1. おいでよ!あるスタジオ
  2. RD.129 一貫性がある人って信..
RD.129 一貫性がある人って信用できないよね
2026-06-15 27:25

RD.129 一貫性がある人って信用できないよね

またもやOPが長いですけど、本編もちゃんと聴いてね。いつもより長いけど、聴いてね。

--------------------------------------------------------------

よければ今聴いてるアプリから、

お気に入り登録+レビューして頂けると嬉しいです!

またXで質問や感想なども募集していますので是非チェックして下さい。

X→@al_tomohisa or @alstudio2022 or #あるスタ


配信日

毎週月曜


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「あるスタジオ」では、パーソナリティの「ある」さんが、リスナーから届いた手紙を紹介し、ゲスト出演したラジオ番組について語ります。また、友人のポールダンス発表会に行った際の驚きや感動、そして「一貫性がある人は信用できない」というテーマについて、自身の考えを深めていきます。科学では解明できない領域への可能性や、固定観念にとらわれず変化を受け入れることの重要性を説き、リスナーに新たな視点を提供します。最後に、内輪のキャンプイベントの告知も行われます。

リスナーからの手紙とゲスト出演の報告
収録日は、2026年6月14日です。本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
先日、番組内でちょっと告知していた、ゲスト回が配信されたようなので、改めて。
水城誠さんという、推しかつ二次元ラジオかな?の水城誠さんの番組に、私あるがゲストで出させていただきました。
まことさんからですね、手紙いただいたんですよ。podcast weekendの時に。
他の配信者は手紙に紹介してくれたので、ぜひあるさんも、とか言われたんです。
そう言われちゃうと、すっごい読みたくなくなってきちゃって。
読まないのを、一周回って読むぞっていうモードになってきたので、少しだけ手紙を紹介します。
基本あんまりね、コメント返してくださいとか、やれって言われちゃうとやりたくなくなっちゃうので、
本当はやりたくないんですけど、今日はやるモードなので、やらせていただきます。
あるスタジオあるさんへ。
はじめまして。いつも楽しく聞いています。
今回はいきなりですが、いきなりのお手紙、直筆失礼します。
私があるさんを知ったのは、2024年の時のpodcast weekendの感想会を、いろんな人の会を聞き始めた時に、
あるスタを聞いてから、声が聞きやすく個人的に刺さったので、
そこからはずっと聞いております。
ありがとうございます。本当にね。直筆で手紙いただいたんですよ。
声が聞きやすくて、個人的に刺さったので、そこからはずっと聞いております。
どんなに疲れていてもイベントはその日の夜に記録していたり、生感があって楽しく聞いております。
と言っても感想ポストなどはおそらく3,4ポストくらいしかしてないと思いますが、
日常や価値観などが知れて、フラットなあるさんが聞けて、
それからはジャムという他の番組をやっていることを知ってからも聞いております。
ありがとうございます。ジャムがね、意外と聞いてくれている方がいるみたいでね。
podcast繋がりの人は、みんなジャム聞いてくれているみたいでありがたいんですけどね。
僕のリアルな知り合いの方、ある人しか聞いてないって方は結構いると思うので、
ぜひもう1個やってるポッドキャスト番組ジャムというのもね、調べてみてくださいね。
はい、聞いておりますと。
三者三様でポッドキャストについて聞けるので楽しんでいます。
今年のポッドキャストウィークエンドは私は初めて、
ポッドキャストウィークエンドには初参加なので見かけたらお声掛けしていると思います。
もう渡せるかわかんない状況で手紙書いてくださったんですね。
本当にこれを読んでいたらきっと渡せていたということなんでしょう。
はい、受け取りました。
今年のルーポンも楽しみにしています。
前回の時は天候が雨でみんな大変だったと記憶しています。
私は毎回晴れ女を発揮して晴れさせたいと思います。
アルさんという人物が非常に興味深いのでこれからもたくさん聞かせていただきます。
それではまた。
PS、ぜひいつかゲスト会にお呼びしたいです。
はい、出ました。
対話していただきましたので、
ぜひこの手紙をくれた水城まこすさんの番組、ぜひ聞いてみてください。
ちなみにポッドキャストウィークエンドの感想は、
なんかインターネットとかのいろいろで今回は配信しないというね。
すごいでしょ。裏切って裏切って。
やるって言ってたの。やらないし。やらないって言ったとやるのも僕なんで。
読もうとしても無駄ですから。
期待通りには動かないということで、そんな感じでやらせていただいております。
ポールダンス発表会での驚きと感動
でですね、もう一つちょっと話したいことがありまして、
昨日ですね、いつも仲良くしていただいて、ゆるラクゴさん。
もう毎回ゆるラクゴの話してる気がしますけれどもね。
かきあげ団っていうグループの団長さんがですね、
ポールダンスを習っているということでですね、
昨日それの発表会があったんです。
団長さんは僕がライブやった時も来ていただいたのでね、
自分の来ていただいておいてね、行かないのもあれだなと思って、
ぜひ行かせていただきますということで見に行ってきました。
団長さんがポールダンスやられてるのは知ってましたよ。
ただ、ちゃんとやってるとこは見たことないですし、
普段ね、おふざけになられてる方なので、
そんなに別にめちゃめちゃ期待していったわけでもなく、
ただポールダンスなんか見る機会ないだろうから、
こういう機会に行ってみるかっていう感じでですね、見に行ったんですよ。
したらね、これがもう素晴らしくて、
超良かったです。びっくりしました。
これまでですね、結構役者とかね、ミュージシャンやってる友達ちょこちょこいるので、
そういうので見に来てくださいって言って誘われて行ったことはあるんですけど、
正直ですね、アーティストやってる友達だったり、役者の友達の舞台だったりよりも楽しかったです、ポールダンスの方が。
今まで見た中で相当上位ですね。
これはちょっと玉げましたね。
本当にいい機会をいただいてありがとうございますというところでですね。
相当良かったのでもう少し話そうかなと思うんですけれども、
ポールダンスというとですね、やっぱり僕いろいろ、今日も一緒にボードゲーム遊んでた方と話してたんですけど、
やっぱり知らない人からすると露出のイメージがある。
ちょっとセクシーだったり、ちょっとエロ系のコンテンツなんじゃないかなというイメージがあるみたいで、
僕も見に行くまでやっぱりそういうイメージは多少ありました。
実際行ってみるとですね、確かに人によってはもうなんかこれは下着じゃないのっていう衣装の人、
ほぼ下着姿みたいな方もいれば、
それこそなんか下着外してなんかニップレスみたいなのつけてっていう結構過激な方もいらっしゃったんですけど、
いらっしゃったんですけど、これがね、なんか全然エロくないっていう。
エロくないっていうと失礼なのかな。
っていうようはなんかね、美しいの方が勝っちゃうんですよね。
なんかびっくりしまして。
バレーとかもね、僕やってましたけどバレーとかも結構際どい衣装の方いるじゃないですか。
ただなんかそういう目では見ないですよね。
で、思ったんです。これどう、何なんだろうなって。
何なんだろうなと思ったらあの、レディーガガがいるじゃないですか。
レディーガガのことエロい目で見てる人います?
っていう。
なんか違うじゃない、あの人なんかもうほぼ裸だよねみたいな時あるじゃないですか。
けどなんかそういう目で見てないじゃないですか。
っていうのに結構近い感覚な気がしていまして。
とにかく凄さが勝ってましたね。
なんか感心しちゃって、すごいなっていう。
でその、なんかヌーっていうのも人によっては否定的な見方をする場合があると思うんですけど、
そもそもポールダンスってちょっと調べたんですけど、やっぱり肌がないと、肌を露出してないと摩擦が効かないんで危険らしいんですよね。
ポールにちゃんとしがみつくのに衣装を着てるとそううまくはいかないっていうところがまずありますよと。
あとその盛り上がりが分かりやすいんですよね。
エンタメとしてなんかやっぱりその途中で衣装をバッて脱いだりする方がいるんですけど、
なんかここで盛り上がってくださいみたいなのが視覚的にすっごい分かりやすいんですよ。
でその空中でなんか回る回転のスピードが早まったりとか、そういう時にここで拍手したらいいんだとか。
なんか盛り上がりポイントがすっごい分かりやすかったっていうのが結構飽きずに見られたポイントかなと思いましたね。
あとはなんだろう、なんかもうすごいね、ポールダンスだけの話で終わっちゃいそうですけど、
会場がなんかめちゃめちゃゴージャスでですね、六本木だったんですけど、
ナイトクラブみたいな、すんごいキラキラしたところでですね、
でポールの、ポール知ってました?
あれなんかモードの切り替えがあるらしくて、なんか一番下の根元のとこクッと回すとですね、
ポールがなんか回転したり回転しなかったりっていうのを変えられるみたいで、
ポールの上でクルクル回るのってあれ実はポールが回ってるんですね。
そういうのもね、見に行くまで知らなかったので、なんか勉強にもなったしなんかね、いろいろいろんな意味で、
とてもとても良かったです。
ありがとうございました。またね、機会があればこれはなんか見てもいいなって思えるような内容だったので、
ぜひね、皆さんお知り合いでポールダンスやられてる方いたらですね、ぜひ見に行ってあげてください。
すごい良いものが見れるかなと思います。
オープニングの長さと本編への移行
はい、ということで、最近オープニング長いですけれども、本編の方参りたいと思います。
オイディオアールスタジオ、始まります。
ということで、ちょっとねオープニング喋りすぎちゃったので、今回少し長めの配信になるかなという風に思っております。
たまにはね、いいでしょう、別に。
僕がやってる番組なんだからね、いいでしょう。
なんか、電車の中でね、ちょうど20分だったら聞き切れますとか、なんかそういう都合の方いるかもしれないですけれどもね、
そういう方は本当に申し訳ないです。残りはね、別のところで聞いてください。
ということで、真面目にいつも通り哲学の話をしようかなと思いますけれども、
「一貫性がある人は信用できない」というテーマ
一貫性がある人って信用できないですよね。
いや、そう、合ってますよ。間違ってないです。
言いましたよ、今。一貫性がある人って信用できないですよね。
いや、そう、分かりますよ、分かりますよ。でも、そう、ですよねーっていう、そういう話です。
いやいや、できるだろうっていうね。いや、できるだろうっていう方は、今聞いて突っ込んでるかもしれないですけれどもね。
本当にそうですか?っていう話を今日はしたいです。
前回のエンディングからちょっと続いてる感じになるかなと思いますけれども。
政治の話をして終わったと思うんですよ、少しだけね。
突然真面目な話。右翼だ、左翼だみたいな話をしたかなと思うんですけれども。
政治とかを見てるとですね、すごい昔の発言が切り取られて炎上していたりとか、そういうのをよく見たりする方多いかなと思いますけれども、僕もそういう印象があるんですね。
で、これってやっぱり一貫性がないからだと思うんですよ。発言に一貫性がないからみんなから叩かれて炎上してっていうところだと思うんですけど、
これって要は皆さんが一貫性がない人を信用してないっていうことかなと思うんです。
普通に何も考えずにぼーっと思ってたらそうかもしれないです。ただ、これ本当にそうですか?っていうところで。
だって人って変わるじゃないですか、日々。
勉強して成長するものが人間ですよ。
これはプロであってもそうで、僕写真やっても長いですけれど、いまだに新たな発見とかあるんですよね。
去年の自分は自分のことを最強だなーとか思ってましたけど、今、去年の自分を振り返ってみるとザコみたいなもんですよ。
それぐらい1年で成長するものなんですよね。
そうすると考え方だってもちろん変わるわけです。
またいつも話題に上がりますけど、AIですよ。
AIの登場で、より勉強の知識の取り入れる速度っていうのが格段に今上がっていると思います。
ここ数年間で。ってなった時に、これまで正解だったことが、やっぱ違うよねってなることなんか、当たり前のように起きると思うんですよ。
っていう話です。要は、一貫性とか言ってたのはもう過去の話で、
ここから先はですね、何が逆転しても、右が左になっても左が右になってもおかしくないよっていう、そういう世界にも足を踏み入れてんだよ、我々はっていう、そういう話をしたいんですよ。
わかりますかね。
僕は何でしょうね、ずっとこれまで論理的とかね、それこそ理系能というか、なんか頑固で、何だろう、頑固は違うか、とにかく理屈っぽい人間として見られてきました。
で、やっぱりそういう人は、そういう人に多いのは占いとか、スピリチュアルなものとか、霊とか、そういうものは否定的であるという見方をされることが多いと思います。
で、実際僕も信用してないです、そういうものを。基本的には、基本的にはですよ。っていうところがすごい大事で。でね、なんでこういうことを急に言い出したかというと、
科学っていうのは、分からないものを知るためにあるような気がしていて、その分からないものっていうものを、分からないなりにいろいろ考えようとしてるのが、そういう宗教だったり、スピリチュアル的なものだと思っていて。
で、それは分かってないものを分かろうとしてるんだから、分かんないわけですよ。だから怪しいわけですよ。ただ、怪しいだけで、怪しいと言うだけで、これ否定できないわけですよね。
あってるかもしれないんだから。しかも中には、統計学的な部分で、自分でも分かんないけど、こうなっちゃうんだからしょうがないよねっていう話あると思います。占いとかも、なんとなくこうなんだからしょうがないよねっていう話。
で、実際当たるし、みたいなね。そういうものに関して、全肯定はできないですけれども、同じく全否定もできないなっていうふうに思っているわけです。でね、面白いことに最近、そういう方と知り合う機会が増えてきまして。
占いだったり、そういうスピリチュアル的な界隈の方とお知り合いになることが多くてですね。ゆっくり話をさせてもらうんですけれどもね。なんか、やっぱり話してみるとだいぶ印象は変わるなというか。
まあまあ別に、信じ切ってはないですけれども、やっぱり前より考えを改めるようにはなってきましたね、僕も。なんかそういう世界もあるよな。あと、実際それで救われてる人がいる場合に、否定はできないよねとかね。
宗教なんか特にそうで。運動のありえないじゃないかっていうのは簡単ですけれど、実際それで心が救われて、それのおかげでつらい世の中だけど、頑張って生きられてる方っていうのもいるわけなので、それをなんで否定する必要があるのっていうのもあるし。
科学でわからないもの、まだ科学で解明されてないものを今後わかるかもしれないっていうだけで、非科学っていうものをね、全部ゼロにしちゃいけないと思うんですよ。
むしろAIの進化によって、ここからこの非科学的領域に相当な可能性がやってくるんじゃないかななんていうふうにも少し思ったりするわけです。
ということでですね、これまでいろんなものを信じきっていた人も、逆に絶対信じないぞと心に誓っていた方もですね、一旦この一貫性を持つっていうのを改めていただいてですね、一貫性がある人間っていうのはダサいよというふうにですね。
今までそんなこと考えたことなかったかもしれないですけれど、ここでですね、一度一貫性みたいなものを捨ててですね、過去の自分を否定してみるとこから始めてみると、意外となんでこんなことに気づかなかったんだろうってことに気づけるようになるかもしれないよと、そういう話です。
過去の自分を否定し、新たな発見へ
はい、いかがだったでしょうか。これね、結構僕最近よく考えていて、なんでこんなにカタクナに否定してたんだろうって思うことがね、よくあるんですよ。
なんかね、そういうのがカッコいいと思っちゃったんですかね。人ってやっぱりダサいことしたくないから、自分がカッコいいって思うことにどうしても偏りがち。
ただそのバイアスっていうのを取り除くのが結構難しくて、ずっとどんどん偏っていってしまうんですけれど、あえて自分がそんなダサいことやってられるかよって思っていたことを、ダサいからこそこれまで見る機会がなかったわけですよ。
それに目を向けてみるっていうのが、とてもとても大事だと。そういうお話でした。なのでですね、ダサいとは思ってないですけども、冒頭話したこのポールダンスに関してもですね、ちょっと繋がるところがあるかなと思います。
これまでそんなに興味を持ってなかったことだけど、あえてここに来て、ちょっと覗いてみようかなと思って覗いてみると新たな発見があるかもしれないよと。そういう話でございました。はい、いかがだったでしょうか。ちょっと長くなってしまいましたけれども、エンディングに行きます。
エンディングとイベント告知
ここまで聞いていただきありがとうございます。おいではあるスタジオでは、いつもコメントの方お待ちしております。各社アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、SNSもやっておりますので、Instagramで僕を見つけてくれた方は是非フォローの方よろしくお願いします。
そしてポッドキャスト番組ジャムという番組も別でやっておりますので、是非そちらもチェックしてみてください。ということで、珍しく今日は結構早口でお届けしてまいりました。なんかすごい冒頭失礼なことを言ったような気がしてるんですけど、大丈夫ですかね。
マコッツさんとか特になんか、今思うとすごい失礼な気がする。なんかね、ポールダンスの話がメインみたいな感じでね。ごめんなさいね。許してくれると思ってます。すごい良い方だったんですよ、マコッツさんね。是非またお話ししましょう。
ということで、ちょっとね、もう本当に今日話がごちゃごちゃで申し訳ないですけど、イベントを企画しております。
僕のイベントっていうのはね、いつも公に告知をする感じではなく、僕の番組を聞いてくださっている方とか、興味を持ってくださっている方だけが参加するようなね、ちょっと少し内々な感じのイベントになるわけですけれども、今回はキャンプをやろうかなと思っておりまして。
過去にですね、秋智美さんっていうモデルの智美さん、僕の番組にゲストに出てくださった方なんですけれども。
山梨県の新崎市というところでですね、アビールナという小民家を作られている方でして、ここでね、イベントをやりたいなっていうふうに思っています。
今、仲のいい方とかちょこちょこお声掛けしているようなところなんですけれども、ぜひね、私誘われてないけれども参加したいよっていう方いればご連絡いただけたら詳細の方をお送りしますので、ぜひ気軽に声かけてください。
どうしてもね、キャンプっていう内容の分ですね、やっぱり管理しきれないというか、テントを借りたりとかね、やっぱりあんまり人数が増えすぎると目が届かなくなってしまって大変になるので、その辺はちょっと人数見ていろいろ考えようかなと思うんですけれども。
場所自体はすごい広くて、開放的でいいところなので、例えば私テント持ってるんで、フラッと自分で持ってって勝手に泊まりますみたいな方いらっしゃればですね、そういう方であればもう全然何人来ていただいても大丈夫ですので、ぜひキャンプ好きなポッドキャスターさんいらっしゃいましたらね、ぜひ一緒にキャンプ行きましょう。
8月末の方で予定しておりますので、その辺りでタイミングが合う方ぜひご連絡ください。ということで、珍しく長いあるスタジオを最後まで聞いていただきありがとうございます。また次回もよろしくお願いします。さよなら、バイバーイ。
27:25

コメント

スクロール