オフ会の開催
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
はい、今日なんですけども、えーっと、土曜日か。
先週の土曜日に、去年のね、10月から私、あのキャリアコーチング、まあ認知科学コーチング、言えてない。
になんですけども、まあそれをね、受けてて、で、そこでコミュニティっていうものがあって、そこでね、オフライン会っていうものを開催したんですよ、土曜日に。
午前と、なんか午後の部があって、私はまあ午後の部、15時から、約2時間半ぐらいあったかな。
17時半ぐらいまで。
それを受けてきたんで、そこでまあ起きた出来事ですね。
それをシェアしていきたいかなと思います。
不快な体験
まず、オフライン会は、私はそうですね、なんか詳しい内容って書いてなかったんですよ。
具体的な何をしますみたいな。
だから勝手に、なんかこう、なんかオフ会とかって言うと、なんかこう、たくさんの人がいて、なんかこう、自由な感じで色々な人と話していくっていうスタイルを、まあ大体の人が想像するかと思うんですよ。
私も漏れなくその想像だったんですね。
で、会場に着いて、で入り口で、なんか名前みたいなものを書くんですね。シール状のものに。
そこには、角には番号が振ってあったんですけども、で名前を書いて、そのシールをビッて剥がして、胸につけてね。自分の名前。
で、その後にやったものが、私の想像とは違う状態のものだったんですよ。
どちらかというと、まあワークショップに近いのかな?
なんかお題をもとにグループ分けされた中で、その中でシェアする時間とか、あとは、プラス全体、みんなで、みんなの前でシェアをする時間っていうのが設けられたような会だったんですよ。
で、結論、私はそのオフ会に参加をして、すごく気分が悪かったんですね。実は。
めちゃくちゃ気分最悪で、行かなかったらよかったみたいなぐらい、不快度すごいMAXだったんですよ。
まず、なぜ私はすごく不快になったのかなんですけども、
グループ分けをして、だいたい、すごい人数結構いたんで、14から15組ぐらいのグループ分けっていうのがされたんですよ。
で、1グループ、えーと、1、2、3、4人ぐらいか。
で、そのうち1人、グループの中の1人っていうのがリーダーっていうものがいるんですね。
で、そのリーダーっていう人は、主催者側がもうすでに準備をしてくれている、用意をしてくれている人だったんですよ。
で、私は4番っていう数字、まあ4番好きなんでね。
4の数字のグループに行って、
で、まあリーダーですみたいな感じになって、お題とともにね、
シェアをしていたんですけども、その中で一番不快だった行為が、
うーんと、
そのリーダーの人がいるんですけども、
私は合意をしていないのに、
なんか勝手にシェアをして、シェアをした内容に対して、
そのなんだろう、コーチみたいな感じで助言、アドバイスっていうものをしてくれてたんですよ。
これが私の中では一番なんか多分その不愉快って思った内容だったんですよね。
その、まあもちろんお不快の詳細を知らなかった。
グループ分けして、シェアして、リーダーからそのアドバイスとか助言があるような流れっていうのをもちろん知らなかったっていうのはもちろん大前提なんですけども、
さらにそのリーダーっていう人が別に自分自身でなんかこう選んだわけでもなんでもなく、
勝手に用意をされてて、そして勝手に頼んでもいないアドバイスっていうものもされるような状況っていうのが用意されていたんですね。
これは人によって、何だろう、捉え方の違いってもちろんあるんですけども、
私は許可してもいない、要は頼んでもいないのに、
えっとなんかこう、まあなんすったらいいのかな、おせっかいのように言われるっていうのがすごく好きじゃないんですよ。
いや頼んでないしっていう言葉が心の中にてんてんてんてんって入っちゃうんですよ。
正直私はそれがもうなんかこう態度としてやっぱ出ちゃうんですね。
すごく、ある意味本当に正直なんで、いい意味でも悪い意味でも。
だからその、それをまあ非言語でね、それこそエネルギーとかでリーダーの人はキャッチをしていたから、
私とあと2人ね、グループの中に男性2人いたんですけども、
その男性2人にはすごいアドバイスがめっちゃ大量というか長い時間をかけて渡してたのに、
私のアドバイスほとんどなかったんですよ。
ほとんどなかったっていうのは何でかっていうと、最初なんかアドバイスをもらった時に、
その時に私被せちゃったんですね。その言葉を。
この被せるって行為っていうのは、私がそのリーダーに対して、要は信用していない、信頼していないからなんですよね。
話っていうのを最後まで聞かずに、もうそれはやってますみたいな、極端に言えばね。
っていう感じで私被せたから、たぶんその後に彼女は女性の方、女性でしかも25歳の、
結構ね、私はずいぶん下の方だったんですけど、それで気づいたんでしょうね。
なんかね、そう、だから私は別に彼女が悪いって思ってるわけではなく、
その主催者側が用意してくれた枠っていうか流れっていうものが気に食わなかっただけなんですよ。
過去の原体験の影響
で、それでも私は最後までいて、で、時間になったら帰ったんですね。
で、もちろんここで終わったらただのムカついてつまんない回だったじゃないですか。
私はもちろんここで終わるわけでもなく、なぜ私はあんなに強く反応が出たんだろうですね。
ここはやっぱり、あの、なんだろうな、この研究者としての目線ですね。
この人なんでこんなに反応してすごい不愉快な気分になってたんだろう。
っていうのを家に帰ってから、まぁあの、そう、ちょい探ったんですね。
その時に、まぁ私の一番嫌いなパターンですね。
パターンの状況が来たっていうのがまず第一なんですよ。
そういったね、なんかね、なんかなんだろう、私が許可を出してないものに対して、
いきなりこの強制的にこれやりなさい、まぁ皆さん多分嫌だと思うんですけども、
すごく本当に私心底から嫌なんですよ。
だから、なんて言ったらいいんだろう、コントロールされるって言ったらいいのかな?極端に言えば。
その状況に対して強く私は結構反発をするんですよ。
で、感情もすごく揺れる。
で、それのじゃあなぜね、そんなものが起きたのかっていうと、
やっぱり自分の子供の頃の原体験っていうのが根深くあるわけですよ。
それこそ、えっとね、幼稚園の年中の時の先生、今でも覚えてますね。
女性の先生なんですけども、すごく私のことだけじゃないのかもしれないけども、
子供が好きなんでしょうね。スキンシップがめっちゃ過激なんですよ。
なんか抱っこして、なんかチューされるみたいな。
私すごくそれが本当に嫌で、もうマジやめろみたいな。
お前はいいかもしれないけど私は嫌だみたいな。
抱っこされてチューしている、そのマウストゥーマウスですよ、しかも。
の写真とかも昔あったんですけども、今でもはっきり覚えてるぐらいすごく嫌だった体験だったんですよ。
子供の時、子供だからね、ちっちゃいじゃないですか。
先生が強制的にさせられたみたいな。
っていうのですごく嫌な気分だった。
そして小学校3年生の時に、結構ねラジオで私言ってるんですけども、
犬の散歩をしていた時に変なおじさんに声をかけられて、
なんかドッグフードのことについて聞きたいんだよねみたいな感じで、
私はホイホイついて行ってしまって、軽い性被害あってるんですよ。がっつりではなくね。
そこでの体験では、無防備に外を歩いとったら変な奴にやられるみたいな。
っていう価値観とか結構形成されていったんですよ。
だから女性でいる自分っていうのは結構否定している時期、
ちょうど思春期の時ですね。15、6の時とか15、6、7ぐらいの時かな。
すごい自分の女性に対して、女性であるっていう性に対して否定をしてた時期も実はあったぐらい。
結構根深いんですよ、それ。
なので、そういったとこからすごくコントロールされるっていうのが、
私の中で無意識の中ですごく本当に嫌な行為、自由を侵害されるみたいな。
阻害されるっていうのを強く強烈に感じて、そこに反応しちゃう自分っていうのがずっとあるんですよ。
なるほど、と思って。困ったなと。
これ、このパターン結構しつこいねって。
実際、今言っている会社でもちょっとそこも部分入ってるのがあるんですよ、実は。
で、そこから今度書き換えをしていくわけですよ。
これはだいたいコーチングとかでも認知の書き換えって言うんですよ。
わかりやすい言葉だと潜在意識の書き換えなんて言ったりするんですけども、
今後私、認知の書き換えっていう風に言っていくので、それで覚えてもらえたらいいかなと思います。
認知の書き換えをしようと思って、どうやってやろうかなって。
いろんなやり方があるんですよね。
今回一番風に落ちた書き換えとしては、
私は、コントロールされるっていう環境下っていうのは自由じゃないなって強烈に私は思ってる時なんですよね。
自由じゃないと思った瞬間に、ものすごい反発とか嫌な気分になるんですよ。
いろいろと探ってって考えた末に、内省って言ったらいいのかな?した末に気づいたのは、
私はそのコントロールされる環境の中でも、私はすでに自由だったってことに気づいたんですね。実は。
どういうことって言ったら、私は現体験の3歳とか小学校3年生の時とは違って、もうすでに大人なんですよ。
大人っていうことは、変なおっさんがね、散歩中に来ました。
声をかけて毒フードのことについて聞きたいからこっちに来てくれないって言われた時に、ついていかないですよね。
何このおっさんって。キモいんだけど。みたいな感じで終わるじゃないですか。
感情のコントロールに気づく
それこそ3歳の時の先生に対して、やめてって拒否をできますよね。
言葉を言うこともできるし、態度で示すこともできる。そしてその場を去ることも私は今はできるんですよね。
そういうふうに気づいた瞬間に、私って要はその場、コントロールできないと思っているその場でも、実は私がコントロールすることができるっていうことに気づいたんですよ。
これね、実はね、今担当してもらっているそのコーチにもずっとね、何回も多分言われてた言葉なんですね。
あきらさんはすでにもう自由なんですよって。でもそれ絶対私分かってなくて、このことをきっかけにストーンと自分の中に踏み落ちたんですよ。
あ、そうだよって。私って別にその場にいようが、あれ分かった。ちょっと待ってね。
例えばお深い時に、その不快を感じましたと。その時に私は行動ができるから、主催者側の方に行って、ちょっと私の確認不足で申し訳ないんですけども、こういうふうに思ってたんですけども、
今日はこういった趣旨のもとでやるんでしょうかっていう感じで聞くことってできましたよね。
そう、もう大人なんで聞けるんですよ。
でも私は最終的にそれも勝手に決められたみたいな感じで勝手に怒って、勝手に不愉快のままずっとお深いに参加をしていたっていう選択肢を取ってたんですよね。
それに気づいた時に、ああ、そうか。私って別に選択できるじゃんって。
自分自身でコントロールすることできたし、今のお不快だったらそうやって、もし自分の嫌だっていう気持ちがあるんだったら、ちゃんと主催者側に今みたいに伝えて、
じゃあ今回はちょっとあの私とちょっと思ってたものが違かったんで、このまま帰らせていただきますみたいな感じで言えたはずなんですよね。
あーっと思って。
で、もうまあこれにね、何だろうこう腑に落ちた時にやっぱりね、その時グループにいてくれてね、一生懸命リーダーとして役割としてやっていた方にはすごい申し訳ない。
絶対にね、あのやりづらかったと思うんですよ。
なんか尖った年上のなんか人いるなぁみたいな。
認知の書き換えと脳のバグ
それは本当に申し訳ないですね。
20代からしたらもう本当に40代以降の人なんてね、自分の親と変わんないですからね。
すごいやりづらかったことに関しては、もうあの本当すいませんとしか言いようがないですね。
そんなこんなで私はオフ会参加をして、最悪な体験から素晴らしい認知の書き換えまでできたんで、最終的に参加してよかったなと思いましたね。
参加する際に受付で名前書いて、その後中に入っていく時に主催者側がハイタッチで
今日は素晴らしい1日にしましょう!みたいな決まりきったセリフがあるんですよ。
言い方悪いけど。
本当その通りに私はあの日素晴らしい1日を作ったんですよ。
本当その通りだったなと。
担当のコーチにもそのこともちゃんとシェアして、音声でシェアしてるんで聞いているのかな?今。
まだね、あのフィードバックはもらってないからわからないんですけども。
でもその気づいたことが一番そうですね、でかかったですね。
この私のパターン、最悪なパターンはずっとつきまとってたんですよ。
だってそれこそ私小学校の時に、1年生の時に、記憶ないけども、
学校行かなかった時期とかもあったし、中学2年生の途中から3年生の夏休みか、
夏休みまでにまた投稿拒否というものをしてたりとかしてたんで、
常に私の人生の中では、社会のルールとかいろんなルールっていうのがすごく自分の自由を阻害するもの?
その枠に9999入れられているような状態だなってのを常に感じていたからこそ、
この認知のかき換えってすごく大きいなと思いました。
やっぱりね、脳みそってね、原体験から勝手に作ってるんですよね。
すごくないですか脳って。
だってさっき言った3歳の出来事、小学校3年生の性被害の体験とかも、今起きてることじゃないんですよ。
なのに、今私が話したのって全部繋がってましたよね。
繋がって勝手に私が苦しんでたんですよ。
これ本当すごいなと思ったんですよ。
こうやって人って、昔体験したところから続いて、自分自身で鎖を繋げて苦しい状態っていうのを作ってるんだなっていうのを
今回のお深い様々ですよね。
すごい気づけましたね。
結構これはね、いろんな人のそれこそ無意識のパターンの中にたくさん、たくさんというか、誰でもあるものだと思うんですよ。
気づいてないかもしれないけど、絶対ありますね。
もっとひどいとそれこそあれですよ、トラウマレベルになってるんですよね。
トラウマも過去の体験から現在まで紐づいちゃってるんですよね。
実際起きたのは過去なんですよ。
過去なんだけど、脳みそって時間の概念ないんで。
だから今起きてる、今それもあるっていうふうに思っちゃってるんですよね。
いやーめんどくさくないですか?脳みそ。
高性能が故にひどいバグですよね。
なので私はね、そういう意味で情報版の移動とかっていうふうにも言うし、認知の書き換えとも言うし、
あきらアップデートですね。
4点なんとかわかんないけど、結構でかいアップデートだから、4点いくつっていう刻むじゃなくて、3から4になるみたいな、でかいアップデートを今週末体験しました。
そんな感じで脳みそってね、すごく高性能なんですけども、結構バグが起きやすいんで。
皆さんも今日みたいな感じで自分の中でね、何かに強く反応しちゃう事象に対しては、
つながってるものが過去の原体験であるんで、それがでかければでかいほど潰しといた方がいいです。
ちっちゃいのは別に結構どうでもよくて、
でかいやつは、でかいアップデートがかかるやつに関しては、アップデートしちゃった方が早いと思うんで、ぜひともね、やってみてください。
はい、ということで今回は以上となりまーす。またでーす。