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  2. #363 反AIは世界的動き?
2026-01-26 08:18

#363 反AIは世界的動き?


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サマリー

AIアートに対する反対の動きは、日本だけでなく世界的に広がっています。特に、無断学習に対する反発が著名なクリエイターたちの間で見られ、アートや音楽の業界でも同様の問題が存在しています。

AIアートと寒さ
はいどうもアメショのユキです。
T-MENIJIDAOでAIアートクリエイターとして活動をしております。
はい、よろしくお願いします。
今週も始まってきましたね。
いやー今日もね、マイナス1度、2度かな。
すごい寒かったですね、朝ね。
寝てて途中で一回起きましたね、あまり寒さにね。
昨日の晩からずーっとね、そう、今週、先週末もね、寒かったりする。
今週もどうもね、なんか寒そうな感じですよね。
今週の気温はね、そうですね、しばらくずーっと寒いのかな。
週末がね、一番寒いですよね。マイナス3度まで下がるみたいなね。
ずーっと一桁、うん、温度が今週は続くんですけど、
来週になるとね、ちょっと暖かくなりそうですね。
10度以上、最高気温も10度以上になっていくんでね。
はい、だから今週がちょっと山場かなーっていう、
一つの山場かなーっていう感じではありますけれども、
はい、今週も頑張って参りましょう。
うん、月曜日でございますもんね。
はい、頑張って参りましょうということで、
反AIの広がり
今日のね、話題は何にしようかなーと思ったんですけども、
あの、まあだいぶ前からですけども、AIがね、
特に私がやった、あの、活動してるAIアートの界隈で、
AIに関して、まあ反AIの方っていうのはね、
まあXとかでもそうですけども、
結構、あの、まあ活動、活動してるっていうか、
うん、あの、反対だーっていうふうにね、
言われてる方が多いんですけど、
まあそういった方の、その、主張の、まあ根幹っていうかですね、
ほとんどの方の、まあ主張は、
まあ無断学習は盗みだよねって、
まあパクってるんじゃないかっていうふうにね、
まあ言われてて、うん、っていう方がね、多いんですね、
そう、特にその、まあ手書き勢の方ですかね、
うん、は、ああとか、まあ漫画書いてらっしゃる方とかね、
えー、そういった方が、結構、AIは、ああ、AIなんかおかしいぞっていうふうに言われてる方が、
まあまあおられると思うんですけども、うん、そうそう、
で、それって日本だけなんだろうなーっていう、
日本だけなのかなーっていうふうに思ってたんですけども、
どうもね、まあそうでもないみたいですね、そう、
結構世界、あの、まあ世界的な話っていうか、
俳優とか作家とかミュージシャンみたいな方が、まあ海外でもね、
あの、ステーリングイン、あの、イーズントイノベーションっていうことで、
盗みは核心じゃないっていうことを掲げて、
あの、無許可でね、スクレーピング学習、まあ学習をすることに対してね、
反発とかね、あとね、
ライセンス契約をすべきだっていうふうにね、訴えてらっしゃるということみたいですね、
うーん、そうそうそうそう、
まあ作品をね、えっと、勝手に学習するのは、
ああ、それは盗作だ、みたいに言われててね、
まあ実際、法律的にはね、何の問題もないらしいんですけども、
そうそうそうそうそう、
ただまあ、世の中にね、その、出して、どういう出し方をしたかにもよるんですけども、
学習されてしまう、学習されてしまうことによって自分の作品と同じようなものが無許可でね、ポンと出されて、
それが仮に、例えばそれですごいこう流行ってね、バズったりとかしてね、
ましてやそれでお金を稼いだとかなってくると、
まあそういう方たちにとってみれば、
ああ心穏やかじゃないんだろうなっていうふうに思うので、
これまあAIアートだけじゃなくて、
最近であるSUNOとかね、あの音楽関係もまあそうでしょうしね、
で、動画ってなってくるとやっぱ俳優の方とかね、
その、そう映画とかアニメとかね、
そういうのがAIでポンと作られちゃうと、
じゃあ俺らって何のためにいるの?みたいなね、話になっちゃうんですね、
ミュージシャンの方々もね、そうですけども、
そうそう、あとね、えっと、アートショー?
そう、えっと、アートショーで、これねサンディエゴ、アメリカサンディエゴで行われるアートショーで、
あのコミックのコンペストっていうかその展示会なんですけど、
そこでAIをちょっとでも、これね部分的にでもですね、
ここのこのショーはね、
そうアートショーでは部分的でも生成された作品は不可ですっていうふうにね、
えっと、規定を出したらしいですね、
そう、まあそれはね、ありかもしんないですね、
その完全手書きじゃないと、うちのショーとかコンペには出したらダメですっていうのは、
これはやり方論の話なので、
そう、全然まあ事前にそういうふうに言ってて、
それで線引きをするっていうのは、まあこれはありかなと思いますよね、
うーん、そうそうそうそう、
だけどなんだろう、えっと、どうしてもね、
その価格の発展というか、これだけAIが進展発展してくるとね、
まあそれが基本的にはその学習ベースに、
まあ人間もそうですけども、
何でも学んでね、そこからこう応用的に発展していくっていうのがこう、
歴史、一般的なね、歴史の流れですから、
そこを否定することそのものは、
なんか建設的じゃないなという気はするんですけども、
一定のルールが必要ということに関してね、
これはそうだろうとなと思いますね、
多分もう、AIは学習させるなみたいな話をするっていうのは、
多分文明の発展に逆行する動きなので、
あんまり意味ないかなというふうにね、個人的には思いますよ、
うーん、そうそう、自分がAIアートをやってるかというよりは見てて、
これだけね、その世の中その革命的、
まあ革命的だっていうかね、
世の中の働き方とか在り方を変えていくっていうような、
産業革命に匹敵するような、上回るような技術だって言われてる中で、
今後のAIとルール
それをね、全否定したところでね、多分止まらないですよね、
そう、一定のルールが必要ということに関してはその通り、
まあそれが今追いついてないんでね、
ただ現状の法律としては問題がない、
その学習に関してもね、
そう、あの、どういうふうにして、
隠してて、世の中に一切出してないものを引っ迫して取ってきたというわけでは、
まあないということは前提としてありながらですね、
そうそうそうそう、無断添削刑、転用禁止ですよとかね、
そういったところを学習をして、
そこをそのまま出してるよっていうような、
ああ、心ないAIアートクリエイターみたいな人がいるっていうのも事実なんで、
そこに行き通り覚えられるクリエイターの方々がおられるというのはね、
これはね、心情的には理解できますよね、
そうそうそうそう、
だけどそれそのものを止めることはね、
まあ無益だと思いますよ、
なんで、そこで今後AIがこれだけ発展していって、
まあ今、まだ完全なね、整備ができないという中で、
どうやってその、進み上げていくかっていうことに関してはね、
先ほどのサンディエーゴのやり方っていうのは一つのやり方ですね、
事前にもううちはAIに関しては部分的にもうちょっとでも使うことは、
うちのコンピューターはダメですと、
そう言ってしまうのもオッケーだし、
まああの、NINJA DAOとかね、ティーマーとかみたいに、
いや全然オッケーです、
はじめからそれ全体うちは作っても、
やってますからっていうふうに宣言してやるっていうのも一つの手ですよね、
これはそこの運営側のポリシーによるかなと思うので、
どちらもアリだと思います、
どちらかっていうのはなかなかね、
難しいかなというふうに思います、
はい、ということで今日は、
繁栄はね、世界的に大きなのかっていうことに関してね、
ちょっとお話をしてみました、
はい、ということで今週も頑張ってまいりましょう、
ティーマーに日常の規定があります、
エンターテインメントの利用やセルフパッドやビルマン、
己だけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう、
それでは飯伏でした、ほなまた。
08:18

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