RPM DAY2 所感
2026-10-25 08:29

RPM DAY2 所感

今日の放送では、台風接近で荒れ模様の広島からお届け!

アンソニー・ロビンズの「RPMセミナー」Day2を終え、睡眠不足や頭痛に耐えながらも温かくサポートしてくれる夫への感謝の気持ち、そしてブレイクアウトルームや画面オフの参加者から学んだ「学びの成果を分ける受講スタンス」と提供者(コーチ)視点での気づきについて語りました。

【チャプター】
オープニング(台風接近の広島と、ワンオペで静かに支えてくれる夫への感謝)
アンソニー・ロビンズRPM Day2振り返り|土台となる「UPW」の大切さ
受講スタンスに透ける人柄|提供者(コーチ)側になって見えたセミナーへの挑み方/エンディング

#わたしの感覚ノート #アンソニーロビンズ #RPM #受講スタンス #夫婦のパートナーシップ
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00:06
皆さんこんばんは。10月の25日、日曜日ですね。
時刻が21時42分になっております。
本日ね、広島は雨で不安定な天気ですね。
で、なんか台風が来ているみたいで、もし明日の朝7時時点で何かしらの警報とかが出てたら、
小学校がお休みになると。
もし、天気的に大丈夫で警報が出てない時には行けるんだけど、
給食の主食だけ持ってきてください、みたいな指示が出てますね。
皆さんのところはいかがですか?お天気は大丈夫ですか?
はい、今はアンソニー・ロビンズのRPMっていう2.5日間のセミナーを受けてるんですけども、
それのデイツーが終わったところですね。
はい、今からDay3の日本人ガイダンスが22時からあって、
23時からRPMの最終日、セミナーということになります。
予定では12時間、夜の11時から朝の11時までやるということで。
でね、やっぱりニューヨーク時間でやられているセミナーなので、昼夜逆転なんですけども、
はい、結構もうね、ぐったりって感じですね。
そう、やっぱりなんか寝れないし、食べる時間とかも不規則になるしっていう感じでね、
もうなんかすでに眠たいし若干頭痛があるみたいな感じで、もうちょっとどうしようもないので、
このまま受けますけど、あんまり万全の状態ではないっていう感じですね。
そう、で、なんかやっぱり家族にも迷惑をかけてるわけなんで、
まあね、一生懸命やるわけですけども、夫がね、あの、とっても優しいんですよ。
そう、私に代わってご飯を作ってくれて、で、子供たちのお世話をしてくれて、
で、やっぱ今日とかも日曜日なので、私がセミナー終わって帰ってきたら、家にいるわけですよ。
で、あいにくね、お天気も悪いので、まあ外で遊んでくるっていうわけにもいかなかったんですけど、
まあ子供たちを連れて出かけてくれて、
えっとね、そう、私がね、寝れるようにね、静かに寝れるようにしてくれたわけですよ。
そう、で、ありがとねっていうふうに言うんですけど、
まあ頑張っておいで、倒れないでねっていうふうに言ってくれるとってもね、優しい夫なんです。
03:02
はい、とっても幸せ者だなというふうに思いました。
まあね、こうやって応援してくれるから頑張れるし、頑張らなきゃいけないなというふうに思いますよね。
はい、で、RPMのまあ、Day2が終わったわけですよ。
昨日の夜の11時から、えっとね、朝の11時まで予定だったんですけど、
9時半ぐらいに終わって、ちょっと早めに終わったかなっていう感じ。
で、なんか最後が、あの、やっぱりね、言語の壁というものがありますので、
あの、日本人は日本人で、えっと、なんていうのかな、えっとね、
あの、トニーじゃなくって、アンソニーじゃなくって、
あの、なんかトレーナーさんとかちょっとアシスタントしてくれる方が何名かついていて、
その方たちに最後の何時間かは、あの、教えてもらいながら、あの、書き込みをするっていう感じでしたね。
はい、なのでね、やっぱりなんか、あの、アンソニーの、やっぱりこう、モチベーションを上げるパワーというかエネルギーってものすごいわけですよ。
なんかね、それで最後終わらなかったので、なんかシリスボミっていう感じがしちゃった感は否めないですね。
はい、そう、やっぱりね、でも今回のこのRPM受けてみても、
あの、その基礎になっているアンソニーロビンズの、えっとね、入門のセミナーがあるんですけど、UPWっていう、
やっぱりそれが土台になっているなっていうのはものすごく思いますね。
あの、やっぱりそういう土台になっているものがちゃんとマスターできていれば、こういったことも、あの、うまくいくはずなんですよ。
そう、やっぱり使いこなすっていうのはこういうことなんだよなっていうのを学びながらね、はい、今改めて思っているところでございます。
で、やっぱり昼夜逆転っていうのもあるとは思うけど、あの、何人も受けている人はいるんだけど、ずっとね、画面オンで頑張っている人っていうのはだんだん減ってくるわけですよ。
うーん、なんかそういうところに人隣も出るし、この人なんか頑張ってるなとか、そういうのが透けて見えますよね。
で、なんか途中やっぱりワークをして、あの、ブレイクアウトルームって言って、小人数でシェアタイムみたいなのが設けられるんですけども、
あの、やっぱそこでの状態ですよね、あの、望み方、絶対この場で、うーん、なんか今日の教えをものにしてやるんだっていうスタンスの人なのか、
06:04
なんかちょっとシャニ構えてしまってる人なのかみたいなのも、なんか見えてしまって、こう、私と同じような気持ちで頑張るぞっていうような人と一緒にやるのは気持ちいいけど、
なんか一人でも、なんかシャニ構えてる人がいたりとか、なんか画面オフでずっと、なんか聞いてるんだか聞いてないんだか分かんないけどブレイクアウトルームにいるみたいな、
私たちのシェアを聞いてるみたいなのは、なんかね気持ち良くないなっていうのは思いましたよね、そう。
こういうのもやっぱり自分がね、プチセミナーとかやって、提供者側に回ってみたからこそ、なんか余計気になる。
自分が受講生側とやるとしてね、こう挑んでる時は、やっぱりできる限りのことをしようっていうふうに思いました。
はい、そうでなんか、今回のこのセミナーにも、もしかしたらお付き合いなのかもしれないんですけど、
私がね、何冊か本を読んだことがある著者の方がね、参加されるっていうのが分かっていて、
なんかどっかブレイクアウトルームとかでお会いできたら素敵だな、みたいなのを思ってたんですけど、
参加はされてるけど、その方もずっと顔出しをされない、いるのかいないのか分かんないみたいなスタンスで参加されていますね。
なんかちょっとね、残念な気持ちになっちゃいますよね。
はい、で、今から日本人のガイダンスっていうのがあって、1時間後の11時から最終日のセミナーというところでございます。
はい、ちょっとね体調大丈夫かなっていう感じなんですけど、はい、頑張っていきたいと思います。
はい、今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。失礼いたします。
08:29

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