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RD.120 機材の未来
2026-04-06 20:25

RD.120 機材の未来

ここに来て急に体調不良が続くのは年齢か、ボクシングのし過ぎか。まあでもインフルとかヤバめの病気は一切かからないんで、まだセーフだと思ってます。

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サマリー

今回の配信では、パーソナリティが風邪による鼻詰まりに苦しみながらも、自身の仕事であるカメラ機材の進化について語ります。特に、写真撮影においては完成の域に達しており、動画機能の強化やAI搭載といった今後の進化に期待を寄せつつも、現状では大きなワクワク感がないと述べています。また、スマートフォンも同様にカメラ性能以外の進化が停滞していると感じており、マイクやスピーカーといった音声機能の強化など、パーソナリティが個人的に期待する機材の進化についても言及しています。

体調不良と仕事の両立
収録日は、2026年4月5日です。 本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
はい、えーと、風邪ひきました。 なんか、うーん、あのー、いやまあまあまあまあ。
ね、ずっと体が強いっていうのを言っていまして、僕。 熱を出さないとかね。
いや、ほんとにそうなんですけど。 さすがにね。
日々、体を動かしていると、
体が弱るということで。
ちょっと筋トレのしすぎなんじゃないかというところですけれども。 まあ、鼻がね、めちゃめちゃ詰まってるだけで全然元気なんですけど、ちょっと死ぬほど鼻水が止まらないというね。
花粉症の、なんか、よりヤバい症状みたいな感じになっているので、ちょっとね、週末は休んでおりますけれどもね。
でも昨日ね、そのー、撮影がありまして。
お宮参りってね、知り合いの家族が、お子さんが生まれたということでね。
前々から頼まれていたので、お宮参りの撮影、行ってきたんですけど、
昨日ね、めちゃめちゃ雨が降ってましてですね。
雨降ってるけど、外神社でね、撮影するだろうから、もうカッパを着てね、行ったんですよ。
でしたらね、もう撮影はトータル3時間ぐらいですかね。
中の2時間半ぐらいですね、もうずっと外で雨の中撃たれるっていう。
そういうお仕事がございまして。
これだろうと。風邪の原因これだろうっていうのもありますけれども。
そんな仕事をしておりました。
別に全然これクレームとかではなくてですね、全然お仕事であればもうね、
お金もいただいてますから、しっかり。
そこは雨の中だろうが、どんなに寒かろうが、外でね、やることをやるのが僕の仕事なので、
ぜひね、気を使ってね、外の人には頼みにくいとか、
そういうのがあったら全然僕の方にお話していただければなと思います。
ということでね。
ちょっと最強伝説が崩れつつある僕ですけれども、
今日も休まずにね。
もう休んだら終わりですから。
休んだらもうさすがにね、ちょっと病弱キャラとして今後やっていかなきゃいけないですけども、
休まないですから僕はとにかく。仕事も病気で休んだこと一度もないですからね。
ということで、今後もちょっと最強の僕のままで頑張っていきたいと思います。
本日もアルスタジオよろしくお願いします。
カメラ機材の進化と現状
ということで、本日も話していきたいなと思うんですけれどもね。
いかんせんね、この鼻が詰まってると頭も働かないということでね。
普段だったら何話すかとかね、パッと出てくるんですけど、
何も浮かばないということでですね。
そんな時は本業の話をしましょうということで、
ちょっとね、久しぶりにカメラとか写真のお話を少しさせていただければなと思います。
どうですか?皆さんはカメラとか買われたりしますかね?
最近はもうスマートフォンでもね、写真とかもう撮れちゃう時代なので、
わざわざ仕事じゃないとね、カメラを買ったりすることもあんまりないかなとは思いますけれども。
僕はですね、CanonのEOSシリーズというものを仕事でずっと使っております。
一応ね、そのEOSの中でもですね、いろいろバリエーションがございまして、
いわゆる安いモデルですよね、アマチュア用、アマチュアモデルみたいなものから、
中級のちょうどいいぐらいのやつからハイエンドモデルみたいなのがあり、
さらにですね、最近は動画ですね、ムービーの需要がどんどん高まってきていまして、
動画に強いモデルっていうのもポコポコと出てきております。
これはCanonに限らずなんですけどね。
で、Canonっていうのはですね、他のメーカーにはない強みとして、
Cinema EOSっていうシリーズがございまして、いわゆる映画を撮る用のカメラですね。
ただその映画を撮るCinemaカメラっていうのはですね、まずそもそも価格帯がものすごい高いと、
平気で100万を超えていくようなカメラだったりします。
さらに扱いにくいと、要はデータがですね、すごいデカい。
さらにボディ自体もすごいデカい。
ということで、普段使いには向かないわけですね。
なんで結構このCinemaカメラっていうのは本当にガチでやる方にしかこれまで必要がなかったものなんですけれども、
ただやっぱり動画の需要っていうのが昨今高まってきているので、
このね、今まで写真でハイエンドだったモデルと、このCinemaモデルのですね、ちょうど中間みたいなものがポコポコと出てきているわけです。
どうしてもね、写真機についている動画機能っていうのは、それでももう十分は十分なんですけれど、
どうしても取り回しが難しかったりするっていうところがあります。
例えばですね、まず動画を撮るカメラの特徴として、記録時間ですね。
写真を撮るカメラについている動画機能っていうのでも動画撮れるんですけど、
これはモデルによってはですね、熱対策っていうのがちゃんとされてなくて、
長時間動画を撮ったときに熱暴走して録画が止まってしまうという、そういうことがあったりします。
なので、仕事ではなかなか使いづらかったりすると、そういうリスクがあるとかですね。
あとは音声ですね。音声の入力端子っていうのが、ちゃんとしたプロ用の入力端子がスチール機っていうんですけど、その写真のカメラのこと。
このスチール機には備わってなかったりするので、
その辺もですね、仕事をする上で結構取り回しにくいところだったりするわけです。
さらにですね、動画機に関しては、撮影しているのをちゃんとわかりやすくランプで光らして撮っている人に伝えるタリーランプっていうのがついていたりとかですね。
動画用に手ブレ補正がついていたりとかですね。
とにかく、かゆいところに手が届くかみたいなところがすごい重要になってくるわけです。
なのでですね、こういうポコポコと新しいカメラが出てきているわけですけれども。
こんな話を長々しているわけですけど、
僕が最近思うことですね。
写真をメインに仕事している僕としてはですね、
写真はほぼ完成したんではないかというところです。
要はですね、僕の使っているCanonのEOSシリーズ。
去年かおととしかなにEOS R1という最上位モデルが発売されたんですけれども。
これがですね、あんまりすごくなかったんです。
なので僕はそれを買わずにですね、その一つ前のR3というモデルをメインカメラとして使っていたりするんですけれど。
要はね、買い替えるほどの進化をしてないんですよ。
そこからですね、しばらく時間も経ってますけど、
この写真機というもので、今僕が使っているR3より魅力的なモデルというのがですね、
どのメーカーからも出てこないんですよ。
代わりに何も出てないのかというと、
発売されるものはほぼほぼ動画が特化しているモデルですね。
だったり、もしくはもう少しボディが軽くなって使いやすくなったみたいな、
そっち系の進化ですね。
要は機能面でもっとすごいっていうのがですね、
ある時からパタリと出てこなくなったんです。
これにね、結構僕は虚しさみたいなのを覚えていて、
一昔前だったら、新しいモデルが出るたびにすごいワクワクしていたんですけれども、
それで僕もガジェット系とか名乗ってみたりしたわけですけれども、
このガジェットっていうものの進化にですね、いつしかワクワクしなくなっている自分がいるんです。
で、今これカメラの話しましたけれど、スマートフォンもそうですね。
スマートフォンも進化するとこといえば、スマートフォンについているカメラの画質だけの勝負になりつつあるわけですね。
最近は折り畳みとかね、そっち系を一部メーカーが頑張っていますけれど、
とはいえね、そういうそっち系の進化で、あっと驚く生活がガラリと変わるみたいな新機能みたいな話はですね、
いつしか聞かなくなったわけですよ。
で、これが僕的にはすごい悲しいなと思うわけですけれども、
求める機材の進化と未来への期待
でも、じゃあどんなのが来たら自分はワクワクするんだろうっていうことも思うわけです。
今、自分が使っているこのメインのカメラに自分は何を不満を持っているんだろうとかね。
そうすると、ないわけじゃないんですよ。不満っていうのは上げてみればあるわけですけれど、
多分すごいそれがね地味なところなんですよね。
もう何だったらソフトのファームウェアアップデートで直せるんじゃないかとか、
その程度の微々たる変化なわけですよ、本当に求めているのは。
例えばですけれども、今ね、カメラ、メカシャッターと電子シャッターっていうのがあって、
電子シャッターで撮るときはですね、シャッター音っていうのを電子的に出したりするんですけど、
それの音が小っちゃかったり、選べなかったりとかがあるので、
この音を別の音に切り替えられたり、もう少しさらにボリュームを大きくできたりとかね、
そういう機能があったら嬉しいなとか、そんなことが浮かんだりするんですけど、
そんなものは別に多分ね、どうだって言っちゃどうだっていいというか、
その程度の不満だったりするわけですよね。
あとは僕がずっと思っているのは、ストロボっていう照明機材を使うときに
同調速度っていう制限があるんですけれども、
これちょっと難しい話なんでね、あんまり踏み込まないですけど、
そこの制限をもう少し緩くしてほしいとかね。
そういうところがあるわけですけど、
それのために今使っているカメラの倍の値段出して、
いいカメラを買うかというと買わないわけですよね。
別に多少不満はあるけど、別に何も困ってはいないわけですよ。
それぐらいもうほぼほぼ完成されているわけです。
自分の仕事がね。
これはある意味別にもうお金かかんないから安心みたいなところもあるんだけれども、
ワクワクしたいよねっていうところで、
新しいカメラの登場を期待しますね。
どうせ今後は多分AIとかね、
AI機能を乗せたカメラとか、そっちの方向に進化していくんでしょうけれども、
僕個人的に思うのはですね、
やっぱこのPodcastやってますから、音声ですね。
カメラもですね、スマートフォンも、
マイク、スピーカー、本体についてますけれど、
位置をつけてますみたいなね。
それメインでやってくださいっていうあれではないですから、
もうガチマイクが搭載されたカメラとかね。
なんならこのマイクをボディから取り外せて、
無線で収録できますとかね。
そっちの方の進化もすごいワクワクしますけれども。
そうしたら結構なんか、
要は今ってインタビュー動画撮りますみたいになったら、
やっぱり結局カメラの他に三脚とマイクといろいろ用意しなきゃいけないわけなんで、
それをね、なんなら三脚自体もカメラに内蔵されてますとかなったらね、
なんか良くないですか?
多少デカくてもいいからこのカメラから足がビョーって生えてきて、
マイクもそっから飛び出てきてとかね。
なんか良いですよね。
ということで、ぜひどっかのメーカーにそんなものを作っていただきたいなと。
それを期待して待ちたいなと思います。
今はちょっと新たな技術の進化を待つお休みの時間ということで、
他のところをね、もう少し知識を蓄えて、
その新たな機材の登場を待ちたいなと、そんな風に思っております。
はい、ということで、久々に機材周りの話をしてみました。
エンディングと今後の抱負
本日は以上になります。エンディングです。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
おいでよ!アルスタジオではいつもコメントの方をお待ちしております。
各種アプリからコメントいただいても大丈夫ですし、
SNSもやっておりますので、Xインスタグラムで僕を見つけてくれた方は
ぜひフォロー、コメントの方よろしくお願いします。
そして僕、あるは、もう一つポッドキャスト番組JAMという番組にも参加しております。
こちら毎月15日配信となっておりますので、ぜひ合わせて聞いてみてください。
はい、ということで、超鼻詰まりの中、話してみましたが、どうですか?
お聞き苦しくないですか?
すんごい話しづらいですね。鼻が詰まってると。
これね、知り合いでよくしょっちゅう風邪ひく人いるんですけど、
コロナとかインフルもしょっちゅうかかる人が知り合いにいるんですけど、
コロナにかかってても元気なんですよ、そういう人って。
だるいだるいって言ってんだけど、だるそうに見えないんですよ。
慣れてるんですかね、そういう。風邪なれしてるんですかね。
僕ね、風邪なれしてないもんで、ちょっとした風邪でですね、もうなんかぐったりしちゃうんですよ。
いわゆる花粉症みたいなことですよね。
鼻が片方ただ詰まってるだけっていう、これでですね、もう何にもする気が起きなくなっちゃって。
ねえ、いけないですね。
これじゃあ結局なんか変わんないじゃんっていうね。
だからちょっと、風邪ひいててもそれなりに動けるぐらいのこのメンタルをですね、
ちょっと鍛えていかなきゃいけないなって思いましたね。
はい、ということで、
ちょっと早いことまたボクシング復帰しなきゃいけないので、
今日はゆっくり休みたいと思います。
ということで、本日も以上になります。
また次回よろしくお願いします。
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