1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 「自分を仕事にする」を続けて..
2025-10-22 33:24

「自分を仕事にする」を続けてきて、今思うこと



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📝河北あおい自己紹介

なにから始めたらいいのかわからない。やりたいのに動けない。

迷いや不安を“納得して進める力”に変え、自分の名前で生きる道をつくっています。

保育士として限界を感じ「私にできること」を探しているうちにコーチになってました🐒

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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、フリーランスのコーチをしています。
今日は、今私が思っていること、感じていること、
なんかをそのまま話してみようかなと思っています。 私はあなたのほんの半歩先に、ほんのちょっとだけ先に、この世界に足を踏み入れた人間として、
自分の身の回りに起こったこととか、
経験したこと、感じてきたことなんかを、
そのまま飾らずに残していくことが、使命なんじゃないかと、そんなことをね、
勝手ながら思っているところがありまして、
なので、今ね、考えていることを、そのまま喋ってみようかなと思っています。
テーマは、「自分自身を仕事にする」をしてきて、今思うこと、
みたいな感じで、 喋ろうかなと思っています。
いつか、もしかすると、今日の私みたいなタイミングを迎える方がいらっしゃるかもしれないなぁと思っています。
迎えない方もいるのかもしれないです。 ただその私が今このタイミングを迎えているっていうことは、同じような方もきっといらっしゃると思うので、
今日の私が今どういう状況であるのかっていうのを、残しておこうかなと思っています。
はい、えっと、
今ですね、私、
自分のビジネスが一旦一区切りしたんじゃないかなっていうような感覚がしています。
うん、そうそう、一区切りしたんじゃないかなっていう感じがしています。
ミセスグリーンアップル様でいうフェーズが一旦終わったような感じがしていて、
今までのフェーズが1だったのか、2だったのか、3だったのかはわからないんですけども、
一旦ちょっと終わったなっていう感じがしています。
で、タイミング的には、今独立をして、本格的に自分でコーチとして活動を始めてから1年10ヶ月くらいのタイミングです。
で、自分でドッタンバッタンしながら、自分でいろんなことをやってみたり、やらなかったりしながら、
クライアントさんに伴奏させていただき、
03:04
今一旦一区切りしたなぁというような感じがしています。
そう、で、
そんなタイミングを今、迎えています。
で、今私が考えていることと言いますと、
もっと自分の、よく聞く言葉で言うと、ありのままの自分というか、
自分の本質にフィットしたビジネスの形を作っていきたいなーって思っているってこと。
で、んーと、自分自身が、
そう、えっと、なんだろうな、そうね、うん、
で、それに共鳴してくださる方と一緒に手を取ってやっていきたいなーって思ってるってこと。
それが、んーと、より明らかになったなーっていう感じがしてます。
で、そろそろそれに向かって進んでいっていいんじゃないかなっていうのを考えています。
今までは、えーっと、なんだろうな、
なんて言うんだろう、えーっと、こうすればうまくいくんじゃないかとか、
うん、そういう気持ちで動くことが多かったなっていうふうに思っていて、
うん、割と、んー、そうですね、そうそう、こうすればうまくいくんじゃないかってやってきて、
えーっと、自分の、えっと、なんだろう、んーと、自分の、
なんて言ったらいいでしょうね、そう、こうすればうまくいくんじゃないかっていうことをやってきたっていう感じ。
でもそれって、その、うんと、んー、そうですね、
なんかその中でも、やったことやらなかったことっていうのは色々あるんだけど、
んー、もっと、今からは、えーっと、そうですね、なんていうのかな、
うん、こうすればうまくいくんじゃないかで動いてきてたけれども、
06:05
もっと、んー、自分らしくをやっていきたいなーって思ってます。
んー、なんて言うんでしょう、今までが自分らしくなかったかって言われると、
自分らしくいきたいと思って私は起業をしてきたわけなので、
で、このね働き方を選んだわけなので、自分らしくあったはあったんですが、
んーと、シュハリっていう言葉があると思うんですけど、
シュが守るで、ハが破れる、リが離れる、
っていう、今までシュ教えてもらったこととか、学んだこととかっていうのを、
頼りにやってきたんだけれども、そこからちょっと破れて、
で、んーと、色々やっていく中で、
自分がやりたいなーって思うこと、気分が乗らないなーって思うこと、
気分というか、んーと、自分に合ってないなーってことかな、
合ってないなーって思うこととか、そういうのが色々わかってきたり、
そういう風に過ごしていく中で、
んーと、次は自分の肩っていうのを作っていっていいんじゃないかなーっていうことを考えています。
そう、えっと私が、そのなんだろう、
そうですね、もっと私らしくと言いますか、自分らしくと言いますか、
うーん、そうそう、そうですね、
なんかもうちょっと自分の直感とか感覚とかを大事にしてもいいところに来たんじゃないかなーって思っているかな。
えーと、その自分の気持ちを無視してやってきたわけじゃないんやけれども、
えーと、そうね、それを自分の気持ちを優先するっていうところを、
んーと、余裕がなかったというか、余裕がないっていうかなんだろうな、
それをんーと、してもいいって思えなかったっていう感じかな、今までは。
09:05
そうそう、だからなんだろう、えーと、こうすればうまくいくんじゃないかとか、
こっちの方がセオリーだし、みたいな風な考え方で今まで結構動いてきてしまったなっていうか、
動いてくるしかなかったというか、
うん、でもちろん、だからこそ、えー、なんだろう、出会えたクライアントさんがいて、
えー、自分自身も学ばせてもらって成長ができて、
うん、保育士時代のね、自分から比べるととんでもないところまで来れたなと思ってるんですけど、
そう、これからはもうちょっと、うん、自分のやり方っていうのを確立していきたいなというか、
うん、そう、そんなことをね、ちょっと思ってたんですよね。
うん、そうそうそうそう。
で、えっと、そう、そんなフェーズにいます、今、私。
そんなフェーズにいますというか、そういう段階が来ました、今。
はい、そんな感じですね。
うん、で、そう、なんか自分の型みたいなのを作っていきたいなって思っているっていうことが一つあって、
で、まあなんかその段階、そうそうそうそう、っていうのがありまして、
で、ちょっと一旦ここまではまとめますね。
まとめますと、たぶんその主張理っていう言葉の通りで、
うん、その教えてもらったこと、学んだことに、
えー、を、まずやってみると。
うん、それを守ってね、やってみると。
うん、で、えっと、そこから、えっと、破れていって、
で、そこから、えっと、理、離れるですね。
周波にちょっと、えっと、私の説明が下手なので調べますね。
えーと、守るで、死の教えを忠実に守り、
破るで、既存の型を破って応用し、
理で独自のものを生み出す、成長のステップを示します。
ということですね。
うん、そう、えー、うんうんうん、
このなんか、この守張りっていうところの、えっと、
理、独自のものを生み出すっていうところをちょっと、
えー、に、なんか進んでいるぞ、というような感じがします。
ね、うん、そうなんですよね。
そうそうそう。
12:00
で、うんと、そうで、
で、今これ、あの、多分ね、本当になんか示し合わせたようにというか、
きっとタイミングだったんだろうなって今、振り返って思うんですけど、
えっと、この、えー、
夏から秋にかけてクライアントさんが、えっと、4名卒業されたんですよね。
うん、長期のクライアントさんが、えー、4名卒業をされて、
で、うん、えー、卒業されたんやけど、
そうそう、契約期間っていうのが決まってるから、
いつ頃のタイミングで卒業されるっていうのは、
もちろんね、継続っていう場合もありますけど、
あのー、どの、どれくらいのタイミングでっていうのはもう分かっているわけで、
で、私はその、秋になったら、えっと、余裕が出てくるっていうことを分かっていたので、
そこに向けて新しくクライアントさんと出会っていきたいなっていう思いももちろんあったんですよね。
で、あったんやけども、もう全然、なんだろう、あのー、気持ちがもうそっちに向かわなくて、
うん、なんかこうすればいい、ああすればいいって分かってるんやけど、
なんかどれもあんまり、なんだろう、うまくいく気がしないし、
なんか違うし、なんか今じゃないなみたいな風に思いながらずっと過ごしてきて、
うん、で、で、そんなタイミングで、えーと、まあね、時が来て、
えーと、まあそのタイミングでね、クライアントさんが卒業されて、
で、今、あのー、しっかりね、その次に向かっての、なんだろう、準備というか整え期間というか、
なんかそういうのを今作ってもらったんだろうなーっていう感覚がすごいしてます。
そうそうそう、うん、なんか、なんていうのかな、
焦りとかが、えー、少し前はあったんですよね。
うん、そのクライアントさんと、なんだろう、そうそうそうそう、が卒業されていくっていうことです。
入れ替わりの時期なのかなーっていうのもすごく思うし、
うーん、そのー、なんだろうな、えー、ちょっと焦ってたところもあったんやけど、
なんか、その、いざ卒業をされると、そんなに焦ってなくて、
15:01
どっちかっていうと、なんだろう、えーと、もっと、うーんと、なんて言ったらいいんですかね、
もっと、あのー、準備をして次に備えたいというか、次に備えるって、
あのー、ちょっと言い方あれでしたけど、そうそう、
うん、もう一回自分の向き合うべきテーマとしっかり向き合って、
えーと、自分のやってきたこととかを整理して、
クライアントさんとの伴奏をどうして感じてきたことだったりとかを、
しっかりブラッシュアップして、
うーん、で、うーんと、そうそうそう、またもう一個そのフェーズの、
次にね、進んだ、えーと、川北葵として、えー、
次にね、出会うべく人と出会っていきたいなーっていうようなことを、
すごい考えていて、そう、そうそう、だからなんか、しっかり、
なんだろう、今準備の期間っていうのが与えられてるんだなーって思ってて、
うん、で、やっぱりそうなったタイミングで、そのー、
過去ずっと自分が向き合おうと思ってたけど逃げてきたテーマだったりとかが、
もう一回ね、向き合わざるを得ない状況が出てきてたりとか、
うーん、なんだろう、えー、いつか考えたいと思って後回しになってきたこととかを、
もう一回ね、ちょっとしっかり考えられてたりとかしていて、今、
うん、すごい穏やかに過ごしている、今日この頃、っていう感じです。
そう、ちょっとね、もしかすると私の波的にはこうやってそのー、
えーっと、ちょっとね、お休み期間みたいなものが挟まるような感じなのかもしれないですね。
っていうようなことも思いました。
で、今後については、まだなんかあんまり、どうしていこうかな、こうしていこうかなーっていうのは考えれてないし、
えー、形になってもないんですけど、
ちょっと今のところ2つ、えーっと、出てきていることがあるので、
ちょっとそれだけ喋っておこうかなと思います。
一つが、えーっと、私はね、やっぱり、なんか型とか形式とかっていうのがすごく、
うーんと、苦手というか好みじゃないんだなっていうことが、好みというか合わないんだなっていうことが、
思いまし、思ってます。はい。
18:02
えーっと、えー、講座とか、なんか講座をね、ずっとやりたいなって思ってて、
自分のノウハウとかがある程度たまってきたので、それを体系化して講座をね、
えー、やりたいなって思ってたことが何度もあるんですね。何度もあるんですけど、
よく考えると、その、やっぱり、うーんと、あんまり自分に合ってないやなっていうのをすごい思っていて、
こういう順番で進めていきますとか、こういう方法でやっていきますとか、
うーん、その、なんだろう、えっと、もともとある型とか形式に当てはめてやっていくっていうのが、
うーん、多分あんまり合ってないから、
うーんと、合ってないなって思ってて、だからやっぱり自由な対話が好きだし、
その時その時のクライアントさんに合わせて、えーっと、一緒にね、
あーしていく、こうしていくっていうのを考えさせてもらう時間が何よりも楽しいんだなっていう風に、
えーっと、思いました、っていうのを改めて思ったから、
ちょっと講座みたいな形ではやっぱり、今の私はちょっとできないなっていうのを思ってます。
で、これが一つわかったことと、で、もう一個が、うーんと、
えっと、職業っていう枠、私は保育士っていうバックグラウンドがあって、
で、今はそのコーチだったりカウンセラーさんだったりとか、
相談業をね、仕事にしていきたいっていう方に向けて発信をしているというか、
うーん、なんだろう、そういった傾向があるのかなって思うんですが、
自分の中で保育士っていう括りで自分、なんだろう、発信することとか、
またはコーチカウンセラーっていう風な形で、
うーん、っていうのかな、コーチカウンセラーっていう方に向けてみたいな風に発信することに、
えー、実はずっと違和感を抱いていて、今更?みたいな感じなんですけど、
うーん、なんかすごく幅を狭めてしまってるというか、
で、もしかするとやっぱりその、ね、ターゲットとかって言われたりするし、
それがマーケティング的には合ってるのかもしれないんですが、
すごく、うーんと、違和感がずっとあって、
21:03
うーん、その、保育士とか、コーチとか、
うーん、自分がそういう肩書きでいることにもずっと違和感があるし、
そういう肩書きを持っている人というか、なんだろうな、肩書きに、
えー、なんか、なんだろう、その肩書きが付くことですごく縛られてる感じが自分もするし、
その肩書きをつけ、持つ人というか、それを目指す人に向けて発信をすることにも、
なんかすごくね、あのー、抵抗があるんですよね。
今さらって感じですけど、そう、なんかね、そうそう、抵抗あるんですよね。
あのー、ハマってない感覚はずっとしていて、そうなんですよね。
うーん、だからその職業っていう枠の中で何かを語るっていうことが、
えー、そう、あんまり、もしかするとあってないんじゃないかなっていうのを改めてちょっと考えていますね。
うん、そうそうそう。
えーと、自分がわかりやすく保育士をしてきて、
で、自分が経験してきたことを語ろうとすると、やっぱり私はコーチっていう職業で進んできたので、
そこになるんですが、うーん、でもなんかそういうんじゃないよなーっていうのは、
なんかね、ずっと思ってます。
そう、なのでちょっとすごく、うーん、なんだろう、ぼんやりした言い方をいつも知ってしまってるんですよね。
その、個人で働くことを目指している方に向けて話してますとか、
そういう方がこのラジオを聞いてくださっていると思うんですけど、みたいな感じで、
うーん、なんかコーチとかカウンセラーとか保育士みたいな感じで断定するのが、
うーん、あんまりあってないなーって思ってますね。
職業での断定が、うーん、あってないというか、すごく縛られる感じがする。
なんかもうちょっと、うーん、なんだろうな、そうそう、
なんかそこ、そこじゃないんだろうなーっていうのをずっと思いながら発信をしてきています。
うーん、そう、そうですね、なんかすごく、うーん、なんだろう、窮屈さみたいなのを感じているなーっていう、
この違和感をそろそろ無視しなくてもいいんじゃないかなっていうところに来たかなーっていう感じがしてますね。
24:04
で、あともう一個気づいたのが、うーん、そう、もうちょっと私は流動的な多分人間で、
うーんと、うーん、一つの場所に留まれないなーっていうことを思い出しました。
転職も多かったし、引っ越しも多いし、なんかね、その場所にずっといることが、うーん、なんだろうな、
自分を停滞させる感じがしてしまって、
そうそうそう、新しいものへの、うーん、なんだろうな、なんか飽き、飽きじゃないんやけど、
あのー、もうここはちょっと味わい尽くしたみたいな感じで、ちょっとぴょんぴょんって、
えーと、なんていうのかな、自分のいる場所を変えるっていうのが結構、私の生き方としてずっとあったなーって思ってて、
多分自分の本質的にはそっちなんだろうなーっていうのが、えー、思う感じがするんですよね。
そうそう、なんかそんな感じが今していて、そうそう、なんか転職とかの理由も、
うーん、もう、もうここはいいかな、みたいな感じで思っちゃったりとか、
なんかここにいると、自分が、うーんと、えー、なんかもっと成長したいのに、みたいな、
ここで成長力出すって感じですけど、そう、実はね、そういう気持ちもあったりとかして、
そうそう、ここにいるとちょっと成長できないとかって思うと、なんかぴょーんと逃げたくなっちゃったりとか、
逃げるっていうか、次のとこに行きたくなっちゃったりとか、
うーん、そう、えー、多分引っ越しが多いのもそうですね、多分。
私20代の間で何回引っ越したのかな、8回ぐらい引っ越してるんじゃないかな。
結構引っ越してて、そう、なんかね、そうそう、引っ越しをしていて、
うーん、もうね、あのー、同じ場所にいられないんですよね。
うーん、そう、なんか次の場所、次の場所に移りたくなってしまう。
うーん、で、多分、その、えーと、ビジネスをするようになってから、
えーと、一つの場所で留まろうとしすぎていたことが、
逆に自分のことを、うーん、ちょっと苦しめてたり縛ってたりとか、
えー、してたんじゃないかなっていうのもちょっと思って。
やっぱりその、より届きやすくするにはとか、
よりその、自分の見て欲しい人、届いて欲しい人に届けるには、
27:05
みたいなところに意識が行きすぎていて、
自分の発信するテーマの選び方とか、
なんかそういうのを、えーと、
なんていうのかな、枠の中で、枠組みの中で、
えーと、私の型っていいのはここからここまでみたいな風に、
自分で制限を勝手に設けて発信をしてきたような感じがすごくしてるんですよね。
で、もともとなんか保育士向けに発信、保育士のね、メンタルのサポートができたらと思って発信をしてたので、
なんかその時は、まあその時はでももうがむしゃらやったからあんまり考えてなかったですけど、
なんかね、保育士さん、
いやそうね、その時はちょっとがむしゃらで考えてなかったかな。
なんか主に、えー、なんだろう、クライアントさんと出会い始めて、
発信の軸を、なんか改めてまた見直すみたいなタイミングになった時くらいですかね、
ちょうど1年、1年ちょっと前ぐらいかな、から、
私の今発信していいのはここからここの自分の、
過去の自分で言うここからここまでみたいなことを自分に結構化してしまっていったなと思ってて、
本当になんか具体的に、
2022年の何月から2023年の何月ぐらいの自分みたいな感じで、
ここみたいな結構ピンポイントでやっていたりとかしてて、
それは間違ってなかったと思ってるし、
それでね良かったと思ってるんですが、
私はもうちょっとなんか流動的というか、
自分のなんだろうな、
そうそう自分の今までの生き方を振り返ってみても、
あんまりとどまらない方がいいというか、
自分に制限を設けない方がいいというか、
そうそうそんな気がすごくしていますね。
なので発信がずっと苦しいなって思いながらしてきてたので、
なんかもうそれもちょっと麻痺しちゃってるから、
そうそうあんまりね、
鈍感になってしまってたんだろうな、
なってるんだろうなと思うんですけど、
なんでしょうね、
麻痺して鈍感になっているというのは、
発信が苦しいとかっていうそういうことね、
それ自体に多分慣れすぎてしまっていて、
楽しいことももちろんありますけどね、
楽しいんですけどね、
ただやっぱその、
なんか自分に制限を設けてしまっていたなっていうのはすごい感じますね。
なんかもうちょっと柔軟でもいいというか、
30:03
もう少し柔らかくやっても、
柔らかい、そうね柔らかくしてもいいというか、
なんか自分はここ、なんだろう、
自分はここみたいな感じで定めない方がいい?
なんかどんどん自分のやりたいことを、
なんていうんでしょう、
自分の赴くままに発信してもいいんじゃないかなというか、
その時その時に出会う人、
それは多分その私自身が動いているから、
フェーズもどんどん変わっていくだろうし、
そのフェーズに合った方と、
その時その時で出会っていくんだろうなっていう感じがしますね。
でもやっぱ根っこは変わらないというか、
私も昔から仲のいい親友が何人かいますけど、
なんか会うたびにまた仕事変わったのとか、
また引っ越したみたいなことは言われるんですけど、
やっぱどこかね、
つながってる部分はあるからずっと仲良くもできてるんだろうなって思うので、
なんかそういう多分根っこの部分は変わらないんだろうなと思うんですけど、
自分のいる場所とか置く場所とか、
そういうのはもうちょっと流れるままに身を任せてね、
自分がこれだって思ったところにもうちょっと飛び込んでみたりとか、
こうだと決めたからみたいな感じで自分で制限を作らずに、
もうちょっと波に乗って生きていこうかなということを考えていて、
ビジネスもそういうふうに一旦してみようかなと思っています。
もしかしたらね、
なんだろうな、
全然うまくいかなかったって笑いながら戻ってくるかもしれないんですけど、
それはそれでいい経験として、
またそういうのも残していけたらなって思うし、
でもまあこれで合ってると思うんですよね。
やっぱり自分らしく生きていきたくて、
起業してやってきたわけですし、
自分らしさっていうところを、
今になってやっと出してもいいんじゃないかなということを感じています。
長くなりましたが、今こんなことを考えておりますという放送でした。
聞いていただきありがとうございます。
また何か気づいたこととかあったら、
どんどん話していこうかなと思います。
これからも末永くどうぞよろしくお願いいたします。
33:01
では長い放送、本当にここまで聞いてくださったということは、
よっぽど変な方だと思いますので、
変な方っていうのは褒め言葉ですよ。
聞いていただきありがとうございます。
33:24

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