銀座の個展体験
はいどうもアメショのユキです。ティーマや忍者だおで、AIアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。今週も始まりましたねー。 朝からね-4度だいぶ寒いですけれども、
昨日、雪がね、降って、
で、まぁだいぶ溶けてですね、それでまた夜冷え込んで、まぁ道路がねカチンコチンになっていると思うんで、ちょっと危ないですけども、
はい、皆さんはね、お気をつけてお過ごししていただければと思います。 はい、ということなんですけども、
昨日ですね、 雪が降ってたんで、早めに短信先に帰らなきゃねーって話をして、車で帰ってたので、
で、車で帰ろうとしたんですけども、よくよく考えたらですね、どうしてもこう私、やりたいことがあったんですけども、昨日はまぁ娘がデイサービスに行ってたんで、
まぁそれもね、含めて行こうと思ってやろうと思ってたことをやらずにね、帰るとね、もうこれは絶対心の子になると思ってね、行ってきましたね。
銀座の博士さんのね、個展に行ってまいりました。 AIアートの同型ってですね、憧れですね。
個展にね、行ってきました。 いやーやっぱり実物をね、見るとすごい素晴らしかったですね。素晴らしかったっていう言葉で言い表せないぐらいね、
精密アートっていうのが、何が精密で、どう精密なのかっていうのを、まざまざとね、感じ取ることができましたね。
そう、決め細やかさ、描き込みの決め細やかさは当然されることながら、その色使いのね、であるとかね、そこをね、心いくまで堪能できましたね。
で、博士さんはね、私のAIアートのある意味お視聴者みたいなね、方でもあるんですけども、直接お話をしてですね、
そう、初めてですよ。2年半、2年間かな、2年間、AIアートをね、やってね、初めて直接お話をすることがやっと叶いましたね。
2人でガッチリ握手させていただいてね、いやーやっと会えましたねっていう話をしたんですけども、
で、まあその時にね、ちょっとこう悩んでること、こういうところどうしたもんですかねっていう話をしたらね、
適格にね、アドバイスいただきましてね、ここをちょっと試してみたらどうですかっていうね、
いやー、やっぱり、まあその、まずはね、作品をね、堪能して味わい尽くすっていうことが一番ですけども、
あと、カンファネンスっていうかね、セミナーもやってたんで、それもね、ちょっとね、話を聞いたんですけども、
まあ、これからの時代は、自分が受け身の人っていうのはね、どんどんお仕事がおそらくなくなっていくんでしょうねっていう話をね、
されてましたね。一緒にお話をされてたね、かわいさんっていう方、その方はデザインの系の方なんですけども、
デザインの方も受注型のクリエイターさんはおそらく、今後はなくなっていく、お仕事はなくなっていくでしょうね、
こうしたらどうですか、こうしたらどうですかっていうことを、自らね、発信できる人、提案型の人、企画型の人がおそらく生き残っていくので、
あの、まあその方はデザイナーっていうかね、デザイン関係の本とかね、書きになられている方なんですけども、
よくよくその相手のニーズを聞いて受け取った上で、それが本当にその人が言っていることが、それをやった方がいいのか、それとももっとね、
例えばね、その時に例に出ていたのは、会社のロゴを変えたい、社員さんのそのモチベーを上げたいので、会社のロゴを変えた方がいいと思うんですよねっていうふうに、
デザインだからこう話をされた時に、いいや確かに私はデザインの人間ですけども、会社のロゴがいいのか、社職を良くした方がいいのか、
はたまた場所を変えた方がいいのか、それって何が原因でそうなっているのかっていうのを的確に把握をして、
助言ができる、いわゆるコンサルみたいな感じで、トータルっていうかコーディネーションができるっていうそのバランスの話なんですかね。
トータルコーディネーションができる人が、この先のAIの前世紀時代においては、求められる人間が求められるとしたらそこだろうなっていう話をされていましたね。
クリエイティブの未来
その上でAIをどうそこにかませていくかという、そういう感じの人材が求められていくんじゃないかっていう話をして、なるほどねっていうふうに思いましたね。
待ち受け型の人間、与えられる型の人間、単純労働の人間っていうのはおそらくこの先はなかなか厳しいんだろうなと思いますね。
でも、対して肉体労働型の時間を適当、力を提供して、体の力技を提供して、ブルーカラーで儲かっているっていうような人が今出ているって欧米の方にも言われてますけども、
そういう方向にはAIは確かには力を提供できないので、そういう方向に行くのか、先ほど言ったAIでは発想できないような発想をする、
AIは正解を出すんですけども、斜め45度からボールが飛んでくるような回答は当然しないので、そういう回答を回り回ってできるのが人間の罪じゃないかと、
そういうふうにお話を聞きながら感じた次第でございます。
で、そんな中でですね、じゃあAIはどんな状況かというと、これも土日にニュース見せて気づいたんですけど、
チャットGPTのGPT5.2とGoogleのGemini 3とAnthropicのCloud 4.5っていうのが各社揃い目で出してきたんですけども、
それぞれの特徴がガッと出た形で、それぞれに魅力を訴えていると。
どこの会社もでかい会社ですけども、選ばれるAIを目指しているんだろうなと。
みんな同じ方向を目指すんじゃなくて、違いを出してそれぞれに顧客を獲得しようとしているんだろうなというふうに感じますね。
そうそう、出ないと生き残っていけないんでしょうね、AIの方もね。
今までAIはみんなチャット型のやつで、少し違いは文章が得意だとか、コーディングが得意だとか、絵が得意だとか、いろいろ差はあったんですけども、
今ここにきて、明確に得意な方向性を変えてきているという、尖ってる方向を変えてきているというのは、これも戦略なんだろうなというふうに思いますね。
その辺を横目に見ながら、今日からAIアートの方も頑張っていきたいなと思っているところでございます。
ただ、AIもただ高機能であるから選ばれるんじゃないんですね。
どう結果を出すのかという、そっちの方にシフトしていっているんだろうなと思います。
人間、求められる人間も一緒ですよね。どういう成果を出せるのか、向こうが言ったことではなくて、こっちはそれをニーズを聞いて、こういう提案をできる。
果たしてこうではないのか、こうではないのかという、新しい視点を提供できるということが重要なんだろうなというふうに思った次第でございます。
今週も寒いですが、頑張っていきたいと思います。
Tマニア唯一の規定があります。エンターテインメントオンラインは、セルフパッドレベルはオンラインだけでなく、みんなも楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯伸彦でした。ほなまた!