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RD.121 プロとして
2026-04-13 20:33

RD.121 プロとして

プロだからね。カッコよくスタイリッシュにいきたいね。

特定の人に憧れることのない僕だけど、プロには憧れる。

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが花粉症に悩まされながらも、アニメ「ファブル」や「フルメタルパニック」に触発され、「プロフェッショナル」というテーマについて深く考察します。自身のカメラマンとしての経験や、中華系機材の進化とそれに伴う著作権の問題、そして長く愛用できる良いものへの憧れについて語ります。また、最近訪れた古着屋での発見や、キャンプギアへの関心も交えながら、プロフェッショナルとしての在り方や、物事の本質を見極めることの重要性について持論を展開します。

近況とアニメ「ファブル」
収録日は、2026年4月12日です。 本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
まぁまぁ、ちょっと体調もちょっとずつ戻ってきてですね。 また復活しようかなーっていうとこなんですけど、あの花粉症ね。
僕ずっとあのスギ花粉だけだと思ってたんですけど、どうやらなんか別のやつがいますね。 なんかちょっと風邪かなーって思ってたのが、結構花粉とのね、この
あのウイルス性ではあったと思うんですけど、なんか花粉がグラデーションのようにちょっとやってきて おりましてですね。この1週間経っても鼻が止まらないんですよ。
いやー本当にこの季節はきついですね。3月4月と、もうちょっとどうにかしてほしいっていうとこですけれども。
まぁまぁまぁまぁ、ね。そこはもうしょうがないので。 何とか前を向いて頑張っていこうと思います。
話は変わって、
なんかYouTubeちょこちょこよく見るんですけどね。 たまたまおすすめで流れてきた、あのファブルっていうね、
作品があるんですけど、ご存知ですか? これのアニメがね、YouTubeで無料公開されておまして、
なんか なんとなく気分で
見てたらハマってしまいましてですね。 一気見しましたけれども、
なんかね、 いいですね。
内容をね、知らない方のために言うと、プロの殺し屋が主人公なんですけどね。
1年間だけなんか普通の人の中に混じって普通の生活をするっていうね。
けど殺し屋だからなんか結局いろんなことに巻き込まれてみたいな、まぁそういう話なんですけど。
まあ結構コメディータッチでね、クスッと笑えるところも多く。
割と見やすい作品だったかなと思いますけど。 なんか昔僕が好きだった
フルメタルパニックっていう作品もあるんですけど、 これもなんかちょっと似てるなーっていうような印象がありましてですね。
なんか世界観的にはちょっとシリアスめーなんだけど、 基本はちょっとコメディータッチみたいな感じで。
主人公が圧倒的プロフェッショナルなんだけど、 ちょっとなんか抜けてるというかね。
プロすぎて常識がわからないみたいな。 そういう感じで結構笑いにもってく作品だったりするんですけど、どちらもね。
これが僕が結構好きなのがですね、 あの
まあ面白いは面白い。面白い面白いんですけど、 ちょっとその共感しちゃうんですよこの主人公に対して。
このなんかなんだろう、すごい尖った生活をしてるとですね。 自分の得意に関しては、誰にも負けないみたいな自信がどんどんついてきて。
俺はプロだっていうね、この気持ちでずっとやっているわけですけれども、 この自分のそのプロじゃない分野においてはですね。
なんかまあまあできないんですよ、何にも。 でもなんかその感じが、ネガティブじゃなくてすごいその
できないところも可愛げになっていたりとかね。 そのキャラクターの魅力につながっていたりっていうところで、
結構ねこのキャラクターの作り方みたいなのが、僕的にすごい好きで。 ついつい見てしまうという。
そういう作品でした。ぜひねこのファブルとフルメタルパニックですね。 見たことない方はチェックしてみてください。
ということで珍しくちょっとねアニメとか漫画の話をしましたけれども、 本日もアルスタジオよろしくお願いします。
プロフェッショナルへの憧れと自信
あーということでね。 そう、なんかねー
僕はもう常に、このプロっていうものに対しての憧れがあるんですよ。
最強とかね、プロとかね。 こういうものに、まあ自分も長く生きてきてね、得意分野ではそう思える瞬間もあったりするんですけれども、
それでもやっぱ上には上がいるというかね。
だからこそ、憧れながらそれになることを目標に努力するわけですけれども。
僕結構このカメラの仕事をしている中でですね、すごい褒めていただけることが多いんですよ。
ありがたいことに。 これは最近とかでもなくですね、僕はもうカメラを始めたての頃から割と周りのカメラマンとは全く違う歩みをしてきましたので。
なんか、あるさんにしかできないとかね、あるさんだからっていうのを結構言っていただく機会が多くてですね。
その度にニヤッとね、まあプロだからねみたいな、そういう誇らしげというかね、すごい感じるわけですよ。
嬉しいなーっていう、自己肯定感が高まる感じですね。
だからこの、なんだろう、そういうのがあるとより毎日の仕事がですね、
もう一回やりたいなとか、もっともっと良くしたいなとかね、そう前向きになってくるわけですよ。
いわゆる自信ってやつですよね。
どうですか?皆さんはこれに自信があるとか、それぞれ得意分野あると思いますけれども、どうですか?
この自信っていうのは、どっからやってくるんだろうっていうのもよく思うんですけど、
僕はもう本当に、なんだろう、なんとなくの自信、特に何もね、どっから湧いてくるのかよくわかんない自信みたいなものは信じないようにしてるんで、
僕はもう常にデータというかね、実際にやってみてできたとか、こういう実体験から自信につなげていくタイプなんですよ。
だから写真の現場とかでも、日々ね、結構テストすることが多くて。
いきなりぶつけ本番だと、なかなか上手いこと器用に立ち回れないですから、
余裕がある撮影のときに、結構新しい技術をそこで試してみて、みたいなことを考えたりします。
新しい機材を導入するときとかもそうですね。
こうやって今ばーって喋ってるけど、特に頭の中何も考えてないんですけど、ただ最近そう思うことが多いんですよ。
中華系機材の進化と著作権問題
この間の撮影でね、普段ご一緒しない初めましての方と現場一緒になりまして、その方が動画のカメラマンだったんですよ。
僕は基本ね、写真をメインに仕事をしているので、ジャンルこそ全然違かったりするんですけど、
その動画のカメラマンがなかなかやるなっていう感じで、ちょっと気になったのを今ちょっと思い出してます。
彼は見るからに自信満々で、いっぱい思ってくるんですよ、現場に。
そんなのいらなくね?って僕はちょっと思ったりするんですけど、絶対使わないものまで準備してきて、
とにかくですね、完璧にしたいのか、完璧主義なのかなっていうのを思うぐらいですね。
もう抜け目がないというか、良くも悪くもきっちりしてる方だったんですね。
ただ、その方がね、使ってる機材が、メーカーとかちょっと気になってチラッと見たりするんですけど、
あーなるほどね、そういうの使うんだっていうね。
何が言いたいかというと、いわゆるね、中華系機材の話ですね。
めちゃめちゃいいんですよ。進化してて。
昔、ちょっと前までは、パクリ、ただのパクリで作りが良くなかったりとかね。
そういうところが多かったんですけど、今はですね、パクってはいるんだけど、むしろパクリ元よりも長所がある。
むしろこっちの方がいいんじゃないかっていう製品が、まあどんどん出てきておりましてですね。
僕も、何だろうな、その企業を応援する気持ちでパクリ製品はあんまり買わずに、一番大元のものを買って仕事をする意識でずっとやってきてたんですけど。
ここがね、もう最近は本当に難しいなっていう風に感じてます。
だって、いいんだもんそっちの方がっていうね。しかも安いんだもんっていう。
これって本当どうにかならないのかなっていうね、なんかすごいもやもやすんですよ。
まあもちろんその中華系企業もすごい努力していいわけですけど。
ただやっぱりなんかその、不憫なんですよ。最初にそのシステムを作った会社が。
なんか全てパクられていく感じ。なんかパクリ毒みたいなところがね、なんかどうにもこのシステムどうにかならないのかなっていうのは僕はね、結構思ってしまったりします。
どうですか?そういうの気にしますか?皆さんは。
アパレルとかね、服買うときとかも、デザインで買うときももちろんありますけど、
ファストファッションなんか結構ね、いわゆるパクリ製品みたいなものも多いわけですよね、デザインが。
それよりもやっぱり大元のね、値段は高いけど、このブランドが好きだからこれを買うとかね、応援したい気持ちとか、そういうので買い物したほうが気持ちよかったりするじゃないですか。
そうだ、ここがね、最近本当にすごい揺れてるわけです、自分の中で。
実際安くていいものを取るのか、応援する気持ちを取るのかみたいなね。
でもなんかそう綺麗事も言ってらんないよなとかね、思ったりしますけど。
まあ、なんかね、世知辛いって言うとあれですけど、やっぱり先駆者のかっこよさというか、それこそ最初に冒頭に話したプロですよ。
プロが作ったもの。
なんか真似されたものよりもこのプロが作った最初のモデルを手に取って、本来なら自信を持って仕事をしてみたいもんですね、全てそれで揃えてとかね、なんていうふうに思っております。
古着屋での発見と長く使えるものへの憧れ
まあまあまあ、本題はそんな感じなんですけど、ちょっと話変わって、最近はですね、僕、ライブをやったじゃないですか。
番組あんまり聞かれてない方、分かんないかもしれないですけど、ちょうど3月にですね、僕が音楽ライブをイベントをやらせていただきました。
そのタイミングでですね、人前に出るイベントなわけなんで、見た目を気にしなきゃいけないなっていうところで、ちょっとメガネを新調してみたりとかね、服を買ってみたりっていうのをちょこちょこしていたんですよ。
そんな中でね、ちょうど家の近所にですね、ものすごいいい感じの古着屋を見つけてしまいまして、古着ってね、サイズが結構大きいイメージだったんで、
僕ね、男性にしては体がかなり小さいので、だいたいサイズが合わなくてね、ちょっとダメかなーって思ってて、あんまり考えてなかったんですけど、そこのお店はね、なんかね、僕にぴったりの服が多いんですよ。
これでもう気に入って、結構ね、行くようになったんですけど、古着っていうのもなんかね、すごい僕的にワクワクする。
昔のね、80年代とか90年代ものの服がね、汚れてはいる。汚れてはいるんですけど、いまだに現役のものとしてそこに残ってるんですよ。
で、なんかこういうのがね、やっぱりプロだなーっていう。長く使いたいじゃないですか、いいもの。安くて、すぐ壊れる偽物を安く買って、壊れたら捨ててまた次のっていうのよりですね、
一つのすごい良いものを長く使う工夫してとかね、そういうことにやっぱり僕はワクワクしたり憧れたりしますね。だからキャンプとかも好きなのかな。
自分じゃまだそこまでできてないですけど、動画とか見るの好きなんですよ、キャンプのギアとかね。ああいうのも新品のピカピカのものよりも使い込まれて、焼け焦げてるけどなんか味があるみたいなね、そういうのあるじゃないですか。
そういったものをかっこよく自然に使える良い大人になりたいもんですね。ということで、ちょっとプロの話を今日はメインに話してみました。いかがだったでしょうか。はい、エンディングです。
エンディングと社会への考察
ここまで聞いていただきありがとうございます。おいでよ!あるスタジオではいつもコメントの方お待ちしております。各種アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、SNSもやっておりますので、X、インスタグラムで僕を見つけてくれた方は是非フォロー、コメントの方よろしくお願いします。
そして僕あるはですね、もう一つポッドキャスト番組ジャムという番組にも参加しております。こちらは毎月15日配信となっておりますので、是非合わせてお楽しみください。
はい、ということで。アニメの影響かな?結局ね。パブル面白かったんだよな。本当に。ああいうの好きなんですよ。すごい。
仕事とね。仕事外と。絶妙な優しさと。ただ優しいだけじゃないみたいなね。複雑な感情とかね。そういうところが僕はね、結構好みだったりします。
まあなんかおいおいね、この番組でまた話そうかなと思いますけれども。最近ね、ジジネタとかも結構物騒な話とかも多いですよね。政治とかもそうですけれども。
思うんですよ。最終的に目指してるところは一緒なはずなのに、なぜこうもぶつかるのかっていう。要はそこに行くためのルートが違うだけなはずなのに。
本来争わなくていいところですごい争って、結局誰も到達できないみたいなね。そういう構図がまあ多くて。仕事とかでもそうですかね。なんかもう少しシンプルに一旦ね、見直してみてもいいんじゃないかなって僕は思ったりしますけれども。
で、その上でシンプルなだけではね、うまくいかないことも多いので、改めて一度そのね、みんなで目標っていうものを再確認した上で複雑なところをね、意見のすり合わせを意識してやってみるみたいなのがいいんじゃないかなと思いますけれども。
まあまあまあちょっと無駄な争いはね、なくなる社会になるといいなと思います。ということで本日は以上になります。また次回もよろしくお願いします。さよなら。バイバーイ。
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