いい感じに噛んでもらえたら、噛み芸というものを継承していってもらえたら。
面白い。
ぜひ何卒。
今日はですね、30分ほど振り返り回っていうのをやってみたいと私が思って、マリモンさんを誘わせていただいたのがきっかけだったんですけど、
あまりにも爆速すぎてですね、マリモンさんと走り抜けたこの半年間が。
なのでちょっと、他のクラウドさんとも言ってたんですけど、気がついたら爆速すぎて振り返ったらすげーな自分って思うことあるんですってこの間別の方がおっしゃってて、
これマリモンさんもやなってすごい思ったんですよね。
えー、なんかわかりますね。
私ってちゃんと進んでるやんっていうのを、改めて自分の歩んできた道っていうのを俯瞰する回にしたいなと思ってて。
はい。
ということで、私の今手元にマリモンさんとのカルテがございます。
ネズリフで綴ったカルテがありますので、
おふれこで話せない部分ももちろんあるので、おもてで話せる。
そうですね。
いろいろね、やっぱりセッションって深いところまでしゃべりますから。
おもてで話せる範囲。
で、ちょっとマリモン的に振り返ったら、私こんなんやったなーみたいなものをちょっともらえたら嬉しいなと思うんですが。
はい。
よろしいでしょうか。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さっそくですね、私のカルテには最初にマリモンさんとお話をした記録っていうのがセッションの前ですね。
通話企画でお話をしてくださった時から遡るんですが、日付が9月の18日って書いてますね、去年の。
はい。
で、いろいろね、マリモンさんの経歴っていうものをね、この時はいろいろお伺いしているんですけど、
この時の自分の悩みっていうところが、どうせだったらあなたがいいと過去に言われたことがあると、だけど最近はそれができてない。
何か誰かの役には立ちたいんだが、発信に対してなんかモヤモヤしてると。
はい。
で、自分の本当に望む発信の形に悩んでるっていうようなことをこの時書いてました、私のメモに。
はい。
そういうところをどうでしょう?振り返ってみて、この頃の私。
その頃だったんですね。
そうそうそう、そういうの、そういうの。
おそらくその試験、去年試験を取得して、その頃からやっぱりちょっとモヤモヤしてたんですよね。
試験まではそれにも一直線だったんですけど、終わってからあれ、どうやってしようかなっていう。
そう、自分の中の、誰かのお役に立ちたいんですけど、それをどうやってやっていくのか。
それと私の本当にやりたいことって何なんだろうとか。
なんかその、おそらくきなこさんもおっしゃってた、あれですよね、そのお役的、お役立ちきなこ。
そうそうそうそう。
なんかそんな感じで、このままやっていってもどうなのかなっていう。
そしたらきなこさんが、過去の私すぎてわかるって。
あーそう、本当に一緒すぎたんですよね。
そうなんですよ。
わかる。
なんかそうですね、勉強になりますとかって、すごく言っていただけるのはありがたいと思ってたんですけど、
なんかそれで終わりっていうんじゃなくて、やっぱり自分が求められてることっていうのはそういうことでもあるんだなっていうふうに感じて、
自分の中で納得しながらも、でもなんかやっぱりもやもやするし、それが本当に自分がやりたいことでもないし、
なんかこう、ものすごく心気が満たされるかって言ったらそういうわけでもないし。
はいはいはいはいはい、満たされてる感があんまりなかったっていうことですよね。
ですね。その当時にね、海洋っていう頭もなかったので。
そっか、そうでしたよね、この時はね。
そうなんですよ。だからなんかすごい、よくわからないんですけど、心が落ち着かないというか、うろうろしてるような感じで。
うろうろしてるような。
その後のカルテにですね、私のメモで本音って書いてるのがあるんですよ。
多分マギモンさんの本音っていう意味だと思うんですけど、
こんなにカッコつけなくてもいいんだよなーみたいなの書いてますね。
それですよ、それ。きなこさんに初回で、めっちゃ面白い人だなって思われたっていう。
そうです。やりとりは当然ね、お互い初対面だから、ある程度の社会人としての面接みたいなのはあると思うんですけど、
その会話をしていく中で、みんな何飾ってんだよみたいな、そういう喋り方をポロッとされた時に、
絶対この人こっち系でいた方が面白い人やんって思ったんですよね。
なるほど。
そう。それを喋った後に、いやでもね、きなこさんみたいな、戻った戻ったと思って。
もう一回コート来たと思って。
また来ちゃったみたいな。
コート来ちゃった。一瞬ジッパーウィって開けたんですけど、またジッパー閉めたと思って。
あれだから、あれですよね、自問自答してるんですよね。
そう、多分ジッパー開けては閉め、開けては閉めやってたんでしょうね。
そう。なんか違う。
書いてる書いてる。本当はもっと脱ぎたいって書いてますね。
そうですね。面白いことは本当好きなんですよね。
そうそうそう。本当はね、今でこそ分かりますけどね、相当変態ですもんね、割に。
そうですね。
変態なんですよ。
深く関わる方には、やっぱりバレるんですよね。
だってもう出てますもんね、毛穴からね。
そうなんですよ。隠しきれない。
最初の通話で、それは思いましたね。絶対面白い人や、この人って思って。
絶対脱いだ方がいいわって。
そうですよね。それで、きなこさんがたまたま、私、アミさんとライブやってる時に、たまたま途中から聞いて、結構しじみの話をされてたんですよ。
そう、あの時しじみのタイミングで入ってきたんですよね。
どんどん発信は脱げみたいな話をするときに、善良に胸に、もうホタテどころではなく、しじみぐらいでいいよと。
そんぐらい脱がんと伝わらんから、みたいな。
そうですよね。で、アミさんが、こんな時にね、入ってきたら大変だよって。
そうそうそうそう。何の話してんだよって思われちゃうよねって言ってた時に入ってきたのが、まにももさんです。ようこそ。
そうみたいです。私、アーカイブで聞いて、入っちゃったと思って。
めちゃくちゃいいタイミングだった。たぶんそれを受け取ったんでしょうね。
この時に、誰か入ってきたらやばいよって振りじゃないですか。
そうですよね。
しっかり入ってきてくれたっていう、そこに。
そう。
パッチーでしたね、あん時。正解。模範回答やなと思って。
いやー面白かったよ。
面白かった。
このタイミングで入ってるとはって。
いやもう、やっぱ面白いこと好きだし、笑いの波長も似てるから、
絶対やっぱ面白い方面で、真面目のお役立ち薬膳マリモンでもいいんだけど、
マリモンさんが提供したいものは何ですかね?みたいな話を聞いた時に、
私はその時、最初の初回か2回目ぐらいのお話だと思ってたのが、
例えばブログでPV数上げて稼ぎたいとか、
YouTuberで再生数回してとか、
その非俗人的な要素で顔出しなしのコンテンツビジネスでいきたいって言うんだったら、
多分それでもいけるじゃないですか。
ボスを集めて。
そうそうそうそう。
だけどマリモンさんが本当にやりたいことって、この1対1のお話というか、
深い相談に乗ってみたい。
なぜなら、後からね、分かるんですけど、かなり壮絶な人生があったから薬膳との出会いがあるわけで。
そこを最高に活かせるのって相談業じゃんっていうことで、
だったらジッパー開けた方が、しじみにした方がいいよねっていう。
しじみは大変ですね。
いやでも、どうですか?
でも当時のこのね、ユニクロのダウン着込んでジッパー締めてたと思うんですけど。
そうですね。
今は割ともう多分来てないじゃないですか。ダウンも来てないし。
うんうん。
なんかその発信に向き合う方のガンダム度合いもだいぶゆるいというか、いい意味で。
そうですね。割ともうなんでも話してますね。
ね。むしろそっちが味になってきてるじゃないですか。
今日はもう雑談でーすみたいな。
感じの方が喜ばれる感じになってきてるというか。
そうそうそう。
私、きなこさんのおまけトーク。
あ、おまけトークね。
あれを真似させていただいて、
あのおまけトークね、好評なんですよね。
やっぱそこをみんな拾ってコメントしてくれるじゃないですか、フォロワーさんたちもね。
そうですね。
あとはそこからXのポストとかでも反応があったりだとか、
そういうのを見てると、やっぱりその情報に、マリモンさんの情報に集まる方じゃなくて、
今は一周回ってそのマリモンさんの生活、暮らしに反応をくださってるっていう、
その反応の質がすごい変わってきたなって思うんですよね。
そうですよね。
そこをやっぱ変えていくにあたって、方向転換じゃないですか、言ってしまえば発信の。
そうですね。
最初ちょっと勇気いるというか、最初ちょっと大変そうでしたよね、そこのギアの切り替えというか。
そうなんですよ。
そうですね、割とそのXの方で、そんなにこう、なんだろう、自分を表に出すようなことっていうのはあまりしてなかったんですよね、
自分のアカウント内でも。
そう、なんだけども、もうちょっとこう生活寄りに変えていったっていう感じですね。
そう、それってやっぱり、その漢方連邦地っていう、その軸が決まったから。
そう、ここすごい大きかったなって、日付にして多分ね、11月下旬から12月あたりかな、
そのセッションの割と初期の段階でね、ここの軸っていうところ。
軸って書いてるわ。
うん、書いてる、書いてる。軸って書いてるわ、11月。書いてる、書いてる。
11月前半からお世話になってるんですよね。
そうそう、そうなんです。
そうなんですよ。私の人生の行く先の隣に、隣にというか、私がきなこさんの隣に尻尾振って待ってるみたいな。
あー、でも雰囲気そんな感じやった。
ですよね、なんか。
そうですね、めちゃくちゃありがたいし、こっちもなんか嬉しいし、ほっこりしたし、
なんか、すごい覚悟決めて来てくれたんやなって、なんていうの。
あー、ですね。
もう私は帰る、これまで、いろいろ、このラジオで話してない部分も含めてね、
どういう活動をしてきたとか、いろいろしてきたけど、
それを今後、かんぽライフ講師としてすること、しないことも覚悟決めて、
その辺も絞って、自分の人生のために来たんで、みたいな。
そうなんですよ。
お、いらっしゃいませ。お茶でも飲んでいきますか?みたいな。
そうなんですよ。
すごいそんな感じで、もう自分の心の屍は乗り越えてきました、みたいな感じで。
そうですね、なんか、割とここ最近の中では、女ですけど、男気あふれる感じが。
いや、だいぶオーラ放ってましたよね。
いや、もう。
そこはいいんで、とにかく一緒にいさせてください、お願いします、みたいな。
そうそうそうそう。こっちが、ちょっと待ってくださいね。
契約書とか、みたいな。
そうなんですよ。ただ、プランは何だろう?みたいな。
そうそうそう。で、あの、プラン何でしたっけ?みたいな。後から聞かれるっていう。
ゼロセールスっていう。
私の中でね、そこは一番別に重要視はしてなくて。
いや、でもこの買い方の経験が超でかかったって後でおっしゃってましたよね、そういえば。
大きかったですね。
その状態で始まるセッションって密度が濃いというか。
はい。
もちろんね、ちゃんとお金が絡むことなので、いざという時のためにお互いの責任の所在とか、
そういうのはもちろんビジネスだから、ちゃんと確認はしないと、そうそうそう、いけないっていうのはもちろんね、
これリスナーさん誤解ないようにっていうことなんですけれども、
そうではなくてもそのぐらいの、一生懸命セールスされて値踏みして、
どうしようかな、買おうかな、買わないとこかな、どうしようかなっていう温度感ではもはやないじゃないですか。
ないですね、一択しかないので。
もう買うみたいな、Aボタンしか押せないみたいな。
そうですね。
それって言うと、私がこれまでメンターの先生というかコーチとかにお世話になってきたのもそういう感じだったので、
すごくよくわかるんですよね。
だからやっぱり規新等率がすごい上がるというか、こっちが前のめりだからね、やっぱり。
特にコーチングって主人公がクライアントさんだから、
そうですね。
クライアントがやるぞって思わないと、セッションの振れ幅が全然違うんですよね。
違いますね。
そうなの?
私もクライアントになって、なっただけだとちょっとよくわからなかったんですよ。
で、実際にクライアントさんがいらっしゃってから、
そっか、こういうことかってわかった。
いい瞬間が起きてる。
マリモンさんのクライアントさんもすごく優しい方やし、
そうですね。
一生懸命になってるからこそ、
抜きを教えるっていうことも官方のライフコーチとしてあると思うんですけど、
そうそうそう。
そういう部分でも、そっかってハッとするのってやっぱりマリモンさんとの関係性っていうのがあるからこそだと思うので、
やっぱりクライアントさんの仲良い方とかにちょっと休んだらって言われるのと、
マリモンさんにちょっと〇〇さんお疲れではないですかって言われたら、
全然違うと思うんですよ。
入ってき方が。
なるほど、そうですよね。
〇〇さん大丈夫ですか?ちょっとお疲れではないですか?
症状、例えば血拠っぽい症状とかね、
お話を伺ってたらちょっとそういう感じするんですけどって言われたら、
で、ほんまや。でなって。
本当ですよね。
絶対そう。そうなんですよ。
この経験大事で、
マリモンさんが尻尾振って私のとこに来てくれるからこそ、
その循環の大切さもすごいわかると思うし、
値段で私のことを、もちろん値段もあるけど、
そこをファーストで見てるのではなく、
マリモンさんがすごくずっと、
最初から今もずっと言ってくださって嬉しいのが、
どうやったらきなこさんと関わり続けられるだろうかしか考えてないんですって。
そうなんですよね。
そこですね。そこしか見てなかったり。
ここしかないみたいな。
どうやったらこの方の隣に、うんうん。
そうなんですよ。
いろいろ手段、そのためにどうするかって考えればいいだけなんで。
かっこいい。かっこいいな。
意外とマリモン男な部分が出てきますね。
いや、男ですね。リスナーさんの方はね。
マリモンさんのリスナーさんもたくさん聞いてくださってると思うんですけど、
意外とね、そう、男なんですよね。
セッションでは割とそういうとこもよく出るんだけど。
だからね、結構男マリコンに出てますよ。出てますよ。めっちゃ。
ほんとですか。
出てる出てる。やっぱりかっこいい妻って感じがする。やっぱり。
あ、そうですか。
うん。なんか陰で主人を支える、四つ指ついてっていう妻ではなくって、
妻っていう場所やってっから、私みたいな。
仕事もしてっから、みたいな。
つよつよですよね、どっちかっていうとね。
あ、そうかもしれないですね。
数字考えてる、みたいな。
そうかも。
そうですね、四つ指は立てないですね。
四つ指立ててないですよね。だからそういう意味ではまだ抜けるかもしれない。
抜けますね、これは。
まだ抜けるかもしれないですね、そういう意味では。
セッションの、私とのセッションのマリモンさんが出たらリスナーさん大喜びかもしれないですね。
なんかごめんなさいね、リスナーさんってなるかも。
こんなもんじゃなかったっす、私みたいな。
そうなんですよ。
そういうのいろいろ聞いていると、やっぱりこれまでね、やっぱり持ち前の優しさっていうのがマリモンさん強かったし、
その、やっぱ体力的に虚弱だったって部分があるじゃないですか、養生する前は。
あ、そうですね。
そんなものがあるなんて知らないから、自分をすり減らす環境に身を置いてたこともあったし、
それの整え方だってわかんないじゃないですか、養生を知らない人はね、当然。
わかんないですね。
消耗する環境に身を置いて、それを補充することもせず、もっと消耗するとなった時に、
やっぱり自分が本当にやりたいこととかすら見えないから、
これがあたしなんだっていう、たぶん潜在意識みたいなものもちょっとあると思うんですよね。
うん。
ね、なんていうか、いつ倒れるかわからない。
うん。
悠久は病気痛とか。
うん。
だけど、たぶんそれは養生の前のマリモンであったわけで、
実際のマリモンは割と、ちょっと体格とかではなくて、メンタルが割とドンキーコングみたいなとこありますよね。
そうそうそうそう。
あのね、メンタルつよつよですよ。
結構タル持ってますよね。
持ってますね。
持ってますよね。
だってね、あのね、かなりそれを学んでからですかね、開花しちゃったというか、図々しい感じですよ今。
いやもう、すごいそれをわかって、自分のドンキーコング感をすごい使ってるなって隣で見ててめっちゃ思いますもん。
そのドンキーコングの方がすごい上がっていってる感じがする。
その初回のね、9月18日から振り返ってみたらね。
だいぶ、そのドンキーコング感は出てるなって、開拓してるなって感じはしますよね。
ジャングルを。
そう。
思うがままというか、いい感じに仕上がってるんですね。
仕上がってますね、だいぶ。
今パッと降りてきたのがドンキーコング、でもこれ合ってると思うんだよな、なんか割と。
いや、合ってると思います。
なんか軸がね、定まったんですよね。
そう。
定まった時の、なんていうのかな、そぎ落とし感がすごく潔くあったんですよね。
例えば、プロフィルムにも何を書くかっていうところからもそう。
そうですね。
そうですね。
うん、そうそうそう。
そう、私はこんなに詐欺いいとき今までなかったんですよ。
そうそうそう、それずっと言ってましたよね。
ずっとなんか無慈悲でしてて、こんなに決断が自分であるなんて思ってなくて。
でもそれがだんだんと自分で決められるようになってきて。
そうだ、思い出した。今カルテも見ながら喋ってたんですけど、割と前半の方かな、決めていいよみたいなメモしてますね。
自分で決めちゃっていいんだよって。
ありましたね。
個人事業主っていう思考がなくて。
そりゃそうよね、わかんないもんね。
今までは会社員っていう頭でいたので、
そうです、そうです。
だからなかなか自分で決断をするっていう。
そしたらきなこさんに一つ一つ自分で決めてっていいんですよっていう風におっしゃっていただいたので、
そっかって思って。
そこからまたいろいろ決めてった感じですね。
そうそう、すごく早かった気がする。
そのあたりから自分のやりたいビジネスの軸とか、もちろんライフコーチングで注意学を使うっていうのはベースなんだけど、
その上で私がどうしても気がついたら夢中になるぐらい大好きなものっていうのをね、例えばリストアップしていったりとか。
今後も私と同じ漢方ライフコーチだけど、
マリモンさんにしかできないライフコーチングがあるから、
ってなった時にそのマリモンさんがもっとブラッシュアップされるようなものっていうのも今後ね、
その自己投資というか学びとかもね、そうそう含めて。
私こんなことやってみたいんですって。
だんだんそういうのを、私こんなことやってみたいんですよねの濃度がだんだん上がっていった気がします。
セッション重ねるごとに。
そうですね。楽しかったんですよね。
自分の可能性っていうのが、自分のやりたいように自分で決めていいっていうことで、制限がないなって思って。
自由にやれるんだって思って。
ただ、そこにはね、責任が問われると思う。
なんだけど、やっぱりその自由なんて、いろいろこう自分を押し殺して押し殺してきた過去があるので、
やっぱりそれで具合が悪くなったので、今度の事業というかお仕事は、
自分をまず満たしながら、クライアントさんに喜んでもらえるものっていうのを、
自分の好きとか得意で、搬送できたらなって思って。
最高!
それでいうと、本当にうまいことできてるなって思うのが、
一時ね、お茶のアルバイトにチャレンジしたけど、タイミングが合わず。
そうですね。
で、また別のアルバイトも、あ、憧れの在宅勤務できるかもってなったけど、そこもいろいろあって、結局。
そこだけ切り取ったら、なんか嫌な出来事だったなぁになるけど、
そういう時こそね、コーチングするとこんなに面白い話ないんですよね。
そうですね。
たぶん、マリモンさんに呼ばれてないですよ、みたいな話になって。
うん、そうそう。なんか、もういいや、みたいな。
うん、うん。やる時強かったですね、マリモンさん。すごい強かった。
迷いなかったですね。
迷いなかったですね。
うん、もう吹っ切れちゃって。
でも、その時にすごく、私ちょっと心配もあったんです。
やっぱりマリモンさんが根が優しい方っていうのは、すごいもう十分承知してるから、
そういう、なんていうかな、自分のこと以外のことでうまくいかなかった時とかに、
やっぱり、どうしよう、私やっぱダメなのかしらっていう風に思考が行くこともあるけど、
大丈夫かなーって思って、話を伺っていったら、いやでもいいんです、きなこさん、もう決めましたって。
たぶんね、違うんですよね、みたいな。
私、いろいろあったけど、なんやかんや個人ビデオやれってことだと思うんですよね、これって言って。
自分でちゃんとこの出来事からゴール見てるとこがすごいなって思って。
ああ、本当ですか。ありがとうございます。
でもあれめっちゃ早かったけどね。セッション受けて2ヶ月後かそんぐらいだったけど。
そう、早かったんですよ。
ね、早かったですよね。
そう、そのやっぱり短期間のバイトもすごい一生懸命自分なりにやったんですよ。