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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。本日もバハムからお届けしまーす。
いやーバッドモードに抜けたと思ったけれどもさ、やっぱ傷跡はさ、意外と深いところまであったんだなっていうことを確認しております。再確認しております。
まだこの話続くのかよって思うし、私も思ってるし。 ね、なんか
そういう人と話すことで、 ああみんな同じ悩みを抱えてるんだっていうことが分かって、私は
なんていうの? あ、一人じゃないんだっていう。すごいちっちゃいところに自分を押し込めてたなっていうのに気づけて、
ああなるほどねと思って、すごいそれが解けた感じがあったわけよね。 でもさ、なんかこう言いたいことが言えなくって、それに
イラついてるっていう自分もいるのも発見したりとか、こうなんかいい繰り返しがつかない。 切り返せなかった。
英語が見当たらなくて、むしろあれだよね、自分の中で何を言いたいのか、どのポイントをつきたかったのかっていうのが分からなくて、
だけどなんかムカつくとか、なんかこう、 なんていうの?
腹が立つっていうことがあってさ、それがさ、何に、どのポイントでそれをさせたのかっていうのが分からなくて、それでイライラしてる。
余計にイライラしてるっていう、言えないからね。なんかほら、赤ちゃんがさ、泣くしかないみたいな。赤ちゃんの伝えるっていう手段が泣くしかないじゃない?
なんていうの?お腹すいてても、おむつを買ってもらいたくても、癒してほしい時も、抱っこしてほしい時も全部泣くじゃん。同じリアクションじゃん。
なんかあんな感じと一緒で、なんかどうしていいか分かんない。本人はあるんだよ。だけど伝わってないっていうところね。
本人はこれしてもらいたいっていうのがあるけれども、言えるツールがないから泣くしかないっていう。で、泣いてることは全部一緒なわけじゃん。
お腹がついても泣くし、おむつ買ってもらいたくても、抱くし、抱っこしてもらいたくても泣くしみたいな。だからどの要求か分かんないみたいな。
なんかほんとそういう状態になってて、私は何が言いたかったのか分かんなくって泣いてるみたいな。ちょっとなんか順番逆だけど、なんかそういう風な状態になってたなと思いました。
もうすでに昨日の夜に受講式が終わって、今日の朝、自己紹介の時間があったのね。結構人がいっぱいいてて、なんかなぜかカルマヨギーとかも中にいるから、
え、なんで彼女はできて私はできないの?みたいな気持ちになったりとかしてて、もうみたいな。ちょっと思ったよね。
何?もっと早く言えばよかったわけ?みたいな。私は言いたくなかったというか、言えなかったからしょうがないんだけれども。
なんか、あれ?どういうこと?みたいな。ってなっております。
しかもなんかその後にもやっぱりいろいろ起きるよね。なんかこう、なんかさ、こっちがサッカーボールを蹴ってるのに野球ボールがいっぱい飛んでくるみたいな。
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は?みたいな。それは全部私関係ないんですけど?みたいな。私今サッカーやってるんですけど?みたいな感じの、なんかコミュニケーション、ミスコミュニケーションみたいなのがすごい多くて、
何なの?みたいな。で、これは英語の問題でもあったりするケースもあったんだけれども、なんかそうじゃないケースもあって、
何言ってんだろこの人?みたいな。トンチンカンすぎるんですけど?みたいな。何の話ですか?みたいなことをいっぱい言ってるわけよ。
で、いっぱい言ってくるから、なんかこっちはイライラしてくるわけじゃん。何の話してるんですか?みたいな。で、それをうまく言えないからまたイライラしてるみたいな。
もうね、え?ってなってて。もうストレスでございます。本当にストレス。だけど昨日の夜に私のパートナーと、もう全然サッカーさんとかも行く気ないから行ってなくて、
なんかあの、覚えてる?みたいな。私はそれを思い出したんだけど、ナバホ族のセドナ?グランドキャニオンの付近の、あれは何ロックってなんだったっけ?忘れちゃった。
グランドキャニオンのウタ州とセドナのちょうど間にある、名前出てこないよ。
そこはさ、遺跡?遺跡じゃないな。これは自然の頂上原初でできた、グランドキャニオンみたいなすごい壮大な自然の作ったキャニオンを見れるところがあって、
そこに泊まった時にさ、ナバホ族って元々の先住民が僕たちは地球の一部なんだよっていう話をしてくれたわけ。
なんかすごい素敵な言葉を頂いたと思って、なんかそれを忘れちゃいけないよっていうのを言ってくれてて、
さ、なんかそれをふと私のパートナーが話してる時に思い出したんだけれども、なんか彼も同じことを言ってたの。僕たちは宇宙の一部で、全然感じないかもしれないけれども、宇宙の一部。
で、太陽が月を照らして、その月の照らし具合が満ち欠けとして現れてるわけじゃない?
で、やっぱり私もともとそうなんだけど満月の時ってすごく気が高ぶるというかさ、高ぶるとなんか怒りやすくなるわけよね。
なんかこう出てくるわけよ、いろんなものが。
で、なんかイライラしてんなと思ったら満月だったみたいなことがいっぱいあって、結構あったんだよ。
で、それを忘れてたんだけれども、ちょうどさ、生理前のイライラ、もう絶対プログレステロンだと思って、
もうアハンカーラっていう英語、英語のベイダンタ的な呼ばれ方はアハンカーラって言うんだけど、
性科学的にはもうプログレステロンだろうと思ってるんだけどね。
で、なんかその、やっぱり月の満ち欠けの影響もあるし、いろんな感情がこのタイミングで出てくる?っていう時に出てくるわけよ。
またなんかいいタイミングで周りにいる人がスイッチを押すみたいなこともね、あるから。
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でもそれも全部おぼし飯というか、プランされてるわけじゃない。
で、その受けたエネルギーを全部ハートで感じてるわけじゃん。
悲しい、嬉しい、怒る、何言ってるこいつ、ってなってるっていうのをハートで受けてるから、
このハートで受けたエネルギーを他のところに流せと。
もう、チャクラの話をするんだけれども。
で、ハートで受けまくってても、なんていうの、許容できないわけよ。
だから溢れてちゃって感情になっちゃって、なんか怒りとかイラつきとかになっちゃってるわけ。
で、私はそれにコントロールされ、すごく影響を受けてることはわかってて。
めちゃくちゃ受けてるのはわかってて。
だけどそれに気づいてるわけよね。
で、それに乗っ取られてるわけではないんだけれども、でもどうすることもできないから、
嵐が過ぎ去るのは待つしかないんだよ。
これどうしたらいいの?みたいな話をしてた。
私はそれを聞いたのよ。
そしたらそのエネルギーを他のところに流せと。
そしたらエネルギーをうまく使えるから、外の世界が人が何を言おうとどうであろうと、
自分は影響を受けなくなるからっていう。
なんかシールドを貼るみたいな感じなのかなと思って聞いたんだけど、
そうなるからって言われて、はぁーと思って。
確かに私が得たエネルギーっていうか感じたエネルギーというのは、
ずっと胸の奥底でムニャムニャして、
そのうち腹渡りへくり返るみたいな感じで怒りに変わったりとかするわけじゃない。
だからそれを外に流せと。
外に流せっていうか、外で発散してる他人に言いまくれっていうことじゃなくて、
そのエネルギーをうまく活用しろっていうことを言われて。
で、グンダリーニヨーガっていうさ、また技術的にチャクラを扱うヨーガがあるんだけれども、
そんな感じでそれをやって、エネルギーを他に流せって。
なんかこう一番背骨の底にある、
背骨の底にある底って下の方ね、にあるムラダーラチャクラ。
ここがベースオブスパインのすごく大事なチャクラだからそこに流せっていうわけ。
は?みたいな感じなんだけれども、でも確かにエナジーフローをしていったら、
もしかしてこの溢れんばかりの気持ちがうまい感じで消化されないかなと思ったの。
消化って手にのぼる感じの、啓発するって感じのね。
していかないかなと思って。
でもこれをやるにはやっぱりプラクティスが必要で、だからメディテーションが必要なんだよって言って。
なんかこうメディテーションの瞑想の他の意味を見出した気がして。
でさ、早速今日の朝やるじゃんね。
5時半に飛び起きて、ちゃんと準備をして、メディテーションに行き、
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そしたら行ったらさ、私のマインド超面白いよ。
昨日の言えなかった恨みつらみじゃないけれども、すげー出てきて。
何が言えなかったんだろうかみたいな。
考えないようにしようとすればするほど出てくるみたいな。
で、しかも昨日の時点で思ってないことまで出てくるみたいな。
なんかさ、あ、こんなに持ってたんだみたいな。
で、なんかこのエネルギーどうしたらいいのみたいな。
私このまま30分これに使いたくないと思ったんだけれども、もう止まらないから。
あの、一個メディテーションというより頭の整理というか、気持ちの整理する時間みたいな感じになっちゃってて。
エネルギーを流すどころか、こうまだまだ湧き出してくるみたいな感じになってて。
えっと、イラついておりました。
なんじゃこりゃみたいな。
でもそれだけなんか私の中で悔しさがあって、
例えばこの話が整理できない、瞬時に話を整理できないもどかしさとか、
なんかこううまいこと切り返せなかった、言えなかったこととか、
結局私が何が言いたいのか分かんなくって、
相手が何を言いたいのかも分かんなくってもやもやしてて、
だけどこのフツフツしてる気持ちだけが残ってたっていうのを整理できなくって瞬時に。
それが悔しかったりとか、
あと英語の単語を私が間違えて理解してたから、
なんか話がとんでもないとこに行くっていうか、
とんでもないっていうか、なんかイエスなのにノーって言っちゃったみたいな。
なんかそれも間違ってたみたいな感じで、
こうなんか反省することがいっぱいで、
え、何してんのって感じじゃん。
だけどもうしょうがない。
ファーストステップはもう洗いざらい私の持っている感情を根こそぎ出すっていうことをしました。
30分じゃ足りないよね。
終わっちゃったけど30分で、もちろん。
でも全然足りなくて、えーみたいな感じになっております。
そうなのよ。
そんな感じで、これもファーストステップとしては良しとしようと思って。
で、夜また何か違うことを感じたら、
感じることは本当はないはずなんだけどむちゃくちゃ感じてるからもうしょうがないよね。
でもこれをさ、無視することはできないから、
やっぱり根こそぎ取り出して、
これは何だったんだっていうのを観察して、
あーなんだ私悲しかったんだとか、
あーなんだ私の思うようにことが進まなくてムカついてるだけかみたいな。
これはなんかね、
スーパーで子供がお菓子コーナーの前で寝そべってダダをこねてるのと一緒かなみたいな感じで、
こう考え直したりとかして、
悔い改める?悔やむの?改めるの?
なんかこうね、自分を見つめ直すようなことをするきっかけになるから、
無駄な行為だとは思ってないんだけども、
でも自分でもびっくりしたよね。こんなになんかイラついてたんだ私その人に対してみたいな。
でさ、そんなイラついてることがわかってちょっと笑っちゃったわけよ私。
そんなに思ってたんだみたいな。
言えないもどかしさとか、整理できなかった悔しさとか、
言い返せなかった。
でね、私もどっかでネジ伏せようと思ってる節があるわけよね。
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だってだって野球ボール、サッカーボール蹴ってんのにさ、
野球ボールのマシーンがバババババババンみたいな感じで来るみたいな。
意味わかんないでしょ。
ってなってるから、
なんかこう、
さ、
なんていうの、
整理がつかなくてニャーってなってたってわけじゃんね。
で今日の朝、他のメディテーション終わって、SATSUさん終わって、他の人に、
もうなんか今日またトラブル、私の中でトラブルがあって、
あの人本当ファンタジーに住んでると困るみたいな感じで、
ちょっと他のカルマヨガに、長いカルマヨギにちょっとポチョって言ったら、
あ、何?その名前を出しちゃダメ。私の中でスイッチが発動されちゃうとか言ってんだよね。
またさ、私それを話をしたおかげで、
何でもなかったって聞かなかったことにしてって言って、
何もなかったことになったんだけれども、
でもさ、わかる?みんな思ってるんだみたいな。
みんな彼女に対して何か思ってることがあるから、
そのスイッチを押すなって言われる。
地雷だって言われて、
キャーみたいな。
私だけじゃなかったっていうことがわかりまして、
また笑ってるっていうね。
だから彼女はそんなことがあったなんて、
こっちからわかんないぐらい平然とできるわけよね。
私はもう外にまで出さないと溢れるばかりの気持ちを出さないと、
抑えきれなくてその話をしてるわけだから。
だけど、みんな何か抱えてて、
思うことがあるけど、
自分の中でちゃんと処理をしてるわけだから、
私もちゃんと頑張ろうって思いました。
でもね、今日の朝ね、
みんなが自己紹介をしてどこから来たのかとか、
どうしてこのコースを取ろうとしたのかみたいなことを、
ツラツラと喋ってるときにさ、
なんで私はここにいないんだろうなってちょっと思ったりしたわけよ。
やるせない気持ちがあったりしたりもしたし、
考え深い。
私がここにいたらどうなるのかな?みたいなこともあったし、
でも私はこれを運命だと思ってるから、
別にそこまでの気持ちはないわけ。
あったけどね。
あったけど今はもうなくなってて、
なんか切り返して、
私がここにいるべき理由、
昨日も言ってたじゃない?
自分の普通のライフに戻ったときに、
どれだけ人を助けられるかって言ったらやっぱり限られてるんだよね。
ここにいた方がものすごい貢献ができるから、
そういう視点でちょっと考えてみようと思ってるわけ。
で、私はここで皿をただ洗ってるわけじゃないなと思って、
私の魂も一緒に磨いてるし、
私はアシュラムの雰囲気を作るというか、
この綺麗さを保ったりとか、
私の態度がアシュラムのいい空気を作るっていうことに貢献してるし、
物理的にゲストを出迎えたりとかもしてるから、
そういうことで貢献してるって思えるなと思ったわけ。
消化させたいなと思ってたけれども、
これがそれかなと思って。
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ただ皿を洗ってるんじゃないって。
パリス・ヒルトンのおじいちゃんにあたるヒルトンホテルを創設したヒルトンさんが、
新聞記者かなんかのインタビューで、
あなたはポーター?ドアマンか。
ドアマンから始まってホテル王になったんですよねみたいな。
その秘訣は?みたいな感じでなんか質問したんだよね。
そしたらパリス・ヒルトンのおじいちゃんは創設者は、
違う違うって。
ポーターだからホテルのドアマンがホテル王になったんじゃなくて、
ホテル王になる人がポーター?ドアマンをしただけだっていうわけよ。
もう視点が全然違うじゃない?
だから私はカルマヨガをしてるけれども、
ただ皿を洗ってるんじゃなくて、
私自身の心、マインドを洗って、
魂を洗ってるし、洗って自分をアプリフスしていくし、
それがアシュラムの雰囲気を作ること?綺麗に保つこと?
勉強できる環境を保つっていうことが私の今の役目だから、
そう思えたら意味のあることだよなって、
今喋りながらも思っております。
でさ、それを整理してビリビリ言ってたら、
チャイタニアがさ、すごく一番優しいチャイタニアが、
ほんと穏やかなチャイタニアがいつも気にかけてくれるわけよね。
で全然彼女はスケジュール、みんなと動いてないのよ。
結構独立して動いてるんだけれども、
私がここに来た時も、
あ、ナンディそろそろティーティングしたら?みたいな感じで、
私の状態を見て言ってくれたりとかしてるわけよね。
でも何ヶ月もいるとさ、やっぱり鍋の底のこびりつけが目立ってくるみたいな。
他のとこが綺麗だから目立ってくるみたいな感じで、
私の中でもふつふつとしたものが湧き上がってくるから、
湧き上がってきて今にあたるんだけれども、
彼女に、なんかATTC受けたかったのに受けられない、
なんか人が足りないから無理だって言われたとか言ってて、
でなんかちょっとなんかこう、すごいショックだったんだみたいな話をしてて、
で、
ね、なんかその一連の話をちょっとずつかいつまんで知ってて、
で昨日もなんか大丈夫だよって言って、
なんかそのマインドをキュってなくなるからとか言ってくれてて、
そしたらほんとになくなって、
で今日はどう?みたいな、
なんか昨日よりは全然ないけれども、
他のことでなんかムチャムチャしてるよねとか言ってたら、
今日も大丈夫、ちゃんと出るからとか言って。
でなんか今日面白い話をさ、
さっき、ほんと今さっきしてくれて、
それは何かって言ったら、
あのー、今ここにいるスワミ人の一人、
スワミプレマーっていう女の人がいるんだけれども、
彼女多分年配なんだろうね。
そんな風に見えないんだけども。
あのー、ここのシバナンダアシュラムの創設者である
スワミビシュヌで学んだ、
がサダナインテンシブをやるって言って、
でサダナインテンシブコースに彼女はそれを受けに、
18:00
インドにリシケジに行ったの。
そしたらスワミビシュヌは、
彼女を見て、
君には他のカルマヨガをあげるって言って、
サダナインテンシブコースに入らせてくれなかったんだって。
で彼女を、
あの受付のカルマヨガに当てて、
当てたんだって。
彼女としては、え?ってなるわけだよね。
だってコースを受けに来てるのに、
彼はさ、
受付のカルマヨガに彼女を置いた。
Different Teachingって言ってた。
なんか異なる道でのティーチングを、
彼女に施したんだよね。
でもさ、それはさ、
彼女に必要だった。
アシュラムが必要だったのかもしれないけども、
彼女にも必要だったことで、
スワミジはそれを見抜いているというか、
で彼女がスワミジになった時に、
なんか違う教え方をしたみたいな感じで
言ってたとかって話を聞いて、
やっぱりなんかこう全ては、
そうなるというか、
だろうなと思って。
だから私も意味を見出したのは、
そういうことなのかなと思ったりもするし、
いくらサーティフィケーションという
修了証をもらったとしても、
どんな白紙過程を通ったとしても、
やっぱり実情が止まらなかったら
何にもならないから、
なんかもう少しこう、
やれということなのかなと思うし、
もし今私が通ったら、
天軍になっちゃうのかもしれないなとか
ちょっと思ったりもするし、
なんかいろいろ思うことはあるし、
でもなんかそうやってね、
なんかこういろんな感じで、
いろんな人がサポートしてくれていることが分かって、
嬉しい限りでございます。
っていう話なのかこれは?
後日談でございます。
でもなんかその、
視点を変える?
切り返す?
メディテーション?
なんかいろんな課題がやってきて、
なんか楽しみながらも、
もちろん苦しみがあってこそのだけれども、
でも出発点はそこだとしても、
このエネルギーをいい方向に変えていく、
努力をしていきたいなと思っております。
さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
何言ってるか分からなかったのかもしれないんですけれども、
私も聞き返して、
何言ってるのこいつって思うかもしれないんだけれども、
でも今精一杯の私の気持ちを話しました。
ね、なんか聞いてくださってありがとうございます。
いいねもくださってありがとうございます。
なんか特技どこからか知らないけど、
フォローしてくださったりとかね、
して嬉しいございます。
こんな感じで、
こんな感じでバハマの地で、
インドの伝統的なヨガを、
古典的なヨガをずっとやっております。
アナンディーがお届けしました。
それでは皆さんご機嫌にお過ごしください。
21:00
ごきげんよう。