ってから書き始めるんですか?
いや、最初は構成作らないで書き始めるんですね。
で、書けない記事にぶち当たった時に構成を考え始めます。
あったほうが書きやすいですか?あったほうがっていうか、そっちのほうがまとまる?脱線しない?
そう、脱線しないように、これの次は何を書く?
で、込み出しみたいなのを今度決めていくかもしれないですね。
それでも、なんかうまくいかない記事があるっていうことか。
込み出し多すぎるんですよね。
込み出しが多い、なるほど。
だから、普通に気づいた日は、伝えたいこと1個に絞ろうって決めて、
伝えたい込み出し1個に絞ったって受けたりはしますね。
私もそうやったんですけど、私もそうだったんですけどシリーズ。
私もそうだったんですけど、話が脱線するんですね。
脱線する時って、大概自分の扱おうとしてたテーマに結論が2個か3個あるんですよ。
27:01
ある状態で書き始めちゃうの。
もっと具体的に絞ってからやらないといけないというか、やったら、
すごく脱線しなくなったんですね。
だから、自分が脱線をしている時とか、まとまらない、着地しない、話が広がりすぎてるとかっていう時って、
まずそもそも、私が伝えようとしていることって、
何だっけっていうのを1個だけ、1つの話につき1つ決めるっていうのをやるようになってから、
めっちゃ発信なくなったんですね。
そうそう。
例えば、私がこれほんまに私の中で発信の革命が起こった瞬間だったんですけど、
1つのテーマにつき、1つの記事とか発信につき1つのテーマで、みたいなってよく言われるじゃないですか。
はい。
私もそれしてたつもりだったんですよ。
でも、私のやろうとしてたことって、保育士辞めようみたいな発信だったんですね。
私の伝えたいこと。
1つの発信に対し、私の伝えたい結論これ。保育士辞めようみたいな発信、伝えたいメッセージそれ。
で、できてるじゃんって思ってたんですよ。
でもね、全然うまくいかなくて、で、でかかったんですね、それって扱おうとしてるテーマが。
どうしたらよかったかっていうと、保育士を辞めようとしてる人っていっぱいいて、保育士を辞めようとしてる理由っていっぱいあって、
例えば、上司と馬が合わなくて辞めたいって思ってる人もいれば、お給料低くて辞めたいって思ってる人もいて、
で、プライベートの時間取れなくて辞めたいって思ってる人がいて。
だから、私が1つの発信でしないといけなかったことって、保育士辞めたい人へっていうメッセージじゃなくて、保育士辞めようよっていうメッセージじゃなくて、
上司と馬が合わなくて保育士を辞めようと思っているあなたへみたいな発信をしないといけなかったんですね。
プライベートとの時間が取れなくて、悩んでいる保育士さんに向けて、
その時の解決策は何だったのかっていう発信をしないといけなかったんですよね。
30:01
だから、保育士を辞めたい人へ辞めようよみたいな発信を1つのテーマにして、結論にして発信してしまうと、
それが辞めたい理由もいっぱいあるし、いろんな人の顔が思い浮かぶしで、話があっちゃこっちゃした発信をしていたんだなっていうことに思いまして。
なかなか伝わってます?
めっちゃわかりやすいです。
でかかったんですね。扱おうとするテーマがね。
超わかりました。
ほんまですか?よかった。
だから私は、仕事に悩んでる人ってテーマ付けてるんですけど、
なんで仕事に悩んでるの?っていうところですよね。
そうそうそうそう。
なんで仕事に悩んでいて、
その人の悩みが条件になるかみたいな話をよく言ってるかも私は。
悩みが条件になるか。
なんかね、その人の悩みが。映像になるか。
あー。
なんか七谷さんにも前言った気がするな。
映像になるかって聞いた気がします。
仕事辞めたい人やったら、その仕事辞めたい人の映像っていっぱい浮かびません?
そうですね。
でも、七谷さんアパレルの業界にいらっしゃったから、
例えば商品を、何やったっけ、言ってましたよね。
商品を。
売り上げ?
売り上げ。
商品を。
お客さんとの対応が嫌やったみたいな話を前聞かせてもらった。
無視されるとかそういうことですか?
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
せっかくお客さんに話しかけたのに、無視をされてしまって傷ついている人へみたいな話をしないといけなかったわけなんですよね。
そんなに絞っていいんだ。
そんなに絞ってよかったです。
映像になるじゃないですか、それって。
確かに。
その人が、その店員さんが歯を食いしばってる姿かもしれないし、
なんか悔しくて拳握りしめてる姿かもしれないし。
ちょっとね、それぞれだと思いますけど、その人が浮かぶ?その絵が浮かぶ?
基本的に自分が考えている3倍ぐらい深くしないといけなかったなって思ってて。
33:04
で、そのちゃんと落とし込めてるか、深くっていうか、
なってるかっていう判断をするときに映像になってるかっていうのをすごい考えて発信するようにしてます。
例えば、お客様に話しかけても無視されて傷ついて悩んでいるっていう軸を私が持つとするじゃないですか。
そしたら、これについて私は毎日発信するってことですか?
あ、ううん。
多分、テーマ的テーマっていうか、七井さんの持ってる軸は仕事辞めたい人ってよくて、
その発信のテーマ。
なるほど。人記事の。
そうそうそうそう。
やりやすいかもそれは。
でしょ?
例えば、今のそのやつであれば、七井さんは何て伝えたいとかありますか?その人に対して。
その無視されてる経営さんに対して。
七井さんが伝えてあげたいメッセージってあります?なんか。
それこそ私転職して、最近無視されなくなったんですね。
それって何が違うかって、やっぱり商品も違うし環境も違う。
メガネ屋だったときは、ショッピングモール内に入ってるメガネ屋で働いてたんですけど、
まず、ショッピングモール内にあるっていうことは、他のお店にも用事があって来てる人たちなんですよね。
なるほどね。
うんうん。
メガネをわざわざ買いに来てるわけじゃないんだけど、ちょっとフラッと立ち寄ってる人とかがめちゃくちゃいるわけですね。
あー、そういうことか。
でもなんか、当時の会社的に、全員に話しかけないといけないっていうマニュアルがあって、
だから話しかけてただけであって、別にこっちだってお客さんに話しかけたくてかけてるわけじゃなかったんですよ。
はいはいはい。
で、私の価値観と会社の方針が合ってなかったんですよね、だから。
はいはいはい。
無視されるっていうことが私はすごく嫌だったんですね。
なんか傷ついちゃうし、ちょっとイラッともするし、買わねえんだったら早く帰れよみたいな気持ちにもなっちゃうっていう。
でも別にそれをなんとも思わない後輩とかもいたわけですよ。
別に無視されても、あー帰ったーみたいな。
全然それが傷つかない人もいる。
36:01
そういう人はそこで働けると思うんですね。
はいはいはい。
だけど私転職して、今はヨガの受付をやってるんですけど、ヨガの受付に来る人はもう受けに来てるわけだから、ヨガあって来てるんですよね。
はいはいはい。
だから必ず私たちフロントスタッフのところに来て、レッスン受けますっていう出席を取って、スタジオ内に入るわけなんですけど。
だからまず無視されるっていうのはほんと1割。無視する人もいます、今も。
でも今の環境的に無視する方が少数派というか、アウェー感が出てる環境に私は今入れてるんですね。
はいはいはい。
メカニアにいたときは無視するのが当たり前みたいな環境だったんですよ。
でも私もよくよく考えたようなショッピングモール入って、店員さんに話しかけられるのちょっと嫌だなみたいな。
洋服別に買わないけど、あれ見たいけど話しかけられちゃいそう、いいやみたいな瞬間とかってあるから、
なんかやっぱ環境とか当たり前っていう価値観が違かった。
はいはいはい。
だから話しかけて無視されちゃって傷ついちゃって悩んでる人は環境を変えたらいい。
環境を変えたらいいっていうのがじゃあ七井さんが伝えたメッセージってことね。
はい。
でそれについて今七井さんが私に話してくれたことを七井さんの経験談とエピソードとして書けば完成した発信が。
めちゃくちゃ書きやすかったです、今。
そうなんですよ。
なんかそれこそめっちゃ熱に乗るし、今話してたこと全てが私映像として浮かんでたから。
そうそれめっちゃ大事ですね。
すごいですか秋田さん?
ううん、そんなことないんですよ。
すごいこといただいてしまいました。
これ発信の革命でしょ、ほんまに。
私もこれそうそう教えてもらった時、ひゃーってなりました。
私は扱うテーマがでかかったんだっていうことを知った時衝撃でしたもんね。
39:01
なんか何回か川北さんにこれを教えてもらった気がするけど、なんか今日が一番振りきました。
たぶんそれに今悩んでいる絶賛ずっと書いてきて、その悩みと出会ってるからでしょうね、七井さんが。
なるほどね。
なるほど。
他もできますよね。
ベジのお会計が合わない時とか。
ベジのお会計が合わなくて泣きそうになってる人にね。
これも別に結論のメッセージとか伝えたいメッセージが、例えば環境を変えたらいいなのであれば七井さんにとってね、別に答えは一緒でよくて。
はいはいはいはい。
でも具体的なエピソードが変わるじゃないですか。
そう、もうメッセージなんて私も幸せになろうしか言ってないから、基本的に発信しろ幸せになろうしかないんですよ。
伝えたいメッセージ。
なるほど。
いいんですよ、メッセージは。メッセージというか伝えたいことは変わらなくても。
逆に言うと、無視されるっていう人に対して、メッセージが例えば2つあったとするじゃないですか。
はいはいはい。
環境を変えたらいいっていうことと、例えばお客様への関わり方をこういうふうに変えたらいいっていう2つの結論、伝えたいメッセージが出てきたとしたときに、これを1つの記事で解決させようと思ったら脱線するんですよ。
あー、ごっちゃになっちゃうな。
そうそう、だから無視される人に書きたいときに1つ環境を変えたらいいっていう記事を書いて、もう1つの記事で同じ無視される人に向けた記事の中でお客様との関わり方を変えたらいいっていう結論のメッセージの発信を作るっていう2つにする。
やっぱり1つの記事に1つなんです。
そうなんですよね。脱線するときは大概多くなってますね。今でもありますけど私も。
ちょっと有線イヤホン抜いてもいいですか?
あ、どうぞ。
まさかの充電が3%しかない。
危ない危ない。
奈々さんちょっと止めていいですか?
すいませんちょっと私が有線イヤホン外したのでちゃんと声が入ってるかテストしてましたすいません。
42:09
ちょっとキリキリした音が、機械音が入ってるかもですすいません。聞き苦しかったら。
良い収穫がありました。
脱線問題。
あ、聞こえてますか?
はい、聞こえてます。
映像にするのが大事ですね。
映像が見えたら自分も書きやすいし、相手も読みやすいっていう感じですかね。
ですよね。ほんとそうだと思いますね。
読んでる人も共感しやすくなったりするのかな。
そういうポイントでね、ぐさっと指しに行きましょうぜという。
確かにこのお客様に話しかけても無視されて傷ついている人へなんてめちゃくちゃぐっさりですよね。
私だって誰も言わない。
でも仕事辞めたい人へだったら素通りされそうじゃないですか。
この言葉で書いてくれてるからめちゃくちゃ惹かれるっていうのはありますね。
私だったら惹かれる。
私も惹かれる。
最初なんか私も悩んだんですけど、ピンポイントにすることで多くの人に届かないんじゃないかみたいな。
そう思ってますちょっと。
でもほんとそれって逆ですよね。
そういうことですよね。
一人でよくて。
一人いたら100人はいる。
そうそうそう。
逆に広く何て言うんですか、抽象的にすることで誰にも刺さらなくて結果ゼロみたいな。
それだったらピンポイントにして、10人にでも刺さればもう十分ですよね。
確実に一人のファンを作るってことですよね。
45:02
イエスイエスイエスです。
なんかできる気がしてきた。
やったぜ。
明日にでもこの記事書けるじゃないですか、私。
本当に本当に。
これするようになってから私も執筆の速度ほんまに2.5倍ぐらい速くなったんですよ。
すげー。
ぜひやってみて。
楽になると思います発信。
楽になりそうめちゃくちゃ。
ですよねですよね。
でも3記事に1記事ぐらいがうまくいくのでそれで。
それが3記事に2記事、3記事に3記事ってなっていくので、ちょっと慣れるまであれかもしれないですけど。
だいぶ具体的になるとねやっぱり書きやすい話しやすいになると思うので良きですよね。
いい感じにまとまったところで終わりましょうか。
そうですねめちゃくちゃ満足感。
めちゃめちゃ満足感。
慣れている。
喋った。
ということで今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
なんかすいません最後私の悩みをなんか一つ解決していただいて。
めっちゃ楽しかったです。
めっちゃ楽しかった。
結局また発信の話を私はしていくっていう。
本当ですよね。
結局話の話してる。
河口さんに聞きたくなっちゃいますもん。
うれしいそれは。
本当に。
これからも頼りにしております。
頼りにされます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は発信の話でした。
発信の話でございました。
またしましょう。
またしましょう。
では今日のゲストはライフキャリアコーチの鈴木七重さんでした。
ごめん噛んじゃった。
大丈夫大丈夫。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
48:07

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