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2026-02-06 12:41

音声ジャーナリング x AIで自分のクセを理解する?!

サマリー

音声ジャーナリングを通じて、思考や感情を可視化し、自己理解を深める方法が紹介されています。特に音声認識AIツール「アクアボイス」を活用することで、従来の手法よりも効率的にジャーナリングが行えることが強調されています。

音声ジャーナリングの始まり
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
はい、今日なんですけども、実はね、今日から音声ジャーナリングっていうものを、私始めたんですよ。
なので今日はそのことについてシェアをしていこうかなと思います。
で、まずそもそもジャーナリングとはなんですけども、頭にね、
浮かんだ思考とか感情をありのまま紙に書き出すっていうことをすることによって、ストレスが軽減したり、メンタルヘルス向上になったり、
あとは自己理解を深める手法というふうに言われているものですね。なんか書く瞑想って言われているのかな?
で、私はノートとペンとか用意して書くことがすごい嫌だし、
タイピングしてね、やるのも嫌だったんで、音声ジャーナリングっていうものをやってるんですけども。
ちなみに私のやり方は、最近実は音声認識AIというものを、サブスクで契約したんですよ。
ちょっと前に言ったアクアボイスっていうものなんですけども、すごく音声認識の精度が高いものですね。
今現在はPC版しかないんですけども、3月にiOSのアプリができるみたいで、
昨日なんか公式のXから発信されてるのを見ましたね。めちゃ嬉しいですね。すっごい楽しみ。
使ってみてどうかって言ったら、とりあえずすげー良いとしか言いようがないですね。
マジでね、楽。タイピングをしながら、タイピングで私ずっとAIとプロンプトを打っているという状態なんですけども、
打つよりも喋った方のが早いですよね。
それをね、もうすごく実感してますね。ほんとに楽。
タイピングめんどいわーっていう人はね、ぜひともアクアボイス入れて、たびしに1ヶ月とかでも入れてみたらね、すごい楽になると思いますよ。
PC使わないよって人はちょっとアレなんですけども、それだったら3月まで待って、スマホ用の使うでもいいと思うんですよね。
私はやっぱね、PC結構使うので、すごいね、入れて良かったしかないですね。
値段がね、年間契約すると1ヶ月8ドルで、年間契約じゃない場合は1ヶ月10ドルかな。
日本円にしてだいたい1500円ぐらい。
私はなんか初月25%オフになるクーポンもらったんで、
それでちょっとだけ安くね、契約しました。
いやーめっちゃいいですね。でも最近なんかね、見たやつで、なんかタイプライターってやつかな?音声認識…
競合だよね。競合が出てきて、タイプライターってやつだったかな?それもなんか出てきたんだけども、確か年間契約だと、いくらだったっけ?
8ドルかわかんないですけど、そんな変わんないんだけども、年間契約しないと毎月30ドルでした。
いや30ドルって何?と思って。そんなの払わないよみたいな。
いいよアクアボイスで、十分だよみたいな。っていうふうに思ってるんですけども。
ジャーナリングのやり方は、私のやり方、今日やったのはGoogleドキュメントで、アクアボイス使って、
喋っていって、それを文字になるので、文字になったものを、
Googleが提供しているノートブックLMってあるんですよ。
無料でも全然使えるAIなんですけども、そこにソースとしてコピーしたテキストで貼っ付けて入れている状態ですね。
こういったやり方じゃなくても、iPhoneとかだったら、ボイスメモってあるじゃないですか。標準でついている。
あそこに音声で、好きなだけペラペラと喋って、それを直接音声データをノートブックLMに入れることっていうのはもちろんできます。
音声もね、最近全部入れられるんですよね。
すごい便利なAIだなぁ。これどんどんどんどんアップデートしていくよね。
恐ろしいなぁと思ってますね。やっぱり本領発揮は怖いわ、Googleは。
本当すげーなぁと思いますね。
で、これがある程度情報としてね、自分の情報として溜まっていった後に、AIを使って自分の思考の癖とか感情の癖とかっていうのを出していったら、
自己理解っていうのがね、どんどんどんどん深まっていく状態なのかなぁと思いますね。
このね、自己理解っていうのがあの大事なポイントで、私はほら去年からね、認知科学のコーチング、キャリアコーチングって言ってるんだけども、それを受けてて思うのは、
自分のことって意外と理解しないんですよね。自分のこと。
自分自身がね。
で、私はそのキャリアコーチングの中で、コアの部分。
本当に自分が望んでいること。で、あとは自分が元々持っている武器って言ったらいいのかな?
意外とそれは特別な武器なんですけども、そういったものをちゃんと可視化したことによって、
それをもとに人生を進めていくっていうことができるようになったんですよね。
このコアな部分っていうものがわからないと、私って人生の中で何を求めているんだろう?何をしたらこの人生ってめっちゃ楽しくなるんだろう?っていうのが見えてない状態なんですよ。
で、私はそのコーチングのやつを受けて、こうだったんだっていうのがわかったから、それをもとに今人生っていうのを作っていっている状態なんですよ。
要は知った方のが、自己理解が深まると人生ちょっと楽になりますよっていうことですね。
ただし、ここも何か注意点があって、自己理解とかっていうのは基本内製とかしていくんですけども、そこばっかにとらわれちゃうと内製馬鹿みたいになるんですよ。
以前の昔の私みたいなんですけど。
コアな部分っていうものを理解して消化しちゃったならば、あとは細々しているものは別に、そこまで深く深く掘らなくて全然OKです。
それやったら本当に時間がないんで、やらなくても全然OKなんですよ。
コアな部分さえわかっていれば、それをもとに自分は進めることっていうのができるんで、人生をね。
なのでそこだけは注意なんですけども、ただし全くわかってないのと、ある程度コアな部分がわかっているのとじゃ全然違うので、人生の進め方も変わってくるから。
実体験と今後の展望
そういった意味で音声ジャーナリングっていうのは、自分を知るきっかけの一つでもあるんで、すごくいいんじゃないかなと思いますね。
今AIあるから本当にさ、自分のコンテキストっていうか、そのデータ、自分データっていうのを
AIに入れてさ、色々そこから調べることができるから面白いよね。
音声ジャーナリング、私もたくさん毎日コツコツコツコツやってて、溜まってた後にAIでね。
なんか自分の癖とかそういったものっていうのをね、もっと洗い出していったら、結構面白いもん出てくるんじゃないかなと思いますね。
私ってこういうやつなんだみたいな。
なんか一つの、ゲームの中にいるキャラクターを見てるみたいでいい感じですよね。
そうか。でも音声ジャーナリングして、溜まってって、AI使って可視化するじゃないですか。
ある意味、ある意味で大終点につながるのかなこれ。
大終点って、自分を客観視する技というか、スキルでもあるんですけども。
AIもそういう意味で、自分のことをね、そのデータから客観視してくれるんで。
ある意味で大終点のAIバージョンなのかな。
うん、面白いなぁ。
なんでね、よかったらやってみてください。
あとそうですね、最近、会社にね、私は働きに行ってるんですけども、その中で、実体験ですよね。
の中でいろんな出来事があったんですよ。
すごくいいモデルケースだなって、私自身が思ってて。
私自身っていうものは、現実世界で生きてて、そのいろんなものから嫌な気分になったりとかはもちろんするんですけども、それとともにもう一人、研究者の自分っていうのがいるんですよ、常に。
なんかこう、私を客観視している自分っていうのがいて、それがなんか、なんだろうな。
今自分が起きていることって、大多数の人が経験している感情だなっていうふうに思ってるから、それをもとにどういうふうに、そうだね、情報場の移動とか潜在意識の書き換えとか、コーチングで言ったら認知の書き換えをしていくのかっていうモデルケースとしてすごく自分自身がいい環境にいるなっていうふうに思ってるんですよ。
それもセキュラナにラジオでちょっとね、発信をしていこうかなと思ってます。
私も本当に、ここで聞いている人たちと本当に何ら変わらない人なんですよ。
それを聞いた人が、あ、そっかーって、こんなふうに捉えるっていうのもいいのかとか、なるほどって思ってもらえたらいいかなと思ってるんで、それもね、今後発信していく予定なんで、楽しみに待っていてもらえたらなと思います。
はい、ということで、今回は以上となります。またです。
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