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期限が守れない後輩にどう指導するか!?
2024-07-02 17:54

期限が守れない後輩にどう指導するか!?

#ヤバい後輩ちゃん #仕事ができない #餃子
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こんにちは、あんなです。ちょっと久しぶりになってしまいましたね。 今日は7月の2日、火曜日ですね。
はい、もう2024年、上半期が終わってしまいました。 終わって下半期スタートしましたけど、皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、今日はですね、まあ、えっと、
まさかのですね、さっき買い物に行ったら、 餃子の材料が安くてですね、はい、今、餃子を包みながら収録しております。
まあ、平日にやるもんじゃないですね、餃子なんか。 なんかね、豚肉が安くて、ニラと、あと餃子の皮と、なんか呼ばれるように、今日は餃子になってしまいましたが。
本当はね、簡単に平日は済ましたいんですが、 急がないと子供たちも帰ってきてしまうのでね、今大急ぎで包んでおります。
はい、でね、6月の1日から、 ジムに通い始めました。
はい、で、まあ、週2回ぐらい行けたらいいのかなっていうところで、 あの、なんで行き始めたかって言ったら、まあ、体力をつけて、あの、エネルギッシュになりたかったっていうところが、まあ、大きいんですけど、
うん、なんか、体力がないというか、やっぱ運動して、運動らしい運動っていうのはほとんどしてないのでね、はい。
あの、通勤で、何分かな、トータル15分、20分ぐらいは歩くかもしれないんですけど、もうそれ以上の運動っていうことを私はしていないので、
そういうところでね、あの、6月からジムに通い始めて、まあね、今のとこ楽しく通えてて、6月はですね、トータルで11回行くことができました。
目標を大きく上回るような回数行くことができたので、とりあえずは良かったのかなというところで、今のところね、楽しく行けてるっていうところと、
やっぱり成果としてはね、あの、筋肉がだいぶプリッとしてきたのと、私本当にね、上半身が貧相だったんです。
もともと、あの、なんていうのかな、薄っぺらいんですよ。薄っぺらい体型だったんですけども、
多分ね、体重っていうのはそんなに増えても2キロぐらいじゃないかなって思うんですけど、多分2キロも増えてないんですけど、筋肉がついて、こうプリッとしてきた感じがありますね。
はい、もう二の腕とかね、本当に棒切れのようでしたけど、なんか若干ついてるような気がします。はい。
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このまま頑張ってね、ちょっと全体の筋肉量っていうのを増やして、年間トータルで4.5キロとか5キロとか、そのぐらい増やせたらいいのかなっていうような感じでございます。
今のところね、食生活、そうね、あんまり食べる量が増えたとかはないけど、食べるものには気をつけるようになったかもしれないですね。
ちょっとタンパク質多めで食うようにはなってきたかなっていうところです。
あと水分は結構たくさん取るようになったかな。
はい、もろもろね、やっぱり運動していい効果っていうのは感じているので、このまま楽しく続けられたらいいなっていうふうに思います。
今のところ習慣ついてきてるというか、在宅勤務の日の夕方と土曜日っていうのはもうマストで行ってですね、あと行けそうな日にピンポイントで行くっていうスタイルなんですけども、今のとこいい感じですね。
先日ですね、子どもの保育園組の2人目くんと3人目ちゃんの個人面談がありまして、保育園の方に行ってきました。
まず最初に3番目ちゃんの面談があって、そのクラスの担任の人っていうのが新米の男の先生なんですよね。
でもね、その男の先生はものすごく子どものことを見てくれるし、考えて接してくれてるっていうのが伝わってくるし、一生懸命やってるなっていうところで、
なんかまだちょっとね、なんだろうな、ういういしいというか、ちょっと言い換えたら頼りないみたいなところはあるんですけども、なんかもう頑張ってって感じ、応援したくなるような感じでね。
結構ね、本当に見てくれて、今日こんなことしてましたよとかね、こういうふうに接してみますねとか、なんかそういうふうに試行錯誤しながら子どもの様子とか見ながらやってくれてるんだなっていうのがすごく伝わってきて、長くいてほしいなと思える先生ですね。
結構ね、男の先生いるけど少ないわけですよ、保育園だから。何割、1割もいないんだろうな。
男の先生がいるだけでね、やっぱり貴重ですよね。
やっぱり女の先生とは教えてくれるものとかも違うから、多様性っていう意味でも、やっぱり男の先生としっかり関わってほしいなっていうのは個人的には思ってます。
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今回の先生じゃないんですけども、1番目が通ってるときも男の先生が担任になってくれたことがあって、結構ね、うちの娘懐いてたんですよ。
結構虫のことを教えてくれたりとか、やっぱり遊び方とかも女の先生とは違ったりとか、飛行機みたいな力技みたいな遊びとかもしてくれたりするので、結構喜んでですね、うちの娘をだいぶ懐いてたんですけども。
3番目ちゃんもね、そんな感じで。
このまま楽しくね、保育園生活続けてくれたらいいなと思います。
特段問題はないっていう話でしたね。
トイトレもうまくいってて、おしっこはほぼ完璧にできるんですけど、まだうんちがね、お知らせができないので、そこ様子を見てみますねっていうようなお話で終わりました。
結構ね、うちの子供たちは外面がいいのでね、問題行動みたいなのはあんまり外ではやらないというか、本当にいい子ちゃんで、優等生で過ごしてるみたいですよ。
その分ね、家では結構荒れるというか、わがままになったりとかっていうのはあるんだけど、まあね、園で頑張ってもらってるのでね、そこは受け止めるようにはしています。
次に2番目の男の子のね、面談があったんですけども、男の子の息子のクラスの担任の先生っていうのが結構サバサバした感じで、はっきり物を言ってくれるし、
なんか小さいことは気にせずにどんと構えてくれる感じで、はい、私はものすごく頼りになるなと思っていて。
でね、うちの息子1個半年前の面談ではちょっと手が出ちゃう、お友達に手が出ちゃうとか、そういうところをちょっと問題視してたんですけど、そういうとこ落ち着きましたねっていう話をしました。
あとね、でも最近はちょっとね、はぶて虫なんですよ、ちょっと気に入らなかったりとか、自分の思い通りにいかないことがあると、
なんか家でも、お母さんのせいだとか、誰も何もやってくれないみたいなセリフを残して、なんか誰もいない部屋にシューッと消えてったりですね、僕はぶたてますよみたいなタイルを取ることがありまして、
それを保育園でもやってるみたいでですね、誰もいないところに行って、はぶてるって先生がお迎えに来てくれるの待ってるみたいな、そういうところがあるみたいですけども、
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それもね、成長の過程なんじゃないかということで、はい、見守るということになりました。
そうね、今のところそんな感じで息子も甘えたいんじゃないのかなっていうふうに先生は言ってましたけど、はい、ね、彼も成長を待とうと思います。
最近はですね、仕事面ですね、仕事面はちょっと仕事に次ぐ仕事みたいなのが結構最近続いていて、ちょっとね、耳に水みたいな仕事も降ってきてですね、ちょっとバッタバタしておりました。
今週終わったらまあ落ち着くかな、はい、でね、仕事ができなさすぎるヤバい後輩ちゃんがいるっていうのをたびたびこのラジオでもお知らせしてるんですけども、
その子がですね、もういよいよ渡す仕事がなくなってきて、本当にもう何だろう、業務らしい業務はもう渡せないんですよね。
はい、もうだから本当にね、あの、給糖室の給茶機のお世話をしてねとか、あの、助手付きのお世話をしてねとか、
この季節になるとちょっと小映えが出ちゃったりするから、あの、虫取り設置しといてねとか、本当にね、そういうレベルの仕事しか渡せなくなってきて、
まあね、暇してもらうわけにもいかないので、こっちも渡す仕事をね、日々考えてやらなきゃいけないわけですけども、
だんだんね、あの、何だろう、重要な業務からはアサインされなくなってくるっていうような感じになってきてます。
でね、やっぱりあの期限が守れないとか、期限、言った期限のほんとギリギリに出してくるけど、全然使い物にならないものが成果として上がってきたりとか、
修正めいっぱいしなきゃいけないから、結局期日に出してきても、こっちが大変になるみたいなところが、今はあるわけですよ。
で、やっぱり修正するのにも手間がかかるし、時間もかかるし、なんかせっかくこう仕事振ってね、みんなで手分けして、
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楽をするでもないですけど、手分けして早くやろうみたいなところなんだけど、どうしても足を引っ張ってしまう、思い通りの成果が上がってこない。
で、こっちの指導方法とかにも問題があるんじゃないかと思って、いろいろ試行錯誤してきました。
けど、やっぱりね、もう結果としては、彼女は考えて判断することができないわけですよ。
何のためにこの仕事をして、なぜこの期日なのかっていうのも全然わかってないから、
こっちの指示を本当に的確明確にして、こういう仕事をこの日までに仕上げてくださいみたいなことでも、
4段階ぐらいに刻んだりして、期限を設けてやらないといけない。
一度に渡してできてなかったっていう時が一番悲惨なので、やっぱり小分けにして渡して、小分けにチェックする、段階的にチェックするみたいなことをするように今は工夫してみてます。
本当の期限を教えてしまうと、そこまで仕事を彼女は引っ張るから、あえて手前の早めの期日、修正とかもあるのも見込んで、早め早めでこの期日までに仕上げてねと。
仕上がってなくてもこの段階で、この日付で一遍見せてねっていうような指示の仕方に変えてやってみてますね。
だんだんやっぱり仕事外されてきてるっていうのも自分で気づいて、何とかしなきゃとか思ってくれればいいんですけど、
どうですかね。難しい仕事というかやりがいのある仕事にチャレンジしたいっていう気持ちは伝わってくるんですけど、いかんせん能力がついてきてないので、
みんなもそんなにね、月切りで教えて面倒見るほど暇でもないわけですよ、やっぱり現場はね。難しいところですよね。
私も面倒見ますって言ってもいいんですけど、それするならやっぱり自分の成果は上がらないのはもう覚悟ですよね。
上げながらっていうのはかなり難しいと本当に思います。
面倒を見て周りに迷惑をかけないように、私が全部責任を負いながらみたいなやり方は一つありかなっていうのはちょっと思うんですけども。
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うちのトップもちょっとそういう方向性はあまり引き乗りしない感じだったので、そうはしてないんですけども、なかなかね難しい感じですね。
考え良ければね、もう本当にね、この仕事何日までにお願いねって言って、もうなんか本当にその日にちまでには仕上がったりするのが理想的なんですけども、なかなかっていう感じなんですよね。
このヤバい後輩ちゃんがこれからどうなっていくのか。
一時期本当に遅刻しすぎて怒られてたわけですよ。
最近遅刻はしなくなったんですけど、朝来た時とかも何にも言わずにシューッと来て、来たのか来てないのかわからないみたいな感じで、
挨拶ぐらいしたらいいのになって思うんですけど、そういうところですよね。そういうことからスタートですよねっていうふうにものすごく思いますね。
本当にね仕事ができるできないってものすごく特別なことをしなきゃいけないわけじゃなくって、
当たり前のことをね本当に決められたこと、求められてること、目の前のことを一つずつコスコスやることだなって本当に思います。
それがねなかなか伝わらないというか、意気込みだけでどうにかなる世界じゃないので、
やっぱり会社員である限りは数字を上げなきゃいけなかったりとか成果を上げなかったり、上げなきゃいけなかったりっていうのがあるので、
なかなかそこまで目が向いてる人もいますけども、向かずに目の前の仕事をやるので精一杯、それすら満足にできなくて言い訳をするみたいな
後輩ちゃんみたいな人もねいっぱいいるんじゃないのかなって思います。
私が試行錯誤してみた話がどなたかの役に立てばいいなと思ってお話ししてみました。
はい、ということでそろそろ子どもたちも帰ってくるので失礼いたします。
良い1日をお過ごしください。
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