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BADモードからの脱出方法を発見!
2026-04-07 14:09

BADモードからの脱出方法を発見!

#BADモード脱出 #気分転換 #精神 #精神的成長 #魂の成長 #アナンディ #ヨガ哲学 #スピリチュアル #カルマヨガ #ヨガ #共感 #英語 #英語学習 #共鳴 #一人じゃない #気分転換の方法 #話す
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ヤッホー皆さんごきげんようアナンディです。 バハマから本日2回目のお届けです。
BADモードからの脱出方法はどうしたらいいんだ? みたいなことを一個前に、午前中だよね、数時間前に投稿したんだけれども、
なんかその解決方法が少し分かりました。 あのー、とにかく話すしかないなと思ったの。話すっていうか共感?
すること? 共感してもらうというか、なんか人の話を聞くと私は安心しました。
安心というか、なんか私だけじゃないんだっていうことが分かったから、こうちっちゃい壺の中にいる必要がないというか、
あ、そっかみんな同じなのかと思えたら、少しこうなんか気持ちがね、 柔らいな感じがあります。
と同時に、なんか私英語喋れるようになったなっていう感動しました。 感じました。なんかね、あのー
もうやらせないことがいっぱい起きてて、なんか何なの一体みたいな? その、ね、私が参加したいって言ったかにはできないとかっていうアシュラムストップがかかったりとかしてて、
なんかこう、ふう…
なんていうの?虚しいというか悔しいというか、 なんかあんまりこうハッピーハッピーって感じじゃないモードに入ってたわけじゃない?
なんかそれもどうしようかなーと思ってたわけよ。 ずっとその気持ちを保持してるのも嫌だし、だからBADモードの出口を探してたんだよね。
でさ、今日さ、なんかあのふとキッチンに寄って、 私が今日準備したものがちゃんとその人の手に渡ってるのかどうかを確認しようと思ったの。
ていうのも2日間に渡って、私が準備したご飯がそのままになってたわけよね。 で、トウの本人は知らないことないんで、その前の日は撮ってたから。
なんだけど全然関係ないみたいな感じで、なんかご飯を無駄にしちゃったっていう罪悪感があって、 今日も確認しにキッチンに寄ってあったの。
そしたらさ、長く働いているカルマヨギーのさ、毎年会ってるの。 3年目になるのかな?2年目かな?
人がいてご飯食べてたから、ねぇちょっと聞いてよみたいな感じで、 あのさ、みたいな。
何の話からそうなったのかちょっと覚えてないんだけれども、 なんか話をしてたら、なんか…
私が話しかけたのかな?なんかあのご飯、 彼女の分撮ってるんだけど、そのまんまなんだけどって言って、
いう話をして、どうしたらいいと思う?みたいな。 もう撮るのやめていいかな?みたいな話をして。
で、私がこうふつふつと思っていることを、よしやめようみたいな。 そんな無駄にしたくないし、せっかく作ってくれてるやつを用意してあるよっていう風に、
彼女がお願いされたからやってたのに、彼女は撮らない。 で、2日そのまんまなんだよね?とか言ってて。
だからもうやめようって言って、そういう相談をしてたの。 そしたらなんか、なんかいろいろあるよね?みたいな。
なんかこうドラマがあるよね?みたいな話になって、 そしたら彼は彼で、ほらキッチン、クッキングから片付けまでやってて。
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で、あの、3月のDTCの子がめちゃくちゃ遅くて、 最初はさ、レクチャーが必要じゃん。
こうやって洗うんだよ。ここに置くんだよ。 こうするんだよ。ああするんだよ。時間内にこれを終わらすんだよ。みたいな。
なんかそれを言ったにも関わらず、僕はなんかお湯を使いたくないとか、 やりたくないみたいなことを言い出して、
もうなんか、大変。なんか45分のカルマヨガの時間が DTCにもあるんだけれども、奉仕する時間ね。
だけど、なんか1回言ってもすごいこうリージェクトというかされてて、 あ、これは大変だなっていうのを察して。
で、さ、もし彼がその45分で1個しかポットを、でっかい鍋を洗わなかったとしても、
なんかもうコロナはやめようっていうのを決めて、 あのなんていうの、15個のポットを自分で洗うことに決めて、
彼がやらないんだったら、自分がやるっていうのを心に決めたりとかして、 なんかこう嵐をね、去るのを待って、待つというかこう、
なんていうのかな、なんかそういうふうに自分に言い聞かせて接してたよみたいな。 すごい大変だったみたいなことを言ってて、
あ、なるほどねと思ったわけ。なんかやっぱり私だけに試練が起きてるわけじゃないし、 みんながそれぞれもキッチンって一番大変な仕事場ではあるから、
ドラマがね、やっぱり働いている人数も多ければ、 エネルギー値がすごいよくわかるわけよ。
ご飯からね。 だからなんかあの、心、自分の心を保つのってすごい大変。
だし、でも彼もわかってたんだよ。 ここにいないときって、やっぱり人を助けるっていうことをあんまりしないんだよ。
できないんだよ。やっぱりみんなそれぞれでお家で暮らしてるから、 何か助けが必要って言うこともないし、助けが必要だったとしてもね、
お願いすることもないし、こっちから押しかけるわけにもいかないしっていうので、 そんな手伝ったとしても本当に1ヶ月に1回あるのかないのかみたいな感じになっちゃうから、
ここにいた方が自分を生かせるっていうのはわかってるわけ。 それは私もそうだったからよくわかると思って。
でもだからこそいろんなことが起きてて、
起きるからこそ自分の気持ちを、なんていうの、彼が1個しかポッと終わらなかったとしても、 あとは自分が引き受けるっていうのを心に決めてやってたんだ。
そしたら彼はどんどん早くなってたし、お湯も使うようになってたし、成長も見ることもできたし、 自分の中でも自分が成長したことがわかるし、みたいな感じで。
で、そんなこと言ってたんだよ。 だから、私だけじゃないのか問題は?みたいな。
でも他にも、ゲストが来ても、これが食べれない、あれがアレルギーだとかなんだかんだっていっぱい文句を言ってくるわけよ。 文句というかオーダーをいっぱい言ってくるから、大変なのはわかってるんだけど、想像以上ね。
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で、今回もTTCの女の子が1人、私はこれが食べれない、あれが食べれない、私は住所だからどうのこうの、みたいなことをワーッて言ったりとか、ワーを乱すようなことをいっぱいしてたんだよ、キッチンで。
あ、私その子知ってる?とか言って、それは私のパートナーが一緒に夜働かなくちゃいけない子で、 私はヘルプをもらえなかったんだけど、彼はもらってたから、
その子がそれで、あ、その子はフィッシュのハウスで働いてる子だよ、とか言って、ウェー、みたいな。向こうでも問題を起こしてるから、とか言って。
結局そういう人ってみんなの地雷を踏みまくってる。
けど地雷を踏まない限りは、踏んでもらわない限りは、 地雷を踏んでもらわない限り、私たちはピューリファイされないから、これはこれでいいんだよっていう風に言ってた。大人と思って。
毎回毎回彼はね、私にいいことを言ってくれるんだよね。なんかこう私がムキムキして、モキモキして、ミィーってなってる時に、なんかこういい言葉を言ってくれて、今回も言ってくれて。
その会話をできたことが、なんかお互いに悩みがあって、それをどう乗り越えるのかっていうのを、どう乗り越えてるのかっていうね。
私は時間が必要だったし、こういう人の大変だったって話を聞いて、私はハッとしたよね、私だけじゃないのかみたいな。
なんかずいぶんちっちゃいツボンの中にいたな、みたいな感じがしたから、なんか話せてよかったなと思ったの。
しかもさっき言ったけど、彼がどれだけアスラムじゃないところにいて、人を助けられるかって言ったら、やっぱり限りがあるから、ここにいた方がフル活動ができるし、
自分がどんどんピューリファイされていくのがわかるっていう風に浄化されていくのがわかるから、やっぱり必要なんだよね、みたいな感じで言ってて。
いやそうだな、間違いないと思って。もう帰ろうと思ったけれども、怒りに任せて帰りたくもないし、帰ったところで何するんだっていう問題もあるしって言ったら、
そうなんだよって、そこなんだよみたいな。僕もそうだからって言ってて、納得?納得っていうか、そうだなっていう気持ちの切り替えができるようになって。
でもこれって話さなかったら、一人で抱えて、一人でもんもんとして、一人でなんかしてっていうのは、本当に世界が狭くなっちゃってたなっていうのに気づけて。
で、なんかと同時に話すことで、なんか話したことで私英語できるようになったなっていうのを感動して逆に。
なんかそれだからちょっとこう前向きにね、不抵抗されずに前向きにやっていこうみたいな。
それこそこう、人のためを思ってやっていければいいからみたいな気持ちに慣れて、慣れたのよ。
なんかこれから海入ってくるから、海入ってもっとリフレッシュして、開放感味わって、さっぱりして迎えたいなっていう気持ちはあるんだけれども、
もっともっとピューリファイされる。物理的にもピューリファイされていくだろうなっていう感じはあるんだけれども。
なんかあの話せてよかったなって思ってさ。なんか、なんか少しこうパッとね、視界が開けたというか。
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しかもなんかこう、ちょっと不抵抗されてるから私も全然スワミビーションのハウスの中にいなくて、
なんかトイレとかで出てって10分15分帰ってこないみたいなことしてたわけよ。
どうせ今帰ったってやること、やることは一緒だからさ。
なんかこう自分に、自分をプッシュしすぎないようにしてたわけね。
そしたらさ、スワミジーがさ、一番偉いスワミジーがさ来ててさ、いてさ。
今そこにね、今今やってることはね、
A・A・A・TTCなんだよって言ってたの。
結局コースとしては2個しかないんだけれども、3個目があるんだって言って。
TTC、ティーチャートレーニングコースと、アドバンスとティーチャートレーニングコース、これが2つ目で。
で、3つ目がA・A・A・TTCだって言って。
Aの数は何個だったか忘れちゃったけれども、それがカルマヨガだからって言われて。
まあ確かそうだなと思って、笑うしかないみたいな。
そっか、それを聞いた後にキッチンで働いているカルマヨギと話をして、
ビッシュ・ヌ・ジロームって言うんだけど、彼と話をして、
ああ、そっかそっかって思って、なんか今に至るって感じなわけね。
なんか私の心はだいぶ軽くなってて、なんかちょっと切り替えていこうっていう気持ちになっているのかな。
違うエネルギーが出てきている感じ、違う方向に向かうエネルギーが生まれているのをわかっているわけよ。
話すことってすごい大事だな、共感し合うことって大事だなと思ったの。
で、しかもなんか私のバッドモードの抜け方としては、
なんか私だけが悲劇のヒロインだってどっかで思ってたんだろうね、きっとね。
そう思っている認識は全くなかったんだけれども。
でもやっぱりもっと大変なキッチンとかをさ、もっと大変なって、人がいっぱいいるから大変ってことね。
の話を聞いたりとかしたら、私だけじゃないなと思って。
なんかすごくいい話を聞けたなと思いました。
なんかやっぱりそういう人たちがセイントメーカーって言うんだけど、
セイントって聖者っていうのかな?
聖人を作り上げる人。
だからこう、私たちのスイッチ。
ムギーって、何なの?ってなるスイッチを押してくれる、エゴが爆発する、エゴが飛び出すスイッチを押してくれる人なんだよね。
でも本当にそれがなかったら、ずっとノンベンダラリと、もちろんそれはそれでいいんだけれどもね。
でも成長はないんじゃない?
だからなんかそういう人たちがやっぱり必要なんだよねっていう話をしてて。
でもありえねえよねっていう話をして、なんか文句じゃないんだよね。
だから感謝とともに、なんかもう、うーんっていうね、葛藤を話せて。
で、私自身もそっかって気持ちを切り替えることができて、よかったって思っております。
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なんか本当に英語の成長を感じたし、普通に話せるっていうか、普通に本当になんか日本語と変わらない感じで話せたし、
やっぱり共感もあったし、やっぱりなんかこう分かち合えるってすごい大事だし、
コミュニケーション取れるってすごい大事だなと思いました。
これが私のバッドモードの解決法だなと思いました。
だからなんかどんなに服を買ったとしても、どんなにお金を使ったとしても、
多分そこの溝は埋まらないし、
何々言いたいってずっと思ってるはずだから、
なんかやっぱり内側の理解、共感、話すこと。
やっぱり人が必要だよねっていうことに落ち着きました。
本当になんかいい方向に向かっていくんじゃないかと感じております。
さあ今日も聞いてくださって、2回目なのにね、聞いてくださってありがとうございます。
本当バッドモードの抜け方は私にとっては人と話すこと、共感すること、
そしてそうね、やっぱり人がいることでバッドモード。
人がいるからバッドモードになるのに、
人がいるからバッドモードから出れるっていうね。
結局人なんだよね。
いろんな痛みがわかる人になりましたので。
これを聞いてね、私もそうなんだよって思ってる人がいて、
ひとりじゃないんだ、そういうふうに思ってるのがあって、
思ってくれたらいいなと思っております。
いつも聞いてくださって、いいねくださってありがとうございます。
こんな感じでおにゃおにゃしながらも前に進んでいるつもりでいます。
そうなんだよね。つもりでいます。
というわけでAATTCをこれからも遂行していきたいなと思っております。
さあ聞いてくださってありがとうございます。
それではバハマからナンディーがお届けしました。
それではごきげんよう。
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