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2024-12-26 24:06

【発信の悩み】自分なんかの経験が誰の役に立つのだろうか



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◾️河北あおい

元ボロボロの限界保育士。組織の中で働くことに限界を感じドロップアウト。 

保育士として人生捧げる→仕事が大好きなのに働きすぎて限界→裸足のままフリーランスへ。

働き方を変えて「いい感じ」に生きてます🦭


👇詳しいプロフィールはこちらから
https://note.com/aoi_kawakita/n/n806b960f2879


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#河北あおい
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624cba657cd2c74328b86d5c
00:06
こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。今日は、発信してたら感じるであろう悩みなのかなって思うんですけど、私の経験なんかを話して何の意味があるんだろうかとか、自分の経験なんか誰にも役に立たないんじゃないかっていう、こういった悩みを抱えている方に聞いてほしい放送となってます。
私もすごく同じように悩んでたことがあって、その発信との向き合い方がちょっと変わった経験というか、体験があったので、それをシェアできたらなというふうに思ってます。
この放送、このラジオでは、働き方に限界を感じた私が、資格、実績、経験なしでフリーランスのコーチに挑戦してきた過程なんかをあれこれ話してます。
今日は、発信してたら出てくる自分の経験なんかが、誰の役に立つんだろうか問題なんですけど、今日伝えたいことっていうのは、どうせ私たちの発信は誰にも見られてないし読まれてないということを伝えたいなと思ってて、ちょっと辛辣な話になるかもしれないので、受け取れるところだけ受け取ってもらえたらなというふうに思います。
もうそれぞれの聞いてくださっている方にお任せしようかなと思います。私はこの考え方がすごく救われたんですけど、もうそれは本当にそれぞれの方かなと思うので、方次第かなというふうに思うので、受け取るか受け取らないかお任せします。
これがどういうことかというと、
えっと、私ってね。
私ってねじゃない。これがどういうことかというと、今日伝えたい内容っていうのが、どうせ誰にも読まれてないし見られてないから、もう別に何書いても何話してもいいんじゃないっていうことが伝えたいんですね。
というのも、私も阪神活動を始めた時にすごく悩んだんですよ。これ、この自分の経験書いたとこで、一体誰の役に立つんとか、誰がこんな話聞きたいってずっと思ってたし、今でも思っちゃうことあります。
これ書いて何の意味あるんやろうとか、今はあんまないかな。でもやっぱ阪神初期始めた時っていうのは、ずっとこの問題というか、この悩みを抱えていたなというふうに思います。
私ってね、普通に両親がいて、普通に子供時代を過ごして、
03:02
普通に学校行って、普通に部活して、普通に就職して、普通に保育士になって、普通に人生を過ごしてきたんですね。もう私の人生でもめっちゃ平凡なんですよ。どこ聞いとっても普通なんですね。全部。
ずっと思ってて、特別な経験など何もしていないし、そんなシンデレラストーリーもない。
自分の経験が、私はね、自分が起業する時に、起業のコンサルさんに話を聞きに行ったことがあって、その時に
あなたが乗り越えてきた経験とか、あなたがやってきたことに、それを乗り越えた経験とかに価値があるから、それを商品にするといいと思いますっていう風にアドバイスをもらったんですね。
なるほどと思って、私の経験に価値があるんだと。その時は資格がいるのかなとかスキルがいるのかなって、企業にはそういうのが必要なのかなって思ってたんですけど、そうじゃなくて、私の経験に価値があるんだということに気づいて、
気づいたというかね、そういうふうに言われたから、それを知って、じゃあということで、私は自分の自己発信をしていかないといけなくなったわけですよね。
それを消費にするんだから、自分の経験を使っていかないといけなかったから。で、発信活動をするようになったんですけど、その問題が出てくるわけですね。
一体私の話は誰が聞きたい?誰の役に立つ?っていう話が出てきて、どうしたもんかね?と思いながらやってたんですけど、どこ切り取っても普通で、でもどんな経験にも価値があるっていうのも聞いてて、
どんな人のどんな話もどんな体験もどんな経験も、この日本には1億人以上いるんだから、きっと絶対誰かの役に立つっていうのは聞いてて、それもわかってるし、わかってるから絶対自分の経験に価値があるって思ってるんやけど、
それが信じられないというよりは、腹の底に落とせなくて、いいや、みたいなこと言ったかって思ってたんですよね。そんな中で発信をしてきたから、その悩みはずっと抱えてはいてて、
で、ふと気づいたんですよ。発信をしていく中で、ふと気づいたことがあって、いつやったのかな?どれくらいか発信を積み重ねていったときに、ふと気づいたんですよ。それが何に気づいたかっていうと、私の発信って誰にも読まれてないし、誰にも知られてないっていうことに気づいたんですね。
私は最初、ノートを書くことから、ブログを書くことから発信活動を始めたんですけど、どうせ誰にも読まれないし見られないから、楽しく書けばいいよ、みたいなアドバイスをもらってたんですね。
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だから、誰にも読まれないし見られないっていうことは、自分の知識としてあったんですよ。どうせ見られてないんだろうな、読まれてないんだろうなっていうのは、自分の知識としてあったんですけど、自分がノートを書いたりとかラジオで話したときに、意外と再生される。アクセス数を見たときに。意外と再生されるし、意外といいねボタン、好きボタンを押してもらえるし、
思ってたより意外と届くんだなっていうことを思ってたんですね。もっともっと、誰にも読まれないし聞かれないもんかなって思ってたんですけど、意外と数字がある。だから、意外と読まれてるんだ、聞かれてるんだって思ったんですよ。
で、なんですけど、私はすっかり忘れてたんですけど、確かに読んでる人はいる。数字も出てるし、なんとなく届いてるんかなっていう実感もあったりとかしたし、なんていうんですかね、だから確実にきっと誰かには聞いてもらえてて、誰かには読まれてるんだろうっていうことはわかるんだけども、そう、なんだけど、それは事実としてあるんですけど、
私たちのことは、その読まれた人、聞いてくれた人のほぼ100%の記憶に残ってないんですね。それに気づいた。私は前提として、私の経験を聞いてもらえる、私の話を聞いてもらえると思って発信をしてるってことに気づいたんですよ。この前提条件がまず間違ってた、結局。
一行もスクロール、飛ばさずに読んでくれるやろうとか、私の経験に自分の経験を重ねて、体験を重ねて、自分の感情を重ねて読んでもらえてるんだろうなとか、そういうふうに思っちゃってたんですけど、まずその前提が違う。そもそも誰の記憶にも残ってないですね。読まれてるかもしれない、聞かれてるかもしれないけど、誰の記憶にも残っていない。そのね、読み手の方の携帯のスマホにLINEの通知が届いたりとか。
テレビつけながら見てて、そのね、テレビのニュースが気になるニュースに変わった瞬間に、私たちのこと忘れられてるんですね。例えば、好きを押してくれたとしましょう。その人がいいねを押してくれたとしましょう。で、なったとしても、確かに好きは押した。いい記事やったな、きっといい放送やったなって思って押してくれたことでしょう。でもその次の瞬間にもう忘れられてるんですね。
誰の記事に好きを押したかも。その反省者の存在も。どんな内容だったかも、その話が。っていう事実があることに気づいた。
で、その時に私は、人によっては多分、うわーって思う方もいらっしゃると思うんですよね。確かにやっぱり誰かに届いてるっていう手応えというか、きっと誰かに届いてるよとか、誰かの役には絶対立ってるっていうそういう励ましって、私も自分が発信がずっとうまくいかなかった時とか、最初の初期の初期とかはすごく励まされて、きっと届いてるんだから頑張ろうっていう気持ちにもなったし、
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絶対誰かの役に立ってるから続けようっていう、そういう自分をこぶしてくれる案度もしたし、その材料にもなったんだけども、その励ましとかね、プラスのポジティブのフィードバックっていうのはなったんですけど、私はそれ以上に誰にも見られてないっていうことの方が自分の発信を数億倍楽にしてくれたんですね。
どういうことかというと、もう誰にも結局見られてないんやから、もう何書いてもいいやって思ったんですよ。誰にもどうせ読まれてないんやから、自分が映画とか小説とか漫画の主人公になったつもりで自分のことを書いていけばいいやって思ったんです。
もちろんね、どういうふうにしたら読まれるかっていう工夫はするし、一生懸命書いたから読んでほしいんだけども、結局誰の記憶にも残ってないんやったらもうええわと思ったんですよ。別にいいやって。どうせ読まれてない、どうせ聞かれてないって思ったら、自分の経験も、こんな経験誰の役に立つんだろうかっていうふうに悩んでたのが、
どうせ別に私の発信なんて誰も見てないし聞いてないんやから、別に経験書いてもいいやって思えるようになって、これって誰の役に立つんだろうって思ったりしたことも、どうせ見られてないし読まれてないんだから、まあ気になった人が持って帰ってくれたらいいだろうくらいの気持ちになったんですよ。
本当にめちゃくちゃ発信のハードルが下がって、もうええやって。吹っ切れたみたいな感じだったんですかね、どっちかっていうと。読まれてない、聞かれてないっていう事実はすごく自分を楽にしてくれた。相手の目を気にしなくなったんですね。
もちろん発信って相手を気にしないといけないところは絶対的にあるんですけど、今日の話の文脈でいくと、相手のことを一切気にしなくなったんですね。それがすごく自分の発信を楽にしてくれた。
結局私は自分の経験からもよくお話をさせてもらうんですけど、とにかく発信の手を止めないっていうことが第一鉄則やと思ってて。もう第一の優先事項、どんなノウハウを身につけるよりも先に発信をまず継続させること。
どんなスキル、ノウハウ、スキル、書き方、構成、大事なこと考えないといけないことはもう本場に死ぬほど山ほどある。もう私も今でも使いこなせてないノウハウも情報もたくさんある。でも、そこじゃなくて、まず自分のことを先に発信をまずすること。
私もよく発信のことで、いろいろこうした方がいいですかねとか聞かれたりしたりとか、ご質問いただいたりすることあるので、それに対しては聞かれたことはお答えするんですけど、もし私が今言ったことを実践しようとか実行しようと思ったときに、それが足枷となって発信のハードルが上がってしまうのであれば、今日私がしたアドバイスは全部忘れてくださいっていうふうに言ってるんですね。
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それぐらい自分にとって自分の経験から発信を続けることの難しさ、継続することの難しさっていうのはすごく実感をしていて、でも私たちは誰かに届ける文章、発信をしないといけない、誰かと発信で出会おうと思ってるってことは、まず第一条件として発信を積み重ねないといけないんですね。
だから、どんなノウハウも情報も後から身につけるが基地だと思ってるんです。
どっかで話した気がしますね、この話も。
私もすごい時間がかかったものすごい時間がかかったんだけども、やっぱりこれしないと始まらないんですよね。
でもやっぱりどうしても出てくる。こんな私の平凡で何の変哲もない人生に何の価値があるんだろう。
誰の役に立てるのだろう。
思うし、もう繰り返しになるけども、私は聞いてくださっている方の人生には必ず価値があると思っているし、
必ず価値があると思っているし、絶対に誰かの役に立てることはあるって信じているし思っている。
でもそれが受け入れられないという気持ちがもうめっちゃわかる。
だから今私が伝えたところでもうそんなんわかってるしって思われるのもそうやなって思うし、
でも困ってるっていう方が聞いてくださっていると思うので。
もうね、もうね、何やろう。これは本当に受け取るか受け取らないか任せます。
任せますけど私たちの発信は本当に誰にも見られていない。見られていたとしても記憶に残ってない。
好かれもしないし嫌われもしない。つまりもう素通りされてるってことですね。
私は渋谷のスクランブル交差点あるじゃないですか。
あそこのでっかいモニター、今あるんですかね。ちょっとわかんないんですけど、でっかいモニターが自分やと思ってて、
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街行く人たちがいるじゃないですか。スクランブル交差点渡ってる人たち。
その人たちが私のことを見てくれてると思ってたんですね。
違うんですよね。私はスクランブル交差点を歩いている一個人にしか過ぎないんですね。
そう、覚えてないじゃないですか。すれ違う人、向こうの信号に立ってる人、横を歩いてた人。
誰も見てない、気づいてないって思った瞬間に、別にいいかってなったんで、
誰にも見られてない、誰にも聞かれてない。
ほんならどんどん書いていっていいかって自分のこと話していけばいいかって思うようになった気がします。
そうしているうちに、だんだんと声が集まるようになった。
私の経験なんかには価値がないって思ってたけど、
ちゃんと届いてる人いるんやって、後からわかった。
私の経験に価値があるって思えたのは、実際に発信から声が届くようになってからだったから、
それまではその不安を抱えながら進むしかなかったんですよね。
なった時に一つ、好き勝手やってって思ってもらえると、すごく精神衛生がいいんじゃないかなって思います。
私の初めてのクライアントさんになってくれた方は、
私が子供が嫌いっていう風に書いた記事を読んで、
どうやって子供嫌いを治したんですかっていうことでのお問い合わせをいただいたところから、
クライアントの関係が始まりました。
子供が嫌いって書いてるんですよ。
誰の役に立つんって思って書いてた。
こんな経験、誰の役に立つんって思ってた。
でもちゃんと受け取ってくれてる人がいたっていうことに後から気づいたんですよね。
もう一つ補足として話しておくと、
誰にも届いてないっていう、
吹っ切れた状態の中でどういう気持ちで私が発信をしていたかっていうと、
いたかじゃないな、発信をしようと思ってたかというと、そしてできなかったかっていうことがあるんですけど、
自分が日々生きてると思考とか感情とかって目まぐるしく変わるんですよね。
周りからの刺激も受けるし、生きてるといろんなことを考えるし。
私は、
コーチも受けるようになって、やっぱりそのスピードもすごく上がったなっていうふうに思ってて、
ってなった時に、自分が今考えてることとか、今感じている感情を残しておかなかったことを、
18:03
すごく今後悔してるんですよね。
1回ね、自分のコーチに言ったことがあるかもしれないですね。
発信が全然できなくなっちゃって、その時に自分の中で結論出てるんですよ。
今この感情を残しておかなかったら、3ヶ月後忘れてると思うんですよね。
この感情って言ってたのに発信できてなかったんですよね。めっちゃ後悔してるんです。
目まぐるしく変わっていくから、
考えていることも感じていることも感情も。
すいませんちょっと待って鼻水を拭く。
一生懸命喋ってたら鼻水出てきた。
忘れていくから、自分史を作るつもりで、
発信をしていけばよかったよなと思って。
自分のことを残していく感覚、自分のその時考えていることを残していく感覚で、
発信をすればよかったなーって後悔をしてます。
私、
ノートから発信を始めたんですけど、
本格的にできてるのが2024年の頭からなんですよね。
それまでに最初に投稿したのが2022年の3月で、
そこからすごくバラになっててバッと空いてる期間もあると思うんですよ。
その期間、私はずっと発信に向き合ったり向き合わなかったりしてたわけですね。
書きたいって言って書いてみるものの下書きに入れて、
他にねまたアカウント作ってやってみるものもできなくてみたいな感じの期間がそこなんですけど、
あの時のこと、あの時の感情を残しておけばよかったなってめっちゃ思ってるんです。
なんで残しておかへんかったんやろってすごく思ったんですよね。
私はフリーランスに再起をかけたのが、
1回に挫折して会社に戻ってて、
フリーランスのコーチ成田優ってね、発信できなくて挫折して会社に戻って、
再起をかけたのが2024年の1月だったんですよ。
2023年年末から1月くらい、今年の1月くらいあったんですけど、
その時に自分が過去の下書きに入れたままになってたノートを振り返ったんですよね。
フリーランスのコーチになりたいと思って発信を始めた時の過去のノートを振り返ってみたんですよ。
で、めっちゃいいこと書いてるやんって思ったんですよね。
後から気づいた。後から思った。
なんであの時投稿しておかへんかったんやろって。
これ投稿してたら、私は会社員にもしかして戻らなくてよかったかもしれないと思って、
もっと早くクラウドさんができて、もっと早く自分の願った生活が手に入ったんじゃないかなって、
すっごい思いました。
その時よりは私自身もたくさん文章を書いてきたし、
それは文章力も多少なりと上がってると思ったけど、
その時の拙い文章で何書いてるかよくわからないような話だったけども、
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でもその時のありのままの自分が一生懸命書いた文章が下書きにたくさん残ってたんですね。
なんで出しておかへんかったんかなってめっちゃ思った。
すごい心打たれたんですよ、私が。自分の発信に。
だからね、どんな話も書いて残しておいてくれってめっちゃ思う。
別に書くがあれだったら話すでもなんでもいいと思うんですよね。
とりあえず残しておいてほしいと思ってるんですよ。
もう20分も喋ってるね。
はい、もうね、今から私はスーパーに行くんです。
ちょっとなんかめっちゃ怒ってるラジオになったけど。
とにかく発信を頑張ってほしいなって、
もう頑張ってる人に頑張ってほしいとか言うのはほんま嫌なんですけど、
でもね、残しておいて損は絶対にない。私がもう保証します。
自分の経験に何の価値があるんだろうって。
自分が何かが誰の役に立てるんだろうって思うこと絶対あると思う。
私ね、もう本当に発信のありとあらゆる悩みにぶち当たってきて挫折してきたと思ってるんですね、自分が。
大きいことからちっちゃいことまで。
全部の発信の悩みを網羅してきたんじゃないかなって思うくらい悩んできた。
けど、その中で第3悩み。
大きい悩み何でしたかって。
上げさせてもらうとそのベスト3くらいに入るかなって思う。
やっぱりこの自分の経験がっていう。
自分の経験に価値あるんやろうかって思うような悩みは。
でも絶対価値がある。
絶対にあなたの経験は誰かの役に立つ。絶対それは信じてほしい。
でもそれが腹落ちしない人もいると思う。私もそうだったから。
もう本当に辛辣ですけど、私たちの発信マジで誰も見てないし誰も読んでないんで。
見てない読まれてないっていうよりも誰の記憶にも残ってないので。
好きにもなってもらえないし嫌いにもなってもらえないので。
もうそれなら吹っ切って発信してほしいなと思います。
吹っ切って発信してたら絶対好きですって言ってくれる人現れるんで。
発信見ましたって救われましたって言ってもらえる日絶対来るんで。
もう吹っ切ってやってもらえるのが一番なんじゃないかなっていう風に思います。
ちょっと孤独で寂しいですけどね。
私はちょっとその考え方で救われたので、今日はシェアさせてもらいたいなと思いました。
ではありがとうございます。川北でした。
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